スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

プーチン評価/スノーデン/惑星/権力/支離滅裂/自己表現/グライダー

2016-02-29 22:23:44 | プーチン ・ ロシア

機密解除

1.8 ビル・クリントン氏のプーチン氏評価、ホワイトハウスは15年も機密に

ビル・クリントン元米大統領は就任期間残り僅かの時点で行った演説で、ロシアのプーチン新大統領は「多くの良いこと」を行うことができ、「巨大な可能性」を秘めた人物だと褒めていたことがホワイトハウスの一連の文書が機密を解かれたことから明らかになった。ニューヨーク・タイムズ紙が文書を引用して報じた。


「彼は非常に頭が切れ、判断能力が高いと思う。彼とならば我々は多くの良いことを行うことができるだろう。」クリントン氏はプーチン新大統領の意図を「気高く」「まっすぐ」なものだとも指摘していた。

ビル・クリントン氏はユーゴスラビアにおける西側の軍隊の地上戦の必要性に疑問を呈しており、露米間の緊張の高まりを避けるため、ミロシェヴィチ氏が権力の座にとどまるよう交渉を行う構えだった。


ジョージ・ブッシュ・ジュニア大統領については、同氏が大統領選挙戦で米国市民にたいし、自分が政権に就けば「米国民を右翼勢力から救う」と信じ込ませて、実際はそういった状況になかったのにもかかわらず、いっぱい食わせたと指摘している。




開示に接近


1.8 スノーデン氏がラスベガスの見本市に出現

米中央情報局(CIA)および国家安全保障局(NSA)の元職員、エドワード・スノーデン氏がラスベガスで開催の国際見本市コンシューマー・エレクトロニクス・ショー にバーチャルモードで出席した。


遠距離の旅行やバーチャル会議で使われるステイブルズ・ビームに固定されたローミング画面から訪問者に挨拶を行った。ガーディアン紙が報じた。
ビームはオフィス機器の新製品であるのみならず、政府転覆にも利用可能と語った。

「ビームはパワーです。もしくはより広い意味では技術の権力です。だって連邦捜査局(FBI)もロボットは逮捕できないのですから。」


☆ アメリカにスノーデンが登場、これは、大きいと感じる。 人々がかれの言葉を、胡散臭いということではなく、耳を傾ける下地ができるかどうかで、開示の様相が違ってくる、そんな思いをもつ。




1.9 謎の金属製の球が三つ、ベトナムの村に落下する


出所不明の金属球が三つベトナム北部の村に落下した。

「雨の気配もないのに雷鳴のような音が聞こえた」と村の住人は語る。Mashableが報じた。

彼らは通りに出て、おそらく宇宙から落ちてきたのであろう奇妙な金属球を見つけた。金属球の一つは庭で発見され、もう一つは民家に落ち、最後の一つは草原にて姿を現した。

これらの金属球の出どころについてはベトナム軍が調査中である。代表者はこれらの金属球を大気圏で燃えきらなかった宇宙ゴミではないかと考えている。

☆ とにかくも、宇宙ということを意識に取り入れる、それが、開示に接近。



1.9 豪州、太陽系と同年代の小惑星の破片が発見

豪州のキョーティン記念大学の学者らは豪州南部の姿を消しつつあるエイル湖で小惑星の破片を発見。破片は、太陽系の年齢にほぼ同じ、推定年齢45億年前のもの。




権力は永遠か?

○ 1.9 スペイン王女、裁判所に出廷

クリスティナ王女はフェリペ王の姉。脱税や横領の容疑がかけられている。夫のイニャキ・ウルダンガリン氏とともに犯行に関わったと見られている。

本件ではさらに16人の容疑者の名が挙がっているがいずれも容疑を否認している。

クリスティナ王女は慈善スポーツ基金評議員として、また不動産取引企業アイゾーンの共同経営者として、資金洗浄に加担したと見られている。



○ 1.7  イラン、サウジアラビアからの輸入を禁止する

イラン政府はサウジアラビア政府との外交関係の亀裂に対応した。以前にも伝えたように1月20日からイランはロシアに乳製品の輸出を開始する見通しだ。

1月2日、サウジアラビア外務省は、イスラム教シーア派の聖職者ニムル師をふくめ47人を処刑した。

ニムル師処刑のニュースは、シーア派を信奉する政治家や宗教活動家達の激しい怒りを呼び起こし、大衆抗議行動が各地に広がり、イランの首都テヘランでは、人々がサウジ大使館を放火するなどした。こうした事から、サウジアラビアはイランとの国交断絶を宣言するに至った。



○ 1.9 世界最富裕層、一年の最初の一週間で1940億ドルを失う

世界の最富裕層上位400人は、今年最初の取引週間で、中国経済の減速と石油価格下落のため、1940億ドルを失った。ブルームバーグ・ビリオネアーズ・インデックスが報じた。

最も多い59億ドルを失ったのは世界第4位のお金持ちでアマゾンの創始者ジェフ・ベゾス氏。

世界第1位のビル・ゲイツ氏は45億ドルを失い、氏に続くアマンシオ・オルテガ氏は34億ドルを失った。この1週間で、47人の億万長者が、10億ドル以上の損失を出した。




支離滅裂

1.5 米国防総省「我々はロシアを脅威とみなし続けるが、ロシアは米を脅威とみなすに及ばない」

「米国は常に、ロシアの力がどう発展して行っているのか、注意深く見守ってきた。ロシアは、我々にとってチャレンジャーである。

我々は、ロシアの行動や、核、サイバー、通常兵器を含めた力を根拠に、そして我々の同盟国への脅威を考慮にいれながら、そうした結論を出している。」

☆ 意味不明です。 ??



自己表現

1.5 コルシカ 島民の三分の二が独立に関する住民投票実施に賛成

世論調査の結果によれば、地中海に浮かぶフランス領コルシカ島の住民の三分の二が、独立に関する住民投票実施に賛成している。


昨年12月13日実施された地方選挙で、政治ブロック「コルシカのために」が勝利し、コルシカ島の行政権力機関は、穏健な民族主義的路線を取る勢力に移った。

この政治運動体は自治の拡大を主張し、フランスに対しそれを求めている。

また彼らは、コルシカの言葉をフランスの公用語として認めるよう求めるほか、税制上の特別措置が講じられ、政治犯の恩赦がなされるよう要求している。


コルシカの多くの住民は、例えばコルシカ人は、フランス本土の人達より、仕事場での昇進がはるかに遅いなど、フランス中央政府が多くの領域で自分達を差別していると強い不満を持っている事から、将来的に、住民投票をすべきだとの考えが広がっている。


一方フランス人自身の三分の一も、コルシカの分離を望んでいる事を付け加えておかなければならない。そうした人々は、コルシカでの犯罪発生率が、西ヨーロッパで最も高い水準にあることを、その理由として挙げている。




プーチンがグライダーで飛ぶ

 http://karapaia.livedoor.biz/archives/52099780.html



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ロシアの魂/マイケルジャクソン/肉食 /領土 /イコン

2016-02-28 17:01:52 | 感じるロシア

ロシアの魂

1.7 モスクワ 電車にひかれそうになった犬を救出し、特務隊員死亡

モスクワで、電車にひかれそうになった犬を救出した特務部隊員が亡くなった。彼は、即応部隊の隊員で、ノヴォギレーエヴォ駅のプラットフォームで瀕死の重傷を負い、病院で治療を受けていた。

インターファクス通信によれば、4日犬が、線路上に転落したが、折悪しくその時、電車が近づいてきた。特務隊員のコンスタンチン・ヴォルコフ氏(31歳)は、それを見て、犬を救おうと決心した。

そして彼は、犬を助け上げたが、彼自身は重傷を負った。すぐに病院に運ばれたが、医師達は彼を救う事が出来なかった。

亡くなったヴォルコフ氏の同僚達によれば、彼は、何度も戦闘に参加した経験があり、以前は内務省特務部隊の一員で、アカネ色のベレー帽をかぶる栄誉を持つ隊員だった。



マイケルジャクソン  (宇宙への旅立ち dec.17)

マイケル・ジャクソンのガールフレンド役の爬虫類人の縦線目

こちらはマイケル・ジャクソンが狼男に変身する場面だが、レプティリアンの様相を示して「レプティリアンは存在する」という事をほのめかしている。

最後のシーンのマイケル・ジャクソンの爬虫類人の目。本物?それとも作り物?私には何とも言えません。あとの判断は、読者の方々におまかせ。



マイケル・ジャクソンは自分も含めて「レプティリアンという生血を飲み、人肉を貪る異星人達は存在する」という事を、スリラーというミュージックを作り、世に知らしめた。


彼の魂は、光の銀河連邦から送られてきたものと考えて間違いないでしょう。そう、レプの体を持った光の魂。

光は、爬虫類組織を内部から崩壊させるために、たくさんの光の魂を爬虫類人達の体に植えつけた。そして爬虫類組織の内部に反抗者達が増え続け、そして内部から崩壊していく。


光は、マイケル・ジャクソンの様な音楽の才能を持った魂を送り込み、音楽で人々を覚醒させるという方法も取っている。もちろん彼が音楽を作る時、ヒントなどを与えてあげた事だろう。


天才、それは持って生まれた才能もあるが、天と繋がり、アイディアやエネルギーをもらう事が出来る人々。



◎ レプ達は人間狩りをしている。レプという名の悪魔達はどこにでも居るんだよ。

(レプ達は政府、病院、歯医者、警察、裁判所、宗教、市役所、学校など、どこにでも存在している)

テレビのダイアルを変えなければ、奴らは、あなたを(洗脳し)所有するだろう。だからレプ達は、人間を彼等の家畜(=ゴイム)と呼んでいる。テレビによって洗脳しているのだ。テレビを直ちにゴミ収集所に出した方が良い。

「さっさと覚醒しろ!」  I'll make you see



肉食や~めた

12.27 ヤギのチムールと仲良しになった トラのアムール、一日限りベジタリアンになる

沿海地方サファリパークでヤギのチムールと仲良しになったトラのアムールがカトリックのクリスマスの日、ベジタリアンになった。土曜、パークが発表した。

「12月25日、カトリックのクリスマスの日、アムールはベジタリアンになった。

朝、いつものように、二頭は門の近くの砂利場で会い、一緒に森へ散歩に出かけた。アムールは、自分の合流点を迂回して行くとき、興味深い草を発見、自分の歯でそれを試してみた。そばにねそべり、おいしそに茎をしがんだ」という。




○ 私は見ていないのですが、ロシアのサイトで、地底人を発言しているそうです。

地底人と、地球内部のアガルタとは全く違う。 

ロシアとか、他の、オルガルヒを追い出そうとする国の政治家は、まちがいなく、光の異星人に守られています。 そうでなければ、生きていられるはずもない。

ロシアのニュース、サイトから、開示は始まっているのですね、きっと。

悪しきETとのコンタクトは、アイゼンハワーから始まったといわれており、そのことに関しては、アイゼンハワーのひ孫が語っており、その動画は今でもあるはずです。

異星人開示、UFO開示とは、現に今も存在する、戦争犯罪人達の終わりの始まりです。



○ 時代的に王制があったことはしかたがない。 けれど、その王制の実態を語るロシアは、実に率直に、神聖化するのでもない。

ロシアの王は、ハザールユダヤを極端に嫌ったことでも、世界でも稀有である。

その生い立ちも、歴史の背景から、もちろん、人間として紹介している。

王制がとだえそうになった、それで、ドイツから王妃(?)を迎えたと、率直に語っている。 ドイツから迎えたことで、血友病がロマノフに入り込んだことも語っている。

ロシアには、こういった、当たり前の人間の率直さがある。


反して、日本は、笑うしかない。 アマテラスという神の子孫が天皇で、神聖にして犯すべからず。 すべての反乱も、その一言で圧しとどめた。


おまけに、一度も血が途絶えたことがない?  




領土

「北方4島は千島で無い旨、サンフランシスコ会議で議決済」

○ そんな議決はどこにもありません。日本国を代表した吉田茂全権は、クナシリ・エトロフを「南千島」と呼んで、千島列島の一部であることを認めています。




「【それを除く】島々を千島列島と呼称しているのだねw」


○ 日本政府がそのような主張を始めるのは、サンフランシスコ条約が結ばれてから何年もあとの話です。

千島樺太交換条約では、「千島列島のうちロシア領である部分を日本に引き渡す」となっていたのですが、

これを日本側が意図的に誤訳して、「ロシア領である千島列島を日本に引き渡す」として、クナシリ・エトロフが千島列島でないかのように解釈しました。

しかし、フランス語学者などから誤訳を指摘されて、日本政府はこの主張を維持できなくなりました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1390399753




イコン

http://kokemomonoie.blog83.fc2.com/blog-category-12.html


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米・銃規制/サウジ/警戒 /ふうせん /兵士達の証言

2016-02-27 20:53:09 | IS   中東  アフリカ

米・銃規制

イランの声  1.5

アメリカ大統領が銃規制強化に向け努力

インターナショナル・ビジネスタイムズのインターネットサイトによりますと、オバマ大統領は、4日月曜、ホワイトハウスでリンチ司法長官と協議し、「アメリカでの銃による暴力に対抗するために、大統領令を発動するため、大統領権限を使用するつもりだ」と強調しました。

オバマ大統領とリンチ長官の会談は、銃規制強化に向けたオバマ大統領の選択肢に関して協議を行うことが目的でした。オバマ大統領
は7日木曜の対話集会で、これに関して表明を行うことになっています。

オバマ大統領は4日月曜、リンチ長官との協議後、「銃規制強化により、国内の暴力的犯罪のすべてを解決し、無差別殺人のすべてを防止することはできない」 としながら、「この措置はアメリカの人々の命を救い、銃による暴力で愛する人を失った家族の強い悲しみを癒すものだ」と述べました。

さらに、「銃規制に関して講じる予定の措置は、アメリカ合衆国憲法修正2条に完全に合致する」としています。



○ オバマ政権 レプ達が所有している銃や弾を押収する予定
(宇宙への旅立ち jan.4)


米国司法省の内部メモが、オバマの銃押収プランを確証した。

この銃押収プランは着々と進んでおり、大統領令で出された「銃ショップは、すべての銃の購入者の個人情報と、購入者の店内での様子のビデオを、毎週、地元警察に提出する」という銃規制により、素性を知られたくない銃所有者達をお客さんとして扱っている銃ショップは閉店せざるおえない状況になり、うちのはす向かいの銃ショップを含む、ほとんどの銃ショップは閉店した。


その上に、社会を更に安全にするために、オバマ大統領は、すべての銃を押収するという。


これに反している州がある。それはブッシュ家の牛耳るテキサス州だ。

テキサス州では、去年、誰でも銃入りのベルトをはめて町を歩ける法律を作ったという。だからこそ、テキサス州には竜巻、洪水など、そして光からの攻撃が多い。


こんな銃ベルトを着けて、会社に出勤、またはショッピングに行けるテキサス州は異常!


オバマ連邦政府に対して敵対している州マップ。銃を自由に持ち歩けるテキサス州、そして一夫多妻制のモルモン教のユタ州などが赤色。

メキシコとの国境のあたりのカルフォルニア州は麻薬ギャングが牛耳っているエリア。

連邦政府VS爬虫類州との戦いは、しばらくは続く事だろう。



サウジアラビア は 必死

 IS/アル・カイダ系武装集団を使った政権転覆プロジェクトはロシアの空爆で崩れはじめ、シリアのことはシリア国民が決めるべきだとするロシア政府の主張に同調する流れができつつあるのだが、ネオコン、サウジアラビア、トルコはあくまでもシリアのバシャール・アル・アサド政権の打倒、イラン攻撃に執着している。
 

軍事侵略が思惑外れになり、政治経済的に窮地に陥ったサウジアラビアは、ニムル師を処刑することでイランを刺激して軍事的な緊張を高めて問題の外交的な解決を破綻させ、国内では戒厳令状態にして反乱を封じ込めようとしているのかもしれないが、すでにサウジアラビアがIS/アル・カイダ系武装集団のスポンサーだということも広く知られるようになっている現在、逆効果になる可能性は強い。  (桜井ジャーナル 1.4)



1.5 サウジアラビア イランとの関係復活の条件を示す

サウジアラビアのムアリミ国連大使は「イランとの関係は、イラン当局が『サウジを含め、他の国々の内政への干渉』を止めれば、復活される」と述べた。ロイター通信が伝えた。



1.5 クウェート イランから自国大使を召還

クウェートは、イランの首都テヘランでサウジアラビア大使館が群衆に襲撃された事件を受けて、自国の大使を召還した。AP通信が伝えた。

1月2日、サウジアラビア外務省は、イスラム教シーア派の聖職者ニムル師をふくめ47人を処刑した。

シーア派を信奉する政治家や宗教活動家達の激しい怒りを呼び起こし、イランでは群集が首都テヘランのサウジ大使館、同国北東部マシュハドのサウジ領事館を襲撃し、火炎瓶を投げ建物に放火するなどした。

こうしたことから、サウジアラビアを初め、すでにバーレーン、カタールなどの国々が、イランとの外交関係断絶に踏み切っている。



警戒

1.3 ロシア、在タジキスタン露軍基地の戦闘準備体制をアップ


1.5 ロシア航空宇宙軍 新たなS-400連隊をモスクワ郊外に配備

今回配備されたS-400「トリウムフ」は、モスクワとロシア中央部の産業地帯を空からの攻撃から守るものだ。




死んだ子が ふうせんになってやってきた

http://grapee.jp/145101




最新  南京虐殺の真相か
  NNNドキュメント 16
  兵士達の遺言
  
http://blog.goo.ne.jp/root41_1942/e/8ee2fac886f7641d4e2f48181803e009?fm=rss



  

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13世紀/UFO/チャールズ/ロシア市民/太陽 /226→戦争

2016-02-26 21:57:53 | 感じるロシア

12.30 考古学者ら、13世紀の携帯電話を発見

オーストリアのザルツブルグの発掘で、考古学者らは、携帯電話を思わせる製作物を発見した。遺物は中間的に、13世紀のものと位置づけられた。粘土製である。


現代のガジェットのように見える。キーボードと画面の区分けがはっきり認められる。

SNSユーザーらは盛んに議論を行なっている。これは捏造である、との意見が優勢で、考古学者らは、よくある粘土のプレートである、と見ている。
考古学者らは詳細なコメントをまだ行っていない。


☆ 少しづつ変化し、今より進んだ文化は昔はなかったという定説?  



12.28 ISS付近を又してもUFOが通過

UFOがissa付近を飛行するのは初めてのことではない。学者らはこうした映像に懐疑的だが、UFO愛好家らは、我々の周りには進んだ文明が他にもあるのだと確信している。


☆ これは、そのものズバリのニュースです。 暗示ではないが、暗示的にせざるおえない。

けれど、激しすぎる否定的な反応は、UFO、異星人と自覚しているという証明では??




1.2 チャールズ皇太子は核爆弾の爆破を許されている

マスコミによると、英エリザベス2世の長男・チャールズ皇太子は、コーンウォール公爵の称号のお陰で、多くの法律を遵守する必要がないという。インディペンデント紙が報じた。


英プリマス大学の調査によると、チャールズ皇太子は環境汚染、さらには核爆弾を爆発させたとしても、全く処罰されることがない。
さらに調査では、秘密情報を開示した場合にも、チャールズ皇太子が処罰されることはない。


王室メンバーは、データ保護法の遵守が義務付けられていないという。

なお英国のあらゆる秘密文書は自動的に皇太子の元に送られていることが明らかとなった。英国社会では、皇太子が自分の利益のために情報を軽率に利用するのではないかと危惧されている。


伝えられたところによると、マスメディアで王位継承者への非難が始まったのは、チャールズ皇太子が英国のテレビ局「チャンネル4」に「多面的な」契約書へのサインを求めた後。文書では、「チャンネル4」の指導部は、皇太子のこのような要求について、言語道断だと考えている。


☆ 英国は、人食い極悪エイリアンをいただいている。 悪口を言うと、精神科に送られるという圧力もあるなかで、たいしたものです。 不当な権利に反応し、否といえる公然としたグループが存在できる。


根本的な不公平を訴えるということは、ロシアだからできる。 日本で、皇室の実態を発言できるところなどありません。




1.2 自分の将来を選択したロシア


2015年は大多数のロシア人にとって悟りの年、そして恐怖を克服した年となった。また昨年は、ロシアがどの方向に進む必要があるのかを定めることも可能とした。

以下、モスクワ国際関係大学国際問題研究所の上級学術専門家、アンドレイ・ イワノフ氏の私見をご紹介する-



これは欧米のお陰だ。彼らに感謝する必要がある。

米国は12月末、ロシアに対して追加制裁を導入した。制裁対象となったロシア企業は驚くべきものだった。なぜなら制裁対象リストには、例えばクリミアにある「ヤルタ映画スタジオ」や世界に名を馳せるワイン工場「マッサンドラ」などが含まれていたからだ。

また制裁が強化された理由も衝撃的だった。米国はウクライナ情勢解決に関するミンスク合意を遵守していないとしてロシアを非難したのだ。


しかしロシアはドイツやフランスと同じように協議の参加者にすぎず、ミンスク合意を遵守していないのはウクライナなのだ。

ウクライナはドンバスの国境に軍を集結させ、ドネツクの町への砲撃を続け、ドネツクおよびルガンスクとの対話や、米国までもがウクライナに呼びかけている連邦制に関する現実的な行動を拒否している。



米国とロシアは、シリアについても意見が異なっている。米国はテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」に対抗する欧米の有志連合にロシアを招きながらも、シリアの平和の鍵はアサド大統領の退陣であると主張し続けている。

また米国は、シリアでロシアのパイロットたちが行っているテロリストらの拠点に対する空爆について、「交渉に害を与えている」と発表している。

要するにこれは、オバマ大統領がロシアとの和解を望んでいないということだ。


しかし最も重要なことは、政治および社会分野で起こった。対ロシア制裁の発動を提案した者たちは、ロシア社会の分裂や反プーチン暴動が起こることに期待したが、それとは反対のことが起こり、ロシア人たちが団結したのだ。


さらに、「ロシアの声」という人気のオーディション番組の結果も、ロシア人の意識が変化した予想外の証拠となった。


今年の優勝者には、プロの歌手ではなく、聖職者のフォチイ修道司祭が選ばれたのだ。司祭は、ロシア歌曲とイタリア・オペラのアリアを歌い、その素晴らしい声だけでなく、その心、魂でもテレビ視聴者たちを魅了したのだ。


同オーディションでは、欧米のヒット曲を歌った出演者が大勢いたが、その多くの人たちには、まさにこの「心」が足りなかったのだ。ロシアのブログ圏は、このテレビオーディションの結果について、次のような賢明な指摘をした-


「ロシア人はフォチイ修道司祭に対してだけでなく、ロシアが自分であり続けるために、ロシアが進むべき方向の選択に対しても投票した。

もしこれを気に入らない人がいたとしても、受け入れる必要がある。ロシア人の攻撃性について論じることが好きな人たちには、フォチイ修道司祭が歌うこの曲を聴くことをお勧めする」。



1.5 ロシア 厳寒に苦しむウクライナの町ゲニチェスクへのガス供給を開始

ウクライナ南部ヘルソン州の町ゲニチェスクの住民は、ロシア政府に対し、住民居住区が極めて厳しい寒さに襲われていることから、ガスの供給を開始するよう求めた。5日、ロシアのドミトリイ・ペスコフ大統領報道官が明らかにした。

報道官は又「プーチン大統領は、この問題を迅速に解決するよう指示した」と伝えた。


こうした情報が流れてからすぐ、ロシアのドミトリイ・コザク副首相は「ロシア政府がウクライナのゲニチェスクへのガス供給を開始した」と発表、「現在、ガスはクリミア領内を通って、この町に届きつつある」と述べた。

2日、厳しい寒さの影響で、ゲニチェスクの公共ガスパイプラインの圧力が急激に下がった。その結果、1800人が住む高層アパートや、独立家屋400世帯へのガスの供給がストップした。


☆ 困ったときには、本物に向かう。 住民は、ウクライナは自分の国ではないと知っている。 これは日本の姿です。




開示は やはり ロシアから

1.6 ペテルブルグ上空に太陽が一度に三つ現れるという出来事があった。

専門家の意見ではこれはハローと呼ばれる珍しい光学現象ということだ。太陽の両側に少し小さい複製が現れた。

だがすこし注意深く見てみれば、それが二つの小さな太陽、光輝く輪の一部であることは明らかだ。ハロー現象は寒さがきびいしい折、氷の結晶が光を反射して太陽や月の周囲に現れる。




○ 最初に太陽が生まれた時には、2つの太陽があった。現在の太陽、そしてプラネットXだった。(宇宙への旅立ち)

プラネットXが到来する時、海、湖や川などの水が赤くなる。それはプラネットXからの鉄分を含んだ赤い素粒子が水を赤くするからだ。

プラネットXが到来する時、レプティリアン達の本当の姿を見る事ができるという。

その時には、レプ達は彼等の秘密地下基地に姿を潜める事だろう。プラネットXは地球に新しい波動を提供してくれ、レプティリアンのクリエイトしたメイトリックスは終了になる。

爬虫類組織NASAはプラネットXに関して、爬虫類人達には警告しているらしい。しかしニュースでは、一切、プラネットXに関する情報は流されない。NASAにとって極秘事項だからだ。 




226 → 戦争

 http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-463.html

あの戦争は俺たちがやったんだ
226事件という偽テロで生みだされた太平洋八百長戦争




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米/チプラス /マトリョーシカ /捏造と利用 領土

2016-02-25 20:15:42 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ
 

12.23 オバマ大統領のシークレットサービス 自分の持ち物を守れず

米国の国家、省庁、大使館のトップ達の警備を担当しているシークレットサービスのメンバーの一人が、白昼警備本部近くでピストルその他の持ち物を盗まれた。

この男性は、オバマ大統領の警護に当たっているとのことだ。

男性の持ち物は、ワシントンの中心部に駐車した車の中に残されていた。ワシントン市警察は、被害に遭った男性の名前を公表していない。

米国のシークレットサービスは、この件に関し公のコメントを拒否したが、非公式な形で「今回のような盗難は、エージェントの活動にとっての脅威とはみなされない」との立場を示した。


☆ オバマよ、気をつけてという暗示? 狙われているのはプーチンだけではない、オバマもまた、戦争やからは「裏切りもの」とされているらしい?

そうかもしれませんね、ケリーが足を怪我しましたが、ピストルでうたれたという情報もあり。



12.30 米新聞「米国はイランに関しネタニヤフ首相をスパイ、エルドアン大統領は信頼せず」

米国の特務機関は、オバマ大統領がそうした行為を止めると約束した後も、極秘裏に、友好国の指導者達の会話を傍受し続けてきた。新聞「ザ・ウォールストリート・ジャーナル」が、米国のしかるべき元そして現関係者の証言を引用して伝えた。

傍受が続けられた指導者の中には、イスラエルのネタニヤフ首相も含まれており、イランの核プログラムに関する合意締結のために続けていたとの事だ。




悟りの時代

1.2 米元外交官「我々はまるで殺人民族、国内でも外国でも」


米国の元外交官で一連の国々の大使を務めた経験を持つダン・シムプソン氏は「米国が、武器取引を続け、戦争を引き起こしている間は、地上に平和は訪れない」と語った。


「『我々は、まるで殺人民族だ。自分達の家の中でも。外国でも人を殺している』。


国内で、米政府は、規制することもなく武器を売らせ、その事は、教会や学校も含め、あらゆる場所での殺人行為を引き起こしている。一方国外で、米国人は、殺し屋とみなされている。


他の国々は、米国が自分達に己の意思を押し付けないよう、自分の神、あるいは神々に祈るしかない。彼らは、米国が、爆弾を投下したり、指導者を殺害するために無人機を飛ばしたりするための口実として何らかの自分達の違反行為を利用したりしないよう、ただ祈るしかない。


イラクやアフガニスタンから、リビアまで米国により破壊され、イエメンは、米国の援助のもとサウジアラビアが破壊している。

外国人の大部分は、米国は、世界共同体に脅威をもたらす狂人のように思っている。
米国の所謂『同盟国』のいくつかは、殺人をよしとする我々の傾向をいくらか抑えようとするだけだ。例えば、英国がそうだ。



米国が、自分達の武器の巨大市場にしたいと欲しているインドが、米国とでなくロシアと関係を持つことをよしとするのも偶然ではない。


米国は、自分達の軍部隊を祖国に戻さなくてはならない。我々が、それをしないうちは、この地上に平和はない。

さあ米国よ、人殺しを止めようではないか!」



☆ 長く長く、米に隠蔽されていたのは、その国の本当の姿。 メイフラワーでやってきたのは、人肉を食べる種族であり、先住民のインディアンの大多数を殺したという罪である。

どれほど長くかかろうとも、何らかの形で、ブーメランがやってくる。  

けれど、米は変わってきている、日本は残り続ける。 そうなるために、人間信仰という宗教国家が形成されたのだから。



チプラス

ロシアよりになったチプラスを、ヌランドはあからさまに暗殺をほのめかしたという記事もあった。(桜井ジャーナル)

新紙幣での借金返済は可能だったが、メルケルが許さず、ユーロでの返還を強要したとの記事もあった(宇宙への旅立ち)。

権力に屈したかのようなチプラスは、けれど、その後、シリアへの領空をロシアに許可を与えるということで、サインを発信でいたいたようにも感じた。

チプラスの言葉は、たんに希望的観測というよりは、現実の変化を実感しているような重みを感じる。


○ 1.4 チプラス首相「ギリシャは投資家の不当な要求には従わない」

ギリシャのチプラス(ティプラス)首相は「政府は、投資家達との覚書を遂行するだろうが、根拠のない不当な要求には同意しない」と述べた。

「2016年は、危機が続いた数年のあとの転換の年になるだろう」と指摘し「ギリシャにとって新しいページが開かれる。今や国を監視人のくびきから解放する目的に近づいている」との確信をあきらかにし、次のように続けた-


「ギリシャは、今年2016年、危機から脱出し復活する。投資家や巨大組織の保護下から抜け出すだけではない。そうした事を、今まで何人も思い切って行わなかった。」

ギリシャは、第三の援助を得る代わりに、投資家達と結んだ覚書に従って、大掛かりな改革プログラムを実施する義務を負った。その中には、年金受給年齢の引き上げや、社会保険料の値上げ、年金の削減そして増税等、ギリシャ社会にとって厳しい内容が含まれている。


○ 1.3 ギリシャ、キャンプ収容の違法移民らが暴動

ギリシャの湾岸都市コリントスで市の中心部に一時的に収容されている違法移民らの小グループが国外追放に抗議し、暴動を起こした。アテネニュース通信社が報じた。




マトリョーシカ

http://kokemomonoie.blog83.fc2.com/blog-category-32.html




捏造され利用された領土問題

でたらめをねつ造してはいけません。日ソ共同宣言では、クナシリ・エトロフについてはまったく触れられていません。

したがって、日本政府はクナシリ・エトロフがソ連領だと認めたことになります。また、ハボマイ・シコタンについては、「日本国の利益を考慮し、平和条約締結後に日本に引き渡す」となっています。


>日本政府が[嘘]を付いてるなら、何故、嘘をついてるのか、説明お願いします。

日本政府が嘘をついているのは、米国の命令です。

1956年の日ソ会談で、ハボマイ・シコタンの引き渡しで平和条約を結ぶことでほぼ合意していたのですが、日ソの接近を警戒した米国が横やりをいれ、「ハボマイ・シコタンのみで妥結するなら沖縄を永遠に返さない」といって平和条約の締結を阻止したのです。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1390399753




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プーチンの内での戦い /銀行

2016-02-24 18:46:08 | プーチン ・ ロシア

粛清 改革


1.1 プーチン大統領 元旦から一連の省庁の人員を削減

プーチン大統領は、一連のロシアの省庁の人員を削減した。これには、大統領府の諸機関も含まれる。しかるべき大統領令は、法律に関する情報を掲載する公式インターネットサイトに公表された。


また非常事態省、国防省、連邦軍事技術協力庁、連邦CIS問題機関などの職員も削減された。



プーチンの歴史  自国での戦い 今も続いている


エリツィン  ゴルバチョフ  米の揺らぎ   中  ソ連崩壊とは


(桜井ジャーナル より)

アメリカを中心とする支配体制が大きく揺らぎ始めている。2016年はそうした動きが加速するだろうが、西側支配層も反撃してくるだろう。ロシアは中国との関係を強化しているので、露中と西側支配層の激しい戦いが始まるかもしれない。


アメリカ支配層の傲慢さを利用し、彼らを追い詰めているのはロシアのウラジミル・プーチンだ。

 
ソ連が「民意」で消滅したとは言えない。

例えば、1991年3月にロシアと8つの共和国(人口はソ連全体の93%)で行われた国民投票では76.4%がソ連の存続を希望していたのだ。(Stephen F. Cohen, “Soviet Fates and Lost Alternatives,” Columbia University Press, 2009)ソ連消滅には西側支配層の意思が働いている。



 1991年7月15日から17日にかけてロンドンで開催されたG7の首脳会議へ出席したミハイル・ゴルバチョフ大統領に対し、西側の支配層は巨大資本にとって都合の良いショック療法的、つまり新自由主義的な経済政策を強要するのだが、ゴルバチョフは難色を示す。大多数の国民を貧困化させることは明白だったからだ。

 

そこで西側支配層が目をつけたのは、7月10日にロシア大統領となっていたボリス・エリツィン。ソ連からの離脱を決めてソ連消滅へ導いた。当然のことながら西側の傀儡エリツィンが率いるロシアはアメリカの属国になる。


 エリツィン時代にロシア政府を支配していたのは大統領の娘、タチアナ・ドゥヤチェンコを中心とする人脈。

この勢力は外部のいかがわしい人びとと手を組んで国民の資産を略奪、「オリガルヒ」と呼ばれる富豪を生み出す。

その象徴とも言える人物がボリス・ベレゾフスキーやミハイル・ホドルコフスキーだ。こうした略奪によって国としてのロシアも疲弊した。

 

政府を上回る権力を握っていたオリガルヒをねじ伏せたのがプーチン。つまりロシアを再独立させたわけだ。

オリガルヒはイギリスやイスラエルへ逃亡するか、政府に従う姿勢をみせてロシアにとどまったが、ホドルコフスキーは国内にいながら政府を支配し続けようとして逮捕された。


  ホドルコフスキーは逮捕される直前、ユーコスの経営権をジェイコブへ渡そうとしていた。ロシアの石油利権がロスチャイルドに盗まれるところだった。

 
エリツィンの娘の動きを見てもわかるように、エリツィン時代に張り巡らされた西側支配層のネットワークは今もロシアに存在、プーチンは敵を内側に抱えながら戦っていると言える。


アメリカを中心とする支配システムは崩れ始めているが、西側支配層はロシアでの反撃を狙っている可能性は高い。今のところロシアでは大多数の国民が西側支配層の目論見を見抜いているようで、目論見は成功しないだろうが。



 ちなみに、現在の日本はエリツィン時代のロシアと似ている。日本では大多数の国民が日米支配層の目論見に気づいていない、あるいは目先の利益や保身を優先して気づかないふりをしている。





抜本的な変化

銀行の権限


■スイスで『民間銀行によるお金の創造』を禁止する発議が国民投票にかけられる!

(杉並からの情報発信です)

2015年12月25日  RT (今日のロシア)

https://www.rt.com/business/327118-switzerland-money-banking-referendum/


民間銀行から『お金をつくる力』をはく奪して、中央銀行にのみ特権として独占的に与えるという、急進的な国民投票の発議はスイス政府による国民投票実施に必要な賛成票をすでに得ている。


国民投票を呼びかけたグループは、『民間銀行は自らお金をつくることができなくなり、自行の預金者のお金か、あるいは他の銀行から借りたお金か、あるいはもし必要であれば、スイス国立銀行が供給するお金しか融資できなくなる』とウェッブサイトの声明で述べている。


ザ・テレグラフ紙よると、スイス政府はスイスの銀行システム変更に関する国民投票発議が10万以上の賛成署名を集めた段階で、国民投票の実施を認めた。


この動きは、金融投機を終わらせるための『スイス・ソブリンマネーイニシアティブ』(ドイツ語ではヴォルゲルト・イニシアティブ)の一環として出てきている。



国民投票を呼びかけたグループは、流通しているお金の中で、硬貨や紙幣や中央銀行の負債勘定はほんの一部であり、大部分は民間銀行が創造する電子マネーであるという伝統的な準備銀行の現状を懸念しているのだ。

国民投票を呼びかけたグループは声明の中で、『ほとんどの国民は自分の銀行口座にあるお金は現金だと思っているがそれは間違いだ。銀行口座のお金は、銀行が支払いを約束した実体のない空のお金でしかなく、それ自身法定通貨ではない』と言っている。


国民投票の発議は、スイス国憲法が保障する安全の確保と、金融バブルと実体のない空のお金の回避のためには通貨システムの変更が必要だと要求しているのだ。


もしもこの金融システムの変更が導入されれば、スイスの民間銀行は顧客に融資サービスを継続するために通常の融資サービスで対応せねばならなくなるだろう。


近年のスイスの歴史上通貨政策に関する国民投票はこれが初めてではない。2014年に国の金準備の割合を7%から20%に引き上げる法律の国民投票が行われたが、国民投票発議への賛成票が多かったにもかかわらず否決された。


【ソース記事】

■Switzerland to hold referendum on banning private banks from creating money


△ 12.25 ロシア中央銀行、1万5千ルーブル以上の外貨への交換を複雑化へ


ロシア中央銀行は1万5千ルーブル(日本円で約3万円弱)を超える外貨交換のプロセスを複雑化させる。同銀行の決議499-Ⅱに明らかにされている。


1万5千ルーブル以上を外貨に交換したい場合、パスポートの提示のみならず、用意された用紙への記入が義務付けられる。


「犯罪またテロへの資金援助によって得られた収益の合法化に反する(マネーロンダリング)」法F3‐115によれば、顧客の人物確認は金額が1万5千ルーブルを超えない場合、または1万5千ルーブル未満の外貨の交換を行う場合は必要とされない。









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ウクライナ/EU /バイカル湖・水 /プーチンさんの決断

2016-02-23 19:26:13 | 感じるロシア


12.25 ウクライナ政府、親ロ的立場を示したとしてロイ・ジョーンズ氏とLimpBizkitをブラックリストに

ウクライナ文化省は国家安全保障を脅かす文化人のリストを拡充した。改訂版リストにはロシア国籍を取得したボクサーのロイ・ジョーンズJr.氏、米国のバンドLimp Bizkitのフロントマン、フレッド・ダースト氏を含む83人の名が記されている。


12.30 ウクライナで「ダーイシュ(IS)」の活動が活性化

グリツァク氏は、「残念ながら最近ウクライナでは、「ダーイシュ」のいくらかの活性化が見られている」と発表した。
ウクライナは「ダーイシュ」の活動が拡大するのを防ぐために、積極的な対策に取り掛かった。



12.30 ウクライナ当局 ロシア製ウォトカ、チョコレートなどの輸入を禁止する意向

ロシア製のウォトカやチョコレート、肉、魚、ビール、タバコその他の一連の食料品の輸入を禁止する計画だ。

こうしたキエフ当局の措置は、ロシア政府の食料品の輸入禁止及び自由貿易ゾーンに関する条約の効力一時停止措置に対する対抗措置として講じられるものだ。リア-ノーヴォスチ通信が、ウクライナ経済発展省筋の情報を引用して伝えた。



12.28 EU内に全欧軍の創設の声あり

EUは全欧軍の創設に励み、防衛費を増大させなければならない。ドイツ財務相ヴォルフガング・ショイブレ氏がBildの取材に対して述べた。

「欧州合同防衛のために遥かに多額の資金を費やすことになる。EU諸国は共通の外交・安保政策へと段階的に向かうべきだ」。最終的には統一欧州軍の創設が目指されねばならない。




12.11 バイカル湖の水で中国人の渇きを癒す

シベリア、バイカル湖の水が、中国の人達の渇きを癒すことになるかもしれない。

バイカルのきれいな天然水の供給に取り組むのは、北京の国際貿易会社「地球の井戸」で、今年春、ロシア連邦構成主体の一つブリャート共和国政府と合意を結んだ。


この北京の企業は、中国の瓶入り飲料水市場で首位の座を目指し、「地球の井戸」という商標(トレードマーク)は、すでに世界12カ国において、英語と中国語で登録されている。


東シベリアに位置するバイカル湖は、世界最大の淡水湖とみなされている。ロシアの全ての淡水の89%、世界ではその20%にあたる。


バイカル湖の水は、特別きれいなだけではなく、独特の美味しさがある。それは、バイカルでは湖の底まで、酸素が十分行き届いているからだ。それゆえ、人間の身体が補給する水として最も適している。


中国では、ロシア産のものは、特にエコロジー面において、中国のものより質が高いという認識が出来上がっている。飲料水を含め、ロシア産の食料品は、中国では、プレミア・クラスの地位を得、多くの需要が見込めるだろう。」


バイカルの天然水の競争力が優れている事は、明らかだ。しかし、ペトロフ連盟長は「プロジェクトが商業的に成功するかどうかは、保証できない」と慎重だ-

一方、ブリャートではすでに、将来の会社のために、生産部門の準備とバイカルの水をくみ上げる作業に向けた準備が始まった。

電力供給の問題、そしてバイカルの天然水を中国の消費者に運ぶ鉄道の支線建設の問題が、解決されようとしている。







「みなさんの世界の大部分は、真に安全な水の供給が欠如しています。それを提供する資源は、その場所にあるにもかかわらず、政治的な問題と費用の問題の為にその資源は使えません。これは、これから解決されるであろう、多くのインフラ問題の1つにすぎません。


他にも道や橋、鉄道のような単純なものでさえ、ある種の革新的な見直しが必要です。

更に、地球の子供たちには真に質の高い有効な教育を吸収する為の手段を与える必要があります。永遠に飢餓を終わらせるべく十分な食料を生産する必要もあります。



きわめて重要な鍵はこの領域を支配する闇の手下どもを孤立させ、光を入れるという単純な事です。これが我々の主旨です。


闇の存在たちがいかに皆さんをだまし、一定のレベルに抑え付けながら支配下に置いてきたかも見てきました。我々の部隊は、このごくつぶしどもがみなさんからいち早く分離されるよう、しっかりと動いています。

この新しい領域を私たちは訪問し、みなさんが完全意識への長旅をようやく終える際のお手伝いをさせて頂く予定です。

何千年も前、みなさんの真の輝きはアトランティスの闇の聖職者らによって突然もぎ取られました。


みなさんは、みなさんが学んだ事によってこの銀河を変えます。


新しい統治が実現します。


みなさんが知るべきみなさんの過去・現在・未来について私たちがお教えする事もやがて可能になるでしょう。



○ 訳者つぶやき  資金の動きは、実際の活動を明確に裏づけます。資金移動は、SWIFT(国際銀行間通信協会:スウィフト)が金融機関同士のクラウドサービスを提供しています。 

シェルダン・ナイドルニュース11月24日で、 「現在のSWIFT国際送金システムの矛盾に対処した、新しい送金システムを導入する準備もできています。」と報告されています。

「神聖な遅延」こそ価値ある動きです。!!!

(シェルダンナイドル)



プーチン大統領 外バイカル地方の時間帯変更に関する法律に署名




プーチンさんの決断  在ロシア日本人のブログ

プーチンさんは国会で

「ロシアの土地や水資源を考えると、自国で充分な食べ物を供給でき、さらには健康的で環境に優しく高品質な食物を世界で最も供給できる国になることさえ可能。」

「10年前、ロシアは食糧の半分近くを海外から輸入し、依存している状態だったが現在、輸出国の一つになっている。

昨年のロシアの農作物商品の輸出は200億ドル(約2.5兆円)に到達。これは兵器販売の収入より25%多く、ガスの輸出収入の3分の1に該当」

2020年までに国内生産物での自給自足の生活になるよう国民に呼びかけ



9月にはロシア政府がGMO食品を含む食品の製造反対を決定


寂しくなったロシアのスーパーに
ズラリとeco・bio食品が並ぶのが
心から 待ち遠しい

http://ameblo.jp/s-e-maimai/entry-12130138449.html










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面倒なトルコ問題/ロシアから/初めての教科書

2016-02-22 18:34:55 | 感じるロシア
 

○ 12.23 ロシアとアルメニア、カフカスにおけるMDシステムを統合

CIS諸国国防大臣会議では、地域原則に基づくCIS諸国の対空防衛力統合はCISの統合MDシステムの発展における最重要の方向性である。



○ 12.27 メディア報道:ギリシャ、エーゲ海上空の飛行に関するトルコの制限を廃止



ロシアから


○ 12.28 ロシア航空宇宙軍はシリアの民間施設に対する攻撃は行っていない

シリアにおける軍事作戦で、民間施設に対する攻撃は一度も行っていない。日曜、「ロシア24」の番組に出演した中で、ロシア航空宇宙軍のボンダリョフ参謀総長が語った。


「我々は当初から誰をどのように爆撃しているのか公然と示してきた。正直に、堂々と言える。

シリア作戦が始まってから、我が軍は一度も撃ち間違いをしておらず、俗に『繊細な施設』と呼ばれる学校や病院、寺院には攻撃は行われていない」。

それが可能となったのはシリア政府軍との高度な連携と、必要な諜報情報を適時に交換したことのお陰である、とのこと。



○ 12.18ロシアでは、銀行カードが「シャッフル」されるかも!?

金融業界の12月のニュースは、ロシアで銀行カードが「シャッフル」される可能性を物語っている。(ロシアで銀行カードの需要順位が変わるかもしれない)。

ロシアの国家決済システム「ミール」のカードが初めて公開され、印刷が始まった。「ミール」は、「ビザ」や「マスターカード」に代わるカードになるという使命を帯びている。


ロシアの銀行35行が参加している。
「来年は私たちにとって非常に重要な年です。カードを利用できる加盟店や(ATMなどの)設備のネットワークを拡大し、ロシア人がすでに利用することに慣れた支払い手段と肩を並べたいと思っています。私たちは、ロシア国外でも使用できるようにするための活動も並行して行っています」。



○ 12.24 米国の制裁拡大にスペシャルな報復の用意を約束、露外務省広報官

外務省のマリヤ・ザハロヴァ公式報道官が明らかにした。


「みなさんもちろんご存知でしょうが、報復はしばらくして出されます。我々の米国の同僚のために何かスペシャルなものを選びましょう。」

米国は22日、対露制裁リストを拡大し、ズベルバンク、VTB(対外取引銀行)などロシアの大銀行の子会社や「ロステク」のストラクチャー、デベロッパー大企業の「ガルス・デベロップメント」他をこれに含めた。



○ 12.26 プーチン大統領とモディ首相 ロ印中トライアングル強化の重要性を指摘


ロ印中のトライアングル関係におけるロシアとインドという構成要素を強化し、このフォーマットの中での相互行動の重要性を指摘した。

「ロ印中3国の自然な国益の接近が行われている。これに我々は、次の事を付け加えなければならない。

それは、モディ首相自身、中国の指導者習近平氏との個人的関係をより良くするために、少なくない仕事をしたということだ。米国を筆頭とした我々の西側のパートナー達は、世界をどこか一つの国あるいはグループが支配するといった考え方が、もう現実的ではないと、実際世界が気づいたことを理解し始めている。


それゆえ必要不可欠なのは、ある種の努力の調整だ。3か国の共同行動も、ロ印中のトライアングル、BRICS、上海協力機構など様々なフォーマットといった、まさに全世界的なコンテキストの中で捉えたいと考えている。」



○ 12.28 ラヴロフ外相:EU内には、ウクライナ問題でロシアと対立したのは間違いだった、との理解がある

「彼らは、公衆に対して言うことと、誰も聞いていないとき一対一で言うことが、時々異なっている。一対一の場では、EUメンバーの多くが、ウクライナ問題でロシアと対立したのは間違いだった、と述べている。

私は、それはもっともな事と思う。ウクライナ自身、いわば、EUの政策の犠牲になってしまった。EUはウクライナに二者択一を迫ったのだ」。


ロシアはそうしたやり方はとっていない。「ウクライナは、フランス、ポーランド、ドイツが推進した合意を破った。国民統一政府が、翌る朝には武装クーデターだ。彼らは言う。ミンスク合意を順守することだ、しかし、彼らが集まり、演壇からものを言うときには、そのことを口にはできないのだ」。




12.29 我々は新たな世界秩序の形成を目の当たりにしている

世界は乱気流に突入した。我々の慣れ親しんだかつての世界秩序は、勢いを持って台頭してくる新たなそれに、押しやられている。現在の世界は、より不安定な、より動的な、より警戒すべきものに、またそれゆえに、より面白いものになる。高等経済学院世界経済国際政治学部長でロシア外交国防政策評議会の名誉会員であるセルゲイ・カラガノフ氏の言葉だ。


遅かれ早かれロシアと米国の関係は正常化する、と確信している。両大国の対立は全世界を緊張させているからだ。ただし、米国は世界における影響力を喪失する。


欧州の動向に強い落胆を示している。欧州危機は実存的なものであり、出口は見えない。


「欧州危機の原因の一端は、非効率的かつ老朽化した社会システムにある。大々的な改革が必要だ。

冷戦中に共産主義に代わるものとして打ち立てられた社会システムは、のち、経済における停滞現象となった。労働生産性は一貫して落ち続け、社会保障費は増大した。

結果、欧州は、急速に成長するアジア諸国、特に中国に、経済的に敗北を喫するようになった。欧州の政治指導者たちは今、混乱している。移民をめぐる危機的状況が起き、現代の欧州共同体のあらゆる重大問題が表面化してしまったのだ」



ロシアについては、カルガノフ氏は、ロシアにも欧州に劣らず大々的な改革が必要だ、と述べている。

必要なのは21世紀の諸々の課題に即した改革だ。


「ロシアは今欧州が直面している困難を、意地悪く喜んでなどいてはならない。欧州の弱体化は、すなわち、ピョートル大帝以来ロシアが指針としてきた発展モデルが崩壊することを意味するのだ。ただ、極東の集中的発展、それからアジア諸国への接近という方向性は、間違っていない。

極東がロシアの将来における経済成長のエンジンとなる可能性は大である」


いま中東で起こっていることは、完全に想定内であった。

「歴史的、文化的、宗教的理由から、今のイスラムは、現代の挑戦に相応の回答を見つけられないでいる。

今年ロシア政府は、そのプロセスへの介入を試みた。シリア内戦への介入だ。それにはいくつかの理由がある。イスラム主義のテロリズムの芽を、ロシア領内に波及しないうちに、摘みとる狙い。」


グローバリゼーションの進行により、たとえ一カ国の問題であっても、しばしばその問題は隣国に及び、時には地域全体を、または全世界を巻き込んでいく。それでもカルガノフ氏は、未来を楽観視している。なぜなら氏は、次のように見ているからだ。

「情報革命により、政治指導者たちは、たとえ権威主義的体制であっても、より多く世論の影響を受けるようになっている。世論は偉大な力だ」。




初めての教科書

https://www.youtube.com/watch?v=H5ctMIV__js   
226  太田龍  全面開示


☆ 「日本人は精神を失いましたからね」

これほど、嘘に育てられた国民も世界でも珍しい。 米マフィアを悪いとする感度があるとしても、
自国のことを、なにも知らなければ、 白痴。

なんとも悲しい。 長い動画ですが、区分けしてあります。

いかに、嘘八百で育てられたか、なぜなのか、それで、だれが得をするのか。

米だけではありません。


失ったものは、「正と邪」そして、「罪と罰」を知る魂。 この動画で、ようやく、生き始める。


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イラン/イラク/プーチン/ダーイッシュ /ピアノ

2016-02-21 20:46:46 | IS   中東  アフリカ

12.24 ロシアとイラン 自国通貨での相互決済の用意

チュパノフ代表は「イランとの決済の制限を回避する方法の一つは、第三国の銀行を通さずできる国の通貨での取引の額を増やす事だ、」と指摘している。



12.27 今度は イラクへ  (桜井ジャーナル )

 ロシア軍の空爆を避けるためにISは石油の密輸ルートをイラク経由に変更 リビアを拠点にとの見方も dec.26

 
セルゲイ・ルズコイ局長によると、IS(ISIS、ISIL、ダーイッシュなどとも表記)は盗掘石油の輸送ルートを変更している。デリゾールの石油精製施設からイラクのモスルやザホへ運び、そこからトルコのバットマン製油所へ輸送するルートの比重を増やしたようだ。


12月の初めにトルコ軍は25台のM-60A3戦車に守られた部隊をイラクの北部、モスルの近くへ侵攻させた。

イラク北部にはクルド系の人びとが一種の自治国を作り、ペシュメルガと呼ばれる武組織を保有している。今回、トルコ政府はペシュメルガを訓練するとしているが、この集団はイラク政府を揺さぶるため、イスラエルが支援してきたという。

イラク政府がトルコ軍の侵攻に強く抗議したのに対し、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領は撤退を拒否したものの、トルコ軍は撤退しつつあると伝えられている。


リビア情勢も注目されている。シリアより1カ月早く政権転覆の軍事作戦が始まり、NATOの空爆とアル・カイダ系武装集団LIFGを主力とする地上軍の攻撃でムアンマル・アル・カダフィ体制は2011年10月に倒され、カダフィ自身はそのときに惨殺された。




12.28 プーチンが戦争をとめた年  けれど 変わらなかった あいかわらず


先日、「ロシア もろ刃の対トルコ制裁」という見出しを掲げる新聞を見かけた。トルコに対する制裁はロシア経済にとってもダメージだという脳天気な内容で、ロシアとトルコが戦争を始めてもおかしくない状況であり、そうなればロシアとNATOの軍事衝突に発展、アメリカに従属している日本もロシアと戦争を始めるということを理解していないのか、理解していない振りをしている。


戦争にならなかったのはロシア政府が自重し、「制裁」に止めたからにほかならない。  (桜井ジャーナル)



12.1 プーチン大統領:トルコとの関係悪化を残念に思う

プーチン大統領は、記者会見で、ロシアとトルコのパートナー関係が前例のないレベルにあったことから、トルコとの2国関係の悪化を残念だと思うか?との質問を受け、次のように答えた―

「我々全員が、残念に思っていると思う。私個人としては非常に残念だ。なぜなら私は自ら個人的にこの関係を築くために長期にわたってたくさんの事をしてきたからだ」。




12.26 「ダーイシュ(IS)」からの逃亡者がインタビューに応じた

ロシアで活動が禁止されているテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」から逃亡者たちが専門家らに対し、「ダーイシュ」の野獣のような行為と逃亡の原因について語った。英字インターネットニュースサービス「ヴォックス」が報じた。


インタビューに応じたのはシリア出身の数人の男性。インタビュアーを務めたのはテロ問題の専門家のアンナ・スペクハルド氏とアフメト・S・ヤイラ氏。逃亡者らはシリアとトルコの国境で発見された。

インタビューの抜粋は「テロ調査イニシアチブ」協会の出す雑誌「パースペクティブ・オン・テロリズム」に掲載された。


これらの人々が「ダーイシュ」に入りながら、そこから逃げ出すことを決めた主な理由は「組織があまりに残酷でそこでの生活はプロパガンダにあるような『宗教的楽園』には程遠い」ことに集約される。

ふたりは「ダーイシュ」の根底をなす残酷さを示す具体例を列挙した。


「フートと呼ばれる井戸がある。テロリストらは捕虜を目隠しして、こうささやいた。『お前は自由だ。そのまま歩いていけ。ただし目は開けるんじゃない。』


そうして捕虜らは歩いていき、井戸に落ちていった。」逃亡者の話では井戸には300人以上が落とされたという。


「もし誰かが何かを失敗した場合、あいつらは水責めにしていた。また誰か気に入らないやつがいると、頭を切り落としていた。」

「今、組織に参加している少数の者は他にすることがないという理由だけでそこに加わっている。『ダーイシュ』戦闘員は働く義務はない。」




12.28 「ダーイシュ(IS)」の犯罪を暴くシリア人映画監督がトルコで射殺

シリア人ジャーナリストでドキュメンタリー映画監督のナジ・アリ・ジェルフ氏が27日夜、トルコの南東部で射殺された。ドイチェ・ヴェレ紙が報じた。

組織「ラッカは静かに殺される」がこの情報を確証した。

ドイチェ・ヴェレ紙がトルコのマスコミの情報を引用して報じたところでは、アリ・ジェルフ氏はテロ組織「ダーイシュ(IS,イスラム国)の犯罪についてのドキュメンタリー映画を撮影していた。

同紙の報道によれば、アリ・ジェルフ氏はすでにシリアの戦争についての映画を発表しているほか、「ヘンタフ」紙の編集長を務めていた。




12.22 ロシアのソロフキに「ダーイシュ(IS)」のテロリストを収容する特別刑務所設置を提案

ロシア議会下院イワン・スハレフ議員は、ロシア欧州部北方、白海のオネガ湾に浮かぶソロヴェツキイ諸島(ソロフキ)に「ダーイシュ(IS,イスラム国))のテロリストを収容する特別刑務所を置いてはどうかと提案した。新聞「イズヴェスチヤ」が報じた。


「そうすれば、他の囚人の間に過激思想が広まるのを防ぐ助けになる。ダーイシュ(IS)の戦闘員らのためだけの唯一の刑務所を作るというのは、最も適切な解決法だと思う。


ロシア正教の聖職者との交流を通して、彼らに再教育のチャンスを与える事ができる。



ピアノ  フジ子 と クレイダーマン ですよ
https://www.youtube.com/watch?v=9TJxi3klll4&list=PLA8699589A89A59F4&index=5





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暴露/あちら側/ロシア/ロシア情報

2016-02-20 17:36:55 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷

暴露


○ 12.24 米国はシリアで軍事クーデターを行おうとした

米オバマ政権は、シリア紛争が始まった当初、シリアのアサド政権交代に協力する可能性を模索していたが、米国の戦略は失敗した。
ウォール・ストリート・ジャーナル紙が、米国の元および現役人の話を引用して伝えた。

米国は当初、軍事クーデターを促進するために利用する「政権の亀裂」を特定しようとしていたが、「その亀裂は少ししか見つからなかった」。

オバマ政権の元職員の1人がウォール・ストリート・ジャーナルに語ったところによると、2011年、アサド政権の亀裂を見つけ、シリアで政治的移行が起こる方向へ向かわせ、人々がアサド大統領を拒否するように刺激を与えるという政策を取ったという。

アサド大統領は、テロとの戦いで米国とシリア政府が団結する必要性について表明するために、オバマ政権と様々な時期に連絡を取ろうとしたという。



○ 12.24 米国、ソ連との戦争の際の原爆投下標的リストを公開

米国の国立古文書館が今回、ソ連との戦争の際の仮想的原爆投下先のリストを公開した。The New York Timesが報じた。

目標の種類や数が考慮されたリストだ。ソ連、東欧、中国の各地が記載されている。

しかし、一部の大統領候補者、たとえばテキサス州選出のテッド・クルーズ上院議員は、オバマ政権を批判し、シリアとイラクのダーイシュを絨毯爆撃するよう呼びかけている。

スティーヴン・シュワルツ氏は、しかし、同時に、政治家も含めて、核兵器の何たるかを現実的に理解しない米国人がどんどん増えているときにこの文書が公開されたことに、喜びを示している。




◎ 日本への原爆
https://www.youtube.com/watch?v=T_Vp_OYvrZg
   
日本の一番醜日  (動画 鬼塚)

シベリアに労働力  沖縄  原爆  天皇無罪論の偽り



○ 12.24 露国防省、トルコはスホイ機殲滅が計画されたものであることを認めた

トルコ人役人がシリア領内におけるロシア航空宇宙軍の出撃回数を声明で表したという事実はスホイ24機の殲滅作戦が計画的なものであったことを「公式的に認めた」と捉えることができる。

ロシアが米国側に提出したあらゆる証拠を米空軍司令部がトルコ参謀本部に渡したことを物語っていると語っている。


「このようにして、あの11月24日、トルコの戦闘機が卑劣にも我々の爆撃機スホイ24を攻撃した時もトルコ参謀本部にはいつ、どこの地区でロシアの戦闘機2機が戦闘攻撃を行うかが明確に知らされていた。」




あちら側
 

○ 12.25 メディア報道:ダーイシュ(IS)では捕虜の内臓摘出が許可されている


米国特殊部隊が5月にシリア東部で行なった作戦で、然るべき書類が発見されたという。
ロイターは入手した書類が本物であるかどうか、確証を得られないでいる。

「捕虜の命や内臓に尊厳などは感じなくてよい。摘出しても罰せられない」と、ダーイシュ「ファトワー・調査委員会」のファトワー(宗教的命令)書に記されている。

結果、捕虜が死亡することがあってもだ。

ロイターによれば、この書類は「ダーイシュが実際に臓器を摘出し、それを売却していることを証明するものではない」が、ファトワーが出されたということは「不信心者の臓器を利用することに宗教的根拠が与えられている、ということである」。


☆ あちら側が、なぜ、内臓売買をするのか、ビジネス以上に、心臓を食べるのです。 その動画もでています。



○ 12.25 ロシア軍参謀本部 シリア原油の新たな密輸ルートを公表

金曜日、ロシア軍参謀本部は、シリア原油の新たな密輸ルートの一つを明らかにした。これは、テロリストらが不法に採掘した原油を輸送するためのもので、トラック隊は最短ルートで、まずイラクに入り、その後トルコに至る。

セルゲイ・ルツコイの陸軍中将は、「テロリストらは、ロシア軍機の攻撃を避け、輸送ルートを変え、原油密輸の新しいルートを開きつつある」と述べた。



○ 12.27 ウクライナへの外国軍部隊の入国を許可する法が発効

多民族演習に参加するため2016年ウクライナに外国軍部隊の入国を許可する法律が発効。法律の文面は26日、議会の公的新聞「ゴーラス・ウクライヌィ(ウクライナの声)」に公表された。



○ 12.27 トルコ国防省 クリミア封鎖の組織者を支援

「クリミアのエネルギー封鎖を続ける必要がある。また食料品の封鎖も拡大しなくてはならない。クリミアへ商品を運ぶ船に対しては、小型船で攻撃する事もあり得るが、これは非常手段だ。クリミア半島を海上封鎖する、他の『もっと興味深い』措置もある。」

ウクライナ国内でクリミア封鎖を強く訴える勢力は、損傷を受けた送電塔の修復を妨害している。



○ 12.26 米国防総省 ダーイシュ(IS)との戦いでロシアとの協力を拒否

ロシア側には、テロ組織ダーイシュ(IS,イスラム国)に関する情報共有の用意があるにもかかわらず、米国防総省は、ロシア政府がアサド政権に対する立場を変えない間は、シリア問題でロシアと協力するつもりはない。金曜日スプートニク通信の取材に対し、米国防総省のミッシェル・バルダンサ報道官は、このように述べた。




12.27 ロシア航空宇宙軍参謀総長、シリアにおける軍事作戦について:撃ち間違いはない

シリアにおける軍事作戦では、民間施設に対する攻撃は一度も行われていない。ロシア航空宇宙軍のボンダリョフ参謀総長がVesti.ruに対して語った。

「撃ち間違いは一度もない。学校や病院、寺院には一度も攻撃は行われていない」。作戦計画は入念に考えられたものであり、シリア指導部との調整も効いている、とのこと。




ロシア情報  コスプレ  美術  など満載ですが  

http://mikitie-russia.hatenadiary.com/entry/2016/02/20/002708

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