長野のN様からいただいた情報です。N様ありがとうございました。m(__)m
わあどうしよう、やはりいくべきですよね、という展示です。
神奈川県立金沢文庫開館75周年記念特別展
「茶と金沢貞顕」展
期間 10月14日(金)〜12月11日(日)
入館料 成人500円
休館日 月曜日・祝日の翌日
金沢文庫文書は、鎌倉時代後期から南北朝期までのお茶の史料の宝庫です。
拙稿でもたびたびお世話になる史料たち。
同館所蔵史料の展示というところまでは、平成10年の同館のテーマ展「鎌倉時代の茶」と重複するのですが、
今回はこれにプラスで鎌倉の寺社に残る往時の名品も展示されるという。
日帰りで行って、帰りにフクゾーによって洋服を買い、ついでに喜久家のラムボールと聘珍楼の杏仁豆腐と銀座ウエストのクッキーをお土産に買って帰ろうなどと、いったいあなたは何をしにいくの、という計画を頭の中でたて始める私。(苦笑)
金沢文庫
わあどうしよう、やはりいくべきですよね、という展示です。
神奈川県立金沢文庫開館75周年記念特別展
「茶と金沢貞顕」展
期間 10月14日(金)〜12月11日(日)
入館料 成人500円
休館日 月曜日・祝日の翌日
金沢文庫文書は、鎌倉時代後期から南北朝期までのお茶の史料の宝庫です。
拙稿でもたびたびお世話になる史料たち。
同館所蔵史料の展示というところまでは、平成10年の同館のテーマ展「鎌倉時代の茶」と重複するのですが、
今回はこれにプラスで鎌倉の寺社に残る往時の名品も展示されるという。
日帰りで行って、帰りにフクゾーによって洋服を買い、ついでに喜久家のラムボールと聘珍楼の杏仁豆腐と銀座ウエストのクッキーをお土産に買って帰ろうなどと、いったいあなたは何をしにいくの、という計画を頭の中でたて始める私。(苦笑)
金沢文庫











その日は、散櫟山人さま絶対にご無理なはず(京都市内某所でのご講義の日)。
さて、ご計画の中の「喜久家のラムボール」ってどんなものかと、ネットで調べてみました。
きゃっ☆美味しそう!
さすがは浜っ子でいらっしゃいます。
「喜久家」さんは元町の中ほどにある老舗のケーキ屋さんです。おいしいですよ、ラムボール。お酒のお強いジャィ子さんにはお勧めです。(笑)横浜駅の「ジョイナス」の地下一階にも支店があります。元町に行くならば、代官坂の「茶倉」さんにも行きたいなあと。ついでにミハマやキタムラや近澤レースをのぞいて、シーバスにも乗っちゃっおうかな。(笑)元町は休日だから人が多いでしょうね。