イタグレブリーダー・わんわん日記

イタリアングレーハウンドの出産・子犬の成長の様子・わん達との日常を楽しく紹介していきます。

ジーナちゃん&オランちゃん。

2014年11月26日 | Weblog

巣立った子の紹介をさせていただきます。今日はジーナちゃん1歳半とオランちゃん6ヶ月の姉妹です。



おそろいのお洋服で~可愛いっ とてもお似合いです。ママが違うからお顔も違いますね。



ちょっと・・ちょっと・・可愛いすぎます オランちゃんをお迎えしてくださった直後のお写真ですね。オランちゃんが小さくて可愛いです。すぐに仲良くなったそうです。お迎えした甲斐がありましたね。



イタグレホイホイに、すぐに入ったそうです。




いつもくっついて仲良く寝ているそうです。お迎えした初日から、意気投合しているそうです。パパさんが、先住のジーナちゃんのために、妹か弟をお迎えしたいと言ってくださり、パピーが産まれる前から待ってくださっていました。ありがとうございます


パパさんは、ルクレッツアの、将来のパピコにも興味を持ってくださっていました。しかし~ルックの出産は来年あたり・・・。ジーナちゃんは元気が良い女の子。今が一番仲間が欲しい時期です。パパさんの希望よりも・・・ジーナちゃんのことを先に考えてね と娘さん達に説得されて(笑) ルックパピコに多少の未練をのこしながら・・・ 今回のオランちゃんを迎えてくださいました。そしたら⇒ 大正解でしたね こんなにも仲いいのですから。


それにオランちゃんのこのフォーンが入ったカラー。この色は、おじいちゃんがイザベラ(ヨーロッパでは黄色を意味する)なので、そのカラーが出たのです。陽の光に当たると金色に輝いて綺麗です先住のジーナちゃんが濃いブルーなので、2匹目は違ったカラーをと、オランちゃんを選んでくださいました。オランちゃん、性格も明るいです。オーナー様も気に入ってくださっています。オランジーナママさん、巡り会ってご縁出来たことを嬉しく思います。ありがとうございますm(_ _)m (ミランもカラーがフォーンがかってきました)


うちから2匹目を迎えてくださるオーナー様は多いです。ありがとうございます。今も沢山の方々が待ってくださっています。長くなってすみませんm(_ _)m お待ちいただければ、そう遠くないうちにご縁出来ると思います。 皆さまには、本当にありがたく感謝しています。


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巣立った子 ふのすちゃん。

2014年11月22日 | Weblog

イノセントを巣立ったあと~成長したわんこちゃんの凛々しい姿の写真を沢山いただいています。 ありがとうございます

まずは 10月8日に3歳のお誕生日を迎えた ふのす ちゃんです。

ママさんからのメールです⇒ どこでも、いつでも、何をしてても可愛い ふのす です。 誰かに ふのす を褒められると、イノセントママさんに感謝の気持ちがわき出てきます。

仲良しのトイプーちゃんですね。

ふのす ちゃんは、ビート君・レオ君・ソフィちゃん・Finaちゃんと同胎の姉弟です。この子達のママ犬は、けっして大きくない身体ですが(4・5kg 骨太でしっかりしています)3年前のこのときは、5匹の姉弟を産んでくれました。人には従順で犬同士では強い子です。毎回3頭~5頭の子犬を産んでくれました。とても安産で~するっ と産んでくれました。。子育ても上手でお乳もたわわでした。すべて母乳で育てました。もう一度このママ犬の子犬を欲しい~との思いもありましたが、今年7歳という年齢になり、お産は引退させることにしました。今まで産まれてくれた子犬ちゃんたち、ありがとうね

経験から申し上げますが~お産に向いている母犬・子育てが上手でお乳がたわわにでる母犬は、年齢とはあまり関係ないです。若い子2~3歳でも、、この子には産ませてはいけない と判断することもあり、繁殖から外しています。それは親犬の性格も重視します。臆病であったり人見知り&わん見知りするようでは、新オーナー様が苦労します。良い性格の親からの繁殖でなければ、子犬の性格は遺伝します。親犬がウルサイ(落ち着きがない)と子犬もウルサイです。長い間、親犬と子犬を研究して経験済みです。

反対に10歳になっても、まだまだ出産・子育てが上手で、それをストレスと感じなく育ててくれる子もいます。それの判断は愛情あるブリーダーにゆだねられているでしょう。

これから書くことをウソだと思うかもしれないけど・・・ホントなんですよ。

Rママにヒートが来たとき・・・○ちゃん、赤ちゃん産んでくれる?っていうと⇒さささっと~走ってオス犬が入っているゲ-ジの前まで行って、しっぽをあげて交配のポーズをとるのですよ。そして私のほうを何度も何度も見て目で合図しながら、お母さんどうしたの?儀式をしないの? ってチラチラ私を見るのです。 その姿に私は・・・切なくなりました。○ちゃん、もういいのよ!子犬を産まなくてもいいよ。あなたが生きていてくれるだけで嬉しいのよ。イノセントに産まれてきたせいで、子犬を産むことになってしまった我が家の女の子たちです。

Rちゃんの行動には泣けてきました わたくしに飼われた犬の性・サガですね。わたくしを喜ばせようと、わんこたちが頑張ってくれるのです。うちに居るために子犬を産むことが仕事のようになっている。。。この子達のいじらしい気持ちに 涙が出てきます。ママ犬たちは愛おしい~ うちの子は、子犬を産むと、お母さんは喜ぶんだ!だから私は子犬を産むんだ!という気持ちを持っています。本来犬は、群れの中のリーダーに従い仕事をします。そしてリーダーに褒められることに至福の喜びを感じる生き物です。それが生まれ持った習性です。それは訓練に限らずお産にも現れます。この状態はイノセントの場合ですよ。他のブリーダさん宅は分かりません。 イノセントの場合、出産すれば褒められて、子犬も母犬もさらに大事にします。産んでくれたママ犬はビップ待遇で扱われます。私も嬉しくて毎日赤ちゃんにスキスキ をして話しかけます。私がパピーを可愛がる姿を見て 母犬も幸せを感じます。産んで良かったと ですからうちの子は、出産したときも幸せそうに子育てをしてくれます。

でもいつも申していますが、私はママ犬のほが大切です。だからRちゃんの出産は引退し、これからはのんびりと過ごしてもらいます。今までもゆったりと過ごしているけどね。 ○ちゃん、もう赤ちゃんは産まなくていいよ~と言うと、これまた通じるというか分かるのですね。ヒートの状態が悪くなっていきます。産まなくていいと分かると、身体も反応するのですよ。女体の不思議です

 我が家の犬たちは私の言葉をよく理解しています。。本当なんですから 

たとえば女の子にヒートが来ても、交代するよ~ の一言で、ハウスに男の子と女の子が交代で時間差をもうけて入ります。ちっとも大変ではありません。言葉を理解しているので、喜んで自分からハウスに入ります。 私は若い頃は、警察犬の訓練士になりたかったですから。。。管理人の管理の仕方によって、牡と牝を複数飼っていても、何の問題もありません。余談になりましたね  

読んでくださった方の参考になればと書かせていただきました。

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エリーちゃん15歳!元気ですよ。

2014年11月20日 | Weblog

エリーが最近ブログに登場しないけど・・・エリーちゃんは元気ですか~(もしかしたら亡くなってるかな・・と思った方もいらっしやるかも) とシュナちゃんのオーナー様から連絡をいただきます。私の娘もエリーのことが一番好きなので⇒エリーはどう?と心配しています。


どうぞ安心してください エリーは元気にしていますよ。とても寒くなったのに、お庭には積極的に出て散策しています。



庭をかけるエリーちゃん。可愛いよ(^o^)



おかあさ~ん!この子たち悪いよ。草をほじって食べてますよ! あら~ 一番沢山の草をほじって食べているのはエリたん⇒あなたでしょう あはは・・・お母さん、ばらさないでよ。だって草いじりが楽しみでお庭に出てるんだもん。美味しい根っこがあるのよ! はい!知ってるわ あなたのウ○チは砂が混ざって⇒かた~い コロコロなんだもん。



あちらこちら散策しながら美味しそうな根っこを探しています。



ウラで人の気配がすると、ヒェンヒェンと吠えますよ。ほいほ~い!まだ元気あるんだど~



おかあさん~さぶいよ~ 部屋に戻りたいわ。管理人に目で訴えています。



部屋に戻りたくなると、このように扉の前に来てじっと待っています。以前は土間に登って待機し・・足を拭いてもらうのを待っていましたが、少し前から土間に登ることが出来なくなりました。ジャンプができなくなりまして。それでも足を拭かないと部屋に戻れないので・・足を拭いてもらうのを待っています。可愛すぎます



はい!お部屋に戻ったよ。この姿は、管理人がPCをしている時、2m前に座ってストーカーのように見ています。


最近は一日中ストーブを点けているので、ほとんどストーブのまえで横たわるか~私の2m四方に張り付いて、ずっと様子を見ています。エリーは15歳とは思えないほど毛量もフサフサしています。歯も沢山残っていて、食欲も旺盛です。よく食べ、砂の混ざったコロコロウ○チをしています。でも、歳をとって身体が衰えているいる状態は、年々感じています。15歳ですからね。ママのティアラもおばあちゃんのディジーも10歳未満で亡くなりました。シュナちゃん達は早くに逝ってしまったね。 エリーちゃん、イノセントでは最後のシュナウザーになったね。長生きしてね。


この写真を撮った数日後 急に大雪が降って こんなになりました。



すっぽりと雪景色。。。


でもここ数日は暖かくて、雪も融けてきたよ。 もうしばらくはお庭で遊べそうです。


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動物取り扱い責任者 研修会。

2014年11月13日 | Weblog

動物を取り扱う仕事をしている者は、動物取り扱い業の登録をしていないと営業することはできません。そして~その登録をしている者は、年に一回以上の研修会・セミナーを受講しなくてはなりません。私は毎年受講しています。平成18年に登録が義務つけられてからですから、8年目になりますか。。。先日受けてきました。


その研修会は、毎年ほぼ同じような内容ですから知り尽くしています。



1時間目から~3時間目までテーマがあり、びっしりです。



このような資料を元に、3時間の研修会が行われました。


動物取り扱業者の役割。動物愛護管理法の改正。とう一通りの説明をうけました。毎年のことです。


今回から動物取り扱業者のことを 第一種動物取り扱い業という呼び名に変わりました。


第一種動物取り扱い業者の義務


●感染症の疾病の予防(ワクチン、フィラリアの投与、必要時には獣医師の診察を受けさせる)  ●動物を取り扱うことが困難になった場合の譲り渡し等(廃業する場合、動物を飼うことが困難になった場合の他への譲渡に努める) ●販売に際しての情報提供(譲渡先の飼い主、日時を帳簿に記載する)


これら以外にも沢山の事柄がありますが、生き物の命を預かっている人間としては、犬たちを終生大切に扱うことなど、動物愛護の法律はすべて当たり前のことであると⇒毎年同じような気持ちで聞いています。


最近たて続けに、あちらこちらで数十頭の犬の死体が捨てられていたというニュースが流されています。その頭数の多さから、一般の愛犬家の人が捨てたのではなく、ブリーダーのような業者ではないか?とウワサされています。このような記事を見るにつけ怒りがこみ上げます その犬たちが可哀相で・・・残念でなりません。メス犬が多かったとも聞きました。赤ちゃんを産むだけ産まされて、用がなくなったら⇒ポイ!ですか。自分の身をけずって子犬を産んでくれる母犬。私からすると母犬たちは、尊敬に値する存在です。そんな大切な存在の犬たちの命を、まるで品物のように扱うなんて ひどすぎます そんなひどいことをした人は、人間ではない オニです。クズです。許せません。捕まえてください!


●愛護動物の殺傷をした場合、罰則も厳しくなりました。今までは 一年以下の懲役・100万円以下の罰金だったのが⇒ 2年以下の懲役・200万円以下の罰金となりました。●愛護動物の虐待・遺棄の場合、50万円以下の罰金から⇒100万円以下の罰金となりました。 ●無登録動物取り扱い業営業をした場合 30万円以下の罰金から⇒ 100万円以下の罰金となりました。


問題なのはブリーダーだけではありません。今回の研修会では始めて、動物管理センターに持ち込まれたペットたちの映像が映されました。どの犬も悲しそうな顔をしていました。新しい飼い主様がみつからなければ数時間後には殺処分されてしまうのですから。。。その映像は見るに堪えられないです 日本では毎年 約21万頭の犬が捨てられて、同筒管理センターに持ち込まれています。そのうち新しい飼い主さんと巡り会える子はほんのわずか・・・約16万頭が処分されているそうです。 


センターに犬を持ち込む人達の言い訳⇒ 引っ越しをして飼えなくなったから・思ったよりも犬が大きくなって手に負えなくなったから・人間の赤ちゃんが新たに産まれたから・犬がうるさくて近所から苦情が出るから・・・などなど、全部人間の都合です。


犬は飼い主を選ぶことができません。


ペットの幸せは飼い主によってかわってきます。ペットの幸せは飼い主にゆだねられています。迎え入れたペットを、終生面倒を見てあげる自信と覚悟がなければ飼わないこと。飼い主が15年間の命を、努力と責任をもってお世話する覚悟があること。動物は飼い主の生活に潤いと喜びを与えてくれる家族と同じ存在です。終生の面倒を見る気持ちがなければ飼わないこと。それも愛情かもしれません。


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やっぱり生まれ変わり~こんなにも守ってくれてる。

2014年11月08日 | Weblog

長いこと、わんたちと生活していて老犬たちを見送ったり、パピー達の誕生を経験していくうちに・・・あっ!この子は・・・あの子の生まれ変わりの子だ と感じることがあります。


最初に感じたのはイタリアングレーハウンドのビビアンです。この子は初代のシュナウザー、ディジーにそっくりです。性格も穏やかで頭がよく、私の言葉を全部理解していて 何でも言うことを聞く子です。子犬の時から賢くて、一度注意したらワルサはしなくなるので、叱った記憶がありません。身体も健康そのもので10年間下痢をした事もなく、病院にはワクチン&フィラリア以外にかかったことがありません。


一番デイジーと似ているのはお産&子育てが上手なことです。交配したら妊娠率100%の受胎で、しかも、毎回安産でした。いつも3~4匹の子犬を産んでくれました。母乳もたわわで人工哺乳の経験なし。子育てしているときのママ犬は、幸せそうなお顔でパピーたちをいつくしんで舐めていました。管理人はその様子を見るにつけ~出産ってすばらしいな~ いつも安産で子犬もコロコロと太って元気!わたしは何の心配もなく子育てを見守ることができました。母犬の子犬に対する無償の愛情を見せてもらいながら、私も沢山の幸せをビビからもらいました。感謝してもしきれないくらいの、言葉にできないプレゼント&感動をいただきました。ディジーと同じように、イノセントに残るゴッドマザーです。ビビママ、ありがとうね。


ブリーダーの現実ですが、可愛いパピーが産まれるばかりではありません。イノセントの場合、年取った老犬も多いです。老犬ホームになっていますが、私はパピーよりも年取った老犬の姿がいとおしく可愛いです。その老いていった姿に、歴史が刻まれています。。

そして~今年産まれたパピーちゃん。この子はミユリから産まれたのではないですが、いつもミュウのそばを離れずにミュウを守っているように感じられます。



わたし~ミュウおばあちゃんが気になってしかたないの。いつもそばにいるのよ。



片時も離れずに、ミュウちゃんを守っているようなこの姿。



ミュウおばあちゃんは12歳になりました。身体は痩せて、後ろ足は開いてきて歩くのもゆっくりです。これはIGの老犬の特徴です。5ヶ月のパピーに身体の大きさも体重も追い越されてしまいました。でも元気ですよ。歯も沢山あるので、少しふやかしたシニアフードを毎回完食しています。



こんな風に仲良く寝ている姿、可愛いです。パピーのしつこいペロペロ攻撃に、ミユリは何も言わずに耐えています。喜んでいるようにも見えます。


実の母犬よりもミユリと仲の良いこの子をみていると、この子・ミランは、ミュウが、かつて出産で亡くしてしまった胎児の生まれ変わりではないかしら?と思ってしまいます。プップップー またそんなこといって~って笑うかたがいらっしゃるかもしれませんが、20年もやっていると、この子と&この子は、前世でかかわりがあったのではないか?と不思議な縁というか~赤い糸で繋がっていたと感じることがあります。ミランは自分のママ犬とは滅多に遊びません。ほとんどの時間、ミュウのそばにいます。ミュウもお年だから、最後の数年間・・・ミュウを助けて、心地よくあの世に見送ってあげようと~ この子が舞いおりて来たように思っている管理人です。


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グラインドッグで~イノセントの親戚犬が⇒ご対面(^o^)

2014年11月02日 | Weblog

代々木公園で発生したテング熱もおさまったようで、長いあいだ閉園されていた代々木公園も開園されたそうです。代々木公園の近くにはグラインドッグという店があり(私はまだ伺ったことがありませんが)イタグレやサルーキーのステキなお洋服やグッズがあるそうです。
私も若い頃には、代々木公園には何度も遊びに行きました。広くてキレイでデートコースでした。当時はニシキヘビ(だったかな?)かなり大きなヘビが公園の木に巻き付いていて⇒ビックりしました。それを見た人達はみんな⇒キャーこんなところにベビがいるっ~ って驚いていました。ヘビ君だって自然の中で生きているんだもん!一生懸命なんだよね。


そのお店・グレインドッグにはイノセント出身の なのちゃんが日曜日にオーナーさまと一緒に出勤されています。それで~ソフィ&アンちゃんのご家族が先日、遊びにいかれたそうです。 そのときの様子を、なのちゃんママが撮って送ってくださいました。 ありがとうございます。 ↓



すごい~みんな可愛いね ファミリーさん同士で交流をもって会ってくださるなんて、とても嬉しいです なのちゃんとソフィちゃんがとても似ていたそうで、なのちゃんママさんが感激されたそうです。3匹ともママ犬は違います。でも、なのちゃんのママとソフィちゃんのママは姉妹で、身体の大きさもお顔も似ていますね。次の子もなのちゃんに似ている子が欲しいそうです。


う~ん、なかなか難しいです。ママ犬たちも段々とお産を引退しているから・・・子犬を産んでくれる子がいなくなってきたのよ ご予約も沢山の方々からいただいているのに(誠にありがとうございます) なんせ~ママ犬の身体が一番なので、無理な繁殖はしていません。かなりお待ちいただくことになります。すみません~よろしくご理解ください


ソフィ&アンちゃんのご家族様、代々木まで遊びに行ってくださり、ありがとうございました。


なのちゃんは、お洋服のモデルもしていますよ。 ↓




なのちゃんも可愛いし、お洋服もステキですね。


ファミリーのみなさん、日曜日には・・なのちゃんが居る確率が高いので、お時間がある方は会いに行ってみてはいかがでしょうか。なのちゃんママも、イノセントの親戚犬にあいたいです~❤ と言ってくださっています。なのちゃんママさん⇒美人さんです。


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