読売ファミリーより梅の見どころを抜粋して紹介します。
「金熊寺」
古くからの名所で大阪みどりの百選にも入っている。
泉南市の山間部にあり、白梅を中心に約2000本が咲き乱れるという。
見ごろは2月中旬から3月中旬とのことです。
JR和泉砂川駅、南海樽井駅から泉南市コミュニティーバスで。
「大阪城公園」
大阪城内にあり見ごろは2月上旬から3月中旬とのことで、寒紅梅、白加賀など百種があり、約1,7ヘクタールという大阪市内最大の規模
JR大阪城公園から徒歩
「万博記念公園」
日本庭園と自然文化園に八重千鳥、大盃(オオサカズキ)白加賀など150種680本が咲き乱れます。
2月18日から3月11日までは梅祭開催
大阪モノレール万博記念公園から徒歩、有料で高校生以上は250円
朝、9時30から17時まで、水曜休園
「南部梅林」
梅林では大変有名な和歌山みなべ(南部)。見ごろは2月中旬から3月上旬
山の斜面一帯に10万本以上が南部川に沿って広がるなだらかな斜面に南高、古城を中心に咲き乱れる。
3月4日まで「南部梅林まつり」を開催予定
JR南部駅から臨時直行バスが出ます(3月4日まで)
入園料は中学生以上250円
「道明寺天満宮」
近鉄道明寺駅から徒歩
見ごろは2月中旬から3月中旬
約3万平方メートルの境内の梅園に紅白約80種800本が咲きます。
2月11日から3月11日までの梅まつり期間中は様々な行事があります。
入園は9時から17時まで高校生以上300円。











