答えは現場にあり!技術屋日記

「三方良しの公共事業」をモットーに、辺境の高知のそのまた辺境から、土木技術者のオジさんが泣き笑いの日々を届けます。

Cubits(キュビト?)

2011年07月07日 | オヤジのIT修業

 

きのうの続き。

 

 

Cubitsというアプリケーションで、グーグルスケッチアップを使ってつくった3Dモデルを見た、

なんてことを書いたのだが、そもそもCubitsが何者かすら解っていなかった。

「ダメもとだわ、600円だもの」と購入してしまえるところが、「アップルストアという商売」の上手いところだなと感心しつつ、

そんなことではいくまいな、ということで、Cubitsのサイトへ行ってみた。

http://distrustsimplicity.net/cubits/

 

 

英語である。

当然のことながらわからないので、グーグルクロームさんに翻訳してもらうことにした。

と書くと、「姓はグーグル名はクローム」なのかいなと思ってしまうかもしれないので、念のためことわっておくと、

そう、私のインターネットブラウザはサクサク速いが売り物のGoogle Chromeなのである。

英語のサイトへ行った場合クロームさんは、「これは英語のページです。翻訳しますか?」と毎度毎度聞いてきてくれるので、「翻訳」を選択すれば良いだけなのだ。

 

 

キュビトは、発見の表示、および3Dモデルを保存するための高速で楽しみ、、アンド機能的なアプリですGoogle3DギャラリーにiPhoneまたはiPadで。あなたの最新作を実証するために世界の建築を探求から、キュビトは3Dギャラリーを体験する最良の方法です。パン、およびズームに挟まないように、二つを回転させるスワイプ一本の指-直感的なマルチタッチは、自然物と相互作用することができます。(文中ママ)

 

ふ~ん、なるほど。

もう一回翻訳してもらわないとダメだわな、こりゃ。とかなんとか思いつつも、

なるほどこいつは、グーグルさんの3Dギャラリーやビルディングメーカーやスケッチアップを見るためのビューアーソフトなのだな、ぐらいはオジさんも納得したのだ。

「ぢゃあ、その"なんとかギャラリー"とか"ビルヂングなんとか"ってえのは、いってえなにもんなんでえ」。

そうおっしゃるアナタの不満もわからないではない。わからないではないがしかし、ここはそんな解説をする場ではないのだからして、「ご自分でお調べなさい」と突き放して終わる。

このオヤジ、相も変わらず意地が悪い。

 

 

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コメント (2)
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