今年初開花予定のセミダブル・ピコティにつぼみが出てきた。
どの程度のセミダブルで、どんなピコティになるか、わくわく。

こちらは一番古株の赤紫のクリスマスローズだけど、
つぼみはうんと小さくても、いつも赤紫色をしている。
ところが、ひとつだけ白いつぼみ発見!
同サイズの赤紫のつぼみと並んでついている。
こんな色のつぼみで、花ははたして赤紫になるんだろうか。

このヒペリカムは、季節によってさまざまな色に変わると書いてあったが、
秋になってもずっと黄色いままだった。最近になってようやく少し赤みが。

これでも、ラベルの写真の鮮やかさにはまだまだ遠いけど。












ほ〜んと始めてみました。
クリスマスローズの咲き分けですね。(*^-^*)
色素が出ない白い花になりそう。
初めましては楽しみですね〜。
ちっとも開かないのでめくって中をのぞく変な癖があります。(笑)
ヒベリカムって紅葉するんですかほんとに赤くなってきれいですね。
早速うちのビョウヤナギを見にいきましたら同じく少し赤くなっていました。
毎日寒いですね、雪が降るし冷え込みがきついので門の外の寄せ植えに細い棒を立てて透明のビニールをかぶせました。(@_@)
実生の子株はいろいろ変異しますが、同じ枝から突然違う色の花が咲いたというのは、
聞いたことがありません。ちょっと楽しみです。
別のヒペリカムの葉は、茶色くなって枯れたので、種類によって違うみたいです。
この葉はこのまま落ちないとしたら、落葉種と常緑種があるってことになりますね。
そういえばブルーベリーも、毎年片方は紅葉してすぐに落葉しますが、
もう一方は冬中紅い葉をつけたままです。