BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。

日本が普通に好き。 右も左も興味ない是々非々主義です。

末尾の「注意書き」について

2017-05-13 | 天皇皇后の左翼化

 末尾の「バカは来なくてよい」に噛み付いてくる人がまだいるのですが、いきなりそうなったわけではなく、
紆余曲折、段階を経た上でのこと・・・・と旧い読者のお一人がまとめてくださってるので、アップしておきます。

 

 

注意書きについて

 

 

 

2017-05-01 19:43:03

 

 

 

kagechiyo

    閲覧

 

こんばんは。

桜調べ様のコメントに付随させていただきます m(__)m

古い読者様方はご存知なのですが、
まず、最初の注意書きは以下のように表記されていました。



▼2015-12-23
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/fcc32821911831194d8341348d72c630

*再三繰り返していますが、(以下略)

必然性のない「非公開」指定もお控えくださいませ。常連の嫌がらせさんたちも読まず即ハネています。HNを騙っても変えても解るので無駄です、念のため。
たまに「公開処刑」の見せしめに読んでさらしていますが、稀ですから。

反論は大いに歓迎しますが、しかし知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。


この↑2015-12-23以前の記事・コメントに目を通されると流れが理解できるかと存じます。
注意書きに「バカは来なくて良い」と、せざるを得ない、それなりの理由があったからなのです。


以降↓段階ごとに注意書きをピックアップしてみました。
特に「 反論は大いに歓迎しますが、……」の箇所に注目してみてください。


▼2016-01-29
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/9f372fc0c58bce565fd3694b76d580fe

*再三繰り返していますが、(以下略)

必然性のない「非公開」指定もお控えくださいませ。公開非公開段階では、
文を熟読して選り分けているわけではないので
「非公開」ないしは「非表示」については

【タイトル欄に】

【非公開】と強調して表示なさってください。
長めのコメント内に書かれると見落として
表示することがあります。常連の嫌がらせさんたちも読まず即ハネています。HNを騙っても変えても解るので無駄です、念のため。

・反論は大いに歓迎しますが、但し記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。

記事末
これ、拙ブログへの「瞬間」アクセスの、スクリーンショットです。

批判は受け付けますが、記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。・・・・と
お願いし続けているのですが、(以下略)


▼2016-02-01
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/a3e3d14758dd8e2fc5eb18b3dc73ffde

*再三繰り返していますが、お名前欄の空白(以下略)

・反論は大いに歓迎しますが、但し記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。それ以外のコメントはバカ認定します。知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。


▼2016-05-01
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/c5ac0104b2f2b15ee4ae7c18674e4084

*再三繰り返していますが、お名前欄の空白(以下略)

・反論は大いに歓迎しますが、但し記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。・・・・って書いても書き込むのがいる。文意すら読めない連中。解るように言い換えます。「バカは来なくてよいです」。


▼2016-07-04
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/e9aec20ea0086501b2ce1db4cd4417b9

何度も繰り返し述べていますが、拙ブログは実践で戦える論者が
欲しくて営み続けてきました。多くの読者は要りません。
ディベートの訓練他やりつつ、実践で戦って欲しいのです。
弱者は要りません。

*再三繰り返していますが、お名前欄の空白Unknownや・・・・・・・・・・・・(以下略)


▼2016-07-06
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/612e5ae50b3fef72f883504d4bb40b18

*再三繰り返していますが、お名前欄の空白(以下略)

・反論は大いに歓迎しますが、しかし知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。


▼2016-07-08
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ad056ed820363029c5beb63d7caf7442

*再三繰り返していますが、(以下略)

必然性のない「非公開」指定もお控えくださいませ。公開非公開段階では、
文を熟読して選り分けているわけではないので
「非公開」ないしは「非表示」については

【タイトル欄に】

【非公開】と強調して表示なさってください。

長めのコメント内に書かれると見落として
表示することがあります。常連の嫌がらせさんたちも読まず即ハネています。HNを騙っても変えても解るので無駄です、念のため。
またこちらの反論と説明を封じる形での非公開指定は、卑怯なので、公開します。

・反論は大いに歓迎しますが、但し記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。・・・・って書いても書き込むのがいる。文意すら読めない連中。解るように言い換えます。「バカは来なくてよいです」。


▼2016-10-07
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/0a2ed69706b67a3098747941b572181a

お名前欄の空白Unknownや、(以下略)

必然性のない「非公開」指定もお控えくださいませ。嫌がらせコメントの非公開指定は、公開します。

ごくたまに、批判の一手段として猥歌など記事に用いコメ欄にも諧謔的な替え歌が書き込まれることがありますが、ブログ主として許容しています。嫌いな方は来ないでください。

・反論は大いに歓迎しますが、但し記事の「どの箇所が」「いかなる理由で」間違いなのか、「論拠を示して」ご提示くださいね。知能が一定レベルに達してない方へのコメント返しは不毛なので、ご遠慮ください。と言っても、解らない人がいるのでハッキリ言いますが「バカは来なくてよいです」。

また長きに渡る常住読者さんたちの間で、BBにコメ欄に答える手間を掛けるなら、自分たちで答えてその間にBBには新記事を書かせたいという機運が自然に生じ、ブログ主もそれに甘えています。それが受け入れられない方は、どうぞ去ってくださいませ。こちらから、お願いしてまで読んで頂くほどのブログではございません。

以上に違背するコメントは、今後ブロックします。今まで、ほぼすべてのコメントは公開をして来ましたが、最近記事本体に無縁のコメントが続くのでやむを得ません。
読者がブログを選ぶ権利があると同様、ブロガーにも読者を選ぶ権利があります。

明日は、閉ざす覚悟の無償の個人ブログです。読者を増やすためのランキングにも置かず、個人の主義で好きに営むので、受け入れられない人はどうぞ来ないでくださいませ。私もあなたを、受け入れません。


▼2017-01-20
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/f6a994bb540f7cc4c8f626946fdd1d4f

*コメ欄、お名前欄のUnknownや「あ」のような、いい加減なのや、「文章の一部をHNにしたの」とか、受け付けません。

*バカは来なくていいです。


参考までに↓
▼2017-03-15
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/a28ad532ea1ef72947edefd88e4d5022#comment-list

☆お断り (BB) 2017-03-16 06:30:48

1日6万アクセスを超え、すると予期していたとおり
知能の低い人達がどっと押し寄せ、低レベルの書き込みをしています。
さらしてもよいのですが、数が多すぎるのでコメ欄の流れを遮ります。
こちらも時間を取られるのが嫌なので、あることで内容のレベルは解るので、読まずそのままハネています。

ただ・・・・・システム上、たまにコメントがこちらに反映されないこともあるので、それに該当するまともなご意見の方には失礼します。

「バカは来なくて良い」という注意書きに時々、ご不快のコメントを頂戴しますが、日に数万アクセスになると箸にも某にもかからない連中がどっと押し寄せることを過去から繰り返し、それゆえの牽制文です。

反論は、常連読者の皆様も含め思考が活性化するし歓迎なのですが、理路を通した文章で、どうぞお願いします。


▼過去のコメント欄に似たようなコメントがありましたので、ご覧になられるとよろしいですよ
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/59160c1a5a5294da1c38f6295933b1e0#comment-list


長々と失礼いたしました。

 ・・・・・・ここまで

繰り返しますが「バカは来なくていいです」。迷惑です。

仲良しクラブをやる気はないのです。人気など要りません。

Gooブログ内のランキングだけで、自動的にトップになることもあるぐらいなので、ポチを置いて複数のランキングカテにばら撒けば、ものすごい数の読者は得られます。
でも、バカは要らないの。

語彙と論理構築に長けた、現実に戦える少数精鋭がいればよいです。

 

追記

 

もろもろ 2017-05-14 15:57:37 kagechiyo   明文について 閲覧
初期のブログコメント欄は「フルオープン」だったのです。

和気あいあいとした雰囲気でコメントのレベルが高く充実していましたね。
ブログ開設から2年近く経過した辺りから、状況が一変。

(今でも時折1行2行の罵りコメントが表に載りますが
晒されているという意識はないのでしょう…)

読者が増えるにつれ、論にも満たないお行儀の悪いマナー違反が横行、
コメントを遮り、喚き散らし、捨て台詞を吐く、罵り、書き逃げ、
水は低きに流れる……コメント欄を荒らし、2ch状態に陥ります。

そこで意見交換がなされ、2012年「認証システム」移行。

注意書きは、最初から掲げていません。
認証システム移行し2年間ほどは、コメント欄で促す程度でした。

ところが完全にマナーが崩壊、やむを得ず記事末尾に表記と相成りました。↓
▼2015-12-23
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/fcc32821911831194d8341348d72c630

以上が簡単な経緯です。

また、読者数がある一定レベルを突破する頃から、不作法者が乱入すようになった経緯もあり、
ブログ主様が、それに嫌気がさして、読者数を減らすべく最新記事をトップに上げず、旧記事で隠すことで調節していらっしゃいます。

-----------------------------------------

ブログ主様のお気持ち

▼2015-11-09 記事末尾 コメント欄の上
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/3952de7a5a1e80a2887ac4a91ff64ca0#comment-list

拙ブログは、昔から手作りを大事にしてきて、つまりコメント欄では、一人ひとりに真摯に向き合ってたのが初期中期なのです。
今は増え過ぎて手が回らなくなりましたが・・・・
でも、コメント欄を通じて受け渡ししたい思いがあるのは現在もそうです。
情報戦における、少数精鋭部隊が欲しくて営んで来ました。
ランキングに置けば、宣伝もしない現在での数字が、一気に膨らみ加速度がついて更に膨らむのは承知ですが、そうしないのは巨大になると、コメ欄を放置せざるを得なくなるからです。
承認非承認すらやっていられなくなる。
書きっぱなし状態です。コメ欄2ch状態ですね。

それは好まないのです。衆愚が集って隆盛になっても、しょうがないと思っているので。拡散力で言えば大型もありで否定はしませんが、少数精鋭部隊でいたい拙ブログは大型化は望んでいません。

続きは上記 URL をクリックしてご覧くださいませ。

-----------------------------------------

意味のない、必然性のない、非公開

この「意味のない…必然性のない…」部分ですが、人の物差しも、いろいろ…。
意味を取り違えていらっしゃるのでしょう。
「 非公開指定は重要機密のみ 」と心得ていただきたいですね。

▼疲弊する非公開指定 (BB) 2016-03-22 01:18:11
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/13cbbaf58c10fb274d03f22bb74d8c6e#comment-list
上記意外に、他記事のコメント欄で折につけ述べられています。

 

 

 

神拝詞(となえことば)

祓え給い、清め給え、

神(かむ)ながら守り給い、

幸(さきわ)え給え

 

コメ欄、お名前欄のUnknownや「あ」のような、いい加減なのや、「文章の一部をHNにしたの」とか、受け付けません。「名無し」「匿名」「通りすがり」も受け付けません。

 記事のどこが、なぜ間違いなのか指摘できないバカは来なくていいです。

  必然性のない「非公開」指定は固くお断り。レスがつけられず言われっぱなしなので。

   

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5 コメント

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うん、 (秋宮  好き子)
2017-05-13 19:36:05
バカは来なくていいと思います。

バカって言ったな!き~~~!!!ふぁびょーん!!!

ってのは病院内でやって、おんもには出て来るな!ですわよね。
Unknown (夢ん子)
2017-05-14 01:26:14
バカにバカって言うとバカという単語にだけ異常に反応して怒ります。

だから相手にバカと言ってみると(ワザワザ言う必要もないですけどねw)、
反応の仕方でそいつがバカか利口かわかります。

BB様の言う「バカ」の意味も解らないバカがいっぱい居るみたいですね。

自分をバカだと思わないバカは本当に迷惑ですね。
※必要最低限の謙虚さも無いんだもの。



噛み付くべき世界 その1 (伊藤知昭)
2017-05-14 02:27:09
BB様、諸先輩の皆様

何時も御世話になり、有り難う御座います。

国境を超えた儲けの流れ。
日米は嵌められたように見えて来ます。

[ 近代における世界の一体化 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E4%BB%A3%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E4%B8%80%E4%BD%93%E5%8C%96
(英語版はありません)
[ 幕末の通貨問題 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%95%E6%9C%AB%E3%81%AE%E9%80%9A%E8%B2%A8%E5%95%8F%E9%A1%8C
(英語版はありません)

日本が世界に供給した金。
日本は大損、しかも武器商人の餌食。

[ 幕末 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%95%E6%9C%AB
[ Bakumatsu ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Bakumatsu
[ 孝明天皇 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%9D%E6%98%8E%E5%A4%A9%E7%9A%87
[ Emperor Komei ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Emperor_K%C5%8Dmei

[ 明治維新 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E6%B2%BB%E7%B6%AD%E6%96%B0
[ Meiji Restoration ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Meiji_Restoration
[ 明治天皇 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E6%B2%BB%E5%A4%A9%E7%9A%87
[ Emperor Meiji ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Emperor_Meiji

歴史は自然現象ではありません。
軍資金を融資し兵器を動かせば、歴史は塗り替えられます。

[ 黒船来航 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E8%88%B9%E6%9D%A5%E8%88%AA
[ Perry Expedition ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Perry_Expedition
[ 日米和親条約 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E5%92%8C%E8%A6%AA%E6%9D%A1%E7%B4%84
[ Convention of Kanagawa ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Convention_of_Kanagawa
[ 万延元年遣米使節 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%87%E5%BB%B6%E5%85%83%E5%B9%B4%E9%81%A3%E7%B1%B3%E4%BD%BF%E7%AF%80
[ Japanese Embassy to the United States ( 1860 ) ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Japanese_Embassy_to_the_United_States_(1860)

ここで米国の領土拡大と内戦に触れます。
わざわざ日本にまで内戦が持ち込まれた印象。

[ アメリカ合衆国領土の変遷 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E9%A0%98%E5%9C%9F%E3%81%AE%E5%A4%89%E9%81%B7
[ Territorial evolution of the United States ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Territorial_evolution_of_the_United_States
[ 米墨戦争 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E5%A2%A8%E6%88%A6%E4%BA%89
[ Mexican - American War ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Mexican%E2%80%93American_War

奴隷解放は、あくまでも綺麗事の口実。
米国の内戦は1861年から1865年、日本は1868年から1869年と1877年。

[ 南北戦争 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%8C%97%E6%88%A6%E4%BA%89
[ American Civil War ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/American_Civil_War
[ 南北戦争の原因 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%8C%97%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%9B%A0
[ Origins of the American Civil War ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Origins_of_the_American_Civil_War

戦争は、武器を売り捌く商人にとっては儲かります。
もし、仕組んだのであれば、反目する双方、あるいは国家への資金調達も同様。

[ 戊辰戦争 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%8A%E8%BE%B0%E6%88%A6%E4%BA%89
[ Boshin War ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Boshin_War
[ 西南戦争 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%8D%97%E6%88%A6%E4%BA%89
[ Satsuma Rebellion ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Satsuma_Rebellion

大政奉還で政権の返上。
それなのになぜ内戦に突入しなければならなかったのか。

今日の皇室問題と無関係には見えません。
OSS や GHQ の末裔、その源流。

日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。


恐れ入りますが、入力ミス等は後日対応させていただきます。

御多忙中、大変失礼致しました。
もろもろ (kagechiyo)
2017-05-14 15:57:37
初期のブログコメント欄は「フルオープン」だったのです。

和気あいあいとした雰囲気でコメントのレベルが高く充実していましたね。
ブログ開設から2年近く経過した辺りから、状況が一変。

(今でも時折1行2行の罵りコメントが表に載りますが
晒されているという意識はないのでしょう…)

読者が増えるにつれ、論にも満たないお行儀の悪いマナー違反が横行、
コメントを遮り、喚き散らし、捨て台詞を吐く、罵り、書き逃げ、
水は低きに流れる……コメント欄を荒らし、2ch状態に陥ります。

そこで意見交換がなされ、2012年「認証システム」移行。

注意書きは、最初から掲げていません。
認証システム移行し2年間ほどは、コメント欄で促す程度でした。

ところが完全にマナーが崩壊、やむを得ず記事末尾に表記と相成りました。↓
▼2015-12-23
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/fcc32821911831194d8341348d72c630

以上が簡単な経緯です。

また、読者数がある一定レベルを突破する頃から、不作法者が乱入すようになった経緯もあり、
ブログ主様が、それに嫌気がさして、読者数を減らすべく最新記事をトップに上げず、旧記事で隠すことで調節していらっしゃいます。

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ブログ主様のお気持ち

▼2015-11-09 記事末尾 コメント欄の上
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/3952de7a5a1e80a2887ac4a91ff64ca0#comment-list

拙ブログは、昔から手作りを大事にしてきて、つまりコメント欄では、一人ひとりに真摯に向き合ってたのが初期中期なのです。
今は増え過ぎて手が回らなくなりましたが・・・・
でも、コメント欄を通じて受け渡ししたい思いがあるのは現在もそうです。
情報戦における、少数精鋭部隊が欲しくて営んで来ました。
ランキングに置けば、宣伝もしない現在での数字が、一気に膨らみ加速度がついて更に膨らむのは承知ですが、そうしないのは巨大になると、コメ欄を放置せざるを得なくなるからです。
承認非承認すらやっていられなくなる。
書きっぱなし状態です。コメ欄2ch状態ですね。

それは好まないのです。衆愚が集って隆盛になっても、しょうがないと思っているので。拡散力で言えば大型もありで否定はしませんが、少数精鋭部隊でいたい拙ブログは大型化は望んでいません。

続きは上記 URL をクリックしてご覧くださいませ。

-----------------------------------------

意味のない、必然性のない、非公開

この「意味のない…必然性のない…」部分ですが、人の物差しも、いろいろ…。
意味を取り違えていらっしゃるのでしょう。
「 非公開指定は重要機密のみ 」と心得ていただきたいですね。

▼疲弊する非公開指定 (BB) 2016-03-22 01:18:11
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/13cbbaf58c10fb274d03f22bb74d8c6e#comment-list
上記意外に、他記事のコメント欄で折につけ述べられています。

また記事に対して指示をなさることは、ご遠慮すべきかと存じます。

お忙しい身の上にもかかわらず、記事作成の資料集めから、
構成文章の推敲に至るまで日数をかけ、その上に寄せられる膨大な
コメントの精査に長時間拘束、身を削ってまで真摯に対応なさる。
それらの過程があり記事更新です。

機運を高めることが目的でもあり、その姿に読者が感応支持なさる。
これほど卓越した才能のある方はいらっしゃらないのではないでしょうか?

噛み付くべき世界 その2 (伊藤知昭)
2017-05-14 17:13:19
BB様、諸先輩の皆様

何時も御世話になり、有り難う御座います。

幕末から明治に名前が出て来る英国外交官、アーネスト・サトウ( 昭和4年没 )。
大正・昭和戦前に暗躍した実力者なら、知らない筈はありませ。

[ アーネスト・サトウ ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%88%E3%82%A6
[ Ernest Mason Satow ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Ernest_Mason_Satow

日本人女性を内縁の妻にしていましたが、シーボルトと同じ頃の通訳兼外交官。
着任したのは生麦事件の1862年で、薩英戦争は1863年。

[ 薩英戦争 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%A9%E8%8B%B1%E6%88%A6%E4%BA%89
[ Bombardment of Kagoshima] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Bombardment_of_Kagoshima

ちなみに下関戦争は1863年と1864年、
長州戦争は1864年と1866年。
美智子妃と雅子妃に繋がる可能性の佐賀の乱と言われた佐賀戦争は1874年でした。

[ 下関戦争 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E9%96%A2%E6%88%A6%E4%BA%89
[ Shimonoseki Campaign ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Shimonoseki_Campaign
[ 長州征討 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B7%9E%E5%BE%81%E8%A8%8E
[ Second Choshu expedition ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Second_Ch%C5%8Dsh%C5%AB_expedition
(第一次長州征討の英語版は省略)

[ 佐賀藩 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%B3%80%E8%97%A9
[ Saga Domain ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Saga_Domain
[ 佐賀の乱 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%B3%80%E3%81%AE%E4%B9%B1
[ Saga Rebellion ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Saga_Rebellion

先程のサトウは1866年の『 英国策論 』が取り沙汰されていますが、翌年の1867年に箱館から日本海側の新潟・佐渡・七尾を調査しています。

[ 英国策論 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E7%AD%96%E8%AB%96
(英語版はありません)

サトウと会った西郷隆盛や当時の重要人物は読んでいたようです。
記事を抜き書きさせていただきます。

  1.将軍は主権者ではなく諸侯連合の首席にすぎず、現行の条約はその将軍とだけ結ばれたものである。 したがって現行条約のほとんどの条項は主権者ではない将軍には実行できないものである。

  2.独立大名たちは外国との貿易に大きな関心をもっている。

  3.現行条約を廃し、新たに天皇及び連合諸大名と条約を結び、日本の政権を将軍から諸侯連合に移すべきである。

    ……… ( 以上、ここまで ) ………

完全な内政干渉。
中央の動きが慶応3年の1867年。

[ 大政奉還 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%94%BF%E5%A5%89%E9%82%84
(英語版はありません)

[ 佐幕 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E5%B9%95
(英語版はありません)
[ 倒幕運動 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%92%E5%B9%95%E9%81%8B%E5%8B%95
(英語版はありません)

[ 枢密院 ( イギリス ) ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%A2%E5%AF%86%E9%99%A2_(%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9)
[ Privy Council of the United Kingdom ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Privy_Council_of_the_United_Kingdom

ここで砲艦外交の米国。

ペリー以前の浦賀に1846年に来訪したジェームス・ビドル。
米墨戦争の直前の話でしたが、ペリーはその後1853年の訪日。

[ ジェームス・ビドル ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%AB
[ James Biddle ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/James_Biddle
[ マシュー・ペリー ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%BC
[ Matthew C . Perry ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Matthew_C._Perry

征韓論はペリーの相似形。
欧米の武器商人と金融業者のマーケティングに乗せられた印象。

[ 砲艦外交 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%B2%E8%89%A6%E5%A4%96%E4%BA%A4
[ Gunboat diplomacy ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Gunboat_diplomacy
[ 幕末の砲艦外交 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%95%E6%9C%AB%E3%81%AE%E7%A0%B2%E8%89%A6%E5%A4%96%E4%BA%A4
(英語版はありません)
[ 遠国奉行 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E5%9B%BD%E5%A5%89%E8%A1%8C
(英語版はありません)

当時の日本は列強の餌食で、昨今のヤンキー女帝と雅子妃に繋がる世論の誘導。
そこに絡むのが小和田恆が狙う8兆円の出所やルーツの話。

[ タウゼント・ハリス ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%B9
[ Townsend Harris ] From Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Townsend_Harris
[ 羅紗緬 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%85%E7%B4%97%E7%B7%AC
(英語版はありません)
[ 幕末の通貨問題 ] ウィキペディアより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%95%E6%9C%AB%E3%81%AE%E9%80%9A%E8%B2%A8%E5%95%8F%E9%A1%8C
(英語版はありません)

ハリスが日本を離れたのは1862年。
パンパン女帝に通じる羅紗緬の存在。

馬鹿でなければ謎解きが出来るでしょう。
思考停止を大量生産する背後の構図。

日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。


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