スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ISIS/三位一体の解釈

2015-02-27 08:35:56 | 悪魔教 サイコパス 麻薬  奴隷
2014 10.24 記事  

人の名前を盗むな ISISに見られるように かれらはよほど自分の素性に引け目があるのか 本名はなのらない。

 現在、ユダヤ人と呼ばれる人々は、アブラハムの子孫ではないハザール人(白人)!!
「ユダヤ人」についての「定義」。ま ず第一に、「民族」(人種)としての「ユダヤ人」です。元々のユダヤ人はアラブ人と同じ 「有色人種」です。ですから、キリスト教に「普及」した「肌の白い」イエス(キリスト)や聖母マリアは真っ赤な「ウソ」なのです(実際には「浅黒」かったらしい)。

第二に、「ユダ ヤ教徒」としての「ユダヤ人」です。現在、「祖国」(イスラエル)へ帰還している「ユダヤ 人」は、白人から黒人迄様々です。なぜ、「肌の色」が違う(つまりは、人種が違うと言う事) のに、同じ「ユダヤ人」なのか? それは、彼らが「ユダヤ教」の信者だからなのです。

8世紀、カスピ海・黒海の北岸一帯のとある国が国民総出で「ユダヤ教」に改宗しました。
その国の名を「ハザール」(Khazaria)と言います。彼らは、6世紀から8世紀にかけて北アジ ア(キルギス高原から南ロシア・キプチャク草原に至る広大な地)に覇を唱えた遊牧騎馬民族の帝国 「突厥」(テュルク:「トルコ」の語源となった)の流れを汲むトルコ系遊牧騎馬民族でした。
657年、東西に分裂した突厥の内の一つ、西突厥(葉護突厥:ヤブグ・テュルク)が滅亡した 際、可汗(カガン:「皇帝」に相当)だった阿史那氏を自らの民族の可汗に迎え、7世紀初頭、 国家を樹立しました。これが、「ハザール汗国」と呼ばれるものです。


その後、ハザールは突厥以来の精強な軍事力で領土を拡大し、8世紀に最盛期を迎えま す。しかし、ここで「ある決断」を迫られたのです。当時、ハザールは東にイスラム教を奉 じるイスラム帝国(アラブ人)、西にキリスト教(東方正教会)を奉じるビザンティン帝国(東 ローマ帝国)の、二大超大国と国境を接していました。そして、双方から自らの宗教(イスラ ム教とキリスト教)へ改宗するよう、迫られていたのです。しかし、これはハザールにとって 大きなジレンマでした。

ビザンティン帝国・イスラム帝国双方共、敵に回したくはないハザールは、結局、キリス ト教でもなく、イスラム教でもない、第三の宗教「ユダヤ教」を「国教」として選択したの です。ご存じかとは思いますが、キリスト教もイスラム教も根は同じで、ユダヤ教徒は「啓典の民」として差別される事は無かったのです。これで、ハザールも安泰かに思われたのですが、ビザンティン帝国の謀略やら、国内諸民族の紛争・国土の荒廃・経済基盤の崩壊によ って9世紀には衰亡。10世紀に遂に国家が消滅し、ハザール人は各地へ離散してしまったのです。そして、この時、ヨーロッパに入ったハザール人改め新・「ユダヤ人」の内、ある者 は「ヴェニスの商人」に代表される商業・金融の中核へ、又ある者は各国政界の中枢へと食 い込んでいったのです。そして、迎えたのが20世紀・・・


第2次世界大戦が終結して間もない1948年、突如、パレスティナに一つの国家が樹立されました。その国の名を「イスラエル」と言います。その後、イスラエルはアラブ諸国と幾度と無く戦火を交え(中東戦争)、聖都イェルサレム・ヨルダン川西岸・ガザ・南レバノン・ゴラン高原・シナイ半島(後にエジプトに返還)と言った地域を占領しました。さて、ここで 前述のハザール人が再び登場します。現イスラエル首相・ネタニヤフを見てもお分かりの様 に、彼は明らかにコーカソイド(白色人種)-つまり、ハザール人です。聖書に登場し、バ ビロン捕囚に消えた「契約の民・ユダヤ人」では無いのです。そして重要な事は、現在のイ スラエルを実際に動かしているのは彼らハザール人(偽ユダヤ人)だと言う事です。確かにイスラエルには正真正銘のユダヤ人もいます。しかし、彼らはあくまでも「二等市民」でし か無いのです。その待遇は、非占領民であるパレスティナ人と何ら変わりが無いのです。富 めるハザール、貧しいユダヤ人。これが現代イスラエル社会の「現実」なのです。


さて、「日猶同祖論」です。改めて言いますが、日本と現在のイスラエルは同祖」でも何でもありません。彼ら(ハザール人)は、「我々は聖書の時代以来、パレスティナの地に暮らしてきた『神々に選ばれた民』である。様々な艱難辛苦の 末に、再び国を持つ事が出来た」とユダヤ人を詐称し、日本人に対して「あなた方は『失わ れた十支族』の末裔だ。我々と祖先を同じくする民族だ」等と、「日猶同祖論」をタテにイ スラエルへの支援を要請するでしょう。しかし、そんな世迷い言に乗ってはならないので す。

本来のユダヤ人を「踏み台」にして国家を樹立し、ありもしなかったナチス・ドイツに よる「ホロコースト」(ユダヤ人大量虐殺)をタテにドイツをはじめとする諸国から資金を搾 取する「偽りのイスラエル」。もし、我々日本人が本当にユダヤ「失われた十支族」の末裔 だとするならば、ハザール人にではなく、イスラエルにおいて二等市民の扱いを受けている 本来のユダヤ人に、救いの手を差し伸べる事の方が重要だと思うのです。


☆ ロシアは正教会です。 ハザール人の経典とはタルムード。 聖書ではない。

☆ タルムードとは:
・ キリストはユダヤ人の言い伝え、タルムードを非難した。
・タルムードは、聖書の教えをねじまげる。聖書のことば、律法よりもラビ(教師)のことばの方が 正しいとする驚くべき人間中心、傲慢の書である。
・タルムードは卑俗、卑猥、低俗な道徳基準の書:
・タルムードはキリストを冒涜し、クリスチャンの殺害を命ずる:
・世界一の最悪カルト宗教教典:タルムード。 人々の目から隠されている:




一番の違いは、三位一体の考え方です。
正教会の場合、
父 = 神
子 = 人間
聖霊 = 人を導く存在
三位一体 = キリスト
とされます。

一方カトリックの場合
父 = 父なる神(真の神)
子 = 子なる神(キリスト)
聖霊 = 聖霊なる神(?)
三位一体 = 上記の神は一体である
とします。
そのため、正教会では、「聖霊は父よりいでて」となりますが、カトリックでは、「聖霊は父と子よりいでて」となります。
これは、ニケーア・コンスタンティノープルの公会議で決められたニケーア信条を、ラテン語に翻訳するときに謝って翻訳されたため、異なったと言われていますが、意図的に誤訳したのではないかと思われます。
ローマで、キリストを神としてしまったために、つじつまを合わせる必要に攻められてのことと思われます。


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対北朝鮮/ウクライナ市民達の本音

2015-02-26 07:45:34 | ウクライナ
2014 10 23 記事 

北朝鮮の救い

拉致問題はアベの思い通りにはいかないと感じてはいました プーチンさんがなんらかの接触をもってもいました。 中露は世界を悪魔から救おうしており接触をしていますが 日本だけは最後まで米とともにある感じ。 

① 10.21 ロシアと北朝鮮 銀行間のルーブル決済を開始

ロシア極東開発省によると、合意に従い、「地域発展銀行」、「朝鮮貿易銀行」、「朝鮮統一発展銀行」の間で、ロシア・ルーブルのコルセス勘定の開設に関する契約に調印がなされた。

② 10.22 ロシア 鉱物資源と引き換えに北朝鮮の鉄道近代化に協力

ロシアの企業グループは、北朝鮮の鉄道を近代化する。その見返りとして企業は、北朝鮮の鉱物資源を得ることになる。このプロジェクトの規模は、250万ドルと見積もられている。ロシア極東発展省が伝えた。

今後20年間で、3500キロの鉄道線路、トンネル、橋、駅関連施設などの改修を行う。ロシア側の出費は、北朝鮮産の石炭や希少金属、非鉄金属などの供給により埋め合わされる」とのことだ。

☆ 着々と準備中。 北がロシア接近すれば米日の思惑の防波堤になると思いますが アメユダは朝鮮半島と日本とを合わせた統治すら考えているらしい との情報が見られます。 中露の動きはさくらやよしこは世界侵略のようなとらえ方をして 日本人は猛烈に世界から遅れ孤立していく。

ウクライナ  時の流れ

ウクライナ軍人、義勇軍と結束し、キエフ侵攻を遂げるまであとわずか?

ロシア語のインターネット上にスカイプでの会話録音が登場した。東部ルガンスクの義勇軍部隊司令官と、それに対抗し、ウクライナ軍部隊の司令官たち。ウクライナ軍の軍人らは、誰とも何のためにも戦う必要はないことを理解し始めているということだ。


この会話をオーガナイズしたのはウクライナのテレビ局のジャーナリストらで スカイプを通して互いを見つめたという事実は大きな進歩である。

全員が戦争に疲れていること。特に、9月から手痛い敗戦続きのウクライナ人兵士がそうだ。ウクライナ側からの一番の問いは、和平は可能だろうか? どんな条件であればそれが達成できるだろうかというものだったのだ。

それに対するモズゴヴォイの返答は「戦いあう双方の軍隊にいるのは普通の人たちだ。オリガルヒ(新興財閥)によって『自分の庭の円形闘技場(コロッセオ)』で使われているのだ。」戦争は「ならず者の一団によって利用されている。今まで一緒に暮らし、一緒に同じ祝いの席を囲んでいた人々を分け隔てたのだ」と。

  ウクライナでの内戦は誰にも必要がなく、もう止めねばならないという帰結を出すには、もう一歩だという感じがするのだが、ウクライナ軍の将校らは、南・東部の義勇軍の背後にはロシアがいると思い込んでいるのだ。

  義勇軍のモズゴヴォイ司令官が、ほんの数週間前、戦火を交えた相手に理解を勝ち得た一番の考えとは何だったのだろうか。それはウクライナ軍、ウクライナ人民の敵は、義勇兵ではないということ。敵は、今のキエフ政権だということ。この国に新たな、より清潔で公正な政権を樹立せねばならないということだ。ウクライナ軍人側はふたたび話し合いたいと意向を表した。

  ウクライナのテレビ局「17チャンネル」の組織した、義勇軍「プリズラク」部隊のアレクセイ・モズゴヴォイ司令官と、ウクライナ軍部隊のカミーリ・ヴァレトフ、アレクセイ・ツィプコ、ウラジーミル・シロフ司令官らの会話は以下のサイトで聞くことができます。

☆ ロシアの正直さは 隠さずにこの会話を公開していることからも分かります。 1時間ほどかかるようで言葉も分からないので聞くことはしませんでしたが。

戦争に疲れて 時の流れが誤解を解き 本当の敵をしり 欧米の罪を知っていく。 みんなロシアにきたくなる そんな気がする。

☆ 支持率 選挙で不正を当たり前のようにしている日本は崩壊している。 


倫理感の違い 

 アベがいなくなろうともカルトの政治やが続き シンジロウが当選するような国は崩壊しているということです。

① 10.19 米国、小中学生にホモセクシャルを指南
米テレビ局「フォックス・ニュース」の報道では、このメソッドは多くの親たちの憤慨を招いた。というのも、実際はこのプログラムは伝統的ではない性関係、つまり異性愛ではなく同性愛の教育を想定したものだったからだ。

② 10.22 露外相 欧州におけるネオナチ思想復活の試みを懸念

ラヴロフ外相は、憎悪に満ちたナチスの信念の復活や、ヒトラー主義の犠牲者たちを忘却のかなたに追いやることを望む人々を見逃すのは許しがたいことだと強調した。


③ 10.23 ロシア、麻薬対策に罰則強化へ
ロシアのメドヴェージェフ首相は麻薬密売対策で現在ある実践をまとめ、密売対する罰則を厳格化する可能性を打ち出した。


☆ ロシアではタバコもずいぶん値上がりしたようです。 厳しくするなら きっとプーチンさんは禁煙にしたいくらいでしょう。

日本から倫理感が失われると 完全に崩壊。 

☆ そして今(2015 2月) ウクライナの人々は移住を希望しており また強制徴兵制から逃れる方法 ホテルに泊り込むなどをしている。 メディア マスコミが事実を伝えるなら ロシア悪 などという大嘘は通るはずもないのだが ・・・





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ミンスクでの顔 顔/西側の正体

2015-02-25 07:33:41 | 天使と悪魔
2014 10・21、22 記事

ミンスクでの顔 顔

先日ミンスクでの会議が終わった。 顔ぶれをみるとプーチンが一人悪魔に囲まれているかのようだが その会議での3枚の写真があった。

プーチン メルケル オランド ポロ金の4人。 丸いテーブルを囲んでいる。 以外にもムッシュオランドはいばる様子もなくおとなしげな覇気のない笑顔である。 プーチンのすぐ後ろにはロシアの外相がいる。 いい図だ。 

ポロ金とプーチンが二人で挨拶の握手を交わしている写真。 プーチンの表情はどんな名優でも表現できない。 目の前には自分を殺そうとした男がいて 停戦の約束など次の日には破り 人民達を殺している男。 お前が犯人だと証拠はあるぞ。 けれどこのような陳腐な会合で大統領として接しなければならない。 怒り 涙 殺意 人間的に私のようなレベルではそのような感情が溢れる。 プーチンの顔には すべての感情が目一杯表れていた。 神の領域で慰め 癒しがあるはずであり そう心から祈る。

アベとプーチンは一瞬の挨拶を交わした。 その時のアベとプーチンの表情は 力関係とでもいうべきはっきりとした違いを感じた。 ウクライナの真実を知る知能も魂もなく クリミヤの女性検事にまで制裁をくだした。 アベの顔は卑屈な顔であり 機嫌をとるような笑顔があり プーチンは笑顔もなく強いオーラがある。 ごまかしの笑顔など通用しないぞとでも言っているようだ。 二人の力関係はソチの時から当然のごとく変わっている。 それが分からないのはアベと同志たち 日本のB層と偽右翼である。

アベは日本人と日本という国を崩壊させるだけの政策を狂ったように続けている。 このままではそうなってしまう。 なにせB層と偽右翼の勢力は強く このままだと日本すべてが自分をなくしてあきらめていく。 でもなぜか恐怖がない。 それはアベの顔。 しわとたるみ。



西側の現状

10.15 プーチン大統領、国際人権家らはドンバスの人権侵害に沈黙

大統領は、ウクライナの事件は国際法の全面的な危機をあらわにしたと指摘した。
大統領は、大統領付属市民社会の発展および人権評議会のメンバーを会談したなかで、「われわれはウクライナ南・東部の市民に対する犯罪評価でダブルスタンダードが行われていることの目撃者となった。ここの住民らは裁判判決もないまま拷問、むごい処罰、差別をうけている。」と語った。
これに対し、プーチン大統領は、大統領付属市民社会の発展および人権評議会のメンバーらは「明確かつ誠実な立場」をとり、事件現場に何度も赴き、困難な、時に出口のない状況にある市民らに救いの手を差し伸べたと、これを評価した。


☆ ウクライナの狂気の殺戮は EUの沈黙があるからこそ起こり続ける。 そこにあるのは魂を失ったヨーロッパの姿。 これは長い歴史の結果であり 崩壊からの脱出は不可能だと思わせるものです。


メルケル 市民との乖離

ドイツ ウクライナでのマレー機墜落事件について自説を示す

(ドンバス義勇軍犯人説を示す)
ドイツの週刊誌Spiegelは、ウクライナ当局が提出したマレーシア航空機墜落事故の写真は、偽造されたものだったと報じた。ドイツ連邦諜報庁(BND)のゲアハルト・シンドラー長官が述べたもので、その一方で長官は、当時マレー機の近くをウクライナの攻撃機スホイ25型機が飛行中だったとするロシア国防省の主張を否定している。

シンドラー長官は、自らの見解を明らかにし「旅客機は、ウクライナ軍に配備されていた地対空・防空ミサイル『ブーク』により撃墜された」と述べた。ただ長官は「撃墜は義勇軍が奪った『ブーク』ミサイルによるものだったと確信する」としながらも、自説を証明する根拠を示さなかった。その一方で長官は「以前キエフ当局が提出した現地の衛星写真は偽物だった」と指摘している。

誰が写真を偽造したかは、明らかだ。ウクライナに、宇宙から写真を撮るような力はない以上、米国政府がキエフ当局と共同ででっち上げたのだ。ロシア国防省は、キエフ当局が公表した写真と自分達のものを比較し、すぐ不審な点を指摘し、データを公開で比較分析するよう提案した。しかし米国は、この提案を斥けた。

なぜ国際民間航空機関(ICAO)あるいは事故状況の調査を委任されているオランダの代表者らは、米国にそれを求めなかったのだろう? 世界安全飛行基金理事会のメンバー「飛行安全」の代表を務めるワレーリイ・シェルコヴニク氏は「なぜ国際的な調査グループは行動にでないのか? 」という問いを提起した―


「ウクライナ側は、ICAOに、すべての軍用機の飛行計画や、あらゆる情報を提出しなければならない。又あらゆる録音や無線記録も提出しなくてはならない。我々は、ICAOが口を閉ざしている事に驚いている。

事実の代わりに出されるのは、仮説や憶測、疑惑ばかりだ。ロシア国防省は、ウクライナの攻撃機スホイ25型機が、そのすぐ隣を飛行していた事を示す客観的な監視データを公表した。米国務省は「ホワイトハウスには、ロシア国防省の主張を覆す非常にたくさんの証拠がある」と伝えた。しかし、今に至るまで一つも、そんな証拠は公表されていない。

悲劇までの数日間、レーダー9С18が7つか8つ稼働していたが、18日からは、その数は2つか3つとなった。これはロシアの客観的な監視手段により確認されている。しかし国際的な調査官や欧米は、この情報を単に無視した。そして、ドンバスの義勇軍が「ブーク」を奪い、自分達の領土に移し訓練をして、マレー機を撃ち落としたとの憶測だけの説が、極めて「人気」となった。悲劇が起きるまで、ウクライナ軍は「ブーク」が奪われたなどと言う事は絶対無いと言っていたにもかかわらずだ。

ロシア政府は、客観的で透明性の高い調査が続けられるべきだと、強く主張している。


市民達の主張

①10.21 ドイツ人ジャーナリスト、欧州における注文記事の書き方を暴露

「私は不正を犯していた。私は人々を操るためにそれをしていた。プロパガンダだった。私の同僚たちも同じようなことをしている。お金が得られるからだ。ドイツだけでない、欧州全土で行われていることだ。

「私などは、米国の政策を支持する記事を書いたことで、オハイオ州の名誉市民になっている。CIAは私を支援してくれ、私のジャーナリストとしての助け無くしては彼らが恥をかいてしまいそうな状況では、私が彼らを支援した。」

ウド氏によれば、もしCIAとの協力を拒否していれば、自由の国ドイツの第四の権力に属する彼も、解雇の憂き目にあった筈である。


②10.22 国際人権擁護組織HRW キエフ当局の戦争犯罪を摘発

「ウクライナ当局は、クラスター爆弾不使用の義務を直ちに自ら負い。これを禁止する国際条約に加わらなければならない」

HRWの調査は、外国人専門家がドンバスを訪れキエフ当局の犯罪の証拠を集めることができた数多くないケースの一つである。複数の都市へのクラスター爆弾の投下は、キエフ当局の犯罪リストのほんの一つにすぎない。

③スペイン、地元反ファシスト、ウクライナのナショナリストらに暴行スペインにおける反ファシストが市民に対しウクライナにおけるナチズムについて語る予定になっていた。しかしマドリード在住のウクライナ人ナショナリスト15人が殴り込みをかけ、ファシズムのスローガンを唱えた。入り口に待機していた.男性には容赦せず、何人かは病院送りとなった。アリコルンの集会はキエフ政権に反対するスペイン市民のイベントとして初めてのものではない、ということを指摘しなければならない。

☆ 朽ち果てたドイツ。 東西統一という事態がメルケルという為政者を生み出したかのような思いさえ抱く。 ドイツの民間会社はポロ金とオバマの会話の証拠をもっているが メルケルは公表を許さなかった。 その会話は犯人を示す決定的な証拠である。 ロシアが手にしていると思う。 朽ち果てたドイツを市民達が知っていく そのことがなんらかの動きになっていく そう願う。 やはりヒトラーの子ではないのか そん確信が強くなってくる 証拠はないが ・・・ ウクライナの味方はアベ と朽ち果てたEU

☆ そして今(2015 2月)・・・ 東西統一のことをロシアが触れていたことがある あの統一もまた 調べなければ分からないが なにやら仕組まれたのかもしれない。

制裁が趣味  10.21 米国とEU、制裁でリビアを支援

米・EUの制裁好きもここまでくると不条理である。今度は「リビアの平和と安全を脅かす者ら」に対する制裁だという。一体誰を標的としたものか。リビアは無政府状態に陥りつつある。無数の武装組織が相互に争っている。彼らに制裁を加える試みは、蚊に銃弾を当てようとする試みのごとく、空しい。

かつてプーチン大統領は言った。「私の印象では、米国は触れるもの悉くをリビアあるいはイラクに変えてしまう」。今やリビアの議会も政府も、イスラム過激派の迫害を受け、首都トリポリから遠くエジプト国境に近いトブルクまで追いやられている。リビアはソマリアのような破綻国家へと、刻一刻近づいていっている。

今やリビアにかつて咲いた花のことなど忘却の彼方である。リビア政府は西側による支援への不信の念から、古きよきパートナーへと回帰しつつある。リビアのアブダッラ・アト=タニ首相は20日、閣僚数名を引き連れて今月末か来月末にロシアを訪問する意向を明かした。

☆ 結局ロシアに帰ってくる人々 国が増えてくる そんな気がする。

☆ そして今(2015 2月)・・・ 米を支配しているのは英国  欧州は皆悪魔崇拝者が権力を握っている  彼らはNWOだけが目的であり ゴイムを虐げることが目的だから 現実として 制裁として現われているのだ。














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日本:ロシアを悪魔化/世界から見た靖国

2015-02-24 08:12:36 | 日本の無理解
2014 10 20,21 記事 

みじめ   偽右翼のようにことさら自分の国を褒めることはまったくなかったが こうなれば正直惨めである。やはり地球人という視点にすっぽりとたつのは至難の業。 今いる国が恥ずかしいだけというのは惨めである。 

ロシア潰し 日本の姿
アベとプーチンとの対面を頑固に望まなかったのは 日本の土壌があえてロシアを白眼視し 歴史を直視せず 弱者 無能者であるがゆえに 残る手段は相手を冷遇するという手段を使う その日本がなくなるまでは会うことは失礼だと思ったからだ。

よしこの態度が日本を現している。

たけはるは「マレーシア機はロシアが爆撃したと考えるのが常識」と発言し その後のロシアからの証拠には無頓着。 これがやはり日本の姿ととらえるとき 会うということは波長が違いすぎると感じている。

① さゆふらっとさんのブログによると 小学校で「北方領土を返して」という運動が起こっているようだ。 一度だけ見たが 結局 「日本を不当に盗んだロシア」を吹聴している。 これではロシアと会うのは無理だ。

② 宗教 「ワールドメイト」

除霊(救霊というそうだが)の本で有名になり 私も100円でこの団体の本をずいぶんと購入した。 創価 統一とは違い 出入りは自由 過度な金銭の要求はなし ということでいままでのカルトとは違うというキャッチフレーズは効き目がありそうだ。

神道ということも日本人を惹きつけそうだ。 そのような気持ちで何冊が本を読んでいた。

明治天皇 昭和天皇は 霊眼でみると霊性はほとんど神である。 霊眼でみるとこの世の闇を作り出しているのは どうも ロシアであるということになる。

霊眼でも偽ユダヤは分からないということである。 天災はすべて人間の罪に対しての神の怒りであり なだめることができるのはここの教祖だけ。 ということは人工地震などあるはずもないということである。

結局 さくらと同じ 結局偽ユダヤと同じだと すべての本を捨てたが 信者は偽ユダヤによる歴史も人工の天災兵器も知ることはない。

霊眼で天皇の入れ替わりがあったことが分からなかったということでもある。 万世一系と言っているが たった一人の天皇が子供を生めなかったならあり得ないことである。

靖国礼賛。 そして霊眼でみるとロックフェラー(の一族のだれか)は 最高位ではないが霊界で天国に近いところにいるそうだ。

宗教とは 最初のきっかけで除霊でなにかの効果を実感したなら その後すべてを信じてしまう。 ロシア潰しの悪魔の計画は このように様々に行なわれており 対面ができない日本の土壌を造っていっている。

またこの宗教はおおくの神事があり その都度に参加費がかかるので 結局集金手段はあるのである。 教祖とは天皇 皇后も会っており ゴルバチョフも会っており アベも鳩山由紀夫氏も会っており 他の政治家もイベントに呼ばれている。 けれどアベが統一教会と癒着しているような関係とはまた違う。


☆☆  「1945年8月15日に日本の天皇が行なった降伏宣言にもかかわらず、日本軍は抵抗を続けていた。これはサハリン、クリル諸島でもそうだ。無条件降伏条約が調印されたのはようやく9月2日になってのことだ。このためロシアや他の諸国も極東での軍事行為を終結させたのは9月2日であり、日本の考える8月15日ではない。

 このほか、クリル諸島、もちろん南クリルもだが、ここは軍事占領を受けていた。つまりこの諸島における日本守備隊の武装解除は完全に連合国側の決定に沿ったものだ。特にスターリンとトルーマンの間では合意ができていて、トルーマンはソ連軍がクリル諸島の占領を行なうことに同意していた。

 これは戦争の論理から出たものであり、日本守備隊の武装解除の論理、占領ゾーンにおける日本分割の論理から出たものだ。このことから、ソ連がクリル諸島を不法に占領したというのは正しくない。」


☆ 日本はユダ金だったのですね すべては嘘 そして 政治的にだれかを標的に悪として利用する これがこの国の姿。 ロシアはいつも悪魔側からの嫌われものの歴史だった それはすばらしいことだ 悪魔から嫌われる とはすばらしい。



2014 10.21 記事   遠い道
旧G7とは魂の盲目を現している。 何をしたのか分からない その結果相手に与えた痛みを分からない なしたことはどのような基準でしたことなのかと自分に問いかける英知をもたない。 目が見えるようになることなどないようである。

日本  政治家の靖国参拝  (ロシアの声)

日本のこのような行動は、第二次世界大戦で日本の侵略を受けたアジア諸国で、侵略を正当化するものとみなされている。靖国神社には、A級戦犯14人が合祀 されている。そのため、中国人や韓国人の目には、2001年に再開された日本の政府高官らの参拝が、第二次世界大戦時における戦争犯罪に対する反省の欠如 を証明するものと映っている。また、日本の軍国主義の復活とも捉えられている。

専門家たちは、安倍首相は中国に関して常に非常に矛盾した政策を取ってきたと指摘している。安倍首相は、あらゆる努力にもかかわらず、近いうちに隣国との関係が改善されることはないため、「強い軍隊」という構想と、日本の防衛費増加に重点を置いた方がよいと考えたのかもしれない。

☆ あのような理屈に合わない制裁とは 自分のなした罪が分からない 認めないという魂を現した。 西側はロシアの声に書かれているように 植民地支配をした上から目線の歴史が長い。

日本では直接的には朝鮮支配によって政治が行なわれている。
西側はその目のくらむような長い歴史から 日本では日本の価値感 感性 倫理を失った明治以降から還ることは不可能なようである。

偽ユダ支配とは決して繁栄しないし結局は滅び行く。 西も日本も滅びゆく道にある。


☆ そして今(2015 2) ・・・ 靖国とは田布施の守り神であり 戦争で死んだ日本人の怨霊をしずめるための神社である。 つまり朝鮮のための神社である。 そしてアジア侵略 南京虐殺はあった。 なかったとプロパガンダをしたのは さくらなどの似非右翼である。 世界的にも嘘でなりたつ特殊な国である。 

朝鮮人の恐喝  (鬼塚英明氏ブログ参照)

ことさらに靖国を参拝する。 結果として中国 韓国を挑発する。 その結果日本は孤立する。 ことさらに慰安婦は韓国の完全な捏造であるとし 南京虐殺は中国の捏造であるとする。 そのことが偽右翼 朝鮮部落族 統一教会族からなされていて すべては日本を愛するゆえにとされている。

大変な罠である。 彼らが万世一系と叫ぶのは 「そんなわけないよね 知っていますよ だって私達部落から天皇が生まれているんですから」。

かれらは恐喝しているのだ。 万世一系と叫ぶのは 嘘を暴露しますよと言っている。

靖国は田布施の神社であり 孝明天皇の怨霊を封じようとするものだ。 そのことを知らせるために執拗に参拝する。

日本は朝鮮部落に秘密を握られ ばらしますよとおどかされている。 それが偽右翼の活動となる。

大正天皇は子供を生めなかった 昭和天皇は戦争に深く関与していた それらのことがタブーではなく 暴露してもいいですよとなるまで日本はかれらの恐喝から逃れられない。 だから遠い道。 不可能と見えるほどの道のりだ。 日本はこのような面から骨抜きにされて 一番大切な日本の倫理を失った。

どのような角度からでも ゆがんだ朝鮮族からの開放が 日本の回復と思う。

恐喝など気にしなくてもいいのではないか なぜならアメユダ 偽右翼達は独自で存在することはできない 頭脳も技術も魂も劣っている。 優れたものに寄生しなければ生存できない。 悪しき朝鮮から離れることが果たして日本はできるだろうか 今の現状では楽観的になることはできない。





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崩壊/死を望む/孤立

2015-02-23 06:30:47 | 天使と悪魔
2014 10.18 記事    滅びゆく

日本沈没とかアトランタ消滅とか形として滅んでいくのは まずは内側が滅んで 次に目に見える崩壊となると感じる。

内側に 保っているもの があるときは崩壊はおこらないと感じる。

ロシアと日本を比べてみるとかなりはっきりとした違いを感じる。

ロシアは外的に常に苦しんだ歴史があり クビキといわれるような異種人種が常にロシアを憎む役を演じ ロシア革命ではユダヤによって尋常ではない迫害を受ける。 まずロシアの場合 自分を滅ぼそうとするものがはっきり目に見える歴史だった。

保っていたものとは 根源的な信仰。 幸か不幸か 西側とは違うキリスト教だった。 それこそがロシアが保っていたもので また苦悩が深すぎると すがるしかないように神に向かい信仰が深まった。 不幸というのはそれゆえに天空の悪魔から憎まれて 現実この地球では偽ユダヤという悪魔から 理由なく嫌われ憎まれた。

けれどロシアには放さない 心に保っているもの 善悪 正邪の基準があり続けた。 ロシアは滅びない。 もし保っている大切なものが失われたときは その運命すら分からない。

日本は目に見える外的というよりは 知らぬまに犯されてしまい いつのまにか見失っていったものがあるのではないだろうか。

それが今形となって現われていると私は感じる。

日本という地球のなかの一つの庭園 そこに真実の神はいたのだろうか そしてどのように育てられたのか。 どのように善悪 正邪を見分けることを教えられたのか。

すべての出来事に ただ見物人であるようなひ弱なものであるのだろうか。 それが日本なのだろうか。


今ウクライナの混乱の原因がロシアにありますよ 大いなる罪が EU 日本からのこっけいな制裁となっている。

そのことに対して わずかではあるが 悪魔の国 国から はっきりとしたNO.が表現されている。 わずかではあるが 形としてはっきり表現されたなら それはその国の あるいはその人々の滅びを食い止める。 

日本は正邪を見極め そしてはっきりとものを言い 国内だけにとどめずに ロシアやある国口に届くようにしてほしい。 日本を遠くから見ると 深く慟哭する感性がない ただの善人に見える。日本という国から 政府から発信されるのは 邪 醜 無理解 低脳。 だからその他の普通の人々が 他の国の政府に 他の国の普通の人々に 謝罪をし 見物ではない現場の人であり 共に 何かをしたいと告げる。 

皮肉にも普通の人たちのグローバリズムが 滅びいくことを止めていく。 あるいはもうそれしか道がない 悪魔の国には。 悪魔の国の普通の 知っていて 感じている人々は同じように自国を恥じているだろうし なにかをしたいと心のどこかで願っている。 本当に手をつないでいく方法はないだろうか。

この国からの制裁をとても恥じている。 そのことを知ってほしい。 お詫びをしたい。 そして進む道を模作している。 悪魔の国の為政者達は 期待してはならない滅びの人間だ。 

難しいだろうが 日本語で国内で発信するだけでは限界がありそうだ。 結局国外には届かない。 秘密保護法なども決まりそうでもあり 私もある方のブログの記事が消えていることにショックを受けている。 復旧するように祈っています。

だからなおさら 国外進出し どこかで守られている動きにしていく新しい流れになるように願っている。

保っていくべきものとは正邪 善悪の絶対的な基準を 自分のなかにひっそりともっていること それだけだと思う。 そしてその土台がなければ ある出来事に対しての感度が甘くなり浅くなる。 もしそうなら たとえ善人であろうとも滅んでもいいと感じる。 地球は上昇していかなければならない いつか切り捨てられる えり分けられる。 

☆ そして今(2015 2)・・・ G7は滅びると思う いや そう願う。 



死を望む  破滅の運命

ウクライナのシステム分析・予測センター総裁ロスチスラフ・イシチェンコ氏は、ウクライナのポロシェンコ大統領は破滅の運命を負っている、と見ている。


ポロシェンコの過ちは事実上崩壊したウクライナを統合するという難事業を「何の準備も才覚も持たず、また有力な味方もいないのに」背負った時点で既に始まり、無為無策の果てに、既にして開始され、しかしなお後戻りは可能であった虐殺を、新たな次元に推し進めたことに尽きる。


「名目上の権力を手にした時点でポロシェンコはウクライナ政治において最弱の人物であった。事実上、彼は内戦の悲惨の全責任を一身に担うこととなり、政治生命はもちろん、個人としての生命も支払わなければならないかも知れない」。

もし米国がポロシェンコ救出を欲するなら、彼に撤兵を勧め、防衛的な立場を取らせ、対話を開始させ、その一方で、配下の過激派から身を守る手立てを整えたであろうが、そのような取り組みはなされず、今や「群衆が殺到してポロシェンコを大統領邸で殺害しても、誰も驚かないような状況である。それで皆がよろこぶだろう。すべての人が彼の失脚を望んでいる。ほとんどの人が彼の死を望んでいる」。


☆ これほど率直にはっきりものを言ってもいいのですね(笑)。 アベとポロ金はその役割 能力が酷似している。

ポロ金は死かもしれないというサインは 独立祝典で息子が失神したときに感じた。 けれどロシアからすると裁判にもちこみたい意向をもっており その際被告人たちが生きていれば 殺されていないことが条件だとある。

アベのサインは何度かささやかれてきたが 今回女性閣僚の件が普通のメディアでも発信されていると思う。 ネットのニュースには載っています。

強烈なサインだといいのですが ・・・ APECでのプーチンとの対談などもってのほか と感じています。


☆ そして今・・・ 多くがアベとポロシェンコの死を望んでいるが 健在である。 APECではまともな人には相手にされず 文字通り裸の王様だった。 だから今 同種 ウクライナ イスラエル アメリカ戦争や 日本の あやしそうな 裏天皇 との密なる接触があるのだと感じる。 もう 同種としかつきあえないのだ。 日本は不幸である。


2014 10.19 記事

孤立化 露大統領、日本との政治的接触の停止に遺憾の意 (イランの声より)

ロシア・リアノボスチ通信がモスクワから伝えたところによりますと、プーチン大統領は18日土曜、イタリアのミラノで、記者団に対し、「日本はすべての政治的な接触をたっている。この問題はロシアと関係がなく、この接触の再開は日本側次第である」。政治分野にしろ、とくに平和条約の締結に向けた努力において、良好な進展が見られてきた。日本がすべての政治的接触を停止してしまっていることは、我々とは関係がない」「現在、ボールは日本側にある」と語りました。

プーチン大統領は秋に日本を訪問する予定ですが、この訪問の正確な日程は明らかになっていません。
日本は、「この訪問の日程は幾つかの要素を考慮した上で決定される」と述べています。
岸田外務大臣のロシア訪問は、この前に行われる予定ですが、これについてもはっきりしていません。
岸田大臣は、今年の春、ロシアを訪問する予定でしたが、ウクライナ情勢を考慮し、延期しました。


☆ そして今(2015 2)・・・ アベが天使が眩しくて 同種としか付き合えなくなったのは良いことです。 ウクライナ イランと仲良しなのは とても自然です。











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ニュースのとらえ方/プーチンの意志・人生

2015-02-21 12:27:19 | プーチン ・ ロシア
2014 10 17 記事 

ニュースのとらえ方  これは笑えるニュースなのだろうか
① ウクライナは無料の石炭を要求する? 

 10.16  ポーランドのピエホチンスキ経済相は、ラジオTOK FMに出演し、「私たちは、ウクライナがポーランド産の石炭供給に関心を持っていることを耳にした。だが、ポーランドの石炭は、ウクライナへ無料で供給されることが条件だという」と語り、「控えめに述べるならば、私はショックを受けている。反ウクライナ感情が高まっても驚くに当たらない」と述べた。通信社OSTKRAFTが伝えた。

☆ 失笑 爆笑 ・・・ ウクライナとポーランドは悪魔通し 助けあうお仲間なのでは?


② 10.16 ウクライナ、ロシアを改名にかかる
ウクライナにはその権利がある。というのは、ある国の自称と他称が異なることはままあるからである。歴史的経緯に照らせば、ロシアはウクライナ語で「モスコヴィヤ」と表せる。以後ウクライナ語による地図や公電ではこの名称を使ってはどうか、と同議員。

☆ タイトルにはロシアの嘲笑を感じる(笑)。 ロシアを憎む ではなにをしようかとポロ金が悪魔の目で会議をしている様子が浮かんでくる。 別名のロシアが世界地図に登場しそうです。


これは深刻なニュースなのだろうか

 10・16 ヘーゲル長官 米軍にロシア軍との対面に向けて準備するよう呼びかける

イタル・タス通信が、ヘーゲル国防長官の発言を引用して伝えたところによると、長官は、「米軍に対する要求は、さらに多様で複雑なものとなるだろう。テロリストや反対勢力側からの脅威は、我々にとってさらに長期にわたって存在するだろう。しかし私たちは、NATOの敷居の上に立っている修正主義のロシア、そして近代的ならびに戦闘能力を持つロシア軍も相手にしなければならない」と述べた。


☆ アメユダによりますと世界の脅威とは まずイスラム国 と ロシアそのもの。 いよいよNATOが動くのか。 あまりに長い間悪魔達は屈しないロシアを標的に生きてきた。 かれらには敵が必要で生きていく原動力でもある。

いよいよ最終場面に突入か なにやら迫力がないが 小さなきっかけで最終崩壊に向かうことも期待できるでしょうか。

☆ そして今(2015 2) ・・・ あいも変わらず狂ったようにロシア悪 だから戦争だと言い続けており あきあきですが 日本の政府とマスコミは 魂がなく そのごとく 同じ姿勢を続けている。 国民もそのように信じており 無知の罪人となっている。


プーチンが意志を伝える

①  10.16 ロシア、イラクに重火器供給

② 冬のエネルギー EUはどうするのか

10.16 ロシアのプーチン大統領はセルビア紙「ポリチカ」のインタビューで、ウクライナを通過するガスの問題は残っている、と述べた。

「ロシア産ガスの欧州への今後の輸出については、ウクライナ経由の輸送に関する問題が残存している。まず思いつく解決法は、代替ルートによる輸送だ」。ロイター通信はこう伝えている。

プーチンは2つの具体案を示した。「サウス・ストリームで状況を打破する必要がある」。この実現で欧州のエネルギー安全保障は目に見えて向上する、と大統領。「誰もが勝利者となる。ロシアも、欧州の消費者たちも」。

また、「欧州委員会は近日、ついにOPALガスパイプラインの完全稼働を承認するだろう」と大統領。

☆ EUとウクライナが石炭で凌いでいく冬になるのでしょうか?


☆ そして今(2015 2) ・・・ EUが決断しないのでロシアはトルコ経由のパイプラインにかえた。 またドンバスにもロシアからガスが直接供給されるようになった。


緊張の人生 プーチン  (ムーさんのブログ記事からの抜粋)

このたびウラジミール・プーチン大統領は、自分の食事が毒されていないことを確実とするために、字の通り『毒見役』をフルタイムで雇いました。

なお、先週決定したとされるこの取り決めによって、おそらくプーチン氏と食事を同席する誰に対しても同じ規則が当てはまるであろうこの大陸一、いや、世界一安全ともいえる食事。ちなみに、テーブルに必須な塩、コショウ、ソース、ボトルウォーターからナプキンに至るまで、彼は自分専用のキットを毎回持参するのだとか。


☆ プーチンさんは生まれる前に自分の辿る人生 使命を理解し受け入れて地球におりたったと思う。 毒殺 暗殺 銃 という脅威を 誰よりも起こりえる現実のものとしての人生。

なにかを感じての決定だったのかもしれません。 守りも休息も癒しも すべては神による。 











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露日の架け橋/感じるロシア

2015-02-21 12:09:21 | ソ連目線
2014 10 17 記事  

露日の架け橋  

10・16 故・池田正弘『ロシア縦横無尽』、ロシアへの仮借なき眼差し

「ロシアを旅し尽すにはひとつの人生では足りない」。1日、東洋書店から刊行された自著『ロシア縦横無尽』で、ロシアNIS貿易会モスクワ所長兼ジャパンクラブ事務局長の故・池田正弘さんはそう記した。池田さんは昨年9月28日、一時帰国中の日本で急逝された。先日モスクワで、同書の出版記念イベントが開かれた。


露日関係の発展に池田さんほど大なる貢献を果たした人は他にいないと言っても過言にはならない。累積31年をロシアに過ごし、多くの友人知己を作りつつ、日本企業のロシア進出の道筋を絶えず踏み固めていった。長年勤めたロシアNIS貿易会は「日本とロシア・CIS諸国・中東欧諸国との貿易促進」を設立理念とする。池田さんはモスクワ所長として、その理念を見事に具現化していった。


ロシアへの熱い思いを池田さんは同朋たちに「伝導」した。愛は盲目と言うが、池田さんには当てはまらない。著書『ロシア縦横無尽』にはロシアの長所も描かれれば、短所もきちんと記されている。欠点は美点を覆い隠しはしない。駄目なところには対処し、良いところには学ばなければならない。やはりロシア在住30年、同書の出版に尽力した、スガハラアソシエーツ代表取締役兼ロシア法人「Business Eurasia」代表取締役の菅原信夫さんはそう語っている。

また、黒澤明監督・アカデミー受賞の名作、『デルス・ウザーラ』で世界的に有名になった俳優マクシム・ムンズクの娘、ガリーナ・ムンズクさんは、池田さんの思い出を振り返って、次のように語っている。


「時が経てば経つほど、あの出会いの瞬間が頻繁に思い出されます。池田さんはサヤンスクの山々に強い感銘を覚えられたようです。冬の姿も見てみたい、とおっしゃっていました。その願いが叶うことはありませんでしたが・・・。池田さんが亡くなった今も、日本の方々との交流は続いています。そこには間違いなく、池田さんの残した功績があります」


池田正弘著『ロシア縦横無尽』。ロシア人にとっても高度に啓蒙的な書物となっている。ロシア語への翻訳が待たれる。

☆ ロシアに触れ30年も過ごされたのはうらやましいです。 この本があらたに露日関係を促進し 捏造された歴史で分かれてしまった関係が正常になるように願います。

☆ そして今 ・・・ ロシアをよく知る人は 「ロシア人ほど義理堅い人はいない」といいます。 すべては偽ユダヤ 似非右翼によって ロシアは悪とされ その目線が日本を覆いました。 そこには マスコミがおおいに活躍しています。 これからは 真実の歴史と姿を知り 悪とあえてされた人々 国を解放していく 私達はそのために生まれてきました。 安楽で崩壊しなければいいという生き方は 死後の行きつく場所を選んでいるのです。

☆ そして今(2015 2).... ノーマルなそれまでの関係を あえて潰し いわれなき ロシア悪とする歴史が特殊な朝鮮族により展開し アベ一味により G7からの制裁とウクライナは民主的で善 という説が 日本に広まった。 ゆえに日本沈没とは アベの命題だったのだろう。 すべてアメリカ戦争ヤと同一歩調であり 友達はアメリカ戦争や ウクライナのファシスト国家 イスラエル であり 国民はその道を なにも気がつかずに選んだ。 天皇教で育った民度が今結実している。 ウクライナは民度をはかるための出来事だった 日本ははっきりと 幼稚であった。


感じるロシア  「ロシアの声」にロシアを感じる

ニュース報道なのにそこに人間を感じる。 記者が何を取り上げるのか 訴えようとしているのか 喜んでいるのか微笑んでいるのか 怒っているのか。ユダ金のマニュアルを機械的に読んでいる日本の政治や メディアとは全く違うものだった。

太りすぎて穴からでられないリスを助けた夫婦の動画
広い道を車で走っている。 確かになにか動いている。 夫婦はそのリスを傷つけないように布でくるんで穴から救い出した。 タイトルだけで思わす動画を見てします。 ロシアのセンス。

②動物園の熊がプールに落ちてもがいているカラスを助ける

小熊ではないでかい熊。 カラスが熊の敷地内のプールでもがいている。 熊は手を使って救い上げようとするがうまくいかず 口にくわえて床にぽとんと落とす。 傷つかないようにくわえたのでしょう。

「おもしろいのはその後のカラスです。 熊がなにもしないと分かったからか 逃げもしないでゆっくりとそこですごしていた」 

見物人が見守るなかでの思わぬアクシデント。 熊は何事もなかったようにまたすぐ食事に夢中になっていた。 一口大の人参が散らばっている。 

動物は殺し合いはしないよ と語っている記者のまなざしを感じるすてきな世界が ロシアの声には満ちている。

時に深刻なニュースを伝える文章にも 文学性があり まるでラスコーリニコフの世界にいるような気がするときがある。

「イランの声」の語り口はもっと明るいユーモラスなものかと予想していたが かなり厳格でロシアの声のようなテイストとはまたぜんぜん違っている。






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ナチスウィルス/歴史をすり替え

2015-02-20 07:58:22 | 日本の無理解
2014 10.16 記事  

ナチスウィルス  (ロシアの声  プーチン発言)

① 「残念なことに、ニュルンベルグ裁判で作られたナチス・ウィールスのワクチンは欧州の数カ国には効力を発揮していない。それを如実に物語るのが、ラトビアやバルト諸国でもはや普通のこととなったネオナチのあからさまな出現だ。このなかで特に憂慮を念を呼ぶのはウクライナの状況であり、2月に憲法に反して国家転覆が行われたが、それを動かしていたのはナショナリストほか、急進的なグループだった。」

「こんにち、私たちの共通して担う義務は、ナチズムの英雄化に対抗することだ。第2次大戦の結果を修正しようとする試みに断固として対抗しなければならない。人種主義、外国人肺正規、暴力的ナショナリズム、ショービニズムのあらゆる形、出現と闘わねばならない。」

☆ 第2次世界大戦の見直しとは日本のアジアでの戦略 靖国参拝なども含まれるのではないでしょうか。 


悪魔の国から具体的に発信された魂の声は:

・ オランダからはプーチン氏に「嘘をついてごめんなさい」と市民側から声がきちんと届けられた。

・ 欧米のあるグループは 自分達の為政者の不正を許してくださいという署名サイトがたちあげられた。

・ アメリカの若者は一人でクリミヤに行った。 そこには欧米のメディアから知らされる様子とはまったく違う平和と人々の満足があり かれはビデオを作製し発信している。

・ アメリカの若者は一人でドネツクに行き ウクライナと戦う兵士となった。 

・ ドイツの市民達はメルケルを大きく はるかに越えている。 なぜそれなのにメルケルがそこにいるのか。 きっとドイツの市民達はドイツが迫害し悪者にされた真実の歴史をメルケルを通して知っていくためではないだろうか。


歴史をすり替え
「南京大虐殺は幻」とわめき散らしてきた極右の石原慎太郎の主張は、吉林省公文書館資料の公開によって、あっけなく葬り去られてしまった。現地派遣軍の憲兵隊司令官の記録に「100万人の南京市が事変後に30万人になった」と何度もある。

 1995年、戦後50年の南京訪問を思い出した。
このメンバーの中には、現在東京都大田区長の松原忠義・宇都宮徳馬秘書もいた。

 86歳の辻田照二さんの姿もあった。彼は大虐殺の目撃者だったのだ。

 「私は東京でタクシー運転手をしていた。そのため自動車部隊に所属、司令官を乗せたりしていた。大虐殺は本当にあった。3カ月後の南京をこの目で見た」と話始めた。

それは3カ月後の南京郊外の揚子江でも繰り広げられていた。彼がなぜ3カ月後の目撃者だったのか。負傷して野戦病院で治療を受けていて、南京着が遅れたためだ。
 日本軍の蛮行は、3カ月後でも、となると、これは戦争史上、特別に記録されてしかるべきだろう。
 「揚子江にドラム缶を浮かべて、その上に板を縛りつけ、そこへと拘束した市民を追い込んで、日本兵が次々と銃殺してゆく。信じがたい殺伐とした恐ろしい光景だった。“お前も撃つか”と言われたが、とてもハイと従うわけにはいかなかった」

 拘束された市民は、身を隠した国民党軍兵士だとしても、捕虜の無差別銃殺は国際法に違反する。そこに無関係な第3者はいなかったか。多くの市民が、揚子江上で銃殺されてゆくサマに将校付の運転手は、大虐殺の身の毛もよだつような恐怖を膚で感じさせられた。
 「銃弾で撃たれて、もんどりうって揚子江に沈むと、その直後5メートル先に浮いてくる。其の時の激しい怒りと憎しみの眼光・形相を今も覚えている。忘れられない」と打ち明けてくれた。
 「そのうちに銃弾が無くなってくると、次は銃剣で突き殺す。刺し方が悪いと、抜けなくなる。そうすると、ねじる。ねじらないと抜けない。凄惨過ぎる情景だった」

 
虐殺は揚子江だけではなかった。「捕虜にスコップを持たせて穴を掘らせる。掘った穴に捕虜を殺して埋めていた。戦争が終わっているのに、なぜ殺すのか。最初は分からなかった。日本軍に捕虜の観念が全くないことが、後で知った」
 たとえそうだとしても、銃器を捨てた捕虜を全て殺害する天皇の軍隊、このことだけでも天皇責任は逃れることは出来ない。


<弛緩した日本軍の暴走>
 軍紀の乱れは、他にもあろうが、天皇の軍隊は特別だった。敵国の人間を人間と見ない。敵国人を動物以下だと信じ込んでいる天皇の軍隊は、幼いころから天皇主義・選良教育を受けていたことが、蛮行を拡大させた可能性を否定できない。こうした価値観は、啓蒙思想家とされた福沢諭吉の言動にも見られる。その人物が、今も1万円札に載っている。

 捕虜を捕虜として扱わない。市民と兵士の区別さえしない。南京大虐殺は起きるべくして起きたものだ。女性は、レイプの対象と残虐な殺害の対象ともなった。

 辻田さんの次の証言は強烈すぎるが、あえて紹介することにする。
 「ある日、将校を乗せて市内巡察中、一角でものすごい女性の悲鳴が聞こえてきた。“そこへ行け”という将校の指示に従った。なんと、民家で日本兵がレイプした後、女性の性器に銃剣を突き刺していた。その悲鳴だった。朝鮮人の通訳に悲鳴の内容を確かめると、早く殺せと泣き叫んでいたことがわかった。その現場を将校は写真に取っていた。彼女の悲鳴は今も耳の奥から聞こえてくる」
 

驚愕すべき日本兵の蛮行は、世界で類例を見ないものだった。戦争の被害者は決まって婦女子である。一説には「慰安所設置に軍が動くのは、この南京大虐殺から」とされているのだが。
 「南京での略奪・強姦はしほうだいだった」
 この辻田さんの目撃談は、大虐殺に新たな視点を付与して貴重である。将校付の運転手ゆえのものだった。

<慰安婦業者に天皇の勲章>
 従軍慰安婦についても聞いてみた。「日本人女性は少なかった。朝鮮人と中国人の女性が大半だった」という。
 少ない日本人はプロの売春婦なのだろうか。彼によると、だいたい300人の日本兵に50人ほどの慰安婦が用意されていた。そうだとすると、南京大虐殺から始まった慰安所開設だったと言えるのかどうか。
 日本兵の行く所、慰安所開設は軍務そのものだったのだろう。海軍主計中尉の中曽根康弘は、自分で率先して開設、一時はそれを自慢話のようにしていたらしい。安倍は、中曽根に聞けば持論を変えるしかないだろう。
 歴史歪曲派は中曽根に教えを請えばいいだろう。


 兵士に給与が支払われていたらしい。「1回50円。若い兵士はすぐ終わるが、長い者は催促されていた。くじ引きで順番を決めることもあった。慰安婦の業者には、天皇から勲章が与えられていた」
 これは驚きである。勲章が授与される慰安婦業者というと、正に天皇制国家主義の、慰安所開設は主要な任務だったことになる。戦争の慰安所は、天皇の軍隊の重要な一翼を担っていたことになろう。
 「日本政府は関与していない」「軍隊は関与していない。証拠を見せろ」と開き直ってきた安倍らに、吉林省公文書館資料は明白にNOを突きつけている。
 日本国民は天皇の軍隊について、今も全く知らされてはいない。


○ 『北方領土の日』は日本においてはかなりの部分、外交よりも内政的な意味を持っていることを理解しておかねばならない。この日は社会を民族的イデアの上にひとつにまとめ、日本人の民族感情をアピールし、政権与党に一票を投じた投票者をまとめるために利用されている。このため、原則的にはロシアとの関係は日本の内政的見地の犠牲になっているといえる。


☆ 天皇の犯罪をすりかえたのは 似非右翼 神道宗教です。 日本に生まれた日本人は この罪を自覚し謝罪することから出発しなければならない。 
















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鳩山発言/未来へ

2015-02-19 09:51:15 | 日本の無理解
2014 10.15 記事

鳩山発言  (イランの声より)

10.14 鳩山元首相、日本外交政策の米依存を批判

日本の鳩山元総理大臣が、日本の外交政策がアメリカに依存していることを強く批判しました。

ロシア・リアノボスチ通信が東京から伝えたところによりますと、鳩山元首相は13日月曜、ロシアのナルイシキン下院議長と会談し、「日本は賢明さと高い見識を持って、日本の不幸につながり、独立を失うことになった外交政策におけるアメリカの立場を注視している」と述べました。
また、「私が首相だったとき、このような状況だった。つまり日本政府、とくに外務省は常にアメリカの立場を慎重に見守らざるを得なかった。こうしたことにより、我々、日本の外交は独立を失うことになるだろう。日本はこうした立場をとることで由々しき状況に陥り、これは我々にとって不幸なことだ」と述べました。
一方のナルイシキン下院議長も、「ロシアは当初から、日本はアメリカの激しい圧力だけで、対ロシア制裁に身を委ねていることを分かっていた。このような同様の状況はEU関しても見られる」と語りました。
さらに、「こうした状況は両国の関係にマイナスの影響を及ぼすだろう」と述べています。
また、「日本は発展した経済を有する力のある大国であり、独立政策を行使し、アメリカの傘下から離れるためにすべての手段を利用する高い学識を持つ人々を有している」としました。
ナルイシキン議長は、「日本が対ロシア経済制裁を発動したという事実は不満であり、これらの制裁は政治的、経済的な取り引きの道具とみなされる」としました。
また「ロシアは日本との関係拡大のため、議会間の外交を実行するだろう」と述べました。

ー ここまで -

☆ 世界に届く声が日本からようやく発信されたことは ひとまず嬉しい。 そして事実はただアメリカの圧力だけではなく アベ自身が朝鮮系の陰謀の血であるということである。 これが大変な問題で 政治やすべてがそのような血 あるいはカルトの血 であるという出口のないような情況である。


未来へ  (ロシアの声)

①10.14 ノヴォシビルスク、水の浄化装置開発

汚れた水を一瞬で浄化してしまう。そんな夢の装置がシベリアで開発された。その装置はリアルタイムで水質異状を検知し、自動制御で浄化を行う。人間の手はほぼ全く煩わさない。あるとすれば装置の点検くらいか。
「水道管には浄化装置がついていないことがある。水道局の装置は老朽化していることがある。私たちの装置に水の流れに掉さすことを許してもらえれば、水質関連の問題は解決される」とザイツェフ氏は語っている。

②10.14 MIA「ロシア・セヴォードニャ」、中国ラジオ・情報ポータルとの協力で合意

ロシア側はMIA「ロシア・セヴォードニャ」社長ドミートリイ・キセリョフ氏、中国側は国際ラジオのワン・ゲンニャン社長、「人民網」経営責任者および「人民日報」副編集長のマー・リー氏が出席した。ラジオとの協力では文化・広報関連の情報の交換、相互のサイトへのバナーの設置、毎年3ヶ月間の職員交換が行われる。

☆ これも大きいことです。 そして今後BRICSと準じる国へ波及するのではないでしょうか。 ユダマスコミが通用しなくなるのもきっともうすぐ。 





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魂の白痴②/小沢と胡錦涛

2015-02-18 13:42:39 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ
2014 10 14 記事

ウクライナを見つめる目
10.14 ウクライナ捜索部隊 マレーシア機の墜落現場で作業

マレーシア航空のボーイング機が墜落したドネツク州の現場では、ウクライナの部隊が、犠牲者の遺体や遺品の捜索を行う。オランダ放送協会(NOS)は12日夜、オランダ政府とウクライナ政府が、このような合意に達したと報じた。オランダのルッテ首相はこれより先、安全保障上の問題により、外国の専門家たちがマレーシア機の墜落現場に入ることはできないと発表した。

「、のちに外国の専門家たちが墜落現場を訪れた時に、調査の過程に影響を与えうる何かを発見させるため、ウクライナの専門家たちが、何らかの形で準備をしている可能性があるということだ。」

ウクライナ政府は、外国の専門家たちが、いま墜落現場で活動することには反対しているが、春には許可を与える用意があるとしている。それはなぜか?これについて、調査関係者たちは、沈黙している。

☆☆ オランダという国は 自国の犠牲者を守ろうとせず ユダ菌からの莫大な報酬によりウクライナが犯人ではなく ロシアが犯人であるという工作をしようとしている。

こういったことにEUの為政者は反応しない 魂の白痴である。

その期間を利用して 神は少しでも人間達を救おうとする。 白痴から開放され 真実の怒りと行動をするように導いている。

いずれ波動が同一の世界が生まれなければならないと思う。 今はえり分けられていると感じる。 日本は邪にたいしての震えるような怒りがないと感じている。 それが弱点と感じる。 あるいは日本が偽右翼からの圧迫に瀕死であり それ以外に目を向ける余裕がない。




胡錦涛 と 小沢一郎

ryuubufan 夜のメッセージさんのブログより抜粋

プーチンは偉大である。ロシア国内を偽ユダヤ支配から解放し、続いて中国に接近。中国を脱米欧へと舵を切らせる。胡錦濤とプーチンは多数回会談している。胡錦濤は米戦争屋を徹底的に嫌った。習近平は当初は親米欧と見られていたが、今では完全にプーチンと一体である。そこにはプーチン-胡錦濤ラインの厳格な継承があったのだ。習近平は胡・プーチンラインからの逸脱を最初から許されていなかった。胡錦濤と小沢は一体と言ってもいいほどだ。習近平と小沢も同じ線だ。こう見ると、中露連帯は小沢の日本を想定している事が分かる。プーチンはちゃんと小沢とも会談している。中国が小沢政権を熱望している事はプーチンの知るところでもある筈だ。プーチンは国内の偽ユダヤを放逐した後、中露同盟で世界の偽ユダヤ支配を終わらせる事を当初から考えていたのは疑いない。当たり前のように壮大な計画を頭に入れ実行している。スパイ上がりのプーチンは神のスパイかも知れない。


☆ そして今 ・・・ 小沢一郎に対しては 極端に2つの意見があることは知っている。 どちらも証拠 証明を携えている。 証拠とされるものは必ずしも 真実とは限らない 小沢一郎 山本太郎に対しては 評価を発している人達の成熟度を 私は見ている。





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