Inachan's Corner

いなちゃんの『マーケティング・人材育成=仕事(日本を元気に!)』vs『少年サッカー・フライ=遊び(自分も元気に!)』

【総合型クラブ公式メールマガジン(第71号)】 でヒノスポ紹介!

2011-10-12 | 地域・地域スポーツクラブ・日体協
日の出スポーツクラブが、紹介されました!

詳しくはこちら。pdfがひらきます。


ちょっと前の9月20日の日本体育協会メルマガで紹介されました。
もちろん、「 〜 フェアプレイで日本を元気に! 〜キャンペーン」も紹介されてます!

せっかくなので、下記紹介します〜。
よかったら、フェアプレイ宣言してください



【総合型クラブ公式メールマガジン(第71号)】

-----Original Message-----
From: 公益財団法人日本体育協会
Sent: Tue, Sep 20 2011 12:00:50 JST
To: 日本体育協会SC公式メルマガ登録者様
Subject: 【総合型クラブ公式メールマガジン(第71号)】

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◆ 【日本体育協会総合型地域スポーツクラブ公式メールマガジン】
◆  第71号 平成23年9月20日発行
■■□□■■□□■■□□■■□□■□■□□■■□□■■□□■■□□■■

このメールは本会HPより登録された方々へ配信させていただいております。
配信停止設定は、メール後方のご案内をご確認ください。
現在の登録件数:3,662件 

*******☆目次☆*******************************************************
【1】特集 <座談会>スタッフのモチベーションを上げる工夫
   河北 純子さん(滋賀県体育協会クラブ育成アドバイザー)
   菊地 正さん(NPO法人高津総合型スポーツクラブSELF副理事長)
   藤川 佳久さん(SAスポーツクラブ理事長)
   松田 雅彦さん(しまもとバンブークラブ顧問)
【2】アドバイザーのおススメ・クラブ <隔月連載>
    File14  HPやfacebook、ブログを上手に活用する
         〜日の出スポーツクラブ(千葉県浦安市)〜
【3】アクティブ・チャイルド・プログラム(第2回)
【4】助成金情報(応募締切11月30日までのもの)
【5】メールマガジン次号の予告

★お知らせ★
 ●11月特集「クレーム」「けが・事故」情報をお寄せください!
 ●東日本大震災被災地 応援情報(再掲)
 (1)「応援メッセージ」と「してほしいこと・できること」
   (SCPR20号-6月6日発行)
    【1】みんなで、頑張ろう日本。時には、甘えましょう他人に。
    【2】自分自身がスポーツすることで支援できる方法
     〜走ることが支えることに〜
 (2)支援の輪を広げよう
    〜クラブパレット震災支援ボランティアを通じて〜
   (SCPR22号-8月5日発行)
 (3)うつくしまBande(絆)ドイツ派遣事業報告
   (SCPR23号-9月5日発行)
 ●東日本大震災被災地支援への再度ご協力について
 ●あくしゅ、あいさつ、ありがとう
  〜フェアプレイで日本を元気に!〜キャンペーン
 ●「スポーツ宣言日本」について(再掲)
 ●公式メールマガジンへの登録をお勧めください!
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】<特集>座談会 スタッフのモチベーションを上げる工夫
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■■■■■
■総合型地域スポーツクラブは様々な「スタッフ」により支えられています
が、クラブ設立後5年ほど経つとマンネリやスタッフの疲弊が生じることもあ
り、時にはクラブ活動によくない影響が出ているクラブもあると思われます。
 
 そこで今回、そのような状況の改善に向けて、総合型クラブ界で活躍され
ている方々に座談会形式で活発な議論をしていただきました。

●参加者(五十音順)
 河北 純子さん(滋賀県体育協会クラブ育成アドバイザー)  
 菊地 正さん(NPO法人高津総合型スポーツクラブSELF副理事長)
 藤川 佳久さん(SAスポーツクラブ理事長)
 松田 雅彦さん(しまもとバンブークラブ顧問)

◆コンテンツ
・会員増加やコミュニティの良さがモチベーションに
・認められることで高まるモチベーション
・クラブに関わること自体がステータスになれば
・モチベーションを下げる「現状維持」
・クラブの5年後を話し合う「仕掛け」
・役員に「やめる権利」を与える
・自分の目標宣言と「無理をしない」工夫
・アウトソーシングできる組織づくり
・ボランティアが喜んで動いてくれるように
・現場スタッフは「自分が抜けたらクラブが停滞する」意識をもって
・代表者は人材育成に悩んでいる
・失敗は糧。失敗も引き受ける土壌があるか
・専門のマネジメント人材は地域から探す
・何もしなくても集える場があること
・気楽にできる仕組み・仕掛けが必要
・市町村の理解を促す効果
 
▼文章全体と写真はこちらから
http://www.japan-sports.or.jp/local/news/uploadFiles/20110916155008_4.pdf


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】アドバイザーのおススメ・クラブ
   File14  HPやfacebook、ブログを上手に活用する
         〜日の出スポーツクラブ(千葉県浦安市)〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆◆◆◆
◆地域を巡るクラブ育成アドバイザーの肥えた眼で見出された
「読者の皆様に、ぜひ知ってほしい!」キラリと光るクラブを、
隔月でご紹介します。

◆今月は「日の出スポーツクラブ(略してヒノスポ)」。
千葉県のアドバイザー片岡夕貴さんのおススメ・クラブです。

 東京ディズニーリゾートで有名な浦安市を拠点とするクラブです。
3月11日の震災で、液状化等の被害を受けた時、浦安市日の出地区
にあるヒノスポの会員は、積極的に復興作業を行いました。

 HPでは「ヒノスポってこういうクラブ」と、現場の楽しさを
カッコよく伝えています。一度見たら忘れられないロゴマークも
必見。ぜひご覧ください!

 ▼文章全体と写真はこちらから
  http://www.japan-sports.or.jp/local/news/uploadFiles/20110916155247_4.pdf

 ▼日の出スポーツクラブHP
  http://www.geocities.jp/hinodesportsclub/
  
 ▼片岡夕貴さんのプロフィールはこちらから(ページ下)
  http://www.japan-sports.or.jp/local/outline/adviser/12.html



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【3】アクティブ・チャイルド・プログラム(第2回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■■■■
■子どもの体力低下あるいは運動をする子どもとしない子どもとの
二極化現象が問題視されて久しいですが、日本体育協会では長年に
わたってこの問題に取り組んできました。

 平成20〜23年の三か年にわたり文部科学省からの委託を受け「子ども
の発達段階に応じた体力向上プログラムの開発」に関する研究を実施し
ています。これまでの研究成果にもとづき、子どもが発達段階に応じて
身につけておくことが望ましい動きを習得するための運動プログラムと
して、「アクティブ・チャイルド・プログラム」として取りまとめてい
ます。

 今後とも、隔月で具体的な運動プログラムを紹介します。
遊びの内容やルールはもちろん、各プログラムの特徴やアレンジ法など
もご紹介する予定です。
ぜひ、各クラブで実践していただければと思います。
 
今回は具体例として、遊びプログラムを3つ紹介します。

 ▼詳しくはこちらから
http://www.japan-sports.or.jp/local/news/uploadFiles/20110916155435_4.pdf


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】助成金情報(応募締切11月30日までのもの)
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▼東日本大震災 芸術・文化による復興支援ファンド(GBFund)
(11月30日まで)
http://arts-fukkou.blogspot.com/p/blog-page_11.html

▼年賀寄附金及びカーボンオフセット年賀寄附金配分団体の公募
(11月30日まで)
http://blog.post.japanpost.jp/csr/2011/08/241011130.html

  

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【5】メールマガジン10月20日号の予告  
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 <特集> 安定基盤の「会員数1,000人」に至るには 
 <連載> 若手クラブ仕事人の夢メッセージ、
      わがクラブの人気プログラム など

  *10月5日は、SCステーションPR号をお届けします。
  
  
  
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★お知らせ★
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●11月特集「クレーム」「けが・事故」情報をお寄せください!

 いつもご愛読いただき、誠にありがとうございます。
 11月号は、クラブ運営面で「困ったこと、失敗談」を特集します。
 
 会員などからの困ったクレーム(どのように対応したか)や、
 クラブ活動中に起こった、けがや事故(どのように対処したか)
 について、差し支えのない範囲でぜひお知らせください!
 
 メールマガジンに取り上げさせていただく際は、事前に必ず掲載
 内容についてのご連絡・ご確認をいたしますのでご安心ください。
 10月20日(木)締切りです。情報、お待ちしています!
 
 ▼送付先メールアドレスはこちら
  sc-info@japan-sports.or.jp


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●東日本大震災被災地 応援情報(再掲)
 
(1)「応援メッセージ」と「してほしいこと・できること」
  (SCPR20号-6月6日発行)
  【1】みんなで、頑張ろう日本。時には、甘えましょう他人に。
  (1ページ目の下部〜2ページ)
  【2】自分自身がスポーツすることで支援できる方法
   〜走ることが支えることに〜
  (3〜5ページ)
  http://www.japan-sports.or.jp/local/news/uploadFiles/20110606103607_4.pdf
 
(2)支援の輪を広げよう
   〜クラブパレット震災支援ボランティアを通じて〜
  (SCPR22号-8月5日発行)
  http://www.japan-sports.or.jp/local/news/uploadFiles/20110804173147_4.pdf
 
(3)うつくしまBande(絆)ドイツ派遣事業報告
  (SCPR23号-9月5日発行)
  http://www.japan-sports.or.jp/local/news/uploadFiles/20110905094902_4.pdf


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●東日本大震災被災地支援への再度ご協力について

 3月11日「東日本大震災」から半年がたちました。
 復旧・復興への取り組みが様々な形で進められていますが、
 現在も支援を必要としている方々がたくさんいます。

 スポーツの仲間としてお手伝いできることもあると思います。
 みなさんのご理解とご協力をお願いいたします。

 ▼関連リンクはこちらから
  http://www.japan-sports.or.jp/news/newsDetail.asp?newsNo=681


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●あくしゅ、あいさつ、ありがとう
 〜 フェアプレイで日本を元気に! 〜キャンペーン

 日本体育協会では、社会におけるスポーツの価値をより高めてい
 くこと、スポーツ界を中心に「フェアプレイ」を社会全体に浸透
 させ、日本を元気にしていくことを目的に「フェアプレイで日本
 を元気に」キャンペーンを開始し、専用WEBサイトを公開してい
 ます。

 当面の目標は、WEBサイト上で行えるフェアプレイ宣言の宣言者
 数を今後5年間で100万人にすることです。そして、このキャン
 ペーンを広めるための具体的な行動である「あくしゅ、あいさつ、
 ありがとう」を実践していきます。

 スポーツ界に携わる私たちが率先して、スポーツ活動中だけでなく
 日常生活においても相手の尊重やフェアな振る舞いなど、清々しく
 気持のよいフェアプレイを実践し、日本を元気にしていきましょう。

 なお、フェアプレイ宣言を行っていただくと、宣言書のダウンロード
 や各種画像データをご自身のブログ等でもご利用いただけます。是非
 ご活用ください。

 ▼フェアプレイ宣言等、詳しくはこちらから
  http://www.japan-sports.or.jp/fair/


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●「スポーツ宣言日本」について(再掲)
 
 「スポーツ宣言日本」については平成23年7月15日に開催され
 た日本体育協会・日本オリンピック委員会創立100周年記念シンポ
 ジウムにて採択されました。

 この宣言は、嘉納治五郎氏が大日本体育協会の創立に際し示した
 趣意書の志を受け継ぎ、これからの新たな100年に向けた21世紀
 のスポーツの意味と価値を展望する視点から、この記念すべき節目
 に、全国4会場(福島、京都、広島、東京)で開催したシンポジウ
 ムにおいて得られた成果と多くの皆様から寄せられたご意見も踏ま
 え、21世紀におけるスポーツの使命として提言したものです。

 ▼「スポーツ宣言日本」詳しくはこちらから
  http://www.japan-sports.or.jp/uploadFiles/20110804142538_1.pdf


  http://www.japan-sports.or.jp/local/mail/index.html
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
フェアプレイ スポーツクラブ メールマガジン 東日本大震災 モチベーション クラブ活動 応援メッセージ うつくしま 総合型地域スポーツクラブ カーボンオフセット
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