indigo YOKOHAMA

横浜を拠点に活動する社会人JAZZ FUNK BAND "indigo YOKOHAMA"のバンドブログです。

indigo YOKOHAMAに新メンバー加入!

2016-07-18 02:00:30 | バンド情報
ども、管理人です。

完全にブログをサボってしまっていました(汗)。

さて、そんなところでご報告ですが、ウチのバンド、新メンバーが加入しました。
それも二人でございます。
今春にフロント2名が転勤などで脱退。
さすがにフロント2名がいなくなると活動に支障を来たします。
そういう訳で新規メンバー探しに時間がかかったのでございます。

今回、新しく加入したのはどちらも女性。
そういえば、ウチのバンド、何やかんやと女性メンバーが参加しているのが特徴。
おかげさまでオッサン臭も軽減されてます(笑)。
という訳で本格再始動したindigo YOKOHAMAのこれからの活動にご期待ください!




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indigo YOKOHAMAに新メンバー加入!

2016-07-18 02:00:30 | バンド情報
ども、管理人です。

完全にブログをサボってしまっていました(汗)。

さて、そんなところでご報告ですが、ウチのバンド、新メンバーが加入しました。
それも二人でございます。
今春にフロント2名が転勤などで脱退。
さすがにフロント2名がいなくなると活動に支障を来たします。
そういう訳で新規メンバー探しに時間がかかったのでございます。

今回、新しく加入したのはどちらも女性。
そういえば、ウチのバンド、何やかんやと女性メンバーが参加しているのが特徴。
おかげさまでオッサン臭も軽減されてます(笑)。
という訳で本格再始動したindigo YOKOHAMAのこれからの活動にご期待ください!




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明けましておめでとうございます!

2016-01-04 22:17:35 | 徒然日記
三が日を過ぎてしまいましたが、皆さま明けましておめでとうございます。

今年もファンキーな一年になるよう、インディゴも、邁進してまいります。

どこかの街で皆さんがインディゴと出会ったら是非声をかけてくださいね。

本年もよろしくお願いいたします!



※写真は金沢文庫の称名寺。


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旭区民文化祭『Jazz Day』に出演します!

2015-11-01 23:02:53 | バンド情報
なんか渋谷がハロウィンで大騒ぎだったらしいですね。
ハロウィンってイースターよりもわかりづらい祭りだと思うんですけど。
ネットだと広告代理店+マスコミの煽りっていう話が出てますけど、こういうイベントが報道されたりすると、
小売りとかも乗っかっちゃう訳ですよ。
とりあえずお客を呼ぶキャンペーンの手段として。
そういう部分と、あとコスプレですね。
これ、実は皆やってみたかったという(笑)。
ガチのレイヤーにはなる程の気合いもない、けどやってみたい、そんな人達が
公然とコスプレを楽しめるイベントですよと。
まあそういう事なんじゃないかと私は思ってます。

さて、前置きが長くなりましたが、ライヴのお報せです。
次は旭区民文化祭『Jazz Day』です。
旭区民文化祭は今年で36回目を迎えますが、この祭りに一日ジャズを楽しんじゃおうという企画で
生まれたのがJazz Dayです。
今年で6回目だそうです。

日時:11月15日(日)14時35分~
場所:旭公会堂(旭区役所4F)
   横浜市旭区鶴ケ峰1丁目4−12
   相鉄線鶴ヶ峰駅から7~8分
料金:無料


詳細はこちらをご覧ください。

http://jazzcom.web.fc2.com/

屋根付きは久しぶりです~。
皆様、どうぞお越しください!




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秋はジャズプロとJAZZ ㏌ FUCHU!

2015-09-02 00:40:42 | バンド情報
毎度更新が久しぶりになっております、管理人です。

9月に入り、ようやく涼しくなってきたなあという感じですね。
急に気温が下がったせいか、最近は体調を崩される方も多い様子。
皆さんもお気を付けください。

さて、横浜のジャズ・ファンク・バンド、indigo YOKOHAMA。
2008年の結成以来、地道に活動を続けておりますが、
今年の秋は忙しいのです!
10月にジャズフェス2連チャンで出演しちゃいます。


【横濱ジャズプロムナード】

出演日  10月11日(日)
出演時間 3組目 13:50~14:30
出演場所 コレットマーレ会場

http://jazzinfuchu.net/http://jazzpro.jp/

【JAZZ in FUCHU】
出演日  10月12日(月・祝)
出演時間 3組目 13:10~13:40
出演場所 中河原ライフ前

http://jazzinfuchu.net/


ジャズプロですが、昨年は出られませんでしたっ!
聴きに来られる方も多いですが、参加希望者も多いんですよ。
今年は幸運の女神がほほ笑んでくれました。
しかも、会場は以前出演した事のあるコレットマーレ会場。
なんとなく縁起がいいですね!
桜木町駅の利用者にも沢山聴いて頂ける場所なので、とてもうれしいです。

JAZZ in FUCHUはインディゴ初参加。
こちらは開催10回目という事で、現在続いているフェスの中では既に長い部類に入ってます。
(私の知る限り、定禅寺ストリートジャズフェスティバルが一番古くて、ジャズプロや旭ジャズまつりがこれに次ぎます)
組織もしっかりされている地域密着型のフェスですね。
インディゴは京王線中河原駅(各駅停車)という府中駅からは少し離れた会場になります。
因みにインディゴの後のバンドはCoelho(コエーリョ)さん。
こちらは、我々の姉妹バンドであるインディゴ東京と対バンやったことのある、ちょっと縁のあるバンドさんです。
世間は狭いですね。

という訳で、横浜のファンキーな皆様、東京のファンキーな皆様、それぞれの場所でお会いしましょう!
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旭ジャズまつり に出演しますっ!

2015-05-11 01:33:10 | バンド情報
またまた久しぶりの更新です。

今回は…お待たせしましたっ!
indigo YOKOHAMA久し振りのライヴでございます!

それもそれも、あの旭ジャズまつり~っ!
1990年から続いてる古参のジャズフェスで、プロとアマが同じステージに上がる、しかも出演するプロがビッグネームばかりという、かなりクォリティの高いフェスなのであります。
アマチュアで出演できるのはたったの5バンド。
そんなステージでインディゴが演奏しちゃうと。
いや、これはウチにとってはもう事件なんですよっ!

旭ジャズまつりは概要は下記の通りです。

開催日時:7月26日(日)11時15分開場、45分開演
場所:こども自然公園 野球場
 (横浜市旭区・相鉄線二俣川駅南口下車)
入場料:前売3000円、当日4000円、学割2000円、中学生以下無料
http://www.asahijazz.net/index.html

因みに今回の出演プロの方は、薗田憲一とデキシーキングス、今井亮太郎グループ、ジョージ・ブレイス・カルテット、宇崎竜童&北島直樹カルテット、角田健一ビッグバンド(スペシャルゲスト:ペギー葉山)、です。
凄いベテラン揃いですね~。

俺たちもたぎってきたぜっ!

というわけで、インディゴの出番はアマチュア・ステージの1番目、12時からです。
ぜひ、皆さまお越しくださいませ。



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桜下雑想

2015-04-05 23:30:26 | 徒然日記
お久しぶりです。管理人です。

東京は西日本を飛び越えての早目の桜満開。
大岡川の桜祭りより一足早かった。
しかし、今週末は雨と風でさすがに花も散ってしまったようですね。

♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

以前にも書いたけど、桜が象徴しているのが木花開耶媛命(コノハナサクヤヒメノミコト)という神様。
浅間神社の氏神様だ。
この姫神のお父さんが大山津見神(オオヤマツミノカミ)と言ってお酒の神様だったりする。
桜とお酒で親子共演?
そういう意味では花見酒というのは立派な神事であるのだよ。
しかし飲み過ぎは厳禁ですぞ。

♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

春の音楽シーンにほんの少し変化?
桜をモチーフにしたヒット曲がない。
さすがに使いすぎたのだよ、このネタは。
BGMも過去曲で間に合ってしまうのだから。

♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

既に指摘している人もいるけど、桜というのはネタ的に使いやすいのです。
これは最近20年くらいの日本のポップスの作詞手法の変化が影響している。
今の作詞手法で世代を超えたリスナーを掴むにはこれしかないくらいのネタです。
これはそのうちまとめて書きますね。

♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪  ♪

花散らしの強風でにわかの桜吹雪。
最近の社会を暗示しているかのような。
報道関係の狼狽ぶりも見て取れる。
今更ながらハンチントンの『文明の衝突』を読む。
枝葉に異論はあれど、今の世界を見る物差しになる本だ。




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アミューズ的な話

2015-01-18 23:39:40 | 徒然日記
最近、BABYMETALにガチハマリの管理人です。

BABYMETALを見てて思ったのは、プロモーションとかキャラクター作りとか演出とか、もろもろPerfumeの正常進化だなって事ですね。
どちらもアミューズだし、振り付けなんか、もろMIKIKO先生だし。
パロディ的要素とか、古今の日本的な要素を取り入れながら、要所要所でバッキバキのメタルサウンドってのもなかなか面白い。
何より彼女たちのパフォーマンスがキレッキレで、しかもSUMETALのヴォーカルのレベルがかなり高い。
A○Bとかが束でかかっても彼女一人に敵わない。
ライヴは、Perfumeだと一部を除いて口パクだけど、SUMETALはほぼ生声じゃないかなあ。
なのに殆どフラットしないんですよね。
(ハイトーンで鳴らした華原朋美も四分の一音くらいフラットしてた)
録音もあんまりいじってない気がするなあ。
メタルの発声じゃないんだけど、これからが楽しみな逸材です。

さて話が変わりますが、アミューズ繋がりでサザンオールスターズ(苦笑)。
大晦日にやらかして騒ぎが拡大しておりますね。
チョビ髭つけて、在特会VSしばき隊の映像やらバッテンつけた日章旗の映像ながして『ピースとハイライト』を歌ったと。
おまけに尻ポケットから紫綬褒章出してオークション始めたり、天皇陛下のマネしたりと。
まあ、こりゃ騒ぎになって当然ですわ。
ネットで叩かれ、文書で謝ったが、よけい怒りに火を注ぐことになったと。

桑田佳祐は政治的意図がなかったような事を言ってるみたいですし、本人の照れ隠し故のおちゃらけもあったとは思います。
ファンも軽いジョークと思ってるようです。
ただ、桑田信者でもない一般人が紅白とかWOW×2とかでそういうの見せられたら、多分そうは受け取らない気はしますね。
使ってる映像みたら『どっち側』の人間か丸わかりですし。
天皇陛下はご自分のマネをされても笑って許されるでしょうけど、紫綬褒章の扱いは弁解のしようがないです。
それすら陛下は許されるんでしょうが、桑田のアレ、相手の事を慮った行動とはとても思えない。
はっきり言う。思いやりがない。
そもそも自分はロックだとか言いながらホイホイもらいに行っちゃったのもかっこ悪い。
クラスの女子にドン引きされる中学男子の悪ふざけレベルです。

風刺ってある意味、批判の中にいくばくかの愛があると思うんですね。
だって、真正面から批判したら殺伐としてしまう状況を、笑いで昇華して上げてるんですから。
まあ成仏させると言いますか、そういうものかと。
で、彼の場合、あまりそういうウィットに富んだようなものすら感じられなかったですね。

だから、自分より年上で超有名人の自称『ロック』の人に申し上げたいのは、
まず、そもそも勲章なんかもらうなと。
自分のスタイルが反体制で反権力でそれをお下劣と笑いと言葉遊びでつつむのが俺のロックだって言い張るなら、それを通しなさいよと。
それと、紅白でわざわざ政治的な選曲するなよと。
今回は皆で歌おうの趣旨だったんだから昔のヒット曲でよかったわけだし、それが嫌なら、敗戦して70年なんだから、映画『永遠のゼロ』のテーマソングって選択肢もあったんじゃないですか。
大抵の日本人は戦争で身内が死んでるんだから、鎮魂の意味を込めるとかさ。
そういうのが思いやりじゃないですかねえ。
やっぱり思い上がってるだけなんでしょうねえ。



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謹賀新年 2015

2015-01-01 23:47:36 | 徒然日記
明けましておめでとうございます。

昨年は後半から完全にブログをサボってしまいました。

ブログは休んでましたが、バンドはボチボチ活動しております。

今年は、これまでとはまた違ったステージで皆様とお会いしたいな、と思っております。

どうぞ今年もindigo YOKOHAMAをよろしくお願いします!




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今週の一枚 V.A. / Casino Lights

2014-09-07 23:04:22 | FUNKY MUSIC
最近、発売されているワーナーのフュージョンの廉価再発盤シリーズ、これ私も数点買いましたが、なかなか良いです。
セルCD1枚1000円なり。
高いのか、それとも安いのか?
レンタル派やダウンロード派にとってはこれでも高いのでしょうかね。
アルバムのジャケットも作品のうちと考える私にとっては、やはりパッケージはあった方が良いのです。
そしてライナーノーツの解説を読み、参加ミュージシャンをや歌詞など確かめながら曲を聴く。
ただの旧世代の考え方でしょうか。
思うに、そもそも消費対象として考えるなら音源さえあれば良い訳で、そういう人は昔からいたし、音楽に思い入れのない人はそれで良いのですよ。
その作品を愛でて(自分の中で)育てていくという人がいて、そういう人が今でもしつこくパッケージを買っているのでしょう。

前置き長くなりましたが今週の一枚。
先ほど触れたワーナーの廉価盤からであります。
『Casino Lights』、いろいろ意見はあるかと思いますが、これ多分一番の当たりですわ。
81年のモントルー・ジャズ・フェスティバルからの録音なんですが、まず参加ミュージシャンがメチャ凄い。
ランディ・クロフォード、アル・ジャロウ、デヴィッド・サンボーン、マーカス・ミラー、マイク・マイニエリにイエロージャケッツ、ラーセン・フェイトン・バンドといった感じ。
錚々たる面々がライヴだけに生々しい演奏を熱く繰り広げてます。
作品自体はライヴ音源にホーンとコーラスをオーヴァーダブしてるので完全なライヴ作品とは言えないのだが、あまりそれは気になりませんよと。
むしろ良い方向に作用してると私は評価。
構成としては前半にヴォーカル曲4曲でハートを掴み、後半のインスト4曲でじっくり堪能という流れになっております。
いきなりランディ・クロフォードとアル・ジャロウのデュエット曲聴かせられたら
これはもう堪りません。
特に2曲目『Who's Right,Who's Wrong』なんか冒頭のサンボーン節で既に感涙ですわ。
4曲目『Imagine』はお馴染みジョン・レノンのカバー。
7曲目『Hideaway』ではマーカスがバキバキのソロを披露している。
ラスト8曲目はラーセン・フェイトン・バンドの『Casino Lights』でまったり締めている。
これらの本編にボーナス・トラック4曲が付いていて、こちらがまた良い。
ボリューム的にやや不足かなという印象のインスト・パートを補完してくれている。
お得感が満載の一枚だ。



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