答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

紅葉、水面に映る ーモネの庭から(その158)

2012年11月16日 | 北川村モネの庭マルモッタン

 

来週、遠来のお客さまをモネの庭に案内することになっているので、ちょこっと下見。

残念ながら睡蓮は終わってしまったようで、少なくとも半年は、その姿を見ることが出来ない。

代わりと言ってはなんなのだが、そこはそれ、モネの庭。

いつのときでも風情はある。

 

 

 

 

毎年この時季になると、いつも同じことを言っているような気がするのだが、

晩秋のモネの庭、じつはけっこうオススメなのである。

 

 

 

         

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