自己満足的電脳空間

完全自己満足主義。ブレることなく自分の趣味を偏った嗜好と思考でダラダラと果てるまで書いてみるのだ(笑)

サンフランシスコ・ジャイアンツ ホーム風

2017-04-30 00:05:00 | 自作Tシャツ
サンフランシスコ・ジャイアンツ ホーム風


SFのホーム用Tシャツが欲しくて野球Tシャツの自作を始めたので、これが自作第1号。
(但し、F1のTシャツはそれ以前に何着か作ってた)

胸の字体はSFで一番カッコいいと思ってる1994~1999年のロゴ、左袖は2000~2013年まで使用されたオルタネイトロゴ。(本来1994~1999年ユニフォームの左袖にロゴの貼り付けはない)

自作第1号だけあって、今見るとかなり雑な作りだが、まぁ、許容範囲内。自作だけに気に入らなければ、また作り直せばいいだけのことだし



日々の洗脳が功を奏し(笑)息子は徐々に野球に興味を持ち始め、今では一緒に野球観戦に行けるようになった が…一つだけ計算外だったのは、共に野球観戦に行く私の友人に感化されたのか…巨人ファンになってしまったこと(苦笑)

という訳で、自ずと親子で野球観戦=東京ドームの巨人戦となる。まぁ、子連れで野球観戦だと雨の心配もない、冷暖房がしっかり効いている東京ドームっていうのは理想の球場なんだけど…私は小学生の頃からアンチ巨人だったので、息子と一緒に観戦に行っても着用する巨人グッズがない


そんな時に重宝してるのが、このSF Tシャツ。

うん、親子おそろいのように見えるし、違和感ない…はずwww


#55 オーレル・ハーシュハイザー

LADの大エース。FAで1995年CLE移籍。再度FAで1998年だけSF在籍



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サンフランシスコ・ジャイアンツ キャップ

2017-04-29 00:05:00 | ベースボールキャップ
サンフランシスコ・ジャイアンツ キャップ


サンフランシスコにいた時だから…2000年に購入。


なんとなく巨人っぽいから、それまでは避けてたんだけど、やっぱSFのロゴがカッコいいで買っちゃった(笑)


2000年は長らくSFの本拠地として使用されてきたキャンドルスティック・パークから新設されたパシフィック・ベル・パークに移転。それを機にユニフォームも変更された。その際、キャップは…ロゴの変化はなかったような気がするんだけどここで確認すると、2000年から変わってるらしい。


さて、このキャップは1994~1999年モデルなのか?それとも2000年から使用されている現行モデルなのだろうか?いかんせん、購入したのが2000年の春先だったので、どっちだか判別できない


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トロント・メープルリーフス Tシャツ

2017-04-28 00:05:00 | 既製品Tシャツ
カナダにいる時はほとんどバンクーバーで過ごしていたので、トロント・メープルリーフスは倒すべき敵だった。


GMプレイスにトロント・メープルリーフスが訪れた時のブーイングはすごかった。ワタクシも同じようにブーイング浴びせてたような


でも、ジャージはバンクーバー(当時)の何倍もカッコよかった(苦笑)ので、同じカナダ同士だから…と言って、こっそりメイプリーフスのジャージやTシャツを購入してしまった

が、しかし、こそこそ購入したのが良くなかったのかなぁ~ジャージもTシャツもサイズが小さくて結局、帰国してから友達にあげちゃったのでTシャツだけ買い直した。


トロント・メープルリーフス Tシャツ


よく見ると、ロゴが斜めになっている…

明らかに不良品のようにも思えるが…浮気してトロント・メープルリーフスグッズなんか買うからバンクーバーの祟りがおこったのだ、多分



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オリックス・バファローズ 無料配布ジャージ

2017-04-27 00:05:00 | ジャージ(ユニフォーム)
オリックス・バファローズ 無料配布オリジナルジャージ

2009年か2010年、日本で最も美しい球場「グリーンスタジアム神戸」にて入手した無料配布ジャージ

今となっては郷愁すら感じるEMOBILE(現Y!mobile)の広告ロゴ付き。「Bs」のロゴの赤のアウトラインがなければすごくいい感じだったんだけど…って無料配布品に文句をいうのは邪道ですな(苦笑)

「Bs」のロゴには好感を持っていたので、今となっては入手できてよかったと思っている。当時、私はオリックスに対してネガティブなイメージが先行し、グッズなんか絶対買うもんかと思っていたので。


【当時、オリックスに対して、転じては宮内義彦オーナーに対して、ネガティブなイメージが強かった理由】
阪急から球団買収後、たった2年でブレーブスの愛称を廃止して同時に西宮球場から撤退

ケチックスとも揶揄された一部選手に対して契約金ゼロ実施

●2005年近鉄との吸収合併により球団名がオリックス・バファローズに変更されて、ユニフォームの胸ロゴを「BlueWave」から「Buffaloes」に変更し、帽子は「BW」を「Bs」に変更(胸・帽子ともにブルーウェーブ時代と同じ書体)しただけでそれ以外はほぼ従来どおり…(※1)(新しいユニフォームを見た旧近鉄選手やファンなどからの批判もあり、急遽大阪ドーム用のユニフォームを作成することになった)
(※1)

このユニフォームはブルーウェーブ時代3代目のデザインと瓜二つであり、実質「吸収合併の象徴」ととかく評判が悪かった

日本で最も美しい球場:グリーンスタジアム神戸を有し、阪神大震災から共に歩んできた神戸を去って大阪ドームに移転(でも、オリックスが大阪に移転しなかったら日本第2の都市:大阪に球団がなくなるという異常事態になってたか…)



でも、最近、考え方が変わってきた。

1996年の日本一を最後に低迷が続き、昨年、広島がペナントを手にしたことにより12球団で最も優勝から遠ざかっているオリックス。この体たらくには御年81歳のオーナー宮内義彦も怒り心頭、カネも出すが口も出すとばかりに近年は舌鋒鋭く変革を迫っている姿が目立つ。

今や、日本を代表する経済人だが、1988年に阪急ブレーブスを買収したときはオリックスの前身の社名である「オリエントリース」と聞いても知名度は低く、マスコミは会社確認に追われたほど。わずか20年足らずで社業に隆盛をもたらし、自らも小泉内閣時代に行革本部の座長を務めるなどトップの座を上り詰めた。

野球界のオーナーと言えば、巨人軍の元オーナーで現読売新聞主筆の渡辺恒雄が常に話題の中心にいるがこ、本来は野球の門外漢だった。ところが宮内オーナーの場合はちょっと事情が異なる。子供のころからの野球好きが高じて社長業の合間を縫ってはプレーを続けてきた。それも70歳代を過ぎてからも東西財界人野球大会に出場、左腕からの華麗なフォームを披露しているのだ。だからこそ注文も口ぶりも「激辛」になるのだろう。

経営者は投資をすれば、それに見合うリターン(収益)を計算する。球団もこの数年、日本ハムから糸井嘉男(現阪神)や小谷野栄一、さらに元西武の中島宏之らを大型補強してきた。そして今年は大阪市此花区の舞洲に選手寮や2軍本拠地になるサブ球場、最新設備が整った新施設室内練習場などの施設を新設!

が、2016年までの段階では浮上のきっかけはつかめていない。それだけに分身のように愛するチームの低迷には心を痛めているはず…だからこそ今年の春季キャンプにやってきた同オーナーは、全選手を前に激励を飛び越して「(前年)最下位のうちが順調なキャンプではいかんのです。(他球団には出来ないほどの)クレージーなキャンプをやらないかん」と公開説教までしてしまうほどなんだろう…。


あれ、あんなに拒否反応があったはずの宮内オーナーが…
ただの野球好きなおじいちゃんに思えてきた!

好きだからこそ、あーだこーだ文句言ってりしてる、野球好きなウチ等と同じぢゃん!(立場の差はあるけど)

宮内さんとは正反対に経営者としての評判はイマイチだったが、東京オリオンズの名物オーナー:永田雅一氏は、こと野球に関しては、私財を投げ打ってまで東京球場を建設したりと、とことんオリオンズを愛し続けた。彼のように今は球団に対し熱い思い入れがひしひしと伝わってくる宮内さんも愛すべき老翁であり、敬意の念を払うべき偉人かもしれないね。

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オリックス・バファローズ 無料配布キャップ

2017-04-26 00:05:00 | ベースボールキャップ
オリックス・バファローズ Kids Day 2007 キャップ

大阪ドームで無料配布されたキャップ。左サイドにKids Day 2007の刺繍あり

2007年当時、オリックス・バファローズは①グリーンスタジアム神戸・ビジター用、②大阪ドーム用と2種類キャップを展開していた。

①グリーンスタジアム神戸・ビジター用



旧ブルーウェーブ時代同様、クラウン・ブリム全て紺地に、紺に黄色の縁取りで水牛の角をモチーフにデザインされた「Bs」ロゴ。

②大阪ドーム用

パイピング部・天頂部からブリムの付け根、フロント部に縦に点線状の赤いラインを入れ近鉄のイメージが残るように配慮されている。ロゴは①と同じ

水牛の角をモチーフにデザインされた「Bs」ロゴデザインはいいんだけど、黄色の縁取りがちょっと野暮ったかったので入手することはなかったが(他にも理由はあったけど)、無料で配布されたKids Day 2007 キャップは紺と白のツートンカラーとシックな装いで割と気にいっている

強いて言えば左サイドにあるKids Day 2007の刺繍はいらない、前面2箇所だけアイレットが白だが、できれば6つ全てのアイレットの色を白か紺に統一して欲しかった…って、無料配布品に文句言ってはいけませんな(苦笑)

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カリフォルニア・エンゼルス ホーム風

2017-04-25 00:05:00 | 自作Tシャツ
カリフォルニア・エンゼルス ホーム風


歴代エンゼルスユニフォームで最も好きな1993~1996年モデル風を自作。

左袖のCAロゴは本来、白地にシルバーのアウトライン、赤字のCAだったが、間違えてネイビー地のサークルに白のアウトライン・赤字のCAロゴを貼り付けてしまった(苦笑)

僅か4年間の使用期間だったが、クラシックで格調高い傑作だったと思う。1997年にウォルト・ディズニー社が球団を買収してアニメ調なユニフォームになった時は心底ガッカリしたなぁ~

想い出のプレイヤーは…
#15 ティム・サーモン(写真左)

写真右は#31 マイク・ピアッツァ(LA)

MLBには珍しく、2006年シーズンを最後に現役を引退するまで15シーズンをエンゼルス一筋のフランチャイズ・プライヤー!まさに「ミスターエンゼル(Mr.Angel)」!

追加でお気に入りプレーヤーの
#6 J.T.スノー


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カリフォルニア・エンゼルス ホーム用キャップ

2017-04-24 00:05:00 | ベースボールキャップ
カリフォルニア・エンゼルス ホーム用キャップ(1993~1996年)

「A」に銀の天使の輪が配されているのがチャームポイント

1995年にカリフォルニア・エンゼルスのオルタネイト風Tシャツは購入したものの、当時は貧乏学生。キャップはまたの機会に…なんて思っていたら、1997年にウォルト・ディズニー社が球団を買収、球団名も「アナハイム・エンゼルス」に変わり、キャップもユニフォームも変更…気づけば、あの美しかったカリフォルニア・エンゼルスのCAキャップを購入する機会を失ってしまった…

それから月日は流れ、2000年。当時、私はカナダ・バンクーバーに在住していて、試合があれば週末はグレイハウンドに乗り込みマリナーズの試合観戦のため、度々シアトルに行っていた。

で、シアトルのダウンダウンにある、とある寂れたスーベニアショップで…なんとカリフォルニア・エンゼルスのCAキャップがワゴンセール中!!!

5年前、何であの時買わなかっただろうと、ずっと心残りだったカリフォルニア・エンゼルスのCAキャップがまさかシアトルで見つかるとは!小躍りで即購入!

店のオヤジさんからは「お前、何でカリフォルニアのキャップなんか買うんだよ?シアトルの買え、シアトルの!」と悪態つかれたが、「あんたの店こそ、シアトルにあるのに何でカリフォルニアのキャップなんて売ってるんだよ?」とやり返し、「それもそうだな、Ha Ha Ha Ha Ha」なんてやり取りしたことが懐かしいなぁ~

ネットショップやアメ横なんかではちょいちょい見かけるが、ベースボールショップでは最近ほとんど見かけることのない「アメリカン・ニードル」製。私が所有しているアメリカン・ニードル製はこれと「ブルックリン・ドジャース」のみ。MLB復刻キャップで有名なメーカーなので、今後は所有数も増えていくかなぁ?(最近は「47」ブランドも上陸してバライティー豊富になりありがたいことですわ♪)

使用期間は1993~1996年と意外と短期間だったが…
私が本格的にMLBを見始めた頃に採用されていたキャップなので、
エンゼルスと言えば、このキャップ!

#6 J.T.スノー
SFのイメージが強いが1993~1996年まではCAL在籍。
最終的には左投左打になったが、1998年までは両打。彼の右打席はなんとなく好きだった♪


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カリフォルニア・エンゼルス オルタネイト

2017-04-23 00:05:00 | 既製品Tシャツ
カリフォルニア・エンゼルス オルタネイト(1995~1996)


現在、アメ横の二木ゴルフ・中古センターアメ横店は20年ほど前、MLBグッズ等を取り扱ってる二木のショップだった。(その後、カナダから帰国したらなくなってたが…

こちらも今はなくなってしまったが渋谷のワールドスポーツプラザと共に学生時代はMLBグッズを求め、よく徘徊してたもんだ(笑)


その二木のショップにて1995年、購入したTシャツ。さすがに22年も経っているのでラバープリント部分はヒビだらけだし、左下にあったラッセル・アスレティックの布パッチも剥がれてしまったが、今となってはチョー貴重品。あの時、無理して買っといてよかったwww

ちなみに付属のキャップは2000年に購入。


このジャージの想い出のプレイヤーとしては…
#22 ボー・ジャクソン

MLB選手とNFL選手を長期間兼業したマルチアスリートであり、唯一両スポーツで一流の成績を残した選手。「北米4大プロスポーツリーグのうち2つのオールスターゲームに出場した唯一の選手」として現在も広く知られる。CAL在籍は現役最終年の1994年のみ。1994-95年のストライキ突入2日前の同年8月10日が最後の出場となった。


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ユニフォームの表記文字

2017-04-22 00:05:00 | ユニフォーム・球場考察

KBO所属のNCダイノスは2011年創立、2012年シーズンは2軍リーグのフューチャーズリーグに参加、2013年シーズンから1軍リーグに参加している。

球団の歴史は浅いが、オルタネイトを含む企画ユニフォームの数はSK、ロッテに次いで多いらしい。が、基本的にはDINOSのロゴはそのままで色調を変えてるだけのパターンが多いので斬新さはなかったが、一つだけメチャ気に入ったユニフォームがあった!

昌原市民の日ユニフォーム

本拠地(KBO風に言えば縁故地):昌原/チャンウォン(창원)市の地名が表記された、このユニフォーム、デザインはともかくコンセプトはサイコーにいいねぇ~

が、しかし、韓国のネットを見る限りではかなり不評だった。同じコンセプトのSKのINCHEON(仁川)ユニフォームは好評だったのに…何故?

左端がINCHEON(仁川)ユニフォーム

どうも、ハングル表記の「창원」が不評の原因らしい。KBOでは1990年台まではユニフォームのハングル表記はさほど珍しいことではなかったが、近年ではNPB同様ロゴは英字表記が定着してきた影響だろうか?

アメリカ発祥のベースボール。そのユニフォームの表記文字は英字表記が一番合うのだろう。そこは賛同できるが母国語の文字だとイマイチっていうのも、なんか悲しいね

でも、背ネームはKBOの殆どの球団がハングル表記。これは日本やアメリカのように個人名をファミリーネームだけでは呼称せず、フルネームで呼称する事が一般的な韓国の習慣により、背ネームもフルネーム表記になる。限られたスペースでフルネームをきちんと表記できる韓国語の方が都合いいんだろうね。

例えばNPBでも大活躍した韓国の英雄:李承燁(イ・スンヨプ)選手(サムスン)。NPB時代の背ネームは「LEE」だったが、たくさんのイさんがいる韓国では「LEE」表記の訳にもいかないからフルネームの「이승엽」。WBC等の国際大会では「S Y LEE」だったが、これも韓国国内ではイニシャルがS.Yの李某氏ぐらいのニュアンスになってしまうからフルネームの「이승엽」の方が都合がいいんだろうなぁ。英字でフルネーム表記にすると「SEUNG-YEOP LEE」と文字数が多くなり、背ネームがこんな風になってしまうかもしれないしね。

「LEE」表記(巨人時代)


「이승엽」表記(サムスン)


「S Y LEE」表記(韓国代表)




NPBでも基本的にユニフォームのロゴは英字表記。

例外というか、特殊な事情で漢字表記のユニフォームは1940~1944年の期間だけ存在した。1940年、支那事変後、悪化する日米関係の影響を受け、前年に日本職業野球連盟から日本野球連盟に改称した連盟理事会は、秋季リーグ開幕前に米国発祥の敵国スポーツとの非難をかわすため自主的に「連盟の日本化」を決定。そしてまずはチーム名や野球用語の一部の日本語化が行われた。

例として大阪タイガースは連盟の指示にもとづいて、タイガースを廃止して「阪神軍」と名のることになった。そしてユニフォームのマークにも漢字の「阪神」が使われる。とにかくアルファベットは廃止という決まりだったので、帽子マークのOの文字も取り払われた。


不幸な歴史から生まれたNPB(当時は日本野球連盟)の漢字ユニフォームだが、デザインだけに着目すれば決して悪くない。字数の少ない表意文字の漢字だと、横書きにすると隙間が生じて間が抜けた感じになってしまうかもしれないが、上記「阪神軍」のユニフォームみたいに縦書きならいい配置になる。そもそも高校野球のユニフォームだったら、無理やり日本語の校名を英字化してるものより漢字表記の方が断然カッコいいしね!

NPBで、今さら常用ユニフォームに漢字を採用することはまずないだろうけど、短期限定の企画ユニフォームには漢字表記を採用してはどうだろうか?

今シーズン、「スポーツを通じた地域振興・地域貢献に関するフレンドシップシティ・プログラム協定」を成田市、千葉市、鴨川市、柏市、市原市、浦安市、袖ケ浦市、船橋市、習志野市、茂原市の各市と締結した千葉ロッテが、本協定の象徴として、千葉マリンスタジアムで開催される主催試合「ALL for CHIBA 2017」にて、チームが着用するCHIBAユニフォームの右袖に対象市名入りの漢字ロゴを掲出する。

これだよ、これ!右袖だけなんてみみっちい事言わないで、胸にどーんと漢字で都市名掲出しちゃおうよぉ~ねぇ、千葉ロッテさ~ん


という訳で漢字のユニフォームは賛成だが…

カタカナは…ないかなぁ…

チーム名が日本語で書かれたユニホームを着る、NYY傘下1Aアスタッテンアイランドの選手たち。2006年7月、ニューヨークで開かれた「ジャパニーズ祭り」と称するの催しの一環としてお目見えした。「カタカナ」のユニホームはこの日限定。似合っているような、いないような…。(2006年07月09日)


母国語の文字がイマイチっていうのも、なんか悲しいね(苦笑)


※他にもユニフォームのこと、ゴチャゴチャ言ってます(笑)
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バーミンガム・バロンズ オリジナルTシャツ

2017-04-21 00:05:00 | 自作Tシャツ
今から22年前、バーミンガム・バロンズのキャップは購入したもののMiLB球団ということもあって、お手軽価格のジャージやTシャツは見つからなかった。

個人的なこだわりでキャップと上着は合わせたい主義なので、キャップと合わせるために昨年、21年間の時を経て(大げさだなぁ)バーミンガム・バロンズのTシャツを自作することにした。


バーミンガム・バロンズ
オリジナルTシャツ



キャップが1981~2007年モデルなので…
その当時のユニフォームロゴを再現しようかとも思ったが…

好みのロゴではなかったので…

キャップと同じように黒地に白のカリグラフィック書体の「B」にした。


キャップロゴを元にトリミングしたので、全体的に「B」の文字の線が細く、少々弱々しいデザインになってしまったが、まぁ、これはこれでオリジナルデザインだし、結構気に入っているのだ


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バーミンガム・バロンズ キャップ

2017-04-20 00:05:00 | ベースボールキャップ
日本にいると余り情報がないMLB傘下のMiLB(マイナーリーグベースボール)。

しかし、そのMiLBの中で抜群の知名度を誇るのが「バーミンガム・バロンズ」(今はバーミングハム・バロンズの日本語表記も散見される。CWS傘下2A、サザンリーグ所属)。NBAのスーパースターであるマイケル・ジョーダンが1994~1995年に在籍してた当時はマスコミ露出度は一部MLB球団より多かったんじゃないかと思われるぐらいだった。

当時、日本ではほとんどお目にすることがなかったMiLBグッズだったが、マイケル・ジョーダン在籍の影響もあって「バーミンガム・バロンズ」のキャップが1995年頃日本にも上陸!ソッコーで買った!ミーハーなんで(笑)

バーミンガム・バロンズ キャップ

黒地に美しい白のカリグラフィック書体の「B」(1981~2007年モデル)


MLBは比較的、伝統重視で保守的なデザインを採用する球団が多い中、MiLBはいい意味でも悪い実でも挑戦的で実験的なデザインが散乱している。ユニフォームのディティール、キャップのロゴ、よくここまで遊び心満載でデザインできるなぁ~と感心するぐらいである。【追記:2017/5/30 参考記事追加

※MiLB球団のニックネームも時々なんじゃこれ?というものがあり、2017年から改名されたところでは、MIA傘下の2Aジャクソンビルは「ジャンボシュリンプ(Jumbo Shrimp=巨大エビ)」、NYM傘下の2Aビンガムトンは「ランブルポニーズ(Rumble Ponies=けんか腰のポニー)」、TEX傘下の1Aダウンイーストは「ウッドダックス(Wood Ducks=木のカモ?)」。そして極めつけはMIA傘下の3Aニューオリンズの「ベビーケイクス(Baby Cakes)」。そのロゴマークを見ると、ケーキ(ドーナツ)の上に王冠を被った赤ちゃんがバットを構えており(※1)…ウケ狙いとしか思えない(苦笑)

(※1)
参考記事はこちら

話が逸れたが、バーミンガム・バロンズはMLBによく似た傾向でクラッシックな格式高いデザインで正統派としてひときわ目立つ存在である。これにマイケル・ジョーダン加入とくれば、日本でも販売されるわなぁ~♪

マイケル・ジョーダン


もう20年以上も昔に購入したキャップなので刺繍が施されている前面2枚のパネルはフニャフニャになってしまったが、今でも時々着用するお気に入りである。



話は戻り、メジャーを目指して野球に打ち込んだマイケル・ジョーダンだったが、結局2年間挑戦したのち、最後までメジャーに昇格すること無く再びNBAに戻った。本気でメジャーデビューを目指していたものの、時は1995年、長引くストライキに業を煮やしてNBA復帰を決めたらしいが、最後まで諦めずに頑張ろうとマイケル・ジョーダンを励ましていたのは当時バロンズの監督だったテリー・フランコーナだった。

面倒見が良く、人望も厚い同氏にファンは多いが、NBAファンからは、テリー・フランコーナがマイケル・ジョーダンを暖かく励まし続けたせいで、NBAとへの復帰が1年遅れたなんて憎まれ口を叩かれたくらい。当時の友情は今も続いてるそうで、野球好きのマイケル・ジョーダンは試合観戦にかこつけて度々テリー・フランコーナの元を訪ねているそうだ。いい話だなぁ~

テリー・フランコーナ(現CLE監督)

2004年BOSを86年ぶりにワールドシリーズチャンピオンに導いた名将

余談だが、フランコーナ監督は試合中にベンチで通常のユニフォーム姿でいることはほとんどなく、常にトレーニングウェアやジャンパーを羽織っている。CLEでは背番号17らしいが一回も見たことないや(笑)

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赤い青カケス

2017-04-19 00:05:00 | ユニフォーム・球場考察
開幕からなかなか勝てないカナダ唯一のMLB球団:トロント・ブルージェイズ…

昨年のポストシーズン善戦を目の当たりにして、今年こそは!と期待していただけに悲しい限りだ…(4月18日現在:2勝10敗 ア・リーグ東地区ぶっちぎりの最下位…)


さて、そのブルージェイズだがブルージェイ(青カケス)のチーム名から容易に連想できるようにチームカラーは当然「青」(2004~2011年はチームカラーを黒にして暗黒時代なんて揶揄された時期もあったが…)

しかし、カナダの建国記念日である7月1日の「CANADA DAY」ではカナダのナショナルカラー・赤に彩られた(チームカラーの青とは真逆である)ユニフォームを年に一度だけ着用してた(ワンポイントで赤が配色された年もあったが)。年に一度の企画ユニフォーム、しかも「CANADA DAY」という特別な日だからこそ、いい試みだと思ったが…

今年から毎週日曜日のホームゲームにて「Canadiana look」と命名された赤いユニフォームを着用する

左:#55 ラッセル・マーティン 右:#33 J.A.ハップ
今年はキャップ、ヘルメット、上着、アンダーシャツ、ベルト、パンツのサイドライン、ソックス、スパイクと徹底的に赤で統一されているのに、一部選手(トロイ・トゥロウィツキー等)はアンダーシャツだけ通常版の青を使用していたのは中途半端だった(苦笑)

しかし、毎週日曜日のホームゲームかぁ…

毎週日曜日のホームゲームの度に着用となると…新鮮味もなくなるだろうし、食傷気味になりそう…。「ブルー」のチーム名を冠しながら頻繁に赤のユニフォーム着用かぁ…。MLB唯一のカナダ球団として「カナダ」色を前面に押し出そうとするアプローチの趣旨は理解できるが、赤ユニフォームは年に一度の「CANADA DAY」に着用するからこそ価値がある。

セントパトリックデーのグリーンユニフォームも、母の日のピンクユニフォームも、父の日のライトブルーユニフォームも、年に一度だから訴求効果があるんだよ。トロントの赤ユニフォームもそれらと同じだと思うんだがねぇ。


ブルージェイズ同様、チーム名に「色」を冠しちゃうとチームカラーやユニフォームの配色が制限されそうだけど、MLBでは余り気にしないのかねぇ~?シカゴ・ホワイトソックスは黒がメインカラーだし、ボストン・レッドソックスも10年ぐらい前までは紺がメインカラーだった。シンシナティ・レッズもちょっと前までは黒をメインカラーにしてた時期あったしなぁ。

例えばオリックス・ブルーウェーブが赤いユニフォームを採用したら、オレは相当違和感あったはず。そこは感性の違いなのかなぁ?


※他にもユニフォームのこと、ゴチャゴチャ言ってます(笑)
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ロッテ・オリオンズ オリジナルTシャツ

2017-04-18 00:05:00 | 自作Tシャツ
NPBに興味を持ち始めた小学生の頃、違和感のあるユニフォームが2つあった。

横浜大洋ホエールズとロッテ・オリオンズ。共通点としてホーム用ユニフォームにニックネームが表記されていない球団であった。

横浜大洋ホエールズはホーム用ユニフォームに「YOKOHAMA」と地域名表記。当時はものすごく違和感があったが、MLBでも(2017年では)TEX、MIAが、インシャル表記ではNYY、DET、WSHがホーム用ユニフォームに地域名を採用しているのを考えれば、地域密着を全面に押し出し、今では前衛的なユニフォームであったと考えを改めざるを得ない秀作であった。

※PHIはホーム用ユニフォームにニックネームである「Phillies/フィリーズ」表記ではあるが、そもそも「Philly/フィリー」自体がフィラデルフィアの略称およびフィラデルフィア市民の通称であるため、こちらもホーム用に地域名表示と考えてもいいかもしれない。

もう一つ違和感があったのがロッテ・オリオンズのホーム用ユニフォーム。ホーム用ユニフォームにも関わらず、企業名のみ表記、商業主義丸出しでコンセプト最悪のユニフォームであった。(※1)当時はユニフォームのコンセプトを理解できていなかったので違和感程度だったが、年月を重ねるとともに嫌悪感すら感じるようになった。

(※1)【ロッテ・オリオンズ ユニフォーム概要】
①1969年~1972年:株式会社ロッテがスポンサー(1969~1970年までは今でいうネーミングライツ。1971年から正式な親会社)となり、球団名がロッテオリオンズに改称。ユニフォームは東京時代のスタイルを踏襲(ただし、紺→青になる)。ホーム、ビジター用共胸番号が消え、赤の「LOTTE」だけのシンプルものになり、「Orions」のロゴは左袖に移る(色は青)。背番号(赤色)はオリジナル書体。また帽子のマークがLとOとの組み合わせと★のマークがついたものになる。

②1973年~1991年:金田正一の監督就任に伴い、ユニフォームを一新。帽子・アンダーシャツが青から紺に代わる。また、金田のアイデアを取り入れたニット素材の特徴を生かし、肩、袖、パンツからボディにかけて、両サイドを紺で挟む赤の太ラインが入る。「LOTTE」の胸ロゴは紺色に赤の縁取りのゴシック体(背番号も同様)となり、「Orions」のロゴは消滅(基本ユニフォームとなるホーム用にも企業名のみを表記)。また、背番号の上に選手名が入り、胸番号が復活する(胸番号・選手名は紺)。帽子のLOと★マークに、赤の縁取りが入る。


ロッテ・オリオンズのキャップ購入に伴い、それに合わせるロッテ・オリオンズのTシャツを自作することにしたが、上記の理由から「LOTTE」表記のTシャツは作る気にはならなかったので、実際には日の目を見る事がなかった「Orions」のロゴを配したTシャツを自作してみた。

ロッテ・オリオンズ+「Orions」ロゴTシャツ


毎日、大毎、東京時代の「Orions」のロゴと比べ、多少のマイナーチェンジ(※2)はあるものの基本的な書体は球団創立以来から引き継がれているので、毎日オリオンズのキャップとも組み合わせ可能である

(※2)字体の変更はマイナーチェンジ程度だが、大きな変化は「i」の点が「★」に変更(東京時代中盤~)と「O」の形状(ロッテ時代の球団旗から)の変更

#3 榎本喜八(東京時代)



毎日、大毎、東京時代から受け継がれた「Orions」のロゴがロッテになりユニフォームから消滅してしまったことは残念としか言いようがないが、当時のパ・リーグの状況(不人気による慢性的な赤字経営)を考えればオリオンズを引き取ってくれたロッテが企業名を前面に押し出して広告展開するのも仕方ないか。更に言えば、ロッテはパ・リーグに現存する6球団では最長となる46年間(2017年現在)球団を保有し続けている。その事実に対しては、いち野球ファンとして素直に敬意を払わなければならない。

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ロッテ・オリオンズ キャップ

2017-04-17 00:05:00 | ベースボールキャップ
今から30年以上前…父親に初めてベースボールキャップを買ってもらった。

私は「近鉄バファローズ」、弟は「ロッテ・オリオンズ」

当時6歳だった自分には野球のことはさっぱりわからなかったが、幼心にも赤・青・白と派手なトリコロールカラーの近鉄キャップより青地に赤のアウトライン、白のロゴが映えていたロッテのキャップの方がカッコいいなぁ~と羨望の眼差しで弟の頭上を眺めていた(笑)

羨ましくて弟に黙って借りて、喧嘩もしたけど思い出深い…



ロッテ・オリオンズ キャップ


30余年の時を超え、遂に我が手中に

ニューエラNPB復刻キャップの一つで9FORTY、スナップバック。

不満というほどではないが、左サイドにあるニューエラフラッグロゴはない方がいいけど、復刻してくれるだけでもありがたいので、まぁ、仕方ない。気になる点は天ボタンとアイレットが赤じゃないこと。ちゃんと覚えていないが実際に使用されたモデルは赤だったような…。それともネイビーだった時代があったのかなぁ?


現在はロッテ・オリオンズ改め千葉ロッテ・マリーンズが本拠地を置く千葉県に在住。幼少期のキャップのエピソードといい、知らず知らずに縁が深いような気もするロッテ球団である。

参考比較:ロッテ・ジャイアンツ キャップ


#5 ビル・マドロック

70~80年代のMLBを代表するアベレージヒッター。首位打者4回 (1975年、1976年、1981年、1983年)「2球団(CHC、PIT)でいずれも2回(以上)首位打者を獲得したメジャー史上初の選手」1988年、前年に退団したレロン・リーに代わってロッテオリオンズに入団。37歳と既にピークは過ぎていたため成績は芳しくなかったが、当時来日したMLBプレーヤーと違いNPBに対し敬意を表していたナイスガイであった!

※その他グッズはこちら
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いらないもの

2017-04-16 00:05:00 | ユニフォーム・球場考察
ほとんどの人が「あっ、そう。それで?」と聞き流すだけの私の野球ユニフォームに対する偏った嗜好と思考編第2弾(笑)いつからか、ここは毒吐いて、ガス抜きする場になってきたような気がする(苦笑)

以前、ユニフォームには広告貼るな!ダサい昇華プリントやめろ!と毒を吐き出すことで、一人自己満足に浸っていたが、まだある(笑)ただ、今回は完全否定じゃなくて提案レベルですがね。


【野球のユニフォームでいらないなぁ~と思うもの】

①背ネーム
背中って背番号だけのほうがシンプルでよくない?

阪神タイガース ビジターユニフォーム(2001~2002)


ボストン・レッドソックス

#13 カール・クロフォード

いや、まぁ、たしかにTV中継見てる時は背中に名前書いてあったほうが誰だか判別できるので便利だけど、極端な話するとこんな風にゴチャゴチャしそうだし、なくていいと思う。

CPBLは全球団背ネーム入り(繁体字、ただし2017年から参入した富邦ガーディアンズ【写真参照】や中信ブラザーズ等、英字も使用され始めた)

KBOはSKのホームユニフォーム以外は全球団背ネーム入り(韓国語、一部英字)、NPBも現段階では全球団背ネーム入り(最近では阪神のビジターが2000~2001年に廃止したのと、2001年に巨人がホームゲーム3連戦の2日目に背ネームを外す「バックナンバーデーユニフォーム」を採用、あと背ネームがなかった時代の復刻ユニフォームぐらいか?)。

MLBでもNYY、BOS(H)、SF(H)のみか…。(2005,2006年のみLADがホーム、ビジター共に背ネームを廃止したが2007年に復活)まぁ、オレのこの主張は時代に逆行してるかもな(笑)


②胸番号
ユニフォーム前面にあるのはロゴだけのほうがシンプルでよくない?
てか、腹部にあるから腹番号ぢゃねぇ?(爆)

最近ではNPBもKBOも採用しない球団が増えてるね。
MLBを含めて不採用球団は以下の通り
NPB:北海道日本ハム、巨人、埼玉西武(H)、福岡ソフトバンク
KBOに至ってはロッテ以外の全球団!
MLB:BOS、CLE、DET(H)、MIN(H)、NYY、SEA、TB、TEX、TOR(但し左腹部に青カケスのロゴ配置)、ARZ、ATL、CHC(H)、MIA、PHI(左袖に番号配置)、SD

どうしても前面に番号入れたいなら、昔のHOUとか大毎、南海みたいにパンツ左上部に配置すればいいと思う…

大毎オリオンズ(1960年)

#9 倉高新始 投手

南海ホークス(1959~1968年モデル)

#22 皆川睦男 投手



しかし、唯一、胸番号がなければユニフォームとしてのデザインが成り立たたない球団がある!
それがロサンジェルス・ドジャース!

#45 ペドロ・マルティネス

Dodgersの青文字と赤い胸番号のコントラストが見事な調和を生み出し、この2色があるからこそドジャースのユニフォームがドジャースのユニフォームとして確立されているとしか表現しようがない!(大袈裟www)


まぁ、背ネーム撤廃よりは胸番号撤廃(除くLAD)の方が現実味あるかな?




以上、上記2点の私の勝手な条件を満たしているのは…
ニューヨーク・ヤンキースだけ!(ホーム用だけに限定すればBOS、SFもだが)

左:#2 デレック・ジーター 右:#31 イチロー


左:#11 ブレット・ガードナー  右:#31 アーロン・ヒックス

正直、NYYは好きではないが、ことユニフォームに関しては完全無敵なほど美しい…うっとりしてしまう


※他にもユニフォームのこと、ゴチャゴチャ言ってます(笑)
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