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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

利害が一致する田布施一味  その計画

2017-06-14 14:14:41 | 田布施族 朝鮮半島  


世界・人々の意識と逆行する日本の支配層(天皇・田布施一味)


世界的な戦争封鎖の動き、脱強制圧力→脱国家の動き。


参照:戦争の危機が迫っているように見えるが全ては出来レースであり、演技である
’  
 国家と市場の退場・・・新たな未来像、何が求められるのか?



・・・しかし日本の支配層は、天皇をトップとする神聖政治の国家体制に戻そうと画策しているようだ。



最近の日本の支配層の動きについて分析する。


●自民党は日本会議・神社本庁に取り込まれた。


自民党が選挙に大敗した2009年以降、自民党の新しい支持基盤となったのが「日本会議」だ。自民党は、「日本会議」の全国組織を基盤にして与党になったと言ってもよい。要するに自民党は「日本会議」に吸収された。


参照:安倍政権の背後にある「日本会議」の知られざる実態と自民党=高島康司



●日本会議・神社本庁のバックは?

リンクより


 >安倍首相が本当に仕えているのは裏天皇であり、裏天皇を中心として日本会議、神社本庁、右翼、統一教会、創価学会などはこれに従っています。


さらに言うならば、北朝鮮の金正恩もこれに従い、日本から救世主が現れるという日月神示の予言も彼らが創り上げたものです。



 >日本の近代史は田布施一族と秦一族(裏天皇、八咫烏)との権力争いの構図だとも言えます。


現在、安倍内閣が裏天皇の側につきその命に服しているのは支配者同士によるパワーバランスなのでしょう。



要するに、アメリカの衰退と国家の力(強制圧力)だけでは日本を統合しきれなくなってきたので、再び神性を持つ天皇を持ち上げることで、日本の統合軸にしようとしている。


そのために裏天皇は、神社ネットワーク(秦一族というより長州+藤原か?)を利用して日本の再統合に乗り出した。


※神社本庁は、天皇を中心とする祭政一致をなす「国家神道」復活を目的に作られた団体




●彼らの狙いは?


究極の狙いは憲法改正、戦前の皇国体制


最近の動き



このところのマスコミ、皇室婚約騒ぎと北朝鮮ミサイル騒動もミエミエ。共謀罪を成立させるためのシナリオ。


・眞子さまの婚約騒ぎ、北朝鮮ミサイル騒ぎ、世間の目をそちらに惹き付けつつ、共謀罪成立させる。


共謀罪の狙いは、戦前のような強権国家への回帰だろう。自分たちに都合の悪い連中をかたっぱじから逮捕できる。天皇制も皇国もお題目だが、正当化には使える。


北朝鮮ミサイルは、そのための脇役。北朝鮮のような危険な国が近くにあれば、


→強い国家が必要→軍隊が必要、統合のための天皇が必要というように正当化できる。



一方で彼らは移民推進を進めている。


『高度な能力持つ外国人、在留期間1年でも永住権』 


これは皇国体制と逆行しないのか?これは天皇制や皇国がお題目である証拠


彼らが進めたいのは、ずばり「自己保身・権力維持」である。


天皇含め朝鮮人出身であるから、その証拠は消せないにしても、他の血を混ぜて日本人の民族性を消し、移民だらけの国にしてしまえば、自分たちが朝鮮人であることが相対的に薄まる、問題にする人間がいなくなるからだ。


このあたりはユダヤに近い志向性を持つ。



●ますます酷くなる国家の暴走


日本の国は兄弟国家である北朝鮮(大日本帝国の残置間者の国)に近づいている。・・・というより大日本帝国へ先祖返りしている。


言論を封鎖し、時間法制や教育統制などの強制力を高めている。ネットの発達や事実追求の高まりと逆比例するかのように。




★この動きはどうなるのか?



日本を牛耳る田布施一味は、不正選挙・マスコミを支配し、偽の世論調査結果を垂れ流し、支持が高いように見せかけている。


国際関係は、主導権を握るプーチンの尻馬に乗っかっている。・・・一見万全のように見える。



しかし、世界的な動きは民族派が政治を動かし始めている(ロシア、中国、アメリカも)


参照:今後プーチン、トランプ、習はどう動くのか?



矛盾点は、日本の天皇・田布施一味(朝鮮由来の支配層)は、日本人(縄文人)に乗っかった異物であり、かれらは一体化を志向するというより日本人(縄文人)に乗っかって利益を貪る志向性をそのまま保持しようとしていること、


かつそれを統制で乗り切ろうとしていることであり、世界の潮流とは全く逆行している。



大きな民族収束を背景に、それを力づくで統制の方向に向かわせようとしている。従順な日本人(縄文人)はそれに黙って従っている構図。



今は、人々の意識を押さえ込んでいるように見えるか。しかし、潜在的な言葉にできない違和感は増大している。


元来の日本人は仲間で、自分たちで集団をつくり運営してきた。それがどんどん奪われ、労働時間でさえ規制されている。


学校や国家が作り出す制度でがんじがらめ。日本の活力はどん底。


・・・・潜在的な違和感・欠乏の増大、その欠乏を現実化させる認識や言葉、そこから突破口が開けるだろう。


(by Hiroshi)



http://blog.nihon-syakai.net/blog/2017/06/6814.html#more





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