
藤村修官房長官は22日午前の記者会見で、
旧日本軍による「南京事件」について
「非戦闘員の殺害、略奪行為などがあったことは否定できない。
村山談話以来、政府の姿勢は変わっていない」
と述べ、平成7年に村山富市首相(当時)が植民地支配と侵略を謝罪した
村山談話の認識を、
政府として踏襲することを明らかにした。
名古屋市の河村たかし市長が姉妹都市である
南京市の共産党幹部らとの会談で
「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったのではないか」
と疑義を呈し、
南京市が交流停止を発表するなど反発していることについては
「名古屋市と南京市の間で適切に解決されていくべき問題だ」
と述べるにとどめた。

これが真実、南京入城だ!
帝国陸軍は南京侵攻時に事前通知してましたよ。
だから南京市民の大半が疎開済み。
南京陥落は画像で見る通り静かで整然としていて、
大虐殺の必然性など皆無。
じゃっかんの小競り合いは幾らか残っていた支那の残党兵とのみ。
河村市長の言う「通常の戦闘行為」はこれでしょう。
現地にいる世界のジャーナリストや
商社マンの視線にさらされながら、
大虐殺など不可能だし意味もありません。
日本軍が入って来てすぐ、疎開のシナ人たちも戻って来ています。
大虐殺のあったところへ戻って来るものか。
第一大虐殺の対象になる市民たちは疎開して、南京にはいなかったのだから。
疎開を指示したのも日本帝国陸軍であったという事実をお忘れなく。
そもそも日本と支那は戦争すらしていません。あったのは「事変」に過ぎません。
当時の支那は内戦で入り乱れ引き裂かれ国家意識すら希薄だったのですから。
当時の日本帝国陸軍と現地の特に子どもたちとの、なごやかな交流ぶり、
そして現地へ敬意を払っているさまは、画像でたくさん、
それどころか動画まで残っているというのに、
なぜ日本の歴代の政府は中国側の大嘘に屈してきたのでしょうね。
謝罪と共に莫大なお金を中国へ渡し、
その見返りを得るダーティ・システムを作ったのは誰でしょう。
大虐殺があったとする藤村修よ、この画像に対して答えなさい。

これが虐殺なのか。どう見ても日本帝国陸軍による
中国人への医療行為だ。
これから虐殺する民を治療する必然性を言いなさい、
敵国の嘘で日本の名誉を傷つける藤村修よ。
代々の自民党内、日本国毀損政治屋どもよ。












以前から、彼は虐殺は無かったと明言している。
民主党政府は予想どおり、
村山談話を腐臭(踏襲)しましたね。
売国奴らしく。
河村市長、ついでに従軍慰安婦も無かったと
言えば尚更良かったのに・・・。
http://k-10.jugem.jp/?eid=1676
自由民主党宛情報調査報告書一覧(報告済みにつき転載自由)
http://megalodon.jp/2012-0228-0650-24/jsdf.sitemix.jp/
藤村修官房長官調査報告書 平成24年3月7日
http://megalodon.jp/2012-0503-0909-19/jsdf.sitemix.jp/data/fujimura1.pdf
「あしなが育英会募金は日教組や連合の活動費に」
これは昨年だかにヤンキー先生こと義家弘介参議院議員が厳しく追及した。しかし民主党ならではのノラリクラリのかわしで何の反省もなしだ。
因みに義家議員が名義を貸しているある団体などに対し、今後、当紙が追及をすることがあるが、それに義家先生はなにも関わっていない。潔白な方なので、あしからず。
「交通遺児への募金が反日議員への献金になる」
今回の自民党レポートは、あしなが育英会という非営利組織の金が(そもそも藤村修はこの育英会の非常勤理事という立場でもあるのに)、本来の目的の交通遺児の進学のために使われたのではなく、政治家への政治献金という目的外使用をされ、しかもそいつは(民主党議員にありがちな)日本よりも韓国人や中国人の意向を気にする輩であるという点で非常に問題である、ということを報じてくれている。意義あるものである(他にも面白いレポートが書いてある)。
あしなが育英会の募金活動に有志で参加する前途有望でマジメな大学生の子達の善意を悉く踏みにじる悪質な政治献金である。
あしなが育英会
http://www.ashinaga.org/news/press/entry-392.html