ウォーキングで健康保持 & デジカメ散歩

中高年・高齢者が健康を保持するために行う「健康ウォーキング」デジカメ写真を撮りながらの「デジカメ散歩」のブログです。

稲毛保健福祉センター 健康資料集

2017年05月19日 | 歩く

稲毛保健福祉センター健康のための資料集

<2017年配布物>

PC・スマホ・タブレットでも直接印刷ができますので、印刷してご利用になってください。


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散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(4)

2017年05月18日 | 歩く

散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(4)

  • 習慣にしたり長続きさせるために「散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて」もらいたいものです。

  • 遊びの内容:
    • 一つ目は「デジカメ散歩」 
       
    • 二つ目は「デジカメ日記 」

    • 三つ目は「踵(かかと)刺激のウォーキング」

    • 四つ目は「デジカメ川柳」 

  • 前回二つ目の「デジカメ日記」についてお話しました。

  • 今日は三つ目の「踵(かかと)刺激のウォーキング」の利用です。ウォーキングは踵から振り出し、反対の足でけり出しながら、腕を後ろに振りながら進んでいきます。最終的には親指で押しだす形になるものなのです。

  • この時、頭を上下させないよう歩くことが大切です。

  • 三つ目の踵(かかと)の振り出しによって、踵に軽い刺激がかかります。この踵の刺激が健康に効果があると言われています。

  • 踵の刺激は骨の健康や内臓健康強化の刺激になります。あまり強いと膝などに悪影響を与えることがありますが、適度であれば内臓をカバーしている筋肉や内臓そのものに良い効果があると言われています。

  • NHK-TVの「ガッテン」でもこの効果を指摘、放映していました。ガッテンでは踵落としだけでもよいと言っておりました。

  • 数千歩~一万歩以上の刺激はとても効果的なのです。

  • こんなことを考えながら、楽しんでウォーキングをいたしましょう。

  • 次回に続く
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散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(3)

2017年04月08日 | 歩く

散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(3)

  • 習慣にしたり長続きさせるために「散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて」もらいたいものです。

  • 遊びの内容:
    • 一つ目は「デジカメ散歩」 
       
    • 二つ目は「デジカメ日記 」

    • 三つ目は「踵(かかと)刺激のウォーキング」

    • 四つ目は「デジカメ575 
  • 四つ目の「デジカメ川柳」について誤解のないように今夏「デジカメ575」に変化させました。ご理解ください。

  •  前回のデジカメ日記の続きです。

  • デジカメ日記は基本はSNS & Blogを利用します。SNSにはいろいろなものが公開されています。大抵無料です。

  • デジカメは万歩計とデジカメの入っているスマホが最適ではないでしょうか? 今のスマホのカメラは非常に優秀です。固定焦点距離カメラですので、このことをよく理解して撮影すればズームカメラとは違った楽しいウォーキング時の写真が出来上がります。

  • デジカメ写真が語る散文日記が出来上がります。写真が主体です。他人への解説書になってもいいのです。でもななるべく避けた方がよいようです。

  • これがコミュニケーションの基盤になったり広報になったり連絡になったりします。とにかくレスポンスがあると言うことが特長です。ウォーキングに張合いが出てきます。いいではないですか。

  • 貴方の一歩が友達を生むのです。いいでないですか。 
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散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(2)

2017年04月03日 | 歩く

散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(2)

  • 習慣にしたり長続きさせるために「散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて」もらいたいものです。

  • 遊びの内容:
    • 一つ目は「デジカメ散歩」 
       
    • 二つ目は「デジカメ日記 」

    • 三つ目は「踵(かかと)刺激のウォーキング」

    • 四つ目は「デジカメ川柳」 

  • 前回一つ目の「デジカメ散歩」についてお話しました。ウォーキングと言う新しい環境や景色の変化をデジカメにとって楽しむと言うことでした。これは意外と効果がある方法なのです。

  • 今日は二つ目の「デジカメ日記」の利用です。デジカメにはSNSもしくはblog日記、メールを利用してみましょう。いかにも難しいような感じもしますが、驚くほど簡単なのです。

  • SNSにはFacebookもしくはTwitterを利用することをお勧めします。

  • blogは無料Web-Blogを使いましょう。

  • メールは今使っているメールで十分です。

  • SNSは友達と写真を中心に意見や情報交換ができるので、ウォーキングの時に写した写真がいい材料になりますので、ウォーキングが待ちどうしくなってきます。

  • 写真を撮ること自身が、楽しくなってくるのです。

  • その写真を簡単な説明を付けて、SNSで公開するのです。お友達が見てくれます。すぐ反応が出てくるでしょう。そこで情報交換が行われるのでより楽しさが生まれてくるのです。

  • ウォーキングはただ歩く長さや量をを競うものではありません。高年者のウォーキングの目的は「健康保持」なのです。身もこころも健康でありたいものです。待ち焦がれる楽しさが健康なこころを生み出してくれるのです。そして、運動による身体の健康を保持してくれるのです。

  • 糖尿病にも内臓活性化にも良い影響を与えてくれます。

  • 次回に続く
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散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(1)

2017年03月31日 | 歩く

散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて(1)

  • 習慣にしたり長続きさせるために「散歩・ウォーキングにもっと遊びを取り入れて」もらいたいものです。

  • 遊びの内容:
    • 一つ目は「デジカメ散歩」 
       
    • 二つ目は「デジカメ日記 

    • 三つ目は「踵(かかと)刺激のウォーキング」

    • 四つ目は「デジカメ川柳」 
       
  • 遊びの原点はNHKのためしてガッテン、今のガッテンにあるのです。
     
  • この四つの遊びは「脳の活性化」、「内臓の活性化」の非常に効果があるのだそうです。


  • 今日は「デジカメ散歩」の話です。 デジカメ散歩は私たち団体が作った造語です。
     
  • デジカメをもって興味のあるものを撮ってもらうだけです。スマホのカメラが効果的です。スマホには万歩計(活動計)が内蔵されていますので一挙両得です。(普通の20分散歩で4250歩程度です。これを参考に散歩を楽しんでください。)
     
  • デジカメ写真をを撮るとだんだん周囲の風景に興味がなくなると脳の活性化が失われてきます。デジカメを撮ると周囲の対象物を探すようになってきます。こうなればシメタものです。
     
  • どんどん新しい風景や珍しい対象物を探し、そのことについていろいろ想像・考えるようになり脳が活性化されるのです。
     
  • 撮った写真を何に使うか?誰に写真を送ろうかなどに拡張・考え・研究すようになるのです。これがまた脳の活性化につながるのです。
     
  • スマホの写真はどうすれば印刷できるかな?などと考えるようになればシメタものです。
     
  • 貴方は新しい世界に入ったのです。
     
  • 続く
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健康ウォーキングは習慣です

2017年03月21日 | 歩く

健康ウォーキングは習慣です

習慣にしてください

  • 健康保持のためのウォーキングは習慣でにすることです。
     
  • やろうと思い立って長続きしない人は、「ウォーキングの習慣」がないからです。散歩の習慣がないからです。
     
  • 習慣はグループに参加すること、何かきっかけを作ることから始めてみることから始める人が多いようです。
     
  • 健康診断で糖尿病・糖尿病予備軍と言われた人はそれがチャンスです。足腰をの違和感を感じてきたら、まず医師の診断をうけウォーキングのチャンスに変えるのです。
     
  • 習慣にしないと長続きしません。時間を決めて毎日「20-40分散歩」をする習慣をまず作りましょう。

  • 写真を見てください。小雨でも傘をさしてのさんぽをするようになってしまうのです。自分でもびっくりですよ。 
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稲毛ウォーキング 歩け稲毛

2017年02月20日 | 歩く

稲毛ウォーキング 歩け稲毛

  • 稲毛ウォーキングは文教地域周辺を健康の為に「中年者・高齢者」が歩いて健康を保持しようと計画されてものです。

  • このブログは右のTwitterマークと連携さており、Twitter情報が即受け取れ、情報を得ることができることが特長です。ぜひ、ご覧ください。

  • 誰でもいつでも自由に歩き、健康を保つことが何よりも大切です。

  • 歩け稲毛運動は稲毛健康福祉センター健康課が後押ししています。

  • 稲毛区は文教地区を中心に新港横手線広がっていを軸に広がっています。この市域には高齢者に適した安全なウォーキングコースが沢山あります。

  • 友達を誘うとか、団体にこだわらず自由に自分の体に合わせ歩きましょう。
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NHKの健康管理をもっと利用しませんか

2016年10月21日 | 歩く

NHKの健康管理をもっと利用しませんか

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糖尿病のウォーキング運動法

2016年10月10日 | 歩く

糖尿病の運動法には最も適しているのが

ウォーキング

あ常に高い状態になっている薬局関係のテルモ株式会社のパンフレットには糖尿病患者さんのためにの役立つ情報誌「T-friends」があります。今回はこのパンフレットの一部をお知らせいたします。

  • 糖尿病は血液中のブドウ糖が常に高い状態になっている病気です。知らないでいる方も大勢いらっしゃいます。

  • 食事療法も効果的ですが、運動療法をすることが非常に効果的であることが知られています。特に過動な運動を必要としないウォーキングが効果的であると言われております。

  • ウォーキングが優れているということについては、少々体調が優れない方や、高年高齢者には最適なものであると専門医も認めています。

  • パンフレットNo17の記事を引用しますと、運動に依ってブドウ糖を取り組む肉量が増えてインスリンの感受性が良くなります。

  • 効果的なウォーキングのやり方を提言していますので「ここをクリック」してぜひ読んで下さい。
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認知症は歩くだけで良くなるの本(1)

2016年08月14日 | 歩く

認知症は歩くだけで良くなるの本(1)

  • 見出しの写真を御覧ください。

  • 長尾和宏先生著の「認知症は歩くだけで良くなる」の本を読みました。先生の本は過去にも色々ありましたが、みんなベストセラーと聞いています。

  • 私が「健康ウォーキング」のブログ体験記を書いておりますので興味を引いたこともあります。

  • 副題に最良な方法は「ながら歩き」!とありましたのでこれも私の考えと一致したこともありました。

  • 第5章がらなる本ですが概略は次回に報告します。読みやすく書いてありますのでスラスラ詠めます。

  • 私の基本的な「健康ウォーキングの考え方は次な様なものです。「ながら(デジカメ散歩)」、「興味を持って」、「なるべく毎日」、「自主的に」なのです。

  • 皆さん次回も続きを見て下さい。
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ニュースの記事を見てみませんか?

2016年07月30日 | 歩く

ニュースの記事を見てみませんか

心臓病の予防には

禁煙、食事の改善まずは「歩く」だけでもOK

  • 興味あるニュース記事がありましたのでそのまま載せました。で内緒です。ごめんなさい。

  • また右のライン上部のハトのマークをくりくすればTwitterから過去の記事やツウィートを見ることができます。

  •  虚血性心疾患(心臓病)の三大危険因子は高血圧、糖尿病、高脂血症で、喫煙、肥満、偏った食事、運動不足、ストレスなどがリスクを高めます。

  • 予防法はシンプルだ。他のほとんどすべての病気と同様に、禁煙し、無理のないダイエットをし、バランスのとれた食事を摂り、適度に運動し、ストレスの少ない生活を心がければ、心疾患のリスクは低くなります。(当たり前です。) 

  • 精神的ストレスは万病の元だが、他の疾病以上に循環器系には悪い影響を与えるといいます。

  • 時間に追われイライラし、あれこれ心配する生活や、頭に血が上ったり、血の気が引いたりする生活は文字通り「心臓に悪い」ということだ。このような記事を読んで不安になること自体、あまり心臓に良いとはいえない。

  • 禁煙や食事の改善はともかく、日々忙しく過ごし「運動する時間も気力」もないという人はどうしたらよいのだろうか? 

  • 専門家によるとまずは「歩く」だけでもいいそうだ。

  • むしろいきなり走ったり筋トレを始めて身体に負担をかけるより歩くほうがいいという説もある。身体に無理をかけず、自律神経を整えることができ、ダイエットにもつながる。

  • メンタル面を含め環境を改善すると目に見えて症状も改善するのも事実だ。動悸、息切れ、胸の重苦しさに悩んでいる人ひとまず歩いてみよう。

    (工藤 渉)

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インターネット普及会のデジカメ写真展を開催しています

2016年07月15日 | 歩く

インターネット普及会は

デジカメ写真展を開催しています

 

  • 2016年7月12日からNPO法人ちばインターネット普及会が花と街のデジカメ展を千葉市民ギャラリー・稲毛で開催しています。

  • 普及会は健康保持のための「健康ウォーキング」を推奨し、「デジカメ散歩」称しております。

  • 1日20分の散歩、デジタル写真を撮りながらの楽しいウォーキングをおすすめしています。特に70才以上の高齢者にはおすすめです。少しぐらい具合が悪くても続ける事によって楽にになってきますよ。

  • 今では大抵の人はスマモを持っています。今のスマホ・タムレっと写真は優秀です。更に万歩計・活動量計もついています。

  • 撮った写真は友達との交流に使いましょう。高年になるほど友人が少なくなってきます。飲み講だけでは健康を保持できません。

  • 一日20分で結構、散歩(デジカメ散歩)のウォーキンングを行いましょう。

  • 長距離散歩は健康の時にはOKですが、健康を保持するための散歩はより大切です。世間の噂にとらわれず自分の体にあった「自主的デジカメ散歩」を推薦いたします。

  • 四季おりおり、外の空気や景色はは爽快です。
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千葉市主催の「駅からウォーキング」が行われます

2016年06月18日 | 歩く

千葉市主催の「駅からウォーキング」

が開催されます

  • 千葉市主催で「駅からウォーキング」が行われます。 

  • 平成28年6月18日(土)から平成28年6月26日(日)までの9日間にJR千葉駅周辺において、開催されます。明細はリンクページから御覧ください。

  • 本年度のテーマは、『悠久の神秘「大賀ハス」と千葉開府890年の今昔まち物語探訪』だそうです。

  • これが機会になって、自主的に行う「健康ウォーキング」に移行していくようになればと私たちは考えています。私はこのような面から参加しようと思っております。

  • 行政指導型やイベント型ウォーキングはそう言う意味では大切なことです。

  • 健康を保持する「健康ウォーキング」の必要性は皆さんが同意されているのに、なぜ広がっていかないのでしょう。特に男性にはその傾向があるようです。

  • 例外もありますが「自主的」行動には、自治団体の「団体行動」や「行政指導型日常行動」などの縦割りの考え方と、やや相反する面があるからではないでしょうか。

  • 私たちはあくまでも自主行動を重んじたいと思っています。その時出来るかもしれないグループがあくまで横割りの組織になれば、市民が健康保持のためのウォーキングが広がるのではないのでしょうか。

  • 横のつながりはIT要素を取り入れるべきではないかとも考えています。

  • イベント型ウォーキング大会はあくまで「健康ウォーキング」のきっかけづくりであろうと思っています。

  • 健康を保持するためには、必ずもイベント型だけではないと考えています。人数に制限のない自由な自主的ウォーキングの方がより継続性が高いのではないでしょうか。

  • 歩く、を楽しむとか、イベント、グループ活動と捉えるかととらえていくかが普及と云う面からは大問題なのです。
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私の今日のウォーキング

2016年06月03日 | 歩く

私の今日のウォーキング


  • 私は何時もオムロン社のパソコンと連携している「活動量計」を胸にかけています。


  • 活動量計はもう10年になる古いものです。毎月オムロン社のイベントに参加してパソコンで参加者と競っています。

  • 6月のイベントはまだ3日ですが、今日で300位程度であんまり芳しくはありませんが、自分では満足しています。

  • 自分の状態を考えながら他人と競うことが出来ることが出来ることが特徴です。毎日とはいきませんが2万歩を越えることがあります。その時には順位も上がり不思議と達成感があります。

  • 皆さんもぜひITをお利用したウォーキングイベントに参加してみませんか?

  • 楽しいですよ。
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健康ウォーキングの基本的な考え方について 106

2016年05月25日 | 歩く

健康ウォーキングの基本的な考え方について 106

  • 健康を維持するためのウォーキングは毎日継続することが大切であると言われています。

  • 一般にイベント的に行うウォーキング会、複数人で行うお誘いウォーキング、毎日自主的に継続していく自主ウォーキングの3種類が行われていますが、どれがいいのかと区分して論ずるものではないようです。

  • 要するに「健康を保持するウォーキング」に繋がればいいのです。

  • イベント形式のウォーキング会が毎日の歩く習慣に繋がればよいと言えます。

  • 毎日、自主的に行う20分以上のウォーキングに繋がればしめたものです。

  • 自主的に行うウォーキングが複数人で行うことも良いことですが、基本は単独ウォーキングが基本になっているとお考えになることが大切と私たちは考えています。

  • 「イベント型ウォーキング会」であれ複数人で行う「お誘いウォーキング」であれ、最終的には20分以上の単独ウォーキングの積み重ねと私たちは考えています。

  • イベント型やお誘いウォーキングは、とかく長距離を歩くことが多くなり、ウォーキングの為のウォーキングなってしまい、特殊な人のウォーキングになりがちになるので気を付ける必要があります。

  • すでに自治団体が行っている健康ウォーキングも、この辺随分考慮しているようで、健康専門家のご意見を配慮しているような気配があります。

  • この問題に「バランス」を提供するものは「歩数計」でなく、最終的にはスマホやパソコンの一部を利用した「活動量計」の利用であると考えております。

  • 価格が高く、利用が難しいと反対する方もおられますが、工夫と研究によって可能になると私たちは考えております。それが私たちの義務です。

  • 長期的に考えて、程度健康ウォーキングは時々長距離を歩くことで得られるものではないと専門家も考えているようです。

  • 継続的に、平等に健康ウォーキングを行っているかを判断するには「歩数計」でなく、これからは「活動量計の利用」が大切であることであると思っております。歩くための歩きでなく健康のための歩きの重要性をもっと意識すべきです。

  • 昔のようにこんな遠くまで歩いたと満足するのではなく、どれだけ健康を保持できた歩みに問題を集中すべきです。

  • 活動量計とはなんでしょうか? 歩数計と何が違うのか、どのように使って行ったら良いのか、市民の健康ウォーキングを判定していくのかが今問われています。また、活動量計は医師と手を結んで行ける唯一のツールになるのではないのでしょうか。

  • どのように以上のことを普及させていくのか、私たちは毎日考えています。そして実践に向かって歩むべきであると信じています。

  • 続く
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