箱庭ドーナッツ 2

地域ブログ かめぞうから移行したブログです。
猟奇的な映画とか小説のことをかいたりしてます

amazarashi 『性善説』

2017-05-14 19:35:22 | 音楽
amazarashi 『性善説』


母の日だから花を買ったのだ。

カーネーション

感謝しているのだ。

そしてこれからも死ぬまでぼくの世話をしてもらおう。

( ;∀;)

まさに外道である。

自立しろ?

お前がしろ!

もうしてるだと?

ならいいですけど。

( ;∀;)

前にも書いたことをまた書いてしまった。

コンプレックスになどなっていない。

自意識過剰だと?

なめるな!

今げんだいしゃかいは少子化で何かがなんかしてて政治がなんかあれで、格差が

・・・

そのとおりだ。

( ;∀;)

まあ、いいじゃないですか。

今日は、三線教室に行った。

これから練習するべき曲を教えてもらって、またがんばるのだ

11月の大きな舞台にむけて、今年はレベルアップをする。

(; ・`д・´)

そして、母の日なのでカーネーションをかってお店の人に何か言われたが、よく聞こえなかったので、愛想笑いをした。

てきとうにごまかした。

そしてさらに花の形をしたケーキも買った。

三人でわけて食べた。

(; ・`д・´)

三線教室が終わってからは、またいつもの喫茶店に行った。

そして、太田忠司先生のデビュー作 僕の殺人を読んだ。

けっきょく暗黒女子ではなく、こちらにした。

太田先生はツイッターをたくさん書いている。

読んでいると、なんというか人柄とか出ていて身近に感じる。

綾辻先生もよく書いていて、いい人なんだなあとほっこりする。

でも残穢で奥さんにけっこうひどいこと書かれてたような・・

同じ家に他人がいるのになじめないとか。

( ;∀;)

昨日のツイッターにかかれていた話も興味深かった。

太田先生が綾辻先生のことを書いていた。

綾辻先生や安孫子先生のトーク会にいって、いわゆる新本格ミステリーといわれるものがでてきた時代の裏話を話したらしい。

綾辻先生ら京都大学ミステリー研究会の人たちが中心になってそれらがはじまった。

太田先生もその流れで作家として世に出られたそうだ。

綾辻先生は自分には才能はないと謙遜したそうだ。いろんな偶然が重なって今こうしていられると。

でも太田先生は、綾辻行人という大きなシンボルがあったからブームがあって今も本格ミステリーの人気が続いていると書いていた。

だから綾辻先生の本を読もうと

いや、そうじゃなくて太田先生のデビュー作を読んでいるのだ。

話の流れが変になった。

( ;∀;)
『音楽』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« いつもの喫茶店でのんびり | トップ | かゆい魔犬 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL