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早稲田のゴッドハンド 詐欺で逮捕

2017年05月28日 | 医療関連ニュース スクラップ
yahooニュース5/26(金) 19:35配信

「早稲田のゴッドハンド」などと称していた、
東京の整骨院の元院長が、
警視庁に逮捕された。

新宿区の早稲田大学近くの整骨院の元院長K容疑者(44)は、
交通事故でけがをしたM容疑者(45)とともに、通院日数を水増しし、
保険会社からおよそ80万円を
だまし取った疑いが持たれていて、容疑を認めている。

K容疑者は、「ウェブサイトで交通事故の治療が専門とうたい、
自らを早稲田のゴッドハンド
」と称していた。
K容疑者が、治療に訪れたM容疑者に対し、
「お互いもうかる話ですから」と、
水増しを持ちかけていたという。


日テレニュース2017年5月26日
「日本一痛いマッサージ治療」として有名だった整骨院の元院長の男が、
診療日数を水増しし、保険金をだまし取っていたとして逮捕された。

詐欺の疑いで逮捕されたのは、
東京・新宿区の「北原整骨院」元院長のK容疑者(44)と
交通事故治療で通院していた患者の男(45)の2人。
警視庁によると、2人は去年、
3日間で終わるはずの治療を55日間の通院と水増しし、
治療費や慰謝料などの名目で計82万円の保険金を
保険会社からだまし取った疑いが持たれている。


K容疑者はホームページで「交通事故治療専門院」などとうたい、
「日本一痛いマッサージ治療」として過去にテレビ出演をしていた。
K容疑者は患者の男に
「通院日数が多いほど慰謝料が多くもらえる。
水増し請求しましょう」ともちかけたという。
警視庁は、K容疑者が他にも複数の患者に
水増し診療をもちかけていたとみて調べている。
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ふなっしー

2017年05月16日 | 日記、独り言
昨日しょいかーごという青果直売所に買い物に行ったら
なんとおー!!!!
ふなっしーが店からでてきたー。

ツーショットで写真も撮らせてくれて
声も聞かせてもらえて
とても嬉しい日となりましたなしー。

写真を掲載したいけど
著作権の問題もあるので控えます。
お店には写真を飾らせてもらいます。

多くの方と写真に快く応じて
ますますファンになりましたなしー。

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連休中も営業しています

2017年04月30日 | 整体院案内,院長プロフィール
ゴールデンウイーク中も月曜日はお休みですが
それ以外は祝日も通常通りやっています。
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花粉ピーク

2017年03月10日 | 千葉県千葉市地域情報

隣のビル屋上にこの季節よく見られる光景です。
雨が乾いて排水口付近に砂に混じって花粉が黄色く溜まっています。
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サッカーJ2のV・ファーレン長崎開設整骨院不正請求

2017年03月01日 | 医療関連ニュース スクラップ
V長崎整骨院不適切請求か長崎新聞2017年3月1日


サッカーJ2のV・ファーレン長崎の池ノ上社長(50)が開設した
「ヴィヴィ整骨院鍼灸(しんきゅう)院」(長崎市戸石町)で、
医師の診療報酬に当たる療養費の
不適切な保険請求が行われた疑いがあることが28日、
関係者への取材で分かった。
柔道整復師の資格がないスタッフによる選手の施術など、
療養費の支給対象でない行為が保険請求されていた可能性がある。

同院は、同社長が経営する「コミュニケーションパートナー」(鹿児島県)が
昨年9月、V長崎の収益確保策の一環として、
選手用クラブハウス内に開設。
柔整師の有資格者1人、V長崎の専属トレーナー2人の計3人が選手らに施術をしていた。
一般患者は受け付けていなかった。

関係者によると、トレーナー2人は柔整師の資格はなく、
同院と直接的な雇用関係もなかった。
2人はトレーナー業務の範囲内で選手のケアをしていたが、
柔整師がこうした行為を施術として保険請求していた疑いがある。

長崎新聞が、昨季在籍した複数の選手の証言と医療費記録を調べたところ、
疲労回復のマッサージなどが請求され、数千円ずつの療養費が支給されていた。
ある選手は「(3割の)自己負担金を払ったこともない」と話す。

厚生労働省によると、
柔整師の業務範囲は打撲や捻挫、骨折など主に急性のものに限られ、
肩こりや腰痛など慢性的な疾患や症状は
保険組合などから支出される療養費の請求対象にはならない。


また、関係者によると、「ヴィヴィ」の柔整師は、
諫早市多良見町のV長崎事務所で社員らに実施した
マッサージの療養費を保険請求した疑いもある。
厚労省の通知では、保健所に届け出た「施術所」以外で行われた施術の
療養費の請求は認められていない。

療養費請求の際には「療養費支給申請書」に
患者本人の署名が必要。
署名を求められた選手の中には当初から拒否する選手もおり、
次第に「不正ではないか」と懸念する声が広がった。
同院は昨年11月から休院状態で、不適切請求は開院後の約2カ月分とみられる。

池ノ上社長は、諫早市多良見町に建設中の新クラブハウス内に、
一般人と選手が利用できる整骨院鍼灸院の開設を計画中。
同社長は取材に対し「(ヴィヴィは)試験的な運用のつもりだった。
療養費の請求が不適切だったのか、
それであればどんな対応をすればいいか事実確認をしている。
不適切であれば私の責任」などと話した。

池ノ上社長は鹿児島県出身で、元サッカー日本代表選手。
昨年1月にV長崎のクラブアドバイザーに就任し、同4月から社長を務めている。


熊本でも整骨院不正請求発覚
熊本日日新聞2017/3/1
九州厚生局と熊本県は28日、荒尾市大正町の「陽●●整骨院」を
営む柔道整復師のF院長(38)が療養費を不正に請求し受け取ったとして、
市町村や健康保険組合などの保険者から療養費を受給する「
受領委任」を5年間できない措置を取ったと発表した。

九州厚生局によると、F院長は2016年1~9月、
少なくとも50人分の施術日数を水増しして保険者に請求し、
療養費50万6224円を不正に受け取っていた。

同年11月に患者から「医療費通知の内容が実際と違う」との情報があり、
同整骨院を調査。藤田院長は「経済的な理由でやった」と不正を認めたという。
整骨院は12月から休業している。
九州厚生局は、不正受給分を保険者へ返還するよう求めている。


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