妄想 Wonderland! 「尋常じゃぁないよ~この気分」

B’z稲葉浩志を対象に繰り広げる妄想世界!エロ毒発言有りの言葉吐き出し溜め込み場。激情、劣情、そして愛情た~っぷりです。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

お知らせ

2005-08-17 05:55:04 | その他
ただいま~
稲しゃんとの暑い熱ぅ~~いバッカンスを終え「妄想 Wonderland!」に帰ってきたよ~~ん

稲しゃんはドーム公演のリハーサルで、またまたオアズケの私は妄想にどっぷりハマる日々が始まるってわけー
バッカンス中に稲しゃんにハマリまくってた私はもう・・・・・ウッウッ楽しすぎてカッカッカラダが・・・今でも体の奥深くに稲しゃんのアノ記憶が刻み込まれて、思い出すだに疼いて、まだまだ気分は稲しゃんとの『快楽宴』!!アッハ~ンw
また会える日まで、私は牛が草を食むようにアノ記憶を頭の中で反芻させては何度も味わって、blogで自慰行為するわ~~~~~(汗)



ところで、実はこの休暇中に稲しゃんと一緒に志凛の新居を見つけて、お引越しをしました。

こちらにお越しくださいました皆様、どうも有り難うございました!
よろしければ、引き続き新居へも遊びにいらしていただければ嬉しく思います。
(新blog一発目の記事upしております。)

またどうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m



新blog「Wonderland妄想庵」


http://blog.livedoor.jp/inabasirin/




コメント (3)

雲隠れ

2005-07-31 02:37:08 | その他


明日から私はバッカンス!!!

そりゃ~もちろん稲しゃんと一緒ですわよ~~~~ん!!
この人工的なもので溢れた都会から脱出して、
二人で遠~~いケガレの無い南の島でしばらく過ごしますの~~アハ~ン
何をするかって?
それは決まってるじゃぁ~ありませんか、なにもない島ですることは・・・・
砂山つくり?・・・・ちがぁーーーうっ!!
獣になって、欲望のままにケガレコトまくるノミッ!!
モチロン二人生まれたままの姿、、、、、、裸だぁ~~~っ!!
っくう~~サイコーーーーー!!!


稲しゃんと志凛はしばし雲隠れするので探さないでくださいね!
もちろんネット環境のない所なので、妄想blogもオヤスミよ~

どぅあって、稲しゃんと一緒だから妄想しなくたって・・・
手をのばせば、そこには稲ぁーーーーーっ!!だからね。ウフフ





****** 間違って遊びに来てくださった方は過去記事などに、コメント残して下さると
               と~~っても嬉しいですぅ~~~~!! ******

 

アナタ様もステキなバッカンスを!!









コメント (16)

new AL

2005-07-30 02:42:52 | 稲いじり

「CIRCLE OF ROCK」ツアーも残すところ9月に控えてるドームツアーのみとなった、今
B’z所属事務所の会議室では、
来年度発売予定のnew ALについての制作会議が行われたようだ。




ス 「もうすでに、メンバーもここにお集まりいただいたスタッフの皆さんもお聞き及びかと思いますが、TV局担当プロデューサーより番組タイアップのオファーをいただいております。
そこで、そのタイアップ曲に関連しまして、来年度に発売予定のnew ALについての制作企画会議を始めたいと思います。」
「松本さんから、最初に何かありましたら、どうぞ。」
松 「今回のタイアップは動物ドキュメンタリー番組ということで、まあ今まで動物関係のタイアップはなかったからちょっと今回は、今までと違ったやり方でALをつくってみようかな・・・と思ったんだけどね・・・どうでしょう」
稲 「ウン・・・、違うってどんなふうに・・・」
松 「ほら俺らって、今まで何にも決めないでスタジオ入って、音出しながら自然の流れでさぁAL作ることが殆どだったじゃない・・・その、コンセプトもなしにさぁ~。 
でも今回はさ、せっかく新しいジャンルのタイアップだから、今までと違って思いっきりコンセプトを打ち出した作り方したら、なんかオモシロイかもな~なんてタイアップの話し聞いたときから考えてたのよ~」
稲 「なるほどね、・・・・・イイかもね。おもしろいんじゃない!」
ス 「コンセプトですか・・おもしろいかもしれないですね、それ。で、動物番組ですからね、どんなコンセプトで制作していくかということになりますが・・・」
松 「実はさ~俺ねーもう決めちゃってるのよ~(笑)」
稲 「えっ、ナニ?もうなんか決めちゃってるの?」
松 「そうーー!ALのタイトルだけもう頭に浮かんじゃってるんだよね。もちろんこれは決定じゃなくて、みなさんの意見を聞きながら最終的に決めることなんだけどね・・・」
稲 「タイトル考えたの!?」
松 「なぜか閃いたんですよ~」
稲 「ナニナニどんなの・・・どんなタイトル?」
松 「それはですね~~~THE ANIMAL!!」
稲 「THE ANIMAL!めちゃくちゃストレートだねーー(笑)」
松 「そうよ~ストレートでわかりやすいでしょ~(笑)」
稲 「う~~んオモシロイかもしれない、それ。イイカモ、イイカモ。 
確かタイアップ曲は一曲じゃなくて数曲って話しでしたよね・・・」
ス 「そうです。一曲はテーマソングとして、他数曲は番組中にバックで流したいというお話しでした。」
稲 「じゃぁ、いっそのこと動物関連の曲ばっかり作ってみるのもオモシロイかも。」
松 「そうそう、俺も同じように思って、そのタイトルが浮かんだわけよ~」
稲 「じゃっ仮タイトルは、松本さんが言ったTHE ANIMALでいいんじゃない!」
ス 「では仮タイトルがTHE ANIMALで、曲も動物関連の曲を作っていくというようなことでよろしいでしょうか。」
松 「はいっ、よろしいんじゃないでしょうか!」
稲 「ですね!」
松 「まあ、それはいいとして。今まで曲先でやってきたじゃん、 
ちょっと今回それもね・・・変えたらどうかなってことも思ってるのよ~」
稲 「ふんふん・・・」
松 「実はさ~動物タイアップ曲なんだけど、今ひとつイメージが湧いてこないんだよね・・・困ったことに」
稲 「ハッハハハ・・・・」全員爆笑
松 「で、稲葉くん、今回はお先にってことでどう?」
稲 「えっオレっ?歌詞が先ってこと?」
松 「まっ、いきなり歌詞って事でもないけど、、、ちょっと曲のイメージが湧くような何か言葉を出していただけたらな~~~なんて、稲葉くんにお願いしたいと。」
稲 「う~~ん、そうね~・・・・じゃっタイトル先ってのでどうでしょう」
松 「ハイ、よろしいんじゃないですかー。稲葉くんにお願いします。」
稲 「ワッ言わなきゃ良かったかな・・・」
松 「では、次回のミーテイングまでに稲葉くんに曲タイトルを挙げてもらって、そこからまた次の段階へと進めていくってことでよろしいんじゃないでしょうか、ねっ!」
稲 「・・・あっ、ハイ。今、頭の中で曲タイトル考えてしまいましたーー。(笑) 
曲タイトルといっても、仮ってことでいいですよね。
まっ変更する可能性もあるという柔軟な姿勢でお願いしたいですけど。
オレもちょっと考えてみないと、出てくるかどうか・・・」
松 「それはもちろんいいですよ~仮でもナンデモ、曲のイメージが湧くものであればー(笑)」
稲 「わっかりましたー」
松 「今回はコンセプトALで、もうっコンセプト出しまくりでいきますから~」(爆笑)
稲 「今度はコンセプト質問がきてもOK!だねっ!はっはっはは・・・」
ス 「では、次回の制作会議は稲葉さんに曲タイトルを提示していただいて、そこからまた次の話し合いに進めさせていただくということで、皆さんも予定しておいて下さい。」






第2回new AL制作会議の前日

稲 「ヨシっ、これで完成~~!ふぅっー!」  
  「こんなタイトルで歌詞書けんのかなぁ~・・・・心配になってきた、ヤバイヤバイ」






            『 THE ANIMAL 』
         
           1.象の足
           2.縄張り
           3.ふらみんご合戦
           4.バイバイパンダ
           5.共食い
           6.浮気なライオン
           7.メスGORIRA
           8.キリンのまつ毛
           9.脱水トカゲ
          10.呟く黒豹
          11.猪のオキテ  
          12.ZEBRA TIME
          13.孵化

     隠しトラック  交尾
       
    タイアップ   動物ドキュメンタリー「野生のエナジー」







これこそ常識破りの言葉の革命児、言葉のパイオニアである稲葉浩志の
作詞能力が炸裂しそうなタイトルではありませんか~~~

未開の地への更なる挑戦を期待してますっ!!
とっても楽しみだわ~~~ルンルン♪

もうPV映像なんかも妄想しちゃってるわよ~私。ハヤッ!
モチロン!稲しゃんは裸族!!ええわぁ~~~~~~~♥

この動物ALで新しいファン層が獲得できるかもっ!
エコロジストとか動物愛護団体の人々!
そしてドキュメンタリー好きなオッサン!
雄大な自然に憧れてる冒険家志望の青年!
ファン層も新たに開拓よ~~~~!











こんなALを作ってくれたらイイな~~♪
(・・・・マジで希望してますから)













 

コメント

独白

2005-07-29 03:13:25 | その他

今日の記事は「独白」なんてタイトルにある通りに、私語りなので・・・・
B’zファンの方にはあまり気分のヨロシクない内容になると思われるので、
ここはスルーして下さい。
自分の為の言葉吐き出しの場所でありますから。

私の中では一番お金や時間をつぎ込んでるB’zのlive。
でも、今まで感動したことは一度も無いし、無論泣いたことも無い。
余りの楽しさで余韻を引きずったことも無い。
稲葉さんのMCに感動したこともモチロン無いし、B’zに助けられたなんてことも無い。
B’zから元気をもらったなんて気分になった事も無ければ、本当にナイナイ尽くしなのだ。
なのに、何故私はこんなにもB’zに時間とお金をかけてるのか!?
自分でもよくわからない。
わからないから・・・こんなふうにB’zから離れられないのか?

こんな私にもB’z以外のliveで感動したことは何度か経験している。
音楽は大好きだし、音楽のない生活は考えられないくらいである。
何故にB’zではそんなものを味わえないのか!?
B’zliveを経験して以来、ずっと疑問に感じてることだ。

私が初めてB’zliveを体験した時まず、開演と同時に観客がオールスタンディングになる
liveは初めてであり、客層も中高生や10代の方が数多く見受けられるliveも初めてのこと。
そしてスタジアムだの、ドームだのという大きな会場も初めてだった。
そう初めてのliveの時にビックリしたのは、恐ろしく音が悪いこと。
音が膨張して、何を歌ってるのやら何も聞き取れなかった。
徐々に慣れて何を歌ってるのかはわかったけれど。
そして観客の殆ど大多数が同じノリのリアクションをしてることに不気味さを感じた。
稲葉さんが途中で差し挟むMCにもシラ~っとした記憶がある。

B’zliveを体験する前に、私は知り合いから随分聞かされていた。
その方はファンクラブには入会してないけれど、
liveには毎年参加してるというくらいにB’zのliveを絶賛していた。
私はそんな話しを聞きながら、
どんなに感動的で楽しいliveなんだろうかと期待でいっぱいだった。
しかし初liveを体験した私は肩透かしをくらったようで、とても味気ない気分だった。
それでも私はB’zから離れられなかった。

最初にB’zを認識するようになったのは、やはりvoとgがなかなかイイな・・・
と邦楽では初めて注目したバンドだった。
その後に二人の顔や名前を知って、
稲葉さんの美しさにミーハー的にのめり込んでいった。
でもやはり、一番重要なのは楽曲やliveであり・・・
B’zの過去のALなども遡って、とりあえず大体は1回は聴いてみた。
聴いてないミニALやシングルはあるけれど。
正直なところ、楽曲は好きな曲を挙げたほうが早いくらいに少ない数でしかない。
曲のアレンジも全体的にうるさく感じられ、録音バランスもあまり好みではない。
でも、聴くごとに稲葉さんの声質やvoスキル、松本さんのgの音色やgスキルに
どんどん惹かれていった。
彼らよりも単純に上手いと思われる人は他にもいると思ってる。
しかし、私にとってはミョウに惹きつけられるものがあり、
それがどうしてかはよくわからないが、二人の音がクセになって離れられないのだ。
そして、どんどん自分の期待をB’zに抱くことになり、、、、、
殆ど期待ハズレで毒づいてることが多いサイアクのファンなのだ。

いつもメンバーの二人は自分達のやりたい音楽をやっていると言ってるが、
本当にそうなのだろうか。
自分達が好んで聴く音楽と、やりたいこと、提供したいと思う音楽は
別物なのだろうか・・・まぁそうなのかもしれない。
資本主義社会の中で音楽を生業としてやってるからには、もちろん
趣味でも娯楽でもないわけで、楽しみで聴く音楽と提供する楽曲として
創作する音楽は違っていて当然なのだろう。
やはり需要する側のマーケットを考慮に入れて創作してる部分があるのは
当たり前かと思われる。
売り上げや順位が気にならないとは言ってるけれども・・・
それはある程度の固定ファンを獲得してるが故に言わしめる
余裕の言葉なのではないかと思う。
楽曲の良し悪しに関わらず、とりあえずシングルはもれなく確保して、
いち早く聴いておかなければ気が済まないという大勢の熱心なファンを
想定しての言葉なのではないかと受け止めている。
これも私のひねくれた穿った見方なのかもしれないけれども。

今回AL「THE CIRCLE」を聴いて、私は今までに無いlive展開を
してくれるのかもしれないなどと密かに期待感を抱いたけれども、
それもフタを開けてみれば、やはり私の愚かな期待でしかなかった。
ステージセットに関しては、前々から私が望んでいたことが実現されて嬉しいことだけれど、経験してみてわかったことだが、あれも一長一短で・・・・結局は、小さくてもいいから終始ステー上でのパフォーマンスを観客全員が観られるれることがいいのか、皆が少しづつでも近くでメンバーを観られることがいいのか、
それは客の希望するところで意見が分かれるところだと思う。
音質的には、やはり中央ステージは難しいところがあるのかな・・・という気がする。
その辺のところはよくわかりませんけれどもね。

一番希望することは小さい箱でやってくれることなんだけどね・・・。
無理だってわかってる。
live会場の規模はともかくとして、いつか、メンバーの二人があんなにも
ステージを縦横無尽に動き回って演奏できなくなる日を待ち望んでいる。
もちろん、あのようなパフォーマンスもそれなりに楽しめるが、
演奏がより素晴らしいものになるならば全く無くていいと思っている。
いや、演奏の良し悪し云々というよりも、
演奏以外のものは全て取っ払って欲しいと思っている。照明演出はOK。
極端な話し、楽曲のみのliveを今でも強く望んでいる。
MCも一切無く、特効などや特別な演出も一切無しの、
初めから終わりまで演奏のみというステージを経験してみたいものだと思っている。
もちろん客との掛け合いや煽りも無く、合唱なんてとんでもないこと。必要なし。
そして、できればスタンディング規制のliveにして欲しい。
一度、座ったままで演奏のみに集中して聴いてみたいものだと思っている。

こんなことを常々思っていたので、昨年の稲ソロに関しては少し期待した。
もしかしたら・・・。
でも、曲演奏の組み立て方としてはB’zliveと大差ないような気がして残念だった。
そりゃそうだ、構成作家が同じ人なのだから。
稲葉さんは違うことやってくれそうな気がしたんだけどね。
私は座って観ようかと思ってたが、、、、前列が立っていれば自然ステージは観えなくなってしまうわけで、やはりナマ稲葉さんを観たい者としては立たざるを得なくなる。

そしてその構成作家の方の発言が
昨年の「SWICH」稲ソロ記事のところにあって、それを見てガッカリした。
この方が構成作家をやっておられる限りは、
私が望むようなlive展開はあり得ないのだな・・・と。
ただ微かな期待としては、稲葉さんがケツまくっちゃうことなんだけどね。
稲葉さんにしてみたところで、これだけ大きな組織になってしまわれたら、
周囲のことも考えない訳にはいかないだろうし、基本的にイイ人だから・・・・
やはりそれも期待できないことなのかもしれない。
それに稲葉さん自身が、そんなステージを望んでいるとも限らないし。

とりあえず、さぶいMCは無くして欲しいと思うけれど・・・
でも大方の観客は喜んでいる様子なので、これもなくなる可能性ウスというところか。
毎回、殆どが台本のようなMCは聞いててシラケてくる。
まっ、長野で初めての「一発!」発言には驚いたけれど、
実際こんなことまで言ってしまうのかと喜んだことは確かである。
でもそれが毎回となると・・・しかも幕張では言ってる途中で本人も笑いがこぼれたりして、たぶん素の自分に戻って、「一発!」とか言ってる自分が笑えるんだと思った。
あれは、自分に群がる稲ヲタを意識して、そんな欲情過多女たちの反応をオモシロがって言ってると受け止めたら、そんな稲葉さんはOKなのだけど。
たぶん、そうなのだろう。稲ヲタを笑って楽しんでるのだ。

あのようなliveのあり方は、なんとなくB’z側が客に提供してやってるんだ的な、
キミ達の望むような喜ぶようなステージを見せてあげるといったふうに
感じられてしまうのは私のひねくれた見方なのかもしれない。
実際に、殆どの客がそれをヨシとして楽しんでるようなので、
それで全く問題ないことだとも思うけれど。
個人的には、演奏する者と、受け手側とが対等な関係ではないように感じられて、
とても緊張感に欠けるものであり、物足りなさを感じてしまう。
オレたちの演奏だけでオマエらを感動させてしまうからな!くらいの
緊張感のあるliveを望んでいる。
そんな緊張感を今のliveでも十分感じられてる人もいるかもしれないけれど、
私にはない。
だから、横国でのロックオデッセィの稲ソロに関しては
私の気持ちを動かすものがあったのかもしれない。
今のliveでの演奏に関しては、もちろんメンバーもサポートメンバーもみな一所懸命その演奏に集中してサイコーのステージパフォーマンスをやっていることを否定するものでもない。

またB’z自身は、まだ自分達は青いなどと言ってたが、
実際にそのような感覚でいるとは思われない。
17年間続けて蓄積した実績なり実力があるわけで、
それを自覚しない二人でもなかろうに。
まっ、自分自身の音楽的なスキルに関しての向上心から、そんな言葉が出てる
のだと好意的に受け止めなくもないけれど、、、、
あまりあのような不釣合いで余計な言葉は聞きたくないものだ。
この心底ひねくれ者である私は、どうしても謙虚ぶって
イイ人を演じたがってるように見えてしまうのだ。
だからほんとっMCはカンベンしてほしい。
私にとって、稲葉さんのMCは演奏を中断され気分をそがれるものでしかないのだ。

確かに他の方に比べたら、私が見る限りにおいてはB’zは謙虚な態度だと
思ってるけれども、特別に謙虚さをB’zに求めたりもしない。
別に謙虚だろうがなかろうが、そんなことはどうでもいいと思ってる。
要は楽曲が第一だと思ってる。何度も繰り返し聴きたくなる曲を望んでいる。
まあ、今でも繰り返し聴いてるALや曲はもちろんあるのだけれども。

稲葉さんの歌詞に関してはいつもながら感嘆してはいるけれども、、、、
どうしてこんなにも評価されるのかという気持ちもなくはない。
やはり音楽業界の中では稲葉さんのような視点で歌詞を表現することが珍しいのか・・・・社会的な観点から表現される歌詞や、内省的に自己と向き合い煩悶し続ける姿なり・・・・いろいろあるだろうが、、、、
そのように稲葉さんと似たような思考を持った人間は、他の分野で活躍しておられる方にも一般にも決して珍しくはないと思われる。
歌という間口の広い分野で表現されることで、普段は活字離れしてる人々にもすんなり受け入れられるのだろうし、そのことで稲葉さんは賞賛されるのだと思うのだが・・・・

対照の構造なのかもしれない。
音楽界では特異な表現者であるから際立つのか、
またあの恵まれた容貌だから際立つのか・・・
一般的に不細工な男が小難しいことを語っていても当たり前なカンジがするのだが、稲葉さんのように何もかも不足の無いような人が同じ事を語れば、
普通の人よりも際立って受け止められる気がするのだけれどもどうなのだろうか。
私の偏見かもしれないが、どうも恵まれた外見の方はそれに安住して胡坐をかき、
内面の充実を軽んじてる方が多いように感じられる。
そういう方ばかりではないと思うけれども、その辺で稲葉さんが際立ちスゴイと感じさせてしまうところなのか・・・と思っている。

チケット発売時には必ずやダフィ問題が出てくるが、世の中キレイ事ばかりではなく、需要があるから供給も成り立っているわけで、それをハナから否定するものでもない。
しかし、実際に、自分の欲に動かされて、毎回のように自分の希望する良席を得る為に金でチケットを得ては、live後には幸運にもハイタッチできただの笑顔を向けてくれただのとはしゃいでる人を、身近なところで目にするのは気分の良いものではない。
またそういう人に限って、B’zから元気をもらっただの、謙虚さなどをとりあげては賞賛しているが、自分の行為が、B’zを利益のタネにして利用してる者たちに加担してることを自覚してるのだろうか。
自分の欲のためならばどうでもいいことなのかもしれない。
そもそも、それは幸運ではなく金の力なのだから、
幸運の使い方を間違わないで欲しいものだ。
また運悪くチケットを得られない人に対して、その人の運の悪さに同情するような言葉をかけるのもやめて欲しいものだ。
黙っているか、ハッキリと「金を出せばイイノヨ!」と言ってもらったほうが、
かえって気分がイイものだ。

またB’zの一つの憂いのタネにもなってることを考えたことがあるだろうか。
実際B’zが憂えてるのかどうかは定かではないけれど、
発券が公演日間近にされることになった背景には、
B’zサイドの意向が影響してるのではないかと想像するのだが、どうなのだろうか。
恥やプライドをどのように捉えてるかの違いなのかもしれないが、、、、
内からの革命だの、空に穴をあけるのはダレだのと歌っている稲葉ファンが
こうなのだから、皮肉なもので笑える。

本当に何の脈絡もない独白になってしまった。
B’zや稲葉さんに関して思うがままにぶつぶつと呟いてきたけれど・・・・
こんなに不満いっぱいの自分がliveでどうしてるかといえば、
どうせ参加するならば楽しまなきゃ損とばかりに、
またまたケチな根性むき出しにして、
意識的に盛り上がるようにしてるところが笑える。
人以上にノリノリで踊り、汗もダラダラとかきまくり、それなりにその場を
楽しんではいると思うのだが、
終始それをやってるわけでもなく、時には腕組して静観してる場合もある。
いつか、初めから意識的に楽しもうとはせずに腕組して静止して観てみようか
なという気持ちもある・・・そうやってliveに臨んでみて、演奏を聴いていくうちに
自分がどのような反応をして変化していくのかを
体験するのもいいかもしれないとも思ってる。
でもきっと、ムラムラと出てくるケチ根性に負けるように思えるところが情けない。

あるがままを素直に受け入れられたら、どんなに楽しいことだろうかと思う。
しかしこれも私自身の性質であるから、
自分で感じたり、思うところなどは大事にしたいと思う。
そして周囲の私とは違う反応を示す大多数のファンの方たちを、
私とは異なるものとして認める気持ちは持ってるつもりだ。
もちろんそれは否定できるはずのものでもない。むしろ羨ましいのだから。
こんな思いを抱きながらも、凝りもせずにいつかは感動できるはずだと思ってliveに行き続けるのだろう。なんなんだ私は・・・










コメント

食事メニュー

2005-07-28 03:57:42 | 稲いじり

   
   《 稲葉さんの今日の食事メニュー 》


     起床  ミネラルウォーター
          クエン酸
          プロテイン

     朝食  はちみつ&きな粉のせトースト
          ベーコンエッグ
          野菜スープ
          キウイフルーツ&ヨーグルト
          アイスラテ

     昼食  冷やし中華
          白玉ぜんざい

     夕食   うな丼
          かぼちゃの煮つけ    
          ほうれん草の白和え    
          出し巻き卵    
          お吸い物

     入浴後  牛乳     
           プロテイン
 
     就寝前  クエン酸     
           ミネラルウォーター  



ふ~~ん意外と質素じゃないの
って、それ稲葉さんのメニューじゃなくてアンタのメニューじゃないのかー
まっクエン酸とプロテインは飲んでないとしても・・・

えぇえっ・・・・私、こんなには食べられませんの。もっと貧しく淋しい食卓です。
まるで季節に関係なくテーブルにうらぶれた木枯らしが吹き荒んでるような食卓。
私の食卓なんてどうでもいいのだが、フとね稲葉さんて毎日家で何食べてんだろ?
なんて下世話なことを想像してみたわけさ・・・
で、で、でも無理でした~~(汗)タラリ~ン

どだいビンボーが金持ちの食生活を想像するなんてねー
想像、妄想するにしても、それは自分の中にあるものでしか
思いを巡らすことができないわけで、、、、、
私の中に金持ちの食卓を想像できるような知識も経験値もな~~~んも無いっ!
そうだー、アンタにとってはそんな食卓なんぞ未開の地なわけですな~
ご縁のない世界ですね。ハイ!

ていうかー、私のあまり興味のない事柄でございました。
食に関してはこだわりも無く、
むしろ食べることがメンドクサイと思っちゃうくらいですからね。
むか~し思いました。
「錠剤でオナカが満たされたら、どんなにイイだろ・・・」なんてこと。
食事する為に取られる時間が惜しいなんて思ってました。
一日の中で食に要する時間は結構な割合だと思うのですが、
その重要なものに対して関心や楽しみを感じられないことは、
人生の楽しみの半分近くは味わえてないのかもしれないと思ってます。(>_<)

なんで、こんな妄想始めたんだぁあ?・・・・・
妄想が広がらないうちに頓挫してしまったじゃ~ないのっ!!
自分でもようわかりまっせん。まっこんな時もあります。
暑さで私の妄想思考回路もウダってるのかもね、アハッ!




稲しゃ~~ん!私をアータの食卓にのせてーーーー
片隅にでいいから・・・・・・「小鉢に入ってる私」←今夜の珍味!

稲「あっ、珍味は寝る前にゆっくり食べるから、後でいいやっ!
  ふっふふ」

な~~て言って寝室の冷蔵庫の中に隠しちゃうのっ!!!


ワァオゥー!素敵な妄想だわ~~~~♥










コメント (6)   トラックバック (1)

正面衝突

2005-07-27 03:30:32 | 楽曲・PV・DVD

はぁはぁはぁはぁはぁ・・・なんて書きながら笑ってしまった(爆笑)
だってよ~~ん、いきなりPCの画面に「はぁ」が並んでごらんよっ!
キーボード打ちながらヘンな感覚になっちゃったよ~
ナニ、はぁはぁ並べてンの!?って

 てなわけで、この曲はいきなりイントロ部分
「はぁ」の連続稲しゃん吐息攻撃から始まるんだなー
のっけからオイスィ~~じゃありませんかっ!!

そういえばこの曲を初披露したのは
昨年の横国でのロックオデッセイの野外フェスだったよね~
(それまでどこでも解禁されてませんよね!?・・)

OPでChop Sticksの曲とともに登場し、いきなりの初披露AL曲!
キィエィ~~~~~~~!!!!!
ぶぅわぁ~~っとアドレナリン噴出ですたー
で、ブルースハープを身を屈めながらしゃぶりまくってるしー、う~~ん最高ぉ!
このフェスとenツアー含めて4回live参加したけど、私はこのフェスが一番興奮しますたぁ~
汗でべちょべちょになった稲しゃんの緊張感がビシバシで、挑むような鋭い表情と
張り詰めた空気が私をもビショビショにしてくれますたよ~~ん!アッハ~ン!!


もうこの曲はバンドでせぇのぉーで録ったというように、
演奏も勢いがあってグルーブ感タップリ
曲も歌詞もスッゴク好きっ!!
もろマグワイの歌詞ざんしょー

   絶対真実の瞬間 タネもシカケもありゃせんぞ
       むきだしのボク キミが包んで
   イガミアイ続く未来 でもこの本能はみんな同様 
       愛より前の時代にさかのぼれ

もうホレボレする歌詞だぁー
エロ魂と知性が融合し、オトコぉーーー炸裂ぅ!
イイ人の稲しゃんがこんな歌詞を歌ってくれるとシビレまくりでっす!

愛の概念が介在しないところでの本能が支配する絶対真実の瞬間
まっ、厳密に私の考えからすると本能に関しては異議を唱えるところですが・・・
歌詞ですからOK!
コレが稲しゃんの本音だとしたら、たまらなく嬉しい~~~!
愛よりもこれこそを真実だと思ってるのなら、、、、私の期待する稲しゃん像ですけんど。
インも踏んで音への乗っかり具合がサイコーに気持ちヨカよ~~ん!
気持ちよさついでに

むきだしの稲しゃ~ん、私がしっぽりと包み込んでさしあげますから~
キャモンキャモンキャモ~~ン!!
濡れて光るゲートに向かって正面衝突してくだっせ~~~~~~!!
(脳内エロ画像フラッシュ!バシバシッ!!)
過激で刺激的な妄想で悶えまくりぃ~~~~!!!「はぁっはぁっはぁっはぁ・・・」
ウッウッたまら~~ん、うますぎるぞ~~~この歌詞ぃっ!!

   生命の神秘 欲望の倫理 摩擦係数の妙
     螺旋を描いて 頭から突っ込んで
   スピードあげるニモツはおろす 弱点をさらす
     このときばかりは 偉大な冒険者

うっ!シビレルぅ~~~!!
まさに仰るとおりでっす!
アソコには生命の神秘と欲望の倫理の共存!
そして倫理を持ってきたところ、さっすが稲しゃん!
もうアータの前にひれ伏して頭こすり付けて、、、、もうなされるがままですよ~~
(稲はンナこたぁ望んでませんっ!)

この二つは相反するようでゲスが、実は連動してるもんでっしょ!
欲望の発動こそが生命の神秘につながり、
ひいては生命の源泉となるものだとアッシは確信してます!ハイッ!
これはなんと言おうと曲げられまっせん!! (で、誰に言ってんの!?)

次ぃ~!なんだー興奮してきたぞ~~~~!!!
もう止まりまっせん!かせてもらいまっす!
キャァーーーッ!!  これ入力するの結構ツカレル(^_^;)でも楽しい・・アハ~ン! 

螺旋を描いて突っ込んでくれるんですかっ!
もう螺旋でもジグザグでも蛇行でも直進でもナンデモ、
稲しゃんの摩擦係数の妙技を結集させて、
思いっきり頭っから突っ込んでくだっせぇ~~~~~!!!
HEY!ALL RIGHT!
スピード超速ですかっOK!
ニモツ、そんなモンは全部脱ぎ捨てまっしょ!!
身も心も裸!ハダカ、ハダカ、ハダカ、ハダカ、はだかぁっ~~~
ALL NOTHING!シガラミもナッシング!!
弱点もさらけ出して、あられもない姿で・・・痴態をさらすんっだぁ~~~~!
恥も捨て去れぇ~~!弱みを見せてくれぇぃ~~~!!
冒険、探検、未知との遭遇、知らない顔を見せてくれぇい~~~!!
愛欲を貪りつくしてふたり糜爛の波にのみこまれようぞぉ~~~!!!
ック~~たっまんねぇ~~~! (ハァハァハァー青息吐息・・・・ヂカレターー)

闖入歌 「夢の中へ♪」
こんなオンナこんなオンナ 抱いてみたいと思いませんね~~アハッハーアハッハー♪
  ダレっ!?邪魔すんじゃねぇ~~~!!(怒)


  正面衝突 正面衝突避けられない運命
Show me the way  Show me the way
      これこそ自ら望んだ
  正面衝突 正面衝突間に合わない思考
Show me the way  Show me the way
      潔くその両手を離せ

避けられない運命に出くわしてしまった時の動揺と高揚が興奮を倍増させて
欲望の倫理にのっとって運命に従う時の敗北感と共にある悦楽への期待!
最高の瞬間!

思考など入る余地のない欲望の駈引きで重なり合う衝動!

潔くその両手を離せぇっ~♪
ここの稲しゃんの冷たい視線(たぶんね・・)で、
力を込めた吐息交じりの命令口調がズッキュ~~ン!!!
と、私のエロツボにはまりますた~~~アッハ~~ン!
らしくて、と~~~ってもステキぃ~~~~
無抵抗になれですってぇ~~!!
力を抜くんですかっーー
無防備をお望みなのねぇ~~~ええよ~~んOK!

間奏での稲よがり声
ア~ンア~アンア~ア~ンア~アンア~・・・・・
(加工しないでナマ声でお願いしたかったですぅ~)
vo録りの現場を覗き見したいもんですわ~~~どんなお顔で!?

そして最後のコレッ!
    逃げ道の無い歓びに浸れ

逃げ道の無い歓び」だなんて、よくもまあこんなオイシイ言葉を持ってくるもんだと身も捩れるほどに歓喜いたしまっす!!
稲しゃ~ん、アータの頭の中を探検させてくだっせ~~!
それこそ未知との遭遇で冒険家冥利につきるでしょうなぁ~~
エロ知魂をどこに蓄積されてるのでしょうかーー?

でもそんな状況であれ、どこかに人は逃げ道を用意してるものだと思うけれど、
それが「逃げ道の無い歓び」とすることができるならば、
どんなにか素晴らしい悦楽の園を味わうことができるのだろうかと・・・
退廃と破滅の匂いに震える。

       バイバイ

り逃げですかっ!!サイコーーーーッ!!
この冷たさが好っきぃ~~~!!イエィーー!!

 

 

 

 


 

コメント (3)

毒とカード

2005-07-26 03:30:58 | ビーパ

愛憎相半ばと言うが、、、、、
まさしく私が稲葉浩志に抱く感情はそれであろうと思われる。

昨日の毒吐きついでに、
ムラムラとさっきまでは猛毒を吐いてやろうかと気炎を上げていた。
もう充分、毒を吐いてると思う方も居るかもしれないが、
私にしてみれば、あんなものはメダカの呼吸ほどの可愛い排気量の毒でしかない。
くじらの潮吹きほどの圧力で持ってして、空に向けて噴射したいくらいの
猛毒が渦巻いていた。
こうして10日ばかり思いつくままに、
稲葉浩志をネタにしておもしろがって遊んできてわかったことであるが、
私は毒を吐きたいがために自分のblogを立ち上げたのかもしれないと思った。
稲葉浩志に対する賞賛の言葉であれば、別に他の稲葉ファンのblogなりHPの場を借りて書き込みすればいいと思うが、(アンタのカキコ長くなるから賞賛でもマズイかも・・・)
毒はよそ様でぶちまけることはやはり憚られるものだ。
何故、猛毒を吐くのをやめたかというと、それは・・・
その言葉はきっと自分に対して向けられるものだと思ったからだ。
ちょっとその猛毒を自分は引き受けられそうにないと思ったのでやめることにした。
(気弱な私です)

本当についさっきまでは、頭の中にぶぅゎあ~っと言葉が渦巻いて溢れそうで、
早く文字に置き換えたいと思っていたのだが・・・・
自分の胸の内だけに収めておくことにした。
いくらネット上とはいえ、公開してる以上は外に発信してることには違いなく、
自分の発信する言葉に対しては、ある程度、責任や覚悟のようなものは
必要なのではないかと思っている。
そして自分の書いた言葉は全て自分に跳ね返ってくるものだと思う。
まっ、誰かに言及されなければならないほどの大層なことも書いてないし、
もちろん影響力なんて全く無い訳で、ただの自分自身の慰みモノでしかないことは
百も承知だけれども。
時に言葉は、書いた者の意に反して一人歩きする場合もある。

自分の性格のオゾマシサが恐ろしく好きである。かなり変態!




じゃ、稲葉浩志関連の話題に触れないのもナンですから・・・・

今日、ファンクラブから暑中見舞いのカードが届いた。
ヌア~~ンダヨっ!!またCIRCLE仕様ですかっ!
あのロゴが好きじゃな~いっ!!
写真もおいしくないし・・・・もぉ~っとオイシイのあるんじゃないですかっ!!
またうすらボケたピンク色なんか着せちゃって!
しかも、あのポーズ!
なんだか子供が長い時間待たされて・・しぶしぶカメラに応じてるといった雰囲気だよ~
疲れてたんですかね・・・「早く終われヨッ!」って眼が言ってる。
それとは逆に松本さんの方は、
ナヨ~っとしたマッタリ感があっていつもと違う雰囲気で??
そうだ、前髪がミョーに全開になってるんだな・・・それに座り方もクネ~っとしてて女性的なのよーー。(笑)
二人の今回の写真は、まるでふてくされた子供と、それに付き添ってるけだる~いママ!な~~んてこと妄想しますた~~~

そしてメッセージはというと、ヒネリがなくていつもよりオモシロミに欠ける。
いつも真面目な松本さんよりはオモシロイですけどね。
「涼しい顔ですごしましょう☆」  
元が暑苦しい顔の人はどうすればいいんですかーーー
どうやって涼しい顔になればいいんですか?
雰囲気よね、雰囲気!・・わかってますって!
でも暑苦しい顔の涼しげな表情ってどんなでしょうか・・・・
今、暑苦しい顔の人を思い浮かべてみたけれど・・・難しい~(^_^;)
ハイハイ、人様の暑苦しい顔が云々などと言えるような顔の造作をしておりませんでッス、私。

ここで言うことなんて、
自分のことを全てタナアゲ状態にしてなきゃ言えないことですからねっ!
自分がどうとか・・・なんて考えてたら、何にも言えなくなるんだから、
ここでは見ないことにしてます。

ほんとっ、アンタって自分に都合のイイ人ね!
だって私、『冷血』ですからっ!!

 

 

 

 

 

 

 

コメント (2)

大好物!?

2005-07-25 06:33:19 | その他

私は稲葉浩志大好物と言いながらも・・・そんなでもないかもなって思うこともアル。

まずCDはシングル買わないし
ALもRISKYからしか持ってな~い
だから知らない曲もいっぱいあるんだけど・・・特に気にならない
CDも毎日は聴くわけじゃないし、しばらく全く聴かないこともアルな~
すっごう~い、イヤケがさす時もある、ケッェ!!ってくらいに
歌詞も食い入るようには読んでないし
live DVDもそんなに繰り返し観てないかも・・・

そうだな~~、近くでラジオ公開ナマ放送があったとしても、行く気にはならないしなぁ~
まるで流しそうめんんのように、、、、食べられる時に箸で一瞬堰き止められるでしょ!
あんなふうに一瞬のために何時間も時間を取られるのがすっごくイヤ!!
だって動物園のパンダ状態の稲しゃんでっしょ!
そりゃ~何時間か耐えた後にた~~っぷり稲しゃんをご賞味できるのなら、
お待ちするのもやぶさかではございませんけれどもね・・・
流しそうめんのために何時間もは耐えられまっしぇ~~ん

そういえば15周年の年に六本木ヒルズでシークレットliveが行われた時も事前にネットで情報がウワサされてたけど、、、
その時は時間もあったけど行く気にはならなかったな・・・・
まっ私が出不精という性分だっていうのもあるからねぇ
お天気によって予定変更したり、気分がガラリと変わっちゃうからな・・・
だからあんまり人と約束するの苦手。その約束に縛られたくない・・・
当日にならなきゃわからないし、自分の気分を大事にしたいからニャw
(友達にしたくないタイプです!)

稲しゃんの豪邸も、ここから簡単にすっと行ける距離だけど・・・
特別行きたいとも思わないしなぁ~

liveの時のサイン色紙も何時間も並んでまで欲しくもないし・・・
ポスターもあんまり欲しいと思わないかも・・・ていうか、
稲しゃんのポスターは欲しいけど・・・
そのポスター自体が魅力的なポスターじゃな~~い!
ジャケ写もカッコイイと思ったことないしな~~
いっつもダッセェ~~!って思う。
だって部屋の壁に飾りたいと思うのはどれ一つとして無い!
B’zはダサイのがお好き!?
それともわざとハズしてる!?
だからCDは見えるところには置いてまっしぇ~~ん!
誰にも見えないとこにしまってある。アッハw

こんなとこ見てる人いないと思うけど、間違って見ちゃったファンの方!怒らないでネ、
あくまでコレは個人的な趣味嗜好の違いなのだからねっ!
ドウドウドウドウ落ち着いて・・・石などぶつけないように!!
ご自分の腹の中で私に毒づくのはどうぞご勝手に!
まっ、ここのコメント欄に罵声などカマしてもらってもかまいませんよ~~w

この際、ついでに言わせてもらうけど・・って、ここアンタンちだからえ~えや~ん!!
そうそう言っちゃうぞっぉ~~~!!
あの億万長者の稲葉浩志のために、こんなビンボー人の私が何故にこんなにもセコセコとチケ取りに奔走してはグッタリしたり、TVやラジオチェックに必死こいて、
やれ雑誌だー、やれ新曲だーと自分の大事な時間を注ぎ込んでることに無性に腹が立つことがあーーーるっ!!
挙句の果てには、liveでは欲情過多女たちを尻目に
家族に笑顔振りまいてらァ~っ!!

稲しゃんのご家族は、
できることなら、PAになりすまして箱に入ってカモフラージュして下さい!
(そんなデカイPAあるかいっ!)
それか、着ぐるみでも被って警備員に化けて下さい!
(着ぐるみの警備員はおりまっしぇん!)

もちろんわかっとりますよ、家族に支えられて稲しゃんが健在だってこと!
家庭円満!大いに結構です。
でもでも、こっちはliveでしかナマ稲しゃん味わえませんから、
liveで妄想中に家族なんて見ちゃったら、興醒めしますです、正直言って!
ダディやダ~リンの顔なんて見たくありまっしぇ~~ん!
家でやってろよぉっ!!

っとね、みみっちい~な性格がぼぉ~~うっと仁王立ちに現れるんですな~
と~~~っても妬み根性丸出しのアッシでござんす!!
でもでも好っきぃ~~~~稲しゃぁ~~ん!!ていう自分がいるのがまたね・・・・なんともまあ・・・トホホ

なんか・・・こうやって考えてみたら、アンタはアンチB’z!?とまでは言わないけど、さほどのファンでもないよね・・・・と思ってくる。
かもかも、そうかも、、まっファン度なんて測るモンでも比べるモンでもないと思うけどニャw でも、いろんな音楽聴くけど・・・・こんなにミーハー的にっていうかミーハーかっ!
こんなカンジで接するアーティストは他には見当たらないし・・・
こんなに時間を費やしてる対象は他にはいないし
いくら音楽が好きでもこんなにのめり込まない。
どぅあ~って、このPCオンチで、しかもめんどくさがりの私がこんなblogやること自体にスッゴク驚いてるくらいだもの。珍事よ椿事!!
私の音楽好きのアプローチの仕方がB’zに関してはスッゴク異色だなぁって思ってる。

書き出してから、どんどん違う方向に流れてきて、はじめに書こうと思っていた内容と全く違うものになったよ~~~~う(>_<)

 全然、稲葉浩志のこと語ってないしーーーーー

 

いつも話の途中で違う方向に逸れることは、私にはありがちなパターンです。
「で、最初はナンの話だっけ?」っていうくらいに逸れた話題で盛り上がっちゃう。

 

 何しろ頭がかなりぶっ飛んでるからニャw

 

 

 

 

 

 

 

コメント (4)

水平線

2005-07-24 02:35:16 | 楽曲・PV・DVD

都内某所のド○ールで遅い時間の昼食をとっていたらば、
後ろの席から、私と同じくお昼休みらしいOL二人の会話が、
私の背後の席から聞こえてきた。




A子 「ゆうべさぁ~、久しぶりにPeace Of Mind聴いたのね~」
B子 「わ~~~偶然!私も私も!」
A子 「「そうー!なんか最近ミョーに気が合って、ヘンだよね~私たちー」
B子 「うんうん、そうかも・・・笑っちゃうね!」
A子 「でさぁあ、今まで何の気なしに聴いてたんだけど・・水平線!」
B子 「水平線がどうかした・・?」
A子 「ちょっとー聴いてよ!夕べ、頭冴えちゃってさー、水平線聴いててピピとキタのよ~」
B子 「珍しくA子の頭が冴えたってか!?そりゃホント珍しいわな」
A子 「オイ失礼なヤツだなー珍しくなんて!・・・まっいいとして。
で、その水平線・・・オモシロイのよー!!」
B子 「ナニがオモシロイの?・・・オモシロイって曲じゃないでしょ!」
A子 「そういうオモシロイじゃないんだな~」
B子 「だっからーもう前置きが長いよね~~いっつも」
A子 「あっゴメンゴメン。これまた珍しく歌詞カードなんぞ眺めながら聴いてたのね」
B子 「あ~~私もあんま見ないね・・・買ったときくらいだよね、パラパラ眺めんの」
A子 「ウンそうそう。最初の歌いだしが♪遠い昔の~って始まるでしょーあの部分て宇宙の惑星ってこと・・まぁ地球なのかもしれないけど、まっそれだわな・・」
B子 「うんうん、そうねー」
A子 「で、まぁ地球とするかっ!で、その地球の歴史なんかに比べたら人間の歴史なんてたかだかゴミみたいなもんだー、長い旅路=歴史ってことでしょ」
B子 「そうだねぇ~ふ~ん」
A子 「で次の、♪はとるにたらないってあるでしょ、まあ日々なんだかんだありなが
ら泣いちゃう日もあるわけよね~、そんな涙なんてわがままなしずってくらい大ししたことないんだと」
B子 「そりゃね、地球の歴史に比べられたら屁ーみたいなもんだー」
A子 「ぷっ、ちょっと今食べてんだからさ~カンベンしてよー」
B子 「コリャ失礼!」
A子 「例えはともかくとして、私らが日々泣いてることなんてそんな大したことじゃないってね」「で次、♪幸い求め災からどうたらって・・・この部分はさ、やっぱ自分達が
幸せになる為にいろんな争いごとをしてるってことで、♪この心があの水平線のようって、水平線はどこから見てもいつ見ても同じ直線ていうか完璧なわけよね・・・でも心はそうじゃなくってそれこそ完璧の逆でグチャグチャよね~~いつだってさ・・・・・・」
B子 「ちょっと、自分の世界に入ってないで!、その続きはー!?」
A子 「あ~ゴメンゴメン、いろいろあるじゃない!毎日さ~!もとい、ちょっとサビは飛ばして、2番ね、 ♪間違いだらけで愛し合いってとこからはさ、自分達の愛の為の戦争ってこと!?その戦争をして歴史は未だに繰りかえされてるわけじゃない・・・その辺のことがどうなんだろうって、やっぱ稲葉さんは疑問視してるし、ちょっと考えてみようよってことなんじゃないの!?」
B子  「ふんふんそうね~自分の愛の為の争いがさー、他の人にとっては愛が壊されてしまってることにつながってるからね・・・なんかやりきれないよね、そんなのって!」
A子 「 そうー、どうにかならないものなのかね・・・結局はみんなそれぞれの愛する対象は違っても愛の行為ってのは同じようなものじゃない!?だったらさ~何でお互い相手の立場になって考えられないのかしらね・・・・それはやっぱ完璧な心じゃないから?・・・」
B子 「う~~ん、だろうね。そこがはがゆさでしょうー」
A子 「だね。そこが稲葉さんも心が痛むってこと!?にしみちゃってるし・・・・」・・
B子 「うん」
A子 「で、その次よ~~~~!」
B子 「ナニナニ興奮しちゃってーーA子ったらっ!」
A子 「聞いて聞いてーーー!♪高ぶる歓びの空 深い哀しみの海のところよ~」
B子 「うん、それがどうした?」
A子 「うん、歓びって普通、深いとかって言わないよねっ、
高まるとか高揚するとかって表現するでしょっ」
B子 「確かに」
A子 「で、哀しみはまた高まるとは言わないし、やっぱ深い哀しみでしょっ。で、で、空は高いところにあって、海はず~~~っと深く沈んでるわけだー」
B子 「そんなの当たり前でしょっ!」
A子 「そうそう、当たり前のことなんだけどね、ちゃんとそれを、歓びと空は高いところへ、哀しみと海は深いところへ、それぞれきっちりつなげちゃってるとこにまず感動したんだなーー」
B子 「まあ、そうね~、感動するほどでもないけどね・・・」
A子 「次のとこよっ!♪ぶつかり合う場所って水平線よー!だって空と海の境界は水平線でしょ。で、その水平線の部分に歓びと哀しみがぶつかり合う場所もリンクさせてるのよ!」
B子 「ほうーなるほどね・・・」
A子 「だから、その水平線、つまりぶつかり合う場所に♪無限の謎やすべての答えが隠されてるのって歌ってるんだよね~」
B子 「はーっ、水平線自体はいつも完璧で平穏なカンジで直線保っちゃってるけど、それにぶつかり合う・ ・・つまり争いか・・・そんな場所を重ねちゃってるわけね!?」
A子 「そうよー、なんか大胆だと思わない?稲葉さんて!」
B子 「大胆っていうか、・・・稲葉さんはあわいが好きよね~・・・その境界っていうの!?」
A子 「そうそうそうなのよ~、その‘あわい’なのよ!そこでサビの歌詞なんだけどね、そこに一番は夕陽で二番は夕立が出てくるでしょっ!ホラッこれもいわば‘あわい’よね、夕方は昼と夜の境界なわけでしょっ!」
B子 「あっホントだー!」
A子 「でー、そこの‘あわい’の時間帯を持ってきたところで何を歌ってるかというと、♪おねがいどこにもいかないでーからの歌詞って稲葉さんが思う愛の風景じゃないかと思うわけー、その自分が大切にしたいもののことよね、きっと」
B子 「なーるほどね、それがまぶしくはかなかったり、きらめいたり、甘いだったり、はげしくせつなかったり、命のきらめきなるわけよね・・・・ふ~~ん」
A子 「そうそう、そうなのよ!でさぁ~あ、‘あわい’の夕方に大切にしたい愛の風景があって、サビ前で歌ってたのも‘あわい’よー!歓びと哀しみ、高いとこ深いとこ、その‘あわい’が水平線であり、ぶつかり合う場所つまり争いごともその境界ってことでしょ。だから、いろんな‘あわ’を水平線が象徴してると思うのねー」
B子 「な~るほどね~~」
A子 「最後のサビの歌詞なんだけど、この♪祈りは静かに消えてゆきってとこね・・
ちょっとイマイチわからないんだけど、このまま単純に受け止めちゃっていいものかしらね・・・・」
B子 「さあ~どうなんだろ・・・、まっそれぞれが心に秘めた願いや祈りのようなものが、日々いろいろあって砕けたり消えたりして・・・そんな想いが‘あわい’でもある水平線のところに吸い込まれていくようなカンジかね・・・その争いなんかを通じてね・・・」
A子 「私もそんなようなことだと思うんだけどね・・・・。で、最後はさあー、やわらかくだとか、たわるだとか、あふれるだとかって、これは水平線そのものの状態を表現してると思うんだけど、で♪それは永遠のBLUEで終わってるでしょ」
B子 「うんうん」
A子 「このBLUEってのがね、水平線の色である穏やかなブルーでもあるし、争いごとなんかにひっかけた憂鬱なブルーだったりするのかなって思うのね。で、それが永遠に続くのか・・・ってことでまとめてると思ったのよ~~」
B子 「な~~るほど。アンタにしちゃ~よく頭つかったわね、ご苦労さん!」
A子 「ナンダそれっ!でもさ、結局は自分勝手な思い込みに過ぎなくって、当の稲葉さんに聞いてみなくちゃわからないことだけど、まっ聞いたところで説明するような人じゃないだろうし・・・どうぞお好きなように味わって楽しんで下さい!な~んてことで作詞者の本当のところはわからないままってことだっ!!」
B子 「だなっ!ちょっと~~時間よーー!またアイツにイヤミ言われちゃうよ~~。
稲葉さんが‘あわい’を大事に思うのはいいんだけどさ、
上司に言ってやりたいよっ!‘アタイ’を大事にしろってさっ!!」
A子 「ほんとっほんとっ!!」(笑)







こんな所で稲葉ファンに遭遇するなんて・・・その日、帰宅してから「水平線」をじっくり聴いてみたのは言うまでもない。
彼女たちの会話を思い出しながら・・・なるほど・・・と。
曲調も、アレンジもアコーディオンを入れたり、またピアノの音も繊細で優しく響き、
より日本人の郷愁を誘うような雰囲気を醸し出し、聴く者を夕陽の浮かぶ浜辺へと連れ出していってしまうようにも思える。
そこで皆、それぞれの思いを抱きながらジ~ンと染入ってくるものを
感じたりするのかもしれない。
しかし、そこで歌われてる歌詞はとても安らげるような内容ではなく、
むしろ重苦しい、なかなか答えの見つからない永遠に続く人々の
憂うべく問題が潜在してるのだと思われた。


 

 

 

 

コメント (2)

重症!

2005-07-23 03:36:40 | その他

コレ立ち上げて以来、毎日のように稲しゃんのアレが私のナニにずぶずぶとコレして
ソレもしていくもんだから、私きすぎちゃってかなり重症なんだな~~(汗)


 今の私は、
まるで『稲葉浩志抽出液混入ホルマリン液漬永久保存版』
ってラベルを貼ってもいいくらいにドップリはまり過ぎちゃってるよ~~~ヤバッ!!
何事もりすぎは体に毒だしチョイと意識的にペース落として
記事upしていくべ~~~


こんなの始めてから気づいたんだけどー
カタカナってこ~んなに表現力あったんだね~と感心してしまい、
カタカナさんに今までの非礼を土下座して謝りたいくらいにスッゴイと思ってるのよ~

今までは、紙に書く時なんて、カタカナが出てくると
「なんかアンタ邪魔なのよね~、生真面目そうにカキコキしてさぁあ、流れが一瞬アンタのとこで止まっちゃうのよ!それに、印象が薄っぺらい人よね、フン!」
なんて毒づきながらカタカナ書いてたんだけど、
今は違うよ~~~ カタカナがこんなに表現力があるな~~~んてっ!!
もうこのblog上ではなくてはならない存在です!!


カタカナよ!アンタはスゴイ!!(拍手)


例えばよ~、上記の一行目を見よ!!(いきなり命令口調ナンナヨー)
「稲しゃんのアレが~きすぎちゃって」のところをチェーック!!
まともな頭を持ってる人ならば、アレを想像するでしょう~
でもなー、違う言葉がきっちり入るんだよ~ん!アッハー


では問題です。
『稲しゃんのアレが~きすぎちゃって』までの文中のカタカナに
当てはまると思われる言葉を漢字で表現せよ!



ん~な問題をダレも解くわけないでっしょっ!!
(・・・・ですね。)







 

コメント (4)