スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

市民/シリア・パキスタン/マック/プーチンvsエリ女

2016-05-31 17:21:54 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷

市民


4.28 中国人農場経営者、潜水艦を自分で設計して作っちゃった

中国の農場経営者が独自の設計で潜水艦を造船。設計の特許も獲得した。4月28日付けのサウス・チャイナ・モーニングポスト紙が報じた。

潜水艦を作ってしまったのは中国東部の安徽省馬鞍山(まあんさん)市在住のチジャン・シェヌさん。2ヶ月間、夜毎スチール板を溶接して制作にいそしんだ。

出来た潜水艦は長さ6メートル、幅60センチの1人乗り用。スチール板の厚さは5ミリ。船内の酸素供給は先端が水面から突き出したパイプを通して行われる。潜水テストの結果、推進速度は最高で毎時7海里が達成されている。




5.6 タイ畜産者、TPP加盟なら抗議行動と政府を威嚇

タイでは2005年に豪州との自由貿易圏に加盟した結果、大型有角動物の頭数はすでに900万頭から500万頭にまで減少している。畜産者協会は、TPPによって蒙る悪影響はそれを上回るだろうとの声明を出している。





5.4 シリアの暴力度が数分の1に、露国防省が報告

クラレンコ中将によれば、2月27日のセンター創設以来、銃撃回数は双方側からとも8分の1に減っている。
中将はシリア領内の状況は安定しつつある一方で、ラタキア北部、アレッポおよびダマスク県の数箇所では緊張状態が続いていると語っている。




5・5 シリア停戦後2ヶ月で反体制派の部隊50以上が合流、露国防省


5日、ロシア国防省のイーゴリ・コナシェンコフ公式報道官は記者会見で、シリア停戦から2ヶ月間に武装反体制派の50部隊以上、数にしておよそ7千人の戦闘員が武器を捨て、停戦合意に参加したことを明らかにした。

コナシェンコフ報道官は、「この数は最終的なものではない。シリア政府の代表者らが生命に危険のある困難な作業を行ってくれたおかげで、停戦プロセスは急速に展開している。停戦プロセスはシリア情勢安定化に重要な役割を果たす以外にもジュネーブでの交渉の起爆剤となっている」と語った。




5.5 FT:パキスタン ロシアと中国から戦闘機購入の可能性


パキスタン当局は、予定していた米国の戦闘機に代わって、ロシアと中国の戦闘機を購入する案を検討している。フィナンシャル・タイムズが報じた。

米国は2月、パキスタンにF16戦闘機8機を売却することに同意した。パキスタンは、購入のために約2億7000万ドルを支払うはずだった。米国が譲歩し、残りは米軍が払うと見られていた。


しかし5月2日、米国務省は優遇の取り消しを発表した。これはパキスタンが戦闘機を購入するために7億ドル超を支払うことを意味している。

5月3日、パキスタンの国家安全保障・外務担当首相顧問のアジズ氏は、米国がいかなる優遇も提供しないのであれば、パキスタンは他の国から購入する用意があると発表した。

パキスタン外務省筋によると、パキスタンは、ロシアの戦闘機スホイ35と中国の戦闘機J10とJ20を購入する可能性を検討しているという。





マクドナルドに行くのは自殺行為 

人肉バーガー、ピンクスライム合成樹脂、神経毒水銀入り防腐剤、猛毒農薬...



マクドナルドの様なファストフードは、一体、どの様なフライドポテトを作っているのか?


私のブログでは、何回か、マクドナルドのフライドポテトは何ヶ月経っても腐らないと書いた。なぜか?それは水銀入りの防腐剤を使用しているからだ。


マクドナルドの様な爬虫類組織は、あなたに神経毒の水銀入りの食べ物を食べさせ、軽い水俣病になってもらいたいのだ。



購入してから6年後のマクドナルドのバーガーとフライドポテトの写真。この所有者は、アイスランド国立博物館に6年後のマクドナルドのバーガーとフライドポテトを展示用に寄付。しばらく博物館で展示されていた。


アイスランド国立博物館でしばらくの間、展示されていた購入してから6年後のマクドナルドのバーガーとフライドポテト

水銀入りの防腐剤使用のために、6年後も作りたて同然だ。



マクドナルドのフライドポテトに関して、他にも問題がある。それはじゃがいも生産時に、猛毒な農薬モニターを使用している件だ。

その農薬は猛毒であり、その猛毒農薬をスプレーしてから、少なくとも5日間は畑に入れないという。そして畑から収穫した後、巨大な格納庫に6週間置かれ、毒抜きをするという。そんなポテト、食べる気しないよね?


この手のじゃがいもには猛毒農薬のモニターが使用されているという。うちでは、この手のじゃがいもは食べない。


値段はちょっと割高だが、うちではスキンの赤いポテトを食べている


マクドナルドのチキンナゲットは鶏肉では無く、合成樹脂(ピンクスライム)。この件で、マクドナルドは訴えられ、裁判になっている。


上のチキンナゲットに使用されているピンクスライム合成樹脂を見て思い出したが、映画メイトリックスのシーンの中で、裏切り者の男が敵側と高級レストランで会って食事をしていた時に、その裏切り男が「このステーキ、最近まで本物のビーフかと思っていた。」というセリフだった。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_8.html





プーチンは見せられた


プーチン大統領はエリザベス女王のレプティリアン・シェイプシフトを目の前で見た

http://beforeitsnews.com/international/2016/05/president-putin-claims-queen-elizabeth-is-not-human-2490042.html



人食いレプティリアンのエリザベス女王は、プーチンに挨拶した時に「レプティリアン支配に口出しするな!」という警告も含めて、彼の目の前で人食いレプティリアンにシェイプシフト(変身)したという。

ロシアの大統領プーチンは、彼の部下達に「エリザベス女王は人間では無い。彼女は人間とレプティリアンにシェイプシフト(変身)できる。」と述べた。



エリザベス女王は、ワザとプーチンの目の前でトカゲ人間レプティリアンに変身したという。

反イルミナティ(天皇も含む世界中の爬虫類王族貴族皇族達の組織)のプーチンの目の前で、トカゲ人間に変身する事で「レプティリアン支配に対して口出しするな」という警告サインを出したという。



プーチンは、2014年にフランスで行われたノルマンディー上陸作戦70周年記念行事で、エリザベス女王と会ったという。

プーチンは爬虫類王族貴族を支持しない、そして彼等に接近し過ぎる事で、レプティリアン血族のイルミナティ王族貴族から嫌われていた。



プーチンは、エリザベス女王の真のレプティリアンの姿を見てから、なるべく距離を置く様にした。

プーチンによると、エリザベス女王は、長いレプティリアンの顔をしており、肌はグレーだったという。

彼女はプーチンの目の前で何回も、人間、そしてレプティリアンの姿に変身したという。

また、彼女は世界のトップと一緒に写真を撮る際にも、レプティリアンの姿を見せていたという。



プーチン:「エリザベス女王は、写真撮影のために階段を登る際にも、手がレプティリアンの手になり、レプティリアンのシャープな歯を見せていた。」



人間の歯からシャープなレプティリアンの歯にシェイプシフトするインド系レプティリアンのビデオ



プーチンは80カ国を周り、至る所でレプティリアン達に遭遇したという。彼は何回も、彼の目の前で、人間の姿からレプティリアンの姿に変身するレプティリアン達と交流したという。




イギリス 爬虫類王族に喰われる前にバッキングハム宮殿から裸で逃げる若い男 

エリザベス女王の今晩の餌が1匹、逃げました~!



彼の居たバッキングハム宮殿の最上階は、王族達の食料となる若者達の拉致されているフロアになっている模様だ。


ディビッド・アイクなどにより、最近、イギリス爬虫類王族の正体がバレてきている。彼等は子供達や青少年達を拉致し、彼等の城でレイプし、拷問し、食べている事が、明るみに成ってきている。きっと、この青年も裸にされ、レイプされ、食べられてしまうところだったのだろう。



イギリス王族は、世界中の孤児院のビジネスを幅広くしており、そういった孤児院から、彼等の食料となる子供達や青少年を、彼等の城に連れてきて、レイプ、拷問、殺人、そして生血を飲んで人肉を貪っているらしい。



ダイアナ妃が、彼女のカウンセラーに語ったイギリス王族の実態は、残酷そのものだったらしい。


ダイアナ妃は、エリザベス女王と、彼女の息子達が、2人の青年達を食べたのを目撃したという。彼等は体のどのパーツを食べるかで、猛獣の様に争って食べていたという。


殺す前に、レイプそして拷問をするのは、そうする事により、犠牲者が恐怖を感じ、犠牲者の血にアドレナリンが放出されるのである。そのアドレナリンがレプティリアン達をクレージーにするらしい。

アレックス・ジョーンズによると、米国副大統領だったアル・ゴアは、常時、アドレナリン入りの血が入った水筒を持ち歩いていたという。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_85.html





タタルスタンのロシア人

http://jp.sputniknews.com/photo/20160531/2223566.html






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ロシア・イラン・イスラエル・中国・法王・国連/トルコ

2016-05-30 15:30:06 | IS   中東  アフリカ

4.28 ロシア、イラン、イスラエルの複雑な三角関係


イランは、ずいぶん前からロシアとの関係改善を支持している。イランにとってロシアは、シリアのアサド大統領へのサポートに関する同盟国であり、世界のガス市場への影響に関する潜在的パートナーでもある。


また防衛分野での協力も改善されており、ロシアはイランにミサイルシステムS-300を供給する方針だ。


一方でロシアとイランの間には、深刻な意見の相違も残っている。


重要な意見の不一致は、ロシアとイスラエルの緊密な関係だ。なおイランはこの関係を認めることを拒否している。


イスラエル情報機関の元職員ヨッシー・アルフェル氏は、シリア問題に関するロシアとイスラエル間の調整は成功に終わり、中東の大きな戦略的変化となっていると述べた。




4.28 ロシアが小麦輸出で世界トップに、カナダ米国を抜く




4.30 中国当局、米国空母の香港入港を拒否


中国当局は、南シナ海でのパトロールを行った米国の空母ジョン・C・ステニスの香港への寄港を拒否した。サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が報じた。


米国領事館によれば、中国外務省は空母に対し香港への入港許可は出ないと通告した。中国側は理由を示していないという。

中国外務省は米国の軍艦の入港については「個別」に検討を行っているとした。





4.30 ドイツのカトリック、ローマ法王の呼びかけでドンバス戦争の犠牲者向けに50万ユーロの募金を集める


フランシスコ法王は24日の声明で、ウクライナ東部紛争の被災者のため、欧州のすべての教区に、人道支援のための献金を求めた。


「私たちの時代は他にもたくさんの危機があるので、ウクライナでどれほどの惨苦が続いているかを忘れがちだ。

フランシスコ法王は、この事実にヨーロッパのすべての国が注目をむけるよう呼びかけた。ドイツの司教とカトリック教徒たちは進んで戦災者を助けるために貢献をした」とある枢機卿は述べている。



☆ この記事は、悪だから法王のすることは全てNOということが、どれほど、あさはかなことかと感じます。だから、善悪としての証拠とは、真実とはまた違う。


法王が、悪レプタリアンの集うカトリックの中心であるからこそ、レプタリアン達に訴えることができる、なんといっても今は、レプタリアン支配です。

ドンバスでの、黒幕を、もう人々は許さない、そして、東部の人々への人間的な思いを行動に移すことができる、今までそれは、ロシアがもくもくと、一国で行なってきていたのです。



大きいですね、法王の発言は! そして、狭い範囲での善悪基準は、きっと、なにかを見失っているのだと思います。

フランシス法王は、自身が納得して、その魂の入れ替えをしたということです。 

悪なる組織は、外部からの侵略だけではなく、内部に善が入り込んでいくことにより、変容、崩壊ということもあるんですよね。 

ダイアナさんは王室に入り込むことにより、王室の暗部を人々に知らせたというメッセージもあります。




4.29 国連 ウクライナ東部300万以上の人々に人道援助が必要

国連安全保障理事会で政治問題担当国連事務総長補佐官を務めるタイエ-ブルック・ザリフン氏は「ウクライナでは300万を越える人々が、人道援助を必要としている」と述べた。




5.1 トルコ、反政府系メディアのジャーナリスト400人以上を解雇


トルコ紙ザマンの元通信員が、ザマン紙やジハン通信など反政府系のメディアの職員400人以上が解雇されたと伝えた。

「アンカラにあるザマン紙のオフィスは閉鎖され、全職員が解雇された。ザマン紙とジハン通信では外国の通信員も含め計400人以上が解雇された。

その上私と同僚はいかなる手当も与えられず、「背任行為」や「企業のイメージを傷つけた」など事実無根な理由を押し付けられ解雇された。こうした不当なレッテルを貼られてしまったら転職は困難になる」と元通信員は語った。


3月、イスタンブール裁判所はジハン通信の運営者として管財人を指名した。同様に、トルコで最多発行部数を誇るザマン紙も政府管理下に置かれ政府批判の論調が180度変わった。トルコのジャーナリスト連盟は政権による反政府系メディアの弾圧を非難した。


☆ 天皇がエルドアンと面会、ポロシェンコと面会、すごいですね。 国内のメディアで伝えたのでしょうか?
こそこそとやってますよ。





5.5 トルコ首相辞任の噂でリラが下落


通信社ブルームバーグは、トルコのダウトオール首相が月内に辞任する見通しとの報道を受け、トルコの通貨リラがドルに対して2008年以来の大幅安となったと報じた。


専門家たちによると、最近ダウトオール首相とエルドアン大統領の間には深刻な意見の相違があったという。専門家たちは、これが当局の麻痺、あるいは首相の辞任につながる可能性があるとの見方を示している。

特にスコシア・キャピタルの通貨ストラテジスト、サーシャ・チハニー氏は、「エルドアン大統領の独裁的なスタイルを考慮した場合、権力状況は非常に不安定だ」との見方を示している。




5.6 トルコのダウトオール首相 辞任を表明


トルコのダウトオール首相は、首相と与党「公正発展党」の党首を辞任する意向を表明した。

先に、ダウトオール首相とエルドアン大統領の間ではずいぶん前から意見の相違が存在していると報じられた。

トルコのエルドアン大統領は今期大統領選で選出された後、自らダウトオール氏を自身の後継者として「公正発展党」の党首に選んだが、その後、ダウトオール首相は、大統領の権限を最大限に拡大し、首相の役割を二義的なものとする議院内閣制から大統領制への移行を決めたエルドアン大統領の政策への反対を表明した。




光の宇宙兵器がトルコで炸裂


ハーレー彗星からの隕石が、トルコに落下したと言われているが、私自身は光の銀河連邦(シリウス、プレアデス、アンドロメダなどから成る銀河連邦軍)からの宇宙兵器がトルコに落とされたと見ている。


トルコは爬虫類組織が支配している国。トルコの首都アンカラは、爬虫類人エイリアン達の連合、アンカラ連合と同じ名前。偶然だと思われるかもしれないが、私自身は偶然とは思わない。



トルコのエルドアン大統領は、完全に爬虫類人シェイプシフター。人食い爬虫類軍事組織のイスラム国のシリアでの活動を助けてきた人食いレプ大統領だ。


巨大爬虫類人秘密地下基地の入り口となる鉱山を、光に破壊されて、その破壊状況を見に来たエルドアン大統領の手が白っぽくなり、人間の手の2倍の大きさになるビデオ。



エルドアン大統領の補佐するイスラム国のレプ軍隊は、仕留めた敵の体から心臓を取り出し食べた様子はYoutubeビデオで世界中に流れた。

爬虫類人の縦線目を見せながら心臓を食べるイスラム国軍隊

ニビルのレプティリアンも人間の心臓が大好きと述べている



話をトルコに戻すが、トルコには爬虫類人地下基地が多い事で有名だ。その一部がカッパドキアである。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_51.html






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海賊/NATO/EU/ナチス/めぐみ /ビザンチンの椅子 プーチン

2016-05-29 18:22:50 | EU  NATO  欧州  

4.28 ナイジェリア、石油狙いの海賊に毎月15億ドルを奪われる


石油タンカーを攻撃している海賊は、一日約40万バレルを「稼いで」いる。アフリカの主要石油輸出国は海賊行為、窃盗や詐欺で月々15億ドルの被害を出している。米国の国連副大使が述べた。


2014年以降、海賊被害の頻度は驚くべき速さで増加している。今年の最初の四半期だけで、ギニア湾では6回の攻撃および6回の攻撃未遂が行われた。対策のため、ギニア湾岸諸国を中心に、国際的な努力が必要とされている。


現地政府や国連による対策は比較的成功しているのだが、海賊は基地を移動させ、新たな治安措置に迅速に適応している。


☆ 海賊は、英王室のルーツだそうです、つまり、あそこも、乗っ取り犯。 同じですね(笑)。




4.30 NATO、ロシアとの国境付近に4千人の兵員を配備へ

NATO加盟国はバルト諸国およびポーランドに4千人の兵員配備へ向けた準備を行なった。ウォールストリートジャーナルが報じた。
この決定はロシアの同地域での「軍事行動の活発化」に対抗して採択されたもの。
米国は2大隊、独英はそれぞれ1大隊を派遣する。

NATOはロシア軍機に関係した事件が起きていることを背景にこうした措置を宣言。米国防総省の発表では、29日、ロシアのスホイ27はバルト海上空を飛行中の米の偵察機に対しバレルロールを行なっている。




5.1 フィンランド大統領 NATO加盟を支持せず

大統領は4月30日、フィンランド国営放送(Yle)のインタビューで、前日公表されたフィンランドのNATO加盟後の影響についての国際専門家グループの報告書にコメントし、

ロシアはNATOを明らかに脅威とみなしており、これは専門家たちの報告書でも述べられていたと指摘し、「ロシアは脅威が彼らの国境へ近づくことを望んでいない」と述べた。


またニーニスト大統領は、フィンランドのNATO加盟を支持していないことを明らかにし、「私の見解は、我々には現在の政策を変える必要が一切ないというものだ」と述べた。




4.29 テレグラフ:EUは常にCIAのプロジェクトだった

米国が英国のEU離脱に関して積極的な介入を行っていることは、驚くべきことではない。米国の特務機関はEUというプロジェクトの大本なのだ。テレグラフが伝えた。

機密解除された国務省文書によると、

米国の諜報機関は、EUの創設にあたって資金を提供し、英国の参加をてこ入れしていた。


例えば、1950年7月26日付けの文書(当時のCIAにあたる機関の長官、ウィリアム・ドノバン氏の署名入り)で、欧州議会推進キャンペーンについて書かれている。




ナチス(戦争をしたい)と反ナチス(戦争を止めたい)


5.6 米国人政治家:米国はシリアに武器を供給するためにカダフィ大佐を打倒した


米国は2001年にはすでにシリア政府の打倒のために準備し始め、作戦の詳細は2006年までに策定された。 RTが伝えた。

「米国は2001年に初めてシリア政府転覆を考えた。


社会不安を起こしてクーデターを実現する詳細な計画は2006年までに策定された。2011年には、我々は武器を押収してトルコを介してシリアに送るために、リビア政府を打倒した。その後、我々はシリアでの戦争に進んだ」と米バージニア州選出上院議員。


同氏によると、紛争における大抵のことはCIA、英国MI6およびフランス諜報機関の活動の結果だ。 「重要な役割を演じたのがサウジアラビア、トルコ、カタールだ。アサド政権を転覆するためにシリアのイメージ失墜が決定された」という。




5.6 北朝鮮への先制攻撃は正当化できない


韓国には朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)からの核の脅威があるとして 、米国はこれを理由に北朝鮮 に核の先制攻撃をかける可能性も排除していない。


元米国務省武器不拡散管理問題担当補のロバート・エインホーン氏はこうした声明を表した。韓国の聨合通信が報じた。


「北朝鮮の核ミサイルプログラムがこれだけの勢いで発展していった場合、先制攻撃が必要だという米国の確信は強まるだろう。なぜなら米国にとっては北朝鮮のような国が米国の大陸部分に攻撃を行う可能性を持つといった状況は心理的に耐えられないからだ。


こういった状況では国家権力は常に警護的な反応を始める。つまり複雑なことを行い、それによって取り返しのつかない誤りを犯すよりも保険をかけておいたほうがいいというわけだ。


だが北朝鮮も自殺願望があるわけではない。ただ北朝鮮にとってはその核ミサイルプログラムはこんにち、米国からの保証がない中、唯一の保証なのだ。


シリア、イラク、リビアの示した例は米国と合意を結び、なんらかの保証と引き換えに核プログラムを断念することが無意味であることを示している。

このため北朝鮮にとっては核ミサイルプログラムは自国の独立を守り抜き、侵略を阻止するための唯一の道なのだ。


北朝鮮は米国に対し、どんなに米国にとって気に入る相手ではなかったとしても、世界地図から抹殺できる国としてではなく、まさに交渉相手国であるとはみなさねばならないと分からせようとしてきたのだ。」


☆ 北朝鮮は、日本皇室が造った、血のつながりもある、ということは、CIAとも繋がりがある。 なんだかおかしいが、ようするに、戦争をしたいのが日米の戦争や。北朝鮮の支配層、日米の戦争やは、戦争ビジネスでの利益がほしい。

よくやってますよね、いや、かれらには、それ以外、なにもすることがないのだ。




めぐみをかえしてぇ ~~~


岩壁の母  迫真の演技


金正恩は日本の皇族の血族だ。だからこそ皇族の血族の横田めぐみが金正日の奥さん(正室)として選ばれ、北朝鮮に送られた。

決して誘拐拉致はされていない。実際に、お母さんの横田さきえは、日本の皇室と深い繋がりがある朝鮮李王朝の血族だそうだ。

つまり日本の皇室は朝鮮系爬虫類人という事。


いつまで横田さきえは「めぐみを返して!」などとバカげた事をテレビで言い続けるのか?いい加減、呆れる。金正恩は横田めぐみの息子。つまり金正恩は横田さきえの孫。


横田さきえと、彼女のひ孫ウンギョンは、モンゴル王族のパレスで面会した時のウンギョンの爬虫類人の縦線目のビデオ



「日本と北朝鮮は対立しており、爆弾も北朝鮮から飛んでくるかもしれない」などとテレビの嘘ニュースでやっているが、実際には北朝鮮は、第二次世界大戦後に日本の皇室がクリエイトした国だ。つまり北朝鮮は日本の姉妹国。


北朝鮮の爬虫類人達のエリート学校お披露目 失敗したら暴力を振るわれるという緊迫感が漂う


上のビデオを見ると、爬虫類人のエリートの子供達の表情が変。微笑んでいるが、何か人工的な無理やり強いられた微笑みで、失敗したら爬虫類組織から暴力を振るわれるとの緊迫感が感じられる。

少年宮殿という名前だけでもキモい。少年達に対する暴力やレイプが横行していそうな雰囲気。英才教育を受けるらしいが、スパルタ式にムチを振るわれながらの洗脳学習だろう。怖そう~!

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_16.html





5.28 プーチン大統領 ビザンチン皇帝の椅子に座る


ロシアがキリスト教を取り入れる際 かなり実際的に訪れて調べて
カトリックではなく 正教にした ということを読んだことがあります

とても印象的ですね それが 悪魔側 イエズス会と 分離する
きっかけになったと 私はかってに納得しておりますが


反対に言うと 悪魔側に憎まれることになった? ・・・
(と言っても バチカンも 悪魔に乗っ取られたのですよね 
法王が 少なくとも二人 殺されているようです)

http://jp.sputniknews.com/politics/20160528/2212805.html



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スターリングラード/日ソ不可侵/日本の目的/外に敵はいない

2016-05-28 17:25:47 | 日本の無理解

5.5 アサド大統領、アレッポの状況を第二次世界大戦時のスターリングラード攻防戦に例える


シリアのアサド大統領が勝利の日に際しプーチン大統領に送った電報の中で、シリアのアレッポの状況をスターリングラード攻防戦に例えた。国営シリア・アラブ通信が伝えた。


アサド大統領は電報内で、「侵略者による活動の結果、私たちの町や村は荒廃し、また多くの人命も失われた。私たちは何としてでもシリアのための最終的な勝利と当該地域の平和を求めていく」と表明した。

アサド大統領はまた、「第二次世界大戦時にロシア人は先例のない偉業を成し遂げたが、このことは常に新しい世代への教訓となるだろう」と指摘した。


スターリングラード攻防戦は人類史上最大の地上戦とされている。


1942年から1943年にかけソ連軍はスターリングラード(現在のヴォルゴグラード)の防衛に成功。この戦闘でナチスドイツは甚大な損失を被り、ナチス軍がソ連領土から撤退する嚆矢となった。




ナチスを撃退したのは ロシアの兵士達   駆り出されたロシア人兵士達。


日本への参戦は、上層部の戦争やの取り決めである。
日本はナチスだったのだ、それは、脅威だった。

最後の最後に、ソ連/ロシアが攻めたというのは卑怯だろう

ロシアの兵士達、市民達、日本の市民達は、たんに、支配者層たちの戦争ビジネスの犠牲者なのだ。
ヒロヒトの、日本人は、犠牲者だったのだ。 それを、ロシアのせいにしてはいけない。 敵はいつも、内部にいる。




第2次世界大戦でドイツがソ連への軍事侵攻を始めたのは1941年6月。「バルバロッサ作戦」と呼ばれている。

この作戦にドイツは300万名の兵士、3000台の戦車、2700機の航空機を投入、7月にはレニングラード(現在のサンクトペテルブルク)を包囲している。



この当時、ソ連はイギリスに対してフランスへ軍隊を上陸させるように求めるが、実行されていない。ウィンストン・チャーチル首相はドイツがソ連を崩壊させる様子を見物するつもりだった。


そうした状況ではあったものの、12月になるとソ連が反撃を開始する。

この月の上旬には日本軍がハワイの真珠湾を奇襲攻撃してアメリカが参戦、1942年から43年2月にかけて続いたスターリングラード(現在のボルゴグラード)の攻防戦でドイツ軍は全滅して敗走を始める。


ドイツとの戦いで殺されたソ連人は2000万人以上、工業地帯の3分の2が破壊されたと言われている。



ソ連軍が西に向かって進撃を開始すると、アメリカを中心とする部隊が動き始める。1943年7月にシチリア島へ上陸、9月にはイタリアを制圧、44年6月にフランスのノルマンディーへ上陸した。


その間、1943年11月にフランクリン・ルーズベルト米大統領はソ連のヨシフ・スターリンとイランで会談、アメリカ大統領は米英が次の春までに第2戦線を開くと約束、そのかわりにドイツが降伏した後にソ連が日本へ宣戦布告することが決まった。


1945年2月にはウクライナ南部の都市ヤルタにルーズベルト、チャーチル、スターリンが集まり、ドイツが降伏してから3カ月後にソ連が日本との戦争に加わることが決まった。5月7日にドイツは降伏文書に調印、3カ月後の8月8日にソ連は宣戦している。



旧ソ連圏で5月9日を「戦勝記念日」と定めた背景には、こうしたナチスとの死闘があった。



ナチスを敗北させたのがソ連だということは否定できない事実であり、現在のロシアやその周辺諸国では重要な記念日だ。


逆に、ネオ・ナチにとっては「屈辱の日」。その日にタイミングを合わせてマリウポリ市を攻撃した意味を軽視するべきではないだろう。



元々、日米安全保障条約はANZUS条約(アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドの3カ国で結んだ軍事条約)と深い関係にあるが、

ここにきてアメリカは一体化させ、「拡大版NATO」に組み込もうとしている。


そのための「集団的自衛権」であり、ロシアや中国との核戦争が想定されている。


例えば、かつてアメリカの安全保障会議で上級アジア部長を務めていたマイケル・グリーンCSIS副所長がウクライナ問題に絡んでロシアを批判、集団的自衛権の重要性を主張している背景はここにある。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201406220000/




5.7 なぜ戦争でソ連が中立を守るという日本の見込みは裏切られたのか



5月9日に祝われる大祖国戦争におけるナチズムへの勝利71周年を記念して、スプートニクは、軍事史家アナトリー・コシキン氏とのインタビューシリーズを発表する。



1941年4月13日、ハルヒン・ゴル国境紛争の2年後、モスクワで、日本とソ連が相互の中立性を約束した条約に調印した。


今だに日本の歴史家の間では、第二次世界大戦の終わりにソ連が不可侵条約に違反する裏切り行為を行なった、との意見が支配的だ。しかし、以来、歴史の多くの未知のページが発見された。

それらは、日本政府が日本に対するソ連の侵攻について事前によく知っていたことを示している。知っていただけでなく、ソ連に中立を守らせようと、あらゆる措置が講じられていた。



歴史学の博士で戦略研究センターの専門家、第二次世界大戦歴史家協会理事会メンバーのアナトリー・コシキン氏は次のように述べた。


「1944年の終わりまでに、日本の政治家や軍事指導者らは、ドイツが第二次世界大戦で敗北するという結論に達した。

これに関連して、ドイツの敗戦後にソ連がどのような立場を占めるかについて多くの懸念が生まれた。

今日では、日本の現代史家や政治家は、日本政府が1945年2月に行なわれた歴史的なヤルタ会談の決定を知っていたことを否定している。


実際には、日本人はスターリンがドイツとの戦争の終了後2-3ヶ月で極東における米英の同盟軍を支援するという秘密情報を取得していたという証拠がある。


これは、スカンジナビアで一緒に働いていた日本の有名な諜報員オノデラ氏の妻にも確認されていることだ。


死の直前、彼女は回顧録を出版し、その中で、夫の暗号解読を手伝う傍ら、ヤルタの決定について個人的に情報の解読を行っていたことを明かした。

それによれば、ドイツとの戦争後2-3ヶ月でソ連は対日参戦する、とのことだった。むろんこれは日本指導部を震撼させた。」


それは、日本軍がそうした状況を甘んじて受け入れる準備ができていたことを意味しているか?反対に、日本政府は、このような展開を防止するためにできるすべてを行うことを試みた、とコシキン氏。


「日本は、ドイツの巨大な軍事機構を破ったソ連の強力な軍隊が加われば、日本に有利な条件で戦争を終わらせる見込みは全く断たれると、十分に認識していた。

よって1944年の終わりに日本外務省はソ連が興味を示しそうな譲歩のリストを策定した。ソ連が中立を守り、日本に対する戦争に入らないように、だ。

その中に、それまで日本領だった領土を自主的にソ連に引き渡すというものもあり、興味深い。具体的にはサハリン南部とクリル諸島だ。

これら領土を明け渡すことでソ連の参戦を予防しようとしたのだ。


ドイツ降伏後も自らの責任を少しでも減らすように、あらゆる手を尽くしてソ連との友好関係を演出しようとした。


たとえば日本は意図的にソ連がかつて対ドイツ戦線で使用できたはずのソ連の巨大な力を釘付けにした。ソ連にとってはこのことが大幅に犠牲者の数を増加させ、第二次世界大戦を延長させたのだ。


日本はナチスドイツの同盟国だった、そして米英、ソ連の同盟諸国と戦った。



したがって、国際法にのっとり、4月5日、日本政府に公式な通牒を送り、今のような状況では1941年4月13日署名した中立協定の延長はもはや不可能であることを発表した。



これがソ連が参戦するという明確なシグナルを日本側に与えた。


つまり実際の参戦の4ヶ月前、日本政府は事実上、ソ連参戦の可能性について警告を受けていたのだ。


しかも日本政府は1945年の春から極東への軍の大部隊、兵器の多くの集中を始めていた。したがって、日本の歴史家が言う、中立条約に反してソ連は裏切りを行ったという説は、穏やかに言えば、事実に反するのだ。」



どころか、ソ連が不可侵条約を破棄したとき、日本軍指導部は、日本に対するソ連の参戦が間もなくあると知りながら、早期に第二次世界大戦を終わらせるための行動を特にとらなかった。日本史専門家コシキン氏はそう語る。





日本支配層の目的

すぐ 戦争終結に向かわなかった ・・・ 鬼塚氏によると 「原爆の準備が整うまで待つ」

大戦ビジネスを始める際、原爆実験をするという約束が、すでになされていたという記事があるが、 その後の、知られてくる原爆から、とても納得できる。

原爆は日本製、地上起爆 実験  データーを提出  そして  原爆特許。


http://ameblo.jp/64152966/entry-12164817035.html


☆ 原爆投下も嘘  そのことで 戦争を終わらせた というのも嘘。

原爆特許という利権が目的 ・・・ 素直にみると そうなる。 原発を辞めないのも、原爆特許の利権 とみるのが 妥当と思う。


戦争という苦しみを与えたのは、他の国で、日本は犠牲者  というのは嘘。

敵は いつも 中にいる。





天皇のための戦争 勝つのは米とソ連だ 知っていた


https://www.youtube.com/watch?v=eugXzHoKnes  



☆ 田布施がどのように、闇と繋がって出来上がったのがを知れば、この国の天皇と、政治やのサイドが分かり、なにも、日本とロシアと中国と韓国、というような対立構図などいらない。



天皇は、天皇であるためには、マフィアの計画、戦争をしなければならなかった、そして、負けることも始めから知っていた。

石油がないはずなのに、足りていた、つまり、マフィアからの密輸石油が届いていた。 
戦争を長引かせたのは、ステムスンが、「まだだ、原爆がまだだ」と言って、待っていた。 

天皇は、自身の仕事を全うした、それで、英米マフィアのもとにある日本という構図が出来上がった。

もっと真実が知られている、原爆特許を天皇がもっている、そして、原爆は日本製であった可能性が高い。

これだけ条件がそろうと、日本の皇室とは、イルミの中のイルミ。

この国は、このような朝鮮人に擬態した種の支配である。 そのことだけでも知る日本人が増えていくしかない。


レプタリアンなので、本当は、日本とか、韓国とか、朝鮮 とか限定するのは 返って誤解を招く。










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日米vs露中  カーチスルメイ

2016-05-27 21:21:12 | 露中vsアメリカ  中国  アジア


大戦後、米好戦派はソ連/ロシア 中国に対する先制核攻撃を計画し続け、日本はその道具


米軍は日本を守るというのは、日本国のプロパガンダ
ソ連の日本軍への参戦は ヤルタ会談での決定



第2次世界大戦後の日本が平和だったかどうかはともかく、とりあえず領土が戦場になることはなかった。ただ、その理由を在日アメリカ軍や自衛隊に求めることは間違っている。


アメリカは世界制覇を狙い、一貫して先制攻撃を目論み、自衛隊はその戦争マシーンに組み込まれているのだ。在日米軍は日本を守ってきたのではなく、日本は侵略戦争に巻き込まれる恐れがあったと言える。


アメリカ軍が日本を守るという話はメディアが広げた幻想にすぎない。


例えば、1947年5月7日付けのAP電は、ダグラス・マッカーサーが天皇に対してアメリカが日本の防衛を引き受けることを保証したと伝えたが、マッカーサー本人は報道の内容を否定している。


アメリカ軍による占領を正当化するための情報操作だった可能性が高いだろう。アメリカの支配層が純粋に日本を守ろうとしているとは到底思えない。せいぜい、戦略的、あるいは経済的な必要性から守るという程度だろう。必要なければ捨てられる。



米英(アングロ・サクソン)の支配層が何を考えているかを知るには歴史を振り返る必要がある。さかのぼり始めると限りがなくなるが、とりあえず第2次世界大戦の勃発から始めることにしよう。



この大戦は1939年9月1日、ドイツ軍がポーランドへ軍事侵攻したときに幕が開く。大規模な戦争が目的ではなく、第1次世界大戦後に東プロイセンが飛び地化した問題を解決しようとしていた可能性が高い。

軍事侵攻の2日後にイギリスとフランスはドイツに宣戦布告したにもかかわらず、しばらく目立った戦闘がなく「奇妙な戦争」と呼ばれている理由はそこにある。



その前にナチス体制を危険だと感じたソ連は1938年にイギリスやフランスに同盟を呼びかけるが拒否され、次善の策として39年8月にドイツと不可侵条約を結んだ。

条約の秘密条項で両国はポーランドを分割することを取り決めたと宣伝されているが、流れから考えて独ソ開戦のレッドラインを決めたとする解釈もある。


ドイツ本国と東プロイセンを分断にしていた地域が「ポーランド回廊」。



当時、イギリスがポーランドの後ろ盾になっていたが、ジャーナリストのC・アンソニー・ケイブ・ブラウンによると、この軍事侵攻があった頃、イギリスにはソ連と戦うために「日本・アングロ(米英)・ファシスト同盟」を結成するという案があったという。

この案にとって最大の障害はアメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領だった。



この後、ドイツ軍は1941年6月に「バルバロッサ作戦」を開始、9月にはモスクワまで80キロメートルの地点まで迫る。1942年8月にドイツ軍はスターリングラード(現在のボルゴグラード)市内へ突入するが、11月からソ連軍が反撃に転じ、ドイツ軍25万人は包囲された。生き残ったドイツ軍9万1000名は1943年1月31日に降伏、2月2日に戦闘は終結した。



この間、ルーズベルト大統領はソ連を支援しようとするが、反対が強く、実現していない。


例えば、ミズーリ州選出の上院議員だったハリー・トルーマンは、「ドイツが勝ちそうに見えたならロシアを助け、ロシアが勝ちそうならドイツを助け、そうやって可能な限り彼らに殺させよう」と提案している。(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)




米英のライバル、ドイツとソ連を共倒れにさせようというわけだが、ドイツの敗北を見てアメリカ軍は活発に動き始める。まず1943年7月にシチリア島へ上陸、9月にはイタリア本土に進軍してイタリアは無条件降伏、翌年6月にはノルマンディーへ上陸した。いわゆる「オーバーロード作戦」だ。

この上陸作戦は1943年5月にワシントンDCで練られている。アメリカやイギリスがドイツとの戦争を本格化させるのは、ドイツ軍がスターリングラードで降伏、大戦の勝敗が決した後だということである。



1945年2月にはクリミア半島のヤルタでルーズベルト米大統領、ウィンストン・チャーチル英首相、ヨセフ・スターリン露人民委員会議長が集まって会談、大戦後の問題や国際連合創設、またソ連の対日参戦などが話し合われた。



アメリカ支配層の一部、アレン・ダレスのような反コミュニスト派は大戦の終盤にドイツ側と接触を開始、ソ連を除いた形の単独講和も模索されていたが、実現していない。ドイツは5月7日に降伏した。

それを受けてチャーチル英首相はアメリカやドイツと連合してソ連を奇襲攻撃しようと目論む。


その命令に従ってJPS(合同作戦本部)が5月22日に作成した「アンシンカブル作戦」は7月1日に米英軍数十師団とドイツの10師団が「第3次世界大戦」を始める想定になっていたが、参謀本部の反対で実行されていない。ソ連との戦争を目論んだことが原因なのかどうかは不明だが、7月26日にチャーチルは退陣する。



一方、ソ連はヤルタ会談での合意に基づいて8月8日に日本へ宣戦。アメリカは8月6日に広島へ、8月9日に長崎へ原子爆弾を投下したが、ソ連参戦を意識してのことだろう。



大戦が終了した後もチャーチルはソ連を破壊する夢を捨てていない。

1946年3月5日にアメリカのミズーリ州フルトンで、「バルト海のステッティンからアドリア海のトリエステにいたるまで鉄のカーテンが大陸を横切って降ろされている」と演説、

「冷戦」の幕開けを告げたのだ。1947年にはアメリカのスタイルス・ブリッジス上院議員と会い、ソ連を核攻撃するようハリー・トルーマン大統領を説得して欲しいとチャーチルは頼んでいたとも伝えられている。


このチャーチルは貴族階級の出身で、父親のランドルフ・チャーチルは46歳のときに梅毒が原因で死亡している。生前、ナサニエル・ロスチャイルドから多額の借金をしていたことでも知られ、その額は現在の価値に換算すると数百万ポンド、つまり数億円。息子がロスチャイルドと無縁と言うことはありえない。



ソ連に対する先制核攻撃は大戦が終わって間もない頃に浮上している。例えば、1949年に出されたJCS(統合参謀本部)の研究報告では、ソ連の70都市へ133発の原爆を落とすという内容が盛り込まれていた。



1952年11月にアメリカは水爆の実験に成功、核分裂反応を利用した原子爆弾から核融合反応を利用した水素爆弾に核兵器の主役は移っていく。


1954年になるとSAC(戦略空軍総司令部)は600から750発の核爆弾をソ連に投下、118都市に住む住民の80%、つまり約6000万人を殺すという計画を作成した。この年の終わりにはヨーロッパへ核兵器を配備している。(前掲書)



1956年当時、SACの司令官はカーティス・ルメイ。第2次世界大戦の終盤、日本の大都市に大量の焼夷弾を投下して庶民を焼き殺す「無差別爆撃」を第21爆撃集団司令官として推進した軍人だ。



アメリカがソ連を先制核攻撃した場合、反撃をどのように押さえ込むかが問題。そこでアメリカがICBM(大陸間弾道ミサイル)で圧倒している段階で攻撃しようということになる。1959年の時点でソ連は事実上、ICBMを保有していなかった。


この1957年にルメイは空軍副参謀総長に就任、ジョン・F・ケネディが大統領に就任した61年からは空軍参謀長を務めることになった。この当時のJCS議長はライマン・レムニッツァーだ。

このふたりを含む好戦派はキューバへアメリカ軍が軍事侵攻する計画を立てた。ケネディ大統領が拒否して実現していない。


この好戦派は偽旗作戦も計画した。

アメリカの諸都市で「偽装テロ」を実行、最終的には無人の旅客機をキューバの近くで自爆させ、あたかもキューバ軍が撃墜したように演出してキューバへ軍事侵攻する口実にしようとしたのだ。この作戦もケネディ大統領に拒否された。


この後もアメリカは先制核攻撃を目論んでいる。

2006年にキール・リーバーとダリル・プレスはフォーリン・アフェアーズ誌(CFR/外交問題評議会が発行)で、ロシアと中国の長距離核兵器をアメリカの先制第1撃で破壊できると書いている。


つまり、核戦争になってもかまわないという認識だが、これが間違いだということはシリアやウクライナで示された。それでも開戦で脅しているのがアメリカの好戦派。「狂犬戦略」ではなく、本当に狂犬化しているのかもしれない。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201605030001/




5.1 ヒル:ロシアと中国、国境から米国を追い払うために集結


ロシアと中国軍は急速に米軍との間の技術格差を減らしている。ワシントンのヒル出版のインタビューで専門家が述べた。


「特に、ロシアはバルト地域で米国に挑戦している。同地域では最近、米国の船舶や航空機はロシアに脅かされている」という。

冷戦後、米国は精密兵器を持っている敵に対処しなければならないことがなかった、と戦略予算評価センターのマーク・ガンジンガー氏は述べている。

「空およびミサイルの脅威がなかったため、米国は敵の国境から遠くない場所で軍事基地を使用することができた。今ではすっかり状況が変化している」という。




5.5 中国企業、iPhone商標権訴訟でAppleに勝訴

iPhoneの商標を用いて携帯電話用カバー、バッグなど革製品を販売する中国のホントン・チアンディ・テクノロジー社がAppleとのiPhone商標権訴訟で勝訴した。4日、BBCが報じた。


Apple側はホントン・チアンディ・テクノロジー社を相手取り、iPhoneの商標使用を禁じようと訴訟を起こしたものの、敗訴に終わった。ホントン・チアンディ・テクノロジー社は 中国におけるiPhoneの商標登録を2010年に済ませていた。


Apple は2012年の段階ですでに訴訟を起こしていたものの、市裁レベルでは2度も敗訴していた。


判決では、2007年にホントン・チアンディ・テクノロジー社が商標登録を行った時点で、中国市場においてiPhoneの商標が十分に知られていたことを原告は証明できないとされた。
中国における iPhoneの発売開始は2009年。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
天皇史 日本史の真実   イエズス会  中露との戦争




カーチスルメイ


http://tokyostar.blog93.fc2.com/blog-entry-23.html

なぜ米は東京大空襲や原爆投下を正当化するのか 日本政府が正等と認めているからです
カーチスルメイに 1964年 勲一等旭日大授章を授与している
広島 長崎にも 部隊責任者として関与している。



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地球の磁気圏/レプ麻生/ドラキュラ・チャールズ/川が燃えた

2016-05-26 18:50:11 |  宇宙  ロボット AI 技術


4月24日に地球の磁気圏 が2時間に渡って消失した

http://www.mydailyinformer.com/earths-magnetosphere-collapsed-in-space-today-for-two-hours-trouble-ahead-for-all-of-us/



4月24日(日曜日)に、2時間に渡って、地球の磁気圏が消失したらしいが、何か異変を感じました?

私自身は、とても気分が良く、体調もバッチリでした。掃除も進み最高の日でしたが、あなたはいかがでした?



この地球を取り巻く磁気圏って、私自身、爬虫類エイリアン達が構築した爬虫類メイトリックスのインフラじゃないのかと考えてます。


2時間に渡って磁気圏が消えても、別に特別、異常な事が起きるわけでもなく、かえって気分が良かった。

磁気圏という名の爬虫類メイトリックスのインフラにより、時間というイリュージュンに振り回されているという感じ。光からのメッセージによると、この時間というものも、一種のメイトリックスであり、宇宙には時間という概念は存在しないそうだ。



今回の2時間だけの磁気圏の消失は、一種のテストかもしれませんね。どんな効果が現れるのかのテスト。別に異常が無いのであれば、どんどん爬虫類メイトリックスのインフラ、取り除いてほしいですね。


この磁気圏の消失により、彼等のメイトリックスのインフラの機能が失われ、彼等の人間ホログラムを放送している電波塔も調子が悪くなり、爬虫類人達の真の姿が見れたかもしれませんね。まあ彼等は、前もって情報を掴んでいて、地下に逃げていたかもしれませんがね。


爬虫類組織が「地球は磁気圏によって、太陽光線から守られている」などと嘯いているが、実際には、守られているのは爬虫類組織のメイトリックス・インフラ。実際には、太陽光線なんか怖くも無い。それどころか体に良い。太陽を一杯浴びて、波動を上昇させよう!


爬虫類組織は、人間達に、太陽光線を浴びる事により、波動を上げる事を、一番、恐れている。

だからこそ、彼等は一生懸命、太陽の周りにケムトレイルを撒いている。私達が太陽光線を浴びれない様にだ。太陽光線からはビタミンDが取れるだけでなく、アセンションに必要な色々な情報が入っているらしい。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/04/24.html





レプティリアン麻生 円高に「円売り介入」で日本に逃げて来ているレプ達に便宜を図る


米国政府の「為替報告」には、日本の為替政策を監視対象にしているという。あまりにも人工的に円安を演出しているからだ。


レプティリアン麻生、円高に「円売り介入」で、円安に仕向ける。日本政府は、ここ数年間、こういった人工的な仕組みで円安に仕向けている。なぜか?


それは、ここ数年間、海外から逃げてきた人食いレプティリアン達の多くが日本に滞在しており、その「おもてなし策」として人工的な円安を仕組んでいるのだ。


あのオリンピック誘致以来、おもてなし...おもてなし...とウルサイ。

それは海外からの多くのレプティリアン達が、人食いの罪、または詐欺罪などで国を追われ、日本に逃げて来ている証拠なのだ。そのレプ達の持っている貨幣はドル。ドルとはレプのお金。ドルが無くなれば、レプの力はもう無い。レプ達としては、なんとかドル防衛をしたい。


ドルが高くなり、円が安くなれば、海外からのレプ達は、たくさんの円を買う事ができ、日本で裕福な生活ができる。

そのレプ達の御用聞きがレプティリアン麻生なのだ。


現在、大物レプ達が海外から日本に集結しており、ビル・ゲイツやロスチャイルドを始め、大御所レプ達が日本の爬虫類人秘密地下施設に滞在している。そのレプ達は、時々、地表にも出てきて、彼等のお金ドルを使い、人生を楽しんでいる。


私に「フリーメーソンのマスターに会ってほしい」と頼んできた、例の爬虫類人種のユダヤ人も、2020年の東京オリンピックには、イルミナティの大物達と集うために東京に行くと言っていた。それだけ東京オリンピックは、世界中のレプティリアン達にとって重要なイベントなのだろう。


猪瀬前東京知事は、オリンピック招致のスピーチで「私達は、この東京オリンピックのために30兆円、ご用意しております」と述べた。この猪瀬の30兆円に関して、誰も、どのブログも問題にしなかったのはなぜか?


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post.html



(コメント)
舛添の馬鹿さ加減が際立っているから、猪瀬の評価が上がっている感じだけどの「30兆円」のことは知りませんでした。
「ホ」のことが隠せなくなってきているのに、東京オリンピックなど出来ないだろう。
日本を売る爬虫類政治家は一人も要らない。




ドラキュラとチャールズ  


ルーマニア   トルコ軍   龍神   バチカンの修道院



ドラキュラの名前の意味はドラゴンの息子 血に飢えた人食いドラキュラの真実


ドラゴンと言えば、日本では一般的に、人々を守ってくれている龍神と思われているが、実際には、冷血非道の人食いドラコニアン。
聖書でもドラゴン=悪魔と定義されている。


ルーマニアのトランシルベニア地方に、どの悪名高きドラキュラの城が存在する。


イギリス王室のチャールズ皇太子は、テレビのインタビューで、こう言った「私はルーマニアのトランシルベニア地方のドラキュラの子孫。だからこそ、私はルーマニアを支配する権利がある。」 そう、イギリス王室は、皆、このドラキュラの子孫なのだ。


ドラキュラは、トルコ軍に殺されコンスタンチノープルでさらし首になったが、最終的には修道院の墓に埋められたと言われている。

歴史学者達が、その墓を掘り起こし、ブカレストにある歴史博物館に運んだが、その後隠蔽され、その死体は消えた事になっている。


ドラキュラの特徴は、バチカンと繋がり、多くの修道院を建設したという点だ。修道院と聞くと、聖職者達が修行を積んでいる場所という感じだが、実際には違う様だ。


バチカン関係の修道院は、孤児院も併設されており、人間の孤児達から血を絞り、人肉をソーセージなどに加工していた場所だ。


「血のチョコレート」

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/05/blog-post_30.html



◎ 4.16 ローマ法王、レスボスからシリア難民10人を連れ帰る

ローマ法王フランシスコは、ギリシャのレスボス島にいる最も脆弱なグループから10人のシリア難民を連れ帰る。これは象徴的な出来事だ。ギリシャ内閣の情報をリア・ノーヴォスチが伝えた。


フランシスコはレスボスに到着。同島は近年の移民危機のシンボルとなっている。

戦争で荒廃した中東・北アフリカからレスボス島からを通じて100万人以上の難民がヨーロッパに入っている。

ローマ法王のギリシャ入りは1054年のキリスト教会分裂後2度目。 2001年5月に同国をヨハネ・パウロ二世が訪れた。 15年前法王の到着は、ギリシャの教会と社会の大部分で抗議を呼び起こしたが今回は事前に法王の訪問は「歴史的」だと呼ばれた。





川が燃えた

シェールガス採掘水圧破砕法(フラッキング)によりガスが水に混じり川の水に火がついた

https://www.rt.com/viral/340702-fracking-river-fire-queensland/


シェールガス採掘フラッキングサイトに近いオーストラリア、クィーンズランドリバーで、フラッキング反対運動をしていた男が、キッチンライターを川の水につけたところ、突然、爆発炎上し始めた。その火は1時間以上に渡って燃え続けたという。


昔、smoke on the waterなんて歌が流行ったが、これはfire on the water。



シェールガス採掘は、三井、三菱、住友などの天皇財閥が、海外で採掘ビジネスをして、何十億円という金を失ったとニュースになったが、金を失って当然だろう。


川や地下水をこれだけ汚染して何十億円の投資した金を失った?本当だったら、汚染した事に関して告訴され、訴訟で何百億円と失うべきだ。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/04/blog-post_73.html




○ 4.23 カスピ海の炎上タンカー、消化しないことを決定


カスピ海で炎上しているロシアのタンカーは消化しないほうが適切だ。ロシア非常事態省南部地域センター広報が23日、インターファクスに伝えた。

「タンカーは燃焼するのに任せた方がいい。消防は消火活動を無用のものと判断、何らの行動もとっていない」という。
広報は乗員1人の死亡を確認した。乗員11人のうち10が避難した。












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トルコの法廷/ロシア /パスハ

2016-05-25 18:24:10 | ソ連目線

エルドアンが刑務所に送り込んだ人々の有罪判決を 最高裁が無効に


レジェップ・タイイップ・エルドアンは首相時代、軍幹部、弁護士、学者、ジャーナリストなどを大量摘発した。グラディオ(NATOの秘密部隊)のネットワークによる「クーデター計画」がその口実で、275名が有罪になっている。この判決を最高裁は4月21日に無効とする判決を言い渡した。


グラディオはイタリアの組織で、1960年代から80年代にかけて「赤い旅団」を装って爆弾攻撃を繰り返していたことで知られている。グラディオを動かしていたのはイタリアの情報機関だが、その背後にはCIAが存在している。


NATO加盟国である以上、トルコにも「NATOの秘密部隊」は存在している。そうした組織を摘発するということはアメリカ支配層と対決することを意味するわけで、エルドアンがそうしたことをするはずはない。

アメリカ政府が反発していないことを見てもエルドアン側の主張が嘘である可能性は高い。秘密部隊はエルドアン側についているはずだ。



ところで、グラディオの存在が表面化する切っ掛けを作ったのはイタリアの子ども。

イタリア北東部の森の中にあった武器庫のひとつを偶然、見つけたのだ。

発見から3カ月後、カラビニエーレ(国防省に所属する特殊警察)の捜査官が調べていた不審車両が爆発して3名が死亡、ひとりが重傷を負うという出来事が起こる。警察は「赤い旅団」が事件を起こしたとして約200名のコミュニストを逮捕するが、捜査は中断して放置された。


その事実に気づいた判事のひとりが捜査の再開を命令、警察が爆発物について嘘の報告をしていたも発覚する。

再捜査の結果、使用された爆発物は「赤い旅団」が使っているものではなく、NATO軍が保有しているプラスチック爆弾C4だということも判明、100カ所以上の武器庫が存在している事実もつかんだ。



追い詰められたジュリオ・アンドレオッチ首相は1990年7月に対外情報機関SISMIの公文書保管庫を捜査することを許可、そこでグラディオの存在が確認され、報告書を出さざるを得なくなったわけだ。

このあと、NATO加盟国で同じような秘密部隊が存在、ネットワークを形成していることも明らかになる。その源は第2次世界大戦の終盤、米英の情報機関が編成した破壊活動部隊のジェドバラだ。


トルコの秘密部隊は、CIAのヘンリー・シャートとデュアン・クラリッジの助言で創設された武装集団「対ゲリラ・センター」だと言われているが、「灰色の狼」も含まれているとする話もある。

1981年5月にローマ教皇ヨハネ・パウロ2世をサンピエトロ広場で銃撃したモハメト・アリ・アジャは「灰色の狼」に所属していた。


昨年11月24日、トルコ軍のF-16がロシア軍のSu-24を待ち伏せ攻撃で撃墜したが、その際に脱出した乗組員のひとりを地上にいた部隊が殺害している。その殺害を指揮したとされているアレパレセラン・ジェリクも「灰色の狼」に所属していた。ジェリクはトルコ領内で自由に行動していたが、後に逮捕された。



内部告発支援グループのWikiLeaksによると、この撃墜は10月10日にエルドアンが計画している。撃墜の当日から翌日にかけてポール・セルバ米統合参謀本部副議長がトルコのアンカラを訪問、トルコ軍の幹部と討議していたのも「奇妙な偶然」だ。



エルドアン大統領を中心とする勢力がサウジアラビアと手を組み、アル・カイダ系武装集団やそこからは派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)を使ってシリアを侵略していることは本ブログで何度も書いてきた。

ネオコン/シオニストなどアメリカの好戦派やイスラエルも仲間だ。アル・カイダ系武装集団やダーイッシュも「グラディオのネットワーク」に含まれていると見るべきかもしれない。


 
トルコに今でも存在しているであろう「グラディオのネットワーク」はアメリカの支配層に動かされているのであり、エルドアンと結びついていると考えなければならない。

このエルドアンが摘発した人びとが「グラディオのネットワーク」に属しているとは考えられない。実際、摘発された軍人は中国との関係を強めていたと伝えられている。

 

本ブログでも書いたように、傭兵会社ブラックウォーター(現在の社名はアカデミ)を創設、現在はフロンティア・サービス・グループの会長を務めているエリック・プリンスが3月にトルコを訪れ、MIT(トルコの情報機関)の高官らと会談している。


トルコ軍が対応できない事態が生じているのか、その軍を信用できない状況になっていると言われていたが、今回の最高裁判決を見ると、トルコ国内の情勢が大きく変化していると考えざるをえない。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201604230000/




◎ 4.24 トルコ、オランダの新聞記者がエルドアン氏についてのつぶやきで逮捕

オランダ紙「エブル・ウマル」職員がエルドアン大統領に関するTwitterでのポストが理由でトルコで逮捕された。


本人によると、アイディン省のエーゲ海にのぞむリゾート地クシャダス市の警察署に拘留された。
トルコとオランダ当局者からのコメントは入っていない。APが報じた。

トルコにおける言論の自由対策はこれまでにもあり、ドイツの外務省によると、トルコでは29人のジャーナリストが拘留中である。




◎ 4.29 トルコ、ジャーナリスト2名に禁固刑、ひとりはスプートニク・トルコの記者

仏の風刺新聞シャルル・エブドー掲載の預言者モハメッドの風刺画を記事に使用したとしてトルコの司法で裁かれていた2人のトルコ人ジャーナリストに2年の禁固刑が言い渡された。


禁固刑が言い渡されたのはコラムニストのジェイド・カラン被告とヒクメト・チェチンカヤ被告。ふたりは現在、ラジオRS FMの番組「オシ」の司会者としてスプートニク・トルコの放送を担当している。


イスタンブール検察が準備した38ページに及ぶ嫌疑取調べ書類では、「宗教的価値を侮辱した」および「嫌悪と敵意に市民を煽動」した罪で1年半から4年半の禁固刑が請求されていた。これを受けて司法は被告に2年の禁固刑を言い渡した。


☆ このようなことは、あるサイドであれば、今までも、ずっと行なわれていた。

長崎の市長が、「戦争責任は天皇」と発言、そして、右翼に狙撃された。

結局、あちら側 (日本では、田布施族)の本音は、米戦争や、王室、イルミ、トルコ、サウジ、などなど、奴隷の上に立つものという思想であり、全く同じです。


大日本帝国がそうだった、だから、仮面の下の日本もそうです。

ジャーナリストなどもずいぶんトルコで収監されているようです、光があたりますように!





4.29 ロシア、自国の原油ブランドを用いて原油販売時のドル決済からの撤退を希望


ロシアはロシアの主要な輸出製品、ウラル原油先物売却に向けた準備を開始した。ロシアはウラル原油の販売による収益を増加させ、米ドル相場への依存を脱却したい考え。

同氏によると、「ロスネフチ」、ルクオイル、「ガスプロムネフチ」など、ロシア最大の石油会社は、いずれも新しい先物の実施を支持している。




4.29 ロシアへ医学治療のため訪れる外人が増加


今年第1四半期、外国からロシアに医学治療のため訪れる人の数が、昨年の同じ時期に比べ13%増加した。ポータル・サイトLife.ruが、ロシア医療ツーリズム連盟のコンスタンチン・オニシチェンコ総裁の言葉として伝えた。


総裁によれば、治療にやってくる人達の三分の二はCIS諸国からで、残りの三分の一は主にバルト三国の人々である、との事だ。


「ソ連時代からCIS諸国の人々は、ロシアの医師達に敬意を持って接していた。またバルト三国の場合は、現在のルーブル・レートの下落で治療費が比較的安くなっている事が挙げられる。」


また旅行代理店連盟のアンドレイ・ガヴリーロフ連盟長は「外人達はまず第一に、ロシアでの医療サービスの質に引き付けられている」と指摘し、次のように続けた―

「ここ数年ロシアでは、医療設備の大掛かりな近代化作業が進められた。医療サービスは、価格も全く手頃で、より質が高くなった。」




4.30 ロシアの無音潜水艦隊がアメリカ軍を苛立たせる


現代化されたロシアの潜水艦隊がアメリカ軍を苛立たせている。


新たな無音技術によってロシアの潜水艦がほぼ無敵となっているためだ。


「ソ連の潜水艦は多くの優れた点を有していた。それらは速く、またより深く航行することができた。だが欠点として騒音の問題があり、追跡が容易であった」とCNNは伝えた。


CNNはまた、新しいヤーセン型潜水艦は今後より無音に近づき、アメリカ軍にとって状況は一層困難なものになるだろうと指摘。

CNNはさらに、ロシア海軍の存在感が黒海や地中海地域、太平洋で強まることはアメリカ政府を警戒させるだろうと強調した。





パスハ


5.1 救世主ハリストス大聖堂から祈祷の模様を生中継


スプートニク日本では、日本時間5月1日の午前5時30分より、モスクワの救世主ハリストス大聖堂からパスハ(復活大祭)の祈祷の模様を生中継します。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160501/2057781.html



☆ 日本は多神教で、キリスト教すべてが悪魔というのは、詭弁です。 まず、日本こそ、究極の一神教です。

天皇のために、潔く死んでいけるという一神教を、偽ユダヤは、日本に造ったのです。 

だから、天皇は、あちら側です。 これほどの偶像礼拝はありません。 本当に、これほどの偶像礼拝はありません。


なんと言ったって、世襲制で、奴隷の税金で、一つの家系がなりたつ、それには、アマテラスオオミカミという壮大なドラマを信じるようにしていった、それだけのことです。



ロシア正教の歴史を、少し読んだことがあります。 ソ連の正教の迫害、庶民の貧困を、共に共有したのは、正教の聖職者たちと一般庶民でした。 決して、聖職者は庶民と離れて、富を占めていなかった。


内部には、「パンの部屋」があり、そこは、もじ通り、食物、パンが置かれていた。 市民達は、現実の貧困、ひもじさを携えて、教会を訪ね、かろうじて、キリスト意識で、その境遇を、なんとか、マイナスの想念ではなく持ちこたえようとしていた。


正教には、このような歴史があります。 もし、このような境遇で教会がなかったなら、市民達はハザールが支配する世で、もっと魂がすさんでいた、そう感じます。



宗教は、高次元ではなくなるというのも本当だと思います、けれど少なくとも、かすかにキリスト意識があるのなら、ある時代、人間の尊厳を保つ役割もした。


それを徹底的に砕くために、悪魔は宗教に入り込んで、カルトを造り出した、だからカルトは、少し、キリスト教をまねている。


正教の、クリスマス、パスハが、悪魔に乗っ取られたカトリックと違う日というのも、悪魔が嫌うのも無理はないですね(笑)。



迫害時代、実質的に聖職者は庶民と共にあり、そして、迫害を受けて死んでいる、その時、懸命にキリスト意識を保つ信仰を持とうとした、敵を憎まない。


かえりみて、日本の教祖、天皇は、影でこっそり、戦争ビジネスをしていたのです、そして、戦争はすべて軍の暴走であり、米の侵略だと物語を造ったが、真珠湾という偽旗を承知したのも天皇です。 アジアでの略奪品を、独り占めしたのも天皇です。



民度の違い、あるいは、国のカルマの違いは、あまりにも明らかであり、王室、皇室がある国は、教会などがある国よりも、はるかに、悪魔の黒幕です。



ドストエフスキーがイエズス会を嫌悪したのは、かれが、キリスト意識をもっていた証明でもあると思います。


いつかは消える、3次元の宗教かもしれません、けれど、天皇教を信奉するのは、低次元、あまりにも低次元、カルトです。

これが、日本という国の、どうしょうもなく出口がない、現実です。


はやく、田布施一族が消滅してほしいです、もちろん、かれらを許した日本人の罪も消えない、けれど、田布施は、ヒトラー以上です。






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ウクライナ/TTIP/米と属国/日米韓・北朝鮮

2016-05-24 17:21:37 | 露中vsアメリカ  中国  アジア

4.24 ウクライナ、ドイツ外務省に抗議文を送る


欧州議会議員でドイツの政党「ドイツのための選択肢」(AfD)の党員であるマルクス・プレッツェル氏のクリミア訪問を受け、ウクライナがドイツ外務省に抗議文を送った。ドイツのデア・シュピーゲル誌が伝えた。


「クリミアへの法的な手続きを踏んでいない入国は些細な問題などではなく深刻な違法行為だ」と同誌はアンドレイ・メルニク在独ウクライナ大使の声明を伝えた。

今月、プレッツェル氏はクリミアを訪問しクリミア・ヤルタ国際経済フォーラムに欧州議会議員として参加した。フォーラムには全体で26カ国から2人の欧州議会議員を含む約70人の外国人が参加した。


ヤルタでプレッツェル氏は、メルニク氏からクリミア訪問は深刻な結果を招くことになると警告を受けたと話した。しかし同氏は自身も党の同僚もメルニク氏の警告を意に介していないとした。


☆ おもしろいですね、自分たちがクーデター違憲政府であることも、理由ない虐殺、殺害犯罪者であることは関係なく、そこからクリミヤを守ったロシアを違憲とする、これって、つくづく、田布施、維新以後の日本の政治や、トップの支配者と同じですね。 きっと、共通した、血、種 である。


☆ 似てますね、もう、法的にロシアの土地であるクリルを訪問する首相に対して、狂ったように叫ぶ、日本に住んでいる、部落のレプタリアン達に4 。。。





○ 日本とウクライナ

(あるコメント)

しぃあいA電通ムサシ不正選挙で
田布施朝鮮人部落議員が、運営国会ですから。

よその国から見ればウクライナと同じ構造に見えるはず。


ところで明治天皇すり替えは、
最近は、みのつくりけいごも登場しています。



みつくりけいご

https://www.youtube.com/watch?v=CSiVlM4cXXI 


 

4.24 オバマ大統領「TTIP加盟に関心を抱く国々は、国益の一部を放棄すべきだ」

「TTIP協定の締結は、困難な課題である。なぜなら各国は、部分的にこだわるそれぞれの国益を持っているからだ。合意締結のためには、各国は、何かを捨て去らなければならない。」


TTIPに関する合意文書は、それを採択する事で、EU諸国と米国の間の関税率引き下げ、そしてビジネスを規制する障壁の撤廃を可能にし、それにより、二つの経済空間で活動する企業への要求は、比較的ユニバーサルなものになる。

一方TTIP反対派の人々は「合意は、欧州内での規制措置を緩め、監督・管理を弱めるよう強く求める多国籍企業の利益ばかり反映したものだ」と主張している。


☆ 関税引き下げなどという言葉だけを、今も使わなければならない。 





4.24 露下院議長:米国とその属国は世界で対話のブロックを流行させようとしている


モスクワで今週、ユーラシア諸国議会議長会議が開催された。 ナルィシュキン氏によると、発案者は自身と韓国議会のチョン・ウィンファ議長。

「あなただってご覧になっているでしょう、米国とその聞き分けのよい国たち、つまり属国たちが、世界で対話のブロックを流行させようとしているのを」とナルィシュキン氏。


同氏によれば、会議の開催は昨年の秋に構想されたもので、結果はあらゆる期待を超えるものとなった。 「19カ国の議会議長が集まり、あとひとつでG20と言えるところだった」とナルィシュキン氏。


会議にはフィリピン、インドネシア、イラン、中国、パキスタン、CIS諸国、ユーラシア経済連合諸国の代表者が参加した。






4.24 日米韓、核実験が実行されれば北朝鮮への石油の輸出を止める


日本、韓国、米国は国連安全保障理事会に対し、北朝鮮が核実験を行った際には北朝鮮への石油の輸出全面禁止する決議を採択するよう求めた。朝日新聞が今日報じた。


国連の新決議には石油の輸出全面禁止のほか、北朝鮮唯一の航空会社高麗航空に対する飛行禁止令も含められる可能性があるという。

「平壌に対する厳しい制裁に関しては、3カ国は中国、ロシアとも協力していく」と同紙。


☆ 相変わらず見苦しいね、戦争をしたいのは、日米でしょう、これ、靖国の爆破事件と同じだね、おかしくなる、すき通ったガラスの中で、芝居をしている ・・・




◎ 朝鮮半島に石油/天然ガスのパイプラインを建設したいロシア、隣国で戦争が始まることを阻止したい中国、この両国にとって朝鮮の攻撃的な言動は迷惑だろうが、アメリカや韓国の好戦派から圧力を受けている朝鮮としては虚勢を張りたくもなるのだろう。



朝鮮戦争の記憶を朝鮮の国民も覚えているはずで、恐らく、戦争はしたくないはずだ。


1950年6月25日に戦争は勃発したことになっているが、それより前から38度線の付近では1日に何度も軍事衝突が起こっていて、緊張は極度に高まっていた。


「開戦」の2日前から、韓国空軍は北側を空爆、地上軍は海州を占領、ダグラス・マッカーサーに同行して日本にいた歴史家のジョン・ガンサーによると、半島からマッカーサーに入った最初の電話連絡は「韓国軍が北を攻撃した」というものだった。


日本では「右」も「左」も「保守」も「革新」も朝鮮が攻撃を始めたことにしているのだが、それはアメリカやその周辺国が主張しているだけのことだ。



その辺の経緯はともかく、日本の都市で住民を焼夷弾や原爆で虐殺したカーチス・ルメイが朝鮮戦争にも登場、大規模な空爆を実施している。


アメリカ軍の空爆で朝鮮の78都市と数千の村が破壊され、ルメイ自身の話では、3年間に人口の20%にあたる人を殺したという。文句なしの大虐殺であり戦争犯罪だが、「国際世論」は意に介していない。



この「国際世論」の正体はアメリカ支配層の意向であり、その支配層が君臨しているアメリカを日本の政府やマスコミは「自由と民主主義」の国であるかのように宣伝してきた。その日本の政府もマスコミも、必然的に国民も朝鮮人に対する虐殺を気にしていない。



かつて朝鮮はソ連と友好的な関係にあったが、そのソ連が1991年12月に消滅してしまう。それにタイミングを合わせるようにして統一教会が朝鮮へ接近している。



21世紀に入るとロシアは再独立に成功するが、朝鮮では2004年4月に金正日総書記が危うく龍川の大爆発に巻き込まれるところだったと噂されている。


爆発の2週間前にインターネットのイスラエル系サイトで北京訪問の際の金正日暗殺が話題になり、総書記を乗せた列車が龍川を通過した数時間後に爆発が起こったと言われ、暗殺未遂の疑いがあるとされたのである。



アメリカや日本には朝鮮や中国と戦争をしたがっている人びとがいる。例えば、アシュトン・カーター国防長官は2006年にハーバード大学で朝鮮空爆を主張していた。

この人物を国防長官へ据えたバラク・オバマ大統領も平和的な人物とは言えない。


そのアメリカでは1998年に金正日体制を倒して朝鮮を消滅させようという計画が作成されている。


韓国が主導する新たな国を建設しようというのだ。これがOPLAN 5027-98だ。この計画を知ったのか、朝鮮はこの年の8月に太平洋へ向かって「ロケット」を発射した。海上自衛隊が能登半島の沖で「不審船」に対し、規定に違反して「海上警備行動」を実行したのは翌年の3月。



日本の「エリート」が服従しているアメリカの好戦派は全世界に戦乱を広げているが、朝鮮に対しても軍事的な圧力を加えている。


その威嚇に対抗する道具として使っているのが核兵器。この問題を解決したいなら、威嚇している勢力を押さえ込まねばならないのだが、日本はその勢力にカネを貢ぎ、これからは日本の若者の血も贈呈するつもりだ。 (櫻井ジャーナル)


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ウィスキー/大豆/地下/サウジ/イラン /日米合作・核兵器

2016-05-23 22:15:31 | 原爆  原発   生物兵器 


4.23 ロシアでウイスキー生産はじまる

カリーニングラード州にロシア初のウイスキー工場がオープンする。国内需要の3分の1以上をカバーすることができるものだ。

年間500万リットルの生産能力を有する工場建設プロジェクトが州の投資環境改善協議会で承認された。投資総額は1500万ユーロの予定。
プロジェクトには外国企業も参加できる見込み。




5.5 ロシア農業省、国産大豆、小麦の対日輸出を検討中

ロシアのアレクサンドル・トカチェフ農相は同省が日本向けに大豆、小麦を輸出する問題に取り組んでいることを明らかにした。

トカチェフ農相は食料展覧会SIALチャイナを視察した中で記者団に対し、「日本向けにはとうもろこしの輸出が行われているが、大豆ともちろん小麦への関心があると私は考えている。我々はこの問題に取り組んでいる」と語った。

トカチェフ農相はロシアは新たな農業年において世界を代表する小麦輸出国の地位を維持するとの考えを示し、

「ロシアは実際カナダ、米国を抜いて首位に立った。もちろん首位の座を守り、ほぼ2500万トンにのぼる小麦輸出を行っていく」と語り、日本以外の将来的な市場として韓国、北米諸国、アラブ諸国を列挙した。




4.22 モスクワの家屋の地下で爆発物発見

モスクワの家屋の地下に爆発物と見られるものが見つかった。爆発物が見つかったモスクワ南西部の住宅現場では現在、爆発技術実験所の専門家および爆発物処理班が特務部隊と合同で作業を行なっている。


情報筋によれば、住居の地下からは地雷、手榴弾を初めとする多数の武器のほか、爆発の危険性のある不審な物質の入った包装物も数個発見されている。


22日同日、公共サービスの職員から、モスクワのある住居用建物の地下で爆発物と見られる不審な物体が発見されたという通報が治安維持機関に入った。

警察と特務機関の職員らはグルシコ通りを全面的に通行止めにし、不審物の見つかった建物の住民を全員避難させた。ロシアのニュースポータル「ライフ」の報道によれば、モスクワ市警の指導部はすでに現場入りしている。




4.18 ロシア 増産凍結決裂の原因となった国を挙げる

ロシアのノヴァク・エネルギー相は、原油増産凍結について合意に至らなかったのは、サウジアラビアと一連のペルシャ湾岸諸国が原因だとの考えを表した。テレビ局NTBが、ノヴァク・エネルギー相へのインタビューを引用して伝えた。なおインタビューの完全版は、後ほど公開される予定。


ノヴァク・エネルギー相は、「誰が意図をくじいたのか?」との質問に、「今これは、すでに、恐らく秘密ではない。それはサウジアラビアと一連のペルシャ湾岸諸国だ」と述べた。


ノヴァク・エネルギー相はまた、市場が期待していた合意に至らなかったことが価格と市場に十分にネガティブな影響を与える恐れがあるとの見方を示した。

ノヴァク氏は、「だが少なくとも、我々はこれが市場の価格形成メカニズムを排除するものではないと考えている」と述べた。




4.17 イラン、パレードでロシアのS-300を披露

対空防衛システムを車で運ぶシーンがイランのMehrおよびTasnim通信に公開された。Mehrによれば、一般公開は初のこと。Tasnimによれば、イランが披露したのはS-300防衛システムの一部のみである。

パレードにはロウハニ大統領が出席、歓迎スピーチで軍の祝典を開いた。




日米の核兵器


【驚愕の事実】日本政府は国民を欺き核兵器開発を着々と進めていた。そして原発事故後は国民の命を見捨てた。


アメリカは法の抜け道を使って日本が何トンものプルトニウムを蓄積することを助けた


http://peacephilosophy.blogspot.jp/2012/05/nsns-us-circumvented-laws-to-help-japan.html 


アメリカ合衆国は意図的に、アメリカの研究成果を日本に横流しして、日本が1980年代以降70トンの核兵器級プルトニウムを蓄積することを可能にしたことを、米国の国家安全保障問題専門通信社の国家安全保障通信社(NSNS)の調査が明らかにした。

CIAの報告書により、日本で1960年代から秘密の核兵器計画があることをアメリカ合衆国は察知していたことが、NSNSの調査で判明した。


 アメリカの機密技術の横流しは、レーガン政権下、百億ドルの原子炉を中国に輸出することを許可した後から始まった。日本は、機密技術が潜在的な核戦争の敵国に売却されようとしているとして抗議した。


レーガン政権とジョージ・H・W・ブッシュ(父ブッシュ)政権は、このような譲渡を禁じる法律や条約があるにもかかわらず、機密技術と核物質が日本に移転されるのを黙認した。


日本が核兵器の配備を自粛し、アメリカの核の傘の下にとどまっている間にも、大量の核兵器システムを作るのに十分な核物質を蓄積できるように、日本は電力会社を隠れ蓑として使っていたことが、NSNSの調査で分かった。

 

アメリカ合衆国によるこの意図的な核拡散は、従来の核兵器保有国が条約や国際法に反して核拡散に加担しているという、イランのような国による主張に油を注いでいる。


アメリカ合衆国とともに、ロシア、フランス、イギリスは、世界中で核兵器工場から民間原子力産業を作り、それらを国有あるいは国の補助を受けた産業にした。イスラエルは、日本と同様に大口の顧客であると共に、こちらも日本と同様、1960年代から核兵器製造能力を有している。

 
 
日本の原子力計画には二重の目的があったことを我々NSNSは知った。表向きは日本に無限のエネルギー源を開発し供給するというものであった。

しかしこれには裏があって、日本が十分な核物質と核技術を蓄積し、短期間で核兵器大国になることを可能にする、非公認の核兵器計画だった。



この秘密の活動は、原子力計画の裏に隠される一方、地震と津波が福島第一原発を襲った2011年3月11日の時点で、70トンのプルトニウムを蓄積してきた。日本は平和的宇宙探査計画を、高性能の核兵器運搬手段を開発するための隠れ蓑にした。



日本の歴代政府は結託して、原爆計画を無害なエネルギー計画と民間宇宙計画で偽装してきた。


日本は、電子産業や自動車産業を振興したのと同じ方法で、原子力の問題に取り組んだ。



1950年代、米国ドワイト・アイゼンハワー大統領の「平和のための原子力」計画の下にあった日本では、軽水炉が定番となっていた。原子力技術開発を任された5社には、この従来型の軽水炉から大きく飛躍することが求められた。


日本政府は、広く知られている日本人の核兵器に対する憎悪を、メディアや歴史学者に政府の核兵器活動を詮索させないために利用した。


我々NSNSの調査は、何十年にもわたって最高機密であり続けてきた日本の原子力産業を垣間見て、重大な問題を提起する。

国際企業と官僚たちは、この欺瞞を遂行するために、国民の安全と国家安全保障を犠牲にした。平和的原子力計画の隠れ蓑の下で、かれらは巨大な利益を上げた。



日本はナチス・ドイツに助けを求めた。ナチスもまた原子爆弾を追い求めていた。

しかし、1945年初頭の時点で連合国はライン川に到達しロシアはプロイセン地方を占領していた。

窮余の一策として、ヒトラーは1200ポンド(544 kg)のウランを載せたUボートを日本に派遣した。この潜水艦が到着することはなかった。

1945年5月にアメリカの軍艦がこれを拿捕した。潜水艦に乗船していた2名の日本人士官は自殺し、積み荷のウランはテネシー州オークリッジに運ばれ、アメリカのマンハッタン計画のために使われた。


このウランが無くては、うまくいっても日本は1つか2つの小さな原子爆弾しか作れなかったであろう。



第二次大戦が終わったとき、アメリカ合衆国は核の力を作り出す欲求と能力が世界中に広がって行くことを恐れた。

ワシントンがこのとき知ったのは、日本が自力で原子爆弾を作るところまで、以前に考えられていたよりずっと接近していたということだった。日本の核兵器製造能力を破壊することは優先事項になった。



その後、F号の背後にいた人々は、日本の原子力計画の指導者になった。彼らが最も優先したのは、日本で原子核研究が継続できるために十分なウランを蓄積することだった。



1950年代の初頭、アメリカ合衆国は、日本が原子力ビジネスに加わるよう積極的に促していた。日本は慢性的なエネルギー不足に陥っていた経済への解決策として、日本はすぐに原子力に向かった。


アメリカの「平和のための原子力」計画に乗って、日本は本格的な原子力産業の立ち上げを開始した。


原子力産業が活性化されると、日本はアメリカ合衆国から独立した自前の原子核研究に戻った。


増殖炉計画は、日本がアメリカ合衆国から輸入したウラン原料の最も効率的な利用を可能にする。これがあれば、日本がアメリカ産エネルギーへの依存から脱却し、最も強力で入手が困難な爆弾材料であるプルトニウムの膨大な備蓄を作り出すこともできる。



1964年の10月に、中国共産党は初の原子爆弾を起爆させて世界を驚愕させた。

3ヶ月後、日本の佐藤栄作首相はリンドン・ジョンソン大統領との秘密会談のためにワシントンに行った。

佐藤はジョンソン大統領に思いもよらない最後通牒を伝えた。もしアメリカ合衆国が核攻撃に対する日本の安全を保障しないなら、日本は核兵器システムを開発する。この最後通牒で、ジョンソン大統領は日本にかざしたアメリカの「核の傘」を拡大させることを余儀なくされた。



皮肉にもこの保証は、後に佐藤が、核兵器を持たず、作らず、日本の領土に持ち込ませないという非核三原則を打ち立てることを可能にした。日本人と世界中の人々には、この三原則がけっして完全に実施されることはなかったとは知る由もなく、佐藤は秘密の核兵器計画を進めさせた。


機密が解除されたアメリカ政府文書を見れば、非核三原則は嘲笑の的である。


これらの文書は、アメリカ合衆国が日常的に核兵器を日本の港に持ち込んでいた証拠を、日本政府高官が無視したことを明らかにした。 何十年にも渡って横浜を母港とするアメリカの航空母艦キティ・ホークは、日常的に小型の核兵器を運搬していた。


1970年代初頭の日本での中心的論争の一つは、核不拡散条約に参加すべきかどうかというものであった。


中曽根康弘は日本の防衛庁長官であった経歴を持ち、新しい世代の原子力推進政治家の一人であった。


6年後、中曽根は再び核兵器論争に巻き込まれた。この論争にかかっていたものは、日本の核兵器保有の能力と、日本の政治で最大の褒美である首相の椅子だった。



中曽根は、外面上は核不拡散条約を支持することで首相への道を確かなものにした。日本の核物質取引は衰えることなく続いた。

アメリカ合衆国は、引き続き濃縮ウランを日本の原子炉に供給し、使用済み燃料がヨーロッパで再処理され、プルトニウムが日本に返還され、将来の増殖炉で使うために貯蔵されることを容認した。



1976年にジミー・カーターが大統領選に勝利した後、彼は核分裂性物質の拡散を管理する積極的な政策を策定した。

 カーターは、プルトニウムと高濃縮ウランに閉じ込められている莫大な力のことを、世界中のどの指導者よりもよく知っていた。彼は、日本を含む最も親しい非核同盟国にさえも、これらの核物質を渡さないと決意していた。


1980年の時点で核兵器を保有する可能性が最も高い3ヶ国の一つに日本を挙げた。



カーターは、プルトニウムが世界の安定に及ぼす信じられないほど不安定な影響を知っていた。プルトニウムは唯一最も入手困難な原子爆弾の材料である。

カーターは、プルトニウムとウランの拡散を制限することで、核兵器の拡散を管理できることを知っていた。彼はプルトニウムの拡散防止を核不拡散政策の基本理念に据えた。



アメリカで最も優秀な頭脳とほぼ無限の予算をもってしても、増殖炉計画は成功しなかった。

 その間も、まだ頑固に増殖炉技術を追求している国があった。日本である。

 
 
1984年、ウェスティングハウス社は100億ドルにのぼる原子炉を中国に供給する契約を結んだ。この契約はアメリカの原子力産業にとって信じられないような「たなぼた」であり、

アメリカ合衆国が世界の核取引で主導権を握るためにケネディーが払った努力の要となるものだった。唯一の問題は、中国が金さえ出せば核機密を誰にでも漏らすという、とんでもない前科であった。

 
 CIAは日本の原子力計画に対し何十年も前から疑いの目で見てきた。

CIAとNSAはアメリカの敵国のみならず同盟国をも日常的に盗聴した。日本は核武装する潜在能力と、状況によっては核武装する意思を持っていることを、CIAは何年にもわたり一貫して報告していた。

 

 増殖炉は、プルトニウムで動く。プルトニウムは、増殖炉以外には核兵器しか使い道のない物質である。プルトニウムを作り出す技術は、核兵器計画そのものであった。

 
日本がいつか核兵器を配備する時が来たなら、それを可能にしたのは日米協定を通した核兵器転用可能技術の大規模移転だったということになる。


 日米協定は、アメリカの高速増殖炉と再処理技術を日本に大規模移転したことに加え、アメリカ合衆国から核物質を量的制限無く輸入し、無制限に再処理してプルトニウムを取り出し、他国に再輸出する権利を日本に与えた。



 「平和のための原子力」の下でアメリカが核技術を日本に移転したのと同じように、アメリカは日本に宇宙開発の秘密も開示した。



 1990年代、日本で最も大きな権力を持った政治家の一人である東京都知事の石原慎太郎は、初めて公然と核兵器システムの獲得を主張した。驚くべきことに世間の論議はほとんど無く、都知事は大差で再選された。

 
 日本を除けば、フランス、ロシア、イギリスだけが、今もプルトニウムを財産と見なしている。


http://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-1532.html




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呪文/ハザール/英国民/臓器

2016-05-22 14:52:35 | NWO   金融   NGO  国連  銀行


かつて、アメリカの支配層は「アカの脅威」を呪文として使い、

ベトナム戦争の停戦を目の前にした1972年にはリチャード・ヘルムズCIA長官は「国際テロリズム」を新たな呪文として使い始め、1979年になると「テロの黒幕はソ連」というキャンペーンを展開しはじめた。


1980年にはポーランドで自主管理労組の「連帯」が組織され、81年には戒厳令が施行されるが、その背後に西側の支配層がいたことは公然の秘密だった。


連帯側が隠していなかったのである。バチカン銀行の不正融資がポーランドへの支援と深く結びついていることも判明するが、この時に「自由化」や「民主化」ということが言われていた。


1981年にロナルド・レーガンがアメリカ大統領に就任すると、「プロジェクト・デモクラシー」が始まる。


1982年にNSC(国家安全保障会議)のスタッフになったウォルター・レイモンドが発案したと言われ、83年1月には大統領がNSDD77に署名、偽情報を流して相手国を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けるプロジェクトは動き始めた。


こうした心理戦ではメディアや広告会社が重要な役割を果たすことになる。1980年代にアメリカではメディアの成果でも規制緩和が進められ、巨大資本に支配されるようになる。新聞やテレビだけでなく、ハリウッドの支配も強化されたようだ。


最近では、「民主化」や「人道」の看板を掲げたNGOが実際に人びとを動かす役割を果たしている。



ブラジルの場合、MBL(自由ブラジル運動)やEPL(自由を求める学生)が中心的な存在。


両団体を創設したキム・カタグイリはミルトン・フリードマンの新自由主義を信奉する「活動家」。


MBLを率いているジュリアーノ・トレスとファビオ・オステルマンが学んだアトラス・リーダーシップ・アカデミーは、コーク兄弟から資金が出ている。EPLもスポンサーはアメリカの富豪、チャールズとデイビッドのコーク兄弟だ。


石油業界の大物で、環境規制に反対して気象学者を敵視、経済面では富裕層への税率を徹底的に下げ、社会保障は最低限のとどめるべきだと主張している。


現在、アメリカの支配システムは揺らいでいる。ドルが基軸通貨の地位から陥落する可能性も現実味を帯びてきた。すでに生産能力を失い、基軸通貨を発行する特権だけで生きながらえている国がアメリカ。


アメリカを拠点とする巨大資本としては、自分たち私的権力が国を支配する体制へ移行して生きながらえようとしているようだが、その一方でBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)やSCO(中国、ロシア、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタン)などを潰そうと必死だ。


ブラジル、インド、南アフリカ、中央アジアへの攻撃を強めようとしている。ブラジルの出来事はその一環。

 
1992年、アメリカのネオコン/シオニストは国防総省のDPG草案(いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリン)という形で世界制覇プランを作成した。旧ソ連圏は勿論、西ヨーロッパ、東アジアなどの潜在的なライバルを潰し、膨大な資源を抱える西南アジアを支配しようとしたのだが、すでに目論見は崩れている。それでも世界制覇を目指しているのがネオコンをはじめとするアメリカの支配層だ。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201604210000/




4.23 科学者:ユダヤ人の祖先の多くはトルコに住んでいた

科学者たちは、アシュケナージ(中央ヨーロッパに形成されたユダヤ人グループ)の先祖はほとんどが2000年前、今のトルコ北部に住んでいたことを突き止めた。インディペンデントが報じた。


紀元1世紀ごろ、ペルシャからのユダヤ人の影響を受けて、彼らはユダヤ教に改宗した。


英国の遺伝学者らが北部・東部ヨーロッパに住むユダヤ人367人の DNA調査を実施し、アシュケナージの祖先の90%が現代のトルコの北東にあるコミュニティの一員であったことを突き止めた。




4.23 ポーランド 軍事力拡大 兵員数を50%増員

マツェレヴィチ国防相は「我々は、ここ数年のうちに、少なくとも50%の軍の本質的拡大を期待している。領土防衛のための3つの旅団を含め、国の東部に新たな部隊が置かれるだろう」と伝えた。




レプ女王の国 英国

国民の覚醒  EU離脱


ワシントンのエリート連中は、イギリス国民は、自分自身ではなく、ワシントンの利益に奉仕すべきだと確信している。この目的で、イギリスはEUに残るべきだということを協調すべく、オバマ大統領がロンドンに派遣された。


28の個別政府を支配するより、EU政府を支配する方が、ワシントンにとって、容易で、費用もかからない。特に欧州委員会はヨーロッパ諸国民に対する説明責任が無いので、ワシントンにとって、やりやすいのだ。EUは、説明責任無しで、モンサントに対して門戸開放できるのだ。


更には、NATOという思惑がある。


NATOは、ワシントンによる戦争犯罪の隠れ蓑だ。この隠れ蓑がなければ、アメリカ人高官連中の逮捕令状が発行されている可能性が高く、もしそうでなくとも、世論は、確実にずっと敵対的になっているはずだ。国家を破壊しながら、ワシントンが“自由と民主主義”をもたらすという考え方はもはや説得力がない。


もしイギリスがEUを離脱すれば、他の国々も続く可能性が高い。離脱はNATOにもおよびかねず、その場合、ヨーロッパに対するワシントンの覇権も、ロシアを威嚇し、不安定化する能力も消滅する。ネオコンは、そういうことは考えるのも嫌なのだ。


アメリカ人やヨーロッパ人がそうであるのと同様、イギリス人も実に長期間、だまされ、裏切られ、洗脳されてきたのだから、国民や政治集団のそれほど多くが、イギリスのEU離脱賛成なのは、驚くべきことだ。


これは、プロパガンダにもかかわらず、EUに吸収されるのは、そういう運命を避けるため、イギリスが二つの世界大戦を戦った、ドイツに吸収されるのと同じことであるのに、イギリス人の多くがきがついていることを示している。


買収されたイギリス政治家連中は、ワシントンの命令に従おうとする。おそらく、もっと多数を買収する必要があり、費用がいくらかかるかはロンドンを訪問したオバマが発見するだろう。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-6b33.html




4.22 ダーイシュ(IS)、戦闘員自身の臓器を売る


違法な原油販売の収入減少により、ダーイシュ(IS、イスラム国)は極端な措置をとることを余儀なくされている。

アラブの新聞アル・サバーハによれば、テロリストらは自陣戦闘員の臓器販売のため、負傷者の「解体」を始めているという。

テロリストらは国際闇市場での販売のため、女性や子供を含む占有都市の住民の体から臓器を回収しているという。スペインのエル・モンドによると、モスルの病院では少なくとも183人から臓器が抽出された。

エル・モンドによれば、捕虜の臓器も販売されている。

昨年、イラクのモハメド・アルドゥリ国連大使は、ダーイシュが違法な臓器売買を開始したと述べていた。


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