昨日の続きで魚へんのクイズ、答えと漢字を書いてみて下さい
11・師走に人気の魚
12・春をつげるという魚
13・字がそのままの平らな魚
14・身体にたての帯が走る魚
15・背中にハチの字を背負っている魚
16・色々なものを食む魚
17・ピンクの女王
18・横縞のある魚
19・砂の中を進む魚
20・久しく食べてない絵にかいた魚









答え:海老・鰹・鰯・穴子・鰈・鮗・鯖・鰆・太刀魚・鱈・鮃・鰤
眼張・縞鯵・鯊・間八・石鯛・真鯛・鱧・久絵・秋刀魚
昨日の続きで魚へんのクイズ、答えと漢字を書いてみて下さい
11・師走に人気の魚
12・春をつげるという魚
13・字がそのままの平らな魚
14・身体にたての帯が走る魚
15・背中にハチの字を背負っている魚
16・色々なものを食む魚
17・ピンクの女王
18・横縞のある魚
19・砂の中を進む魚
20・久しく食べてない絵にかいた魚









答え:海老・鰹・鰯・穴子・鰈・鮗・鯖・鰆・太刀魚・鱈・鮃・鰤
眼張・縞鯵・鯊・間八・石鯛・真鯛・鱧・久絵・秋刀魚
少し遊びで魚へんのクイズ、答えと漢字を書いてみて下さい
1・腰の曲がった老人
2・肉の締まっている魚
3・ひ弱い柔らかな魚
4・すぐ穴に身を隠す魚
5、葉のようにうすくて平らな魚
6、光物といわれる冬の魚です。
7・背が青い魚
8・春先に多く取れる魚
9・刀の形をしている魚
10・雪国の深海に住む魚









答えはこの中から:
海老・鰹・鰯・穴子・鰈・鮗・鯖・鰆・太刀魚・鱈・鮃・鰤
眼張・縞鯵・鯊・間八・石鯛・真鯛・鱧・久絵・秋刀魚
(一部大起水産の漢字48字より抜粋)
(写真はいつもの遊遊さかな大図鑑より)
「サカナヘンの人たち」の世話人である神谷氏が京都で「神谷利男の万年筆展」というのを、1週間四条烏丸の近くで「ギヤラリーみやがわ」というところで開かれた。

差し入れをもっていきますわといっていたので、八木氏に電話したが繋がらずで、ひょっとしたら向こうで会うかもと最終日に行ったのです。
土曜日の朝から出かけたのですが、12時にならないと彼が来ないので先日行った、
京都水族館に再度行きました。
水族館は子供連れで満員でした、前に見損ねた清流に住むといわれる天然記念物の「オオサンショウオ」をゆっくりと眺めてきました、といっても立ち止まれない大入りです。
アザラシのところでは調教師の方がエサを手に皆さんによく見てもらえるように苦労していました。
また、京都における清流の川を作って、そこに住むアマゴやイワナなどを泳がしている水槽にも多くの方が見られていました、勿論大水槽が動きが取れないところですが、まえにいたクエが今回見れずに、ナポレオンが悠々と泳いでいました。
神谷氏のところに1時すぎに伺いたくさんある万年筆で書かれたイラストや落書き・写真漫画・書・変わった万年筆に、今までに出版された本などが展示されていました。
最近なんか珍しくアチコチと絵を見に行ったりしていますが、神谷氏の個典は、たのしかった、見ていると何か真似をしてやりたくなる、僕には出来ないけど大昔病院に長く入院していたときに手紙に俳句とペン画の挿絵を書いた記憶がありましたのを思い出しましたが、こんなにすごくは書けないものですが、何か楽しくなりました、有難う。

今年の「サカナヘン展」に頑張って何か作品を出したいものですが、いま少し考えていまして、時間がありそうで、ないのかなと考えています、でもむりかなー。
此処に彼の作品の一部を載せさせていただきますので、皆さんじっくりと見て、あーこれなら書けるかなと思うものがあれば模写してみて下さいそして、彼の素晴らしい才能による、アイデアも楽しんでください。
彼の作品を2日間にわたって載せますので皆さんよろしく。
20日の日曜日に久しぶりに北摂フイッシングクラブの5月例会に、
横田氏と2人で参加しました、今回は和歌山県の見老津の磯です。
お天気の心配はなさそうですが遅くから雨がぱらつくかもといわれていましたが、そんなに遅くまで釣りをしないので大丈夫ということで夜12時出発と言う事で出かけました。

高速が無いころは、4時間以上かかつていたのが、今は田辺市まで高速が延びたので、
大変楽に行けるようになりました。
底物をやりたかったのですが、渡船屋さんに聞いて見ると釣果が出てないとの事、それでももうボチボチとイシダイが近辺では釣れているので、どうなのかなと思案したが、
土壇場になって上物に変更していくことにしました、横田氏も上物なので一緒にあがって釣る事にしました。
この日は朝から京都で行なわれている、サカナヘンのヒトタチの神谷氏が開かれている
万年筆の個展を見に行き、ついでに又京都水族館にも立ち寄ってとそして帰ってから釣りに出かけるという強行軍と言うか忙しい段取りでした。
夜明て、5時出船、隣の林渡船は満杯の釣人、こちらの船はその三分の一ほど、隣の渡船
は2隻とも5,6人の位の釣人、その2隻の釣人は全員底物師のようでした。
やはりボチ、ボチ釣れてくるという予想でしょう、こちらの船には誰もなし、
磯は「牛の首」と言う磯でしたが、6人もその磯に上げられて、何で?、ほかにも沢山磯があるのになーと思いました、船頭にしたら大きな磯に沢山乗せれば後の回収時も楽であるからだろうと思いますが、釣人には釣り場所が取り合いになるので嬉しくない事になる。

一番乗りは南さん、釣り上げたのは大きなウスバ、エサトリの上手いこの魚、上手くハリが口にかかつていました、続いて会長の新田氏が35センチほどのグレを、急いで私も横田氏とサオをだしてマキエをしていると足下に大きな魚影50センチは優にあるそれも3匹4匹と泳いでくる、ウスバとは違うようである。
マキエに釣られてチョウチョウ魚と一緒に上がってきたのをよく見ると、サメの子供、それも何と4匹もいる「なんやサメやんか」といってる間に藤村氏のサオがしなっている、サオが立たない重たいといってる間にプツンとハリスが飛んだ、このサメが食ったらしい、話にならん。
結局1日このサメのお陰で私たちの前は釣りにならんかった上、最後はエイまで出てきましたので、腕も悪いのでさっぱりでした。今朝一番に渡船場で、最低の奴に合ったのが
1日のゲンの悪さだったのであろう、人より早く2人で磯上がり、フロに入り一路大阪に帰りました。