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これは五十膝なのかもしれません!

2017年07月11日 | 日記
先週から 何となく膝に違和感を感じ痛みが出てきて
歩きにくくなり少し引きずるような歩き方になりました。
最初は右ひざが そして両ひざが疼痛というのでしょうか、
鋭い痛みでなくじわっとするような痛みです。

10年ほど前 五十肩で肘がしばらく痛んだのと同じような感じなので
検索してみると「五十膝」と呼ぶ症例があるじゃありませんか、
膝を打撲するとかひねるとか物理的な原因は心当たりがないので
勝手に「五十膝」と納得しました。

ようするに老化現象のひとつです。

この「五十膝」も味方ですね 
冬春の繁忙期でなく 非繁忙期に症状が現れてくれるのは
配慮してくれた感じがしますが・・・・・・・・・・。

医者にかかるべきか?サプリを試すか?
どなたか経験のある人に伺ってみたいものです。


                                



まったく個人的な見解ですが 
病気と闘うという表現は好きではありません、むしろ嫌いです。
闘病生活と聞くと 「病気に打ち勝つぞ」と前向きなように聞こえますが
勝つか負けるかの価値観を持ち込むのは 何となくおかしく思います。

病気療養中の人が 
病気と闘うよりは 病気との和解を意識したほうがしっくりくる気がします。

本当はみんなそう感じていると思うのですが
色々なクスリやサプリの宣伝が
「戦う」とか過激な表現をするので 
ついつい「闘病」が刷り込まれますね。

病気で ついつい弱気になる気持ちを奮い立たせるために
「病気と闘う」強気な気持ちは大切でしょうけれど
強い気持ちは「弱さを認める」「だらしない自分を許す」ことでも
表現されると思います。

それは勇気がいることからわかります。
好き好んで「弱さ」をさらけ出そうとするより
強がってしまいやすいのが人間の性でもありま。

痛みを堪えてしまう、」
つい頑張りすぎてしまう、
無理をしてしまう。

病気は「行き過ぎている」のサイン 
気が病むのは「弱さ」を隠すストレスなら
溜まったものを晒し出してしまうと スッキリするのも事実です。


「弱くていいんです」「弱いほうがいいんです」「負け組でいいんです」
会社も弱さをさらけ出してきてから 
みんなが応援してくれたのです。
赤字をだしても 今はしょうがない 今は下痢なんだ!
だから声を大にしていいます 俺は膝が痛い!
アハハハハ タイヤは偉大です すり減るまで文句は言いません!
タイヤにも劣る人減それが俺なんです。


弱さをさらけ出す勇気があれば 怖いものはありません
大きな目標を掲げることもへっちゃらです!
できるかもの「かも」は 
「今」未来の可能性を想像します。

弱さを認めてしまえば
想像の世界では どんなに大きな可能性でも自己否定しません。
強がりだと逆に
想像の世界で 大きな目標は 自分で出来っこないと自己否定してしまいます。
楽な生き方は「弱さ」を認める肯定力から湧いてきました~。

ちょっとした考え方の綾ですが 
あるがままを認めること あるがままがいいんです。


痛いのは膝 それをどう思うのかが「私」 
膝が痛いことを味方にするか それとも敵にするか
「私」は 味方にしたいけれど・・・・・痛いと不安も湧いてきて 困っちゃいます!
「痛いの痛いの飛んでいけ~!」



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