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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

宇宙

2017-07-15 16:01:46 |  宇宙(人)  ロボット  AI 


7.10 200日間の月面生活の模擬実験 北京でスタート【写真】


月面での生活をシミュレーションする実験が北京の専門施設「月宮」で始まった。


この実験は中国の月飛行計画実現に向けた準備の一環として行われている。中国のテレビ局CGTNが伝えた。



「月宮」は北京航空航天大学内に設置された面積160平方メートルの隔離された密室。このタイプの実験施設としては中国で初めてのもので、世界では3番目の生物再生生命維持施設となっている。








北京航空航天大学では現在、月面での365日間の連続滞在を目指し、その生活条件をシミュレーションするプロジェクトが実行されている。

9日には、4人の志願者からなるグループがこの施設での60日間に及ぶ滞在実験を終えており、200日間の滞在をシミュレーションする段階を経て、次の105日間続く実験がスタートする予定だ。


研究グループは、このような実験によって月面の長期ミッションの際に人間にとって何がまず第一に必要となるのかという課題の究明がより大きく進むと語っている。












7.15 「ロスコスモス」宇宙愛好家作成の人工衛星搭載ロケット発射に成功【動画】


ロシア国営宇宙開発企業「ロスコスモス」が14日午前、ロシア初のクラウドファンディングで作られた人工衛星の打ち上げに成功した。同社サイトで発表があった。


プロジェクトは当初予定されていた150万ルーブルを上回り、およそ200万ルーブルを集めた。設計作業は2014年から行われていた。



「マヤーク」は太陽、月、金星に続いて空で4番目に明るいオブジェクトになると考えられていた。


「マヤーク」は、CubeSatフォーマットで製造され、1斤丸ごとのパンと同じくらいの大きさ。



「マヤーク」の打ち上げは、たとえ独自の宇宙プログラム用に数十億ドルの資金がないとしても、宇宙は全ての人に開かれていることを地球の住民一人一人に感じてもらうことを目的としている。



https://jp.sputniknews.com/science/201707153883441/






7.15 太陽系の未知の「第9惑星」の手がかり発見か?








スペインの研究グループが冥王星と海王星の軌道の外にある彗星や小惑星の運行に異常な現象を確認した。この現象は巨大な「惑星X」の存在と関係しているかもしれない。スプートニクが伝えた。


研究結果は雑誌「MNRAS レターズ」で発表された。



太陽から最も遠く離れた惑星の軌道を観測する場合の問題は、「惑星X」が太陽の周りを一周するのにかかる時間が、専門家の試算によれば1万5千年であるという点にある。


「第9惑星」の存在を裏付ける唯一の証拠となるのは、海王星の軌道の外側にある「カイパーベルト」に存在する準惑星と小惑星全体の奇妙な運行である。


準惑星や小惑星は何らかの「大きな惑星」と「強い相互作用を及ぼしている」可能性がある、と研究者は考えている。

先の報道によると、天王星の磁場は極めて珍しく、不安定だと明らかになった。





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