箱庭ドーナッツ 2

地域ブログ かめぞうから移行したブログです。
猟奇的な映画とか小説のことをかいたりしてます

変な夢をみていた

2017-08-05 21:58:02 | 日記
今日は朝仕事をして帰ってご飯食べていそいで大須までいって、

三線の練習をしてきて、その前後に栗のスイーツを食べるという、ハードな日でした。

そうとう疲れたらしくて、僕にはめずらしく、晩御飯のあと少し寝てしまったようだ。

薬をのまずに寝たことがほとんどない。

栗のスイーツがそうとう体力を奪ったのだろう。

すごく変な夢をみていた。

いつも日曜日にいく喫茶店のマスターの女性が、なぜかうちにきて、じつはお店が麻雀の店になるのだと言われた。

はあ、麻雀?

するともうすでになっていたんですよ、と言われた。

そんなばかな・・

ぼくは普通に行って、コーヒー飲んでいたけど、どこも変わっていなかった。

しかしよく考えるとあるはずのない二階で飲んでいたような気がしてきた。

一階が麻雀のお店になっていたのか?

しかし店は一階建てのはず。

どうなっているんだ・・

そしてその女性が昔あげた紙のちらしを返してくれという。

すごく高い紙でできているから、お金が今いるから探して返してほしいという。

なぜそんな高価なちらしを?

探したけど、もらった記憶がないから、みつからなかった。

そこから、また話が変わる。

よくわからないけど、すごいたくさんの本を組み立てて、部屋くらいの箱の形にしてほしいと頼まれた。

三線教室の人にだ。

その人は大金もちのお嬢様だったのだ、なぜか。

逆らえないレベルの財閥みたいなものなのだ。

ぼくはいろんな大きさの本をお城の壁みたいに組み立てていって、本当に巨大な四角形の箱型にした。

しかし、ものすごいギリギリのバランスでなりたっているので、少しでも本がずれたら全体が一気にくずれそうだった。

これをどうしたらいいんだ、と困っていたら、目が覚めた。
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