スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

朝鮮半島とロシア/露日

2015-07-31 20:12:44 | 田布施族 朝鮮半島  


①5.20 韓国、ロシアにとって最も将来性の高いアジアのパートナー

ソウルを訪問中のロシア下院(国家会議)のセルゲイ・ナルィシキン議長は、米国の対露制裁に迎合しなかった韓国指導部の立場を高く評価した。

「韓国にとってロシアは単なる隣国、経済パートナーではない。韓国の知識人らはロシアのことを、北朝鮮との関係を軌道にのせるという容易ではないプロセスにおいて好都合なパートナーと見なしている。韓国内では中国がこの北朝鮮に対する影響力を自国の国益のために使うのではないかという危惧感がある。」

ロシアは、朝鮮統一は朝鮮半島に暮らす民族だけの問題であり、このプロセスに干渉するつもりはないことを十分明確に示した。韓国はロシアへの信用を高め、南北朝鮮間和平プロセスにおける仲介者となりうると捉えるまでにいたったとの見方を示している。

☆ 大丈夫ですよ、本当に恐いのは田布施日本と米マフィアだけだから。 露中は侵略はしないよ。

②5.20 国連事務総長、21日に北朝鮮のケソン工業団地を視察

ヨンハップ・ニュースの報道では、パン事務総長は韓国外務省の代表らを伴ってケソン工業団地の韓国企業を視察し、団地で働く北朝鮮人労働者らと会談する。これより前、パン事務総長は自身の北朝鮮訪問が朝鮮半島の緊張緩和に「効をもたらすのであれば」これを行なう構えであることを表明していた。

☆ 北朝鮮が田布施の属国でなくなったなら、世界は変わる。 そしてそれを願っている。朝鮮族、アジアの人々も、謝罪をしない日本をあざ笑っているでしょう。 日本人もまた、愚かで騙されて殺された。 目覚めた順に、仲良くなりたい。 まず謝って、それから出発だ。


☆ 金融ユダヤと結びついている日本のいう国が、韓国、中国、ロシア共通の、異質なもの。 日本がこれらの国を侵略したり、歴史の嘘で苦しめている。


5.22  ロシアは不可解  もう正体は見えているのに、なぜ日本政府と関わろうとするのだろうか。

① 露外相は「第2次世界大戦の決定を日本だけは変えようとしている」と発言。(真実を探るブログ)  

「1945年8月15日に日本の天皇が行なった降伏宣言にもかかわらず、日本軍は抵抗を続けていた。これはサハリン、クリル諸島でもそうだ。無条件降伏条約が調印されたのはようやく9月2日になってのことだ。このためロシアや他の諸国も極東での軍事行為を終結させたのは9月2日であり、日本の考える8月15日ではない。 

このほか、クリル諸島、もちろん南クリルもだが、ここは軍事占領を受けていた。つまりこの諸島における日本守備隊の武装解除は完全に連合国側の決定に沿ったものだ。特にスターリンとトルーマンの間では合意ができていて、トルーマンはソ連軍がクリル諸島の占領を行なうことに同意していた。

 これは戦争の論理から出たものであり、日本守備隊の武装解除の論理、占領ゾーンにおける日本分割の論理から出たものだ。このことから、ソ連がクリル諸島を不法に占領したというのは正しくない。


☆ 露外相の発言は、当たり前の事実であるが、日本はそのすべてを曲げて国民に伝えている。学校では「北方領土を返して」キャンペーンさえ行なわれている。 そういったこと全てを知り、正論は通じない国に対して、ロシアはなぜ断交をしないのだろうか。 無駄なことではないのだろうか。

スガは早速、外相の発言に反発した。 領土は日本のものだということだ。 これではプーチンを迎え入れる国民にロシアへの敵意を持たせる。 それが目的である。こういうときのスガの行動はすばやい。


②5.22 ナルィシュキン下院議長:プーチン大統領の訪日で露日関係には風穴があく

「以前から計画されているプーチン大統領の訪日で両国関係の風通しがよくなる。そのためには、何よりもまず、内容を充実させるための膨大な準備作業が必要だ。それを単独で行うことは不可能だ。パートナー側の協力が欠かせない。我々は前進に向けた用意がある。日本側も計画を策定してくれることを願う。大統領の言葉を借りれば、ボールはいま日本側にある」ナルィシュキン氏が訪問先の東京で述べた。

☆ 決定的な言葉はプーチンからは出てこない。役割がある。 歴史に嘘を言うなという役割の人がいる。 プーチン来日とは、アベの点数を上げるという幼稚な思いだけである。 つまり、正論などどうでもよく、領土返還ということだけが目的である。 知っているのに、決定的にそのことに触れないプーチンロシアとは、不可解でもある。

☆ またナルイシュキン氏は「鳩山会館」を訪れ鳩山由紀夫氏に会っている。左脳も右脳も正常な人もいることを知ってくれただろうとやれやれ。


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ウクライナ/G8/マレー機

2015-07-30 17:53:30 | ウクライナ

5.19 ウクライナ財相、債権者との交渉が難航していることを認める

債権者との合意を達成するのにウクライナに残された時間は「あまり多くはない」。キエフがデフォルトを宣言する可能性は検討されていない、と大臣は強調した。

100億ドルの有価証券保有者を束ねるウクライナ民間投資家委員会は、キエフの債務を帳消しにすることを拒否した。5月14日、ロシアのセルゲイ・ストルチャク財務次官は、ロシアは30億ドルのウクライナ債券を保有しているが、やはり債券を書き換えする意向はない、と強調している。


5.20 ドンバス地方ログヴィノヴォ村 残ったのはヤギの世話をする女性ただ一人

カイダロフ司令官は、ドネツク・ニュース通信の取材に対し「村民の中で残ったのは、毎日自分のヤギを放牧している勇敢な女性1人だけだった。義勇軍は定期的に、彼女をデバリツェヴォに運び、そこで彼女は人道的医療的援助を受けている」と述べた。


5.21 ウクライナ検察により指名手配されたポクロンスカヤ検事 自分居場所を教える

「指名手配には、当時キエフ中心部の広場で活動していた『マイダン』の戦闘員に我々クリミア検察が初めて下した判決に対する反応もあると思う」と述べ、次のように続けた-「私を捜索している人達に、もう何度も言ってきたように、私は毎日、朝8時から夜10時まで、クリミア検察局の自分の仕事場にいる。住所は、シンフェローポリ市セヴァストーポリ通り21番地だ。


5.20 ウクライナ 対ミサイル防衛(MD)システムを配備する可能性

一方ロシア指導部は、こうした発言を真面目に受けとめる事は出来ないと捉えている。ドミトリイ・ペスコフ大統領報道官は「トゥルチノフ氏の発言は、ロシアを悪魔よわばりする、今もウクライナで続くヒステリーの古典的な一例にすぎない」と切り捨て、次のように指摘した-。「それ自体、状況を情報面で混乱させるものだ。おまけに何らかの具体的情報にのっとっておらず、当然、それを真に受けるべきではない。」


5.22 メルケル首相:ロシアのG8復帰、現状では不可能

「ロシアが国際法の原則を認め、それに則って行動しない限り、ロシアのG8復帰は受け入れられない」とメルケル首相。

ロシアのラヴロフ外相はこれに関して、ロシアは誰かによってG8から締め出されたのではない、なぜならG8とは結局、先進諸国首脳が集まり、共通の関心がある諸問題について話し合う、一種のクラブであり、排除のための何らのメカニズムも存在していないからである、と述べている。

☆ ドイツが戦争後の反省を世界に発信していることで評価はあるが、世界からの多くの識者の目線は、メルケルには厳しいものがある。 ドイツは、政治と経済を切り離す理性はあるが、ウクライナに対する罪意識はまるでない。 今だにロシアが悪いというスタンスだ。

ポロシェンコが犯罪者になれば、EUの指導者は困るのだ。 自分たちの責任も問われる。EU, とくにメルケルは右脳が乏しい、左脳は働く。 だからプーチンロシアはある線で決別するべきなのにと感じる。 けれど、そのような強い発言はプーチンからは出てこない。 右脳への説得を続けているようにも感じるときがある。


5.22 ガーディアン紙:EUは「東方パートナーシップ」プログラムを破綻させた

EUが「東方パートナーシップ」を創ったのは、旧ソ連諸共和国に対するロシアの影響を阻害し、同時に、EU加盟については極めて不透明な展望をプログラム参加者に与えることを目論んでのことだった。ウクライナ東部紛争へのロシアの介入によってEUの計略は完全に破綻した。しかも、6共和国のうち2か国(ベラルーシ、アルメニア)までが、EUのライバルたるユーラシア経済連盟に加盟した。

「東方パートナーシップ」プログラムをより積極的に推進するのか、野望を捨てるのか。いまこそ決断のときだが、EU内の意見は割れている。EU内ではかつてより遥かにロシアに対して非好戦的な気運が広まり始めている。以上ガーディアン紙。


5.6 ロシア人記者殺害を訴えたウクライナ人政治学者、ロシアで刑事事件として立件

マルキン捜査委員会委員長によれば、ロマネンコ容疑者は2015年4月初め、米国マサチューセッツ州ケンブリッジのハーバード大学での会議で、「ウクライナ軍はウクライナ南部東部の状況を報道するロシア人ジャーナリストを選別し、入念に殲滅すべき」とする声明を公の場で表していた。


5.25 オランダ人のブロガー:MH17墜落現場の写真は捏造

オランダ人のブロガー、マックス・ヴァン・デル・ヴェルフ氏は、ドンバスにおける昨年7月のボーイング機墜落直後、「ブーク」ミサイルの煙の痕跡が見えるとされる写真がとられた場所を独自調査した。

謎の写真家によって撮影され、SNSを通じて拡散されたこれら写真は、ドンバス義勇軍の地対空ミサイル「ブーク」から発射されたミサイルのロケット雲を写している、とされた。

しかしヴァン・デル・ヴェルフ氏は水曜、自身のブログで、写真は捏造であると断言した。個人的にドンバスを訪れ、そこからそれら写真が写されたという建物に上ってみたが、そこから見える景色は写真に写されたそれと違っていた、という。

同氏は、これら写真に疑義を呈した初めての人ではない。先に他のブロガーたちが、写真はおそらく偽物だろう、なぜなら、その日ドネツク上空はどんよりした天気だったのに、空が晴れているから、と指摘していた。


☆ 実は「宇宙への旅立ち」でも、最初から、この事件は実際は起きていないと書かれていた。 被害者たちは、どこかで守られている。 ここまで大きな事件が造られたドラマであると、その時はピンとこなかった。 その後、このブログで書かれていることが本当なのだということが重なっていき、私としては安心し、信頼するようになっている。

もちろん人さまざまだが。 今結論として思うことは、金融マフィアたちにはもう、実際に事件を起こす力はないのではないかということだ。 せいぜいドラマを造りだす。そのための役者をそろえる力はまだあると感じている。目的は恐怖を与えること。 マレー機の場合はプーチンロシアを完全に悪人にしたて、潰し、失脚させること。

ロシアも気づいているのではないだろうか、だって、どこからも、詳細な事件の結論がでてこない。 結局、茶番であれば出しようがないのだと。





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中国・インド・ロシア/金融システム 中露vs旧体制/米にN0.

2015-07-29 21:30:20 | 露中vsアメリカ  中国  アジア

5.17 ロシアは武器貿易条約に参加しない

ロシアは武器貿易条約(ATT)に参加しないことを決めた。同条約には他にイラン、北朝鮮、シリアが反対している。条約は「参加国に一定の負荷を与える」。 20年後や30年後にどうなっているか見通すことが出来ない。

途上国には輸出管理の仕組みが存在しない。「西欧、ロシア、北欧、米国には、それは存在する。だから、我々は、この条約に対し、否定的なのではない。しかし我々は、それに加わることには意味がないと考えるのである」とウリヤノフ氏。

154カ国が賛成し、イラン、北朝鮮、シリアなどが反対した。ロシアを含む22カ国が棄権した。


発展  

①5.14 中印、シルクロードを共有できるか

インドのモディ首相が14日から3日間、中国を訪問する。中印両国がこれほど短期間にハイレベルの相互訪問を行ったことはかつてない。「インドと中国は、言わずと知れた、古くからのライバルである。しかしながら、敵対の度合は低まっている。今はむしろ市場をめぐる競争である。今、国際政治には、これまでにない、ある傾向が現れている。それは、「古い世界秩序に立ち向かう諸力の結集」というものである。

「経過は上々である。両国は一連の地政学問題で、共通した、あるいは近似した立場をとっている。ウクライナ危機に端を発するロシアをめぐる状況についてもそうである。両国とも対ロ制裁に加わることなく、基本的にはロシアに融和的だった。地政学の観点からは、これは非常に重要なことだ」

今回の訪問で、国境問題の解決や、ダライラマ問題をめぐる歩み寄りに、大きな進展があるとは考えにくい。おそらく両国首脳は今回も、政治問題で経済合意を台無しにしないという、政治的な賢明さの見本を示してくれることだろう。

②5.18 中国 ラテンアメリカで大規模なインフラプロジェクト始動へ

18日からラテンアメリカ訪問を開始した中国の李首相の協議では、ブラジルとペルーを経由して大西洋岸と太平洋岸を結ぶ鉄道運営への参加、融資、建設が重要テーマとなる。
最終的に国際経済や国際政治でグループとしてのBRICSの立場を強化することにも寄与するとの見方を示している。


5.21 国際金融システムの変化を認めるIMFと世界銀行

「米国、あるいは少なくとも金融エリートの一部は、アジアインフラ投資銀行の創設メンバーに加わらないことは重大なミスであることを理解した。米国は、自国の同盟国、あるいは米国の同盟国になる可能性のある欧州やアジアの国々が、中国のプロジェクトを支持することを止めさせることができなかった。

また新銀行の取引の不透明さに関する米国の誹謗は機能しなかったことが明らかとなった。そのため米国は、アジアインフラ投資銀行への態度を改めることにした。米国の助言に従ってまだ同銀行へ参加していない日本でさえも、スタンスの変更について考えている。この状況の中で米国は、同銀行の枠内で中国に影響を与えることが、銀行自体の影響力を制限させるよりも生産的であると考えた。この決断は完全に正しいものだ。」

アジアインフラ投資銀行の創設メンバーは、50カ国以上に上っている。そこには、ロシア、インド、韓国、オーストラリア、アセアンや湾岸アラブ諸国協力会議の大多数の加盟国などが含まれている。


アメリカにNO.

5.24 タイ 米国にプーケットからの部隊撤退を求める米国は、海で人命救助活動をするための基地として、プーケット空港を提供するよう繰り返しタイ軍に依頼した。バンコック・ポスト紙の情報によると、タイの陸軍および空軍の司令部は、5月29日にまでにプーケットから航空機と兵士を撤退するよう求め、米国の要求を断った。

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見えざる戦い/メイトリックス/悪魔は殺される

2015-07-28 22:51:05 |  宇宙  ロボット AI 技術

見えざる戦い (宇宙の旅立ちよりの抜粋)

下の地図を見てもらいたい。これは米国陸軍が製作した米国内にある敵地を示した地図である。テキサス州とユタ州が敵地となっている。その他に、カルフォルニア南部のメキシコ側の辺り。この辺はドラッグカーテル(ドラッグを売っているマフィア)が支配しており、オバマ政権軍に対して反抗する事が予想されている。次にカルフォルニア、ネバダ、コロラド州が敵が居やすい場所となっている。そしてニューメキシコ州が敵地になり易い州と分類されている。米国陸軍の意味する敵とは、もちろん光に従わないレプティリアン軍だ。


彼等の産みの親のアヌンナキは、1990年代後半に光側についた。そのアヌンナキに従っているレプティリアン達も多い。私の考えでは、レプティリアンでも光側についたレプティリアン達と、反抗するレプティリアン達が居るはずだ。そう、すべての爬虫類人達が悪者とは一概には言えないだろう。

米国陸軍、ネービーシールズ、海軍特殊部隊などが、この作戦に参加すると書いてある。その他にも地方の警察署なども協力するかどうか聞いているらしい。私の住んでいる近辺の警察署はすべて協力している様に見える。1ヶ月くらい前に、夜の11時頃、近所に犬の散歩に出ていたらパトロールの警官が来て「今晩は危険なので、今すぐ家に戻ってください」と言って来た事がある。

軍隊はすべて爬虫類軍かと思っていたが、実際にはオバマ政権になってから、何万人というハイランクの軍事指揮官が首になったらしい。もちろん今でも、軍隊の中で爬虫類軍を応援する裏切り者が居ないか、常にチェックしているらしい。

最近、ミシシッピ州の知事も、この作戦に参加する事に同意したらしい。テキサス州の東部と南部は、連邦政府が強く、すぐに陥落するだろうと言われている。

突然、従業員に「配水管の問題で、明日からここは閉店します」と告げて閉店したウオルマートの駐車場に、たくさんの軍事車両が置かれているのが目撃されている。つまり配水管のトラブル=秘密トンネルのトラブル。軍事車両が駐車場にある事から、レプティリアン秘密地下基地の一掃に違いない。

去年、アリゾナにキャンプ旅行に行った際も、フロリダ州からアリゾナまで長い距離を運転したが、ハイウェイにたくさんの軍事車両を見た。それらの軍事車両はすべて東から西へと運ばれて行った。下のビデオは爬虫類人達をラウンドアップして、彼等が作ったFEMAキャンプにぶち込む予行演習だそうだ。

☆ FEMAは市民をぶち込むのではなく、極悪エリート(アベを含む)のための施設となる可能性もありそうです。 アメリカで極悪レプの力がなくなると、それは即、日本での田布施族の衰退になるはずです。 結局、世界や宇宙の動きのなかでの、奇妙な朝鮮族の存在があります。 詳しい記事、実際の画像はリンク先へ。



メイトリックス   

5.20 シベリアのダンス・グループが英国人のハートをさらう

シベリアのトムスク出身のダンス・グループ「ユディ」が英国の人気テレビ番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に出場。YouTube.にアップされた番組録画が1週間で500万人の訪問回数を突破。

「ユディ」のダンス・ナンバー「暗闇の仮面」に会場、審査員はすっかり魅了。「ユディ」は準決勝出場権を獲得し、今度は英国王室のメンバーの前で踊る。

☆ このダンスはすごい。 コミカルでもある。 メイトリックスとはダンスに関係ないのですが、英王室という言葉からのリンクです。

フィリップ、チャールズ、もうメイトリックスが剥がれているよ(笑)。 整形でもなんでもできるでしょうから、この老化と形相には驚きです。

宇宙への旅立ちには、映画でのスターのシェイプシフトが出ています。 出演しているときはハイテンションでしょうから、隠しようもなくメイトリックスが剥がれる。 指の先が尖った鉤爪になっている動画がたくさんあります。

きっと今までもたくさんあったのだと思います。 けれど一瞬なので気がつかなかった。 私も瞳の中に縦線がないか、結構真剣に見てみました。

今ならまだ、嘘だろうと言えるときです。 地球はどうなるか分からない。 メイトリックスが剥がれるときがくる可能性は結構ある。 予行演習です、見ておくといいと思います(笑)


悪魔は殺される  (宇宙への旅立ち記事から)

①いまだにテキサス州ダラス・フォートワース国際空港の辺りの爬虫類人達の秘密地下基地では、光による一掃が続けられている模様だ↓

5百人以上もの爬虫類軍人がお亡くなりになったテキサス州ダラス・フォートワース国際空港辺りの爬虫類組織秘密軍事基地の光による一掃↓

☆ まばゆい光の攻撃がニュースになっている。 ユーホーとか宇宙人が見えるとかではなくて、はっきりと誰にでも見える光の攻撃。 事実としてアメリカのメディアで報道されているということは、もう、そのような存在があるということが当たり前の認識になってきているということですね。 (動画あり)

② (ジェイド・ヘルム)  現在、コロラド州コロラド・スプリングスにあるフォート・カーソン陸軍基地では、4000人規模のレイダー・フォーカス戦闘作戦の演習のために、ハイウェイを戦闘車両が占領しているらしい。

コロラド州は、あの悪名高い巨大爬虫類秘密地下基地のあるデンバー国際空港がある様に、ブッシュ・ファミリーを筆頭とする爬虫類組織が牛耳っている事で有名だ。

エリザベス女王もデンバーに巨大な邸宅を購入したという。彼等は毎年6月に、コロラド・スプリングス近くのキンボール城で、誘拐してきた子供達を生贄にして悪魔儀式を行っている事は知れ渡っている。これらの軍事演習はジェイド・ヘルムに関連する演習と見ていいだろう。今ではテレビでもジェイド・ヘルムについて放送されているらしい。テレビのニュースによるとジェイド・ヘルムは6月から始まり9月に終わるらしい。つまり爬虫類組織は9月までには一掃される模様だ。という事は、NESARAも9月までには始まる可能性が高い。

☆ 軍事演習として報道されるが、実はレプの殺害。 ジェイド・ヘルムとは、それゆえに、ネガティブな悪なることとして、あるサイドからは報道もされる。

結果として、アメリカ政府の戦争やの勢力がどうなるかで判断できるだろう。


③ (冷凍で殺す) 華氏のマイナス9度と言ったら、摂氏マイナス23度にもなる。うわ~!北極並みの寒さ?しかも10キロも離れていない場所では華氏64度(摂氏18度)?

きっと光により、今度は爬虫類人秘密基地を凍らせて、爬虫類人達を瞬間冷却しているのか?爬虫類人達は冷血なので寒さに弱い。瞬間冷却されたら、ひとたまりもないだろう。

☆ 火山の噴火は熱で殺す。 あまり深くない震源である場合は、レプ退治のことが多いそうです。 これからは、こういったことが当たり前のニュースになり、オカルトではなく現実として受け入れられるようになるのではないかと感じています。

結果として、どんどん戦争狂の思惑がはずれ、減退していくということが見られると期待します。

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国民とプーチンは同じ仲間/知っていたプーチン

2015-07-27 12:19:32 | プーチン ・ ロシア

5.19   「国民との直接対話」でのV.V.プーチン大統領の発言より  在日ロシア連邦大使館
 
西側との関係改善について

関係を悪化させたのは私たちではありません。私たちは東側であれ、西側であれ、あらゆる国と正常な関係を築きたいと常に願っています。関係を正常化するための最も重要な条件はロシアへの敬意であり、ロシアの国益の尊重です。

自国が特別であると主張し、自国が世界における唯一の権力の中枢だと考えている超大国には同盟国など必要ないのです。こうした国が必要としているのは家来です。これはアメリカのことです。

ロシアはこのような関係性の中では存在することができません。ロシアはこうした関係を支持できないばかりでなく、存在することすらできないのです。

このことを皆が理解すべきです。私たちは協力に対して常にオープンです。そもそも、私たちが協力を断絶させたことなど一度もありません。
しかし、私たちが自国のことを、自国の利益を、自国の姿勢を表明でもしようものなら、すぐに、極めて厳しい反応が返ってくるのです。

私たちは協力したいと思っていますし、その用意があります。
そして、特定の国の指導者の態度如何に関わらず、私たちは協力していくつもりです。
それが無理なら、私たちと協力したいと思っている人たちと協力していきます。
政治的な脅しを恐れない企業と、人道分野や芸術および教育分野で活躍する人々と協力していきます。
こうしたものが途切れることはありません。制裁で私たちに損害を与えようとする試みは、なされてはいますが、あまり効果は出ていません。

私たちは様々な国際機構において大変良好な関係を築いています。
例えば、比較的新しいものの、かなり順調に発展してきている機構として、BRICSがあります。上海協力機構もあります。
これらは軍事機構ではありませんが、私たちが極めて緊密に協力し、関係を発展させている友好国です。

しかし、基本的姿勢として、私たちは誰とも戦争をするつもりはありません。
しかし、当然のことながら、防衛能力は強化していきます。これは、ロシアと戦争したいと誰にも思わせないためのものなのです。

☆ 悪魔国、偽ユダヤの国とは、必ず、家来を必要とする。 一つの国の単位でいうなら、王室、皇室、法王などを配置する。

そのルートを辿っていくと、人間種を食物、奴隷とする、レプタリアン種にたどり着く。


ウクライナ南東地域の情勢について

現在のキエフの指導者たちには、ドンバスの社会を復興させる気も、経済を復興させる気もないように見えます。

ご存知の通り、私たちは現在、ドンバスが完全に隔離されているのを目にしています。
これは金融分野でもそうですし(コアバンキングシステムが切断されています)、社会保障や年金の支払いについてもそうです(何も支払われていません)。このように、ウクライナの現政権は自らの手でドンバスを切り離そうとしていると言えます。これが不幸と悲劇の原因です。

一時期、戦闘を再開しないよう、長く説得したことがあります。最初にトゥルチノフ氏がドンバスで戦闘行為を始め、その後、P.A.ポロシェンコ氏が選出されました。その際、彼にはドンバスの人々と話し合い、問題の平和的解決を試みるチャンスがあったのです。

戦闘行為が始まったのです。こうした行動は情勢を行き詰まらせるだけです。解決法はひとつしかありません。ミンスク合意を履行し、憲法改革を行い、国内全体の、とりわけドンバスの社会経済問題を解決することです。

私たちはもちろん介入するつもりはありません。ウクライナに何らかの行動を強要するのは私たちの仕事ではありません。しかし、私たちには自分の意見を言う権利があります。
さらには、ミンスク合意の履行の必要性について注意を喚起する権利があります。

どうしてロシアはウクライナに対してガス料金の割引を行っているのか、どうして安価な電力、安価な石炭を供給し、融資を提供していながら、ウクライナからは全く逆の反応を得ているのかという質問が届いています。

どこの国でも、政治情勢は時として変化しますが、国民は変わりません。
そして、すでに言ったとおり、ウクライナの国民は私たちにとても近い人々です。そもそも、私はウクライナ人とロシア人が別物だとは考えていません。両者はひとつの民族だと考えています。私たちはまず何よりも人々に助けを差し伸べているのであり、ウクライナの国民を援助しているのです。

私たちはウクライナ経済が危機を脱することを願っています。

最後に、ロシア軍がウクライナにいるのかどうかという質問です。
率直にはっきりとお答えします。ウクライナにロシア軍はいません。
ウクライナ軍参謀本部長が語った言葉です。彼は外国メディアとの会見ではっきりと言っています。「私たちはロシア軍と戦っているのではない」と。これ以上、何が必要でしょうか。


知っていたプーチン  (マスコミに載らない海外記事よりの抜粋)

4月26日ロシアの主要TV局、ロシヤ1は、クリミア併合、ウクライナにおけるアメリカのクーデター、アメリカ合州国とEUとの関係の全般的な状態を含む現代の出来事に関するロシア国民向けドキュメンタリーで、ウラジーミル・プーチン大統領を特集した。彼の言葉は率直だった。しかも、発言の中で、ロシアの元KGB幹部は、ロシア諜報機関が二十年前から知っていたことの爆弾宣言をした。

諜報機関最高幹部であるプーチンは、発言中で言外にほのめかしただけだが、私はロシア以外の情報源を基にして、詳細に報告している。この情報は、世界に、長年の隠された思惑、つまりウクライナにおけるネオナチ・クーデターや、モスクワに対する過酷な金融制裁戦争も含め、機能する主権国家としてのロシアを破壊するという、ワシントン支配層の思惑を暴露する上で、非常に大きな意味がある。

プーチンは、率直に、彼から見れば、欧米は、ロシアが弱体で、苦しんで、ロシアの性格として、決してそうしたいなどと思うはずがない、欧米に施しを請う状態にだけ、満足するようだと述べた。発言の始めの方で、ロシア大統領は、ロシア諜報機関が、ほぼ二十年前から知っていたが、これまで沈黙を守ってきたことを、恐らくは、ロシア-アメリカ関係が健全に正常化される時代を期待して、初めて公に述べたのだ。

☆ プーチンは、ある期待を込めて待つ、という長い時間に耐えられる。 これがプーチンであり、この姿勢が戦争を止めてきた。 今の政府だけではなく、正常になるかもしれない国を待つことができる。 プーチンロシアの私のような凡人には不可解な姿勢とはこういうことなのかと感じた。






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自由・不自由/神への問いかけ

2015-07-26 14:30:56 | 罪と罰  戦争  テロ  災害


自由  

①5.17 スコットランド、私たちをもらって:北イングランドはロンドンからの独立を求めている

英議会選挙で保守党が勝利した後、北イングランドに住む数万人が、ロンドンからの独立と、スコットランドとの合併を求める請願書に署名した。

RTの特派員はマンチェスターの通りで人々に、スコットランドが独立した場合に、北イングランドがスコットランドと合併する案に賛成しますか?と質問した。

約半数の人々は、ためらわずに「はい!」、「素晴らしい案だ」、「私は賛成です!」、「ロンドンは英国から完全に分離したかのようだ。ロンドンは個別の国のようなものだから」と、ためらわずに答えたという。


○ 5.15アイルランドでチャールズ皇太子テロ計画、6人の容疑者が逮捕
アイルランドでチャールズ英皇太子、カミラ皇太子妃へのテロを画策したとして6人の容疑者が逮捕された。デイリー・ミラー紙が報じた。

☆ 王室、皇室は、戦争ビジネスの旗手である。 膨大すぎる血の土台に今も平然と座っている。 奴隷でなくなるためには、タブーを外し、そのことに向き合う必要がある。そのことを口にすると、もちろんデスノート。 英国は即、精神病院に送られる。

②5.17 ウクライナ さらにもう一つの地域が自治を望む

ウクライナのオデッサで、ベッサラビアの民族・文化的自治に関する法案が発表された。

「ベッサラビア人民議会」の創設者の一人で著名なジャーナリスト、そして社会活動家でもあるアリク・ヴェトロフさんは、「私は、私たちが行っていることは全て法の枠内および憲法の枠内で行われていることを強調したい。法律、憲法、人権などの言葉があるが、残念なことに今それらは順守されていない。しかし私たちは最後まで戦う」とコメントした。

しかしウクライナはこれらの声明に耳を傾けてはいない。「ベッサラビア人民議会」のリーダ、ヴェーラ・シェフチェンコさんは、会議の直後に逮捕された。16日午前、大会の組織者の1人でオデッサに住むブルガリア人のドミトリー・シシマンさんが行方不明になった。自治の支持者たちは、真の弾圧を確信している。

なお、「ベッサラビア人民会議」によるウクライナへの脅威は一切ない。

自治について考えるきっかけとなったのは、現政権の地域に対する態度だ。地域は経済的に全く発展していないだけでなく、むしろ衰退している。港は荒み、古くから有名なベッサラビアのブドウ畑と肥沃な土地は放置されている。どうやらキエフにこれらは必要ないようだ。

☆ ウクライナを政府と呼ぶ必要はない。 たんにヤクザ集団だ。 そして日本の政府の義兄弟。 人々は分かってきた。 そして、自由を求めるようになった。 意識の変革が起こってきた。


不自由

①5.16 ウクライナ大統領、ソ連象徴を禁じ、ナショナリストを賛美する法に署名

同国のソ連時代の歴史の回顧を禁じ、逆に独ソ戦争時に存在した反体制武装組織の「ウクライナ蜂起軍(UPA)」の賛美を行う一連の法律に署名した。
ウクライナ蜂起軍は大祖国戦争から戦後の数年間、主に西ウクライナで活動。ソ連政権への反体制運動を行うため、ドイツ諜報機関と協力した。歴史家らの試算では、ウクライナ蜂起軍およびウクライナ民族主義者組織(OUN)によって約100万人の市民が殺害されている。


神への問いかけ

カラマーゾフの兄弟 「でもいったい、なんでもって償うのか。 償うなんてことが本当に可能なのか。 やつらが復讐されることでか。 でもやつらへの復讐がいったいなんになる。 迫害者たちの地獄がなんになる。

子供たちがさんざん苦しんだあとで、なにが矯正できる。 おれだって許したいし、抱き合いたい。 これ以上人間が苦しむなんてまっぴらごめんだからな。 で、もしも、子供たちの苦しみがだ、真理をあがなうための不可欠な苦しみの総額の補充に当てられるんだったら、おれは前もって言っておく。 たとえどんな真理だろうが、そんな犠牲には値しないとな」


☆ ドストエフスキーは55才すぎてから執筆したはずである。 私も青春の頃は、答えのない心を一杯もっていた。 世間と違うことを考えるのはおかしい、とする空気があるが、問いかけも疑問も、消えることは、やはりない。

青春の問いかけは、神様への反抗になる。 神不在。 神無能。 ドストエフスキーは、人間の悪魔をしっかり知っていた。 正体を知っていた。 その頃の政治家はもっと鈍感だった。 カラマーゾフの兄弟には、いたるところにロシアに絶望する言葉が溢れている。 

70周年戦勝の式典にて、ロシア人は自信を取り戻したと書かれていた。 そうか、同じなのだな、そんな気持ちがする。 ロシアを嘆き、嫌いになって、もんもんとすごした時間が、かれらにもあったのだ。

ドストエフシキーの言葉からは、自分の問いかけにとことん浸る勇気をもって、一時の仮の慰めには生きない、そんな青い魂が満ち溢れている。 惹きつけられる。 プーチンとドストエフスキーの目は、神様にもタブーなしに向かっていく若さが満ちている。


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正直にロシアの現状を披露

2015-07-25 14:27:03 | プーチン ・ ロシア

5.18  ロシアの現状  2015年4月16日の「国民との直接対話」でのV.V.プーチン大統領の発言より  在日ロシア連邦大使館
 
  2014年~2015年初めにおけるロシアの社会経済発展の概況について


昨年、ロシアのGDP実質成長率は0.6%でした。つまり、わずかではありますが、増加したのです。これよりもわずかに成長率が高かったのが製造業の1.7%であり、加工業は2.1%でした。

石油生産量は記録を更新し、近代史上最高の5億2500万トンとなりました。穀物収穫高もわが国の近代史上、最も量の多くて豊作となる1億530万トンとなりました。農業は全体として大変良好な成果をあげ、3.7%の成長となりました。
今年第一四半期も成長が続いており、これには喜ばずにはいられません。


他にもいくつかの部門で成長が見られています。例えば、化学工業が4.1%、化学肥料製造が4.2%などです。しかし同時に問題もあります。マイナスの信号となったのが、小企業の投資縮小です。昨年の設備投資額は全体で2.5%「下落」しました。

しかし、住宅建設部門では良い成果が得られており、ロシア史上、記録的な数字となりました。ソビエト時代にも、ポストソビエト時代にも、また、おそらくソビエト以前の時代にも、これだけの成果が得られたことはありませんでした。
約8100万平米、ともすれば8200万平米の住宅が建設されました。


また、失業率の急増を抑制することができました。実のところ、失業率は微増しており、昨年半ばには5.3~5.4%だったのが、今年は5.8%まで増加しています。しかしながら、増加率は抑えることができました。

また、昨年の消費者物価上昇率は11.4%でした。当然、これは良いことではありません。なぜなら、人々の生活水準に反映されてくるからです。
しかし、3月のインフレ率は3分の1まで低下しました。
昨年、可処分所得は1%減少しましたが、給与は1.3%増加しました。
ご存知の通り、私たちは年金も引き上げました。社会年金も老齢年金もです。
同時に、経済の不確実性により資本流出が増加しました。しかし、このことに何ら破局的な要素はないと考えています。


金融市場では急激な変動があったにも関わらず、2014年のロシアの金融部門は上向きでした。実体経済部門への融資ポートフォリオが増加しました。しかし、特に喜ばしいのは、国内銀行の資産が全体で77兆ルーブルに増加し、はじめてロシアのGDPを超えたことです。
これはロシアの銀行業界の安定性と信頼性が極めて良好であることを示しています。

実際、昨年末から今年初めにかけて、国民も法人も、これまで引き出していたお金、あるいは外貨に替えていたお金を戻し始めました。昨年、国民の預金総額は9.4%、企業の預金総額は40.6%増加し、今年も増加が続いています。
1月には国民の預金総額がさらに2.8%増加し、19兆ルーブル超となりました。企業の預金総額は5.1%増加し、26兆ルーブル超となりました。

予算の問題に話を移しますと、全体として、昨年は0.5%というわずかな赤字にとどめることができ、さらなる赤字の拡大を防ぐことができました。つまり、赤字ではあり、今年はこれよりもわずかに大きな数字を見込んでいますが、それでも十分に許容範囲の3.7%となる予定です。


2014年のプラスの成果のひとつは、間違いなく、人口動態の改善です。出生率が増加し、死亡率が減少しました。ロシア人の平均寿命は延び続けています。これは間違いなく改善であり、人々の心情をよく表しています。


☆ 捏造するとか誤魔化すなどということとは無縁なロシアの姿です。 赤字の部分の数字もはっきり言っている。 プーチン大統領は、禁煙、あるいはアルコールの飲みすぎにも目を向けた。 それがロシアの、主に男性の平均寿命に関係しているとして、そこに関与していった。 ロシアでの喫煙が少なくなったこと、アルコールがある時間を過ぎるとお店で買えなくなったなど、変化は在ロシア日本人のブログにも書かれていた。

オルガルヒのためにではなく、一人一人のためにということに心血を注ぐ。 ようやく、当たり前の根源的な人間が登場した。

国民を実際に招いて、それをマスコミで誤魔化すことなく伝える、今の悪魔国と比較すると、眩暈がするほどの姿。


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本音と建前/進む/悪魔の最終章/変化

2015-07-24 20:44:23 | 天使と悪魔

本音と建前

①5.15 ラヴロフ外相、コソボを奪い、クリミア編入を違法とは馬鹿げた話

外相はクリミアのロシア再編入について、セルビアの「政治」紙からのインタビューに答えたなかで、再編成は完全に合法であり、その逆を証明しようと、ウクライナの戦争を始めた者らが躍起になっているのは馬鹿げているとコメントした。

住民投票もなく、セルビアからコソボを引き離させた者らが、クリミア住民の自由な意思表明に疑問を呈そうとすることは、あまりにも馬鹿げている」と述べている。

☆ これが本音。ロシアはEUというものの正体を知っていった年月だったのだろうか。 なんだ、ヨーロッパにあごがれることなどなかったではないか。

②5.16 ナルィシキン下院議長、訪日でクリル諸島、ウクライナ、制裁を討議

ロシア議会側は、ナルィシキン議長の訪日時に日本側が二国間関係、また西側の押し付けた状況のなかでの自国の立場を建設的に説明するものと期待している。

ナルィシキン下院議長は、「二国間的性格、グローバル的とあらゆる包括的問題について胸襟を開いた、内容のあるディスカッションを行うつもり。議会路線での協力は今まで同様、今後も国家間相互関係の最重要ファクターであり続ける」と語っている。

☆ 日本との会談は、無理がある。 田布施である限り無理だ。 記者は田布施の傀儡であり、原稿用紙を読みながら質問するという、世界でも類をみない哀れな姿だ。歴史の嘘は絶対取り消さない。北方領土はロシアが盗んだと教科書でも教える。

なんのために日本を敵とできないか。 ロシアと中国は使命をもっている。 悪魔から世界を救う。 けれど、それも期限付きだ。 この期間は、日本人の魂達が救われてほしいという願いの時。 日本人は田布施システムという根に到着することがない。 


進む  ある魂達と政治家は、進む。 いずれ、違いすぎるものたちとは分かれることができるのだ。

5.16 川口悠子選手 オリンピックの準備と開催に関するロシアの経験を日本人に語る

5月21日に第3回日本・ロシアフォーラム「ビジネス、投資、スポーツの接点」が開催される。日本出身のペテルブルグを拠点とするフィギュアスケート選手、川口悠子さんが初めて講演を行う。

オリンピックに出場するためにロシア国籍を取得した川口さんは、フォーラムにロシア側から参加する。
2014-2015シーズンの終わりに、川口/スミルノフ組のコーチを務めるタマーラ・マスクヴィナ氏は、同ペアは2015-2016シーズンも大会に出場する計画だと発表し、すでに活動プランや新たなプログラムのアイデアがあると述べた。


悪魔の最終章 

①5.16 ラトビア首都でプーチン大統領が十字架に磔に

ラトビア首都リガの旧KGB支部である展示が始まった。中に、ロシア大統領ウラジーミル・プーチンをかたどった人形が十字架にはりつけられている作品が展示されている。誰でも釘を打ち込むことが出来るようになっている。作者は不明。来訪者は2つのグループに分かれている。釘を打ち込む人たちと、釘を引き抜く人たちである。

②日本もがんばる。露中はNWOをするのだぞ。 こっけいな、だれにも相手にされないヤカラたち。


○ 5.16 エジプト、ムルシ元大統領に死刑が求刑

エジプト裁判所は16日、同国のイスラム教の高僧に対し、諜報行為および刑務所脱走の罪でエジプトのムルシ元大統領に対する死刑の求刑を承認するよう求めた。

裁判では被告らの罪は確定されたものの、エジプトの法律では死刑が求刑された場合、イスラム教高僧の承認または却下を取り付けねば、最終的な求刑は行えない。

○ 5,13 米国ではクリスチャンの数が減少している。Pew Research Center (PRC)による報告書「米国の宗教風土の変化」に示された。USA Todayが報じた。

RPCが最初に同種の調査を行った2007年以来、最大の下げ幅。クリスチャンと自己規定する米国人は全体の78.4%から70.6%にまで減少した。老若、配偶者の有無を問わず、全階層が対象の調査。


変化  

①5.15 ミンスク、ウクライナ危機解決の経済部会が開始

これまでに明らかになっているところでは、会合は記者団を締め出し、非公開で行われている。

②5.15 米議会下院、NSAによる電話通信の網羅的傍受を禁じる

米議会下院は特務機関による電子通信情報の網羅的収集という現在の慣行を停止させる法案を承認した。法案が採択されたことによって、NSAは電話通信の大規模傍受を行い、およびそれに関する情報を保管する権限が停止される。
情報の保管は今後、電話通信会社自身が行うことになる。特務機関は以後、通信の詳細を取得するには、特別裁判所の結果が必須となる。法案はこれから議会上院の公聴会に送られる。上院には強硬な反対者がいる。法律が上院で採択されたのちには、オバマ大統領の調印がなされる。

③5.16 米国防総省はドイツの軍事基地閉鎖を決定

なお声明によれば、こうした決定は、基地が米国防総省にとって余分なものとみなされた事から下されたもので、閉鎖により米国及びドイツの状況にいかなる影響もない、との事だ。

④5.16 アレクサンドル・ザハルチェンコ:ドネツク人民共和国は、キエフと善隣関係およびパートナー関係を構築する用意がある

ザハルチェンコ氏は記者団に、同共和国では現在、戦闘行為によって約90パーセントの企業が閉鎖しており、経済的損失は大祖国戦争時の地域の損失に匹敵すると語った。

これより先、ドネツク人民共和国当局の責任者マクシム・レシェンコ氏は、同共和国は戦闘行為で活動を停止していた企業の事業を開始する計画だと発表した。

☆ 悪魔に殺され、破壊された。 人類と天使によって蘇ることを信じる。



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エリツィン vs プーチン/露中の世紀

2015-07-23 21:34:04 | プーチン ・ ロシア

5.16    エリツィンvsプーチン  (櫻井ジャーナル記事よりの抜粋)

「エリツィン時代は、息づまるような緊迫感が迫ってくる。 今の日本の姿がそこにはある。プーチンがその全てを崩し、ロシアを立て直した。

今、その偉業を素直に賛美するのではなく、あえて曲がった見方を吹聴する人々がいる。いかにも日本らしい。要は英雄になりたいがなれない。 本物の英雄が憎いという幼稚な面々だ。」

DPGを作成する前提になったのがソ連の消滅。その引き金は、ボリス・エリツィンが主導して1991年12月8日にベロベーシの森で開かれた秘密会議だ。この会議でソ連からの離脱を決めた。いわゆる「ベロベーシ合意」だ。一種のクーデターだったが、そうした理解を西側の「エリート」は拒否している。

 それ以降、西側を後ろ盾にしてエリツィンがロシアで実権を握り、新自由主義を導入、エリツィンの娘であるタチアナ・ドゥヤチェンコを含む政府の腐敗グループと結びついた一部の人びとが国民の資産を略奪しはじめる。そして誕生したのが富豪の「オリガルヒ」であり、そのひとりがボリス・ベレゾフスキー。当然、富の集中は庶民を貧困化させる。

 ベレゾフスキーはチェチェンの犯罪組織を暴力装置として利用、反ロシア武装勢力ともつながりがあった。この人物の暗部を暴いたのがフォーブス誌の編集者だったポール・クレブニコフだ。2004年7月にモスクワで射殺されている。

エリツィンの政策に対する批判が強まってくると、それに対抗してタチアナは利権仲間のアナトリー・チュバイスを引っ張り出し、金融やメディアを支配する富豪たちを集めてチームを編成、資金の提供やエリツィンに有利な報道を約束させている。アメリカや日本を含む西側でも組織的に行われている情報操作だ。

西側の巨大資本にとって都合の良い政策を推進したエリツィンは1993年9月、憲法を無視する形で議会を強制的に解散すると発表し、議員がクーデターだと非難して議会ビルに立てこもると、戦車に議会ビルを砲撃させて独裁的な権力を握った。2度目のクーデターだが、勿論、西側は容認している。

逆に、エリツィンが進めていた巨大資本好みの政策を止め、オリガルヒが政府を支配する仕組みも壊してしまったウラジミル・プーチンを西側のメディアは「悪魔化」して描いている。プーチンはロシアを独立国として復活させた。

 ネオコン/シオニストはロシアに残った配下の勢力を使って再属国化しようと必死のようだが、その手法はワンパターンの恫喝。ロシアや中国には通じない。

 一度描いたシナリオを書き換えられないネオコンは恫喝をエスカレートさせ、世界は核戦争へ近づいている。そうした状況をEUやバラク・オバマ米大統領の周辺も懸念し始めてネオコンは孤立しつつあるのだが、そのネオコンに従っているのが日本の「エリート」たち。

 その「エリート」は自分たちの利益のため、軍事的に日本をアメリカへ贈呈するだけでなく、TPPで政治経済的に日本の自然とそこに住む人びとを巨大資本へ売り飛ばそうとしている。この協定はエリツィン時代のロシアと同じで、巨大資本が政府、議会、司法を支配する仕組みを築くことにあり、日本を含む環太平洋諸国をかつてのラテン・アメリカのような「バナナ共和国」にしようとしているわけだ。

 労働環境の劣悪化、社会保障システムの破壊、権利の否定、監視の強化が日本では推進されているが、これは「バナナ共和国」の政策。TPPを先取りしているとも言える。巨大なデータベースで巨大資本にとって目障りな人物を探し出すだけでなく、子どもの性格を分析して「潜在的危険人物」を探し出す作業も始まっている可能性がある。少なくとも、アメリカではこうした研究が進められている。

☆ エリツィン時代の庶民の貧困を、ある日本の人々はバカにする。 必ず自分が同じめにあう。 それがカルマだ。 


5.16 米マスコミが予想、21世紀はロシアと中国の時代となる

(本来ならば孤立状態にあるはずの)ロシアと隣国中国との友好は強化される…。ニューヨーク・ポスト紙にベンニ・アブニ評論員のこんな論説が登場した。「両国ともパワーポリティックを重んじ、米国が国際舞台で弱点を披露していることを笑っている」と書いている。

オバマ大統領は「プーチン政権のロシアは孤立で破綻の瀬戸際にある」とまで豪語したと揶揄。「だがこれはずいぶん前のことだ。火曜(12日)ケリー米国務長官はおとなしくソチに飛び、プーチン氏とセルゲイ・ラヴロフ外相とのコンタクトを得ようと努力した。」

クレムリン側はワシントンに対し、完全な軽蔑を見せつけたとの見方を示し、その証拠として、最後の瞬間まで、ケリー長官、プーチン大統領との会談の承認を出したがらなかったことを挙げている。

アヴニ氏は「我々が中東で、そしてアジアで友を失くしている間に、『孤立した』プーチン氏はあちこちで連合国を増やしていくだろう」と強調し、西側諸国にとっては「中国、ロシアの愛の物語」は最良のニュースでもなんでもないと書いている。


5.16 中国は米ドル崩壊を準備している

中国は自らの金準備を用いて米国通過を崩壊させることができる。Duowei Newsが報じた。
3万トンに及ぶ金準備を使って不安定な米国通貨を破壊する能力を有している。
それに向けた一歩をなすのは、中国元のIMF準備通貨バスケットへの組み込みである。現状では、このバスケットにはドル、ユーロ、ポンド・スターリング、日本円が入っている。

中国経済は2016年にも米国のそれを上回る。そのとき人民元は主要な世界準備通貨になる。経済協力・発展機関の予測にこう示された。
また中国はここ数年、ロシアなど他のいくつかの大国と同様に、金準備を増大させている。以上Duowei News。


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ネオコン・アンチネオコン

2015-07-22 21:39:08 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷
 
5.13 ケリー米国務長官、ドネツク空港を奪おうとするキエフの試みに「非建設的」

米国はこうした行為の結果に大いに憂慮している。ケリー米国務長官はウクライナのポロシェンコ大統領の「キエフは(ドネツク)空港を解放する」という声明にこうコメントした。ケリー長官はプーチン大統領、ラヴロフ外相との会談を総括し、「だが、仮に本当にポロシェンコ大統領が今、何らかの軍事作戦を開始する姿勢であるのならば、我々としてはこうした行為を何を持って行うのか、まず考えるよう提案するだろう。なぜならば、そうなればミンスク合意は深刻な脅威にさらされるからだ」と語った。

☆ 米国で、だれが好戦派なのか、そうでないのか、はっきりと分かるときなのかもしれない。


○ (櫻井ジャーナルブログよりの抜粋) サウジアラビアはアメリカ(ネオコン/シオニスト)やイスラエルと「三国同盟」を結んでいる。調査ジャーナリストのシーモア/ハーシュが2007年3月5日付けのニューヨーカー誌に書いた記事によると、その時点でシリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラに対する秘密工作を開始している。

 秘密工作の中心にはアメリカ政府のリチャード・チェイニー副大統領、ネオコン/シオニストのエリオット・エイブラムズ国家安全保障問題担当次席補佐官やザルメイ・ハリルザド、そしてサウジアラビアのバンダル・ビン・スルタンだと言われている。バンダルがアル・カイダを動かし、チェチェンの武装勢力を指揮してきたことは本ブログで何度か指摘している。

 安倍晋三政権はネオコン、つまり三国同盟の支配下にあるわけで、安倍首相が戦争の準備を急いでいる理由はこのグループの動きを見れば理解できる。中国も安倍政権、その政権を支えている日本に甘い期待は抱いていないだろう。

 朝鮮でクーデター、あるいは要人暗殺、朝鮮半島の混乱、それを利用して日米軍の侵攻、東アジア全域へ戦乱の拡大、というシナリオ位は日本でも想定しておく必要があるだろう。勿論、日本で偽旗作戦が実行される可能性もある。


5.17 米国防総省 ロシアの「キラー衛星」対策に50億ドルを要求

ニューヨーク市に拠点を置いている、米国のビジネスや技術ニュースの専門ウェブサイト The Business Insider.によれば、米国とロシアあるいは中国との間で起こり得る紛争を想定し、米国空軍は、人工衛星を攻撃したり守ったりするシステムの開発及び導入費50億ドルを求めた。

☆ 米国防総省は戦争やのようである。



本当の戦い 米国で展開されている極秘内戦(宇宙への旅立ち)より抜粋

米国政府は一枚岩ではなく、正規の政府と影の政府(爬虫類人組織の政府)が存在すると述べてきたが、2011年以降から米国内で、静かなる内戦が繰り広げられてきた。ここ2~3ヶ月間の間にエスカレートし、爬虫類人秘密地下基地は一掃され、多くの爬虫類人達はこの戦いでお亡くなりになった。皆さんが気がつかないだけで、何十万人という単位で、爬虫類人達が彼等の秘密地下基地から消えている。

山火事でも無いのに、噴煙だけ地下から吹き上げたレーダー写真などを記事に載せた。火山活動だと主張する人々も居るが、カルフォルニアとネバダ、そしてユタ州やコロラド州にかけて東西南北広範囲に、同時に噴煙が上るという現象は、火山活動では説明がつかないだろう。

丁度、2011年の末の辺りだっただろうか。私の家から100メートルの所に、爬虫類人達の使っている4階建てのビルがある。突然、大勢のスペシャル軍みたいな車両と軍人達が来て、その建物に出入りしていた。背中に酸素ボンベを背負い、これから酸素が無いかもしれない場所に突入するという装備だった。多分、爬虫類人達の死体でも回収しに行くという事だったのだろう。

次に顕著に多くなってきたのが震源の深さが0キロの地震である。これはハッキリ言って地震とは言えない。震源の深さが0キロとは、地表でその振動が起きたという事である。つまり爆弾などが地表で炸裂爆破したなどの振動だ。この様な地震が、今年に入ってから599回も起きている。

また、今日の朝、発見したのだが、インテリキャスト・レーダーで、コロラド州南部の山間部で以上に温度が高かった。摂氏にすると丁度50度だ。何かがこの辺りに熱く照射された。この近辺は地震も多い。光が爬虫類人秘密山岳地下基地に何がしかの兵器を照射して、爬虫類人達を蒸し焼きにでもしたのかもしれない。コロラド州は、ブッシュ・ファミリーが力を持っており、ここからそう遠くないコロラド・スプリングス南部の不気味な城で、子供達を生贄にして悪魔儀式をしているとの情報もあった。
http://www.intellicast.com/Local/WxMap.aspx

毎年6月に、ブッシュ・ファミリーと世界中の銀行家が集まり、このキンボール・キャッスルで子供達を生贄にする悪魔儀式が行われるそうだ。

P.S. あれから8時間たった今でも、温度は下がるどころか逆に華氏126まで上がっている。爬虫類人達は、彼等の秘密地下基地で蒸し焼き状態が続いているのかもしれない。あの箱根の大涌谷の様に…。

☆ このような光の助けがなければ、地球は死滅していたとサルーサは述べている。

☆ 実際のmapなどはリンク先をご覧ください。

○ 5.14 シベリア森林火災、一昼夜で焼失面積は2.5倍


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