i-NEW EXPRESS Diary

日々の出来事…トラックのサービス営業、消防団などなど…

i-NEW EXPRESS Diary.50

2017-08-10 16:08:29 | 日記
気づけばもう50回もブログ上げてるんですね。

50回もグチってるってコトですけど

消防団の操法大会について、まだまだ書きたいコトがありますよ。

操法大会のあるべき姿、操法大会の目指す方向

操法大会って簡単に言えば、消防団の運動会。

でも操法大会は、消防団の技術の向上の為に行われる…はず。

実際それが役に立つかどうかはわかりませんが…


そんなコトを言ってたらやる意味なんてないじゃんと思うんですけど、意味がないわけじゃないと

操法大会ってのは消防団に入ってる人、入ってた人にしか、ほとんどわからないコトです。


要するにポンプで水を汲んで、ホース繋いで、マトに当てればオッケーってやつ。


というコトは


ホースを確実につないで、筒先の水圧に耐えて、マトに当てることができる。

ポンプで水を汲んで、安全に送水できる。

まああとは細かい所が多すぎるんで書きませんけど


そこかなって思います。


だって消防団入ってて

ポンプ触ったコトないです。

ホース繋いで、筒先持ったコトないです。






え?


って感じになりますよ。


実際僕なんかポンプ操作しかしたことないですから、ホースの結合なんてまともにやったことないです。

その逆もいますからね


だったら去年はポンプ操作したから、今年はホースの結合をやってみようとか

そーいうことを操法大会を通じてやんないと

意味ないっす。


県大会に行く為だけの操法大会なんて

はっきり言って必要ない。


それは部活です。


消防団の技術向上とかうんぬん言うなれば

全団員に指揮者から三番員までやらせるべきであるし、地区大会あるいは市大会まてで十分と考えます。


来年は県大会に行かないといけないんで!


行く理由ないですよ。

カラダぶっ壊すまでやっといて、仕事まで支障でたら消防団責任とってくれるんすか?

とりませんよね?自己責任だから

消防団の操法大会

方向性を見直さないといけないと思います。

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