La casa de 虎治朗 e iris

Welcome to iris' diary! コメントを残していってね。コジローが仲間に加わりました!よろしくね☆

2006年09月25日 05時53分46秒 | cat 虎治朗
歯ぎしりしながら U−nn

とかあたしの隣で寝ているコジローが言うので
何か悪い夢を見ているのかと思ったので頭をなでたらびくう!!

っと起きたみたい。

かわいいなあ。

何の夢見てたんだろう
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モンゴル旅行6日目

2006年09月07日 23時38分23秒 | travel  旅と食の思い出
やっと更新します、、、

ウランバートルから約6時間かけてブルドに到着。草原の景色は最高で、ドライブだけでも楽しかった。道の悪いのなんて気にならない。

ツーリストゲル近くの遊牧民は大家族。じいちゃんと孫がいっぱいいて写真をいっぱいとった。馬乳酒も飲んだ。


(馬ミルクを絞ってるところ。子馬をお母さん馬の近くに寄せていないとお乳がでないんだって)


(この写真はかなりいいと思う)

ツーリストゲルの隣では映画○○○○ハーンの撮影をしていて道を間違える振りをして近づいたら馬に乗っているガーディアンに阻止された。

せっかく反町隆に会おうと思ったのに。ツーリストゲルはきれいでシャワーとトイレも別の建物にある。


こんな感じ。

夜は暗らそう。4人部屋に一人とは寂しい限りだ。誰も来ないといいけど、、。ちょっと曇ってるけど今夜こそ星が見えるかな。明日は他のコースで着てる日本人と合流するかも知れないらしい。

あ〜とにかく景色が良い。


追記。
結局ひとりでは怖いのでガイドと同じ部屋で寝ました。夜は雨がふってきて星は見れなかったけど、早朝おきて散歩をし、朝日を見ました。きれいじゃった。
ブルド付近は岩山と草原、ちょっと砂漠が混じっていてモンゴル人にも人気のスポットらしい。モンゴルに行くならお勧めの場所です。
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子が欲しい

2006年09月06日 22時06分36秒 | diary  日々のひとり言
先週末、会社の同僚のお子、もうすぐ四才の男の子と遊んで仲良くなり、別れ際にキスされました。しかも不意打ちチュウ。チュウしてきそうだなと思ってほっぺを差し出したけどなかなかしてこないので正面を見た瞬間唇を奪われました。しかもお父さんの目の前で。

あたしも同僚のオッチャンもびっくり! フウタくん、将来有望だね!とんちゃんと一緒で出来ちゃた婚かもね!


フウタくんのことが頭を離れません。
軽く想像妊娠するかと思ったけど、想像はあくまで想像です、、
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突然ですが

2006年08月31日 18時38分52秒 | diary  日々のひとり言
土曜日 横浜スタジアムで横浜vs阪神 一緒に行きたい人!会費は二千五百円。私と私の会社の先輩夫婦、その他が一緒に観戦します。夜は中華街。チケット残り一枚なんで売り切れの場合ありです。ご希望のかたご連絡ください。
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高校同窓会

2006年08月28日 18時16分31秒 | diary  日々のひとり言
携帯から更新しております。この前の土曜日に高校の同窓会がありました。懐かしい顔ぶれにあの頃の雰囲気を感じとってなんだか幸せでした。基本的にみんな変わらない。七年は経ってるけど老けてはないし、綺麗にはなっても本当変わらない人が多かった気がする。個性丸出しでいられる学校だったからかな。みんな期待通りに成長して自分らしさを失わずにそれぞれの場所で頑張っているのかなと思った。

あたしも相変わらずだと言われたし。あたしの相変わらずって多分女のコにべたべた触ってるってことだと思うけど(^_^;)。外語のみんなはしっかりしていながらも人を受け入れる隙を作っていてくれて素敵です。 それにみんな仲良しグループは今でも仲良しでしょっちゅう会ってたりして、どっかでみんな繋がってるんだよなぁ

また会おう!
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モンゴル旅行5日目 ウランバートル再び

2006年08月19日 23時48分05秒 | travel  旅と食の思い出
8月1日

予定より一時間くらい遅れてウランバートルへつく。列車で一緒だったおじさんとおばさんがモモをくれた。ちょっとすっぱい。
子供みたいといわれる。

ホテルについてシャワーを浴びるとガナが迎えに来てくれた。
今日はフリータイムなんだけどガナが遊んでくれるって。
二人でランチしてノミンデパートへ。
大阪のおばちゃん軍団にモンゴル人に間違われた上、ガナをとられる。
通訳ばかりか会計までやらせるしまつ。すげーパワーだ。
やっとのことで逃れて出口へいくとガナの彼氏が待っていた。
ザナバザル美術館へ連れていってくれたので一人で見学。なかなか見ごたえあり。
仏教画も味があるしモンゴルの生活を表す絵も興味深し。

その後ガナと彼氏が待っていてくれたビアガーデンへ。ピーチジュースを彼がおごってくれる。その後彼とは別れてガナと二人へ民族コンサートへ行く。

たっぷり一時間以上で$5。ガナはガイドだといってただ。安かった。
ホーミーとか民族ダンスとか歌とかなんか中国雑技団みたいなやつとかだった。

夕食を一緒に食べてホテルへ帰る。
飯代はおごらされたけど一日いろいろつれていってもらってラッキー。モンゴル人気分も味わえた。一人じゃ怖いし。

ちなみにウランバートルのレストランの食費はひとり500円くらいです。
結構高い。それというのも羊の肉とか以外の野菜とか米とか全部輸入ものだからね。しょうがあるめえ。
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モンゴル4日目 南ゴビ砂漠エリア

2006年08月17日 23時52分35秒 | travel  旅と食の思い出
目が覚めるとモンゴルの最南端、中国との国境の町ザミンウッドについた。待っていたのはこの地でのドライバーさんで、もちろんロシアン・ジープ。砂漠をがたがた走るよ。

ガイドが「国境を見に行きます。」という。確かに予定にはのってたけど、どういう意味なんでしょ??国境には入国審査やら税関があったりして、すごい数のバスや車が並んでいる。モンゴルでは中国から野菜や衣料などたくさんのものを輸入しているので買出しに行く人がほとんどだろう。ドライバーは付近の軍隊やら警察と話をし、もめながらも私の乗っているジープはパスポート検査、税関をなんもせず通過。どうやら「日本人に国境を観光のために見せにいくから通して」と言い続け通してもらったらしい。なかなか信じてもらえなかったけどなんとか最後までいき、軍隊のお兄さんが車に乗ってきて国境とやらを見せてくれた。この兄さんがあたしよりひとつ下で1年の軍役中で夢は裁判官。カッコいい人だったので一緒に写真をとった。

反対側には中国人がたくさんいて写真を撮っていた。国境見学は謎だ。まあでもいいか。

永遠と砂漠をジープで息、途中遊牧民のゲルを尋ねる。


3人で暮らして馬30頭、羊200頭以上いるらしい。バター茶みたいなのとヨーグルトをご馳走になった。そのごもひたすら半砂漠化している草原をいく。ハードボイルドな雰囲気だが道なんてないとこを走っているので疲れるが景色は最高。馬やららくだやらがたまに見えたり、白骨死体とかもあった。自然界って感じ。

夕方ちょっと前に砂丘近くのツーリストゲルに到着し、らくだに乗せてもらった。楽しい!砂丘に登って数時間たそがれたりして。とにかく広いなあ。砂漠の海って感じ。この夜はまた列車にのってウランバートルへ帰る。

列車に乗り込むとき乗車位置からずれていたのでガイドと一緒にもうダッシュ。
なんだかBack to the future の列車に乗るシーンを思い出した。

旅はいいなあ。



列車から見る夕焼けもきれいでしょ

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モンゴル3日目

2006年08月12日 19時00分11秒 | travel  旅と食の思い出
7月30日

昨日何もしてないのに風邪を引いて鼻水だらだら

モンゴルの主な宗教はチベット仏教。今日初めに訪れたのはガンダン寺。チベット風のお寺でやたら回すものがある。金色の筒みたいなやつなんだけどあちこちにあって、本堂の中にはそれが108つある。煩悩ですね。みんなぐるぐる回していていたのであたしも回した。本堂の中には若い人からおじさんまで修行僧が袈裟を着てお茶を飲んだりご飯を食べたりしながらもお経を読んでいる。お坊さんの目の前をゆっくり歩きつつ、お経の書いてある本に頭をつけたり、坊さんに頭にポンとその本を乗せてもらったりした。健康にいいらしい。

広場では何組も結婚式を挙げていた。結婚をした人はかならずこの寺に報告にくるらしい。寺に来てるのにみんなウェディングドレス、、

その後ダウンタウン中心の広場へ。ここでも結婚式。


その後ザイサン・トルゴイへ。


ここはロシアとモンゴル友好の証として作られた記念碑で、日本との戦争時に協力して戦ったのをきっかけに作られたらしい。
観光客いっぱいだったのでわたしの本とトイレットペーパーのみが入ったしょうもないバッグがいつの間にか後ろからナイフで切られてました。

もちろんなんも取られなかったけど、ほんと気づきません。やりなれてるんだろうね。

列車に乗る前に時間が余ったので、日本から持ってくるのを忘れたサングラスを買いに行きました。偽シャネルのサングラスで200円くらい。その後ガイドの家にお邪魔して家族にいろいろもてなされてお菓子などもらった。40歳のガナのお姉さんは超若く見えます。20代後半と言われてもうなずけそう。

夕方に南ゴビへ向かうシベリア鉄道に乗り込む。1等車両で一部屋にベット4つ。
景色も列車の雰囲気も最高。町を離れると草原やゲルが目に入ります。旅って感じだわ。進むのはやたら遅い。

夜、星を見たかったんだけど上の段のベットに寝たからあんまり見えなかった。



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モンゴル旅行2日目

2006年08月10日 22時32分00秒 | travel  旅と食の思い出
何を書いていいのかわからないので旅日記をそのまま書きます。

7月29日

インイとお別れ(中国のガイド)。最後に互いの写真を撮った。モンゴルへは12:50に到着。ガイドのガナはモンゴル人らしい顔。途中800執念記念に作られた白い石を並べて作ったチンギススハーンの絵を山肌に見つけた。

ガナは草原より町の暮らしがいいと言う。
しかし、一人で歩いたらめっちゃ怖い!
身の危険を感じホテルへ引き返しふて寝(まだ夕方)
今日はカロリーメイトとだな。死ぬことはないけど旅中にやせるかしら、、まあ明日はガイドつきだからまあ大丈夫だろうけど。

ウランバートル怖いよ、、みんながスリにみえるし。ツアーといってもほかの参加者はゼロ。ゲストハウスとかに泊まるのと違って出会いも少ないし。まあでもモンゴル人に囲まれた旅が出来そうだけど。明日からに期待。



追記。
このとき怖かったのは思いっきり方向を間違えて中心地と反対側に歩いていたからです。モンゴルの雰囲気をつかむと現地人に間違われるようになりましたが、この日はまだ浮いてたみたい。両替とちょっとした買い物をして、あとはテレビを見て過ごしました。モンゴル人はテレビが大好きでハリウッドの映画も見れるしNHKもあります。写真は車の中から山にあるチンギスハーンを撮ったものだけど、見えねえか。
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夏の旅行1日目

2006年08月07日 21時22分48秒 | travel  旅と食の思い出
え〜、リクエストがあるので少しずつ書いていくよん。
旅行一日目、7月28日は実はモンゴルではなく北京にいました。
一泊つきの乗り換えがあったんですね。

ホテルに泊まるだけではもったいないので午前便にして万里の長城、十三僚、足裏マッサージ、お茶屋さん、北京ダックなどなど体験してきました。

ホテルまで送迎つきだったんですが迎えにきた中国人のガイドと運転手を説得して安めに北京を連れまわしてもらったとさ。

お茶屋さんとかなんかヒスイのアクセサリー屋さんに連れて行かれたのはなんだか仕組まれている気がしました。(日本人金使えってね)
でもまあそれを除けばガイドは21歳のかわいい女の子だったし、一人でたいしたとこ行けずにホテルに引きこもってるよりは良かったでしょう。

北京はごらんの通り真っ白。
これは霧とかの騒ぎではなく、たぶんスモッグとかでしょう。

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