スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ロシア勝利/あちら側

2016-04-30 17:46:40 | シリア ・中東


ロシア勝利・シリア


○ 3.15 米民間シンクタンク「ロシアはシリアで掲げた目標を達成した」

ロシア航空宇宙軍がシリア軍に対し行った支援作戦のおかげで、シリア政府は、自分達の支配地域を強化する事が出来た。武装在野勢力は殲滅されていないが、彼らは、停戦及び交渉に応じる事を余儀なくされた。

ロシアの介入が無ければ、双方が完全に疲弊するまで内戦は続いていただろうと思われる。

またBBCは、シリアは、これまで使われなかったものも含め新しいロシアの兵器を実践で試す演習場、デモンストレーションの場となった、と指摘している。


まさにそうしたロシア製兵器のおかげで、昨年その力がピークに達したテログループ「ダーイシュ(IS,イスラム国)」との戦いの状況を大きく変える事が出来たと言える。現在では「ダーイシュ」は、資金及び戦闘員不足に直面している。



○ 3.15 フメイミム基地でロシア航空宇宙軍の一部のシリアからの撤退準備が始まる

ロシアのプーチン大統領は、同国のショイグ国防相に対し、任務は遂行されたため、14日火曜日からロシア部隊のシリアからの撤退を開始するよう命じた。




ロシアから

○ 3.15 プーチン大統領:移民状況をEUのようにしてはならない


「我々はEUの境界で何が起こっているのかを目にしている。皆さんの努力などのおかげで、我々にはこのような切迫した問題はない。しかし同じようなことが我々にも起こることを許してはならない。

とはいえロシアにはまずはもちろん旧ソ連諸国からの大勢の移民がおり、我々には切迫した問題があることを私たちは理解している。」


さらに「人々が普通の状況で生活し、雇用先で働き、ロシア連邦憲法や、彼らがその中で暮らしている人々の伝統を順守するようにする必要がある」と述べ、

「我々のロシア国内の労働市場で問題が生じないように、ロシア連邦市民の怒りを呼ばないようにしなければならない。これは非常に繊細で特殊だが、極めて重要な作業であり、これは経済分野でも、社会の安定という分野でも重要だ」と指摘した。



○ 3.15 露国防省、ロシア航空隊はシリアのテロリスト拠点への空爆を続ける


ロシア国防省のニコライ・パンコフ次官は15日、ロシア航空隊はシリアの「ダーイシュ(IS,イスラム国)」、その他のテロ組織の拠点への空爆を続行することを明らかにした。

「ポジティブな結果が達成された。長年にわたる対立、暴力に実際的に終止符を打つチャンスが出現した。だがテロリズムに勝利したというのはまだ早い。ロシア航空隊はテロリストらの拠点に空爆を行なうという課題を背負っている。」



○ 3.15 ラヴロフ外相、「シリアからの撤退は誰かに気に入られるためではない」

ラヴロフ外相は記者会見で「我々の航空宇宙隊がシリアで行なってきた作戦の部分的中止の決定は、シリア大統領の要請にこたえ、我々の大統領からシリア駐留のわが軍に対して出された課題、シリア軍がテロリズムに対抗する能力を強化する課題に基づいたものであり、これらの課題は全体として遂行された。

これらが採られたのは誰かに好かれるためでも、誰がに褒められるためではない」と語っている。

ラヴロフ外相は、ロシアはシリア国民の関心、中東地域の関心、さらにはテロとの闘いへ最大限の国際支援を集める関心に基づいており、その目的は達成されたと強調した。




相変わらず あちら側

3.16 米国務省 クリミアに関する対ロ制裁は「ウクライナへ返される」まで続く

米国務省のジョン・キルビー報道官は「我々は、21世紀における、力による国境線の変更を認めない。クリミアに関する制裁は、占領が続く間、効力を持ち続けるだろう。我々は、ロシアに対して、占領を止め、クリミアをウクライナに返すよう、あらためて訴える」と述べた。

なおロシア政府は、これまで何度となく、クリミアの住民自身が、完全に国際法と国連憲章に従って、民主的な方法により、クリミアのロシアへの再統合に賛成した事、ロシアが、クリミア住民のそうした選択と決定を尊重し理解している事、それは必要不可欠な現実である事を、主張してきた。



通用しない 旧ナチス = 悪レプ


○ 3.16 露外務省、EUとの協力原則を見直しへ

消息筋は、EU諸国は自分が優位に立つと考え、ロシアに対して「あれをやれ、これはだめだ」と指図できると思っているため、従来通りのスキームでのビジネスはこれ以上不可能との見解を表している。消息筋はこうしたビジネスはロシアには必要ないと語った。


☆ 旧ナチス レプ の脳は、問題の根本を見ようということはまったくできない。 ロシアは切り捨ててきましたね、新時代。




ロシアから


3.16 ロシア人パイロットにまた濡れ衣、西側マスコミは視聴者を馬鹿にしている

西側のマスコミはまた「残酷な」ロシアを槍玉にあげる新たなきっかけを見つけた。これに大いに貢献したのがロシア航空宇宙隊のシリアからの一部撤退だった。


ロシアへのバッシングで際立っているのは英国のマスコミ


英国で反ロシアキャンペーンを担う、あるTV番組はシリアで撮影した廃墟の映像を映し出し、この街は数ヶ月に渡るロシアの空爆で破壊されたとナレーションした。

大嘘なのは、この街はシリアのほかの諸都市と同様、シリア政府軍と、それこそ歯に至るまで完全武装したテロリストたちが戦う前に既に破壊されていたということだ。こういうテロリストたちを西側は好んで「穏健的反体制派」と呼ぶ。


テロリストらは何ヶ月にも渡ってこの街を掌握したため、その無法状態の間に街は完全に廃墟と化してしまった。しかもこうなってしまったのはシリアにロシアの航空隊が来るずいぶん前のことだった。

こういったわけで町が破壊されたのも、一般住民におびただしい数の犠牲者が出たのも、欧州に移民が押し寄せたのも原因はロシアの「空飛ぶ殺人鬼」ではなく、西側とトルコがテロリストを支援したからだ。



このほかの世界のマスコミは、自分たちにとっては寝耳に水だったシリア駐留ロシア航空宇宙隊の一部撤退に「作戦的」かつ「クリエイティブ」とも言える速さで反応した。


それまで西側マスコミは、ロシアは一般住民やアサド体制の反対者らを空爆しているだの、かつてのソ連がアフガニスタンに対して行ったように、シリアにはまり込んでいると非難していたというのに、いざ撤退となると今度は、クレムリンにはシリア作戦のための金が尽きたんだろうとか、はたまた、いや、今度はウクライナに攻め込む準備を始めたに違いないといい始めた。


プーチン大統領は、作戦はシリア情勢が安定化し、互いに対立する陣営が対話を開始した時点で中止されると語っていた。


これに負けず劣らず大事なのは、反体制派の一部が軍事的な対立の中止を決め、政治対話を開始し始めたことだろう。

これは事実上、シリアの在野に米国に依拠せず、その傀儡とライバル関係に立って張り合うことのできる反体制派が形成されるよう、ロシアが助けたことになる。シリアの 政治的調整プロセスがうまくいけば、これはロシアが世界で唯一、この国の安定化をもたらしたということになるわけだ。


米国が今に至るまで世界に積極的に輸出しているのは安定でも民主主義でも自由でもない。仮に何者かがロシアの撤退を敗北だと決めつけ、再びシリア情勢をヒートさせようとするならば、ロシアは即刻現場に戻ることができる。なぜなら現地に基地は残してあるからだ。



お帰りなさい  ありがとう


3.17 シリアから帰還したロシアのパイロットたちをパンと塩でお出迎え(動画)

ロシア南西部ヴォロネジ郊外にある空軍基地に、シリアで活動していたスホイ34戦闘爆撃機の第一陣が帰還した。

航空機は、着陸の前に基地の上空を隊形を組んで低空飛行した。地上では、家族や友人たちが出迎えた。
ロシア軍部隊の主要部分は、ロシアのプーチン大統領の命令により、3月15日にシリアからの撤退を開始した。プーチン大統領は、ロシア航空宇宙軍の部隊は全体として任務を遂行したと指摘した。




悪魔らしく  最後まで

3.18 ザハロワ報道官 ロシアが難民を欧州へ「運び込んでいる」という発表はナンセンス

ロシア外務省のザハロワ報道官は、チェコ外相が先に、ロシアが「北ルートで難民を欧州へ運び込んでいる」というような発言をしたことを受け、チェコ外務省が統計情報に精通していないことに当惑を表した。

「私は、どれくらいの難民が、どこから欧州へ到着しているのかという統計情報を理解するために、チェコ外務省にせめてインターネットを利用できる環境があることに強く期待している。


大きなお願いがあります。あなたがたのリーダーたちのインタビューの準備をするときには、このような声明が表されないためにも、彼らにせめて何らかの統計表を与えてください。」




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テロリスト/宇宙を視野/ツタンカーメン・巨人/脳 松果体

2016-04-29 17:59:00 |  宇宙  ロボット AI 技術

3.14 ダーイシュ(IS)戦闘員ら、アフガニスタンで自らの爆弾の爆発に巻き込まれる

テロリストらは爆弾をマズダクからアチンへ輸送していた。爆弾は予定より早く爆発してしまった。

中間報告によると、爆発の犠牲者はテロリスト12人、さらに21人が負傷した。
ダーイシュおよびそのライバルである「タリバン」は、アフガニスタンの大部分を占拠し、互いに占領地拡大抗争を行なっている。両組織間で深刻な衝​​突が散発している。



3.15 スノーデン氏、米国の追跡プログラム、この10年間で発見されたテロリストはゼロ

米国の行なう追跡プログラムはテロの未然防止には一切役立たず、すでに発生したテロ攻撃の捜査にも功を奏さなかった。エドワード・スノーデン氏はスペインのTV「ラ・セクタ」からのインタビューにこう語った。

スノーデン氏は追跡プログラムはテロ組織に優越することはなかったと指摘し、「手当たり次第追跡しても、何も分からないでしょう」と語っている。

スノーデン氏は、その代わりに米特務機関はテロ組織という存在をジャーナリストや法律家、教授らの追跡を正当化するために積極的に活用したとの見解を表している。

「我々は弁護士、外交官を追跡し、経済スパイ活動、ソーシャルコントロールを行なっていた。これはパワーであり、大量追跡が国の権力を強化することは間違いない。」




3.15 露国防省、幽霊橋の開発に取り組む


ロシア国防省は産業企業らと合同で上空の敵には見えない車道用の新型仮設橋の開発に取り組んでいる。14日、国防次官のドミトリー・ブルガーコフ将軍が記者団に明らかにした。

新型橋は上空、宇宙からの偵察レーダーには映らないため、敵の作戦的な破壊を間逃れるというもの。


ブルガーコフ国防次官は「橋は最新の偵察手段を使っても映し出されず、破壊を間逃れる確率を高めたものとなる」と語っている。

ブルガーコフ国防次官によれば、橋はイノベーション的な複合材料が用いられることで自動車道としての重量に車両の荷重に耐え、橋の長さを拡大することができ、その組み立て時間を短縮することができる。




3.17 ツタンカーメン廟に秘密の部屋が見つかる


調査の結果、ツタンカーメン王の墓に秘密の部屋が実在することが分かった。エジプト考古省の情報をAP通信が伝えた。

その部屋には有機物質や金属がある模様だという。


イギリスのエジプト学者ニコラス・リーヴス氏によれば、ツタンカーメン廟には、ふさがれ、塗りこめられた通路が、あと2つある。このことは、ツタンカーメン廟がもともと女王ネフェルティティのために建設されたということを物語っている、という。


しかしツタンカーメン王が霊廟の完成前に予期せず死亡したため、ネフェルティティ廟を女王の死から10年後に開き、そこにファラオのミイラを埋葬したのだ、とリーヴス氏。

ツタンカーメン廟は1922年、英国の考古学者によって発見された。発見前まで一切盗掘被害にあっていない点で、たちまち有名になった。

墓棺もネフェルティティのミイラもまだ見つかっていない。女王の外見については、有名な胸像をはじめ、多数の彫刻や絵によって推測がなされている。


☆ はやしひろし先生の動画にもよく紹介されているエジプト王家。 どうみても、頭長人間?
けれど、地球には、Humanしかいないと思い込んでいて、まさか、Not Humanとは考えもしない、たとえ、奇妙な頭であっても。




○ 朝夕に7人の人間を食べたと言われている第二代目天皇の綏靖天皇は人食い巨人だった!


上の写真は2列の歯並びを持つ人食い爬虫類巨人の頭蓋骨だ。上の歯がダメになっても、下からまた新しい歯が出てくる様になっている。その点については、とても羨ましい。こんな歯だったら歯医者という職業は、この世に存在しないだろう。


ここで強調したいのが、上の人食い巨人の頭蓋骨写真の赤矢印の部分だ。あきらかに八重歯(キバ)だ。普通の歯のポジションよりも、かなり上から生えている。

中には八重歯というよりも、キバそのものという歯をお持ちの爬虫類人も居る。

八重歯の画像サーチをするだけで、有名人達の八重歯の画像がたくさん出てくる。

まあ、有名人のほとんどが爬虫類人だという事の証明だ。



あと、上の人食い巨人の頭蓋骨の特徴としては、頭の脳みそがあるべき場所が少ないという点だ。


アメリカ・インディアンによると、白人の人食い巨人であり、戦う事と食べる事が、人食い巨人の主要なアクティビティーだったという。動物の様に本能的に生き、頭はかなり悪かったとの事だ。上の頭蓋骨にしても、脳みそ、特に大脳の部分が無いという感じだ。

彼等は地下に住み、地下を掘るのが得意だったという。



そして彼等は月からやって来たと言われている。私の最近書いた巨大人工衛星の月に関しての記事を思い出すだろう。月は爬虫類エイリアン達が人工的に造った、地球を支配、管理、そして監視するための巨大人工衛星だという記事だ。


朝夕に7人の人間を食べたと言われている第二代目天皇の綏靖天皇


朝夕に7人の人間を食べたという事は、彼の体のサイズは、人間のサイズではなく、巨人の体だったというのが正しいだろう。


アメリカインディアンによると、ある時、宇宙から偉大な人々(光サイド)がやって来て、人食い巨人達を火で焼き、洪水を起こし洗い流したという。



現在、似た様な時代がやって来た。そう、人食い爬虫類人達が火で焼かれ、洪水で洗い流される時代がやって来たのだ。というのは宇宙からの偉大な人々が、再び地球にカムバックして来たからだ。




(コメント)

以前レプの特徴とリアルさんが紹介された通り、ほお骨が高いですね。

six-fingersとありますが、これも皇族のシェイプシフトとつながりそう。12進法とか、12カ月とか、10本指じゃ思いつかないんですけど。



昨年中にスミソニアン博物館が巨人の化石を公にすると言われていましたが、こちらも遅れているのかもしれませんね。
巨人の化石が公開されれば人類の歴史が根底から覆されるので、大きな要石の1つだと期待しています。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/03/blog-post_72.html


☆ この記事は、知っている限り2度目です。 今回も、妨害があり、アメリカのある市のすべてのコンピューターがストップした。 そのくらいのことができるのは、アメリカという国だけではなく、イルミの重要メンバーであれができます。


天皇陵は、異様なくらい、考古学者でさえ、入れない。 けれど、戦後、GHQが調査したそうです。 重要だと思う一つを調査したらしいです。 なにを見つけたのでしょうか。 それは、ある秘密として、今も、この国を支配する種になっているのかな、などと想像してもみます。




脳 松果体


私たちは日々、五感を中心とした生活を送っているが、その人間の持つ五感は、爬虫類組織のホログラム、そしてメイトリックスにより、バーチュアル・リアリティ(仮想現実)を本物の現実と勘違いしやすい。

そこで、この爬虫類組織がクリエイトしたホログラムの仮想現実から抜け出すには、第6感を駆使するのが必要なのだ。その第6感とは、どの体の器官を使うのか?それは松果体だ。


人間の松果体は、異次元とコンタクトを取るためのアンテナだ。



この松果体というアンテナで、異次元、または異星人達とテレパシー交信できる。

上の図の様に、松果体を使う事は、第三の目のホルスの目(神の目)を開く事ができる。すると、爬虫類組織が地球上に構成したホログラム・グリッドから脱出できる。ホログラムは爬虫類組織のクリエイトした仮想現実と理解できる様になったら、あなたはホログラム、そしてメイトリックスの足かせをはずし、自由になる事ができる。


ホログラムの檻からの脱出。それは松果体というアンテナを使い、第六感を働かせる事。



爬虫類組織は長い間、この人間の持つ松果体がダメになる様に、予防注射やらフッ素、そして食べ物に神経毒の味の素や人工着色料、そして水銀などの防腐剤、そして水銀入りの歯の治療などを行ってきた。人間の松果体を攻撃する事により、地球支配を行ってきたわけだ。

爬虫類人の人類に対する遺伝子操作、それは爬虫類脳を埋め込んだ事。


太陽のフォトンに再接続する事。それは、なるべく多くの太陽の光を浴びる事。

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/03/blog-post_12.html




目の周りが黒くなる

爬虫類は、このようなことがよくあります。


http://up.gc-img.net/post_img_web/2014/11/626e003acc0d7135360363f4d739eac8_7215.jpeg






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標的はBRICS /フリーメースン・イルミ/アラーエさんからのメッセージ

2016-04-28 16:43:51 | 天使と悪魔

標的  BRICS  プーチンの歴史が見える  ロシア 中国 ブラジル


元ブラジル大統領ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ Paulo Whitaker / ロイター


BRICS統合は、「例外スタン」のいわゆる“国際社会”に対する支配を頓挫させる可能性を持った唯一有機的な世界規模プロジェクトなのだ。
だから、だいぶ前から、BRICSの主要三大国が、様々な側面で同時攻撃を受けているのも不思議ではない。


ロシアに対しては、ウクライナと、シリア、石油価格戦争、ルーブルに対する奇妙な敵対的攻撃と、ワンパターンの“ロシア侵略”悪魔化だ。


中国に対しては、南シナ海における“中国の侵略”と(失敗した)上海/深セン》証券取引所攻撃だ。



そして何よりも、いつも通り聖域中の聖域 - ブラジルの莫大な天然資源を民営化するという「例外スタン」の強烈な願望と結びついている。またしてもブラジルの石油だ。



ルーラは、巨大石油会社、特にエクソン・モービルとシェブロンを排除したのみならず、ブラジル-中国 (BRICS内のBRICS)戦略的提携の一環として、ブラジル石油探査を、中国のシノペックに開放さえした。


軽蔑された「例外スタン」の激怒ほど恐ろしいものはない。「愛されちゃって、マフィア」同様、彼等は決して許さない。プーチンが、アメリカに友好的なオリガルヒを追放したことに対する報いを受けるべきであるのと同様、ルーラはいつの日か報いを受けるべきなのだ。



エドワード・スノーデンが、NSAがブラジルのジルマ・ルセフ大統領と、ペトロブラス幹部をスパイしている様子を暴露して、ことは展開し始めた。ブラジル連邦警察が、FBIとCIAの両方によって、密接に(大半、対テロ作戦という面で)協力し、訓練を受け、および/あるいは、資金まで得ている事実から、それは継続した。


そして、ペトロブラス、最大のブラジル建設会社内部の重要な人々と、与党労働者党政治家が関わっている巨大な汚職ネットワークを暴く二年間の“洗車作戦”捜査ということになった。


汚職ネットワークは現実だが、“証拠”は通常大半が、司法取り引きの一環として、誰かを密告する巧みなペテン師兼連続ウソツキから得た口頭のもので、文書で裏付けられるのは稀だ。


しかし“洗車作戦”検事にとって、本当の狙いは、始めから、ルーラをいかにしてわなに掛けるかだった。


そこで話は、先週金曜、サンパウロで演じられ世界中に衝撃波を送ったハリウッド番組になる。ルーラが公然と“拘留され”、尋問され、恥をかかされたのだ。



ルーラに対するハリウッド風電撃攻撃の基本案は野心的な一石二鳥だ。“連座”のこじつけにより、ジルマ・ルセフ大統領弾劾のお膳立てをするのみならず、ルーラを永久に“無力化”し、2018年に大統領選挙に再出馬するのを阻止することだ。代替案はなかった。

セルソ・バンデイラ・デ・メロ弁護士は核心を突いた。ブラジル上流中産階級は -大半が、マイアミに分譲マンションを所有するのが夢という傲慢と無知と偏見に溺れた、酷い連中なのだが、ルーラが、2018年に再度出馬し、勝利するのを死ぬほど恐れている。


全て、ルセフ弾劾とルーラの絞首台送りという形での反革命なのだ。だが古い(軍隊)習慣はなかなか消えないものだ。

今やグローボ・メディアの蛆虫どもは、街頭に繰り出して、民兵を“無力化”するよう、軍隊を称賛している。しかも、これは始まりに過ぎない。右翼連中は、何あろう、ルセフ弾劾を呼びかけて、日曜の全国動員に備えている。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/brics-6ec8.html




フリーメースン


すでに何度も指摘してきたように、金融大恐慌の本当の理由は、今から30年前の1980年頃、世界中の大金持ち、特権階級による秘密結社(イルミナティ)の集いであるビルダーバーグ会議において、人類の焦眉の課題として、人口爆発を挙げ、2010年に70億人を超えると予想される地球人口を10億人以下に削減すると議決され、それに従って、30年間かけて削減計画が実施されており、その最終的な仕上げプロセスとして大恐慌が計画されたものだ。



1929年10月の世界恐慌はアメリカを自分たちのものにする為に、日本のバブルは日本を手に入れるため、そして次に起こる世界恐慌は、ついにワン ワールド オーダー実現のために。


イルミナティの中核はロスチャイルドとロックフェラーであり、いずれもユダヤ教タルムードの思想を信奉する超大金持ち、超権力者たちのことです。
この地球上の富の80%は彼らイルミナリティのものであり、ロスチャイルド一族の富は地球上の富の50%を占めるとさえいわれている。

日本銀行の株式でさえ39%をロスチャイルド家が所有していると言われている。


もともと「フリーメイソン」とは契約の箱を探す仲間たちの宗教団体であったようです。

彼らイルミナリティはその組織を乗っ取り、その組織力を使い世界中の政府の要人、経済界の要人をすっかりと取り囲んでしまった。
イルミナリティをトップにその下部組織がフリーメイソンと考えると分かりやすいでしょう。



ユダヤ教、タルムードの本質は、基本的に、人間には「支配する側と支配される側が存在し、両者は交わることがない」というものであり、被支配者はゴイム(家畜)として、支配者(ユダヤ教徒)に奉仕しなければならない、というもの。


つまり、世界を支配する自分たち特権階級は、我々、一般大衆の命をも弄び、奴隷として使役する権利があると宣言している。


これでイルミナティがどのような性質の秘密結社なのか、一目瞭然で理解できるでしょう。

フリーメーソン・イルミナティには、世界中の王家・権力者・大金持ちが含まれ、わが天皇家や英国王室、サウジ王室なども最高位の構成員だといわれています。



神道の天皇家が、なんでユダヤ教を信奉するのか不思議でしょうが、実は神道の原型は旧約聖書なのです。


筆者自身は旧約聖書の全てを知りませんが、旧約聖書の中に神道の基本骨格がすべて含まれていると言われています。



神社の祭りには契約の箱に関する、あらゆる記述がそのままの形で含まれているし、1キュピトというサイズまで丈尺制と同じであり、日本では意味のわからない囃子言葉のほとんどはヘブライ語だと言われています。

「エンヤラサー」は、私たちは神をほめたたえますという意味であり、駕籠かきの「エッサ」は運ぶという意味です。
私たちが毎日お世話になる「マナ板」はマナの壺から取り出したごちそうを切り分けるときに使う板の事。 



なんで神道のマークがユダヤ教と同じ「ダビデの星」なのか?



「契約の箱」(アーク)は失われたユダヤ十支族によって日本に運ばれたとも指摘されているほど。


ロスチャイルド一族は10年前に来日し、数か月という永い間日本に滞在していました。
一人で来たのではありません、一族を引き連れてです。
それは、ここ日本にに契約の箱が置かれたと伝えられているからにほかならないのです。



エリザベス女王も、本当はキリスト教徒ではない。
それは彼女の本家筋であるハプスブルグ家の歴史を見れば分かる。



彼らは元々カトリックであり、カトリックこそはユダヤ教によってキリスト教撲滅の陰謀として作り出されたものだからだ。



ザビエルが来日した本当の理由も、キリスト教布教は表向きであって、本当は、失われた十支族と契約の箱を探しての旅だったともいわれる。

すなわち、ユダヤ教徒はキリスト教徒の内側に入り込み、医者や牧師となってキリスト教徒を殺害せよとする陰謀が指令されている。
「彼らに入り込めない組織はないのである」とは、ダヴィンチ・コードを観た方ならお分かりと思います。



ユダヤ教徒は、キリストとその影響を地上から抹殺するために2000年にわたって、壮大な陰謀を仕掛けていたのだ。
カトリックこそは、人類史上最大の侵略者であり、最大級の虐殺者であった。



それをキリストの名で行うことで、キリストの滅亡を意図したのだ。
ちなみに、日本からも戦国時代に、カトリック神父によって数十万人の娘たちが洗脳拉致され、奴隷として外国に売られた。
キリストを信仰した娘たちは、やがて、西欧に奴隷として売り飛ばれ、カトリックは莫大な利益を上げたのだ。



そのイルミナティにとって最大の課題は、人口調節であり、自分たちが使役するゴイム(家畜)を必要にして十分な数に抑制するため、大規模な削減を計画したのである。

今、得られている情報によれば、全て失敗に終わっているが、2011年までに50億人に調節するというもので、このために、あらゆる大量死の陰謀が仕掛けられた。

それは戦争であり、疫病であり、饑餓であり、遺伝子劣化であり、不妊化である。もちろん、この大恐慌も、そうした社会不安や大戦争を用意するために意図的に仕掛けられたものだ。
 


何度も伝えたように、AIDS(HIV)はアフリカのネグロイド(黒人)を選択的に殺戮するために開発され放たれた。
そのネグロイドをこの地球上から抹殺するために造られたウィルスがなぜ同性愛者に蔓延したかという理由は、新約聖書 ローマ人への手紙 第1章 27に書かれている。



「同じように男も女の自然な用を捨てて、男同士で欲情に燃え、男が男と恥ずべきことを行うようになり、こうしてその誤りに対する当然の報いを自分の身に受ける。」

そう、同性愛者はエイズにかかり、当然の報いを受けるということをいっている。
彼らに報いを受けさせている、自分たちは神の子だと信じている。



すでに死者は一億人を超えている。その後、ラッサ熱やペストも放たれたが、自然の仕組みで淘汰されてしまった。


SARSは中国のモンゴロイドを殺戮するために放たれたが、これも失敗した。
そして鳥インフルエンザをインドネシアに放ったが、これもうまくいってない。



そこで最期の切り札とし新型インフルエンザが登場した。

これは、最初軽毒性にし、そこでワクチンを世界中に頒布する。
その後、ワクチンの効かない強毒鳥インフルエンザ型に変異させ、そこで数十億人を殺戮する計画といわれる。


しかも、このワクチンには不妊化作用が含まれている。

核戦争に関しては、その放射能汚染が特権階級にまで被害を及ぼす恐れがあるため、現在では抑止されているのだというが、じつはそれに代わる電磁波兵器や、中子線だけが放射される純水爆が既に完成されており、2012年をターゲットに準備を進めているらしい。


アセンション詐欺で一気に人口を削減するつもりかもしれない。
なにせ、これらの兵器は肉体そのものが消滅してしまうので死体を処理する手間がない。



食料問題については、カーギルやモンサント社(ロックフェラー傘下)などが、世界中の種子に特許権を設定し、自然界にある種子にすら自分たちの利権を設定し、それを有料で使わせることになるのでしょう。


モンサント特許の種子は、自然界に氾濫し、そこで交雑することで種の取れないF1型に変異してゆく。



一般の農場で、昔ながらの自家採種をしている農場に、モンサント種子を上空から散布し、そこで勝手に生えてきた農産物を特許侵害として訴え、莫大な賠償金をせしめて農地を取り上げてしまう。
これがモンサントの有名な常套手段である。



こうした一連の計画を実施するにあたっって、ビルゲイツの果たした役割は大きい。
彼はユダヤ人で、MSDOSやWINDOWSはゲイツの考案でなく、ビルダーバーグ会議の意志によって開発されたものであり、その後の、WINDOWSが一人勝ちして市場を独占し、特許ライセンスによって膨大な利益を上げてきたのも、すべて計画されたものであった。


そのゲイツが、モンサントと共同して、北極に大規模な種子保存施設を作った。このことの意味は大きい。



すなわち、これか数年以内に、世界中の植物が破壊される計画を意味するものだ。生き残るのは、モンサント・ゲイツの種子を所有するイルミナティと、その奴隷だけという仕組みである。

つづく。


http://cosmo-world.seesaa.net/article/164806711.html?seesaa_related=related_article


☆ キリスト教も神道も、乗っ取られたのでしょうか?




アラーエさんからのメッセージ

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/04/blog-post_33.html


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トルコの言論弾圧/ポーランド/フィンランド/オーストリア/リトアニア/NATO

2016-04-27 22:19:11 | EU  NATO  欧州  


トルコの言論弾圧  読者は拒否  体制崩壊


政府に乗っ取られたトルコのザマン紙はレジェップ・タイイップ・エルドアンの露骨な宣伝機関になったが、読者は急減している。

乗っ取りの前は1日の販売部数が65万部だったが、今では6000部にすぎないという。99.4%減。ドイツでもアメリカ支配層の宣伝機関化したメディアに対する反発は強く、読者や視聴者が離れているというが、これほどではないだろう。


エルドアン政権はシリアのバシャール・アル・アサド体制を倒すため、アル・カイダ系武装集団やそこから派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILなどとも表記)を支援してきたが、ネオコンのポール・ウォルフォウィッツは国防次官だった1991年にシリアを5年以内に殲滅すると口にしている。


クラークの発言は2007年10月だが、その年の3月5日付ニューヨーカー誌にシーモア・ハーシュは、アメリカがサウジアラビアやイスラエルと共同でシリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラに対する秘密工作を開始したと書いている。その手先がワッハーブ派/サラフ主義者だ。実際にシリアで先頭が始まるのは2011年3月。



トルコとダーイッシュとの関係は公然の秘密で、2014年10月2日にはジョー・バイデン米副大統領がハーバード大学で、シリアにおける「戦いは長くかつ困難なものとなる。この問題を作り出したのは中東におけるアメリカの同盟国、すなわちトルコ、サウジアラビア、UAEだ」と述べ、あまりにも多くの戦闘員に国境通過を許してしまい、いたずらにダーイッシュを増強させてしまったことをトルコのエルドアン大統領は後悔していたとも語っている。


勿論、「後悔」などしていないが、トルコがダーイッシュを支援してきたことは事実。


シリアで先頭が始まった直後からトルコのインシルリク空軍基地は侵略軍の拠点で、アメリカの情報機関員や特殊部隊員、イギリスとフランスの特殊部隊員が戦闘員を軍事訓練しているとも伝えられている。

 

戦闘員はトルコやヨルダンなどからシリアへ侵入しているようだが、トルコが中心のようだ。そうした戦闘員が戦うために必要な物資を輸送するルート、つまり兵站線もトルコからシリアへ延びている。昨年9月30日にロシア軍が空爆を始めるまで、シリア北部の制空権はトルコ軍が握っていたので、この兵站線は守られていた。



トルコはダーイッシュなどがシリアやイラクで盗掘した石油を受け入れている。この密輸で黒幕的な役割を演じているのがエルドアン大統領の息子であるビラル。


この人物が所有するBMZ社が盗掘石油を輸送、その背後にはジェネル・エネルギー社が存在していると言われ、現在イタリア当局からマネー・ロンダリングで捜査の対象になっている。


ダーイッシュなどへ物資を運ぶことをトルコは禁じている。そこで昨年1月に憲兵隊が摘発、その情報を写真とビデオ付きでジュムフリイェト紙は5月に報道した。その報復で昨年11月26日に同紙の編集長を含むふたりのジャーナリストを政権は逮捕、3月25日から裁判が始まるという。


11月28日には、違法な物資の輸送を摘発したウブラフム・アイドゥン憲兵少将、ハムザ・ジェレポグル憲兵中将、ブルハネトゥン・ジュハングログル憲兵大佐を政府は逮捕した。


この件では調査していたジャーナリストが変死している。

2014年10月19日にイランのテレビ局、プレスTVの記者だったセレナ・シムが「自動車事故」で死亡している。

死の前日、彼女はMITからスパイ扱いを受けたと言われている。生前、彼女はトルコからシリアへ戦闘員を運び込むためにWFP(世界食糧計画)やNGOのトラックが利用されている事実をつかみ、それを裏付ける映像を入手したと言われている。


昨年9月30日に始まったロシア軍の空爆で侵略勢力は窮地に陥った。トルコも例外でない。

そこでロシア軍機をトルコ軍機が撃墜したのだが、それでロシアは怖じ気づかず、ミサイル巡洋艦のモスクワをシリアの海岸線近くへ移動させて防空体制を強化、さらに最新の防空システムS-400を配備し、約30機の戦闘機を「護衛」のために派遣してシリア北部の制空権を握る。

アメリカが供給している対戦車ミサイルTOWに対抗できるT-90戦車もさらに配備した。最新鋭戦闘機のSu-35も送り込んでいるようだ。


 ロシアとの関係を悪化させたトルコは経済的に苦しい状況で、粛清したはずの軍からも批判が出ている。トルコのエルドアン体制が崩壊するかもしれない。

(櫻井ジャーナル)




3.12 ポーランド国防相、NATO正式加盟を発表


ワルシャワで7月8―9日に開催されるNATO首脳会議後、ポーランドはNATOの正式なメンバーとなる。同国国防相アントニー・マツァレヴィチ氏が述べた。「ラジオ・ポーランド」が報じた。

「ポーランドは一大変化に直面している。これまでの政治参加という形態から、NATOへの正式加盟への移行だ」と大臣。政府と軍だけでなく、国民全体が、起こりうる侵略から身を守るために同盟国と団結することに賛成している、と大臣は強調した。

2月、NATO事務総長イェンス・ストルテンベルグ氏は、NATO加盟国の国防相は、ロシアと国境を接する東ヨーロッパでの軍事プレゼンス拡大を意図している、と述べた。




3.13  ワルシャワでポーランド政府に反対する人々5万人以上が抗議(動画)


ポーランドの首都ワルシャワで、5万人以上がEUの旗やポーランドの国旗を手に与党に対して国の憲法を尊重するよう抗議した。

ポーランドでは与党が法を改正し、憲法裁判所の権限を制限、メディアへの検閲を強化したあと、政治危機が起こった。

新しい改革によると、議会には憲法裁判所の裁判官を罷免する権利が付与され、大統領と法務省には、大統領の職務遂行不能を認める権利を裁判所から奪い、裁判官を訴える権利が付与される。

なおEUも憲法裁判所の側に立ち、法の制限を撤回するよう求めている。




3.11 フィンランド、ユーロ圏離脱の請願書を検討へ

欧州会議フィンランド代表のパアヴォ・ヴャユリュネン議員はフィンランド議会にたいし、フィンランドのユーロ圏離脱の民意を集めた請願書を提出。
請願書はすでに5万3千人近くの署名を集めている。

ヴャユリュネン議員は「ユーロ圏離脱構想は大きな支持を集めている。大体国民の半数がこれについての国民投票の実施を支持している」と語っている。

フィンランドは経済成長を獲得するためにもユーロ圏を離脱すべきとの考えを示し、「このままユーロ圏に留まり続ければ、国は経済的政治的独立を失う」と警告を鳴らしている。




3.13 オーストリア大統領候補:クリミアはウクライナの一部となるべきではなかった

クリミアをめぐる状況で鍵となる過ちは、過去にクリミアがウクライナに与えられるべきではなかった、という点だ。

今ではクリミアの人口の圧倒的多数が本当にロシアの一部であることを肯定している。オーストリア大統領候補ノルベルト・ホッファー氏が述べた。

ソ連崩壊後、国際的な管理の下、クリミアの住民投票が催されるという話もあった。クリミアで2014年に開催された住民投票でクリミアの人々の真の願望が示された、とホッファー氏。

ホッファー氏は現実主義的にクリミア合併をめぐる状況を評価するよう呼びかけ、ロシアに対する制裁措置の段階的廃止を求めた。



3.14 リトアニア国防省、NATOの注意はロシアではなく移民に向けられるべきだ

リトアニア国防相は、NATOが「潜在的な脅威」に気を取られ過ぎており、現実に存在する危機に対して非常にわずかな注意しか払っていないと発言した。




爆発 → 言論弾圧というパターン   NATOの秘密部隊  トルコ


トルコのアンカラで3月13日に大きな爆発があり、約27名が死亡、多くの負傷者が出ていると伝えられている。レジェップ・タイイップ・エルドアン政権は2011年3月からシリアのバシャール・アル・アサド体制を倒す工作に協力、最近は事実を隠蔽するために言論弾圧を強化している。

しかし、インターネットの発達した今、情報をコントロールすることは難しく、国内でも反発が強まっていた。それを押さえ込むためにエルドアンは独裁色を強めているが、そうした中での爆破事件だ。


民心が離反した国の政府は力尽くで人びとを押さえつけようとする。治安体制の強化だが、それを正当化するために爆破事件など何らかの「テロ」を実行することがある。例えば、コミュニストの力が強かったイタリアでは1960年代から80年代にかけて「極左」を装った爆破事件が繰り返されている。


いわゆる「緊張戦略」で、実行したのはグラディオ。


第2次世界大戦が終わった直後からアメリカではソ連を先制核攻撃しようという計画が練られ、1957年には300発の核爆弾をソ連に落とす「ドロップショット作戦」を始動させている。


キューバ政府を装ってアメリカで「テロ」を実行、それを口実にしてキューバへアメリカ軍が侵攻しようという「ノースウッズ作戦」をアメリカの好戦派は計画していたが、これをケネディ大統領は承認せず、1962年にレムニッツァーをヨーロッパへ追放、アメリカ欧州軍司令官に据える。1963年に彼はNATOヨーロッパ連合軍最高司令官に就任した。


トルコもNATO加盟国であり、秘密部隊が存在する。「灰色の狼」だ。昨年11月24日にトルコ軍のF-16がロシア軍のSu-24を撃墜、脱出した乗組員のひとりが殺害されているが、その実行者は「灰色の狼」のメンバーだった。

1981年5月13日にサンピエトロ広場でローマ教皇ヨハネ・パウロ2世を銃撃したモハメト・アリ・アジャも「灰色の狼」に所属していた。



1970年代からグラディオの存在は指摘されていたが、1990年にはジュリオ・アンドレオッティ内閣がその存在を公的に確認している。

その後、ギリシア、ドイツ、オランダ、ルクセンブルグ、ノルウェー、トルコ、スペインでも「NATOの秘密部隊」の存在が確認されたが、こうした国々に限らず、全てのNATO加盟国に存在している。( Daniele Ganser, “NATO’s Secret Armies”, Frank Cass, 2005)


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201603140000/







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IMF/イエズス会と中国/ロボットルビオ/シリア/マリアザハロワ

2016-04-26 16:12:04 | 露中vsアメリカ  中国  アジア

あなたのせいで世界は破綻???

3.10 IMFが警告、世界経済の破綻間近

フィナンシャルタイムズ紙は、リプトン筆頭副専務理事の発言は中国経済のネガティブな統計が発表されたことを受けて行なわれたものと指摘している。中国の輸出は2月、25%落ち込み、2009年以来、最悪の指標となっている。


☆ 不必要な侵略や制裁は、世界になんの影響もない?  原因は、中国だけ??? だそうです。!




イエズス会と中国  イエズス会の目的は中国の征服であり、日本侵略はそのための足場作りであった。 

イエズス会は極東、とりわけ日本の占領を企図した。

まず最初に宣教師が、後から外国の軍隊がやってきた。

日本占領の意図をもってフランシスコ・ザビエルが1549年、日本に到着するとイエズス会士たちは“大名”と呼ばれる日本の貴族多数をキリスト教に改宗させた。

イエズス会士たちはそれから大名たちを扇動して何百という仏教寺院を破壊せしめ、さらに仏教の僧侶たちを虐殺させた。


キリシタン大名は、火薬一樽に対して日本女性50人を奴隷として差し出した。

天正少年使節団の報告書では次のように述べている。

「行く先々で日本女性がどこまでいってもたくさん目につく。ヨーロッパ各地で50万という。肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、インドやアフリカにまで転売されていくのを正視できない。」



反イエズス会勢力は、ひとりのプロテスタント派キリスト教徒ウイリアム・アダムスを将軍の宮廷に送った。
ウイリアム・アダムスが、イエズス会士たちによって殺害されようとするその寸前に、将軍家康はアダムスを助け出した。

家康は十分な時間をかけてこの船員アダムスと会談し、アダムスの話を聞いた。
そこで家康はイエズス会の歴史が血にまみれていることを知った。


西インド諸島原住民皆殺し、そしてスペインにおける異端審問についても。

その結果、この英国人は、異例の恩寵を与えられ、武士に取り立てられた。

将軍家康は、そこで、イエズス会および彼らが構築したトレント公会議によって指導されるローマ・カトリック教会首脳部と法王の政治的行動計画に対して反撃することにした。

家康は、その治世の最初から、彼の帝国を組織し、統合するとともに、彼の権力を外国の陰謀家たちに適切に対抗できるように建設した。



1606年、彼はキリスト教布教活動禁止令およびキリスト教徒棄教令を公布した。

家康の言うキリスト教徒はこの場合、ヴォルテールの“その土地土着原住民の政府を打倒してそこに宗派的支配権を打ち立てることを合図とするローマの悪名高き陰謀システム”を意味する。

徳川将軍がこの事情を理解したので、家康、秀忠、家光はイエズス会士とその手先たち、スペイン人、ポルトガル人を追放した。
プロテスタント派のオランダ人に1854年まで日本との貿易の独占権を与えた。


☆ プロテスタントには右派と左派があるそうで、詳しい人によると、右派=悪イエズス会。

気になったのは、中国敵視、ロシア敵視という歴史であり、調べていくと、イエズス会ということに行き当たった。 予期しないことでした。

でも結局、悪魔教ということでいいのでしょう、ユダヤということでいいのでしょうという感じですが ・・・


日本での朝鮮族の天皇の軍隊とは、どうみても、このイエズス会の行動にぴったりです。 簡単にいうとレプタリアン。 これだと、いろいろ調べる必要もありません。

けれど、レプタリアンはロシアの政治家にも、また世界の芸術家にもたくさんいます。 つまり、しっかりと、国や国民を守る人々もいます。 だから、細かく調べていきたくなります。


また、田布施の朝鮮とは、英国とはきってもきれない間。 英王室も調べています、調べなくても、分かりますが(笑)。

日本は、レプ朝鮮に乗っ取られた、英王室も、バチカンも、結局乗っ取られた。 乗っ取った犯人は、結局、ユダヤ、レプタリアンという答えしかないとは思うのですが。


結論として、中露悪魔化には、はっきりと歴史があり、西側とは、その敵視政策をいまだに推進しているレプタリアン。

汚くて、低脳なレプタリアンが、維新からはっきりと日本という国を乗っ取って、結果、中露を悪とするための歴史を造っていった。 

中露の内部にも、悪魔達は、乗っ取り犯を送っているはずです。 

嫌になりますね、低脳な田布施朝鮮族が、日本人といいながら、この国を侵略していくのは。
そうです、敵は内部に住んでいます、それをそうではないと宣伝するのが、工作員です。



3.13 中国、国際海洋司法センター設立を決定

「中国は断固として国家主権と海洋権、及びその他の重要な権益を守らなければならない。そのためにも海上警備船の働きの強化、国際海洋司法センターの設立が必要だ」と周強氏は語る。
中国は世界最大の艦隊を保有していること、また国際海洋司法センターが特に中国に創設される必要があるということも周強氏は明確に示した。

南シナ海において中国はいくつもの無人島を自国のものと主張しているが、これに対して台湾、マレーシア、フィリピン、ブルネイ、ベトナムなどの国々が異議を唱えている。




3.14 中国、2015年中に役人4万9000人が汚職で訴追

2015年、中国の裁判所は、汚職3万4000件を審理し、判決を下した。被告の人数は4万9000人。うち、省政府の上級管理職およびそれ以上の地位を占めていたのは134人だった。日曜、最高人民法院のジョウ・チャン院長が明かした。

毎年恒例の議会向け公聴会で院長は、2015年中、裁判所では、110万件の刑事事件で判決が下されており、これは2014年に比べて7.5%増加である、と述べた。刑事事件における受刑者の数は123万で、2015年中4%増加したという。

第二次世界大戦の勝利70周年を記念して宣言された恩赦により、中国の刑務所は2015年、3万1500人以上を釈放した。


☆ 少なくとも、内部の傭兵を粛清しようとしている。 プーチンのオルガルヒ追放。 日本では、傭兵だからこそ、地位と財が約束されている。




ロボットルビオ

3.12 米共和党大統領候補 キューバからの「ロシア人放逐」を要求


米国大統領候補者指名争いで、共和党のマルコ・ルビオ候補は、TV討論会で「キューバは、ルルデスにあるロシアの基地を撤去すべきだ」と述べた。CNNテレビが報じた。

ルビオ候補は、キューバから「ロシア人を退去させる」ばかりでなく、中国のリスニングステーションも立ち退かせるよう求め、北朝鮮が国連制裁を逃れようとするのを助けてはならないと訴えた。

またルビオ候補は、キューバに対し「もし彼らが、こうした条件を果たすのであれば、米国と良い関係を結べるだろう」と約束した。




シリア
3.13 ロシア外務省「シリア連邦化交渉についての報道はたわごと」

シリアの連邦化についてロシアと西側が議論しているというメディア情報は現実と対応していない。ミハイル・ボグダノフ外務次官が述べた。

「完全なるナンセンス。シリア人自身が議論し、交渉し、決める必要があることであり、我々はそのような理念を提唱してはいない」という。
ボグダノフ氏は、ロシアは領土と国民の一体性を維持することが最善である、との考えだと強調。「私達は干渉しない。自分の立場など規定しない」




3.13 ロシア外務省報道官、仕事と私生活の秘密を明らかに

ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官がロシア・トゥデイ特派員の同乗のもと、公用車で20分モスクワを走り、仕事の舞台裏について、個人的な生活について、そして珍しい趣味について語った。


報道官は結婚しており、娘がおり、娘は幼稚園に通っている。モスクワ郊外のダーチャで家族と週末を過ごすのが好き。最後の休暇はクリミアで過ごした。


報道官は長年珍しい趣味を持っている。幼い頃から人形の家を作るのが好きだった。この趣味は深刻な領域に達しており、10年前には自分の設計でドールハウスを作った。

乗り物については、トヨタ・カムリを持ち、運転するのが好きと言う。

仕事は週6日が勤務日だという。勤務時間は朝9時から夕方6時までだが、スケジュールは不規則で、「仕事が終われば帰るが、仕事が終わることは稀だ」と報道官。





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船舶/プーチンの印象/ビットコイン/チムール/BRICS潰し

2016-04-25 14:49:39 | 露中vsアメリカ  中国  アジア


船舶の動きが止まっているらしい


ウォルマートにデジタルカメラが置いてない不思議 世界中の船舶の動きが止まっている?

(宇宙への旅立ち)


以前にも述べた様に、1年以上前にSONY(日本の会社に成り済ましているが、実はStandard Oil of New Yorkと言う名のロックフェラーの会社)の質の悪いデジカメが壊れて、それからお金が無いので買っていなかった。


買って間もなく壊れた。皆さんには、SONYの製品は避けた方がいいとアドバイスしておく。アフターケアも、まったく無い。買い損だ。ジャンクに高いお金を払って、本当に損した。



昨日ウォルマートに行って、デジカメをチェックしたら、たったの2種類くらいしか置いていなかった。普通だったら、15種類くらい展示してあるが、あったのは、たったの2種類?驚いた。


それでピン!ときたのが、最近ネットを騒がしている「船舶の動きは止まっている」という情報だった。ほとんどのコンテナ船やタンカーなどが着岸しており、航行していないという。

特に太平洋や大西洋を横断している船はいないという。大西洋では、大西洋の真ん中付近にあるアトランティック・リッジ(大西洋中央海嶺)が大噴火していて、大西洋を渡る事は不可能との情報もある。


まあ、こういった情報が本当かどうかは、私には分からないが、今まで豊富にあったデジカメが、なぜ無いのか?もし、太平洋を横断するコンテナ船が動いていないならば、メイド・イン・チャイナのデジカメが品薄になっていても不思議は無いだろう。


この記事を書いている人のお知り合いの、超お金持ちの巨大船舶会社のオーナーの話によると、彼の船はまったく動いていないという。他の会社も同様だと話しているという。


私自身、上の船舶の動きのチャートの見方が分からないので、完全に船舶の動きが止まっているかは、よく分かりません。誰か詳しい人が居たら、是非、コメント欄までよろしく!


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/03/blog-post_63.html




遅刻

3.11 オバマ大統領 プーチン大統領の印象を語る

オバマ大統領によると、プーチン大統領はオバマ大統領を2時間も待たせることはなく、パートナーのように振舞おうとしているという。

☆ プーチン大統領が、エリザベス、法王との会談で2時間遅れたというのはほんどうですか?  さすが、意志表示でしょうか。




ロシア財務省、ビットコイン発行者に最大7年の禁固刑を科すよう提案 (紙幣の不思議ブログより)

財務省は法修正で代替通貨の発行に対する処罰を厳格化する方針。禁固期間は4年に延長され、発行者が銀行や金融企業の経営者であれば7年になる。


ビットコインは日本の法律に適合するか?

旧法ははるかに緩やかで、代替通貨の生産・販売に対する禁固刑は懲役1~2年だった。

過去数年間、最も広く使用されている代替通貨は、仮想通貨、とりわけビットコインである。これらの通貨には単一の発行体がなく、すべての支払いが匿名で行われるので、お金の動きを追跡することは非常に困難。ロシア当局によると、犯罪目的を持った人に、仮想通貨は魅力的である。


☆ コメント: さすが ロシアですね。




3.9 ヤギ、チムール、8匹のお嫁さん候補より、やっぱりアムールが好き

これより前、沿海地方サファリパークは、チムールにぴったりのお嫁さんの選びを発表していた。その結果、チムールには8匹のお嫁さん候補が集められた。


チムールのための最良のお嫁さん選びは、その第1段階がちょうど3月8日の国際婦人デーに行われた。お嫁さん候補たちは朝早くからチムールとのお見合いを待ちかねていたが、肝心のお婿さん候補のチムールのほうは全く興味を示そうとしない。


公園にはなされたチムールは大好きなトラのアムールを見るや否や、猛烈な勢いで突進。飼育員らはチムールがアムールとバリアなしの再会を喜んだあと、ようやくお嫁さん候補たちのところに連れて行った。このような結果、お嫁さん候補選びの第1段階ではアムールが勝ったことになった。




3.10 ヤギのメルケル、チムールのハートをゲットするため他の花嫁候補と角で戦う

ロシア・沿海州のサファリパークで、トラのアムールとの友情で有名になったヤギのチムールのガールフレンド選びが始まった。チムールのガールフレンド候補たちは、一風変わった美のコンクールでどのように振舞ったか、ビデオをご覧ください。


☆ 王冠のようなものをかぶっています(笑)。




 BRICS潰し  4.24 (マスコミに載らない海外記事)  


ワシントン、BRICS攻撃を開始


アルゼンチンの改革派大統領クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネルの排除がすんだので、ワシントンは今やブラジルの改革派大統領ジルマ・ルセフを排除しつつある。



ハゲタカファンドが、ドルで二束三文で購入し、デフォールトになったアルゼンチン国債の全額を、アメリカのハゲタカ・ファンドに支払うため、アルゼンチンは、負債リストラ計画をあきらめるよう命令させるのに、ワシントンは連邦裁判官を利用した。



キルチネル大統領が抵抗したので、彼女は退陣させられた。ワシントンは、1994年、ブエノスアイレスでのイラン人爆破とされるものを、キルチネルが隠蔽したという話をでっちあげた。



ブラジルでは、下院でルセフ大統領を弾劾させるために、ワシントンは汚職のほのめかしを利用した。証拠は不要で、主張だけでよいのだ。

連中は、選挙では打ち負かすことができない大統領を排除するのに、弾劾を利用しているのにすぎない。



要するにこれは、ワシントンのBRICS攻撃だ。ワシントンは、中国とロシアとの関係強化を終わらせるため、ブラジルで、ワシントンが支配している右翼政党を権力の座につけようとして動いているのだ。



最近、秘密のスイス銀行口座に何百万ドルも預けていることがバレて(おそらく、ワシントンからのお手当てだ)、宣誓しておいて、外国銀行口座を持っていないとウソをついた腐敗した下院議長、エドウアルド・クーニャが、弾劾法案を指揮していたのは、大変な皮肉だ。あさましい話は、ここで読める。


http://www.globalresearch.ca/us-complicity-after-vote-to-remove-brazils-president-key-opposition-figure-holds-meetings-in-washington/5521059 翻訳記事:アメリカの共謀? ブラジル大統領排除投票後、主要野党議員がワシントンで会談



キルチネルとルセフの“犯罪”は、アルゼンチンとブラジル政府を、エリートやウオール街ではなく、アルゼンチン国民とブラジル国民を代表するものにさせようと努力したことだ。


中南米国民が、自分たちを代表する政府を選出すると、ワシントンは必ず、政権を打倒するか、大統領を暗殺する。


ワシントンが、ベネズエラを、ワシントンと組んでいるスペイン系エリートによる支配に戻すのも間近だ。


ワシントンは、常に中南米における改革を阻止してきた。売国奴エリートを追放し、アメリカ大使館を閉鎖し、全てのアメリカ企業を追い出せるような政権を圧倒的多数で選出するまでは、中南米の人々はアメリカの農奴のままだろう。アメリカが跋扈している全ての中南米諸国には、農奴以外の未来はない。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/brics-63ec.html






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バカの壁/ドーピング/北極

2016-04-24 17:34:38 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ

相変わらず  皆うんざり

3.9 欧州議会 プーチン大統領に対する制裁導入を求める

欧州議会の議員達は、モゲリーニ外交安全保障上級代表に対し、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領と28人の人物に対し、ウクライナ軍人ナジェジダ・サフチェンコ事件に関連して個人制裁を導入するよう求めた。

57人の議員達が署名した書簡には、彼らの意見によれば、サフチェンコ氏の拉致を決め、彼女をロシア領内へ移送し、不法に拘束し、でっち上げられた罪を着せた「政治的決定に責任のある」人物が列記されている。


彼は、制裁措置には、欧州諸国へのビザ発給の禁止、EU領内における全資産の凍結・没収が含まれるべきだと捉えている。

ロシアの捜査当局は、ウクライナ軍人のナジェジダ・サフチェンコに軍部隊の砲撃を修正した責任があると見ている。この砲撃により、複数のロシア人ジャーナリストが死亡した。



3.9 米議会 新たな対イラン制裁導入の意向

ロイター通信によれば、米議会は「イランが米国とその同盟国への挑発的行為を止めない間は、イラン政府に対する新たな制裁措置導入を求め続ける」との事だ。またライアン下院議長は「イラン政府による今回の実験は、国際法に違反する」と指摘した。

火曜日イラン軍は、国産ミサイル実験の最終段階の枠内で、数発の弾道ミサイルを発射した。

一方火曜日、米国務省のジョン・キルビー報道官は「実験は、イランの核プログラムに関する合意には違反していないが、国連安全保障理事会決議第2231号に違反している。米国は、イランによるミサイル打上げの事実を確認できていない」と発言した。




3.15 英国外交官によるロシア航空宇宙軍に対するスパイ活動摘


ロシアの特務機関筋の情報によれば、三月初め、在モスクワ英国大使館の空軍武官カール・スコット氏と海軍武官補のR.コアタレン-ホジソン氏は、外国人の訪問限定地域のリストに含まれる北オセチアのモズドク地区を訪れた。


「彼らの旅行は、事実上、英国外交官によるモズドク軍事飛行場地域の極秘視察を目的としたものだった。彼らは、特別のビデオ機器を使用して、それを行った。

英国人らは、自分達が、モズドク軍事飛行場の個々の施設を撮影した事を否定していないが、写したものを示す事は外交特権を主張し拒否した。」



3.16 EU消息筋「シリアからのロシア軍の撤退は、対ロ制裁解除につながる可能性がある」



3.16 米国 クルド人をめぐりトルコ大統領と取引


近く米国は、シリア紛争の当事者としてのクルド人を切り捨て、彼らをシリアでの休戦対象の例外とするよう強く求めるトルコの要求に譲歩する用意がある。


「ザ・ネイションズ(The Nations)」の報道によれば、米政府は、自分達のそうした行動について、トルコ南東部でクルド人に対し激しい戦争を展開しているエルドアン大統領を支援するためであり、またクルド人勢力がシリアにおいてロシアの作戦に協力しているとの声明を出したためだと説明している。


クルド人勢力は、テロ組織「ダーイシュ(IS,イスラム国)」との戦いの中で最も効果的な役割を果たしたグループの一つだった。

エルドアン大統領のスポークスマン、イブラギマ・カリーナ報道官は、この問題に関連して「トルコは、クルド人がロシアの指揮官達に重要な情報を渡したとの情報がある事から、シリア領内のクルド人民防衛隊に対し、攻撃を加える可能性について検討中だ」と伝えた。




ドーピング

3.9 メルドニウムの製造者「この薬は、ドーピングの対象になるものではない」


抗虚血薬として知られるメルドニウムの製造者、ラトビアの有機合成研究所のイヴァルス・カルヴィニシ所長は「この薬は、スポーツなどの競技で運動能力を向上させるために使われる薬物ではない」と述べた。


「この薬は、心臓発作を防いだり、普通の人より大きな負荷を経験するスポーツ選手の筋肉の損傷を防ぐため必要なものだ。しかし、この薬が、スポーツ選手の肉体的可能性を高める事を証明するような、いかなる科学的証拠もない。そうした理由から、この薬を、禁止薬物リストに含める事は出来ない。」

メルドニウムは、今年の1月1日から、世界陸上連盟が禁止薬物リストに加えた。




3.10 ロシア・スケート連盟 スポーツ選手のドーピング情報が故意に流された事を証明する意向


ロシア・スケート連盟は「ドーピング・テストの結果公開を10日に行う」と発表した。それと共に、連盟は、3人の選手の無実を証明する考えだ。アレクセイ・クラフツォフ連盟長が伝えた。


「ロシア・スケート連盟は、ロシアのスポーツ選手のドーピング情報を故意に流した人物探しに、すでに着手した。

我々は、薬品を処方されたスポーツ選手とコンタクトを持ったあらゆる人達を調べるだろう。まずは、選手と一緒に働き、生活し、トレーニングしている人々からだ。


連盟は、内部調査を開始した。選手達に、ポリグラフ、いわゆる『ウソ発見器』も使い始めた。エリストラトフとクリシニコフの結果はマイナス(陰性)だった。以前選手と接触した全員を、ポリグラフ検査にかける。」


先に伝えられたところでは、ロシアの選手達が、ドーピング問題で大量に失格したとの事だった。


☆ 今までもあちら側がさんざんしていたらしいですが、スポーツに興味がないので知りませんでした。
けれど今回は、シャラポアさんがターゲットになった。 それで、声をあげる人が一杯いた。

シャラポアさんは、ロシアの超美人。 これは、ロシアつぶしだ。 
そして、シャラポアさんが被爆したチェルノブイリでさえ、マフィアが仕掛けたのだという過去のことを知るようにもなった。

今までは、ひっそりとしていた悪事が、シャラポアというスターに及ぶことで、仕掛けたということがばれた。




3.10 米国とカナダ  対ロシア北極戦線を開く


経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、「ロシアを抑え込むための戦いにおける北極戦線」という見出しの記事を掲載した。

「ロシアは、シリア内戦への軍事介入や、2014年のウクライナの地域クリミアの『併合』に加え、地球温暖化をロシア北部の国境に沿って現れた利点として考えており、国の戦略的優先事項を北極に近づけながら、その順位を並べ替えている。」

両氏によると、オバマ米大統領はこの問題についてまさに今、カナダのトルドー首相と協議するべきだという。なおトルドー首相は、近いうちにも米国を公式訪問する予定。




◎ (マスコミに載らない海外記事より抜粋)


さかのぼれば、冷戦中、日本はアメリカの対ソ連海軍展開封じ込めラインを形成していた。そしてモスクワは、ソ連海軍に、千島列島を‘立ち入り禁止’地帯の一環とし、オホーツク海を、ロシアの弾道ミサイル潜水艦の戦略的海軍拠点に転換するよう命じて対抗した。


それゆえ、千島列島周辺でのロシア軍備増強には背景があるのだ。

しかも、ロシアは、いわゆる北極海航路の全面的開通を見越している。

2011年9月の昔、ウクライナ危機が勃発するずっと前、‘東西’のつながりが悪化する前、ロシアは、千島列島近くの海で、20隻の戦艦と爆撃機を動員し、冷戦後時代で最大の軍事演習を行った。



ロシアの北極圏政策は、千島列島を、ロシア国防と国家安全保障の前線に格上げすることを要求していると言って良いだろう。

ロシアは、何としても、千島列島周辺での軍事的存在を着実に強化し、インフラと港湾施設を開発するものと予想される。

北極圏には、膨大な未開発の石油やガス埋蔵、鉱物、淡水、魚等々があると良く言われている。しかし、北極圏における強力な戦略的プレゼンスが、ロシアが世界のあらゆる大洋へのアクセスを可能にし、アメリカの封じ込め戦略に対抗する為に不可欠であることは、さほど知られていない。



ペンタゴンは、北極圏軍事インフラ開発の点で、ロシアを現在世界で最も進んだ国として評価している。

プーチンが昨年12月に署名したロシア軍事ドクトリンは、軍隊、戦艦や航空機を受け入れる北極圏領土における軍事施設統合ネットワーク構築を目指している。


おそらく、モスクワはその思いをほとんど表に出さずにいるが、アメリカ-日本防衛協力ガイドラインの枠組み内でのアメリカ-日本のBMD協力を、戦略的バランスに対する脅威と見なすのは必至だ。この状況では、対日本関係の本当のリセットは疑わしくなる。

明らかに、アメリカは、極東におけるBMD配備をごり押ししている。もしモスクワが、どこかの時点で、アメリカのBMD配備によって、彼等が受ける脅威に対し、北京との結束を固めることを選べば、ロシア-日本のつながりは不穏になりかねない。
















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ロシアのモデル/プロパガンダ卒業/トランプ/ネオコン/宇宙/プーチン

2016-04-23 18:06:22 | 感じるロシア

年齢制限なし


3.5 ロシアに初めて高齢者向けモデル事務所が開設

オムスクの写真家イーゴリ・ガヴァル氏はロシア初の高齢者向けモデル事務所「オルドゥシカ」を開設した。フォトジェニックな容姿を持つ高齢の男女は人生を一変させ、モデル稼業でいくばくかのお金を得ることができるようになる。対象は55歳以上だという。


ガヴァル氏は言う。「彼らにとってそれは未知の、未開発の活動である。こんな仕事に踏み切るのは、ある種、冒険である。ロシアの場合、これは全く新しいフォーマットなのだ」。


☆ 日本では、怪しい朝鮮族が日本人を殺そうとやっきになっている。 まるで、姥捨て山です(その綾子発言)




3.8 マレー機17便撃墜事件を英調査リソース「ベリングキャット」が「反ロシア的捏造」

英国のウェブリサーチ・リソース「ベリングキャット」はウクライナ上空で発生したマレーシア航空機撃墜事件について、ロシアがこれに加担したとする説は事実を歪曲していると指摘した。7日、ロシア国防省報道部が明らかにした。


「ベリングキャット」は市民ジャーナリズムの相互関係を図るため、公開情報を元に問題の調査を行うサイト。英国市民ジャーナリストのエリオット・ヒギンズ氏(37)が創始者兼オーナー。

ロシア国防省報道部の声明には、英国調査サイト「ベリングキャット」が「事件へロシアが加担したというのは事実の歪曲と指摘している。また提出された情報は疑いもなく、反ロシア的路線を持ったものであり、しかも、社会の情報操作を行なうためだけの証拠のない計算が使われている」と指摘したことが書かれている。



「ベリングキャットは、情報の歪曲の主要目的について、2014年7月17日、ウクライナ上空でマレーシア航空機を撃墜したミサイルが発射されたとされる地域にロシア軍が駐屯していたことを証明しようとする試みと指摘している。結局のところ今日に至るまで、ロシア軍がウクライナに駐屯していた実際的な証拠は一切出されていない。」



 
トランプの顧問は、ダーイッシュと現政権に批判的な前DIA局長

アメリカで行われている大統領選で、共和党の候補者争いでトップを走っているのはドナルド・トランプである。

これまで共和党の議員や大統領選びで大きな影響力を及ぼしてきたのはラスベガス・サンズを所有、日本の政治家とも関係の深いネオコン/シオニストのシェルダン・アデルソンだが、トランプはネオコンから嫌われている。ロイターによると、そのトランプに外交政策のアドバイスをしているのは前DIA(国防情報局)局長のマイケル・フリンだという。


シリアのバシャール・アル・アサド体制の打倒を目指すバラク・オバマ政権は傭兵を使う。

その戦闘集団に「穏健派」というタグをつけ、支援していたのだが、その「穏健派」の実態は「過激派」だとDIAは警告、アメリカ政府が方針を変えなければ、その勢力はシリア東部にサラフ主義の支配地を作りあげると予測していた。実際、その通りになり、それをロシア軍が敗走させているのだ。

退役後、フリン中将はアル・ジャジーラのに対し、ダーイッシュの勢力が拡大したのはオバマ政権が決めた政策によると語っている。



2015年2月にはウェズリー・クラーク元欧州連合軍最高司令官もCNNの番組でアメリカの友好国と同盟国がダーイッシュを作り上げたと主張していたほか、2011年10月から15年9月まで統合参謀本部議長を務めていたマーチン・デンプシー陸軍大将はダーイッシュを危険であり、オバマ政権の政策を危ういと判断していた。

イラク侵攻に批判的だった将軍には、例えば、グレグ・ニューボルド中将、エリック・シンセキ陸軍参謀総長、アンソニー・ジニー元中央軍司令官、ポール・イートン少将、ジョン・バチステ少将、チャールズ・スワンナック少将、ジョン・リッグス少将などがいる。


 ネオコンやズビグネフ・ブレジンスキーの人脈は最終的にロシアを侵略、支配するつもりで、ジョセフ・ダンフォード現統合参謀本部議長はロシアを敵だと公言しているが、フリン中将たちはロシアと手を組み、ダーイッシュのような武装集団と戦うべきだと考えている。

ネオコンが最も恐れているのは「9/11」に関する情報が外へ出てくることだと推測する人は少なくない。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201603080001/


☆ トランプに関しては、事実を重視する人々に、賛成派が多い、一方、直感的な人々は、受け入れない、そんな気がします。




ネオコンの根源
 
http://d.hatena.ne.jp/ooidoya/20141026/1414329259
 ネオコンとは、ロシアから米に逃げたユダヤ人。
 ロシア王制から恨みをもっている。
 ソ連に共産主義をいれ、Jewish Revolution (通称 ロシア革命を起こす)



 イラクを属国 シリアとレバノンに睨みを聞かせる。 イスラエルが喜ぶ。
 ネオコンは本音は言えない。 自由と民主主義を広めるという。
 1989年 フィリピンに独立を約束し、実際は独立派を大量殺害。

 冷戦というのは、ユダヤ人の復習という意味。




宇宙

○ 3.8 ロシアで初めて民間の宇宙旅行プロジェクトが承認される

「ロシアでは我々からチケットを購入しようとする人がたくさんいますが、私たちはまだ販売していません。法的、金銭的、技術的な様々な性格の問題があるからです。しかし私たちは旅行の開始時期を変更し、2020年には飛行を行う計画です。」

ロシアのプロジェクト「コスモ・クールス」の投資家も大富豪だ。この人物は、ロシア人。この投資家の名は公表されていないが、フォーブス誌のロシア長者番付ランキングに入っており、ずいぶん前から宇宙に関心を抱いているという。



○ 3.9 ロシアの学者:生命は地球形成よりも先に誕生していた

地球の生命はどこから来たのだろうか?ロシアの学者たちの答えは、世界の学術界を震撼させた。ロシアの学者たちによると、地球の生命は宇宙からやって来たというのだ。

したがって私たちは地球における生命体が宇宙で唯一ではなく、我々と並行して他の文明が成長、発展していることを確信することができる。




バイリンガル プーチン

4.11 翻訳者と歌手:プーチン大統領は外国語を仕事の内外でどのように使用しているか(動画)


http://jp.sputniknews.com/russia/20160411/1937916.html







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狂った世界/中国/ロスチャイルド /ニンニクが良いみたい

2016-04-22 20:54:03 | 露中vsアメリカ  中国  アジア

3.5 狂った世界は、核戦争の準備か?


ここ数日、世界のマスメディアが伝える主要ニュースの一つは、何と言っても先制核攻撃の話題である。 これに関し、モスクワ国際関係大学のアンドレイ・イワノフ上級研究員の見解を、以下皆さんに御紹介したい。


こうした状況の中、例えばロシアについて言えば「NATOからの核兵器による先制攻撃の脅威にさらされている」-そう言えないだろうか?

これは被害妄想などではなく、今から数年前、米国が、ノルウェー国内のロシア領から遠くないところで、核攻撃の訓練を実施している事実を公式に確認したことで明らかになった。

 こうした演習に、米国の戦略爆撃機В-52が、ロシア側からの攻撃の可能性を危惧するNATO同盟国の支援のため派遣された事を、はっきり指摘した。


ロシアの脅威に関する妄想めいた声明を西側諸国の人々が信じるか否かは、定かではない。しかし、こうしたプロパガンダ・キャンペーンの組織者にとっては、そんなことは重要ではないのだろう。とはいえ、すべての人々にとって重要なのは、別の事だ。


もしロシアの脅威という呪いの言葉が、軍事予算拡大のために必要なだけなら、それはたいしたことはない。

災いは、軍備が増強される事で、演習で仕上げのなされた技能や新しい軍事技術を実践で使ってみたいとの誘惑が高まってゆく事にある。


しかし今のところまだ、一つ安心できることがある。それは、米国やNATOで行われている対ロシア戦の近代化は、西側の敗北を示したという事だ。ロシアはこれについて分かっているが、自分達の優位性を利用するつもりはない。


問題は、西側つまり欧米が、ドンバス(ウクライナ東部・南部地域)住民の大量虐殺を容認せず、シリアにおけるテロリストとの戦いでのロシアの断固とした行動を「侵略的」で「不適当な」ものとみなすところにある。

恐らく彼らにとって「平和的でふさわしい」ロシアというのは、脆弱で、米政府やNATO当局からなるチームの言う事をよく聞くロシアなのだろう。しかしもうロシアは、そんな風にはならない。つまりこれは、ロシアとの核戦争を意味するものなのだろうか?



3.6 米国のミサイル防衛システムの脅威下に置かれた朝鮮半島


韓国と米国は、米陸軍が開発した弾道弾迎撃ミサイル・システム、THAADミサイル(終末高高度防衛ミサイル)配備問題の公式討議に入った。


両国の主張によれば、韓国へのそうしたシステムの配備は、朝鮮半島での非常時に巡航ミサイル迎撃のためのものだという事だが、このプランは、朝鮮民主主義人民共和国のみならず中国の反発を招いた。

ロシア、日本そして韓国の一連の社会団体も、懸念を表明している。こうした不安について、スプートニク日本のタチヤナ・フロニ記者は、コリア問題の専門家、コンスタンチン・アスモロフ氏に話を聞いた -


「米国の対ミサイル防衛システムが、朝鮮民主主義人民共和国ではなく、中国に向けられたものである事は疑いない。


北朝鮮の脅威は、米国にとって都合の良い世界戦略のために、システム配備の口実として利用されているに過ぎない。中国は、こうしたプランを、受け入れがたいものとみなしている。


少し前に、中国政府は、南北朝鮮の大使を同時に呼んで「叱責」した。北朝鮮に対しては、ミサイル打上げを批判し、南に対しては、THAADミサイルの配備計画を非難した。こうした計画は、北朝鮮の最近の危険な行動に対するものではなく、かなり以前から存在している。


韓国社会では、多くの人々が、北朝鮮が自滅的な戦争開始を決めるなどとは信じていない。しかし、韓国政府の政策は、現在保守派や「タカ派」が決定している。

韓国の朴 槿恵(パククネ)大統領は、かつて保守穏健派に属していたが、右派の圧力を抑える事が出来なかった。なぜなら韓国の左派がすぐさま、彼女が単に、かつての独裁者朴正煕(パクチョンヒ)大統領の娘だからという理由で、彼女への支持を原則的に拒否したからだ。その結果、朴槿恵大統領は『タカ派』の影響下に置かれる事となってしまった。

朝鮮半島における今日の尖鋭化した状況の中で、韓国は、大変強硬な立場を取った。北とのいかなる対話も拒否している。その結果、言ってみれば互いが「悪魔化」してしまった。この事は、南北間の紛争が起こり得る可能性を高めている。




中国

3.6 習国家主席「中国は、台湾独立に関係するいかなる行動も屈服させる」

「我々は、どんな形をとるにしても、台湾の所謂『独立』に関連した分離主義的行動については、それを断固屈服させるだろう。」

☆ ミャンマーには、英米かいらいをすえることに成功。 そう、標的はアジアへ。 そして、敵はいつも中露で、目的はいつも戦争。 もう分かりすぎる。 かいらいになるには、まず、英王室にかわいがられる。 日本の皇室は、英国元帥であるから、本当は国籍は、英国である。

台湾の新トップは、あちら側の傀儡。 であるなら、火をみるより、明らかだ。



◎ 2011年3月8日、東京都知事だった石原慎太郎は核武装への憧れを口にしている。
その後、世界情勢は大きく変化したが、それでもアメリカの好戦派は軍事力による世界制覇を目指し、日本の「エリート」は彼らに付き従っている。そして強行成立させた法律が「南シナ海の中国が相手」だという「安全保障関連法」だ。 (桜井ジャーナル)



○ 3.5 中国の人民元は第五の国際準備通貨となっている


IMFは正式に人民元を第五の国際準備通貨と認定した。IMF広報の発表。この決定は今年10月1日に発効する。

人民元が米ドル、ユーロ、日本円および英ポンドとともにIMFの予備通貨バスケットに含まれることになる。また、IMFの四半期報告書において、加盟国の外貨準備の一部として、特に人民元に一項が割かれることになる。




ロスチャイルド家、それは爬虫類人支配のピラミッドの頂点に立つ爬虫類貴族。


このブログで何回も書いたが、ダイアナ妃がフランスのパリにあるトンネルで事故にあう様にセットアップされ、彼女に最後のトドメを刺したのはロスチャイルドだったという。


その後、彼女の体はバラバラにされ、世界中の爬虫類王族貴族に食用として送られたという。その中には、もちろん、日本の天皇家も含まれている。



そのダイアナ妃にトドメを刺したロスチャイルドが指名手配になったという。もちろん犯罪者として。


その犯罪は、残念ながらダイアナ妃にトドメを刺し、体を捌いて、世界中の爬虫類人王族貴族に送った罪では無い。世界経済を荒し、多くの人々を騙した罪で指名手配されているのだという。


ロスチャイルド(Baron David de Rothschild)は、去年、フランス政府から、イギリス年金者達から巨額の金を盗み取り、横領した罪で起訴されている。しかしロスチャイルドは、世界中にある彼の城、または爬虫類人秘密地下基地に隠れているという。現在、彼は指名手配されている。



ロスチャイルドとロスチャイルド・ファイナンシャル・サービスグループは、2005年から2008年にかけて、イギリスの年金者達に詐欺的ローンを提供し、年金者達から巨額を騙し取り、横領した。そのローンは「相続税を減らす事ができます」などと宣伝していたという。

捜査は、まず、ロスチャイルド家のスイス銀行の口座から進んでいるという。

裁判所は、十分な証拠が揃ったので裁判を開く事ができると判断した。まず最初にしなくてはならない事は、隠れているロスチャイルドを探し、裁判所に引きずり込む事。


ロスチャイルドが、一体、どこに隠れているか?彼の隠れ家は、もしかして日本かもしれない。

ロスチャイルド家は、日露戦争時に、日本の国債を買い漁る代わりに武器を供給した。つまり日本はロスチャイルドに買われた国と言って良い。

もしかして、あの人食い爬虫類男が住んでいる秘密地下基地に居るのかもしれない。それはヤマザキマザックのピラミッド地下工場の下にある。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/03/blog-post_7.html


☆ 私なら、迎賓館に逃げ込むだろうと予想します(笑)。 あそこは、捜査の手が及びません。 そして、同族。
オバマ大統領は、迎賓館に泊まらなかった。 そこに、なにがあるのか知っている。 

バッキンガムのように、拉致された人間たち。 レプ達の食料には困らない。 赤十字からの地下繋がりの飲料もあるだろう。


ロスが指名手配されたとしても、効をそうするかどうか ・・・ ブッシュも、911に関して告白した、けれど、それ以上は進まない。 せいぜい、ジェブブッシュが、候補を取りやめた程度です。


ビルゲイツが、インドの法廷で、ワクチンで多数の子供たちを殺したとして有罪判決がでたとしても、それ以上は進まない。 今も長者番付のトップ。

地球の法律は、レプより、ずっと弱い。
ジョンマケインも国際指名手配されている、けれど、なにも変わらない。




ニンニクが健康に良い 生のニンニク+はちみつ


私自身、ニンニクはよく料理に使いますね。体に吸収した毒を排出してくれるそうだ。

特に玉ねぎとショウガと一緒に使うと、癌治療もできるという。
ニンニクは骨粗鬆症や、糖尿病、そして前立腺肥大にも効くという。

特に、生のままニンニクを食べると、熱に弱いアリシン(allicin)が破壊されずに吸収できる。生のニンニク+はちみつが良いらしい。


(コメント) 皮付のまま フライパンで炒って 皮剥いて食べています〜♡ポクポクで 美味しいですょ♪~。。。


http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/04/blog-post_50.html
















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罪の国の住民⑧ /ヒラリー・UFO /原発の事故 /ハリソンフォード

2016-04-21 20:34:29 | 田布施族 朝鮮半島  


罪の国の住民  中国に課した罪  CIA ブッシュ  日本軍 殺害 強奪 金塊   CIA=自民党=麻薬密売ビジネス


1945年、第2次世界大戦に敗北した日本に米軍が上陸して来ると、日本の政治は米軍の命令通りに行われ米軍の指揮下に入る。


当時、日本は中国へ軍隊を送り込み侵略戦争を行っていた。日本の軍隊に必要な武器、弾薬、ジープ、戦車等の購入費用に困った日本政府は、中国で麻薬、アヘンの密売を命令し、その利益で武器を購入していた。


当時、中国は国家が崩壊状態であり、国の印刷する紙幣というものが無かった。

日本政府の麻薬密売と武器購入は金塊で支払いが行われていた。ブルーム一族はその金塊を提供していた。



CIAがブッシュ=オッペンハイマー一族の「私的」な情報収集組織=スパイ組織として発足している事が分かる。

当時、CIAヨーロッパ支局長のダレスの下には、ブルームの他に同じオッペンハイマー一族のヘンリー・キッシンジャーがいた。


ブルームは日本へのCIA工作員=スパイであり、キッシンジャーはソ連(ロシア)に対するCIA工作員(スパイ)であった。


 第二次世界大戦後、日本に進駐して来た米軍GHQには、冶金(やきん)課という部署が設けられた。金塊を生産する国ではない日本に、金塊、貴金属を扱う専門部署が設けられた事は、極めて奇妙であった。



 日本軍は第二次大戦中、中国大陸や朝鮮半島で中国、朝鮮の人々を多数殺害し、その財産を略奪し、また中国においてアヘンを密売し、その莫大な利益を蓄積していた。
 

戦争終結間際、日本軍はその莫大な利益を金塊、プラチナ、ダイヤモンドに代えて飛行機で日本本国に持ち帰っていた。その莫大な貴金属は日本各地に隠され、また日銀の地下金庫に保管されていた。


 その隠された財産を摘発、没収するため、GHQには貴金属担当の専門部署が設けられていた。

 戦後GHQは、日本軍の隠した貴金属を次々と発見していくが、発見されたものは米国政府の命令で米国本土に送り、米国の財産としなければならなかった。
 

しかし、日本軍部が自己所有として記録に残した貴金属と、実際に米国本土に送還された貴金属の量には圧倒的な「差」があった。日本軍の隠した貴金属摘発を担当したのは、GHQのマッカート少将であったが、実際に実務を仕切ったのは冶金課長のジョージ・パーディであった。 


 なおパーディがGHQから貴金属を奪うに当たっては、オッペンハイマー一族のポール・ブルームCIA日本支局長が当然大いに協力した。



2007年、ブッシュ大統領が「イスラエルを中心に世界を統一する」=NWOニューワールドオーダー=新世界秩序を作ると主張。


また、児玉は自民党の創立資金を出資した人物であり、自民党がCIAの対日本工作として、CIAの下部組織として創立された事が分かる。


また、里見の麻薬密売組織の部下には、吉田茂、佐藤栄作、池田勇人、岸信介がいた。


日本の自民党と歴代総理大臣がCIAの対・日本工作として「作り出され」て来た歴史が、この中国麻薬密売組織の中に明確に浮かび上がって来る。




ヒラリー・UFO

3.4 ヒラリー・クリントン氏、UFOに関する情報の公開用意あり


ヒラリー・クリントン氏の選挙本部長を務めるジョン・ポジェスタ氏が、選挙で勝利した際にUFOの情報公開を行なうよう候補者の説得に成功した。

「ヒラリー氏に、UFOに関する情報を公開する必要があると説得したが、うまくいったと思う。市民には当然の疑問に対する回答を得る権利がある。」

「これまでも公開できるようなファイルは存在した。政府が所有する情報の公開を求める声は大きい」とポジェスタ氏は話す。



☆ これはスプートニクの記事ですが、あちら側の工作員からの猛烈な反対があるだろうと予想。 あんのじょう、早速書き込みがありました(笑)。 「みんな騙されるな」


歴史の修正、韓国、中国、ソ連への猛烈な威嚇とは、主に天皇教のものたちからのもの。 そして、共通していることは、UFO、異星人ということに対して、すごく反応するということです(笑)。


人間種が、信じられないから拒絶するということではなく、あちら側は、異星人という自覚があるから、猛烈に拒絶、威嚇をする。


血液RHマイナスと書いたとき、すごい反応を見せたものがいる。 そのもののハンドルネームから、これは天皇の工作員、だからレプタリアンということは、分かっていました。

また、あちら側は、ベーシックインカム、NESARAに、とってつけたような理屈で反対します。 つまり、今あちら側は、なんらかの特典をもっている。 人間は奴隷だとしている。 だから、NESARAなどによって、人間が開放されるのは絶対困る。



いずれにしても、もうよく分かります。 想像通りの反応がやってくる。

なぜか、異星人ということは、どうしても隠したいようですよ(笑)。



開示  いっぱいありすぎますが ・・・


○ http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/jf-b505.html
  ケネディメモ


○ https://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0
  カナダ高官による UFO 異星人開示


○ https://www.youtube.com/watch?v=_Lvt58fCgUg
  異星人はすでに地球にいる   ヒラリー


○ http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-d1b7.html  宇宙人に関する情報を開示し始めたロシア


○ オバマ 宇宙人を認める →  これは 消去されていました



☆ ケネディが暗殺されたのですから、善の、あるいは、悪の異星人開示が、どれほど闇のものにとって絶体絶命なことなのか分かります。 その開示とは、闇が牛耳っている技術を、人間のための、地球のための善の技術に変えることでもある。
つまり、闇にとっては、悪をすることによっての金もうけができなくなる。


また、人間種の知性も魂も開花するので、闇はもう、生存不可能になる。


ケネディも、レプタリアンだと思います。 ダイアナさんも、血はレプタリアン。 けれど、かれらは、闇を裏切った、あるいは、その血にやってきた光の魂だった。

ヒラリーは、どうみてもレプタリアン。 悪事も多くなした犯罪人である。 今、闇にいる闇が、生き残りをかけてその闇を裏切るということはおきるのだろうか?


血はどうであれ、今現在、光 あるいは 悪 とのコンタクトがあるかどうかで、政策が変わってきます。


いずれにせよ、プラネタXがやってくるまでは、あちら側は、拒絶することが仕事ですね。



3.2 スコットランドに流れ星

スコットランド上空で、流れ星に似た物体が観測された。これが上空に現れたのは、現地時間で朝7時頃だった。

流れ星と思われるものが現れると同時に、青白くかつ緑色の閃光が見えたほか,轟くような音も聞こえた。

スコットランド警察には、空に光る物体が現れたという通報の電話が、記録的な数、寄せられた。目撃者達は「流れ星が発した光は、数秒間、夜が昼間に変わって見えたほど明るかった」と口々に証言している。




故障の原因

3.5 NY近郊の原発故障、原因は鳥の糞だった

運営会社のエンタジー社によれば、原子炉の稼動が停止したのは12月14日。その3日前に原発の外部の高圧の配電網に支障が起きていた。
事故原因の解明を行なうため、外部から専門家が招かれていた。

原発側は、こうした事態が繰り返されぬよう、鉄塔に鳥よけの対策が図られることを明らかにしている。


☆ 故障の原因は、宇宙からの攻撃です。
原発は、光から、攻撃を受けていますね。まずは、鳥の糞をいうことにしました(笑)。

日本でも、事故、火災など、原因不明の事故の、原因を造りださなければなりませんね。



光の兵器   それは こんな感じです   アメリカでは堂々と、このような映像をニュースでも発信していました

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/03/blog-post_3.html




ハリソン・フォードの恐竜の様なレプティリアンの手

映画インディアナ”・ジョーンズ クリスタル・スカル

昨夜、子供達が図書館から借りてきたビデオ映画インディアナ”・ジョーンズ クリスタル・スカルで、とんでもないハリソン・フォードの恐竜の様なレプティリアンの手を見つけました。

そして恐竜の様な鉤爪が現れる(黄色矢印)

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2016/03/blog-post_6.html


☆ いつもこんな手では俳優はできません(笑)。 あくまでも、ある瞬間に こうなる のです。




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