答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

今年も安芸桜ケ丘高校生がやってきた

2011年11月21日 | 土木の仕事

「こんな余計なことを」と、うっとうしがるのは勝手だが、大げさに言えばこれもまた、「閉じてない」ことの証なのである。

高校生の現場実習(インターンシップ)。

今年もまた、相変わらず、受け入れ企業が少ないそうだ。

 

 

それにだいいち、「今という時代」に、理由はどうあれ、「土木」でもやってみようかと思ってくれる若い人たちである。

親切にしないとバチが当たる、ってえもんじゃないですかい?。

 

 

 ←高知県人気ブログランキング

 ← 高知情報ブログランキング 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加