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千葉パルコ跡地は新たな複合ビルへ 無料バス継続を検討中

2016年11月30日 | 千葉県千葉市地域情報

2016年11月29日 10:17 |
千葉日報 より
閉店後、複合ビルに建て替えが決まった千葉パルコ=28日、千葉市中央区

新日本建設(千葉市美浜区)は28日、
30日に閉店する千葉パルコ(同市中央区)跡地を買い取り、
マンションや商業施設からなる複合ビルを建設すると発表した。
現在、地権者との交渉を進めており、2020年をめどに開業を目指す。
低層階に食品スーパーや若者向け衣料店など約20店を誘致する計画で、
パルコ閉店後の中心市街地のにぎわい創出につなげる。

同社の計画では、千葉パルコの建物を解体し、
新たに地上20階、地下1階のビルを建設。
地下1階と地上1~2階は商業施設とし、
3階以上は約400戸のマンションとする。

商業施設部分にはスーパーや衣料店などを誘致するほか、
にぎわいづくりの拠点として、
100~200人規模の開放的なイベントホールの設置も検討中という。

同社は、土地・建物の約6割を所有するパルコ(東京)と
10月に売買契約を結んでおり、残り4割の地権者とも交渉を進めている。
契約が完了次第、着工する。
開発・施工は大手デベロッパーや建設会社と共同で行う予定で、
総事業費は180億~200億円程度を見込む。

金綱一男会長は「パルコが閉店したままでは中心市街地は衰退してしまう。
千葉市などとも協議しながら、
できるだけスピード感を持って建設に取りかかりたい」と話した。

同店跡地を巡っては、
中心市街地の空洞化を懸念する地元商工団体や商店街が、
パルコや千葉市に対し、まちづくりに有効な跡地活用を求める要望を行っていた。

◆無料バス継続へ

千葉パルコ閉店に伴い廃止が予定されていた
無料送迎バス「パルコバス」について、
千葉商工会議所や地元商店街が運行継続を検討していることが分かった。

同店から車体を無償で譲り受け、
12月上旬にも千葉駅から店前までの現状ルートで運行を再開する。

来年3月末までは運行を続け、
4月以降は中心市街地を循環する有料バスへの移行を検討。
同商議所は「(パルコバスは)ある意味市民の足になっている。
できるだけ空白期間がないようにしたい」とした。

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千葉パルコ閉店

2016年11月29日 | 千葉県千葉市地域情報
明日11月30日の夜8時30分をもって千葉のパルコ
および地下で営業していたスーパー西友が閉店します。

当然千葉駅からの無料パルコバスもなくなります。
これまでも当院利用の方も多く活用させていただき
感謝しております。
ありがとうございました。

以後
当院に来院する際、
JR千葉駅からですと徒歩13分とするか
路線バスを利用するかとなります。

路線バスは東口 ロータリーの
1番、 大宮団地行き
7番、 千葉大学病院行き、
10番 成東行き
で各 本町3丁目下車(運賃100円 ただし現金のみ)
が最も近いバス停です。

本町3丁目から徒歩2分。

今後ホームページにも詳しく掲載しますが
しばらくお時間をください。

かつては(40年くらい前)ここ中央3丁目は千葉で一番の繁華街でしたが
今はもと扇屋ジャスコ跡にもとダイエーのグルメシティが
残るのみとなりました。
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相次ぐ整骨院不正と闇組織関与

2016年11月05日 | 医療関連ニュース スクラップ

神戸の整骨院役員ら6人逮捕 療養費詐取の疑い
神戸新聞NEXT 11/11(金)

整骨院で施術したように装い
「柔道整復施術療養費」を不正に受け取ったとして、
兵庫県警暴力団対策課と西宮署などは11日までに、
詐欺容疑で、いずれも神戸市須磨区多井畑東町、
整骨院運営会社役員のTN容疑者(33)と
柔道整復師TT容疑者(40)ら男6人を逮捕した。

ほかは明石市朝霧北町、建設業YT容疑者(35)や
尼崎市尾浜町、建設作業員IF太容疑者(26)ら。

6人の逮捕容疑は共謀し2014年6月~15年7月、
TN容疑者が実質経営していた神戸市長田区の整骨院で
IF容疑者ら2人が施術を受けたと偽り、
国民健康保険を運営する尼崎市に療養費を架空請求し、
計約26万円を不正受給した疑い。

県警の説明では、IN容疑者の指示で、
YT容疑者らが請求に必要な保険証などのデータを
知人らから集め、
同様の手法で11年以降に
総額5千万円以上を詐取した疑いがある

詐取金の一部が
指定暴力団側に流れた可能性
もあるとみて調べる。

TN、TT容疑者は交通事故を偽装した保険金詐欺事件でも
逮捕、起訴されている。
同様の不正受給は各地で相次ぎ、
昨年秋には、警視庁が総額1億円を詐取した疑いのある
暴力団組長らのグループを逮捕している



交通事故保険金詐欺グループ16人摘発 
バイト感覚で4600万円


産経新聞 11/17(木)



 ■元社員の知識悪用

わざと交通事故を起こして保険金をだまし取ったとして、
警視庁が詐欺容疑で
埼玉県ふじみ野市仲の無職、SF被告(46)と、
同市大井中央の会社役員、
MN被告(51)=ともに詐欺罪で公判中=
ら16人の詐欺グループを摘発していたことが16日、
捜査関係者への取材で分かった。

SF被告は元保険会社社員の知識を悪用して犯行を主導。
グループには一般の主婦らが参加しており、
“バイト感覚”で詐欺が蔓延(まんえん)している実態が
浮かんでいる。

交通捜査課によると、2人はふじみ野市や川越市などで
わざと事故を起こし、
治療費や人身傷害保険、休業損害補償などを保険会社に
請求していたとされる。
事故直後は物損事故として埼玉県警に通報していたが、
後に痛みが出たと装って
整骨院で診断書を得ていたという

平成23年から昨年までに約4600万円を不正に得ていた。

SF被告は計6年間保険会社に勤務しており、
嘘の書類作成を担当するなど詐欺を主導していた。
MN被告は地元の知人らに
「小遣い稼ぎをやらないか」などと声を掛け
仲間を募集。金銭目的で応じた主婦らに、
金を肩代わりし保険に加入させていた。 中略
同課は、通院日数を水増しした証明書を作成したとして、
同容疑でSF被告らが通っていた整骨院も近く摘発する方針。

柔道整復師の不正に防止策 厚労省、来年度から実施

2016年11月3日
05時00分


接骨院などで働く柔道整復師による健康保険の架空請求や
不正請求が相次いでいることを受けて、厚生労働省は2日、
不正防止策をまとめた。
不正請求の疑いの強い施術所にはカルテの提出を求め、
保険請求できる「施術管理者」になる条件を厳しくすることが柱。
来年度から順次実施する。

社会保障審議会の専門委員会で示した。
来年度からは、まず審査の強化を進める。

不正の疑いがあれば、「柔道整復療養費審査委員会」が
患者のカルテなどをチェック。
「部位転がし」の審査も強める。
「部位転がし」とは、保険請求上は治療箇所を変えて
打撲やねんざを繰り返していると装い、
実際には保険が適用されない肩こりなどの施術を
長期に続ける手法。
近年増えている不正だという。

施術管理者になる条件に
3年程度の実務経験と研修受講を加えることも早期にめざす。
現在は整復師の養成施設などを卒業して
国家試験に受かればだれでも開業できるため、
保険の知識やモラルが不十分なケースがあるという。


 ■柔道整復師の不正防止策

 【2017年度実施を目指す】

・負傷部位を変えながら長期の治療を続ける
「部位転がし」の審査強化

・不正請求の疑いの強い施術所にカルテなどの提出を要求

・不正をした施術所では患者が
窓口でいったん全額を支払う仕組みを徹底

 【早期実施】

・保険請求できる「施術管理者」になる条件に
研修受講や実務経験を義務づけ

 【継続的に実施】

・不適正な広告の是正

この防止策だと国家試験合格後は既存の整骨院で
研修3年をし、保険の知識やモラルを学ばないと開業できないわけですが
まず、その既存の 整骨院のモラルに問題があるのに、
そこで保険の何を学ぶのか?ばれない不正のやりかたを学ぶ?

、また審査の強化は実現できるのか?
近年悪質化してきている不正対応としては十分とは思えない。


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やらせランキング さくらレビュー

2016年01月31日 | 日記、独り言
やらせ、さくらなどいわゆる情報操作。
はじめから「これは演出です。」とすれば問題ないが
口コミ、人気ランキングなど最近は投稿者側だけでなく
サイト側もやらせ行為をするようになっている。


朝日新聞デジタル 1月28日(木)

お金払うから1位にして 「やらせランキング」実態は


「お金を払うから1位にして下さい」。
商品やサービスを紹介するランキングサイトに、
こう頼む企業が相次いでいる。
下位になった企業がサイト側を訴える事例もある。
なんでそんなことが起きるのか。

「1位5千円、
2位3千円、
3位1千円。
特別報酬キャンペーン実施します」。

神奈川県内の男性に昨年、メールが届いた。
男性は服やバッグなど身近な生活用品を実際に使って紹介するサイトを運営し、
閲覧件数は月数万件を誇る。

メールの送り主は、
サイト経由で商品が売れるたびに1430円の報酬を払うサプリ販売業者だが、
ランキング形式の紹介で
上位に掲載したら報酬を上乗せする、というのだ。


この男性のもとには職業紹介業者から「1位なら5千円にアップ」、
占い業者からは「1位で3千円から6千円」といった依頼が相次いだ。

収入が増える可能性もあったが、男性は
自分がよいと思わない商品を
1位で紹介するのは、うそを伝えること

と考えて依頼をすべて無視した。

ただ、「これだけ来るということは、
報酬につられるサイトがあってもおかしくない」
と想像する。

男性が自身のサイトに掲載するのは、
商品が売れた場合に企業から報酬がもらえる「成功報酬型」の広告だ。
「アフィリエイト」とも呼ぶ。

広告会社などで作る日本アフィリエイト協議会(横浜市)には一昨年ごろから、
「上位掲載の依頼が来ているがどうすればいいのか」
といった内容の相談が寄せられている。
協議会は「やらせランキング」として、サイト運営者に注意を呼びかけている。

協議会によると、日本語のアフィリエイトサイトは
推計約500万あり、商品やサービスのランキングを掲載するサイトも目立つ。
企業がお金を払ってまで1位になりたがるのは
「1位と2位では販売効果が5倍以上違う」(広告会社)ほど、
商品の注目度に差が出るからだ。


米アマゾン、「やらせ」評価で提訴 投稿の1114人を

日本経済新聞2015/10/20 11:29

【ニューヨーク=共同】米インターネット通販大手アマゾン・ドット・コムが、
自社のサイトに「やらせ」の商品評価(レビュー)を投稿したとして
1114人を米西部ワシントン州の裁判所に提訴したことが19日分かった。
サイトの信頼性を傷つけられたとしており、
損害額を明示しないまま賠償を求めた。

アマゾンは「やらせ」を根絶する強い意向を表明しており、
提訴が広がる可能性もある。
サイトに登録された利用者名を基に1114人を訴えているが、
1人が複数名を使い分けている可能性もある。提訴は16日付。

訴状によると、何者かが
「アマゾンのサイト上で電子書籍や商品について素晴らしいレビューを書きます」と
ネットで募集。
高評価のレビューを投稿する見返りに
商品の提供業者から1回5ドル(約600円)を受け取っていた。
高評価のレビューで顧客を引きつけようとしたとみられる。

レビューの請負は雑務の仲介専門サイトに掲示された。
米国では「ギグ」と呼ばれる雑務を扱うサイトが増えている。

アマゾンの広報担当者は共同通信に
「ほぼ全てのレビューは本物で、顧客の買い物を手助けしている」と強調。
「規約違反のレビューは削除を続ける」と述べた。


Jcastニュース2015・10・15
「参考になります」「勉強になりました」、不自然な絶賛レビュー
「電子書籍のカスタマーレビュー依頼」
――今、こんな「仕事」がネット上で取引されている。
Amazonなど電子書籍を販売する大手通販サイトの口コミ欄に、
金銭を得て特定商品への賞賛レビューを投稿する作業だ。

企業が個人に仕事を発注する「クラウドソーシングサービス」を経由し、
1件およそ50円の低価格で発注されている。


2015年6月からAmazonで販売が始まった電子書籍「シムシスブックス」シリーズ。
IT企業「SIMSYS」(東京都杉並区)が発行し、FXやNISAから「ご近所トラブル」、
「集団的自衛権問題」まで幅広いテーマを扱う。
いずれも価格は500円以内で、Amazonの有料会員なら無料となる。
10月15日17時までは約30商品が発売されていた。

しかし、口コミ欄のカスタマーレビューには不自然さが漂う。
いずれも「★5つ」の最高評価を付けて
「参考になります」
「勉強になりました」と絶賛している一方、
内容にほとんど触れていない。
レビュワーも「シムシスブックス」だけをレビューしていたり、
レビュー済み商品が1つだけだったりと、どこかおかしい。

実は、これらのレビューには裏があったようだ。
大手クラウドソーシングサイト「ランサーズ」上で、
こちらも15年6月頃から、「シムシスブックス」の商品ページに
好意的なAmazonレビューを投稿する「仕事」が発注されていたのだ。

仕事内容を紹介するページはほぼ閲覧できなくなっているが、
グーグルのキャッシュ
(編注:サイトの内容を一時的に検索エンジンの
データベースに保存したもの)は
今もおおかた残っている。それを見る限り、
発注していたのは2つのアカウントで、
対象となったタイトルは20以上に渡る。

レビュー1件に対する報酬は54円とわずかながら、
すでに約60件以上の契約が成立していた。
仕事の内容は、指示されたタイトルの電子書籍をAmazonで購入、
最高評価の「★5つ」を付けて
商品ページに20文字以上のカスタマーレビューを投稿するといったものだ。


発行社の電話番号がつながらなくなった

注意書きに「見出し/レビューには誹謗中傷に当たるような
コメントや書籍のイメージを損なうようなコメントを
記載しないようにお願い致します」とあり、
金銭を得た上で好意的な口コミを投稿する、
いわゆる「ステルスマーケティング」の可能性が高い。

ステルスマーケティングはAmazon、ランサーズ、いずれの利用規約でも禁止されている。

また、別のアカウントがランサーズ以外のクラウドソーシングサイトで
同じ仕事を発注していることも確認できたが、
これらのアカウントが同一人物かどうかは不明だ。

「ステマ」と捉えられかねない仕事が発注されている事実を、
ランサーズ側は把握しているのか。
同社広報担当者はJ-CASTニュースの取材に対し10月15日、
「当件については注視しています」と答えた上で、
「弊社では当該アカウントの発注した案件すべてを
規約違反のステルスマーケティングと判断しました」と明かした。

運営が取った「アカウント制限」の制裁措置をうけ、
すでに2つのアカウントは退会しているという。
今後は「公開条件などを変更し、当該アカウントに関するページを
一般ユーザーの目に触れないようにする」としている。

一方、SIMSYSにも取材したが、
15日に電話をかけた1度目は記者が話している途中で担当者に切られた。
ほどなく、2度目に連絡した際は、
呼び出し音も鳴らない状態で、
その後しばらくしてかけた3度目には、
「ただ今電話に出ることができません」と機械音での応答があるだけだった。
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春の気配

2016年01月21日 | 日記、独り言
寒さが厳しくなってきてますが
裏庭の梅には花の芽がつき、
ふきのとうも小さなものがでていました。

 
目立たないけど
すこしずつ
春が近づいています。
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