先週の土曜日、夜に知人とファミレスで会っていた俺は、
解散後にそのまま一人でドライブをすることにしました。
行き先を俺が今まで行っていない場所にして、
襟裳岬まで日の出を見に行くことに決定!
襟裳岬は遠い割に道中に見所が少ないので、
夜中に移動してしまうのが良いと思ったし、
この日は夕方まで寝ていたのでコンディションもバッチリでした。
21時半を過ぎた頃に出発し、
国道36号線で苫小牧まで行き、
そこから太平洋沿いの国道235号線をひたすら走ることに。

道の駅に寄りながら浦河まで来た頃には深夜の1時を過ぎていました。

路上に出てきたシカにビビったりしながらも走り続け、
2時半頃に襟裳岬に到着。

灯台の光が回っていたものの真っ暗で先に進めなかったので、
車の中で一休みすることに。
3時半頃には周りが見えるようになったので外へ。

東の空から少しずつ明るくなっていました。

この日の襟裳岬は晴れていて霧も出ていませんでした!

日高山脈の南端である岩礁がずっと沖合まで続いている風景は、
とても最果て感があったな〜。
襟裳岬灯台は日本の灯台50選に選ばれているらしく、
中々趣がありました。

強風で有名な襟裳岬に薄着で来てしまったことを後悔しながら待っていると、
4時頃になってついに日の出が!

俺のイメージでは岩礁の先から太陽が上がってくる感じだったのだが…。
それでも良い日の出が見れて満足でした。

車に戻ってしばらく寝た後は、
レストハウスで海を見ながらの朝食に。
ツブ貝などの海の幸が入った名物のえりもラーメン。

あっさりした味の塩ラーメンでした。
俺はうに丼とのセット(1,600円)にしました。

朝から満腹になり、
完全に明るくなった襟裳岬を見てから帯広へ向かうことに。
解散後にそのまま一人でドライブをすることにしました。
行き先を俺が今まで行っていない場所にして、
襟裳岬まで日の出を見に行くことに決定!
襟裳岬は遠い割に道中に見所が少ないので、
夜中に移動してしまうのが良いと思ったし、
この日は夕方まで寝ていたのでコンディションもバッチリでした。
21時半を過ぎた頃に出発し、
国道36号線で苫小牧まで行き、
そこから太平洋沿いの国道235号線をひたすら走ることに。

道の駅に寄りながら浦河まで来た頃には深夜の1時を過ぎていました。

路上に出てきたシカにビビったりしながらも走り続け、
2時半頃に襟裳岬に到着。

灯台の光が回っていたものの真っ暗で先に進めなかったので、
車の中で一休みすることに。
3時半頃には周りが見えるようになったので外へ。

東の空から少しずつ明るくなっていました。

この日の襟裳岬は晴れていて霧も出ていませんでした!

日高山脈の南端である岩礁がずっと沖合まで続いている風景は、
とても最果て感があったな〜。
襟裳岬灯台は日本の灯台50選に選ばれているらしく、
中々趣がありました。

強風で有名な襟裳岬に薄着で来てしまったことを後悔しながら待っていると、
4時頃になってついに日の出が!

俺のイメージでは岩礁の先から太陽が上がってくる感じだったのだが…。
それでも良い日の出が見れて満足でした。

車に戻ってしばらく寝た後は、
レストハウスで海を見ながらの朝食に。
ツブ貝などの海の幸が入った名物のえりもラーメン。

あっさりした味の塩ラーメンでした。
俺はうに丼とのセット(1,600円)にしました。

朝から満腹になり、
完全に明るくなった襟裳岬を見てから帯広へ向かうことに。
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