スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

アサンジ氏    ロシアでマルウェア脅威   米国連大使発狂

2017-07-10 15:54:39 | 魂の戦い アサンジ スノーデン ドゥテルテ








7.3 アサンジ氏、メディアとSNSユーザーのアサンジ氏殺害の呼びかけに反応する


内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ氏は、ツイッターで、SNSユーザーや米国の複数のマスコミのジャーナリストたちがアサンジ氏の殺害を呼びかけているメッセージを公開した。RTが報じた。



アサンジ氏は、ハッシュタグ#tolerantliberal(自由主義者たちの忍耐)を付けたメッセージと、ワシントン・ポスト紙の「Assassinate Assange(アサンジ氏の暗殺)という題名の記事の挿絵を公開した。また、アサンジ氏の死を願う数十件のツイートも引用した。

アサンジ氏はツイッターに「人々に教えようとする我々の試みに対して、私や我々の他のスタッフたちの殺害、不具、爆破、誘拐、投獄(を呼びかけるメッセージ)がさらに数千件ある」と投稿した。


​先の報道によると、ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏は米民主党エスタブリッシュメントの政策を手厳しく批判し、民主党の平党員に対して新たな政治勢力を結成するよう提案した。






ウィキリークス、CIAのハッキング機密文書を新たに公開



内部告発サイト「ウィキリークス」はCIAのサイバー諜報プロジェクト2件を暴露する機密文書「Vault 7」の新たなデータを公開した。



今回公開された文書には、様々なOSを用いた遠隔作業に不可欠な登録データの盗取プロジェクトについて書かれている。

ウィキリークスによると、プログラム「BothanSpy 」はウィンドウズ・プラットフォームのソフトウェアに組み込まれ、ユーザー登録情報を盗む。情報はその後、CIAのサーバーに送られる。



さらに、同様の機能を持つプログラム「Gyrfalcon 」もあるが、対象はリナックス・プラットフォームであり、遠隔でトラフィックデータも盗める。

先の報道によると、ウィキリークスがCIAの機密文書を初めて公開したのは3月。







7.7 ロシアで新たなマルウェアが猛威


ロシアのアンドロイドユーザー数百人が、新たなウィルスの被害にあった。ウィルスは、ショートメッセージを用いて銀行のオペレーションを行う「SMSバンキング」の利用者から金銭を奪うために用いられる。ロシアメディアが報じた。


サイバー犯罪の予防・調査企業「Group-IB」の広報担当は、「マルウェアの活動に対する数百件の訴えが当社に届いたことを確認」と発表した。



感染経路は、連絡先にある誰かからリンクを載せたMMSが送られ、リンクを踏むとマルウェアをダウンロードするというもの。


マルウェアはスタンダードなSMSアプリの代わりになる。その後、遠隔銀行サービスのアクセス権を取得して、被害者の口座の残高を知ったあとに犯人の口座に送金する。



先の報道によると、最近全世界で猛威を奮った「WannaCry」ワナクライに似た身代金要求型ウィルス(ランサムウェア)が中国に登場した。







7.10 米がサイバーセキュリティ問題でロシアを信頼することは絶対ない 米国連大使


ヘイリー氏は、「これはロシアを信用するという意味ではない。ロシアを信用することはできないし、永遠にしないだろう。だが常に見張れるように、我々は信頼できないものをより近くに置いておく。そして、それこそが我々が今、ロシアとしようとしていることだ」との見解を示した。





ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ソ連女性    画像 | トップ | (魂の黒くない マダム)キラ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。