散歩とともにメタ病も回復から

糖尿病で医者にやせるしかないと言われ、どうにかこうにか減量できた話とそれから

想像以上

2017年07月16日 | 日常茶飯事
 
 兄が、暮らしている実家へ被災状況を確認するため行ったが、被害の大きさにびっくりしました。JR駅を降りた時テレビ局の人に聞かれた時は、まだ実家の方には、いかないつもりでしたが、家族などからの話しからして、思っている以上にひどいのでは?と不安にかられたから。着いてみると道が、こわれ田んぼは、津知をかぶり稲の苗は、見えない、場所によっては、えらく掘り起こされた所もありました。もう流木などは、片付けられた後々とか、近所で床下浸水もあって、ボランティアの人が、何十人も来てるらしい。それでも兄は、米は、暫くつまらんといいながらもスイカくれ、肥料の世話までしてくれた。百姓が、分かっていない私の配慮で、頭が、下がる。ボーとするしかできないのには、いささか残念では、ありましたが。
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