マイ・レストレス・ハーツ/My Restless Heart

トウキョウの東をさまよい続ける【左一白】の備忘録

没後25年目

2017年04月25日 21時20分56秒 | 一口馬主
尾崎豊さんが亡くなってから25年も経つのか。

お気に入りのアーティストは幾人もいるけど、

それでも自分にとって尾崎さんは唯一無二の人。

それだけは時が流れても変わらないと思う。



《愛馬の結果~2017年9R》

ウインクリーヴ:4月25日 浦和6R/ツインゴールド特別(3歳選抜馬・ダート1400m)
結果:5着



浦和6R・ツインゴールド特別(3歳選抜馬・ダート1400m)単勝6番人気 16.9倍 5着 1分30秒8 上がり39秒6 プラス1kg 487kg


丹内祐次騎手 中央の馬にありがちなことなのですが、初めての小回りのキツいコーナーリングに戸惑いを見せていて、特に3、4コーナーでは走りづらそうにしていました。道中は結構ペースも流れていましたし、向正面は忙しく、今野さんの馬(タッチライフ)に先を越されてしまいました。それでも、最後は盛り返すように5着まで踏ん張ることができましたし、内容は悪くなかったと思います。喉の音は返し馬から気になりましたが、走りに大きな影響を与えているようには感じませんし、これは仕方ないでしょう。素直な気性で乗りやすいですし、それ以外は特に問題のない馬です。1400mぐらいの距離がちょうど合うのではないでしょうか。

片山駿の目 2ヵ月ぶりの実戦でしたが、放牧先でもトレセンでも入念に乗り込み、仕上がりは良かったと思います。前走から2F距離を短縮しましたが、無理なく好位で流れに乗ることができましたし、やはりこれぐらいの短めの距離が適しているのでしょう。離され気味の5着でしたが、速いペースを強気に追い掛けたことを踏まえれば、よく辛抱していましたし、今日はコーナーリングのロスも響いたはずです。今後は未定ですが、短期間で出走が叶うようなら、在厩のまま調整することも視野に入れています。



内容的には褒められたものではありませんでしたが、それでも慣れない小回りコース&休み明けで5着に踏ん張ってくれたことには対してはクリーヴ君を褒めてあげたいと思います。次も交流戦を使えばもう少し上の着順まで行けそうな予感もするけど、短距離の交流戦となると大井や浦和、少し遠いけどメンバー的には笠松や金沢、名古屋でもいいかもね。応援には行けないけど・・・。
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