ふろしき王子(Furoshiki Sensei)
出前講座受付中!
HP http://furoshikiouji.asia
メール isamix@gmail.com
 



似顔絵教室のために移動中で、吉川駅を通過。
吉川市はナマズの養殖もしていて、確か市のキャラクターも鯰だ。

先日あるオフィスに嫁いだ我が家育ちのなまずは、
水槽でグッピーと泳ぎながら、必要なだけ
毎夜1匹ずつグッピーを飲み込んでいる。
グッピーの増える数の方が上回っていて、
メインの水槽は金魚すくいのようにひしめいている。

カラスもなまずも、生きる為の必要以上に獲物を漁ることはない。
ただしイタチ族は、ねずみでも鶏でも、やれるだけ殺ってしまう。

今日行きの電車には、カメラマンたちと共に元巨人の宮本選手が
何かの撮影の移動のために乗ってこられた。

そのころ、僕の右隣に座っていた女性からは、
きのこの薫りが漂ってきた。さういふ香水だらうか。

1つめの獨協大学前での教室は、早く着いたので
駅前の芝生の上でしばらく、太極拳の真似ごとをしていた。

本日はお日柄もよく。

昨夜は食後、入浴前に
居間で木刀を持って舞っていた。

腕が疲れないように、体ぜんたいの動きに乗せて
振るうのだ。

体を捻らない動きは太極拳と同じ。

怪しまれないようにスローにして、外では舞っていた。

春よりげんきを給わっている。

コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )




曇りでも、寒くなくなってきた。

昨日、バジルときゅうりとミニトマトと朝顔の鉢を作った。
朝顔の土の上に敷いた枯草を、巣材としてムクドリがくわえて飛んで行った。

針葉樹のサワラと、常緑広葉樹のシラカシを、
狭い庭のわずかなスペースに地植えした。
やはり、植木鉢よりもうれしそうに見える。

明日くらいにコリアンダーを蒔く。
今は種を氷水に浸けて冷蔵庫に入れ、種を目覚めさせている。
妻がパクチー嫌いなので、種をスパイスに使うと
たしなめつつ、自分は夏に葉っぱを薬味にしよう。

昨晩の自家製ラーメン(麺はパスタ)には
裏庭のセリを入れた。

もうちょっと暖かくなったら、今年も下駄デビューしよう。
これでてきめん元氣がアップする。

土手が草いっぱいなので、うさぎに買った乾し草を節約できる。
エンドウ系が終わったら、竹の若葉を枝ごと。
初夏から葛の葉とツルかな。

前の記事で紹介した、千葉県柏の葉のふろしき講座のために、
連休までに110cm幅の大風呂敷を70枚縫う。

外の仕事や用事のないときはどんどん縫っていこう。
ただ、在宅時は末娘の子守りとなるから、うまくやる必要がある。

モードを切り替えずに、けじめなく集中する必要があるが、
元々マイペースなのでどうにかなる。

今行きたいところ。
・場所借りて、仲間と菜園したい。
・母校の中学高校(同校)
・何となく鎌倉
・上野不忍池(蓮っ葉はまだ出てないか)
・どこかで踊りと武術の稽古
・市内の田んぼ
・友達の家のDIYを見たい。
・国立にある裁縫の先生の家
・日野の新撰組まつり、行けたら着物ハカマに木刀持って
 ぶらぶらしたい。

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )







●5/6(土)千葉県 柏の葉 T-KIDS シェアスクール ふろしき講座
蔦屋書店に併設のすてきな教室です。
今年のGWは、日々の暮らし、旅、防災、子育てなど
あらゆる場面で役立つ、一生ものの技を身につけましょう!
1日3回(10時/13時/15時~)開催。
子どもから大人まで参加できます。
風呂敷付きのお得な講座。
参加費:3,780円(大小2枚の風呂敷付き)
会場:T-KIDS シェアスクール 千葉県柏市若柴227-1 柏の葉T-SITE 2階
つくばエクスプレス「柏の葉キャンパス」より徒歩7分
ご予約はT-KIDSのページから
5/6(土)10時の回
5/6(土)13時の回
5/6(土)15時の回
(大風呂敷は横山が縫っています。110cm幅でたっぷり使えます)


●5/20(土)中板橋 スペシャルふろしき講座

友達が主催。楽しくて有意義な、笑いの絶えない講座になることでしょう。
基本から応用、秘密の技までご披露いたします。
14時~16時
会場:東武東上線 中板橋駅が最寄りです。参加者に場所の詳細をご連絡いたします。
定員10名
参加費:2,000円 通常よりお得です。お見逃しなく。
他にもサプライズのサービスがあるかも!?
(参加者同士もすてきに交流しましょう!)
お申込みは、メール isamix@gmail.com または電話/FAX 042-514-9917 横山まで
ご連絡ください。



みなさまと一緒に結ぶのを、楽しみにしています。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )






・苗用のポットを沢山作った。土の配合はアバウトだが、
 赤玉土2:黒土1:腐葉土1の割合。隠し味に砂利を入れてもよい。
 表面は乾きにくいように枯草など敷く。

・蒔く予定は、バジルときゅうり。ミニトマトはプランタで
 沢山発芽したのを一部、ポットに植え替える。

・朝顔用の鉢と土も用意。肥料はどうするか。うさぎの糞を軽く埋めておき、
 たまにうさぎの尿を薄めたのを撒いてもよい。

・昨日、多摩川のそばの水たまりで、息子とおたまじゃくしを捕った。



 ヨシの伸びはじめで、まだ何とか分け入って行けるが、
 来月半ばくらいには背丈と同じになり、進入困難となる。



・ベランダのプランターなど、小麦を刈った後の土はぽろぽろの砂々になっていて、
 保水力が足りず、水をやってもすぐに底から流出する。

・その土を改良するには、黒土を混ぜるだけでもよい。
 腐葉土を混ぜてもよいが、完熟しているものは肥料分は少ない。
 未熟なものは分解に酸素を使うので、表面近くに浅く埋める程度。

・種蒔きは、遅いよりは早めがよい。雑草の背丈に負けるし、
 時間をかけてゆっくり育つほうがよい。種蒔きの機を逃したら、
 苗を植える。

・べたべたと水はけのよくない土の改善には、畝にして盛る。
 赤玉土や腐葉土を混ぜる。

・べたべたした土を改善したい時は、雑草は刈らずに生やして
 蒸散による水分の吸い上げを期待。伸びすぎて日を遮る部分だけ切る。

・乾燥しやすい土壌に生える雑草は、抜かずに根は残し、低く刈る。
 乾燥防止に落ち葉や枯草を敷く。



買った土を自転車の荷台に乗せ、斜めに折った小風呂敷で固定。手堅く、2枚使ってみました。

この日は赤玉土、黒土、腐葉土の3袋買い、1つは前かご、1つは背負う、もう1つは荷台で運びました。
背負う風呂敷を確保するために元々の買い物風呂敷をほどき、その中の財布などは
トレーナの下に巻いている風呂敷の胴巻きに込めました。
いつもこうしてお腹を温めながら、携帯しておるのです。
風呂敷は必要に応じて形を変えて、何事も解決できて、ほんとうに便利!





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




・今日は長女の幼稚園への送りを妻に任せ、早めに
 息子と共に出発。校門まで一緒。途中、川原にキジの雄が歩いていた。

・今月初めは少し風邪氣味で、季節の変わり目に何となく
 停滞していたが、ようやくげんきがみなぎってきた。

・風呂敷講座、お針子、絵を描く、お絵描き講座など、
 時間を大事にものしていこう。

今日は5:45くらいに起き上がって、
庭の水やり
亀の水替え
自転車の修理
表札の修繕(住所部分)
ハンカチ洗濯
うさぎの掃除
など、色々やってから出かけることができた。

早起きは本当に得だ。

けれども、今朝しぜんと早起きできた理由ははっきりしない。

直前まで夢をみていて、タイミングがよかったのか。

悩みなど友達とあれこれ話し合って、すっきりしたことも
あるだろう。

暖かくなったからか知らないが、あまり食べなくても
腹もちがよく、本を読みたいきぶんもなく、好きなインドカレーにも
あまり惹かれないので、安定してきているのだろう。

風呂敷縫って、絵を描こう。畑をしよう。
答えはいつもシンプルだが、その氣になるかどうかが重要。

しかし日本では、季節が心を変えてくれる。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




・一緒に引っ越してきた2匹の雨ガエル(雄)に呼ばれて、
 去年(一昨年だったか)どこかから雌がやってきて
 裏庭の水場に産卵という奇跡があった。
 住宅地で、田んぼも遠い。命がけで来たのだろう。
 最近、再びアマガエルの鳴き声があったので、
 裏庭にまた水場(収納BOXに小石と水と水草)を
 作った。雌が来てくれるかわくわくと。

・朝、通学の息子と100m先の土手まで同行し、
 ウサギ用にイネ科の草を鋏で刈り取って戻る。

・その後、自転車で長女を幼稚園へ送る。彼女のリュックを
 入れる前かごは、葛のつるを編んだもの。

・お転婆な長女は、野外保育の幼稚園に入って、
 水を得たうおのように遊んでいるようだ。

・庭には毎年自然に芽吹いてくる、多年草のヨシとマコモ。
 ヨシは大きめのセメント用バケツに生えているが、
 それでも窮屈になっているから、植え替えたい。
 既に新芽がツンツンと伸びているので、冬まで待つべきか。
 広い場が欲しいけど、今の条件の環境でやれることをしていこう。

・とにかく、片付けて掃除して整理しなければ、道は見えてこない。
 物置も部屋も、片付けて隙間ができてこそ、風が吹き込む。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




昨日、我が家に訪れた友人とは、家の周りに堀を作りたい
話で共鳴した。

家を建てるなら、周囲に堀があるとよい。

堀の水は、洗面所と台所とお風呂からの排水。

髪の毛などは網で濾されるが、あとは基本そのまま流れるので、
シャンプーや薬品、強い洗剤、ラーメン汁などは流さないほうがよい。

排水管を切り替えられるようにはするが、
なるべくそのまま流せるものを使うにこしたことはない。

堀にはヨシが繁っている。防犯にもなる。
ヨシと、堀で飼う貝、バクテリアなどが排水を浄化する。

お風呂の排水は温かいので、きをつける。

排水の質に自信のある家では、堀で育てた貝やエビを食べることもできる。

毎年、枯れたヨシを刈って、よしずやストローなどを作れる。

家の排水だけなので、それほど水かさは増さないが、
子どもが誤って落ちないように、フェンスがあるとよい。

水がぐんぐんしみこんでは堀にならないが、ビニルクロスや
コンクリートで底を塞ぐのではなく、粘土質の荒木田土などで固めておけばよい。

せっかく堀があるので、新築やリフォームする際は
中も忍者屋敷のようにすると、外国人向けの民泊としても喜ばれよう。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




先日会った友達は、同じ思いを共有していた。曰く、
地震による液状化の頻発する埋め立て地は、
元の干潟に戻したほうがよい。
ということ。

今さら元に戻すのは大変なコストその他がかかるでしょうが、

元々埋め立てるときもまた、沿岸の漁師さんたちに漁業権放棄に
伴う多額の補償金を使っているわけで、干潟にすることによる
将来の財政的なメリットがあれば、非現実的ではない。

・干潟再生による、漁業、レジャー、外国人を含む観光、ヨシ製品の町おこし
・安定すれば、基本メンテナンスフリーで維持費がかからない。
・海の家や釣り船、船宿による町おこし
・環境基準達成後は、希望者に漁業権の免許を交付(有料)
・貝殻の灰とヨシの繊維と海藻の糊を使った壁材(漆喰)のブランド化
などなど。

また、海の浄化を促進させるために、大雨時に
下水を直接川や海へ放流する、合流式の下水道を改善させる必要がある。

地域ごとに、公園の地下などに合併浄化槽を設置するなど、
地域レベルでのこまめな循環処理、小回り効く仕組みがよい。

川~河口~海岸一帯はヨシのベルト。

海を守るために、洗剤は分解されやすいアミノ酸系界面活性剤を主流にする。
または純石けんや重曹など。

様々な分野が干潟再生へ向けて貢献し、そのための補助金ではなく
取り組み自体がブランドになるようにする。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




・稲もみが発芽してきたので、明日か明後日あたりに
 田んぼの泥に蒔く予定。苗を育てて植えると、多少根っ子を損なうため
 直まきで行きます。

・ウサギはカラスノエンドウよりも、今はただの細い草を好んでいる。
 マメ科は栄養豊富だが、暖かくなってきたのでさっぱりした
 ものがよいのかな。

・昨日保護した亀は元氣。相変わらず目や口は角質化の
 ままだが、昨日入れておいたミミズがいないので、
 夜に食べたのかもしれない。

・病氣の亀を助けて、げんきになったら、すごくよいことあるよ。
 と息子に伝えたが、よいこととは則ち、亀がげんきになったことに他ならない。

・もう1匹のナマズを携えて、グッピーあふれる事務所へ
 向かっている。もちろんグッピーの水槽に直接放すことはせず、
 年老いたグッピー、動きの鈍いグッピーなどを捕らえて、
 ナマズを飼う水槽に入れる。窓際で温かいため、グッピーが
 寒さで死ぬことはないだろう。しかし明るいうちは食べないだろうから、
 少し蔭を作っておく。

・人生は短い。いつかと言わず、本当にすぐにでも
 鶏を飼いたい。その為には、過ごしやすい小屋が要るから、
 まずは場を整えておこう。リサイクル屋に、高さもあるケージが出たら
 使えるが、自分で材料を組んで作ってもよい。

鶏の種類はチャボで、朝に鳴かず、卵を産むメスにする予定。

1.通氣よく、夏に暑くなりすぎないように

2.日当たりがあり、冬に寒くなりすぎない

3.カラスや猫、たぬきやハクビシンが侵入できない

4.高い所に飛び上がって眠れる

5.水はけがよく、床がどろどろしない

6.人にとっても快適な場

7.掃除や世話がしやすい。留守にするとき、餌や水を多めに置ける

そのような条件を満たすように、検討する。

小さめでも、家族の健康を支える大切なタマゴとなるので
できればめんどりが2羽ほどいるとよい。

亀が来たばかりであるし、春はエビやメダカが殖えて
にぎやかになり、運がよければ池にアマガエルが
産卵するので、ニワトリは、こつこつとできる準備を
続けていこう。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




冬眠より覚めたナマズ(20cmくらい)に、小エビやミミズやヤゴ、ドジョウを餌用に
入れてあったのだが、体が成長したからか、ほとんど食べていない状態であった。

そして今朝、非常に残念なことに、ぷっかりと浮いて死んでいた。

もっと前から、生き餌以外の専用の餌などで慣らしていればよかったが、
ナマズが偏食であることも知らず、昨年の春に息子と捕った
オタマジャクシが、よく見たらヒゲが生えていてナマズだったところからの
飼育で、予備知識や覚悟が足りなかったこと等、色々と反省がある。

もう1匹、兄弟のようなナマズ(10cmくらい)がいて、こちらは体が小さいからか
ヌマエビやミミズを食べているのか、健在であるが、そろそろもうちょっと
大きい餌にする必要がある。
それで、あるオフィスでグッピーが大量繁殖していて、もらい手もなく、
同じくエビの大増殖にはドジョウを入れることでバランスがとれたが、
グッピーは稚魚を分けなくても殖えつづけるので、
彼らをナマズの餌にしようかと考えている。

自然界では天敵がいてこそバランスがとれている。ペットの一部を
餌にすることに躊躇が無いわけではないが、売っている餌であれ材料は
他の生物の命であるから、飼いはじめた以上、今から野生に逃がしても
生きにくいだろうから、殖えすぎた小魚を餌にするという決断をするに至る。

これからの暖かい季節であれば、グッピーは常温でも大丈夫だろうが、
秋から冬は、グッピーを生かしながら餌にするには
ナマズの水槽にヒーターをつけなければならず、それはナマズにとって
不自然だろうから、涼しくなったら、自宅の庭で殖やしたメダカを餌に
するかもしれない。

そして、初夏からまたグッピーということになる。

ナマズの生命を維持するために、たくさんの生きものの生命を
頂かなくてはならないのも、肉食の生物を飼う難しさではある。

エビやメダカは、藻や自然発生のミジンコでも生きていき、
ウサギは土手で摘んだ雑草を食む。

そんな、ナマズの死んだ同じ今朝、末娘と散歩していたら、近所の
小さい水路に、病氣の亀が捨てられていた。
目の周りが角質化していて、ほとんど見えないようにみえる。
くちばしも白く角質化していて、全体的にうっすらカビているような。

野生の亀は、水中をかなりのスピードで逃げるはずだが、その亀は
ただ浮かんでいるだけで弱っているようで、色々考えた末、
自宅に持ち帰って飼うことに。

塩素を除去した水に、ミネラルの豊富な塩を入れて、亀を入れた。

この亀は外来種で、大きくならない、ミシシッピニオイガメと思われる。

おそらく、病氣になったことで捨てられたのだろう。

亀自体を元氣にしようと注力するよりも、亀を飼う環境、特に水質がよければ
自然とそれに準じて亀の状態も変わるだろう。
今のところ、ミミズをやっても食べない。目も開けられないし、元々
夜行性。きれいな水を維持しながら様子を見よう。
紫外線殺菌のために、適度にお日さまが当たるようにする。


生きもの好きな私ですが、こうして、ナマズを守れなかった同じ日に、
捨てられた亀を保護することになるとは、生きものたちとのご縁を感じる。
飼って3年目となるウサギも、土手に捨てられていたのを
警官と5人で深夜に1時間かけて保護した個体が、持ち主が見つからず
保健所へ送られるというのでうちで飼うことになった。

本当は、生きものは閉じ込めて飼うのではなく、
環境に合った生きものが、自らやってきたのを、眺めて愛でる、という
距離感が自然である。

子どもは狩猟本能もあり、捕ったのを自分で囲いたいという思いもあるが、

生きものに先立つのは植物なので、植物の環境を整えて、そこに
やってきた、湧いた生きものと向かい合うこと、それを念頭に
これからも動植物と共に生きていきたいと思う。

そして、やはり生きものを捨てる人が多いので、
捨てさせない教育は大切ではあるが、捨てたら困るような
生きものは初めから売らないでほしいという思いもある。

僕が生きものを売るとするなら、近所で捕れた小エビやメダカやカブトムシを自宅で殖やしたのを、
同じ流域の近隣で販売するくらいのスケールにしたい。
ペットもまた、地産地消がよい。

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ