BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。

日本が普通に好き。 右も左も興味ない是々非々主義です。

文化人の皮をかぶった反日者

2012-02-03 | 日記

政治家でも、言論人でもないので、その言動が見過ごされがちな反日文化人ともいうべき人たちがいて、すでに物故者ですが平山郁夫画伯もそうでしたが(近日中に記事にアップします)

裏千家の実力者の方にも首を傾げる言動が多々見受けられます。こちらはべべこも看過していたのですが、裏千家教授を名乗る方の、朝鮮学校教科書無償化運動家への協力、「千利休は朝鮮人の可能性」「日本の茶道は朝鮮から影響を受けている」発言に仰天して記事にしたのをきっかけに、調べてみて、ああそうかこういう教授の存在も、大元が実はそうなのか・・・と思ったしだい。 http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/fd1d52d6932c8421baf2ca497fd25e24

コメント欄で繰り返し述べていますが、表と裏の茶道のお点前の優劣論ではありません。その姿勢の比較論です。

政治問題に関心を抱く人たちには「茶道」など興味も薄い分野ではありましょうが「全ては通底しています」。言論人が看過しがちな存在であるからこそ、文化人の仮面をかぶった反日者の存在は危険です。知らぬ間に水面下でじわじわとその周辺に影響を及ぼして行き、広がって行きます。表立った政治活動ではないがゆえに、人は無抵抗で影響を受けます。

 

これが中国で報道されていることにご注目ください。もし、中国のチベットへの暴虐批判者なら、こういう報道はなされません。2010年5月30日。

【来日した中国の温家宝首相から「中日友好貢献賞」授与の栄誉に浴した裏千家前家元の千玄室氏。翌日には文化人との座談会にも招かれ、同首相と懇談しているが、中共機関紙人民日報(電子版)は、そのときの千氏の様子をこう伝える。

「銀髪の千玄室先生は灰色の和服を着て飄逸とした表情。すでに百回以上訪中している先生は日本茶道会の対中友好交流を開いた先駆者だ」】

中共機関紙人民日報がかくも称える裏千家の最大実力者千玄室氏。

この時、温家宝との対談での千宗室氏の発言。

「かつて小平先生に献茶したとき、『茶のルーツは中国だが茶道は日本で盛んになった。茶道で重要なのは平和の心だ』と強調された。両国文化の共通文化は大切にされたい」

・・・茶道で大事なのは「一碗からpeacefulness」だと、場違いの英語で地球市民的立場から「平和」を強調する氏にふさわしい発言で、このきれいごとの発言を人民日報も持ち上げていてウソっぽいこと限りもないのですが、ではなぜ、平和を提唱する千玄室氏が100回も中国を訪れながら、チベットウィグルへの中国の侵攻、暴虐をいっさい口になさらないのか? いや、なさらないからこそ、温家宝も温顔で迎え、人民日報も持ちあげるのだけれど。今、この国際情勢下で、中国や韓国に「表彰される」ごとき人物がいかなる立ち位置にあるか。ことにも、自国の覇権・権益にシビアで冷酷な中国共産党が友情を示す存在がいかなるものか容易に知れましょう。

中国が「中日友好」を言う時、それは対等な位置関係での友好ではあり得ず自国に有利で日本を下に置いた状態であり、この点に関しては韓国も全く同じですが、その中国が「「中日友好貢献賞」を与える千玄室氏。氏の立ち位置を語るに、多くの言葉は必要なさそうです。

千玄室氏は産経新聞にコラムを連載されていたようですが、その中で氏は、「人馬一体で友好の祭典へ」というタイトルで北京五輪への協力を日本人に呼びかけています。

いわく「中国は何としてでもこれを成功させなければ、国としての面子が立たないし、一党独裁の政治力が失墜する恐れも出てくる。しかし、隣国の韓国と日本は、この祭典が穏やかに、そして楽しめるものになるように、是非とも支援をする必要がある。アジアが一体となって、世界に平和を発信させていくよき機会である」(8年7月6日掲載)

一党独裁の政治力が失墜、とは、また大胆な本音を漏らしたものですが、いったい氏の唱える世界平和と中国の一党独裁がどう共存するのでしょう? 氏はなおも綴ります。

「折角の友好親善の場となるスポーツの祭典が、一部の心なき人々によって妨害されたり、万一の何かが起こったりしないように、警備をしっかりとして、参加する人々が快く観戦できるように手配されることを当局に望んでいる」

・・・・これを言いたかったのですね。聖火リレーの妨害への牽制でしょう。あれは、フリーチベットを叫ぶ人たちのやむにやまれぬ運動で、彼らこそが世界平和の希求者でありました。その彼らを、悪しざまに罵り排除した中国人留学生達の暴力に関しては氏は触れません。氏が茶道に託して唱える「平和」とは中国の一党独裁が世界を制覇することを前提にしてのことなのでしょうか?

氏は同じコラム欄の別の記事で綴ります。

国土交通省の前原大臣から要請を受け、観光親善大使をお受けすることとなった」(同年6月13日)

「あの」前原さんが目をつける人物。現地の事情を知っている人から言わせれば、「普通の日本人」が朝鮮人の焼肉屋のおばさんと家族づきあいすることなど絶対にあり得ない、と言わしめた前原さんが親近感を持ってアプローチする存在。千玄室氏も民主党とのつながりを隠しもしていません。それはいいでしょう、政党支持は個人の自由です。しかしながら、氏の主張なさる世界平和と折り合いのつかない言動が多過ぎはしないでしょうか。

「観光立国である日本は、外国では見聞できない独特のものを広報し『もてなしの心』で温かく海外の人々を迎えるように心がけて、国民一人一人の迎えようとする協力がなければならない時期にきている」

この発言を敷衍すれば、「多民族共生」「中国人一千万人移民受け入れ」にもつながりかねません。前後の文脈からそう受け取られても仕方がない、ということなのですが。氏はなおも「独特の」価値観で日本の歴史を批判します。

「日本では1549年から1600年くらいの間、キリシタンが許されたので、布教に基づいて外国文化を見聞きし知識を得ることができたのである。・・・織田信長はポルトガル人イエズス会宣教師ルイス・フロイスを安土城に招聘するなど、将来を見る目と視野の広さがあり、一時は日本を新しき方向にと向けたのだが、残念ながら本能寺の変で夢と消えてしまった」


「豊臣秀吉は、隣国を配下に治める野望で朝鮮に軍を進める」(はて、そうでしたっけ?)


「千利休は側近の一人として、この野望を何とか止めようと大納言秀長とともに牽制するのだが、石田三成や小西行長などの独走でままならず、大徳寺山門建立などにより、謀反ありとの理由で切腹を命じられた」


隣国と一体化となるための大きな心で政策を進めていたら、今ごろの日本はもっと立場が良くなっていたことであろう。とかく日本の島国根性的な偏見で、事をなそうとした歴史的なことどもは痛恨の極みである」

「また徳川時代にもっと幅広く諸国との交流をなしていたならば、日本人の外国に対する思いや考え方も深まり、世界の人々が日本をある程度、理解してくれたことであろう」

隣国つまりは中国、韓国と一体になるのが氏の唱える平和の理想像なのでしょうか。また日本の鎖国は本質的に海外からの植民地化政策から逃れるための防御壁であり、氏の筆致が言うごとく島国根性からではありません。鎖国により、日本独自の文化も花開き、茶道もその一つではなかったでしょうか? あの当時、訪れていた宣教師たちが平和をもたらすための存在ではなく、日本植民地化のための尖兵であったことを、千玄室氏はご存知ないのでしょうか? ポルトガル人やスペイン人が単なる交易のために来ていたとでも無邪気に信じ込んでいらっしゃるのでしょうか?あの時代に隣国との一体化を、仮に千玄室氏の言うごとくなしていたら、それは明朝主権の華夷秩序の下に入り、朝貢を行う以外になく、日本にはそれを行う必然性は何もなく、跳ね返すだけの交易力と誇りがあった、それすらご存じないほど千玄室氏は無知なのか、あるいは承知の上での確信犯的発言であるのか、何しろ中国からお褒めの賞状をいただくほどの「やり手」ですから解りません。

千玄室氏の言葉はおそろしく誰かの主張に酷似しています。そう、あの愚かの極みで、ほとんど病気レベルであった鳩山由紀夫氏の言葉です。

「旧政権と大きく違うのは東アジア共同体を積極的に構想することだ。役所間の軋轢が障害になっている部分もあるが、日本を世界に向けてひらく。もっともっと開国させる。開かれた国益」という言葉をあえて使いたい。日本という国がまだ鎖国的な意識を持っている。一人一人の心の壁を取り除くことが大事な発想だ」

「日本列島は日本だけのものではない」ルーピー発言は、更に外国人参政権付与へと連なり、となれば論説が鳩山氏とほぼピタリと重なる千玄室氏も、必然的にそのお立場であるのではないでしょうか?

【(日本の)保守的で自閉的な情緒を感じ取れる。「永住外国人に地方参政権を付与するのは社会文明の発展的な必然であり、社会進歩の体現でもある】(日本新華僑報ーー在日中国人メディア)

肝心の自国で外国人参政権など及びもつかず、それどころアンチは投獄、死刑の現状で言いも言ったり、ですがこの日本新華僑報と全く同じ立場にあるのが鳩山由紀夫氏であり、千玄室氏ではないでしょうか。

こうした中国の身勝手な言い分に立つ「日本人」は、当然のごとく親韓、媚韓派である、これは必然です。その精神的DNAに於いて、永遠の宗主国と属国なのですから。

千玄室氏・・・韓国中央大学大学院課程修了。韓国・中央大學校より文学博士号を授与される。韓国・翰林大学より名誉学位及博士号を授与。

また千利休の流れを組むその源流(という言い方が正確なのかどうか解りませんが)  http://www.omotesenke.jp/ 「表千家」と千玄室氏が実質実権者である裏千家 http://www.urasenke.or.jp/textb/message/message.html との差異をそれぞれのHPで見比べてみると、自ずと千玄室氏のビジネス面における「日本人らしからぬ」さまが見えて来ます。

表千家 茶の湯の歴史や心構え、美、「和」のふるまい(日本の伝統の粋としての茶道の精神論主体)

裏千家 専門学校 短期大学 全国稽古場案内 茶道文化検定 講習・研修会ご案内(金儲けにつながる記事がやたら多い)

拙稿に都合のいい偏ったトリミングをしているわけではありません。ご不審ならどうぞ、ご自分の目で表と裏、両者を比較なさってみてください。

それと気になるのが、千玄室氏のご子息の奥方が、千 容子(せん まさこ )さんで、元皇族である点です。三笠宮崇仁親王と同妃百合子の第二女子。旧名、容子内親王。千宗室(茶道裏千家第16代家元)夫人。
ごく率直に言えば、千玄室氏の立ち位置からしてこの日本を主軸にした価値観の方だとはお見受けしません。皇室への反日カルトの接近ぶり侵食ぶりは今まで記事にして来た通りですが、考え過ぎの懸念を押してもなお、一つの疑念を抱かざるを得ないのです。

茶道を心得ぬ身には過ぎた記事でしたが、茶道という和の最たる世界にさえ、「彼ら」はもれなく入り込んでいるのだなあ、というのが素朴な実感です。千玄室という方の人物そのものにある基本的な疑念を抱いています。


 


 

 


 

 

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5 コメント

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おはようございます (ゆみ)
2012-02-03 08:06:55
べべこさまのご指摘通り、鳩山由紀夫似ではありますが靖国神社や皇室にも食指をのばすあたり、バカ鳩よりも冷静な大物ですね。私のこの方の第一印象は、端正な美男子で素敵な人という感じで、べべこ様が感じとった商人のイメージは思い浮かばずでした。私は先の戦争に行かれた方は、全て日本の保守人と思ってしまいますがそうでない場合もありますよね。靖国神社もいわゆる踏み絵になると思ってましたが。
Unknown (jena)
2012-02-03 08:44:04
べべこさん おはようございます。少し熱がさがってはきたもののへろへろな文になりますことは失礼して…まずは記事のアップありがとうございます。
皇族から降嫁された家元夫人…このことに関しても昔、母がなにか言ってたような…「元皇族の方」の権威をかさにきて…というようなことでしたが…ちょっとはっきり覚えてないから昨日はこめしなかったんですけど、べべこさんの今日の記事よんでやはり…と。なんせお裏さんの商売上手は、ものすごいですよ。表では、あんまりそういうの聞きませんが、もう形が違っちゃってもなんでもいいから、お茶や~というて客引きしてるって言うか…子供向けとかを盛んにやってるところも…青田買いです…言い方悪かもですが。「えー、裏が本家なんとちゃうん?」とかいわれた時にはぶっ倒れそうになりました、ここ京都なのにそんな認識なの?って。でも、興味ないひとにとってはそうなるわけで、そうやってますます事実の方がねじ曲げられて行く…という構図…あれれ、よくききますよねー…(-o-;)こういうことひとつひとつ、べべこさん
もおっしゃってるように、今の日本の縮図だと思います。すべて繋がってると思います。(もちろん、全てのお裏さんが悪いとかそんな話では全くなく。もちろん、表にだって残念な先生方、おられますからね…。流派そのもののことをいうならば、好みの問題もあるでしょうし。私は華やかなお裏さんの好みより、ぐっと押さえた表の方がやはり好きですが…お茶の真髄はやはり表かなぁ…と。身内びいきかな…(;^_^A)

文化人の発言てのは、人からも一目おかれちゃうし、だからこそ要注意ですよね…お茶関係で言えば千家十職のひとり、当代楽さんも…どうなんだろうか…と気になっていたり…学生の頃一度楽さんの講演を聴きましたがそれは、素晴らしかったですけど…「アート性」にすんごく今力入れてらっしゃる気がするので…うーん、べつにいいんですけど…なんとなく…十職の
方は三千家に出入りするはず…でした…し?うろおぼえ…ちょっと気になるだけで理由はないのですが…(-o-;)
言いたい放題、妄想を混ぜて、ですが (べべこ)
2012-02-03 11:48:21
ゆみさん

商人というと失礼ですが、それより「狡猾な」と言おうか「品性の低さ」を微妙~に感知したのです。端整で一見品がよく知的な方だったので、ある種の(あれぁ、なんだろう?)という違和感があったのでした。靖国さん参拝もご商売上のことかもしれません。右も左も取り込みましょう、という。戦争体験者でも、誰だったかなあ、いることはいますね。
ビジネスマンでもない人が100回以上の訪中歴なんて? と思ったのですが、ビジネスマンなんでしたw
あちらにお教室でもあるのでしょうか。人口が多い分、野心家は目をつける所ですよね。
韓国の大学院卒というのは、普通の日本人にはなかなかいないでしょうね。

Jenaさん

ゆみさんへのレスに書きましたが、基本的に金儲け専一で拡大主義の方ですね。ピースフルネスという言葉を使うのも英語圏進出のため、と思っていたら案の定、ハワイだったか、あるようですね。ビジネス上の野心はいけなくはありませんが、そもそものお茶の精神から程遠い方と素人ながらそう思います。和や文化を商売に「のみ」利用する人、卑しい・・・・ああ、そうだゆみさんへのレスに書きそびれた、この方の印象は狡猾さというより「卑しさ」なんでした。なんの予備知識もなく、ちらっとお顔を拝見した時に。
この方の中国賛美、日本おとしめ発言は、思想上のことよりも中国についていたほうが、商売上便利だからか、とさえ思ってしまいます。金儲けのためなら国売れる人。政治家にもいますね。日本国内での発言のもろもろを中国は当然チェックしているでしょうし、それを意識して書いている・・とも思えるし、妄想を逞しくすれば、工作員として大金を受け取ってはいないだろうか、とか・・・。あるいは出自は? とさえ・・・。コメント欄の気安さで言いたい放題ですが、率直な感想です。北朝鮮における某夫人の関係を想起したりもするのですよ。
もっとも某夫人の場合は国思う9の超真実に1の大嘘(北朝鮮関連に限定)を混ぜるというやり口ですが、千玄室氏の政治的発言は10の大嘘ですね。
たとえは大仰ですが、池田大作とその「無邪気」で無知な日本人会員との関係も思わせます。信心=茶道という傘の下で、筆頭が述べることまで無批判に信じこまされて特定方向へ誘導されてしまうという構図。
菊池宗津さんという朝鮮協力の教授さんも、洗脳組のお一人なのでしょう。
今夜にでも平山郁夫画伯の記事をアップしますが、千玄室さんは、平山郁夫氏とどっこいの、あるいはそれを上回る売国奴さんです。

平山郁夫画伯もそうですが、文化人としてのふるまいゆえに、多くのブロガーさんたちも関心を向けず、しかしその影響力は多大というケースです。

べべこ様のおっしゃる通りだと思います (ゆみ)
2012-02-03 12:24:48
商売人の方々で日本を愛する立派な方々はいらっしゃいますし、どこの分野にも日本を貶める人々はいますね。日本の伝統文化に関わる人々だから愛国者であると思いがちなのですが、油断できません。茶道教室では先輩弟子と後輩弟子、先生と弟子の間には絶対的な上下関係がありますから前家元の意向は絶大な支配力があると思います。私が習っている香道の先生は歴史的に日本民族の文化水準の高さなど日本文化の素晴らしさを教えてくれるので今のところ安心です。反日の人々って「日本民族」という言葉を使わないですよね。生け花教室(大手)はちょっと×です。
BB様の仰有る通りです。 (伊藤知昭)
2015-05-07 14:10:42
BB様、諸先輩の皆様。

何時も貴重な情報や資料・物事の背景の考察等々の御教示、有り難う御座います。

日本の本丸が占拠されている現実。
見た目は善意の仮面を被った巧妙な悪巧み。
天皇陛下の心象世界からは悪意が伝わらないからこそ、美智子皇后からの血筋による憑き物に操縦されていると思いたいところです。
それにしても、あまりに無邪気。

日本はこれからも世界の発展を底辺から支え、リードして行かなければならない民族です。
今こそ、在日や欧米によるマスメディアを通じた洗脳を弾き返し、自虐史観・東京裁判史観の奸計を打破すべき正念場です。
御花畑の国連至上主義。
嘘八百の反日勢力に騙されている現実に覚醒せず、謝罪至上ありきの国際感覚。
そして本来の日本を矮小化し、卑下したも同然の内廷皇族と取り巻き。

日本を取り込むか否かで、世界の覇権が大英帝国から米国に推移した歴史。
そして日本を味方にしたからこそ、ソビエトとの冷戦に勝てた米国。
さらには日本が悪役に徹したからこそ、虚偽はともかく世界に信用され資金が集まった中国。

文明地域に育てて貰ったその日本の恩を忘れ、信義を裏切って虚勢を張る韓国。
その朝鮮系統を持ち上げ、国民を平和の幻想にミスリードして真逆に走る天皇皇后。
それこそ、神々や先祖代々の御霊と御英霊が、世界大戦を潜り抜けて築き上げて来られた地球レベルの歴史の流れ、その、日本の国体に背く謀反でしょう。

秋篠宮御一家による宮中祭祀こそ、地球レベルの平和と繁栄への実際の祈りに昇華し、日本の皇居から世界に拡散されます。
これは、美智子皇后の想う唯一神のキリスト教には絶体に不可能(東宮には到底無理)。

だからこそ、日本大事、天皇大事、秋篠宮御一家大事。

どうも長々と申し訳ありませんでした。

失礼致します。

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