鉄道模型とテルマエの部屋

懐かしい電車と模型と銭湯と

オープン直前!阿亮鉄道模型社実店舗にみんなで行ってみる

2017-08-09 09:11:16 | ヒビノニッキ

暑い暑い日々が続きます。ちょっと暑気払いということで、阪j師匠とふえぽんとで、開店作業に忙しい亮ちゃんに会いに行ってきました。
まずは西船橋の磯丸水産へ。ワタシが着いた頃にはお二人とってもご機嫌でして、早速阪j師匠のとワタシのクハ85を並べてパチリ。

もうね、真剣そのもの。ていうか、恥ずかしいですw







お返しに阪j師匠のクハ85-100を激写!どうすかこの美しい仕上がり。
実物をオリジナルの考察でデータ化し、ご自分でレーザーでカット。そして自分で仕上げられたという。各部にキットにない実物を彷彿させるリアリティがありますよね。あ、床下撮るの忘れちゃいましたが、13ミリらしい実感味と実在感溢れる美しいウェザリングでした。

店を出まして手土産とアルコールを仕入れ、東西線の某駅から歩いて五分ちょっとでしょうか、こんな建物が見えて参りまして。

キター!ここここここ。



アメリカナローのF川様の作られた各種スケールのロコと亮ちゃん作1/87を中心とした車両とレイアウト、ジオラマ。







去年のTMSコンペ入賞作の12ミリ夕張。

なんかショールームといった感じ。模型屋に来ている感じがしません。美しいのう。

片隅に置いてある雑誌に食いついてるふえぽん。

お、そこは実にお勧めの良いページですよん(・∀・)

やっぱりここでもかんぱーい!



いや、じつに楽しい。そろそろお腹がすいたので。

あの有名な「かさや」へ。

のむのむ。

くうくう。
オープンまであとしばらく掛かりそうですが、地元では注目の的みたいです。ワタシが居たときでも、綺麗な若いお母さんたちが興味津々で中を覗き込まれておりました。
どうか商売繁盛いたしますよう!
心からお祈りいたします。
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