ふろしき王子(Furoshiki Sensei)
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塀の中の田んぼに日光を入れるためにも、ツバキを剪定したところ、樹の内に
立派なアマガエルが棲んでいました。



昨日、都心のある場所の夏ミカンの葉を分けていただき、それを
鉢植えに生じたアゲハの幼虫の餌にしています。
ビンに挿し、幼虫が水に落ちないように布で覆い、
倒れぬように植木鉢の中に立てています。

このたびは何匹のアゲハが空に舞い上がれるでしょうか。
様々な動植物の犠牲の土台が裏にあるからこそ、表の5%は
光を浴びることができる。

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コメント
 
 
 
Unknown (素敵な手拭いたくさんあります。)
2017-05-17 23:44:31
すごーい。立派。
これから、雨とか梅雨の日とか。
鳴き声が、いい鳴き声するよね。
聴こえてくると、楽しいよね。
アゲハの幼虫。
たくさんいるね。いつの間にか、大きくなり。
緑色にかわるよね。
王子の家は、王子がきちんとエンジョしているから。
アゲハは、きっと育つよ。
 
 
 
Unknown ()
2017-05-28 06:42:28
2匹の雄が合唱するのでにぎやかでよいです。
アゲハは容器ではなく外にむき出しで置いていて
半分野生ですが、すくすくと育っています。
 
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