スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

また制裁/オランダ/アレッポ・ロシアの魂/エルドアンの魂

2016-11-30 11:49:07 | 天使と悪魔


11.30 カナダの新たな制裁にロシアは報復を約束、露外務省


「カナダがロシアの公式人の制裁リストを再び拡大したことをロシアは遺憾に受け止めている。」ロシア外務省のマリヤ・ザハロヴァ公式報道官は省のサイトにこうしたコメントを書き込んだ。

「たしかにこの非友好的な歩みは従来どおり報復無しには済まされない。この際、否定的結果について完全に責任があるのはカナダ側である。」



☆ カナダの首相は 公然とゲイです。




11.30 オランダ、イスラム女性が顔隠すのを禁止

オランダ議会が公共の場で顔を隠す衣類を着ることを禁止した。

禁止は例えば、顔と手足の先以外を隠すイスラム教徒の女性向けブルキニと、目以外の顔と髪を隠すヴェールであるニカブ、目出し帽、バイクのヘルメットにも適用される。

新法によると、上に挙げられた衣服の着用は公共の場、教育、医療機関、政府建物で禁止される。規則違反の場合は罰金が課される。 法律が発効するには議会上院で承認される必要がある。



☆ オランダは イルミの王室があります ので そのアジェンダをする

私には 他の国の文化を否定する 傲慢としか思えませんが。 王室の悪魔教の儀式は知られているのですから そのほうが よほど重大と思います。 今 西側は イスラムを標的にして あえて 宗教対立を煽っているように見えるのですが どうなのでしょうか。





11.30 アレッポ、武装戦闘員掌握地区から民間人6千人近くが脱出


アレッポでの民間人救出作戦で、1日のうちに児童2800人を含む5600人以上が武装戦闘員の掌握する地区からの脱出した。

ロシア国防省のコナシェンコフ公式報道官は、ロシアの組織するシリア和解センターが脱出を支援したことを明らかにした。

コナシェンコフ報道官は、民間人は全員がシリア政権が用意していた人道センターへと保護されたと発表している。

ロシア側はアレッポ当局と協力して避難民への食料、救急医療品の供給を行なった。




●東アレッポ市民はシリア軍の勝利を祝っている。西側メディアが絶対に伝えない真実

https://twitter.com/trappedsoldier/status/803832038545620992


「拡散  東アレッポの市民は シリア軍の勝利を祝っている。 西側メディアが絶対伝えない真実」



● プーチンがアレッポから救出された住民のため 簡易病院の設置を命令。

メディアは伝える?

https://twitter.com/trappedsoldier/status/803867874146193408




●アレッポへの援助について大騒ぎしてきた国連、米国、フランス、英国は、テロリストから逃げ出してきた市民への援助は突然ストップ!

 なぜ?? 彼らが心配してきたのは、今アレッポに残り降伏を拒否してテロを続けている連中

twitter.com/trappedsoldier/status/803838250200793088">
twitter.com/trappedsoldier/status/803838250200793088






11.30 ロシア国連大使:アレッポの死者数に関する米国務省の声明は「厚顔無恥なプロパガンダ」


ロシアのチュルキン国連大使は、米国務省のカービー報道官が発表したシリア北部アレッポの一般市民の死者数に関する声明を、「厚顔無恥なプロパガンダ」と特徴づけた。リア・ノーヴォスチ通信が報じた。


チュルキン大使は、空爆の結果破壊されたアレッポの5つの病院について述べられた米国務省の声明について、

「素朴な質問がある。それはどの病院か?ということだ。単に数を報告するのではなく、一つ一つ挙げる必要がある。我々はそのような具体的な情報を受けたことは一度もない」と述べた。



先にカービー報道官は、インターネット上で「毎日アレッポで文字通り数千人が殺され、負傷し、害を受けて苦しんでいることを教えてくれる、(状況の)監視を行っている注目すべき人道支援団体の」情報を入手することができると発表した。

チュルキン大使は、「昨日あるいは今日、毎日数千人の一般市民が命を落としているというのは、国務省の公式報道官による不届きな声明であり、厚顔無恥なプロパガンダだ。これは恥知らずなプロパガンダだ」と語った。

またチュルキン大使は、ロシア航空宇宙軍のロシア機は、10月18日からアレッポを空爆していないと指摘した。






11.13 シリアでのトルコ軍の真の目的、エルドアン大統領発言にロシアから再度コメント


トルコのエルドアン大統領がシリアにおけるトルコ軍の狙いについてアサド政権の転覆と明言したことで、シリア危機の正常化プロセスが複雑化する。

ロシア議会下院(国家会議)国際委員会のドミトリー・ノヴィコフ第1副委員長はリアノーヴォスチ通信に対してこう語った。


これより前、エルドアン大統領は、トルコは「アサド政権による国家テロ」に終止符を打つためにシリアでの軍事作戦を開始したとする声明を表していた。


エルドアン大統領はイスタンブールでのエルサレムについてのシンポジウムで演説した際に、「シリアでは60万人が死亡したといわれているが、私は100万人近くが死んだのではないかと考えている。

国連はどこで何をしているのか? 我々は長い間我慢してきたが、とうとう『自由シリア軍』と共にシリアに出て行かざるをえなくなった」と語り、 「われわれはそこ(シリア)にいるのは正義を復活させ、国家テロを巻き起こした残酷なアサド専制支配に終止符を打つためだ」とトルコ軍の作戦目的を説明した。


ノヴィコフ議員は、シリア問題についてのロシアの立場はトルコ側からの声明に関わらず一貫しているとし、「ロシの立場はアサド氏が合法的に選出された大統領であり、国際テロとは闘っていかねばならないというものだ」との見解を示している。



☆ エルドアンは 黒が 白になるのかという見本になる。 オスマン帝国という妄想は、アベの、日本会議の、NWOという、タブセの長年の妄想につながる。

結局 脳が違うということは、白にはならない、永く 永く かかる。 エルドアンとアベは 重なる。






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天皇財閥/日本人皆殺しのミッション⑥

2016-11-29 20:02:07 | 田布施族 朝鮮半島  


天皇財閥関連


11.28 日本 TPPの意義を米国に訴え続ける


安倍首相は28日の参院本会議で、米国のトランプ次期大統領がTPPからの脱退を表明したことについて、今国会での承認手続きを進め、米国にTPPの意義を粘り強く訴え続ける考えを示した。共同通信が伝えた。


共同通信によると、安倍首相は「他国に影響されたり、他国に追従したりするのではなく、日本として理念を掲げ、貫く信念がなくてはならない。今、ぶれてはならない」と述べ、「国会承認をいただき、日本の固い決意を世界に発信するとともに、TPPの意義を米国に粘り強く訴え続けていきたい」と強調した。



☆ 米の圧力と 今まで誤魔化してはきましたが 実は 国内の田布施 天皇財閥の圧力だったのですよ (笑)
まぁ アベ アソウ すべて その一員ですが。

かなり むきだしですが、これ以上のお金は、妄想のNWOのためかもしれません。 なにせ、田布施クーデターの最初から、満州でのNWOを画策していたようなので。
田布施の末期症状ですね。




11.28 グリーンピース:世界最大の原発事業者が倒産の危機に瀕している


グリーンピースフランスによれば、世界最大の原発事業者でありフランスの最大手エネルギー企業であるEDFグループが倒産の危機に瀕している。

「公開されたEDFの報告書は会社の実状を反映していない。同社はそれを隠そうとしている。原子力プロジェクトに集中することにより、EDFは競争力を失った」。グリーンピースの求めに応じ財政分析会社AlphaValueが行った調査でこのような結論が出た。


調査では2025年までのEDFの経済モデルの推移、ならびに新しいエネルギー移行関連法(フランスのエネルギーバランスのうち化石燃料への依存を下げ、原子力エネルギーも3分の1減らすことを定めた)の影響が考慮された。

「EDFの文書を見ると、原子炉の稼働延長は廃炉よりも高くつくことが明らかだ。 EDFには自分の原子力計画を実行するためのリソースがない」とのこと。


☆ 狂気の原発稼動は、核兵器を持つということと、あとは、原爆特許を所有しているという証明です。
米の圧力という隠れ蓑。
これも 田布施 天皇財閥です。 地球の最後の 本当の悪魔かも。




⑥ 明治維新から、今日の現政権までに課せられた秘密指令
~日本国解体と日本民族絶滅計画!?

⑤から続く


日本の蘇生には真崎大将の名誉回復が絶対必要条件


二・二六事件についてそう考えると、真崎甚三郎大将の遺志が、今、非常に重要になっている。

日本人が、真崎大将の名誉回復をすることが、滅亡寸前の日本の再生と蘇生のために絶対必要条件だと、私は、山口さんの本を読んで気が付いたんです。


この山口さんが、昭和19年に陸軍に徴集されて入隊する時に、真崎大将を訪問した。
山口さんが、真崎大将に

「今、日本に天皇陛下はおられるのですか?」って聞いたそうです。

そしたら真崎大将は「二・二六の将校もそれを嘆いて死んでいった」と言われたと。昭和19年のことです。


山口さんは皇道派の志に同調してたから、

「今の天皇というのはなんだ?」「あれは本物の天皇なのか?」
「今は日本に天皇はおられるんですか?」
という疑問が出てきたわけですよ。

本当にその通りですよ。



実際、銃殺刑に処せられる青年将校十何名の中には、天皇を公で批判した人もいるし、批判しない人もいるけど、と言ってますね。

山口さんは非常に重要なことにちゃんと迫ってます。


しかし、「裕仁は国賊だ、売国奴だ」とはっきり言い切るのは、日本人にとっては難しいです。

左翼はイルミナティの虎の威を借りて「昭和天皇は戦犯だ」とわめくんです。彼らはイルミナティの手先ですからね。

イルミナティの虎の威を借りてあれこれ言っているだけのくだらない人達です。
左翼そのものがイルミナティのエージェントとして日本をイルミナティに売る売国奴ですから、こういう人たちは問題外。



日本人の立場として日本民族の立場から見て昭和天皇とは一体なんだ?

そのことに今までで一番接近しているのは、二・二六事件に全然関係ないのに逮捕された皇道派の首領である真崎大将ですね。

真崎大将が「東條ごときはものの数でもないが、自分に対する圧迫が宮中からずっと来た、そのことが一番難しい、苦しいところだった」という趣旨のことを言ったと書いてあります。


宮中ってなんですか? 木戸内大臣は天皇の番頭であって、権力そのものじゃないです。宮中ってのは昭和天皇でしょ。


しかし真崎大将も昭和天皇に対してストレートにそれを告発する、それを批評することが心理的にできないんですよ。
それを超えることができなければ日本の民族はもう終わりですよ、と私は思います。


つまり、イルミナティは孝明天皇を弑逆させて、その辺りに傀儡を作って、明治天皇はなかなかイルミナティからすれば素直じゃないでしょ。

大正天皇は明治11年生まれですから、それを教育する宮中はワンワールドの手先。
完全に支配してるんだからね。



昭和天皇に至っては明治34年生まれですから、ワンワールドによる宮中の支配は完璧になってます。

裕仁はイルミナティの純粋培養の作品です。


イルミナティの傀儡として終始し、摂政の時代も、昭和前期も、占領中も、一応講和回復後も、イルミナティの言う通り期待通り百点満点と評価していい存在だった。


そうして日本は敗戦、講和回復しても昭和天皇の言うとおりに、ずっと占領下にあります。

その件について多少真相に迫った学者などが2~3名存在します。その学者の研究によれば、朝鮮戦争が起きて米国政府が日本との講和条約交渉を始める。


その時に吉田茂首相は常識として当たり前だけど、講和が締結すれば戦争は終結だから米軍は全部撤退する、それが当然と思って進めていた。

ところがなんと昭和天皇が吉田首相の頭越しに、吉田首相の知らないところで裏取引、秘密交渉をやるわけですよ。
秘密交渉の相手はダレスです。


ダレスは共和党系だけど、民主党政権でも有力な外交顧問になってた。
対日講和条約はダレスが主任となった。

ダレスと言うのは1920年代からロックフェラー財団の最有力者で、イルミナティのコンコンチキですよ。

そういう人物と裏取引、直取引して昭和天皇は吉田茂の方針を否定して、講和条約締結後も無期限に日本は米軍に軍事基地を提供する、というよりも米軍に無期限に日本に駐留してもらいたい、と言うわけです。


沖縄に至っては50年くらい、事実上半永久的に米国の領土として日本は認める考えがあるということをダレスに対して昭和天皇は言うわけですよ。

これは何なんですか?
これを売国奴と言わずして何というんですか?




日本人が正式に選んだ吉田茂首相とその内閣、吉田茂は常識として戦争終結したら米軍は日本全土から撤退する、そういう当然の前提のもとに講和交渉を始めたんです。当たり前のことじゃないですか。


それを昭和天皇が横やりを出して、ダメだというわけです。

率直に言えば、日本は米国に無期限に占領してもらいたいと言うわけです。
これは何なんですか? その結果、今のようになってんですよ。これは何なんですか?


しかしこれは昭和天皇の日本に対する無数の裏切りの一つに過ぎません。

しかしながら日本人はそのことを公然と報道し、論評し、批評する自由を全く与えられてないんです。
というよりは、日本人がその言論の自由を行使する気力を奪われているんです。


これは日本が刻々急速に滅亡していく、そういう絶対的な心理的条件以外の何ものでもないと私は思います。

しかしそうなった歴史的背景は何なのか?
そういうことを日本人には真剣に考える必要があります。



天皇=イルミナティの傀儡、として歴史の再検証を別の話になるんですけど、日本でユダヤ・フリーメーソン批判を最初にやってずっと最後まで主要な指導的な役割を果たした、四王天延孝陸軍中将〔1879~1962年〕は、士官学校、陸軍大学を出た日本の陸軍のエリートコースの一人です。


そして第一次世界大戦中フランスに観戦武官として派遣されていたんですね。


そうしているうちにフランス人にいろいろ友人ができて、その友人から
「この戦争はお前、ユダヤが始めた、主体はユダヤだということを知っているか?」って言われるんです。


それを聞き逃す人もいるかもしれないけど、四王天さんは真剣に受け止めて研究をはじめるわけです。一体これは何だ?

今は違うでしょうけど、その頃のフランスには非常にたくさんのユダヤ・フリーメーソンに批判的な文書・言論があったんです。そういうものをたくさん集めて、真剣に研究調査していくわけです。




第一次大戦中の観戦武官として派遣されるのは、紛れもない軍のエリートコースですよ。

第一次大戦以降日本はシベリア出兵するんですけど、四王天さんは満州の北部に陸軍の諜報機関の事務所を作って、反ボルシェビキ、反共産主義的ロシア人と接触していろいろ情報を得たり工作したりするんです。



そういうことを通じてボルシェビキ共産革命が国際ユダヤによって計画され実行されたという話を聞いて、たくさん情報を集める。

そうして四王天さんは最も早い時期から日本でユダヤ・フリーメーソンに対する批判、思想戦、それに対する対策、そういうものをずっとやってたわけです。




国際連盟ができると、日本はその頃の世界の主要5カ国の一つになるんですね。その主要5カ国が国際連盟の軍事委員会を作る。

日本の陸軍はその国際連盟の軍事委員会の日本軍の代表として四王天さんを派遣するんですよ、ジュネーブに行きます。
その頃、陸軍少将になってるんじゃないでしょうか。
そういうコースは、軍のエリート・コースですよ。


ところが、ジュネーブから帰任すると、すごく露骨に左遷されるんです。

名古屋師団付といっても特別な仕事は何もない、完全な閑職、クビ寸前の地位に置かれる。

それでも、四王天さんは日本全国を奔走して、一般の日本人に対して、ユダヤ・フリーメーソンの危険を警告する講演会をたくさんやっているんです。



そしたら、上原勇作元帥がじきじきにやってきて、

「お前はユダヤ問題なんていうくだらないことはもうやめろ」と言うんだって。


「いや、それはできません」と言ったら、たちまちのうちに四王天さんは、陸軍退役ですよ。陸軍からクビです。

だから、上原勇作って言う人は何かって思うでしょう。



四王天さんは、昭和16年、大東亜戦争が始まる年に有名な『猶太(ユダヤ)思想及運動』という本を出したんです。

その本の序文のなかで、四王天さんは、以前はユダヤ問題を自分がやっていくと、上のほうからやめさせる圧力が非常に強くかかってきて、最近はその頃に比べればずいぶん違ってきた、そんなことを書いていますよ。


一番上ってどこかって言ったら、天皇と宮中以外にないですよ。
日本のシステムでは。



落合莞爾(かんじ)さんの話では、上原勇作はフランスに留学中にフリーメーソンに加入している。

上原元帥は明確なワン・ワールド、フリーメーソンだと言っています。



従って、日本では、陸軍・海軍・財界・その他、明治以降の中枢部に、ワン・ワールド、フリーメーソンの指揮系統がずっと機能している、機能していたと見ることができます。


渡部悌治先生は『ユダヤは日本に何をしたか』のなかで、

二・二六も背後では、ユダヤ国際資本が操っていたと言って、あまり詳述してないですけど、そう言っています。


従って私たちは、地球を支配している、ユダヤ・フリーメーソン・イルミナティといった勢力をちゃんと確認して、明確に意識して、

デーヴィッド・アイクは『グローバル・コンスピラシー』という本を出してますが、そういう枠組みのなかで、もう一度日本の歴史を見直すことが必要です。



グローバル・コンスピラシーという大きな枠組みのなかで孝明天皇弑逆と、それ以降イルミナティの傀儡として作られた歴代天皇、
こういうものを批判的、客観的、詳細に検証していく精神的・心理的な力が必要です。



今の日本では、天皇をあれこれ批判したりすること自体が絶対禁止されている。

別に法律で禁止されているわけではないけど、自分の内心で押さえつけている。

あるいはイルミナティの有力な御用機関として、右翼と称する反日本的な売国奴集団が暴力で脅迫する、そういうことを通じて、発言・言論を抑えてるんです。


しかし私は、その精神的呪縛を断ち切らないと日本は完全に滅亡していくだけだと思います。

⑦へと続く

http://ameblo.jp/64152966/entry-12022669488.html




☆ 私もずっと感じていたことです。

日本国民は、カルト信者なのです。 教祖の悪口を言うと、なぜか、とても怖い。 そして、自分のアイデンテティがなくなるような 猛烈な寂しさがあり、直視しないのです。

日本に生まれる魂の 「試し」は、「天皇」にあります。

でもこれは、あまりにも次元が低い。

天皇と宇宙人、これが、次元を超える 課題と思います。


なぜなら、天皇と宇宙人は同義語であり、一番、隠したいものだから。

日本人などという狭い枠から開放されなければ嘘だと思います。

おかしいですよ、北朝鮮を笑いながら、北朝鮮と同じ、将軍様を神とするのは、あまりにも、低次元です、だって、日本人を皆殺しにして、摂取して、人体実験をする、イルミ なのですよ。




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時の流れ 原発・火事・火球? / カンナビスミルク

2016-11-28 13:40:20 | 地球の秘密   ミーム 


11.28 グリーンピース:世界最大の原発事業者が倒産の危機に瀕している


グリーンピースフランスによれば、世界最大の原発事業者でありフランスの最大手エネルギー企業であるEDFグループが倒産の危機に瀕している。


「公開されたEDFの報告書は会社の実状を反映していない。同社はそれを隠そうとしている。原子力プロジェクトに集中することにより、EDFは競争力を失った」。グリーンピースの求めに応じ財政分析会社AlphaValueが行った調査でこのような結論が出た。


調査では2025年までのEDFの経済モデルの推移、ならびに新しいエネルギー移行関連法(フランスのエネルギーバランスのうち化石燃料への依存を下げ、原子力エネルギーも3分の1減らすことを定めた)の影響が考慮された。


「EDFの文書を見ると、原子炉の稼働延長は廃炉よりも高くつくことが明らかだ。 EDFには自分の原子力計画を実行するためのリソースがない」とのこと。





こちらはレイク・イザベラでの一掃された様子。素行の良かった人の小さなプレハブの家の敷地の線で、炎がピタ!っと止まっているのが見える(赤矢印)。










映像を見れば分かるが、その緑に光る物体は、意思を持って行きたい方向に飛んでいる。つまりスペースシップという事だ。











11月の5日にアノニマスのデモに参加するためにロンドンに行っていました。


その際、以前にご紹介のカンナビスのCBDオイルが入っているということで世界中のメディアで噂になっていた「カンナビスミルク・Relax」を試しに飲んできました~


PTSDの改善に大麻の有効性が研究により明らかに

『リラックス』という商品名で販売されている。このボトル入り飲料の成分は、ヘンプ・シード、カシュー、デーツ、ココナッツ・オイル、バニラ、水、そして大麻から抽出されたCBDオイル



販売しているRawligionという小さなカフェはロンドンの中心地にあり、地下鉄のGoodge street駅のすぐ横にあります。

私たちが到着した駅からはなかなか乗り換えが不便だったので、他の駅から歩いていきました。

私たちは大学の構内を通過しましたが、その他大英博物館にも近いようです。



Goodge Street駅から行く場合、駅に面している大通りをこのお店に向かって歩くと、りやすい建物が左手に見えます。



まだ夕方4時ごろだったと思いますが、けっこう暗いです。




お店の前にはこんな看板が。



「CBDドリンク。全部よいものから作られています。
(ハイにはなりませんよ)」



カウンターにはご機嫌でかわいいお姉さんがいて、てきぱきと対応してくれました。


そしてこれが例のミルクです。





お値段は私たちが行った時点で7.50ポンド(約1,000円)。今まで買った中でも、一番高価なミルクでした( ´艸`)


お味は・・・牛乳は一切入っていないのに、すごくミルキーです。

スーパーで売られている「ヘンプシードミルク」はライスミルク(お米で作られたミルク)も混ぜられていてあっさりしたお味ですが、こちらはヘンプシード(麻の種)とカシューナッツ、バニラでより濃厚な質感です。デーツも入ってますが、乳糖の代わり程度で甘みはごくわずか。


でも。。。なぜかほんのりと苦かったです。おそらくはヘンプシードミルクのベースではなく、CBDオイルの苦みではないかと思われますが。




ミルクのラベル






ストレス解消、不安感の改善、鎮痛、不眠解消


一番気になるのはその効果ですが・・・すいません!


アノニマスの一年に一度の集まり(デモ)に向かう途中で、私はすでにかなりナチュラルハイな状態になっていて、リラックス感を感じるどころではありませんでした!!


何度か諦めかけていたミルクに辿りつけ、つい嬉しくてその場で飲んでしまいましたが、後で「家に持って帰ってから飲んだらよかったのに」と言われてまったくその通りだなと。。。ミルクだから早く飲まないと!とも思ったのですが、牛乳でもないですしね(;^ω^)



ただ当日の朝からずっと続いていたしつこい偏頭痛は、このミルクを飲んでしばらくしてから感じなくなり、そのままずっと大丈夫でしたよ❤ おかげでデモも楽しむことができました。




日本ではまた大麻関係の逮捕劇があったようで、印象が悪くなったりはしているのかもしれませんが、イギリスではもう麻薬関係全部を合法化しようかという動きすらあるようです。全部です。



麻薬系の合法化が進んでいるオランダやポルトガルでは、すでに闇のマーケットがかなり力を失い犯罪が激減したとも言われています。もう大人なんだから、自分の体のことは自分で選択し、管理したら?という態度なのでしょう。



医療大麻は実際に国営病院で使用され始め、我が家のお隣さんの友人がもう余命どれだけかと言われていた方がずいぶん回復し、すごく元気そうになったという話もあり、こちらの合法化も進みそうです。

ただ医療大麻産業に限定していうと、またドロドロとした話も出てきていますが。





【参考】

いくつか、「飲んでみたい!」というご感想をいただいたので、こちらに自家製する場合に役に立ちそうな情報をまとめておきます。


*ヘンプシードミルクの作り方

http://cookpad.com/recipe/3404037

ヘンプシード、水、生ハチミツ、塩をブレンダーで回してから、ざるで濾すだけ!



*カシューミルク アメリカで大人気(作り方)

http://cookpad.com/recipe/3029481

これも上記のヘンプシードミルクとほとんど同じ作り方です。
材料は生のカシューナッツで、ナッツを4時間以上水につけておくところだけが違います。



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http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12222238180.html







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日本人皆殺しのミッション⑤ 近衛文麿

2016-11-28 10:05:30 | 田布施族 朝鮮半島  


⑤ 明治維新から、今日の現政権までに課せられた秘密指令
~日本国解体と日本民族絶滅計画!?


④からの続き



根本的な当事者は裕仁だ

日本人には今に至るまでその歴史が一向に釈然としない。

釈然としないから二・二六について非常に多くの人がいろんなことをあれこれ言うけどね、しかし一向に問題の真相、本丸に迫らないんですよ。



鳥居民という人が『近衛文麿、黙して死す』という本を一昨年出しています。

近衛文麿と木戸幸一が元宮中の中枢に近い二人の人物でしょ。

近衛文麿は陸軍の一部(統制派)による中国に対する全面戦争には全く反対したんです。



一方、木戸幸一は統制派の陸軍とともに陸軍による中国全土占領政策に舵を切るんです。

にもかかわらず、大東亜戦争、東京裁判のあと、日本では近衛が悪玉で木戸が善玉になっている。非常におかしい。

全くおかしな世論操作が行われているんじゃないかと、この人(鳥居民氏)は言った。



二・二六についても決起青年将校の趣旨が若干でも日本の国家に取り入れられれば、その後、日支事変、中国に対する戦争も開始しないし、その後の全面的な戦争とは全然別の路線を日本はとったはずだけど、その時点で昭和天皇に対して方針・政策を提案する決定的な立場にあった木戸幸一は、二・二六に対して即時徹底的に鎮圧すべきという方針を提起して、昭和天皇はすぐにそれに賛成して、そういうふうに進んでしまったっていうわけで。


近衞は全く別の方針だったけれど、近衞は全く排除されたという風なことを言ってます。



だから木戸は二・二六の後の方針についても、それから日本が米国との戦争を回避するかという議論でも、近衞は全く反対したんですね。


近衞は、日本は中国から陸軍を全面的に撤兵して、米国と交渉し直して、米国と戦争しないような方向に持っていくべきだと言ったけれども、木戸は陸軍中枢部の線に沿って、中国からの撤兵反対、アメリカとの戦争辞さず、そして実際にアメリカとの戦争というふうに持っていった主犯であるとこの人は言っている。



しかし日本人は、今更そういうことを言われても全然ピンと来ない。
というか、今更そんなことを言ってもしょうがないんじゃないかということで終わりになっちゃうわけです。


木戸幸一じゃなくて根本的な当事者は昭和天皇なんです。



鳥居って人はそのことには触れることはできない、そのことに触れるとそれはたちまち現代日本の体制を支配している絶対的なタブーと衝突して、自分の方がぺっちゃんこになるかもしれない、だからそういうことはしないというわけです。


従って今まで昭和天皇を弾劾する、昭和天皇の政策を告発する、それを否定する、昭和天皇が反日本的な方針を強行したということについては一言も言えない、そういう呪縛が日本人を縛り続けているんですね。



どの識者にもイルミナティ(英・米・露という国家の枠を超えた存在、自由主義・共産主義という思想の枠を超えた存在)が見えていない

バーガミニは、昭和初年以降の、満州事変以降の日本の戦争の主犯は、その主たる決定者は昭和天皇だという説を立てて、論証していく。
だから昭和天皇の陰謀ってわけだ。


日本ではいかなる実力者もいかなる人間も政治家も軍人も官僚も、昭和天皇の意思に異議を唱えることはできない。


満州事変以降、日本の戦争期間中に総理大臣がたくさん替わっているでしょう。
一年か二年ぐらい、ひょっとすると一年未満で辞めたりして、非常にたくさんの総理大臣が替わってます。


そういう人たちが共同謀議をして一貫した日本の戦争拡大を遂行するなんてありえない。その方向の主犯、謀議の中心は昭和天皇なんです。

昭和天皇は側近を通じてその政策を実行したと一応バーガミニは書いている。



その(表面の)現象は書いてある。昭和天皇の背後に存在する勢力についてはバーガミニには分からないんですよ。

だから本当にちゃんと調べて自分は解明した、昭和天皇の時代の日本の歴史の真相を解明したと思ったところが、それにアメリカのためにもすごく大きな仕事をした、みんな褒めてくれるよと思ったところが、たちまち背後から襲われて、なんだか訳のわからないうちに潰されちゃうんですよ。



彼には見えないイルミナティのアジェンダの中に日本が設定され、日本が取り込まれていて、その結果いろんな現象が出て来るってことがバーガミニには分からない。



私は『ユダヤの日本占領計画』という本の中で、日支闘争計画について割と詳しく説明してます。


渡部悌治先生の『ユダヤは日本に何をしたか』という本の中にも日支闘争計画については説明してあります。

日支闘争計画というのは1918年の秋、モスクワで全ユダヤ会議の代表とボルシェビキ政権の代表と、イルミナティの代表が集まって日支闘争計画という長期計画を立てた。

それは日本と中国を戦わせる。日本と中国の全面戦争に持っていく。
その過程で共産主義が中国の中で主導権を取るように持っていく。

そしてその次に日本に対してアメリカとの戦争、英国との戦争、最後に共産ソ連との戦争、に持っていく、
そして最終的に中国も日本も同時に我々が支配する、そういう計画を立てたというんですね。



それがロシア語の新聞に載っていたものを日本の諜報機関が手に入れて、東京に報告したけど、その意味が全然わからないままになっていると渡部先生は言ってます。

渡部悌治先生が仰るには、その問題の情報が載っているロシア語の新聞は、1918年の秋に行われたのですからそのあとなんでしょうね、国会図書館にありますよとおっしゃっていました。

あいにく私はそれを調べてないんですけど、国会図書館にまだ保存されているなら、ロシア語のわかる人が見れば出てくるでしょう。



それで日支闘争計画というのは、ボルシェビキ共産政権、コミンテルン、共産主義の勢力だけじゃなくて、全世界のユダヤ人組織の代表が入ってる。
それからイルミナティの代表が入ってると説明されています。


日支闘争計画というのは、ソ連共産主義政権の単独のプログラムではない。
全世界のユダヤ人組織、イルミナティの世界組織の計画でもある。
真相に迫ろうとする人は、そのところで止まってしまっているんです。



二・二六事件研究家の山口富永(ひさなが)氏。國民新聞という右翼の月刊新聞をずっと購読してて、この山口という人の文章を読んだら、面白いことを言ってると思ったんですけど、最近バーガーミ二の本を読んだら、改めてこの人を注目しなくちゃと思ったんです。


平成2年に出版された『二・二六事件の偽史を撃つ』を最近山口さんから送って頂いた。

山口さんは1924年生まれですから、戦争末期軍隊に徴集されたんですね。
少年時代、中学生の頃からでしょうか、真崎甚三郎大将と交流があって手紙のやりとりをして、真崎大将と皇道派の志と方針に全面的に共鳴した人なんです。

たいていの人は少年時代の話はしばらく経つと忘れちゃって、捨てちゃってサヨナラするのが普通ですけど、この人は84歳に至るまで真剣にそのことを追求しています。


これは最近、連載されたものです。皇道派の真崎大将は、日本の国力相応の軍備強化(口先だけの外交は不可)戦争の拡大は絶対に反対という人ですからね。



真崎大将はイルミナティからすれば、大変邪魔なんです。

無自覚的にイルミナティのエージェントにならされた統制派の人たちは、裕仁の直系の軍人でもあるんですよ。

統制派の最たる者が有名な永田鉄山少将で、相沢中佐に陸軍省の中で惨殺された(1935年)。
永田鉄山がイルミナティの道具として使われた最も代表的な軍人でしょう。


イルミナティにとって真崎は邪魔だから排除しようとした。


二・二六事件を奇貨(きっかけ)にして、二・二六事件の共犯者だと称して(真崎を)逮捕して調べたんですけど、陸軍の司法部、陸軍の軍事裁判は無罪の判決を下したんです。

もともと何の関係もないですから。皇道派の真崎大将は、イルミナティが日本の完全抹殺に向かって決定的に歩を進めようとするときに、日本の陸軍の良識的な部分として、しかも陸軍の軍人から絶大な信頼を得ていた。

そういう人物の排除が、至上命令だったことがよくわかります。


したがって、私は、昭和天皇が二・二六事件の主犯である、日本を滅亡に追い込んだ国賊である、日本の歴史上もっとも顕著なもっとも極悪の国賊である、という風に昭和天皇・裕仁にレッテルを貼り付ける必要があると思います。

そういう風に価値観を変えないとダメです。




明治天皇と昭和天皇は全然異質なんです。

明治天皇は15歳までは、大室寅之祐、普通の日本人ですからね。

傀儡とされたけども、薩長の藩閥の傀儡なんです。それを通じてイルミナティの傀儡に位置づけられたけど、少年時代は日本人として教育されているから、そう簡単には動かされないんですよ。


西南戦争で、大久保・木戸一派が、とにかく「西郷を殺せ」っていうけど、明治天皇は本心では絶対反対なんですよ。


大久保と木戸は、明治天皇に、西南戦争の最前線に立って、大本営を広島辺りに持っていって、天皇の威光でとせっついたけれも、明治天皇はそれを拒否して、宮中に篭ったまま外に出てこない。

これは歴史に残ってます。明治天皇は反対なんですよ。


西南戦争で西郷さんが死んだ後、木戸が途中で病死、大久保は明治11年に殺され、岩倉は明治16年に病死した。
その後、明治天皇は西郷隆盛の名誉を回復しろと命令し、それは実行されたんです。


「西郷隆盛の遺族はどうしてる?」と明治天皇が尋ねて、調べたら、妻子は山中に隠れてひっそりしていたことがわかって、どうこうとなるわけです。一刻も早く名誉を回復させよと、明治天皇が言うわけです。次に日清戦争を起こすでしょ。


明治天皇は日清戦争は反対なんです。


しかし、薩長藩閥政権はイルミナティの傀儡だから、明治天皇がなんと言おうとも問題にしないんですよ。
明治天皇の意思に反して、日本は日清戦争に突っ込んだわけですよ。


私が『長州の天皇征伐』という本を書いて出すときに、出版社が「明治天皇国賊論」という案をいってきたんですが、明治天皇を国賊と言い切るわけにもいかないんですよ。


しかし、昭和天皇は、明々白々、歴然たる日本史上最悪の売国奴です。


日本全土を今に至るまでイルミナティの占領下において、日本はその命令通り日銀の利子をゼロに近づけて十何年やっているんですからね。

そのお金をユダヤ・アメリカ・イルミナティがただ持っていって盗っていることに、日本の国家は何も言えない。
日本の占領はますます強化されてますよ。


そういう状態にしろと言われ、その通りに実行したのが裕仁なんですよ。
裕仁は日本史上極悪の売国奴だと私は考えてます。


裕仁については「国賊・昭和天皇」と言うべき時だと思います。

そういう風に日本人の価値観を変えないとだめです。
明治天皇は違いますよ。

昭和天皇はイルミナティの傀儡として百点満点というわけです。


二・二六でイルミナティの傀儡としての昭和天皇を独裁者としておくことが必要だった。


そうしないと、百戦百敗、完全に惨敗して、日本が滅亡することが決まっているような、中国に対する戦争、中国に対する全面戦争はやがて、松岡洋右が当時言ったように、必ず米国との戦争に日本は引っ張り込まれ、最終的にソ連との戦争となる。


日本は全世界を敵にして、滅亡するしかない。

松岡洋右はそう言ってます。
松岡は外務大臣で、昭和天皇が大嫌いなんです。
裕仁は松岡についてあれこれ悪態をついてます。



日本を全世界に対する無謀な、惨敗して滅亡するしかない状況に持っていくために、裕仁は使われ、その通りに裕仁は演技したんですよ。

これを売国奴と言わずして何と言うんですか?

二・二六事件は、それを象徴的に表しているんです。
陸軍の将官が全員、決起将校の心情、政策、志をちゃんと評価すべきだと言ったんです。
しかし、昭和天皇はそんなものは問題外だと排除した。

バーガミニはそれを「政治戦に裕仁は勝利した」って言ってるんですけど、その通りです。


⑥へと続く

http://ameblo.jp/64152966/entry-12022667326.html



☆ 大室寅之助が 日本とされていますね。 どうなのでしょうか。

田布施町であるなら やはり 朝鮮部落と思いますが ・・・
本当は 朝鮮でも日本でも どうでもよいのですが、なにせ、クーデターがイルミによって起こされたのなら、日本人殺しというアジェンダがあり、そこに、部落朝鮮というマイノリティを利用した。


皇室は、たんに、イルミの傀儡であるというふうに日本人が理解する、ということは、もはや不可能かもしれない、神格化という洗脳は効き目がありすぎて、日本人を本当に、カルト信者のように、知性なき、倫理なき民とした、そんなふうに感じます。



◎ https://www.youtube.com/watch?v=H5ctMIV__js
   
  太田龍  226 バーガミニ  全面開示

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カストロとソ連と米 と ケネディ/ルメイに勲章

2016-11-27 18:04:33 | カストロ  南米

 
11月25日にキューバのフィデル・カストロが死亡したという。


言うまでもなく、カストロはキューバ革命の英雄。

アメリカ支配層の傀儡だったフルヘンシオ・バチスタ政権を倒すため、1953年7月26日に実行されたモンカダ兵営襲撃から革命は始まり、59年1月1日にバチスタがキューバを逃げ出し、8日にカストロがハバナ入りして終わった。

アメリカでは1953年1月から61年1月までドワイト・アイゼンハワーが大統領を務めている。

 

この当時、アメリカ支配層の好戦派はソ連に対する先制攻撃を考えていた。この計画とキューバ情勢は深く結びついている。

 
第2次世界大戦で殺されたソ連人は2000万人以上、工業地帯の3分の2を含むソ連全土の3分の1が破壊されている。

しかもソ連軍で装備が十分な部隊は3分の1にすぎず、残りの3分の1は部分的な装備しか持たず、残りは軍隊の体をなしていなかった。

これはアメリカ支配層の中でも好戦派として知られている。ポール・ニッツェの分析だ。本ブログでは何度か指摘したように、アメリカ軍はドイツ軍とまともに戦っていない。

 

日本がポツダム宣言を受諾すると通告してから約1カ月後にはJCS(統合参謀本部)でソ連に対する先制攻撃を必要なら実行すると決められている。

この決定はピンチャーという暗号名で呼ばれた。もっとも、この時点でアメリカが保有していた核兵器は2発にすぎないと言われているので、全面核戦争というわけではないだろう。



 1948年後半になると、心理戦の専門家で特殊部隊の産みの親とされている「ロバート・マックルア将軍は、統合参謀本部に働きかけ、

ソ連への核攻撃に続く全面的なゲリラ戦計画を承認させ」(クリストファー・シンプソン著、松尾弌訳『冷戦に憑かれた亡者たち』時事通信社、1994年)、翌年に出されたJCSの研究報告では、ソ連の70都市へ133発の原爆(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)を落とすという内容が盛り込まれていた。


1952年11月にアメリカは水爆実験に成功している。

 

この当時、原爆の輸送手段は爆撃機。その任務を負っていたのがSAC(戦略空軍総司令部)で、1948年から57年まで司令官を務めたのがカーティス・ルメイ中将だ。日本の諸都市で市民を焼夷弾で焼き殺し、広島や長崎に原爆を落とした責任者だ。

 

1954年になるとSACは600から750機の核爆弾をソ連に投下、2時間で破壊し、118都市に住む住民の80%、つまり約6000万人を殺すという計画を作成した。

この年の終わりにはヨーロッパへ核兵器を配備している。1957年の初頭になると、アメリカ軍はソ連への核攻撃を想定した「ドロップショット作戦」を作成、300発の核爆弾をソ連の100都市で使い、工業生産能力の85%を破壊する予定になっていたという。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)

1958年にアメリカが保有する核兵器の数は3000発に近づいた。

 

1960年の大統領選挙で共和党の候補者だったリチャード・ニクソンはアイゼンハワー政権の副大統領。

そこで、軍事的にアメリカが圧倒していることを知っていた。


それに対して民主党のジョン・F・ケネディ上院議員は1958年8月にソ連がミサイルで優位に立っていると主張、「ミサイル・ギャップ」なる用語を使って危機感を煽り、有権者の心をつかんだ。こうした話をケネディに吹き込んだのは、元空軍省長官のスチュアート・サイミントン上院議員だとされている。



 もっとも、ケネディが好戦的だったと言うことは正しくない。

例えば、1954年4月には議会でフランスがベトナムで行っている戦争を支持するアイゼンハワー大統領を批判、また57年7月には、アルジェリアの独立を潰すために戦争を始めたフランスの植民地主義に強く反対、

60年の大統領選挙ではアイゼンハワーとジョン・フォスター・ダレス国務長官の好戦的な外交政策を批判している。(David Talbot, “The Devil’s Chessboard,” HarperCollins, 2015)

 

結局、選挙でケネディが勝利した。その段階で彼はジョン・フォスター・ダレスの弟でCIA長官だったアレン・ダレスやFBIのJ・エドガー・フーバーを解任するべきだと考えていたようだ。

ケネディの父親、ジョセフ・ケネディも大統領の意思を無視して勝手に動くダレス兄弟が危険だということを話していたと言われている。

 

しかし、選挙結果が僅差での勝利だったことからケネディは両者を留任させ、国務長官にはCFR(外交問題評議会)やロックフェラー基金を通じてダレス兄弟と近い関係にあったディーン・ラスクを任命した。(David Talbot, “The Devil’s Chessboard,” HarperCollins, 2015)

 

ケネディが大統領に就任した3カ月後、1961年4月に亡命キューバ人の部隊がキューバへの軍事侵攻を目論んで失敗する。

その背後にはCIAがいた。ダレスCIA長官など好戦派はそうした作戦の失敗を想定、アメリカ軍の本格的な軍事介入を予定していた可能性が高いと考えられている。

実際、チャールズ・キャベルCIA副長官は航空母艦からアメリカ軍の戦闘機を出撃させようと大統領に進言したが、却下されてしまう。その後、キャベル副長官はアレン・ダレス長官やリチャード・ビッセル計画局長とともに解任された。(L. Fletcher Prouty, "JFK," Citadel Press, 1996)



 7月になると、ケネディ大統領に対してライマン・レムニッツァーJCS議長をはじめとする軍の幹部が1963年後半にソ連を核攻撃するという計画を大統領に説明した。

大統領から1962年の後半ならどうなのかと聞かれたレムニッツァーは使用できる十分なミサイルが不足していると答えたという。

 

レムニッツァーは大戦中の1944年からアレン・ダレスと面識がある。ふたりは秘密裏にナチスと接触し、降服に関してスイスで話し合っているのだ。その先にはナチスと手を組んでソ連と戦うという道筋ができていた。

 
キューバに対するアメリカ軍の侵攻を正当化するため、レムニッツァーたちは偽旗作戦を考えている。

例えば、キューバのグアンタナモにあるアメリカ海軍の基地をキューバ側のエージェントを装って攻撃、マイアミを含むフロリダの都市やワシントンでの「テロ工作」も展開、アメリカ人が操縦するミグ・タイプの航空機で民間機を威嚇、船舶を攻撃、アメリカ軍の無人機を破壊したり、民間機のハイジャックを試みたり、キューバ側を装ってその周辺国を攻撃したりする計画もあった。



それだけでなく、民間旅客機がキューバ軍に撃墜されたように装う計画もあった。

民間機のコピー機をフロリダ州にあるエグリン空軍基地で作り、本物は自動操縦できるように改造、空港から人を乗せたコピー機に離陸させ、途中で自動操縦の飛行機と入れ替え、それをキューバ近くで自爆させ、キューバ軍に撃墜されたように見せかけようとしていた。


そのほか、4ないし5機のF101戦闘機をキューバに向かって発進させ、そのうち1機が撃墜されたように見せかける計画もあった。(Memorandum for the Secretary of Defense, 13 March 1962)

この偽旗作戦をレムニッツァーは1962年3月にロバート・マクナマラ国防長官に長官のオフィスで説明しているが、拒否されている。(Thierry Meyssan, “9/11 The big lie”, Carnot Publishing, 2002)

 

アメリカの好戦派、つまり疲弊したソ連を先制核攻撃で殲滅しようと考えていた勢力がキューバへの軍事侵攻に執着した理由は中距離ミサイルいよる反撃を恐れたからだと考えることができる。



 アメリカがソ連に対する先制核攻撃を考えていることはソ連政府も知っていたはず。長距離爆撃機やICBM(大陸間弾道ミサイル)で対抗できなければ中距離ミサイルを使うしかない。アメリカもソ連もそう考え、両国はキューバに注目したのではないだろうか。

 

そして1962年8月、アメリカはソ連がキューバへミサイルを運び込んでいることに気づく。偵察機のU2がキューバで8カ所の対空ミサイルSA2の発射施設を発見、9月には3カ所の地対空ミサイル発射装置を確認したのだ。(Jeffrey T. Richelson, "The Wizards of Langley," Westview Press, 2001)


ハバナの埠頭に停泊していたソ連の貨物船オムスクが中距離ミサイルを下ろし始め、別の船ボルタワがSS4を運び込んでいることも判明した。(Martin Walker, "The Cold War," Fourth Estate, 1993)

 

こうした事態を受け、10月9日にケネディ大統領はJCSのメンバーと会談、ルメイを中心とするグループは運び込まれたミサイルを空爆で破壊すべきだと主張した。空爆してもソ連は手も足も出せないはずだというのだが、ケネディは同意していない。



 ケネディ大統領は10月22日、キューバにミサイルが存在する事実をテレビで公表、海上封鎖を宣言した。


戦略空軍はDEFCON3(通常より高度な防衛準備態勢)へ引き上げ、24日には一段階上のDEFCON2にする一方、ソ連を空爆する準備をしている。


27日にはU2がキューバ上空で撃墜され、ニューヨークにいたソ連の外交官たちは機密文書の処分を始めたという。

27日にはシベリア上空でU2がソ連のミグ戦闘機に要撃されている。この出来事を受け、マクナマラ国防長官はU2の飛行停止を命令したが、その後も別のU2が同じことを繰り返した。(Richard J. Aldrich, "The Hidden Hand," John Murray, 2001)

 

それだけでなく、アメリカ海軍の空母「ランドルフ」はカリブ海で対潜爆雷を投下するが、その近くにはキューバへ向かう輸送船を警護していたソ連の潜水艦がいた。


その副長は参謀へ連絡しようとするが失敗する。アメリカとソ連の戦争が始まったと判断して核魚雷の発射準備に同意するようふたりの将校に求めるが、政治将校が拒否して実行はされなかった。

この日、カーティス・ルメイ空軍参謀長などJCSの強硬派は大統領に対し、即日ソ連を攻撃するべきだと詰め寄っていたという。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)

 

結局、10月28日にソ連のニキータ・フルシチョフ首相はミサイルの撤去を約束、海上封鎖は解除されて核戦争は避けられたのだが、ベトナム戦争の実態を内部告発したダニエル・エルズバーグによると、キューバ危機が外交的に解決された後、国防総省の内部ではクーデター的な雰囲気が広がっていたという。(Peter Dale Scott, “The American Deep State,” Rowman & Littlefield, 2015)

 

当時、マクナマラ長官はキューバへ軍事侵攻した場合のアメリカ側の戦死者数を4500名になると推測していたが、30年後、アメリカ人だけで10万人が死んだだろうと訂正している。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)

 

その翌年、1963年6月10日にケネディ大統領はアメリカン大学の卒業式で「平和の戦略」と呼ばれる演説を行った。

アメリカが軍事力で世界に押しつける「パックス・アメリカーナ(アメリカ支配による平和)」を否定することから演説は始まり、アメリカ市民は「まず内へ目を向けて、平和の可能性に対する、ソ連に対する、冷戦の経過に対する、また米国内の自由と平和に対する、自分自身の態度を検討しはじめるべき」(長谷川潔訳『英和対訳ケネディ大統領演説集』南雲堂、2007年)だと語りかけたのだ。

ケネディ大統領がテキサス州ダラスで暗殺されたのはその年の11月22日。当時のダラス市長はCIA副長官だったチャールズ・キャベルの弟、アール・キャベルだ。

 

ソ連に対する攻撃をアメリカの好戦派だけが考えていたわけではない。


第2次世界大戦の終盤、1945年4月12日にアメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領が急死、5月7日にドイツが降伏するが、その直後にウィンストン・チャーチル英首相はJPS(合同作戦本部)に対し、ソ連へ軍事侵攻するための作戦を立案するように命令、5月22日にアンシンカブル作戦が提出されている。


7月1日に米英軍数十師団とドイツの10師団が「第3次世界大戦」を始める想定になっていた。この作戦は発動しなかったのは、参謀本部が5月31日に計画を拒否したからだ。(Stephen Dorril, “MI6”, Fourth Estate, 2000)




 もし、カストロたちの革命が成功せずキューバをアメリカが支配していたなら、ソ連に対する先制核攻撃が実行された可能性はかなり高くなるだろう。そうした戦争が始まったなら、沖縄をはじめ、日本は核兵器の発射基地になり、報復の対象になったはずだ。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201611270000/




☆ ソ連は ハザールユダヤ ・・・ けれど 英米マフィアから徹底的に標的にされている。 もちろん ロシアとロシア人が標的でしょうが、ハザールソ連 そのものも 英米と敵対しているようにも感じて、どうも、田布施マフィアと ソ連マフィアとの違いが よく分かりません。

もし 田布施マフィアであったなら、英米に同調し、自分たちが生き延び、日本と日本人を殺戮する計画を進めただろう と感じるからです。





無差別大量虐殺だった東京大空襲を指揮した
カーチス・ルメイ少将に勲章を授与したのは天皇である!?










日本国民を一番殺戮した張本人に、勲章を与えようと推奨したのが小泉純一郎元総理の父、当時防衛庁長官だった小泉純也である。

しかし、天皇が承認しサインしなければ、相手が何者であれ、勲章を受章することは、絶対に有り得ない。
内閣総理大臣と最高裁判所長官も天皇の任命無くして

就任することは叶わないのである。

つまり、何事においても天皇が認めなければ、法的にも無効なのであり、そして・・・

無差別大量虐殺だった東京大空襲を指揮したカーチス・ルメイ少将に勲章を授与したのは天皇であることに間違いは無い。


天皇を象徴天皇というのは、戦後におけるあくまでも戦争責任を避け、対外的な体裁を取り繕って、唯一、天皇体制を護るのが目的であって、日本国家における本当の序列は、実質的に、今でも天皇が第一位であり、影のフィクサーであることに疑いの余地はない。


多くの日本人が、洗脳とプロパガンダによって大いなる錯覚と勘違いをしているだけである。


真に覚醒したい人は見るべし。


福沢諭吉が、女性を海外に売り飛ばすことを推奨し、
天皇はその話に飛びついた!!!
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-686.html



http://ameblo.jp/64152966/entry-12059401471.html




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お知らせ

2016-11-27 09:51:17 | ポツダム宣言  その他

パソコンが壊れました


まもなく 復旧しますので また よろしく お願いします。


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エコノミスト /地下空間

2016-11-26 08:29:16 | 地球の秘密   ミーム 






今年はタロットがテーマで、右上には「トランプ惑星(Planet Trump)」とありますね。



カードは上段左から

The Tower(塔)、Judgment(審判)、 The World(世界)、 The Hermit(隠者)



下段左から
Death(死神)、 The Magician(魔術師)、Wheel of Fortune(運命の輪)、The Star(星)



★カードの絵柄と一般的な意味

The Tower(塔)



*キリスト教徒(右側)と旧ソ連を連想させる旗を持った群衆が、落雷を受けた塔を中心に立っている。


正位置の意味

崩壊、災害、悲劇、悲惨、惨事、惨劇、凄惨、戦意喪失、記憶喪失、被害妄想、トラウマ、踏んだり蹴ったり、自己破壊、洗脳、メンタルの破綻、風前の灯、意識過剰、過剰な反応。


逆位置の意味

緊迫、突然のアクシデント、誤解、不幸、無念、屈辱、天変地異。

正位置・逆位置のいずれにおいてもネガティブな意味合いを持つ唯一のカードである。



Judgment(審判)

*ドナルド・トランプ氏が地球の上に座っている様子


正位置の意味

復活、結果、改善、覚醒、発展、敗者復活。


逆位置の意味

悔恨、行き詰まり、悪い報せ、再起不能。



The World(世界)
*ピラミッド、仮面、本など(銀行も?)


正位置の意味

成就、完成、完全、総合、完遂、完璧、攻略、優勝、パーフェクト、コングラッチュレーションズ、グッドエンディング、完全制覇、完全攻略、正確無比、永遠不滅。


逆位置の意味

衰退、堕落、低迷、未完成、臨界点、調和の崩壊。



The Hermit(隠者)


*狭い谷を歩くデモ隊(反TTIP?)、壊れた地球儀?


正位置の意味

経験則、高尚な助言、秘匿、精神、慎重、優等感、思慮深い、思いやり、単独行動、神出鬼没、変幻自在。


逆位置の意味

閉鎖性、陰湿、消極的、無計画、誤解、悲観的、邪推、劣等感。



Death(死神)


*核爆発のような煙と蚊

正位置の意味

停止、終末、破滅、離散、終局、清算、決着、死の予兆、終焉、消滅、全滅、満身創痍、ゲームオーバー、バッドエンディング、死屍累々、風前の灯。


逆位置の意味

再スタート、新展開、上昇、挫折から立ち直る、再生、起死回生、名誉挽回、汚名返上、コンティニュー。
The Magician(魔術師)



*脳の周りに何らかの機器を装着した人が何かを製造


正位置の意味

起源、可能性、機会、才能、チャンス、感覚、創造。


逆位置の意味

混迷、無気力、スランプ、裏切り、空回り、バイオリズム低下、消極性。



Wheel of Fortune(運命の輪)


*フランスの国旗とオランド大統領、オランダの国旗、ドイツの国旗とメルケル、「×」と書かれた紙が出てきている箱状のもの

正位置の意味

転換点、幸運の到来、チャンス、変化、結果、出会い、解決、定められた運命。


逆位置の意味

情勢の急激な悪化、別れ、すれ違い、降格、アクシデントの到来。



The Star(星)


正位置の意味

希望、ひらめき、願いが叶う。



逆位置の意味

失望、絶望、無気力、高望み、見損ない。

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12221929076.html






レプティリアン達が住んでいる地下空間は、地球の表面から穴を掘った洞窟ネットワークであり、アリの巣の様にトンネルでつながっている。


その深さはせいぜい深くて10キロ前後という感じ。彼等は太古の昔から存在し、地下に住んでいた。つまり、今あるこれらの地下ネットワークは古代から使われていた可能性が高いという事だ。










彼等は火山活動で出来た自然の洞窟なども利用している。そう、洞窟が多いために、火山地域を好んでテリトリーにしている。

その火山地域には、もちろん日本も含まれる。日本での爬虫類人達の人口密度は非常に高い。気がつかないだけで、あなたの周りにもたくさんいるはずだ。


また鉱山などもレプティリアン達の巣だ。

有名なエイリアン地下基地で働いていたセキュリティーが、爬虫類人達の秘密地下基地の入り口は、採石所としてカモフラージュされていると述べていた。

鉱山または採石所という事にしておけば、疑われる事無く穴を掘りまくれる。日本にある鉱山と採石所も、すべて、爬虫類人達の秘密地下基地の一部だと言っていい。






下の映像は、福島原発からそう遠くない場所にある第二次世界大戦時に使われた洞窟基地となっているが、実際には爬虫類人達の秘密地下基地。

長い滑り台などがあり、とても楽しそうだ。幽霊目撃となっているが、爬虫類エイリアンに間違いないだろう。








最近多いミステリアスな振動(地震)、そして地下から突き上げる様なブーン(またはドーン)という音は、光が彼等の地下ネットワークを一掃している証拠である。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/11/blog-post_23.html





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田布施 ご乱行/カザフスタン/世襲制

2016-11-25 16:06:09 | 田布施族 朝鮮半島  


11.25 安倍首相、クリルのミサイル配備は遺憾、領土に関する立場に変更はない


安倍首相は25日午前の参院本会議で、北方領土に対する日本の従来の立場に一切変更はないことを明らかにした。


首相は、ロシア軍のクリル諸島(北方領土)のイトゥルプ(択捉)島とクナシル(国後)島への新型ミサイルの配備について「外交ルートを通じて(北方四島は日本固有の領土とする)わが国の立場と相いれず、遺憾である旨を伝えた」ことを明らかにした。


安倍首相は、北方領土については12月に山口県で行なわれる首脳会談で忌憚のない話し合いを行ない、「平和条約交渉についても前進を図っていくことが必要だと考えている」という表現にとどめている。

その上で安倍首相は、戦後70年以上も解決できなかった問題がたった1度の首脳会談で解決できるような簡単なものではないと重ねて指摘し、「首脳間の信頼関係がなければ解決しない問題だ。一歩一歩着実に進めていく」、「北方4島の将来の発展について、日本とロシアがウィンウィン(相互利益)の形で進めていくことが何よりも重要だ」と慎重な姿勢を示した。 ...





11.25 THAAD日本配備の検討委員会、副防衛相を長とし夏までを期限に


防衛省は終末高高度防衛(THAAD)日本配備の是非を検討する委員会の設置作業を開始した。THAAD配備は朝鮮民主主義人民共和国からの脅威が増大していることを受けて検討される。25日、共同通信が防衛省内の消息筋の情報として報じた。


委員長を務めるのは若宮健嗣副防衛相。ミサイル防衛強化策が入念に検討された結果、THAADの日本配備が決まる可能性も排除できない。

最終的な決定は夏までを期限に採られる。 稲田防衛大臣はTHAAD配備については23日の記者会見で、具体的な配備計画があるわけではないとしながらも「今後、調査研究をさらに進め、わが国の弾道ミサイル対処能力の向上に向けて積極的に検討していきたいと思っている」と語っていた。



(コメント)

「朝鮮民主主義人民共和国からの脅威が増大」って、まいどお馴染み茶番だし。

123カ国が賛成した去年の国連「核禁止交渉決議」で、北朝鮮は「賛成」。 なのに日米は「反対」。…どー見ても、危険な国は日米の方。 

飛んでくるミサイルをミサイルで撃ち落とすというTHAADは、防衛としては全く「役に立たない」。 THAADは容易に「攻撃」用に切り替えることが可能。 つまりTHAADの存在意義は防衛ではなく「先制核攻撃」のため。 

露中が怒るのも当然。 THAADを配備したら、露中は日本を叩き潰してもいいわ。




◎ なんと、“日本はロシアに賄賂を渡して四島を一度に取り戻そうとしている”と言うのです。しかもこの情報源は、ロシアのプラウダ紙です。はっきりと“賄賂”になっています。

☆ 先日の逮捕は やはり 日本がからんでいた。 国際法にのっとって決まった領土を 金で取り返し 自分の名誉にする。  どこまでいっても 田布施は田布施。 


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/






11.24 カザフスタン大統領、政権を子供に継がせる意思なし、公約


カザフスタン初大統領のナザルバエフ(76歳)氏は大統領の座を自らの子供に跡継ぎをさせたくない、英ロイター通信へのインタビューに基づいて、露リア・ノヴォスチ通信は、と伝えた。


また、同氏は次回2020年の大統領選挙の出馬については「今期は2020年まで務めますが、2020年にはまたお会いしょう」と明言を避けた。

ナザルバエフ大統領の長女、ダリガ氏は、2016年9月から常議員の国際関係・防衛・治安委員会の院長を務める。次女のデイナラ氏と三女のアリヤ氏はビジネス界にキャリアを重ねる。





 第2次安倍内閣 (改造)の自民党出身大臣の世襲議員率50%でありますが、自民党国会議員の分母で40%の世襲議員がひしめいておりますことを考えますと、世襲議員だから特に大臣に厚遇される傾向があるとは言えなさそうです。

 
さて、この世襲率40%とか50%とかいう数値ですが、国際的に見て日本は高いのでしょうか、低いのでしょうか。

 

6年前に読売新聞が海外の世襲議員の事情を調査した記事があります、ネット上当該記事を引用しているブログがありますので、失礼して記事部分を引用ご紹介。

 
米欧の主要国では、日本と選挙制度や政治風土が違うこともあり、一部の国を除いて世襲議員は少ない。

 

ケネディ兄弟やブッシュ一族など華麗な政治一家で知られる米国だが、米連邦議会に占める世襲議員の割合は、議会や議員名簿などによると、上院議員100人中5人、下院議員435人中23人で、それぞれ5%程度にとどまり、日本に比べると極端に低い。


親の引退時に同じ選挙区を引き継いで当選したケースに限ると、上院は1人、下院は10人とさらに少なくなる。

 

ダートマス大のリンダ・フアウラー教授(政治学)は、「米国では、政治家が支持者に物質的利益を与えるための財源は少ない」と述べ、後援会システムを容易に子供に引き継げる日本とは事情が違うと分析する。


ただ、「世襲議員は知名度があり、資金集めで大きな利点がある」のは日本と同じだ。選挙資金集めが日本以上に重要なこともあり、知事なども含めた「政治家一家」は少なくないとされる。

 


イギリスでは現在の労働党政権の閣僚計23人のうち、「政治家の家系」として認知されているのは、ヒラリー・ベン環境相ぐらいだ。

 
小選挙区制の下院(定数646)は、候補者選定に際し、政党組織が希望者に面接したり演説を吟味したりして人選する。地元出身ではない『落下傘候補』が一般的なことも背景だ。上院も1999年の民主化改革で、世襲貴族議員が約750人から92人に削減された。

 

世襲議員が幅をきかせているという点で、日本と似ているのはイタリアだ。

政党の離合集散が激しく、政党主体の安定した政治が確立していない同国では、地方の名家が代々政治家を出すという例は珍しくない。2008年総選挙では、フランチェスコ・コシガ元大統領(現・終身上院議員)のおいであるジュゼッペ・コシガ下院議員(右派フォルツァ・イタリア所属)のほか、元閣僚、元上下院議員の子息が多数初当選した。

 

アジアでは韓国で、朴正熙元大統領の長女で与党ハンナラ党の朴槿恵(パククンヘ)元代表(56)や、現代グループ創業者鄭周永(チョンジュヨン)氏の六男、鄭夢準(チョンモンジュン)同党最高委員(57)が、「2世政治家」として知られるが、数は多くはない。

むしろ、金泳三(キムヨンサム)元大統領の次男賢哲(ヒョンチョル)氏のように公認が得られず、国会議員になれない例があるほどだ。


現職の国会(定数299)議員で、親の選挙区をそのまま引き継いで、当選した議員は、確認できるだけで2人しかいない。韓国の主要政党は、公認候補を選ぶ際に各選挙区の党員らが選挙を行う。このため、よほど親の影響力が強くない限り2世の当選は難しいことが理由とみられる。



2008年10月24日 読売新聞朝刊 14版 13ページ「基礎からわかる世襲議員」から引用

その4-世襲議員、海外ではどうなっているか(8日の日記) (3) より引用


http://plaza.rakuten.co.jp/bluestone998/diary/200811080000/

 

うむ、例えば米連邦議会に占める世襲議員の割合は上院議員100人中5人、下院議員435人中23人で、それぞれ5%程度にとどまり、またイギリスでも当時の政権の閣僚計23人のうち、「政治家の家系」として認知されているのは、ヒラリー・ベン環境相一人だけ、お隣の韓国でも国会(定数299)議員で、確認できるのは2人だけだとされています。

 日本と同じ世襲議員が幅をきかせているのは政治が絶えず不安定なイタリアのようです。

 ・・・

 さて自民党大臣世襲議員率50%の我が第2次安倍内閣なのでありますが、この数字は統計科学的にはいかにもおかしいものであることを分析しましょう。

 

さきほども指摘しましたが、国会議員は1億2709万人から選ばれし「724人」の政治エリートなわけで、単純にわり算すれば、約17万5500人の中から一人の割合で選ばれた優秀な人材であるべきと言うことです。

 
17万6000人の中から一人の割合で選ばれた優秀な人材であるべき「選良」の、さらに選ばれし内閣の顔ぶれが2人に1人が世襲であるという事実は、「政治家」という要職が本来それにふさわしい優秀な人材を選択するメカニズムである「選挙」がうまく機能せず、政治を代々「職業」とする「政治屋」のような層が生じ始めている証左とも言えましょう。 

 

ほぼ同じ母数でも世襲現象がほとんど起こらないプロアスリートの世界と比較してみます。

 分子分母がほぼ同じであるプロ野球選手というアスリートと比較してみましょう。

 現在日本にはセパ合わせて12球団がありますが1球団が支配下登録できる選手は最大70人です。


 つまり日本のプロ野球選手は最大70人*12チーム=840名枠と考えることができましょう。

 日本国1億2709万人の中からスポーツエリートとして選び抜かれたプロ野球選手は、分子分母の割合は国会議員と同様の「非常に厳しき門」であると言えます。



 この国の世襲議員の問題点は根が深いです、単に「親の後を継ぐ」ものにアドバンテージが働くのが選挙だけではないからです、数の力で政局を動かすのにも世襲政治家は能力以上のアドバンテージを発揮して跋扈しています。

 「親の後を継ぐ」ものに能力に関係なくアドバンテージが働くならばその集団が劣化するのは必然です。


http://blogos.com/article/96845/






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日本人皆殺しのミッション④ 薩摩 長州 大正天皇 西南のえき 宮中

2016-11-25 14:55:59 | 田布施族 朝鮮半島  


④ 明治維新から、今日の現政権までに課せられた秘密指令

~日本国解体と日本民族絶滅計画!?


③よりの続き


薩摩と長州の宮中掌握


二・二六事件の当事者、関係者をあげていくと11項目ぐらいになる。

決起趣意書については先程お話しました。二・二六事件の主役として、表面に出てくるのは4つの勢力なんです。

昭和天皇、陸軍の北進派、陸軍の南進派、決起青年将校団の4つです。



しかし現象面として挙げていくと、そう言えるという事であって、その現象では物事の本質は見えてこない。

本質は何か、さかのぼって突き詰めていくと、落合莞爾さんが吉薗(よしぞの)周蔵〔上原勇作陸軍元帥の私的特務をしていた人物〕の手記について、今ニューリーダーに連載していることの画期的な意味、今まで日本人が全く知らされていない、気がついていない、極めて重要な根源的な近代日本の状況を知る為の要素があります。


私も落合さんの連載を読んでいて気がついたんですけど、そもそも孝明天皇を弑逆(暗殺)した主役が長州なんです。

公家の一部(岩倉、三条など)が共同謀議して実行したんでしょう。

ところが、薩摩が長州と共同歩調をとらないと、それはうまくいかないんですよ。



薩摩が孝明天皇を弑逆して大室寅之祐を天皇にすり替えて、イルミナティの傀儡として全く偽者の天皇をでっちあげて、それを本物の天皇として日本人に見せかけて、日本人をずっと騙して、その真相を絶対に秘密にする、そういうシステムを作る上に、薩摩と長州がその二つの主役だった事を私は既に色々なところで言ってます。


しかし薩摩は西郷隆盛が主たる人物。



西郷隆盛は、イルミナティのコントロール下で彼らの傀儡となって日本を支配するというような生き方には、究極的にNOと言ったんです。

NOと言ったのでフリーメーソンがイルミナティに西郷隆盛の排除を命令したんです。長州と薩摩も彼らの傀儡に対して。
それが西南戦争です。


西郷さんと一緒に薩摩の武士の約半分は殺されました。

残った半分はどうなったかというと、そのすぐ後に大久保も殺されて、その為に、薩摩の力が弱くなって長州のひとり天下のように思われるわけです。


ところが、実はそうでもないんですね。
その事を落合さんがずっと調べていって、重要な事実を発見しました。

薩摩は英国と戦争をやって、長州は4カ国と戦争をやって、敗北したら掌を返すようにイルミナティの家来になるわけですよ。
薩摩も長州も。


そして薩摩藩は有能な青年武士をフリーメーソンのグラバーの手引きで英国に留学させた。

長州ファイブと英国では言うようですが、その中の一人が伊藤博文です。


それから井上(馨)。伊藤と井上は明治時代ずっとペアで日本を支配する。

その他、その長州ファイブが、フリーメイソンと、フリーメーソンを上回る直系の長州政権内の決定的なワンワールドの支持の元に動く。
これについては加治将一という人の本に割と詳しく書いてある。


ところが薩摩も長州とほとんど同時に何人かの青年武士をロンドンに留学させている。

そのほうもワンワールド・フリーメーソンに会っただろうと加治って人も言ってます。

しかし、落合っていう人が言うのには、西郷軍(西郷さんの陣営)が完全に潰された後、薩摩は長州に対して弱体化したかというと、そうではないんですね。



西郷、大久保、吉井友実〔よしい・ともざね、1828~1891年。
西郷、大久保と同等クラスで、薩摩藩のナンバー3。
フランスに留学してワンワールド・フリーメイソンに加入し、明治初期から宮中に入っていた。


西郷、大久保なき後、ワンワールドの代理人として宮中を掌握〕の3人が主要な指導的人物と言われていて、その吉井というのが明治になって留学してフリーメーソンに加盟したと落合さんは言ってる。


陸軍に入るけど留学して、そして宮中に入る。

つまり、ワンワールド、フリーメーソンは宮中を完全に掌握する事を重要な政治課題として設定したと私は思います。


それから、松方正義〔まつかた・まさよし、1835~1924年。薩摩藩。金融を掌握〕は有名な財政家・金融家ですけど、これもワンワールドでロスチャイルド直系の子分だと言ってます。


従って薩摩はワンワールドを通じて西郷さん一派が完全に消えた後も金融を押さえ、宮中を押さえる。

そういう風にしてワンワールドは長州の陸軍、薩摩の金融・宮中の勢力が二本立て、両建てで日本をコントロールしたと、私が要約するとなります。


これは私は気がつかなかった。

その後、高島鞆之助〔たかしま・とものすけ、1844~1916年〕という長州(薩摩の言い間違え)の有望というか有能な武士が、陸軍中将になるけど、やはり宮中に入るんです。高島鞆之助もヨーロッパに留学してフリーメーソンに加盟したと言うんです。


薩摩の吉井と高島が、普通の歴史には全く出てこないけど、長州の陸軍、官僚と並んで同時にワンワールド、フリーメーソンの日本支配の極めて重要な陣営として機能してる、という事なんです。



私がここで何を言いたいかと言うと、大室寅之祐を擦り替えて天皇にはした。


当然、京都で継続してきた日本の朝廷、天皇の系統とはまるで別物ですけど、別物であるにも関わらず、継続した天皇家の正統であると日本人に思わせないといけません。

これは非常に難しい仕事ですよ。


代々ずっと続いた天皇の正統な継承者であるというふうに日本国民に思わせるように、パフォーマンスというか、フリというか、演技というか、そういう風に作ると同時に、裏のほうでは国民に全く知られないところで宮中はワンワールドの司令通り忠実に動くように演出しなければならない。

これは途轍もない難しい仕事ですよ。

そういう場に際したのが、吉井と高島。
薩摩の非常に有力な武士団の実力者です。


という事を、上原勇作〔うえはら・ゆうさく、1856~1933年。
薩摩藩。山県有朋と同時代の陸軍大将。吉井、高島のひいきで出世。
やはりワンワールド〕を調べていた落合莞爾が気がついたという訳なんですね。


そういう風に見ると今問題になってる事が凄くよく解る。
そうして宮中を握るでしょう。


そうすると出てきた現象はどうなるかというと、皇族の男子は全員原則として軍人になるべしというような規則にするんです。軍というのは、陸軍か海軍かのどちらか。

従ってバーガミニは、明治、大正、昭和と皇族の表をずっと作って、追って行くわけです。

驚いた事に日本には皇族がどうなっているかについて詳しい情報は全くない。変な話だが、わざとそうしてる。

そこを調べて行くと、皇族の男子の軍人というのが、陸軍軍人、海軍軍人、ものすごくたくさんいる。
そんな事は孝明天皇までの日本の天皇の伝統には存在しないです。




明治天皇がそんな事を考え出して、こういう風にしようなんて事はあり得ない。

ワンワールドの司令を受けた宮中を完全に支配する力を得た、吉井、高島、そういう薩摩の藩閥勢力によって宮中がそういう風に作り変えられていった訳ですよ。

陸軍軍人、海軍軍人らの皇族は、当然の事ながら英国、フランス、プロシア(ドイツ)、その他ヨーロッパの王室、陸軍・海軍の軍人のシステムをそっくり同じ様なものを作るわけですよ。



大正天皇のクーデタ


大正天皇が明治11年に生まれ、昭和天皇が明治35年(1901年)に生まれ、教育を受ける頃には、宮中のワンワールド支配が濃密に丹念に入念に準備されていたわけです。その結果、どういう現象が起きたか。


大正天皇が32歳で天皇に即位する。

その時にバーガミニは大正天皇の失敗・未発に終わったクーデタについて書いてます。
それはこの本の第2巻で、いいだもも訳には省略されてる部分。


いいだももの要訳では、昭和天皇の時代は昭和3、4年ぐらいから始まる。

それまで大正天皇の時代、摂政になる時代、昭和天皇が即位して最初の2,3年。この時代の記述はいいだももの訳には省略されてる。

ところが重要な事がたくさん書いてあり、それを追って行かないと話が結びつかないのに、カットされてます。


大正天皇の不発のクーデタなんて、私は日本人の書いたものでは読んだことがない。

クーデタとは何を意味するか? 山縣有朋は当時の元老です。

大正天皇の時代の元老では、西園寺公望、山縣有朋、大隈重信、主要なのはその3人ぐらいです。
大正天皇が山縣有朋と衝突するというんです。


衝突って何を意味するかというと、西洋式のナポレオンとかアレキサンドル大王とかいった人物が大正天皇の理想像になったと言うんです。つまり、大正天皇はそういうふうに日本を、国家を、改造する気なんですよ。

明治憲法によって作られた議会制度は余計だっていうわけですよ、大正天皇は。

そんなものは廃止して天皇の絶対独裁の国家体制にしたいって大正天皇は考えた訳です。それがクーデタです。


明治憲法(大日本帝国憲法)の議会で予算が審議されるでしょ。議会が予算を否決すると困っちゃうんです。



政治的な焦点は、予算について言えば、日露戦争やって日本は莫大な外債(借金)を背負ってヒーヒーするわけですよ。

それで国力を養わなくちゃならないというのが国民、政治家の大多数の意見だけど、しかし、それとは全然逆の方向、つまり日本を西洋をモデルとした帝国として建設に向かって急速に前進すべきだ、


その為には陸軍と海軍を増強しなければならない、そして、それに反対する議会ってのは邪魔な奴だ。こんなものは蹴散らかして天皇絶対の国家体制にすべしと大正天皇は考え、それが大正天皇のクーデタだというのです。


山縣有朋は、そんなとんでもない事を言うなという訳です。大正天皇に。


山縣有朋と大正天皇が正面衝突しかかり、その時点では山縣と長州閥の勢力が圧倒的に強いから、大正天皇は押さえつけられて未発に終わったと書いてある。

こんなことは私は日本人が書いたこれまでの歴史で読んだことがないです。

そして、裕仁は大正天皇の不発に終わったクーデタを諦めないで実行しようとする訳です。

それが要するに基本なんです。



立花隆が『天皇と東大』という本を書いたでしょ。

文芸春秋に連載して、いろいろ補足して厚い本を出した。


東京帝大の憲法学の教授が二人いて、その一人の上杉慎吉は議会を撲滅せよと言うんですよ。

上杉憲法学の根本的なアジェンダは「議会なんていうのは天皇を神聖化する日本の国体に全く反するものだから議会を一刻も早く撲滅せよ」というもの。


そこから右翼的な組織が出来たりどうのこうのと立花さんは説明してますけど、それは現象を言ってるだけであって、上杉っていう学者の話じゃありませんよ。

もっと根の深い話で、大正天皇が傀儡として議会は邪魔だって言い始めたんですから。


邪魔だっていうのは、大正デモクラシーの時代にはとんでもないアナクロニズムで、問題外だと多くの人が思ったかもしれないけれど、ところがそうはならないですよ。


昭和になってクーデタ、暗殺、その他、諸々わっと出てきて、二・二六を昭和天皇が完全に圧殺・抹殺した後は、文字通り議会は消えて、お前ら消えて無くなれってふうになって、大政翼賛会でね、

陸軍にちょっとでも逆らうような政治家は暴力的に黙らせるというふうに、実現してしまう。

イルミナティのワンワールドの意思が働かなければ、日本の純粋な国内の状況でそんな現象は起きないですよ。


⑤へと続く

http://ameblo.jp/64152966/entry-12022665119.html


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言論 / EU

2016-11-24 21:26:21 | EU  NATO  欧州  


11.23 プーチン大統領 欧州議会の決議について:成果をあげている仕事に対し、RTとスプートニクのジャーナリストたちを祝福したい


ロシアのプーチン大統領が、欧州議会の反露プロパガンダ決議に反応した。

プーチン大統領は、「才能ある、成果をあげている仕事に対し、RTとスプートニクのジャーナリストたちを祝福したい」と述べた。テレビ局「ロシア24」が報じた。


プーチン大統領はまた、「皆がロシアに民主主義を教えようとしているが、禁止はそのための最善の方法ではない」と指摘した。

決議には、スプートニクのようなメディアの活動と、テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の活動を同一視するような、いわれなき非難が含まれている。

グローバルなメディア ブランドで、信頼できるニュースソースであるスプートニクは、これを無思慮で、ナンセンスなものだと考えている。

欧州議会のフランス人議員ジャン=リュック・シャフハウゼル氏は、「決議の発案者は、ロシアとダーイシュの間に平行線を引いたことを恥じるべきだ。ロシアは法治国家で、ダーイシュはテロ組織だ。彼らに共通点は何もない」とコメントした。 ...




◎  EU議会は11月23日、「ロシアやイスラム系テロリスト・グループからの反EUプロパガンダ」に警鐘を鳴らす決議を採択した。同じ日にドイツのアンゲラ・メルケル首相はインターネット上で流れている「偽情報」によって人びとの意見が操作されていると発言、そうした情報を規制する必要性を訴えたと伝えられている。

 
EU議会の議員やメルケルは自分たち、あるいはアメリカの支配層が認める情報だけが「正しい」のであり、それに反する情報は「偽物」だという前提で議論を展開している。

すでにアメリカではバラク・オバマ大統領が「偽報道」を問題にし、有力メディアも大統領に同調して言論統制を強化しようとしている。こうしたアメリカ支配層の意向を受けてEU議会は決議を採択したのだろう。



アメリカやEUの支配層がこうした動きを見せている原因は自分たちの情報操作が機能しなくなってきたことにあると言える。


本ブログでは何度も指摘しているように、アメリカ支配層は第2次世界大戦の前から有力メディアをプロパガンダ機関として利用、大戦後は操作をシステム化、ベトナム戦争後は統制を強め、21世紀に入ると有力メディアの流す「報道」の中から事実を探すことが難しい状況になってしまった。

未だにアメリカあたりの有力メディアを信頼しているような人は信頼できないということでもある。

 
大戦後、アメリカの支配層が始めた情報操作プロジェクトは「モッキンバード」と呼ばれている。

その中心にいたのはウォール街の大物弁護士で秘密工作の黒幕とも言うべきアレン・ダレス、その側近だったフランク・ウィズナーとリチャード・ヘルムズ、そしてワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムだ。(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)


ウィズナーはダレスと同じようにウォール街の弁護士で、同時に破壊工作機関のOPCの責任者になり、ヘルムズは後にCIA長官に就任する。フィリップ・グラハムの妻で後に社主となるキャサリンは世界銀行の初代総裁だったユージン・メイアーの娘である。

 
ワシントン・ポスト紙はウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込むが、その取材で中心になった若手記者がボブ・ウッドワードとカール・バーンスタイン。そのバーンスタインは1977年にワシントン・ポスト紙を辞め、その直後に「CIAとメディア」という記事をローリング・ストーン誌に書いている。



それによると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働き、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという。その背景にはモッキンバードがあったということだ。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)



しかし、アメリカで報道統制が強化されるのはその後。ベトナム戦争でアメリカが敗北したのは国内で反戦運動のためだと好戦派は考え、運動を激しくした責任は戦場の実態を伝えるメディアにあると評価した。

1970年代にはCIAの内部告発などで支配層にとって都合の悪い情報が漏れ、議会で追及されたということも報道統制に動いた一因。

 

日本のマスコミがアメリカ支配層に操作されていることは昔から囁かれているが、メルケルの国、ドイツも同じようだ。

例えば、ドイツの有力紙とされるフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者、ウド・ウルフコテによると、多くの国のジャーナリストがCIAに買収されているとしている。

 

彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に教わったことは、嘘をつき、人びとに真実を知らせないこと。その結果、ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっているとしていた。そして2014年2月、この問題に関する本を出している。


 ウルフコテの告発もあり、ドイツでは有力メディアに対する信頼度が大きく低下、それに比例してプロパガンダ機関としての力も低下してしまった。


必然的に、人びとの目はインターネットへ向かい、21世紀に入ってからの報道内容からロシアのメディアに対する信頼度が上がっている。これは西側全域で言えることだ。そうした状況がメルケルの発言につながる。

 

勿論、EU議会がロシアと同列に扱ったイスラム系テロリスト、つまりアル・カイダ系武装集団やそこから派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)を作り出したのはアメリカ、サウジアラビア、イスラエルを中心とする国々。EU加盟国も参加している。


アメリカやその「同盟国」がそうした「テロリスト」を作り出したという話は、本ブログでも繰り返し書いてきたが、ロシアだけでなくアメリカの軍人を含む西側支配層の中からも出ている。そうした軍人のひとりがドナルド・トランプ次期米大統領の安全保障担当補佐官に内定しているマイケル・フリン元DIA局長だ。

 
イスラエル政府はシリアのバシャール・アル・アサド政権よりアル・カイダ系武装集団の方がましだと公言してきたが、そうした武装集団と敵対関係にあるかのように装ってきたアメリカやEUの支配層にとってフリンの存在は恐ろしいだろう。


トランプは2001年9月11日の攻撃についてもメスを入れかねない。そうした展開を好戦派は命がけで防ごうとするだろうが、必然的にトランプも命がけになる。トランプが本気なら、好戦派も本気になるしかない。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201611240000/






11.24 ニューヨークポスト:トランプ氏との会談はCNNその他の「うそつき」メディア指導部にとって悪夢だった


米国の次期大統領ドナルド・トランプ氏との会談はメディア各社指導部にとって悪夢だった。ニューヨークポストが伝えた。

「テレビ局の指導部やMCらが集まり、大統領府へのアクセスの可能性を討議するのかと思いきや、トランプ氏特有のお叱りにあずかるだけだった」と匿名の情報源が同紙にコメントを寄せている。



それによれば、会談にはNBC、CNN、CBS、Fox New、MSNBCのトップら30-40人が参加した。 「トランプ氏は言った。


『我々の今いるこの部屋はセールスメディアや非客観的メディアを代表する嘘つきで一杯だ。

彼らはすべてのことについて間違っている』この言葉は居合わせたすべての者に対して発せられた。

彼は(CNNワールドワイド社長)ジェフ・ザッカーを名指しし、CNNは嘘つきネットワークであり、そこでは誰もが嘘をついている、と述べた」と別の情報提供者。






ちなみにEUというのは昔書きましたが、世界統一政府を作る第一歩だったわけです。

奴ら ヨーロッパ連合、アメリカ連合、太平洋連合、アフリカ連合の4つのブロックに分ける。
そこから世界統一政府を作る。

EUというのはその始まりだったのです。



以下、どう見たってEU会議場はバベルの塔のモチーフですよね。






以下は、フランスのストラスバーグにEU会議場を作ってる時に発行されたポスター。
クレーンで工事中のように見えますがどう見たってバベルの塔ですよね。






右下には黄色く囲われてEurope: Many Tongues One Voice.。

バベルの塔が顕在だったころの一つの言語に戻そうという話です。
聖書ではバベルの塔がぶっ壊されて世界の言語がバラバラになったのです。


上にある星マークもなぜか逆さになった星マークです。
これは逆五芒星と言って悪魔のマークなのです。


そして、左下の人たちがロボットみたいで気持ち悪いですね。
レゴか!と突っ込みたくなるようなブロック人間です。

結局、今後、世界の人々をロボット化して支配しようという宣言なのでしょう。 アンドロイドですよね。


ちなみにEUの欧州憲法の制定は2004年10月29日、ローマバチカンの教皇像の前で行われますた。



グローバリズムというのは、国境を越えて世界を一つの共同体にしよう!等々。
聞こえが良いですが、実は、世界統一政府設立運動=中央集権国家設立運動のスローガンなのでした。



以下はエリザベス女王のご尊顔。
とてもチャーミングな笑顔ですが。
何か片方の目が人間っぽくないですが、気のせいでしょうか。






まぁ、こういう連中は夏至や冬至に大量の生贄の儀式をやってるのですから。
人間じゃないといえば人間じゃないんでしょうね。



皇族だとか貴族とか。
バカバカしい。

本当はこの世界は上と下が逆転している。
最下層の連中が上に来ている。


実は低層世界の連中がこの世界のトップに来ているのです。



優しい人がこの世界では最下層で苦しんでる。

この世界では心が優しいと生きづらくなる。

人の心を忘れた冷たい、冷酷な割り切った人間が上にいけて何故だか羽振りが良い。

奴らは本当は、貴族ではなく、卑族、猥族なのです。



神社も実はあれは封印であって、拝むべき本体は後ろの山とか。自然です。
自然のパワーを封印してるのが神社です。



自然のものを無理やりに不自然に序列化して、中央集権の元に隷属させる仕組みなのです。

でも、それもそろそろ終わりです。
やっとグレンとひっくり返る時が来たのかもしれません。

本当にありがとうございますた。


http://golden-tamatama.com/blog-entry-2436.html?sp










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