佐藤功の釣ったろ釣られたろ日誌

釣り・釣りの思い出・釣り界のこと・ボヤキ.etc

土田浩翔プロデビュー30周年記念パーテイー

2016-08-23 18:08:02 | 趣味

場所を変えての30周年の記念懇親会は新橋の中国料理店で少人数で行うとの話でしたが蓋を開けてみるとなんと100人からの盛大なパーテーとなっていました。

 灘麻太郎氏

来賓として「日本プロ麻雀連盟名誉会長の灘麻太郎氏を筆頭に多くの名だたるメンバーが顔を

そろえておられた。

新津潔プロ、伊藤優孝プロ、井出洋介プロ、古久根英孝プロや野球解説の佐々木信也しなど

それに加えてテレビ局の方や、麻雀業界からの全国麻雀業の斉藤理事長や大阪の木下会長に

大阪麻雀連合会の石端理事長にそのほか北海道の知人である藤原氏に九州の池田さんなども

遠くからこられていた。木下会長広島の薗田氏

下は九州の小正氏と池田さん  

 

関西からは美しい奥様方が顔を出されておられ華やかなパーテーとなった。

土田プロもさぞかし満足であったでしょう。 

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土田浩翔プロデビュー30周年記念

2016-08-22 18:43:56 | 趣味

新しく出された本(運を育てる)と30周年とを記念してのセミナーとパーテーが行われた。

 

セミナーは出版元の株式会社KADOKAWAの本社2階で井出洋介プロをゲストに

午後1時30から行われ最後に土田プロと参加者3人に、井出プロと参加者3人が籤で

選ばれて1局だけの対戦があった。

 

偶然にも私と広島の知人である広島土田会の薗田氏が入って対戦となった。1局だけ

だったのですがプロのうち方だけを画面に出しての対局だったのですが、見事に

薗田氏がチートイツでつも上がりしたので土田プロも喜ばれていた。

 

私も1順目で5-8のてんぱいまでに持ち込んでいたのを、後の解説で井出プロに

指摘されたがさすがだなーと思った。

私の捨てた牌によって5-8と見抜かれていたというその以前に私が続けて4-9と捨てたときにわかったという。

 

よい勉強になった今までにもこのパターンがよくなってるのを思い出した、次からは間に

1枚はさまなくてはならないなーと思った。

 

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いそつり 創刊300号

2016-08-21 17:42:33 | 釣り界の歴史

懐かしいほんが2冊出てきました、いそつり創刊300号記念と400号が・・・

1975年1月(NO297号)に創刊300号記念として出された「いそつり」

 

今から41年も前に書かれた当時の磯つりのこと

この本に書かれておられる大半の、お方はもう次世に旅立たれておられるが、私のように、

ヒツコク生きながらえている何人かの釣り仲間もいる。

 

表紙が今は亡き兵庫の藤沢淳一郎会長の小笠原での釣り魚、私もその数年前(6年)に11PMの

取材でいきましたが、当時、ここは竿さえ出せばこの位の魚は釣れると言う時代でした。

今この本を読み返すと磯釣り師にとっては大変よき時代であったと思われます。

 

関西でのクエの第1号が上がった話題、文章そのまま書きますと

「大阪磯釣クラブの松末 理氏が重さ7貫胴回り2尺9寸長さ4尺で潮岬灯台下で午後7時ごろに

3間半の竿に電気コードほどの麻糸をたれた、エサのトコブシに食いついたという」

 

これが関西の各新聞にいっせいに「クエの大物あがる」と報道したという。

当時の竿、リール、糸などの仕掛けについては、現在とは比べ物にならないぐらいの進歩を

とげている、当時の私たちが使っていたイシダイの竿や、グレの竿など持ち出してみると

違いにビックリです、竿などは細くなりそのくせ丈夫で少少のことではおれないし、

リールにしても軽くなりよくまわり強い引きにもよく絶えるが、その分値段が大変高くなってる

もう少し、リールなど安くできないのだろうか、最近有名メーカーから外れてもよい安いリールも

出回りだしたようです。

 

またこの当時(49年発足)からの話題になっている全釣協のうごきの事もかかれているが、

現在の全釣協とどれだけ変わってきたのか、私も数年前まで大釣協の会長をして今中会計と

会が貧乏なためにイベントをしてお金を当時100万円ほど蓄えたが果たしてその後しっかりと

後任の方は釣協として有効に使ってくれているのだろうか、知るすべもないが・・・

 

当時の全関西創立者・三木武夫会長

 

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車の廃車と税金

2016-08-20 16:54:16 | 日々の思い

今朝事務所に出かけようとしてたら、ピーンポーンと玄関に人が来た。

どちらさんと聞くと河内長野市から来ましたという、なんの用かなとドアーをあけると

実はお兄さんの持っておられた車の件でという

3年もたってから何の話と聞くと

廃車にされたのが5月末なので、2か月分の自動車税が残っているから貰いにきたという

 

今時分何寝言いうてまんねんといったがこの人には関係ない役所の仕事やからと思い

話をすると、相続された方からもらわなあかんという、金額的にはたいしたことはないが

今時分に10台分の税金やといわれても・・・

どこで調べたのか僕のほうの名前だけ書かれていてそれぞれに税金の分担をかいてある、

その方にもう一度弁護士に電話してあつかましい亡き親父の前妻の子供4人のことも

聞いておいでと、それから分担を決めておいでといってあげた。

 

3年もほっておいて、今時分にと思うが、役所とはそんなもんかもしれないなー

兄がなくなる前に廃車にせなアカンといっていたのがおくれたのやなー

皆さんも古い車には気をつけてくださいよ。

 

兄の家にはまだ古い車(キヤデラックのオープンカー)が1台置いてあるけどなー

 

懐かしい車ジャガー 廃車前 

しゃれた車を見ました(3輪車です)

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東洋魚拓 拓正会の創立40周年の記念魚拓展

2016-08-19 18:59:21 | 釣り界の歴史

サメ   小西栄次郎氏

私の感覚でいくとサメというのは、表面がザラザラなので大変墨が載りにくくて

難しいのではないのかなーと思いますが・・・

 

 

マダイ  松永会長

生きているが如しのマダイ

 

 

アオダイ  阿久津淳子氏

 

一般的にはウメイロの仲間といったほうがわかりやすいのでは

おいしいさかなとして知る人は知るという 

 

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