答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

秋の朝 ーモネの庭から(その161)

2012年11月25日 | 北川村モネの庭マルモッタン

 

秋の朝、庭師たちもまだ動いていないモネの庭。

誰もいない庭をひとり歩く、ボウズ頭のオヤジ。

秋の庭は、朝と夕とがいい。

光のあたりようが絶妙なのである。

 

 

 

メタセコイアの紅葉も、身ごろをむかえたようだ。

 

 

 

次は陽が落ちかけたときに来てみるとしよう。

 

 

         

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