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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

広島 長崎  真犯人 ②

2017-08-12 18:58:54 | 原爆  原発   生物兵器 


爆撃機に積載できない原爆


第2次大戦当時、B29などの爆撃機に搭載できるような大きさの原爆を製造できなかった。巷に喧伝される原子爆弾はフィクションである。




アインシュタインのルーズベルト大統領への手紙


「新しいタイプの非常に強力な爆弾が作られるということは --- 確実というほどでないにしても --- 十分に考えられることでもあります。

このタイプの単体爆弾がボートで運ばれ、港で爆発すれば、それは港全体を破壊してしまうばかりでなく、その周辺地域をも破壊してしまうでしょう。しかし、この爆弾は、飛行機での輸送には、重すぎることも明らかになるでしょう。」


<出典>
ルーズベルト大統領への手紙




広島・長崎の原爆は地上起爆


前述のとおり、「爆撃機から投下された原爆」はフィクション(作り話)である。 実際は、地上に設置された原爆が爆発した。
戦時中に米国が設置できるわけもない。では、誰が設置したのか?




広島原爆


1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分
写真と爆心地


広島原爆は、ウラン原爆である。下の写真から地上で爆発していることがわかる。

広島原爆とその爆心地






爆心地






長崎原爆


1945年(昭和20年)8月9日午前11時02分
長崎原爆は、プルトニウム原爆である。







<出典>

https://www.youtube.com/watch?v=eaMpGtYyLik&feature=youtu.be


「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言

https://youtu.be/o1dKP3cv9zw






原爆特許所有者は天皇

原爆特許



特許計画が始まった1942年から、米国の原子力施設が原子力委員会に引き継がれた1947年1月まで、マンハッタン計画の特許部門は、原爆に係る5600以上の異なる発明の報告書を、最終的に米国特許庁と共に秘密裏に整理するための2100件別々の特許出願を目録にした。


マンハッタン計画の特許計画は、戦時中に開発された原子力全分野において、米国政府のための総合的な法律上の所有権を取得する計画的な試みだった―その特許は、「採掘されたままの原石から原爆まで」の技術の異なる493科目分類に及んだ。


<出典>
アレックス・ウェラスティン(スティーブンス工科大学助教)ブログ



日本は、広島長崎の原爆の人体や遺伝子への影響を調査し1947年1月2日に米国に提出した。これは、マンハッタン計画の特許出願範囲日(1947年1月まで)にぴったり符合する。



<出典>
米国科学アカデミー(保存)




自国民をモルモットにする理由


特許になるためには原爆の効果(遺伝子破壊兵器)を立証する必要がある。

自国民ならば、子々孫々にわたる遺伝子破壊を追跡調査できる。


childrenOfAtomicBomb
<出典>
Children of the Atomic Bomb



NHKスペシャル 封印された原爆報告書


アメリカ国立公文書館のGHQ機密資料の中に、181冊、1万ページに及ぶ原爆被害の調査報告書が眠っている。
200人を超す被爆者を解剖し、放射線による影響を分析したもの…。


子供たちが学校のどこで、どのように亡くなったのか詳しく調べたもの…。

いずれも原爆被害の実態を生々しく伝える内容だ。



報告書をまとめたのは、総勢1300人に上る日本の調査団。調査は国を代表する医師や科学者らが参加し、終戦直後から2年にわたって行われた。

medical report




第2次大戦中も、昭和天皇は英国陸軍元帥


天皇裕仁は英国ウラン爆発軍事応用委員会MAUDの会期中、英国アーミーリストに正規の英国陸軍元帥として掲載されている。


また、第2次大戦中の1942年1月14日英国の新聞タイムズが、「昭和天皇は英国陸軍元帥のリストから除名する必要無し」という英国陸軍省事務官のコメントを掲載している。




英国王室の忠実な隷(しもべ)


国民を疑い、英国王室を賞賛した裕仁天皇は、日本を第2次大戦に導いた。


「大英帝国と日本の悪の枢軸」で記述の通り、明治以降の天皇は全て大英帝国の忠実な隷である。


<出典>
Revealed: Hirohito, reluctant warlord

天皇メッセージ




米国国立公文書館から収集した“天皇メッセージ”を公開した。(平成20年3月25日)

同文書は、1947年9月、米国による沖縄の軍事占領に関して、宮内庁御用掛の寺崎英成を通じてシーボルト連合国最高司令官政治顧問に伝えられた天皇の見解をまとめたメモである。


内容は概ね以下の通り。

(1)米国による琉球諸島の軍事占領の継続を望む。
(2)上記(1)の占領は、日本の主権を残したままで長期租借によるべき。
(3)上記(1)の手続は、米国と日本の二国間条約によるべき。



メモによると、天皇は米国による沖縄占領は日米双方に利し、共産主義勢力の影響を懸念する日本国民の賛同も得られるなどとしている。

<出典>

沖縄県公文書館



http://ri4jp.web.fc2.com/page39.html





☆ 原爆特許は 米 日 (天皇) 英 (エリザベス・ロス) と 容易に推察される。


米が 高い技術で 投下したというフィクションは 米にとっても 天皇にとっても 利する。

また 長崎は 「船上起爆」という説もあります。

長崎原爆特許は アベ という説もあります。













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