スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

偽物の正義/変化/プーチン/真実を伝える/正なるカダフィ

2016-02-05 21:05:46 | 感じるロシア

偽物の正義   正義という名のプロパガンダ
(桜井ジャーナル記事の抜粋)


「軍事力の行使はテロを激しくさせる」と叫んでいる人たちがいる。欧米諸国が軍事侵略、その国民を敵に回した場合には成立するが、シリアなどでは軍事侵略の手先として「テロリスト」は使われている。

だからこそ、外部から武器弾薬を含む物資を運び込まなければならないわけだ。

ベトナム戦争では農民が支援、それを潰すために住民皆殺し作戦「フェニックス・プログラム」(ソンミ村/ミ・ライの虐殺はその一環)を実行したのである。


しかし、リビアにしろ、シリアにしろ、外部勢力の侵略戦争であり、その傭兵として使われているのが「テロリスト」。その「テロリスト」が敗走している現在、米英仏が前面に出てシリア政府軍を攻撃しはじめても不思議ではない。

ただ、その場合はロシアとの軍事衝突を覚悟しなければならず、世界大戦になるということだ。

侵略された側と侵略している側の区別をつけられなければ状況を理解することはできない。区別をつけられない振りをしているメディアは世界大戦を招く手助けをしているということになる。

アメリカ、イギリス、フランス、トルコ、イスラエル、サウジアラビア、カタールなどの国々を支配する勢力はシリアに傀儡政権を樹立しようと考えている。アメリカのネオコンは1991年の段階でイラク、シリア、イランを殲滅すると口にしていたいた。


露空軍の攻撃で手下のISが壊滅的打撃を受けた米国が、無許可でシリア北東部に空軍基地を建設した



変化

12.7 アルメニア市民 大統領制廃止に賛成

改革は、大統領が議会の投票によって選出され、任期は5年から7年に引き延ばされるが、1期のみとなることを意味している。

☆ 世襲制の王制とは、レプ支配ということでしかないのだ。



12.7 仏州議会選挙 マリーヌ・ルペン氏の「国民戦線」がトップ

ルペン氏は、現在の結果を、フランスにとって歴史的な出来事だと指摘し、「国民戦線」に投票したのは、「息苦しいシステムの代わりとなるものを明確に選択した愛国者たち」であると述べた。




ロシアの魂が招きいれたプーチン


○ 12.9 イタリア TVでプーチン大統領についてのドキュメンタリー番組放映

月曜から火曜にかけての深夜、イタリアのTV「Rete 4」で、プーチン大統領と共にこの15年間を過ごしたロシアの道のりについて扱った、ドキュメンタリーフィルム「Il Presidente (大統領)」が放映された。


今回イタリア版を準備したのは、ベルルスコーニ元首相が基礎を作ったメディア・グループMediasetだった。新聞「Il Giornale」の報道によれば、会長は次のように語った―


「我々は、現在プーチン大統領は、世界で最も影響力を持ったリーダーであり、テロとの戦いにおいて最も勇敢でかつ断固とした人物だと思っている。また我々は、ロシアに対し、今でもやはり制裁が講じられている事は不公正だとみなしている。」



○ 12.9 ジェラール・ドパルデュー氏 イスラム教徒となった経緯とプーチン大統領との友情について語る


ロシア国籍を取得したフランスの俳優ジェラール・ドパルデュー氏の書籍「イノセント」が、書店に並び始めた。

ドパルデュー氏は「イノセント」の中で、現代映画の崩壊、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との「不思議な友情」、またイスラム教徒となった経緯などについて語っている。仏紙「フィガロ」が報じた。


「フィガロ」紙によると、ドパルデュー氏はまず「イノセント」とは何を意味しているのかについて明らかにしている。

ドパルデュー氏にとって「イノセント」とは、政治から離れている人、宇宙や目に見えない世界とつながっている人だ。

「イノセント」はロシアの魂の根底にも横たわっているとの確信を示している。

彼にロシアのパスポートを渡し、ロシア国籍を付与したプーチン大統領を賞賛している。

ロシアの魂に触れただけで、ロシアがプーチン大統領のような指導者を求めていることが分かるという。


「私は、かつてフーリガンだったプーチン氏が、国を盗もうとしているオリガルヒと話しているのを聞いたが、プーチン氏は口が達者だ。オリガルヒが、プーチン氏を恐れている。他の多くの国とは反対だ」。


ドパルデュー氏は書籍の中で、ロシアを称え、米国を批判していると指摘している。

ドパルデュー氏によると、「自分のハンバーガーにオムレツを押し込んでいる」米国は、「200年が経過した今も人を殺し続け、武器を放棄するつもりもなく」、「イノセント」からは程遠いという。


ドパルデュー氏の精神生活だが、当初ハタヨガに熱中し、その後、エジプトの歌手ウム・クルスームに魅了され、イスラム教徒となったという。1日に5回祈りを捧げ、2年前から寺院に通っている。




真実を伝える

○ 12.9 伊紙「ジョルナーレ」:NATOはロシアとの関係の新たな分裂を扇動している


伊紙「ジョルナーレ」は、ロシアとの関係の新たな分裂を扇動しているのはまさにNATOであり、西側の何らかの勢力が、ロシアとのコンタクト確立に反対しているかのように感じられると報じた。


トルコ軍機がロシアのスホイ24爆撃機を墜落するという事件が起こる中、NATOは、モンテネグロにNATO加盟を要請するなど、対立をさらに強める決定を承認している。


しかしロシアは、非常に自制的に行動している。「ロシア大統領府の責任感によって、国際的な危機を回避することができた」。


NATO指導部によって、「攻撃的なロシアと、『東からの熊(ロシア)』から加盟国を守ろうとしているNATO」というイメージが作り上げられているが、「米国が主導する西側の拡張政策を擁護するための言い訳にすぎない」のではないかと考える時が訪れたと指摘している。


「欧州の現状を見てみると、別の印象が沸き起こる。それは、西側からのロシアの包囲であり、ロシアはそれに対して自国の生活空間を守るために対応しようとしているということだ。ウクライナ危機もこのような角度から見ることができる」。




2.5 カッザーフィー大佐の生涯の最後の数分間を収めた映像がネットに出回る (スプートニク)
(残酷です  見たくなかったら スルーしてください)

https://fanblogs.jp/sec/blog/article/edit/input?id=3983870


2011年に追い落とされ、群衆に引き裂かれたリビア指導者カッザーフィー大佐の生涯の最後の数分間を収めた新たな映像がネットに登場した。



○ シオニストによる「カダフィ」殺害 By Brother Nathanael Kapner 10月21日 Real Zionist News

(これも カダフィ大佐のデスマスクです。 見たくなかったらスルーしてください)

http://satehate.exblog.jp/17005328



◆シオニストに支援された反乱による残虐なカダフィ殺害は、ユダヤ系国際的銀行に抵抗した政治的リーダーに何が起きるのかということを示す例である。

カダフィは5つの分野でロスチャイルド系世界的銀行カルテルの参加要請を拒否した。

●共通通貨を持つアフリカ連合 
●リビア中央銀行
●150トンの金塊
●石油産業
●青い金としての水資源



2011年7月、カダフィの後継者と見なされていた息子であるサイフ・アル・イスラムは、リビアの黒いダイヤとしての石油だけがシオニスト系欧米が求めているものではなく、リビアの青い金としての水も彼らが求めたものだ、と述べた。リビアの地下にはヌビアン・スタンドストーン帯水層が500マイルに渡って存在している。


国際的ユダヤ系銀行カルテルに対するカダフィの主要な脅威は金を裏付けとするリビア・ディナールのアフリカ共通通貨計画であった。これはアフリカの主要通貨であるドル、ポンド、フランというすべての不換通貨にとって代わることになったであろう。


ユダヤ系銀行利益は、アメリカ・ドルがユダヤが運営する連邦準備銀行で;イギリス・ポンドがユダヤが運営するイングランド銀行;そして、フランス・フランがユダヤが運営するフランス銀行によって支えられている状況なので、明らかに行き詰まっている。



リビアに対する三つの最大の侵略者たち、シオニストが買収した指導者たちである、オバマ、キャメロン、サルコジのアメリカ、イギリス、フランスがリビア元首のムアマール・カダフィの残虐な殺害を称賛したことは、驚くことだろうか? 驚きではありえない。


☆ 全文は、本体ブログをご覧ください。

ある記事によると、殺害を指示したものの名に ヒラリークリントンも出てきます。


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