
■MEMBER
Lew Tabackin:T.Sax&Flute
Mark Taylor:Drums
Boris Kozlov:Bass
●Lew Tabackin
1940年3月26日フィラデルフィア生まれ、フィラデルフィア音楽院に学ぶ。
1965年以降ニューヨークにて「メイナード・ファーガソン」、「サド・ジョーンズ、メル・ルイス」のオーケストラに参加。1960年代後半には。フィラデルフィアで自身のトリオ活動に加えてDonald Byrd,Roland Hanna,Elvin Jones,Attila Zollerらのグループでも活躍。1968年以降は秋吉敏子と共に行動、1970年初めに秋吉と結婚、1972年にはLAに居を移し翌1973年、秋吉敏子・ルータバキンビックバンドを結成。 世界中をツアーし精力的にソロ活動をしながら、自己のグループでも様々なジャズフェスティバル・ライブハウスで演奏し、更に秋吉ジャズ・オーケストラで活躍している。テナーサックス奏者としては勿論、フルーティストとしても世界中で非常に高い評価と支持を得ている。2010Downbeat Critics Award for Flute受賞。










