スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ロシアーユダヤ闘争史  II

2015-05-31 22:49:22 | ソ連目線
第2章:「ロシア革命」は「ユダヤ革命」だった

■■日露戦争を画策したハザール系ユダヤの狙い

1904年、日露戦争が勃発した。日露戦争はユダヤ人の画策により、隣同士の2つの国が衝突することになった戦争である。当時、イギリスのユダヤ人が挑発的な行動に出て、日本もロシアも知らないうちに戦争に巻き込まれていった、というのが実際のところである。日本とロシアの歴史的な関係は、決してよい関係とはいえないかもしれない。が、そこにユダヤ人の画策があったことを考慮に入れなければならない。そう主張するロシア人は少なくない。たとえば、ロシアで出ている『日露戦争におけるユダヤの役割』という本なども、そうしたユダヤ人の動きを論じたものだ。

日露戦争当時、ユダヤ人たちは「ロシア政府の敗北」というスローガンを掲げて革命運動を展開した。このスローガンによって、ユダヤ人の革命家たちは、ロシア政府の敗北を望む日本やアメリカから革命資金を導入することを容易にもしたのである。日本の資金力はそれほど大きなものではなかったため、主にアメリカの資本が投入された。アメリカの大資本家であり、アシュケナジー・ユダヤ人であるヤコブ・シフが、ロシアのアシュケナジー・ユダヤ人の革命家たちに多額の援助を与えたことは知られている。

こうして第一次ロシア革命の嵐がロシア全土を襲ったが、1906年5月、ロシア政府はストルイピンを首相とする新政府を構成した。

このストルイピンという人物は、民族主義者・国家主義者であったため、強固な反ユダヤ的な政策をとって革命運動を鎮圧していった(そのためレーニンもジュネーブに亡命している)。ストルイピンは「強いロシアをつくろう」というスローガンを掲げて、今日のロシアの「改革」とはまったく異なる、ロシア人によるロシア人のための政治・経済改革を進めていった。

しかし残念なことに、1911年9月、ストルイピン首相は暗殺されてしまった。ストルイピンがキエフに行った際に、ニコライ2世とともに劇場でオペラを見ていたときのことである。彼の席の近くにボグロフというユダヤ人がいた。彼は反体制派、社会革命党の党員で政府の警察のエージェントでもあった。彼はストルイピンの席近くへやって来るや、ニコライ2世の面前で、ピストルを2発、ストルイピンめがけて撃ったのである。

ストルイピンが亡くなったことによって、ロシア人によるロシア人のための改革も終わってしまった。

その頃、ロシアの資本主義経済はかなり強くなっていた。すでに、世界の資本主義諸国の中でも、決して引けをとることのない資本主義国家になっていた。当時のロシアの経済成長率は11~15%で人々の生活水準も高かった。それは10月革命以前のことである。

■■ユダヤ人が担ったロシア10月革命

ストルイピンが暗殺されると、ユダヤ人たちはもう一つの革命の準備に入った。1917年11月6日の「10月革命」である。

この10月革命はユダヤ人による革命であった。これは疑いの余地がない。いうまでもなく、革命を指導した者のほとんどがユダヤ人だからである。10月革命の前に、トロツキーをリーダーとする70人のユダヤ人グループが、ニューヨークからやって来ていた。アメリカのユダヤ人資本家ヤコブ・シフは、このトロツキーのグループを支援していた。

そのときロシアは、ドイツとの戦争の真っ最中であった。第一次世界大戦である。ドイツの方面からも、レーニンのグループがロシアに入った。このグループもまた、ほとんどがユダヤ人だった。10月革命は、アメリカとドイツの金によってユダヤ人が実行した革命であった。


アメリカ・ユダヤ人の中心的存在だった ユダヤ人金融業者ヤコブ・シフ。ロシアのユダヤ人革命家たちに多額の援助を与えた。


それにしても、ロシア革命はなにゆえにひと握りのユダヤ人指導者の下に、容易に推し進めることができたのだろうか。ロシア人は黙って見ていただけなのだろうか。当時の革命政府には、ロシア人はほとんど参加していなかったのである。レーニン自身がその事実を述べている。

10月革命が起きてのち、ロシア人は新政権の成立にはほとんど関わることをしなかった。ロシア人としては、このような反民族的なシステムには入りたくなかったのである。

レーニンは、政府の官僚として誰を起用するかをじっくりと考える必要はなかった。当時は戦争中だったので、西側からユダヤ人が続々とロシアの中央に移って来た。ソ連の新政権にユダヤ人は約150人参加した。そして、政府のトップ・クラスの人々はすべてユダヤ人であった。政権内部のロシア人は2~5%ときわめて少なかったのである。

レーニンの祖母はユダヤ人だった。レーニン自身がユダヤ人とのハーフだったのである。ロシア10月革命後の新政権では、そのメンバーのうち99%をユダヤ人が占めていた。しかし、アメリカとドイツからロシアにやって来たユダヤ人たちは、革命家、あるいは共産主義者であり、ほとんどがユダヤ教を信仰していたわけではなかった。

その頃のユダヤ運動には2つの流れがあった。1つは共産主義である。共産主義者、革命家たちはユダヤ教を信奉しない。もう1つはシオニズムである。シオニズムとは、ユダヤ教徒が自分たちの宗教本部であるエルサレム(シオン)を中心として、自分たちこそ世界を支配しなければならないとする思想である。そのような人々をシオニストという。

10月革命後、ユダヤ人たちはこの2つの流れでともにロシアを支配していたのである。やがてそうしたユダヤ人の中に摩擦が生じるようになった。
1920~1930年代、アメリカやドイツからやって来た共産主義者のユダヤ人たちと、ロシアにいた150万人のユダヤ教徒との間に、激烈な闘争が巻き起こったのである。革命家たちはユダヤ教を信仰していないため、ユダヤ教徒たちは共産主義者を批判し共産主義者と闘うようになった。
レーニンやトロツキーたちとともに来た人々は、この戦いでほとんど消えてしまった。革命政府の中心にあった者たちは、ほとんど殺されてしまったのである。こうして第二次世界大戦勃発以前に、このユダヤ人の間の闘いには決着がついたのであった。



☆ 元ソ連外交官の文章である。 苦しいほどに身につまされる。 ソ連は野蛮とされたが、実はハザール人がのっとっていた。 天安門もまた、乗っ取られた中国だった。 戦後70年の日本という国は、天皇そのものがクーデターにより偽天皇となり、ばれないように東京にやってきた。 クーデター仲間が全て実験を握り、今に続いている。 日本人は、殺されたのだ。
なぜ、原爆投下をアメリカに抗議をしないのか、それは、昭和天皇が天皇制を存続させるために、事前に承認し、長崎と広島を自ら指定した。 そのことを見破った「出口王仁三郎」は天皇制打倒を考えていた。 それゆえに、大本教の大弾圧があった。 多くの人々は殺された。 小沢一郎、鳩山由紀夫、植草氏それぞれ、田布施の権力に不都合な動き、思想があったからだ。
今、ロシアは原爆の加害者に抗議をしない日本を不思議がっている。 あるいは、すべてを知っていての発言かとも感じる。
原爆の抗議をせず、天皇万歳と叫ぶ日本人に、もうこの国が存在することさえ不思議だと、私は絶望しかない。 なぜ怒らないのか。 なぜ、正邪の感度をうしなったのか。 それなら、人間ではない。
露中は、日本に歴史の嘘を暴露するように、あの手、この手で迫っている。 人間としてとても正しい。 けれど、嘘の国、田布施にとって、真実などどうでもいいのだ。 うそでもかまわない。 生存することが目的だ。 日本人って、なぜ、これほど、正邪を気にしない、天皇教であるのか、そんな思いも、もう、あきらめに近づいてきた。
けれど、世のなかを変えることはできなくても、少しでも、田布施という歴史を知ってもらいたい。 それだけで、今のアベの政策のすべてが分かる。


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ロシアーユダヤ闘争史  I

2015-05-30 16:27:13 | ソ連目線
プーチンの使命は、嘘の地球の歴史を人々に知らせて開放すること。 悪が善になった嘘の歴史。 悪魔ハザールが入り込んだロシア。 そして、有色のハザールがいまだ支配しているのが日本。 だからこそ、日本は、歴史に関しては100パーセント嘘を言っている。 それは困る。 田布施族の存在は地球にとっても困るのだ。 わずかの人でも真実を知り謝罪する。 田布施族、奇妙な朝鮮族にはできないことなのだ。


「元ソ連外交官が語る ロシアーユダヤ闘争史」より抜粋
 ■■■第1章:ハザール王国 vs ロシア帝国
■8~9世紀、ロシア人はハザール王国と戦った

6世紀後半、中央アジアのヴォルガ川流域に強力な民族が台頭しはじめた。のちにハザール(カザール)王国を形成するハザール民族である。一方、当時はロシアもまだ帝国としては存在していなかったが、ロシア人はすでにキエフなどに定着していた。

6世紀から8世紀にかけて、ハザール民族はカスピ海の北方に進出すると、ロシア人とたびたび衝突するようになった。ハザール人はロシア人を支配下におき、奴隷にして、カスピ海の北にあるイティルというハザール人たちの首都に連れて行った。イティルでは当時、ロシア人の奴隷がいとも安価で売買されていたという。

「ハザール王国」は7世紀にハザール人によって カスピ海から黒海沿岸にかけて築かれた巨大国家である。
9世紀初めにユダヤ教に改宗して、世界史上、類を見ない ユダヤ人以外のユダヤ教国家となった。

8世紀になり、ビザンチン・キリスト教とイスラムの圧迫を受けたハザール民族は、王から奴隷にいたるまで国を挙げてユダヤ教に改宗し、ハザールはユダヤ国家になった。そして彼らは自らをユダヤ人と名乗るようになったのである。現在、世界のユダヤ人の大半を占めるアシュケナジー・ユダヤ人は、このハザール人の子孫である。

8世紀から9世紀にかけて、ロシア人とハザール王国は数回にわたって戦争をしたが、965年、ついにロシア人がハザール王国を占領した。そして、首都イティルをほとんど壊滅させてしまった。それ以来、ハザール国家は再びかつてのような強国となることはなかった。

13世紀に入ると、タタール(モンゴル)がハザール王国を完全に滅亡させた。ユダヤ教徒ハザール人、すなわちアシュケナジー・ユダヤ人たちはロシアが近かったので、その多くがロシア領内に逃げ込んだ。

ロシアのユダヤ教徒ハザール人たちは、すでに12世紀に、ロシア国家の中でロシアに対する陰謀を画策するようになっていた。そして1174年、彼らはロシアの最も有名な皇帝、アンドレイ・ボゴリュプスキー皇帝を暗殺したのである。

当時のロシアは多くの国々の集合体だったので、それぞれの国の皇帝が集まり会議が行なわれた。その結果、彼らはロシアにいるユダヤ教徒ハザール人を弾圧することに決定した。そして、多数のユダヤ教徒ハザール人が殺されることになったのである。


■■ポーランドへ移ったハザール系ユダヤ人

ヨーロッパの歴史を振り返ると18世紀の末、1772年から3回にわたって、ポーランド分割が行なわれている。ポーランドは3つに分けられ、当時の強国であったロシア帝国はポーランド領の一部を自らの領土内に組み込んだ。ところがそのポーランドに、ハザール系ユダヤ人たちが「国家内国家」を形成していたのである。
大規模なユダヤ・コミュニティは、15世紀まではスペインの中にあった。もっとも、このスペインにいたユダヤ人は、そのほとんどすべてが聖書でいう本当のユダヤ人、すなわちスファラディ・ユダヤ人であった。1492年、スペイン政府がスファラディ・ユダヤ人を国外に追放したことによって、スペインの中のユダヤ国家は消滅した。スペインを追われたスファラディ・ユダヤ人たちは主に、北アフリカ、オランダ、イギリスなどへ渡って行った。

一方、ロシアから追放されたユダヤ教徒ハザール人たちは、そのほとんどがポーランドに移っていた。そのため、15世紀にはユダヤ教徒ハザール人たちの政府はポーランドの中に設けられていたといってもよい。

15世紀の終わりから16世紀にかけて、ポーランドのユダヤ人たちはポーランド人よりも強大な力をもつようになっていた。彼らは実際、ポーランドの国内に自分たちの政府、自分たちの国会、自分たちの教会などをつくっていた。

一般のポーランド人たちはもちろんのこと、ポーランド政府でさえも、そうしたユダヤ人たちの「国家内国家」に対しては、一切手をつけることができない状態にあった。

■■ポーランド分割でロシアへ入ったハザール系ユダヤ人

ロシアは18世紀の終わりに、こうしたユダヤ人の「国家内国家」が存在するポーランドの領土の一部を自国の領土としたのであった。領土を得たのはよかったが、領土とともにユダヤ人の政府をも取り込んでしまったのである。このときにロシアは、きわめて危険な毒を飲み込むことになってしまった。

こうして、18世紀からロシア国家の内部には、再びユダヤ問題が生じるようになったのである。

ロシアのユダヤ人問題は昔も今も、最も難しい民族問題である。それは、ロシアにとってのユダヤ問題が、10世紀以来のロシア対ハザールの確執を含んでいるからである。ロシアが抱え込んだユダヤ人は、スファラデイ・ユダヤ人ではなく、アシュケナジー・ユダヤ人であり、彼らはユダヤ人ではないにもかかわらずユダヤ人と称する人々である。つまり彼らがユダヤ教徒ハザール人であるところに、この民族問題の複雑さがある。

その当時、ロシアに入ったハザール系ユダヤ人は300万人ぐらいであった。そのほとんどがロシアの西側、すなわちウクライナ、西白ロシア、あるいは旧ポーランド領に住んでいた者たちである。

それでも、ユダヤ問題は18世紀には、まだそれほど大きな問題ではなかった。19世紀の終わり頃から、ロシアのユダヤ人たちは熱心に革命運動に参加するようになった。革命運動を指導していた政党、社会民主党や社会革命党などのリーダーおよび活動家たちは、ほとんどすべてがハザール系ユダヤ人であった。

古来からロシア人は戦闘的、革命的な要素をもたない民族であった。一方、ユダヤ教徒ハザール人にとってロシアは敵国であり、ロシア文化は敵国の文化であった。したがって、彼らはロシア国家に対しては常に戦闘的、革命的であった。

ユダヤ教徒ハザール人たちは、古い過去の歴史をすぐに引き合いに出す。現在の歴史と古い歴史を同じように並べたて、3500年前の「出エジプト」(エジプトで奴隷となっていた古代ユダヤ人がモーセに率いられてエジプトから脱出した)の事跡などを持ち出してくる。

ユダヤ人は過去の歴史の中に生きているといってもよいだろう。だからこそ、ユダヤ教徒ハザール人は、かつてロシア人がハザール王国を崩壊させたことをよく覚えている。そのためユダヤ人の中には、常にロシアに対する復讐の思いがある。ロシアで革命を起こし、国家を転覆させることは、ユダヤ教徒ハザール人にとって最も重要な課題であった。

当時のロシアの知識人の中には、すでにそうしたユダヤ教徒ハザール人の動きをキャッチしていた人々がいた。たとえばロシアの作家、ドストエフスキーの著作を読むと、彼は繰り返し「ユダヤ人は革命を起こすだろう、ユダヤ人はロシアの中に入った毒であり、悪魔だ」と強調している。ドストエフスキーは「必ずユダヤ革命が起きる」と断言していた。

しかしロシア政府は、そうした動きをまったく感知していなかった。そして、ほとんどのロシアの知識人たちは、ユダヤ人と戦わずにユダヤ人と一緒になって革命を準備したのだった。


☆ ハザールユダヤとは、分かってみると「レプタリアン」だったのだ。 戦争をするのは、やつらの人肉を食べるという習慣からのものでもある。 亜種だったのだ。 今では、プーチンなどの政治家の公然の秘密でもある。 日本には有色のハザール、田布施族が入り込み、明治維新から支配者になっている。地球の歴史という観点からみると、レプが人間種を支配した歴史でもある。 日本人はお人善しで平和な民であったはずが、今、アベというレプタリアンによって、なんとも恥ずかしい、後進的な、好戦的な国になっている。 偽ユダヤとはハザール人のことだ。 世界の王室、皇室はすべてこの種である。



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戦争を造る努力/低脳/暗い目/シリアの少女

2015-05-29 18:35:28 | (旧 新) 米国
4.3 和平の動きに逆らって米は軍隊をウクライナへ送り込んで軍事訓練 武装集団をロシアや中国へ (櫻井ジャーナル)

 アメリカの空挺部隊が4月からウクライナで現地軍を訓練するという。ドイツ、フランス、ウクライナ、そしてロシアの首脳がベラルーシの首都ミンスクに集まり、停戦で合意したが、これに反発しているのがアメリカの好戦派、そしてキエフ政権を支える柱のひとつでアメリカ/NATOを後ろ盾とするネオ・ナチ(ステファン・バンデラの信奉者)だ。

 ウクライナで戦争の火を燃え上がらせようと必死なアメリカ国防総省は新しい司令部をブルガリア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランド、ルーマニアに設置、ロシアとの国境近く、エストニア、ラトビア、リトアニアなどで軍事演習を行ってロシアを威嚇している。

 ヌランド国務次官補は2月17日にグルジアへ乗り込んでキエフ政権へ協力しろと圧力。

 ヌランドとウクライナとの関係は古く、ヤヌコビッチ大統領を排除、アメリカ資本の傀儡であるビクトル・ユシチェンコを大統領に据え、ウクライナ国民の富を奪っている。昨年2月のクーデターもヤヌコビッチを排除し、再びアメリカの傀儡政権を樹立させることが目的だった。

現在、キエフ政権はロスチャイルド家のファンドであるフランクリン・テンプルトンやIMFとタッグを組んでウクライナの富を奪うことが可能な態勢だ。

戦闘員がウクライナなどロシア周辺へ派遣され、中国の新疆ウイグル自治区で破壊活動を始めることも予想されるということだ。

 プロパガンダ、反政府行動、非正規戦という手口はCIAの常套手段。

 中東/北アフリカではサウジアラビアなどペルシャ湾岸の産油国、ウクライナではIMFからの借金でアメリカは体制転覆工作、つまり戦争を展開しているが、この仕組みが続けば戦乱はロシア周辺や中国へ拡がる。リビアやチュニジアでISを名乗る戦闘集団が活動し始めたようだが、これはEUへの脅しにも見える。

☆ こういった世界の少数でもある戦争集団と日本政府がぴったりよりそっているのが目立ちます。 

☆ 改めて読むと、ウクライナでなされていることは、そっくりそのまま日本です。 まだ日本人から略奪する、天皇を中心としたオルガルヒ、田布施族だけもうけるという計画が、今は、隠しようもなくはっきり見える。 本当に、ウクライナを見るとよく分かる。


4.4   低脳なレプ  

①4.4 ポロシェンコ大統領、学生たちの前で赤っ恥ポロシェンコ大統領がチェルニゴフ大学の学生たちと交流する中で、歴史や数学に弱いところを露呈してしまった。
いつものようにウクライナ民族の他の民族に対する優越性を誇示しようとした。「思うに、1700年以来の歴史をもつ大学というのは、欧州でも少数だろう。チェルニゴフに寺院が建って数百年という時に、モスクワはまだ沼だった」大統領は儀礼的な拍手を引き裂いて演壇からこう語った。
同通信は次のように報じている。「ポロシェンコ大統領はこうした発言によって自分を愚かな立場に陥れた。モスクワは1147年に建設された。13世紀後半には独立公領の中心地となり、14世紀初頭にはモスクワに府主教座が移され、宗教上の中心地となった。1147年に建設され、15世紀には貿易・産業の一大中心地となっていたモスクワが、1700年時点で沼であったとはどういうことなのか」。

☆ つまり低脳なレプには国境がないということです ・・・

☆ 日本の権力者達と同じ彼はウクライナ国籍ではない 3重国籍です。

○ 悪魔と言うなら悪魔に失礼だろう 悪魔は邪悪ではあるが低脳ではない。

☆ 同じ時代、ここ日本においては、日本の罪も歴史も知らず、それゆえ謝罪もせず、漢字も読めないアベ、アソウが、この国のエリートとされている。
神様もしゃれたことをするものだ。 いいかげん、国民よ、目を覚ましなさいと言っているのだ。


暗~い目

この頃特に顔を見ただけで魂が分かります もちろん最高の演技者であれば見抜けませんが。 ロシアの美人は西とは違い 意志 落ち着き そして自然さがあり美しい。ドネツクの兵士も美しい 邪悪という空気がないのです。 ロシアがなつかしいのは 本当は日本もそうではなかったのかという郷愁と寂しさ 悔しさが入り込むのです。

濃い血の魂のレプタリアンの人々には共通した表情があります。 血だけはレプであったダイアナ妃 皆最初から美しいと騒いでいましたが 私は底知れぬ暗さを感じてひいていました。それは目です。 多少寂しそうだとか はかないとかは魅力ですが それ以上の不思議な暗さ。 妃がロス あるいはロックの血さえも継いでいると知り納得がいった気がします。


昨日はやしこうじ氏の動画でダビンチの描いた大壁画を見ました。 絵にそれとなく知らせたいことをしのばせる。 カトリックの礼拝堂の壁画。 細かく見ていくと人々が妙なのです 暗~い。 目には縦線スリットが入っており恐怖そのもの 足がなかったり 指が6本だったり7本だったり。 マリヤに受胎告知をしたのはガブリエルと言われていますが そのガブリエルの羽は天使の羽のような軽いものではない またその目は凝視 じーっと刺すようにマリアを見ている 天使の目ではない。 子供たちも描かれている かれらには明らかに虐待を受けた跡が皮膚に残されている。 目は恐怖そのもの。 笑顔の人間は一人もいない。 箱のようなものがいくつか描かれており 子供たちがえさとして食べられるために入れられる檻だっただろう。

そうです まさに悪魔教をレプタリアンを描いている しかもカトリックの礼拝堂の壁画にです。

レプとは地球の支配者であるならなぜこのような目をしているのだろう 思うとおりに人間を食べ奴隷にして大金もちで なぜ暗~い目なのだろう。

子供たちの檻は日本でも神社仏閣にはきちんと建てられています。

今も暗い目の子供のニュースがあります 日本はもうこのようなことに感応しないでしょうか なにせ遠いところのことだから。 国の権力者は悪魔教であり富を集中している そのことにさえ気がつかず愚民になった そうすると怒ることも悲しむことも正常にはできない魂になる。 原爆投下を訴えなかったという一つのことが日本人から魂を奪い もはや修復不可能です。 魂が健全であれば経済などなんとでもなるのです。 悪魔の国は技術が優れていても決して善に用いることはできない。 自分の魂の居場所に行き着くべきです。

○ 4.4 ジャーナリストに降伏したシリアの少女の写真が世界を震撼させる
シリアの少女の写真がネットを大きく揺るがした。この写真は、トルコのシリア難民キャンプでジャーナリストによって撮影されたもの。
幼い少女はカメラを武器だと思い、両手を上にあげて降伏のポーズを見せた。
公式統計によると、シリアの紛争で1万人以上の子供が死亡、約500万人が切実に援助を必要としている。




 


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ドイツ機堕落/闇の動き

2015-05-28 13:59:39 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ
4.3   ドイツ機堕落と日本  大魔邇ブログさん記事より

だってバレバレのウソなんだもん
「発狂した副操縦士の道連れ心中自殺」←これがドイツ機墜落の原因である!と世界を納得させたくて、“当局”は次から次へと“説得材料”を出してくるが…、どれもこれも、すぐにバレるウソ。
おのの話(機長が操縦室の扉を非常用のおので破壊しようと試みたという話)もバレバレのウソ話だ。

そんな大きな「おの」が客室内にあることにもビックリだが…、
どこからか「おの」を持ち出し、「このクソ!ドアを開けろ!」と怒鳴りながら操縦室の扉を破壊しようとした…、と。真っ逆さまの急降下中にコレは無理だ。それに、おのなど使わなくても、コックピット・ドアを開ける装置(入力パッドに暗証番号を入れると解錠できる)が全てのA320型に機標準仕様として装着されているのだ。 ボイスレコーダそのものに証拠能力が、ない!ということになった。

バルセロナからデュッセルドルフの直線航路は仏空軍の訓練飛行エリアなので民間の航空機の進入は制限されている。このため民間航空機は左右に迂回させられる。
A320型機の自動操縦システムは、ハイジャック対策用の「リモートコントロール制御システム」も搭載している。つまりA320型機は、外部からの飛行制御が如何ようにも出来る、と。

ここで、重要な情報。
米CNNテレビなどによれば、「何者かによって、同機が降下するよう自動操縦のプログラムが書き換えられた疑い」があることも判明した、と。 (重要記事)
これが出来るのは、墜落機に寄り添っていた仏空軍機である。
A320は仏製、仏戦闘機も仏製。同じ航空機会社がオート制御システムを作っているのである。
独旅客機の墜落事故の翌日に、米・国家安全保障局(NSC)が「テロの兆候なし!」と、早々と(早すぎ!)発信した異常さ…、「発狂した副操縦士がA320機を故意に急降下させた!」と強引に結論づける異例さ! 複数の軍機がエスコートしていたという目撃情報を載せたサイトを片っ端から削除させた異様さ! 以上。
犯人は仏軍内に巣食った米国戦争屋の手羽先、と断定する。

【結 論 1】
今回の事故は…、米国戦争屋勢力(犯人)の意図に反して、最初から余りにもバレバレなってしまったので、「犯人はロシア」とか「イスラム国」とは言えず、やむなく「犯人は発狂した副操縦士!」と強引な印象操作を行わざるをえなかった、ということだ。

【結 論 2】
国際紛争を起こす!という目的のために、大勢の無垢の人たちが乗った旅客機を墜落させる! という悪魔の所業を平然と行う勢力の手羽先は、日本にも、いる。それは誰か? どのような勢力か? 今は書かない。

② オランド憔悴    墜落現場に関係各国の首脳が勢揃いするというのは異例であり、これ自体が強いメッセージとなっている。 「この乱暴狼藉を現場でシッカリと確認する!」という意思表示だが…、いったい誰に対する意思表示(メッセージ)なのか?

いっぽう、メルケル独首相は毅然としており、すべてを見透かし、覚悟を固めた人間の表情だ。


撃墜には絶好の場所へ :  燃料節約のため航路を迂回しないはずの格安航空機が、離陸直後から大きく迂回し、急峻な仏アルプスの険しい山中まで飛行している。これは自動操縦システムが乗っ取られていたからだ!と考えるのが順当と書いたサイトは全て消された。
普通は何ヶ月もかかる事故の原因究明がが、これほど早く決定されてしまうというのは、異様というより異常である。

断言するが、今回の事故は、A320型機の自動操縦システム(フライ・バイ・ワイヤ)を乗っ取って飛行経路を迂回させ、急峻なアルプスの上空で空中爆破させたと考えなければ説明がつかない。しかし、これは軍を含む国家機関の一部が乗っ取られたことを意味する。
この背後には、仏政府機関の内部に深刻な分裂がある。すなわち「CIA・モサド・国際原発資本」vs「親独露指向の共和派」の激しい権力闘争である。

オランド仏大統領の憔悴ぶりは、原発資本と戦争屋に国家の重要部分を乗っ取られたフランスの苦悩そのものなのである。(国家の全てを乗っ取られた日本よりは、はるかにマシだが…)

いっぽう、ドイツのメルケル首相は今回の事故の原因が「無理心中」という“妥協案”を受け入れ、事件を収束させた。スケープゴート(贖罪の羊)、生贄(いけにえ)の効果は、古代から現代に至るまで、抜群なのである。
このウラには…、
ドイツが、フランスのマルセイユ検察当局からの執拗な要請により、ドイツ検察当局に副操縦士宅を殺人容疑を前提に家宅捜索させ、親族や知人にたいする事情聴取をさせた、という経緯(いきさつ)があった。

この経緯(いきさつ)と、“爆破犯らの手口”は、プーチンにも筒抜けであった。
問題は、この延長線上に何があるか? である。簡単に言えば…、
メルケルのドイツ、オランドのフランス。この二カ国が、戦争屋勢力と闘いながら、益々プーチン寄りになっていく!ということだ。
この動きと流れは、日本にも大きな影響をもたらす。
すなわち…、
ドイツもフランスもロシアも…、いや、ネタニヤフのイスラエルと米英の戦争屋を除く世界の国々が、日本を「戦争屋勢力の手羽先」と見做し、日本を見放す! (東京オリンピックなど到底無理だ。)

☆ いつも同じパターン ロシアを犯人として孤立化させ戦争へ ・・・ また失敗した。

結果としてロシアと独仏はより緊密になる方向へいきそうだということで 神のなさる業。 闇 悪の力はこのようになにをやっても思惑とは反対になり 善 ロシアへ有利になるようになってきている気がします。

日本への影響ですが ・・・ オリンピックとは神道宗教ワールドメイトによると2020年には天皇の世界統一政府が成立するはずの年だそうです。 その象徴としてオリンピックが 決定したとのことです。 大きく崩れるかもしれません これはとても良いことだと思います。 フクシマは日本ではあまり深刻に感じていなくても世界では深刻です そのままにして また軍国化を多くの国が心配するなかで開催など賛同は得られないと思いますし またそうであってほしいと思います。

崩壊とは田布施朝鮮国の全滅を意味するのか そうであれば世界でも大きな流れになる あるいは妥協のある崩壊になるのか つまりやはり天皇制のままの国は残るのか。

そうであれば歴史の見直しは不可能です。 この程度の崩壊かもしれませんが 今までの政府の姿に皇国日本にはまらないクールな人々は それなりに居場所があるのではないか。 こだわらなくてもいいのではないか 国から独立するもよし。 現にロシアに移住している人もいるのだと分かりました。 日本の技術が役にたつのであれば個人 民間ベースでの深い交流は大いに可能性があります。 大企業とは田布施システムということです 偽ユダヤの癒着でなりたっているということです。 

歴史の真実を知り 謝罪するのは当たり前 どうして なんのしがらみがあって卑怯でなければならないのか おかしいです。 日本という国からそのような正常な人々が自分の居場所を得られることを願います。 

崩壊というよりは田布施に残る人々と 田布施に分かれを告げる人々が分離していく そうありたいと思います。 タブーに生きる必要などもうたくさんです。

さぁ 分かれていこう どんな道が許されるのか ・・・



闇の動き

①2.24 ロイター通信アフガン・パキスタン支局代表、イスラマバードで突然死
マリヤ・ゴロヴニナ氏はタス通信東京支局長ワシーリイ・ゴロヴニンの娘。同氏の日本発のニュースをロシアのほぼ全てのメディアが引用していた。

②3.2 マスコミ:ウクライナ議員 政府批判に対する禁固を提案
ウクライナ最高会議に、政府の「権威を損ねる意図的な行為」に対する最高3年間の禁固刑などを示唆する法案が提出された。Korrespondent.netが伝えた。

③3・16 CIAの資金がアルカイダの手に渡っていた
アフガニスタンと西側の政府関係者の発言によると、米中央情報局(CIA)がアフガニスタンに供与した秘密資金約100万ドルが、2010年にアルカイダに渡っていた。アフガニスタン外交官の身代金として使われたという。なお、CIAはコメントを拒否している。


④3.31 欧州会議、ウクライナ内務省がマイダン事件捜査に障害
ウクライナ問題に関する欧州会議のコンサルタント・グループは、マイダン広場の事件を十分に捜査する上でウクライナ内務省が障害を設けたと考えられる証拠があるとの見方を示した。


⑤4.2 ロシア、イエメンから国民を避難させる
ロシア市民をイエメンから脱出させるためのロシアの飛行機が現在カイロでサウジアラビアからのサナア入りの許可を待っている。ロシア政府は一度でイエメンから900人を避難させる考え。可能なら同じ便でCIS諸国市民も避難させる考えだという。

⑥4.2 イエメンにおけるロシア外交代表部の活動は停止、領事館は蹂躙される

⑦4.2 イエメン、国籍不明の上陸部隊が上陸イエメンのアデン市に今日、記章をつけない国籍不明の上陸部隊が上陸した。報道によれば、数十人の戦士が湾口に上陸したという。

⑧4.2 イエメンのロシア領事館に空爆被害
窓が一枚残らず損傷したという。目下、領事館の閉鎖、ロシア市民の避難が検討されている。

⑨4.2 オデッサでポロシェンコ大統領のわら人形が吊るされた

⑩4.2 ホワイトハウス:イランとの核協議が決裂した場合、力を行使することもあり得る
イラン核開発問題をめぐる交渉が決裂した場合、制裁を強化するのみならず、武力で事態を解決する可能性も排除しない。

☆ 日本も含めて闇はまだ活動中。




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滅亡して貢献/殺す人・殺される人/浅い魂/ネット新党

2015-05-27 11:05:51 | 田布施族 朝鮮半島  
4.2  滅亡して貢献

①1.22 ロシア外相「日本の外相は歴史を転倒させようとしている」
「第二次世界大戦の結果ロシアのものとなったロシアの南クリル諸島、日本側の呼称で北方領土の問題と、ウクライナ情勢を同類のものとし、「力による現状変更」であると規定した。当惑をおぼえる」

軍国主義日本こそが、ナチス・ドイツとともに、世界の覇権を打ち立てるべく、第二次世界大戦以前の現状を力を用いて破壊し、一連の国家を占領したのだということは、押さえておく必要がある。岸田氏は、あたかもウクライナのヤツェニューク首相の発言を繰り返すかのように、戦争の原因と結果をめぐる一般に認められた理解を覆し、歴史を転倒させようとしている」

「日本政府は遺憾ながら、これまでもそうだったように、歴史の教訓を学ぶことに消極的であるようだ、と見なさざるをえない。連合国が第二次世界大戦に勝利して70年目という記念の年に、このような歴史の転倒は許されない」

②4.2 日本の支援金、ウクライナの風に散る

日本はウクライナ東部復興の目的で、キエフに420万ドルを供与する。このままでは資金をどぶに捨てたことになりかねない。

「日本の対ウクライナ政策は、西側一般のそれと同様、論理を欠き、健全な思考を欠き、時として、行儀を欠いている。この悲観すべき絵柄をいまウクライナから遠いところで照らし出しているのは、イエメンにおける事象である。合法的に選ばれたイエメン大統領マンスール・ハーディー氏を亡命に追い込んだ蜂起勢力に対するアラブ諸国連合による軍事行動を、西側は支持している。ではなぜ、2014年2月、合法的に選ばれたウクライナ大統領ヴィクトル・ヤヌコヴィチ氏を亡命に追い込んだ蜂起勢力を、西側は批判しなかったのか? 西武装民族主義勢力を根幹とする臨時政権を、キエフの簒奪者政権を認めないウクライナ南部・東部住民に彼らが弾圧を加えることを、祝福したのである」

キエフがドンバスにおいて繰り広げた自国の民衆に対する戦争は、既に6000人の人命を奪い、亡命や移住を強いられた人の数は150万人に上っている。ドンバスは大破壊を蒙った。その復興のためとして、日本政府は420万ドルを拠出するのである。しかしその相手は、ドンバスではない、キエフである。日本は、他の西側諸国と同様、つとめて、ポロシェンコ大統領がウクライナに民主主義を建設する、ドンバスはウクライナの一部である、と信じているようなそぶりを見せている。

「ウクライナ軍の砲撃を受け、復興を必要としている領域は、いま、キエフでなく、ドネツクおよびルガンスク人民共和国政府の支配下に置かれている。キエフはこれら政権を、この民衆によって選ばれた政権を認めず、キエフの管理下に復帰しない限りは、お金を与えることが出来ない、としている。しかし、ウクライナ軍および、西側の傭兵たちが、ドンバスであれだけのことをしでかした後では、ドンバスの民衆はもはや、キエフ政権のもとに復帰することなどは望まないのである

ではどうやってキエフは日本から受けた支援金を南部・東部の復興に当てることが出来るのだろうか。キエフはまたしても、武器の力でドンバスを自らの管理下に戻そうと試みるのではないか。それに強く反対しているのがロシアである。キエフにガス供給に関する特典の付与を停止し、借金を全て返済するよう命じ、それだけでウクライナ経済を破壊することが出来る。ミンスク和平合意の仲介者であるドイツとフランスもそれに反対するだろう。よってキエフは早期に資金をドンバス復興に当てることが出来ない。それも、もしもキエフが本当に資金を得られるなら、の話である。そういうわけで、日本は明らかに、資金の供給について拙速だった。資金はそれにふさわしからぬ相手に手渡されたのである。

☆ 倫理など全く通じない相手にあえて倫理的な言葉を投げかける それがロシアの本音ではなく時間稼ぎであることを望む。

血も魂もレプタリアンであれば何を言っても無駄ということは知っているはずである。

ウクライナでの政府はロシア系が廃されて偽ユダ つまり極悪レプになっている 日本とは田布施 つまりレプの血でなりたったいる 単純に答えはそこで分かるのだ。


☆ 結局、田布施システムがある限り、日本は歴史の嘘を続けていくしかない。 田布施システムとは、孝明天皇を殺害して、クーデターでなりたち、その後ろだては米英金融マフィアである。 すなわち、天皇制が生き続けるためには、米英マフィアに逆らうことはできない。 昭和天皇が原爆を事前に承認していた、天皇の軍隊が南京虐殺をしたという歴史の事実を、まるでなかったことに、逆のこととして言い続ける。 それは天皇制を守るためであり、天皇制に繋がる田布施の人々の利権を守るためである。
子供への教育にこのような歴史の嘘を言い続け、露中韓を敵として教え込む。 戦争をしてもうけることが、明治以降、昭和天皇で確立された田布施システムの姿勢である。
私は、天皇制がある限り、日本は正常で嘘のない国になることはできないと思う。 そして、日本国民は、そのような国を求めようとはもうしないと思う。 そのような正邪を求めるエネルギーはもうない。
原爆投下にはっきりとした怒りを現さない、その時に、もう日本人の倫理は消えた。 広島、長崎の市長は、国民がそのような意見を言わないために、押さえ込むために存在する。 なんとしても、天皇の犯罪は隠しとおす。
田布施朝鮮族とは、レプ族であり、ようするに、民族的にも日本人ではない。 部落民である。 朝廷とは、朝鮮を意味する。 そしてもちろん、このような特殊な朝鮮族は、現在の韓国人とも違う。 パククネはアベが大嫌いだ。 彼女の両親は、CIA在日韓国人によって殺された。
いずれにしても、日本人が、自国の罪に目覚めることも、遠いウクライナの正邪に目覚めることも、ない。 それは、日本人を殺害した天皇家を、喜んで万歳と称えていることからも、明らかだ。 
田布施朝鮮が生き続けること、殺害者天皇家を崇める日本人、税金を払ってまで天皇という象徴を必要とする日本という感度、これらがこのまま安泰であることは望ましいことではない。
滅亡して地球に貢献する方法もある。 それらは、神の裁量に任せたい。 日本という国と、個々の魂とは同じではない。 一人一人は、自分の住処も行き方も選ぶことはできる。


殺す人 殺される人

4.1 ペスコフ露大統領報道官が語る、なぜプーチン氏が西側で悪魔扱いされるのか、その理由
プーチン大統領およびその前のロシアの指導者らが世界で悪者扱いをされてきた理由について、一様に自国の国益を守ろうとしてきたからだと語った。
「プーチン大統領がかつて語った言葉だが、我々の国ではどんなリーダーでも国益をより強固に守れば守るほど、国際舞台におけるわが国の権利をより執拗に主張すればするほど、世界でその姿は悪魔化され、いかなる情報技術もここでは何の効力も発揮しえないのだ」と発言している。

☆ 殺される人は魂が生きており 罪と罰という倫理があり より民主的であろうとした人だ。 殺す人はそのような魂が嫌いな人ということになる。 殺すには特殊部隊を掌握する権力があるということだ。法も警察も意のままにすることができる力。 表面では分からない そして分からない人間はただ愚かである。 滅亡して貢献できる。 人間界で特殊な永遠なる権力をもってはいけない理由とはそれである。

☆ 田布施システムの国である限り、日本人を守ろうとした政治家を抹殺したのは天皇にほかならない。


浅い魂

プーチンの訪日にはなにが必要なのかも分からない ただ訪日を望む。 それが自称陰謀論者の知性と魂の限界である。 まず歴史を正視する ロシア悪とあえて作り出す嘘を知り謝罪する そのことが必要条件なのだ。 エッセンスに気がつかない もう陰謀論者というような大げさなタイトルなどいらない。 一点集中で不正選挙を追及していく市民運動家でたくさんである。 不正選挙でも真摯に追求していけば本当の黒幕は分かるはずである。

レプタリアンという血そのものは邪悪そのものである。けれどそのなかでも魂の変容は起こる。 人間は邪悪ではなかったが関わる環境によってレプのようになる。 陰謀論者たちのエイジェントの血はレプタリアンである。


インターネット新党 「新党憲法9条」

Nonukesのサイトで、日本のニュースを見ているが、ネット新党が始まったとの情報です。

植草氏が以前そのような構想を書いていたので心待ちにしていたが、「新党憲法9条」では、天木氏が主催者のようである。

田布施族による政治とは、結局、その始まりがウクライナと同じなので、同族による秘密を守る以外に道はない。 利権も同族に限られるように仕組まれてしまっている。 結果、天皇を中心とした国を造ろうとし、そのために憲法を改正する。 沖縄基地は天皇と悪米マフィアとの約束で、中国への戦争を始めから計画されていた。 結果、中国敵視という政策が、チャンネルさくらに代表されるようなエイジェントを使って、週間誌も使って、広まっていく。 戦争のためには敵をつくる。 結果、北朝鮮、韓国の悪口をいいまくる。 全てが、天皇のエイジェントによりなされる。

日本人が、その罠から抜け出るのは絶望的でもある。 NOnukesの記事で、コメントを書き込めることもあり、私は、田布施、昭和天皇の原爆事前容認などを書いてみた。 コメントであっても、ある人にとっては、始めて知るということもある。 似非右翼の嘘の勢いで日本は染まりそうだが、自虐ではなく、自国の罪を知らなければ、似非右翼のような歪な生き物になる。 もったいない。 せっかく生まれてきたのだ。 謝罪をして、当たり前の人間として生きるためには、田布施が洗脳する「神の国」のからくりを知らなければならない。 名もない一人、一人が、心から謝罪できるのだ。 そして、相手には通じるのだ。 今は民間というのが大変大きな力である。

選民思想という幼稚な罠から抜け出て、つまり、奇妙な朝鮮族の罠から抜け出て、始めて当たり前の人間になる。

ネット新党も、活用できるかもしれません。





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世界の中心はロシア/ロシアの支柱/日本を捨てよ/新党

2015-05-26 21:40:09 | 日本の無理解
3.30  世界の中心はロシア

①3.29 イエメン紛争当事者 ロシアに解決への援助を依頼
イエメンで対立している当事者双方が、紛争解決への援助をロシアに依頼した。
ボグダノフ氏は、ロシアはイエメンでの軍事行動の停止を支持しており、「リビアで起こり、シリアで起こっている」、国の崩壊につながる恐れのある状況のエスカレーションに反対していると強調した。

②3.29 プーチン大統領、パレスチナ独立達成をうながす
パレスチナ問題の解決に最も重要な条件とは、パレスチナ民族が東エルサレムの首都に独立国を建国するという合法的権利の実現である。28日、アラブ連盟加盟国の首脳らとの会談で、ロシアの外務次官がプーチン大統領の見解として発表した。

☆ 争いではなく調停を 不法ではなく正義を 戦争ではなく平和を求める人々はプーチンを頼ります。 地球の善き中心はロシアです。


DNA戦争  レプタリアンである限り戦争をします DNAに刻まれた本能です。

①3.29 ポロシェンコ大統領 米国代表団との面会に武器を携帯して訪れる
②3.29 米国 ISにチラシ爆弾を投下
米国防総省は、シリアで「IS(イスラム国)」の戦闘員に向けて6万枚のチラシを投下し、プロパガンダ作戦を実施した。チラシには、肉挽き機にかけられるISの新兵が描かれている。新米国安全保障センターのニコラス・ヒラス専門家は、「これはIS内部で暴動を起こさせるための試みだ」と語った。

③3.29 イエメン軍事作戦、連合側の目的遂行まで続行
イエメンの蜂起勢力に対抗する有志空軍連合の軍事作戦は目的が遂行されない限り、続けられる。サウジアラビアのアール=サウード国王はエジプトで開催のアラブ連盟サミットで明らかにした。

④3.30 4万人のアラブ諸国統合軍がイエメンで戦う
アラブ諸国連盟はエジプトのシャルム・エル・シェイクにおけるサミットで、「アラブ統合軍」を設立すること、また、イエメンにおける軍事作戦を勝利を収める日まで貫徹することを決定した。「イエメンは崩壊の瀬戸際に立っている。アラブ諸国と国際社会は、問題の平和解決と合法政権の復活のために、効果的な対策を取る必要がある」。

⑤3.30 米国主導の有志連合 シリアとイラクでISの拠点14カ所に空爆
☆ 金融ユダヤは財を得るためにビジネスとして戦争をしていた それは事実ですが プラス 極悪レブ族は人肉と血がなければ人間の形を保って生きていけないという大変な秘密があります かれらにとって戦争は霊肉ともに必須である。核戦争をウクライナから起こそうとしているようです ヤツらの必死さとは つまり 飢えているのです。

(宇宙への旅立ちはリンク先で見られます)


3.31  ロシアの支柱

3.31 ラヴロフ外相:ロシアの働きでイラン交渉の両当事者はぐっと接近した
スイスのローザンヌでイラン核開発問題をめぐる定例6カ国外相協議が終結した。
「ここしばらくで、両当事者は、未解決の問題のほぼ全てにおいて、格段の歩み寄りを見せた。ここで重要な役割を果たしたのは、ロシアによる諸々の提案である。段階性の原則、相互性の原則。これらは対話の基礎に据えられている。そして、各種の、理念的、政治的、技術的な、アイデアと提案。これらは交渉の過程で参考にされた」

☆ ここ1年でロシアが失わなかった支柱を見つめた。 プーチンが固く握り締めていたものはロシア内の極右からの反感をよんでいたのかもしれない。 目には目をという正論を廃して愚直に通したことは 私には良い意味でのキリスト教の教えに見える。 悪魔に汚されなかったキリスト教。 

けれど日本はそうであればあるほどロシアをバカにする 嘘の歴史を教える。 ロシアよ捨てるものは捨て 地球のために進んでほしい。 ソ連時代とは8割がハザール人であった ロシア人もそれにつられて野蛮な姿を演じてしまった。 ソ連時代の迫害 貧困の渦中にあった人々はロシア正教を支柱に生きた 敵を憎まないと戦いながら生きた。 死んでいった多くの魂達と共に生きてほしい。

日本のアジア侵略は天皇の軍隊がなした 読むに耐えないほどの人間離れした蛮行である 日本人もつられてしまったのだろう。 その罪をなきものにして相手の罪とするために天皇のエイジェント 似非右翼が存在するが 日本人が覚醒していない以上日本人も同罪である。

今罪の清算がなされなければならない。 秘密は表面化するためにある。 心の支柱とは特定な人を特定な恩恵で祭りあげることでは得られない。


3.31  ロシアよ 日本を捨てよ

①3.31 日本の空手選手ら、対独戦争勝利70周年を祝う大会に参加
田中氏は記者会見の質問に答えた中で、今年日本からの選手の参加は非常に少なかったものの、それに対して審判は国際級のプロが5人も参加し、大会実施に大きな助けとなったと語った。

田中氏は、日本ではウクライナ情勢について米国の立場が非常に強調された報道がなされており、日本人選手はロシアに来るのを単に怖がったと説明。神は人間に2つの眼、2つの耳を与えたもうたのは世界を様々な方向から捉えるためだったが、残念なことに現在多くの日本人は、日本の指導部も同じくこの状況を一方の側からしか見ていないと指摘した。将来、状況が変化することに期待を寄せており、その理由として日本とロシアの人々は外見は異なっても、精神的に非常に近い事実を挙げている。

☆ ロシアへ 日本を捨てよ: ロシアの方はもしかして かつてあったであろう美しい日本を愛してくれていたのではないだろうか。 けれどもうないのだ 錯覚だったと日本を捨てよ。マスコミが欧米のニュースしか伝えないというのは言い訳だ 結局ゴミといわれる報道でしかない ネットもある ただ受けた教育と似非右翼に負けただけだ。 ウクライナなどすぐに正邪が分かる 正常化などポロシェンコが潰すに決まっている。

ロシアの正しさを日本国民は頑固に理解しない そんな堕ちた国である。 捨てて 捨てて 錯覚ではない真の友と生きよ。

②3.31 モスクワのホテル従業員、日本人向けスマイルを教わる
モスクワで日本人観光客誘致プログラムが策定される。ホテル従業員やツアー会社が日本人のメンタリティについてレクチャーを受ける。
ホテル従業員は日本人をいらっしゃいませの合唱で迎えるよう、チップは期待しないよう、サービスにあたってはなるべく丁寧、なるべく時間厳守を心がけるよう、訓練される。

☆ ロシアよ日本を捨てよ 無理して日本に笑顔を見せる必要などない なにをしても魂の本質を知ることができない国に堕ちたのだ。 日本からの観光客など必要ないほどに発展せよ。


2015 5.25  インターネット新党 「新党憲法9条」

Nonukesのサイトで、日本のニュースを見ているが、ネット新党が始まったとの情報です。

植草氏が以前そのような構想を書いていたので心待ちにしていたが、「新党憲法9条」では、天木氏が主催者のようである。

田布施族による政治とは、結局、その始まりがウクライナと同じなので、同族による秘密を守る以外に道はない。 利権も同族に限られるように仕組まれてしまっている。 結果、天皇を中心とした国を造ろうとし、そのために憲法を改正する。 沖縄基地は天皇と悪米マフィアとの約束で、中国への戦争を始めから計画されていた。 結果、中国敵視という政策が、チャンネルさくらに代表されるようなエイジェントを使って、週間誌も使って、広まっていく。 戦争のためには敵をつくる。 結果、北朝鮮、韓国の悪口をいいまくる。 全てが、天皇のエイジェントによりなされる。

日本人が、その罠から抜け出るのは絶望的でもある。 NOnukesの記事で、コメントを書き込めることもあり、私は、田布施、昭和天皇の原爆事前容認などを書いてみた。 コメントであっても、ある人にとっては、始めて知るということもある。 似非右翼の嘘の勢いで日本は染まりそうだが、自虐ではなく、自国の罪を知らなければ、似非右翼のような歪な生き物になる。 もったいない。 せっかく生まれてきたのだ。 謝罪をして、当たり前の人間として生きるためには、田布施が洗脳する「神の国」のからくりを知らなければならない。 名もない一人、一人が、心から謝罪できるのだ。 そして、相手には通じるのだ。 今は民間というのが大変大きな力である。

選民思想という幼稚な罠から抜け出て、つまり、奇妙な朝鮮族の罠から抜け出て、始めて当たり前の人間になる。

ネット新党も、活用できるかもしれません。


☆ 天皇、田布施、日本の罪、歴史捏造などは、リンク先「闇の正体は偽ユダヤ」の記事にあります。





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apple社/反政府の働き/ウクライナの元凶/ヒューマン

2015-05-25 14:24:41 | 天使と悪魔
偽善 か 慈善 か

①3.7 ロシア政府はGoogleとAppleが十分に納税していないと考えている
大統領府で外国のインターネット企業に追加の徴税を行う問題が討議された。
きっかけはロシアの検索サービス大手「ヤンデックス」からの連邦独占禁止局に対する訴え。同社はGoogleがOS「Android」(Google製品)の統制下にある携帯用機器をライバル企業の提供するサービスに変更することを妨害している、と訴えている。

②3.27 Apple社長ティム・クック、全財産を慈善事業へ寄付

☆ apple iphoneをロシアは兵士が持つことを禁じました。 iphoneで追跡ができる。

怪しい悪魔側の製品 apple社長は 偽善なのかあるいは魂が変容したのか?


3.29 真実から健康への扉  真実を暴露 反世界政府組織の計画  今回は反政府組織の計画についての記事を書き込んでいきます。

まず反政府の計画は「世界大戦」の防止、金融バブル後も今までと変わりない社会システムを保つ。主にこの二つです。これを成し得るために上層部に近寄り、データを盗んだり、情報をネットに公開したりしています。

表の社会システムをうまく活用して、上層部の都合が悪いようにシステムを変えたりしています。主に世の中の仕組が変わるよう動いています。

宇宙人+よい爬虫類人+よい地球人 vs 悪い爬虫類人+悪い地球人
※反政府組織は、爬虫類人以外の宇宙人も含みます。

アメリカとイスラエルが戦争の口実をつけ、資源を奪い、それをお金の担保にして、今日まで上層部の資金を保っていたという事実があります。

アメリカは、2000年から本格的な戦争ビジネスを考え、金融緩和後の金融崩壊から世界大戦まで持っていこうと計画をたてていましたが、当然反政府組織も存在していて、その計画を壊してきました。

2000年の9.11と2011年の3.11は、自作自演テロだともうばれてきていますが、これも反政府側のおかげでしょう。
※過激派組織はアメリカのCIAテロ集団なので反政府組織とは別物です。テロはすべてCIAの自作自演です。

反政府組織で一番有名な成功例が、銀行システムの改善でしょう。
2000~2014年までは「不正金利の改善」「組織上の真実を広める」を主に活動してきました。

(銀行システムの改善、天下りなどの改善、上層部の不正所得の情報の暴露 CIA、NATO、ビルゲイツ財団、などの国際的関与がある組織などの真実など)

そして、今反政府が取り組んでいる計画が「世界の和解」「真実を受け入れる」ことです。
反政府側が「他国を偏見で見させる情報」は、嘘であることを今国民から通して伝えようとしています。

日本でわかりやすく言えば「中国、韓国問題」でしょう。気になるなら「反日 中国 変化」で検索してみてください。2010年ごろと、2014年ごろでは日本に対する温度差が大きいですから。

最後に軽く金融がはじけた後の未来を教えときます。これは予言になってしまうので、わかりにくくします。

<食→↓、物→↓、$→↓、G&V→↑> <ビ、$→し&け>

この予言については、また改めて暴露していきます。お楽しみに。

①3.27 ラヴロフ外相:米国のイエメン大統領支持はダブルスタンダード
米国が亡命したイエメンハディ大統領を支持し、亡命したウクライナのヴィクトル・ヤヌコヴィチ大統領を支持しなかったことはダブルスタンダードだ、と語った。もし欧米が反政府派に影響力を行使し、ヤヌコヴィチとの破棄された合意を回復させるよう命じたならば、ウクライナ危機は起きなかった。
もし昨年2月22日、ヤヌコヴィチとウクライナ反体制派が合意を結んだとき、欧州と米国が反体制派に圧力をかけ、大統領との間に結ばれ・しかし破棄された合意を回復するよう要求していたならば、ウクライナ危機は起こらなかった。

☆ この正義の声は欧米 日の魂には届かない 魂レベルが違うとき そこに道が繋がることはない。 事件の解明よりも魂レベルの繋がりが求められる 今の欧米 日では不可能だ。 簡単に言ってしまえばDNAが違う。

②3.27 ウクライナ元首相、ウクライナに対する陰謀について米国を非難「米国は前政権が抑制していたロシアに対する敵対政策の継続を望んでいた。我々の政府がEUもロシアも取らず、中立を守ったことで、米政権は苛立ったのだ」と前首相。

③3.27 ドンバス義勇軍、ウクライナ軍は重火器を撤去せず

☆ EUがウクライナの現実に目を向けないのは長い歴史の結果である ヨーロッパはヒューマンであったことなどなかった 演技がうまかっただけなのだ。 ウクライナの人々は今ようやく気がついたのだ 憧れは愚かな錯覚だった と。 魂レベルがあがった。

④3.29 プーチン大統領、中東危機は外部の介入なしに解決せねば多くのアラブ諸国の安全は、諸都市、諸地域を掌握した急進主義者らの活動が活発化したことで危険にさらされており、「何十万人もの一般市民に苦しみを強いて」いることが指摘。プーチン大統領は、テロとの効果的な闘いには地域全体の状況の健全化が欠かせず、これに関してはシリア、リビア、イエメンの危機が国際法に基づいて調整されねばならないと語った。

ヒューマン 3.28 ロシア、遺伝子組み換え食品禁止を検討
ロシアで遺伝子を加工した動植物の飼育・栽培が禁止される可能性がある。議会下院が法案を審議中。「我々には、品質の劣悪な、または、劣悪と言わないまでも、それを食べることでどのような影響が出るか分からないような食品から、市場と国民を守るための合法的方法と手段がある」とは、2014年3月のプーチン大統領の発言である。
ロシア政府は2017年までを猶予期間としており、遺伝子組み換え食品の輸入は今のところ制限されている。議会下院では遺伝子加工をともなう食品の製造禁止・輸入管理に関する法案の第二読会が行われている。






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サウジアラビア/戦争の準備/暗殺/911/クリミヤ訪問記

2015-05-24 14:01:31 | 天使と悪魔
3.27  サウジアラビア 悪魔教 (宇宙への旅立ち 過去記事)

シリアで爬虫類アルカイダ軍(CIA)が人々を殺し血を絞り取ってサウジ王室に売っている事が判明!
サウジアラビアの王室は、皆、爬虫類人達だ。それも、かなり凶悪な爬虫類人達だ。オバマ大統領は、凶悪な爬虫類王室ほど、深々とお辞儀をする事にしているらしい。彼のお辞儀が深ければ深い程、その王室は凶暴らしい。そのオバマ大統領が深々とお辞儀をしたのは2人だけ。それはサウジ王と日本の天皇だけだ。この2人の共通点?それは、人間の血を飲む事だ。もちろん、人間の内臓や肉を食べるのは言うまでもない。

天皇家が人間の血を飲む証明は、彼等が所有する日本赤十字社の血液が、飲料用として皇居に運ばれている事だ。それと同様に、サウジ王室もサウジ赤十字社を経営しており、いつでも飲みたい時に、人間の血が手に入る様になっている。しかし、サウジアラビアでは献血をしてくれる人々が足りない。そのために、シリアの内戦を起こし、シリアの人々をとっ捕まえ、血を抜いてボトルに詰め、サウジ王室や貴族達に供給しているらしい。もちろん、心臓などの人間のパーツも食肉用に届けているという。
サウジの爬虫類人口は、日本の爬虫類人口よりも高い。そのために、血液や人肉を供給できる戦争がアラブ諸国で多い。その爬虫類人達は、人間を殺した後に心臓などを切り取り「アラー!アクバー!神(爬虫類神のアヌンナキ)は偉大なり!」と叫びながら生で食べるという。

☆ とにかくサウジは戦争を起こすことができ死体が確保できた。

戦線布告

①3.27 リトアニア ロシアからの領土要求を恐れ、戦争に向けて準備する
リトアニアは、「ロシアの侵略」を真剣に恐れている。オーストラリアのKurier紙が伝えた。学校では、爆撃されたときの行動規範が記載された小冊子が配布され、ミサイル防衛(MD)に関する授業が行われているという。首都の通りでは、かつてないほど多くの兵士の姿がみられる。なおロシア側は、リトアニアの危惧の現実性を確認する声明を一切表していない。

☆ 過去もこのようにして戦争が造られたのだ。 マスコミが絶対的な武器になるとはこういうことだ。 いつも偽旗であり猿芝居であり ビジネスだったのだ。

②3.21 ウクライナ、4月1日よりロシア産ガスの購入を停止

ロシア産ガスの輸入を全面停止するか、もしくは、購入量を低減させそうだ。「もっと安値で欧州から買えるのだから。おそらく我々は購入を止めるだろう」という。同大臣によれば、天候にも恵まれて、天然ガス需要が下がっている。

☆ ウクライナが強気で存在できるのは擁護者がいる つまりロシアへの戦争に利用できる ただそれだけの理由。

見えざる戦争

①3.25 カムチャッカ半島でヘリ「ミー2」機が大破
事故の被害については、スキー客を乗せていたという情報とテスト飛行中だったとう説と分かれている。

②3.27 マンハッタン、住居で爆発、30人が犠牲に
ニューヨーク警察によると、爆発の原因はガス漏れの可能性が高い。

☆ 国連本部でも火事があった。 見えざる戦争。 闇と光との ・・・


3.27 ロシア下院でサキ米報道官の刑事告訴が提案される
サキ報道官が最近の声明の中で、クリミアのロシアへの再統合を「併合」と発言したと指摘した。このような発言は、現在クリミアも一員に加わったロシア連邦の領土保全侵害の呼びかけとみなされ、「過激主義的活動対策」に関する条文に反する可能性があるという。

☆ 悪魔に対して地球の法も倫理も通らないが ・・・


 暗殺はレプにとってゲームです 普通のツールです

①3.27 シリア大統領:欧米はパートナーを認めない
シリアのアサド大統領はロシアのメディアによるインタビューで、「西側の専門家らの予測では、アサド政権は数か月で崩壊する、とのことだが」と水を向けられ、そのような予測は欧米の帝国主義的メンタリティを反映したものである、と述べた。
「欧米は、外国のある政府またはリーダーが気に入らなければ、これを転覆にかかる。この論理に基づいて欧米が行動するとき、欧米は人民の利益など意に介さない。欧米にとっては人民など存在しないも同然である」

☆ 要するにアサドを暗殺するといっているのです。

② 911 (紙幣の不思議ブログさんより抜粋)

プーチン大統領は911が自作自演テロだとする衛星写真を入手したようです。この衛星写真の公開を人類が首を長くして待っています。この衛星写真が公開されたらユダ金一味は地球上に逃げ場は無いでしょう。それを阻止しようとプーチン大統領の暗殺を目論んでいるようですが、それも叶わぬ夢です。仮にプーチン大統領に何かがあっても証拠の衛星写真の公開は免れないでしょう。


https://www.youtube.com/watch?v=GhVDsEXRgVk

公開まで何故そこまで時間が掛かったのか?
7階と8階で爆発があったという証人がいます 7階と8階です。
第3大隊から本部へ ここでまた爆発がありました。
...ウォレン通り 2回目の爆発で何人もの人が粉塵にまみれています。
またタワーで爆発がありました。10-13 10-13です。
タワー2では大きな爆発があり そこらじゅうが破壊されているようです。
私はタワー1で2回目の爆発に巻き込まれました...

上記が消防士の無線交信テープ の内容です。



クリミヤ訪問記  EACIホームページ:http://www.eaci.or.jp/ (5月28日より公開)

鳩山氏のクリミヤ訪問記が動画になっています。 まず一つだけ見ました。
北方領土のことなども語られている。
友愛という言葉を、日本では嘲笑し、宇宙人と揶揄しました。
小沢一郎氏、鳩山由紀夫氏は、ある人生の一こまだけを、「証拠」として取り上げるなら、フリーメーソン、創価、
ワールドメイトという言葉がでてくるだろう。 そしてそれで、彼らの正体とすることは、浅い見方です。
深化していく過程の一こまを「証拠」とすることから離れてみることも必要と思います。
鳩山氏は、自身の心からの思い、計画を語っていますが、悲しいのは、ロシアの風土が
そのことを可能にした。 日本では、また品のない言葉の暴力で、語ることはできなかっただろうと思います。

小沢氏、鳩山氏は、言葉こそ違え、官僚組織、つまり、田布施システムの利権と戦っていく姿勢だったのだと思います。
だからこそあれほどに、マスコミも団結して潰した。
植草氏は、「明治維新になにがあったのか追及していかなければならない」と、ようやくブログで語っています。

皆、分かっている。 東電の利権、それが今の原発への態度に表れている。 すべての元凶は一つだ。
沖縄基地も、問題の根は一つだ。
天皇に直接言及しないままで、なんとか、田布施システムを崩そうとしていた。 皆、大変な目にあった。

もし小沢氏、あるいは鳩山氏が総理を続けていたなら、天皇に言及しないというあいまいな形であったとしても、田布施システム、
創価の力を削いでいこうとしただろう。

根っこにはいけなくても、枝葉には切り込んでいっただろう。

すべては奇妙な朝鮮族が作り上げている。 もちろん、改心した者は別ですが。

この動画を拡散してほしいと願います。








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NEWS

2015-05-23 15:25:27 | (旧 新) 米国
NEWS

①3.21 NATO行進:米軍の装甲車両及び航空隊がEU6カ国領内で示威行動

②3.22 NATO軍艦、黒海を去る

③3.25 マスコミ:オバマ大統領、NATO事務総長の会談要請を無視現在ワシントンを訪問中の北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長は、米ホワイトハウスにオバマ大統領との会談を要請したが、ホワイトハウスは無視した。
☆ オバマはNATO嫌い? スタンスが違うということですね。

ウクライナ

①3.25 ポロシェンコ大統領 寵愛を失ったコロモイスキー知事を解任
ウクライナ・ドネプロペトロフスク州のイーゴリ・コロモイスキー知事が、ピョートル・ポロシェンコ大統領との会談後、解任された。
大富豪の氏は、自分を支持したドネプロペトロフスク州の住民たちに抗議デモを開くよう呼びかけ、ウクライナ政府との直接対決に出た。
その後、会社の事務所が2度にわたって武装集団の管理下に置かれ、ウクライナのヤツェニュク首相は、コロモイスキー氏に対して刑事訴訟を起こすよう求めた。
コロモイスキー氏は、ウクライナで政権が交代した直後に知事に任命された。コロモイスキー氏は内戦に積極的に参加し、義勇軍と闘う武装大隊に多額の出資を行った。

②3.26 ドンバスで砲撃 未成年者死亡 ロシア捜査委員会は刑事事件として立件
ロシア捜査委員会は、ウクライナで19日と22日に砲撃があり、未成年者2人が死亡、1人が負傷したことを受け、刑事事件として立件した。

③3.26 ポロシェンコ大統領 米車ハンヴィーを運転
ポロシェンコ大統領は米国の走行自動車隊員らとの話の中で、米国がロシアを侵略者と認めたことに対して個別に感謝の意を表したという。

④3.26 ウクライナ危機の「ノルマンディー」4者代表者会談がパリで
ウクライナ危機問題を話し合う「ノルマンディー」4者(ロシア、独仏、ウクライナ)の外務次官級会議が非公開で実施。休戦、重火器の撤退から政治プロセスまでの期間を話し合った。
カラシン露外務次官が会議を総括して表した声明では、ミンスク合意遂行はキエフ政権が責任を引き受けようとしていないことが理由で取り決めの期日からは遅れており、キエフ側の罪は明白。
ロシア代表団は、ドネツク、ルガンスク人民共和国の代表らも交渉プロセスに引き入れる必要性を再度主張したほか、独仏に対し、ミンスク合意の遂行を回避せぬようキエフ政権に働きかけを要請。


☆ キエフで黒幕を解任したとのことで少しは良くなるのかと思いましたがそんなことは全くなかったのですね。 

☆ EUは米に加担しクーデターを起こし ポロ金が現地の人々を理由もなく殺害している事実の共犯者である という癌をかかえている。 ただそのことに向き合う魂は消滅している。

混沌としたニュース 点と点

①3.26 米新国家安全戦略、ロシアはあらゆる脅威を考慮する
ペスコフ露大統領府報道官は米国の国家安全保障戦略にコメントし、ロシアは自国の安全保障のあらゆる脅威を考慮し、必要であれば基礎的文書に修正を加えることを明らかにした。
米国の戦略のために脅威にさらされうるロシアの国益の分析結果が提出された。2010年に採択された前の文書とは異なり、今回の戦略は明確なロシア反対路線を優位を打ち出しおり、ロシアのネガティブな反応を形成しているとの見方を示している。

②3.27 プーチン大統領、ロシア抑止の試みについて「そんな真似はさせない」
「ロシア抑止のために政治的孤立から大規模な情報戦争、特務機関のツールまで、あらゆる手段が使われている。最近、あけっぴろげに、言うことを聞かないやつは時々、手をねじりあげてやるという発言が聞かれたが、ロシアにはそんな真似は通用しない。」

③3.27 プーチン大統領、2016年、2018年の選挙時にロシア不安定化の行動が画策されている
「西側の特務機関が自分の目的で、第一に政権の無効化、ロシア内情の不安定化を狙って非政府組織や政治化された団体を使う試みは止まない。
「2016年、2018年の選挙期間に起こす画策はすでに計画されている。」

④3.27 西側の悪夢が現実に…、ロシアがシリアに軍事基地を建設アサド大統領は、シリア側はこうした要請を待っており、要請が入り次第、必ずこれを受けると語っている。
「20年以上前のソ連崩壊後、失われたバランスを保つために必要だからだ。我々にとってはロシアの存在が我々の地域でより強まればより安定する。ロシアは世界全体の安定強化のために非常に重要な役割を演じているからだ。」
「シリアの危機とウクライナ情勢の間に関係があると言う考えに、私は常に立ち戻っている。両方の国はロシアにとって意味を持つ存在であること。両方のケースとも目的はロシアを弱体化させ、傀儡国を作ることだったからだ。」

☆ ロシアの働きがなかったら、中東はアメリカ戦争やに完全に乗っ取られる。 戦争が存分になされていた。

米国

①3.23 ロイター:米国には対ロシア制裁を強化する手段がほとんど残されていない
ロシアのエネルギー部門に対する制裁を強化する方針だが、イラクに対して行ったように、ロシアの石油輸出に打撃を与える制裁を発動できるが、その場合、ロシアは欧州へのガス供給を制限することができる。欧州はロシアへのガス依存が今も高い。

②3.21 オバマ大統領 イランと米国の関係を改善する貴重なチャンスについて語る
イランは、自国の核プログラムに関する合意に署名して、米国との関係正常化にとって最近10年間で最も良いチャンスを利用するべきだ。
オバマ大統領は、「両国は数十年にわたって、相互不信と恐怖によって対立していた」と指摘し、「今、平和的な道でこの問題を解決する歴史的なチャンスがあると信じている。」と語った。

☆ オバマをネオナチとは相反するサイドとするか汚い米国とするかで全く意味が違ってくる。 

③3.26 軍拡競争に拍車をかける米MDの韓国配備

○ 北朝鮮:米国は中国とロシアに圧力をかけるために韓国にMDシステムを配備する方針

☆ 北朝鮮が正論。


恐怖とテロを造る

①3.26 A320機の副操縦士、意識的に墜落を起こした可能性
副操縦士の行動は同機の破壊を画策していたと受け取れる。マルセイユのブリス・ロベン検事はこうした声明を表した。
検事によれば、飛行開始後の20分はパイロット同士の会話はいたって普通だった。ところが機長がおそろくトイレに行こうとキャビンを出た後、副操縦士はドアを閉めきり、意識的に高度を下げ始めた。
機長は操縦室に戻ろうとしたが、ドアを開けることは出来なかった。機長がドアを壊そうとし、ディスパッチャーを呼び出し、起こりうる衝突を知らせる警告システムの音が残されている。副操縦士はこの間、一切無言で、墜落の瞬間まで平常な呼吸音が録音されている。

☆ そんなばかな ・・・ なんのための事故だったのか あるいは事故は実際に存在したのか ドイツ国民のロシアとの正常化を求める声を潰す目的はなかったのか。 

②3.22 米国、連続テロ受け、イエメン大使館からスタッフを避難
金曜、イエメン首都サナアの2つのモスクで自爆テロ犯が複数の爆発を起こした。サナアの爆発についてはテロ組織「イスラム国」が犯行声明を出している。
☆ ということは米国の芝居。

③3.26 ニューズウィークが欧州のネオナチ拡大を指摘
「欧州人種差別反対ネットワーク」も欧州の状況は「非常に憂慮すべき」と指摘し、その例としてドイツを引き合いに出し、「ネオナチの活動、暴力事件は拡大の傾向にある」と報告。

☆ ファシズムへ反ロシアへ戦争へと向かうためのすべてはできごとなのだろうか。

④3.26 情報筋、イエメン空爆、犠牲者数は65人に
「首都サナア北部の居住区およびサアド市での空爆で婦女を含む65人が死亡。負傷者を救出している。」地元の声明をラジオ「スプートニク」が引用して報じた。

○イエメン情勢から原油価格が値上がり
サウジアラビアがイエメンの国内情勢を受け、軍事作戦を開始したことから国際原油価格は3%以上値上がりした。

サウジアラビア、ペルシャ湾諸国は26日にかけての深夜、イエメンに対して軍事作戦を開始。理由は、イエメンの領土の大部分を掌握し、ハーディー大統領に逃亡を余儀なくしたフーシの武装集団の蜂起から合法政権を擁護するため。

○マスコミ情報、イエメン大統領はボートで国外逃亡
これまでの報道では、シーア派の武装組織「フーシ」が軍と衝突を起こしたため、ハーディー大統領は避難先のアデン市からヘリコプターで逃亡したが、逃亡先は不明とされていた。蜂起した市民がアデン空港を占拠というニュースが流れたあと、アラブ諸国に対し、イエメンへ軍を差し向けるよう公式要請を行っていた。

☆ 注目はこれで石油価格が高騰しサウジアラビアが念願通り戦争をすることができたということだ。






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自由の半島クリミヤ/タタールのくびき

2015-05-22 14:38:48 | クリミヤ
3.24 自由の半島クリミア

クリミアとセヴァストーポリが自らの歴史的祖国であるロシアと再統合してから、18日で丸1年になる。すでにロシア史の新たなページとなったこの出来事が、ロシア全体にとっての祝日である事は疑いない。しかし23年の長きにわたりこの日を待ち望んだクリミアとセヴァストーポリの人々にとっては、特別の感慨がある。

あれから1年がたった今、ドンバスの例がはっきり示すように、もしロシアの助けがなかったら、クリミアもドンバスと同じ状況に陥っていただろう。

セヴァストーポリとクリミアは常に、ウクライナにとって手に負えない「継子」のような存在だった。力ずくでのウクライナ化に従わず、政治状況の変化にもかかわらず、自分の伝統と歴史を尊んできた。

セヴァストーポリでは、町の防衛のため、命令や強制によってではなく、一般市民が自ら立ち上がった。ここ数年、戦闘的ナショナリズムの傾向をますます強めてきたウクライナ当局への抵抗が、第三のセヴァストーポリ攻防戦と呼ばれたのも決して偶然ではない。

2013年11月、首都キエフで、所謂「マイダン」が始まり、クリミアは、これに抗議の反応を示した。セヴァストーポリではEUへの統合に反対した。

2014年2月、キエフで国家クーデターが起こった。セヴァストーポリとクリミアは、そうしたできた自称ウクライナ当局の合法性を認めなかった。中心広場では2月23日(ロシアにおける祖国防衛者の日)、集会が開かれ、自分達の市長としてアレクセイ・チャルィ氏を選出した。義勇軍の組織が開始され、クリミア北部境界線防衛のために、特務部隊「ベルクート」が前面に出た。こうして、まさに「祖国防衛者の日」、クリミアではロシアの春が始まったのだ。


ウクライナ軍は、サバイバルを図り,参謀本部やセヴァストーポリ郊外のベリベク軍事飛行場に立てこもった。キエフからは、武装したナショナリストで満員の「友情列車」を送るとの脅迫があった。人々はロシアが今後どういった措置をとるのか、知らなかったし確信を持って知ることはできなかった。しかし彼らは信じていた。セヴァストーポリに続き、シンフェローポリでも26日、集会が開かれた。そして27日、クリミア最高会議の建物に、ロシアの三色旗が翻ったのだった。

しかしその当時でさえ、クリミアの人々は、ロシアが自分達を護ってくれると100%信ずることができたわけではなかった。ロシアとの再統合は、余りにも実現不能なものに思われた。彼らは、余りに長くそれを持ち続けたからだ! そして住民投票を実施し、ロシアとの再統合の問題が完全にはっきりした時初めて、クリミアの人々は、実現が可能だと信じるに至ったのだった。

しかし、住民投票より前に、セヴァストーポリとクリミアはすでに、ロシアへの再統合に賛成していたといえる。町や村では、ロシアの三色旗が配られ、人々はそれを、バルコニーや窓に、自分達の歴史的選択のシンボルとして掲げていたからだ。

3月16日の住民投票で、人々は「自動小銃を突きつけられて」無理やり賛成投票をしたのだという作り話は、欧米が乱暴に作り上げたプロパガンダであり、キエフの新政権にコントロールされたウクライナのマスコミにより故意に広められたものだ。

クリミアの人々は、まるでお祭りにでも行くように投票に出かけた。観測筋によれば、キエフのクーデター政権に従うことをよしとしない自由な人々による自由な選択だった。

あれから1年、その間、セヴァストーポリとクリミアは、困難な移行期を経験した。しかしすべては、一時的なもので克服可能なものであり、現在ドンバスで起きていることと比べるべくもない。

ドンバスの人々は、かつてのようにもうウクライナの一部として暮らすことは決してできないだろう。こうしたことを背景に考えれば、ポロシェンコ大統領の「クリミアをウクライナに戻す」という発言は、明らかに実現不可能なたわごとの様に思われる。なぜならクリミアの人々は、一年前同様今も、ロシアへの再統合に対し、同じ選択を下すだろうからだ。

☆ プーチンは人々の魂と生命と暮らしを守ろうとしただけなのだ。 すべてが曲げられて伝えられた。 日本は遠い国のことを感情 知性 魂を伴って見つめることは苦手であり 今もマスコミの奴隷である。

一人でも また一人でも クリミヤとドネツクを魂で知る人々が増えることを願うだけだ。

クリミヤ ドネツクで戦う人々 守ろうとしたプーチンはレプから人類を取り戻そうとしたのであり 仲間となりたいものである なぜなら今この国でも罪と罰という支柱をもたないものに支配されているのだから。



3.26  タタールのくびき

タタールのクビキをいう言葉を聞くことがある。 クリミヤでの少数民族がタタール族ということで かれらはクリミヤがロシアに編入されたことを喜んでいないという反プーチンの声がある。 それではウクライナの領土になったほうがよかったのか とんでもないことだが いつもどこからか反プーチンの声は聞こえるものだ。

○タタール(タタルとも、Tatar)は、北アジアのモンゴル高原から東ヨーロッパのリトアニアにかけての幅広い地域にかけて活動したモンゴル系、テュルク系、ツングース系の様々な民族を指す語として様々な人々によって用いられてきた民族名称である。日本では、古くは中国から伝わった韃靼(だったん)という表記も用いてきた。タタールと呼ばれる人々の実態は多様であり、その名が用いられる時代と場所によって指し示す民族は異なる。

○現在では、旧ソビエト連邦を中心にシベリアから東ヨーロッパにかけて居住するテュルク系諸民族がタタールを自称するが、必ずしも歴史上タタールと称されてきたあらゆる民族の末裔ではない。現在タタールと呼ばれる諸民族はロシア連邦内のヴォルガ川中流域に住むヴォルガ・タタール人、ヴォルガ川下流域に住むアストラハン・タタール人、シベリアに住むシベリア・タタール人、ウクライナ領のクリミア自治共和国に住むクリミア・タタール人、ベラルーシ、リトアニアおよびポーランドに住むリプカ・タタール人などに別れる。

タタール人の人口が多い国はロシアで、統計上の総人口はおよそ550万人でロシア人に次ぐ多数派民族である。数が多いのはヴォルガ・タタール人で、ヴォルガ中流域のタタールスタン共和国に200万人、隣のバシコルトスタン共和国に100万人が居住する。また、中国の少数民族のひとつタタール族(塔塔尔族 拼音: tătăĕrzú)は、中国の新疆ウイグル自治区に居住するロシア系タタール人のことで、人口は約5000人。

○モンゴルのルーシ侵攻

モンゴルのルーシ侵攻とは、1223年のカルカ河畔の戦いに始まり、1236年のバトゥの西征で本格化する、ルーシ諸国に対するモンゴル帝国の征服戦争である。1223年の戦いでは、モンゴル軍はルーシの征服は行わず東へ去っていった。その十数年後、バトゥは征西のために大軍を率いてルーシおよびヨーロッパへの大規模侵攻を開始する。

これに対し、キエフ大公国の分裂後のルーシを割拠するノヴゴロド公国、ウラジーミル・スーズダリ大公国、ハールィチ・ヴォルィーニ大公国などが戦ったが、結果はルーシ諸国の大敗に終わり、ルーシの人口に甚大な被害が出た。人口の半分を失う結果になった[1]という見方もあれば、犠牲者は50万人ほどという見方もある[2]。

また東ヨーロッパの歴史にも大きな影響を与えた。東スラヴ人はモンゴル侵攻後の各地方で異なる道を歩み、ロシア人・ウクライナ人・ベラルーシ人の民族の違いがはっきりとするようになった[3]。ジョチ・ウルス(キプチャク・ハン国)の属国と化して「タタールのくびき」に苦しむルーシ諸国の中からはトヴェリ大公国(英語版)やモスクワ大公国といった新興勢力が現れるようになった。




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