答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

『モネの庭』を読む

2012年05月03日 | 北川村モネの庭マルモッタン

 

モネの庭―花々が語るジヴェルニーの四季

ヴィヴィアン・ラッセル[文・写真]

六人部昭典[監訳]

大久保恭子[訳]

 

西村書店

 

「『モネの庭』を読む」ってどういうことなんだ?と問われても、

だから「『モネの庭』を読む」なのだよ、としか答えられない私だが、

あらためて、『モネの庭ー花々が語るジヴェルニーの四季』を読んでみようと思ったのは、

5月8日に北川中学校で授業をすることになっているからであり、

その授業というのが、連休明けに来高するジルベール・ヴァエさんが中学生相手にする授業の予習、つまり「モネの庭」についての事前学習というのだから、

(なんで私に白羽の矢が立ったのかはおいといて)

私もまた、「事前学習」(復習)なのであるよ。

 (エラそうにふんぞり返っていたら、オノレの知識不足を露呈する羽目になるからネ)

 

 

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