答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

グッドニュース

2011年09月01日 | 土木の仕事

しゃあないやないかと開き直ったような口を叩きつつも、台風12号に怯える今日。いい知らせが届いた。

平成23年度高知県優良工事施工者表彰最終審査会への案内である。

ということはすなわち、一次審査を突破したということで、しかもエントリーした2件ともである。

「若」と「ハタケ君」。初陣となる2名が、10月19日の最終審査会でプレゼンテーションをさせてもらうことになった。

何はともあれ、いい知らせなのだ。何がいいってアナタ、高知県優良工事施工者表彰最終審査会という場所で、自分のやった仕事のプレゼンテーションをさせてもらう、なんてことは滅多なことでは出来ない体験なのである。しかもそれは偶然の所産でもなんでもなく、一次審査会でちゃんと認められた結果なのだ。

これをイイと言わずしてなんと言う、だな。

 

 

 ←高知県人気ブログランキング 

コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加