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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ロシアからの情報

2017-06-13 19:08:16 | プーチン ・ ロシア


6.13 ロシア軍人 テロリスト封鎖のシリアの町に空から20トンの支援物資


ロシアの「シリア敵対方面和解センター」はシリア空軍との合同作戦でシリア北東部デイルエズゾル市付近の上空でイリューシン76を用い、20トンの人道援助物資を積んだプラットフォームをパラシュートで投下した。同センターが記者団に明らかにした。


センターのオフィサーはデイルエズゾル市について、人口20万人で2014年から「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の武装戦闘員らに包囲されたままの状態にあり、市民は危機的な人道状況で戦い続けていると説明している。



同市はシリア政府軍の防衛ラインを突破しようとするテロリストの攻撃を事実上、毎日受けているため、人道物資の調達方法は上空からの投下以外とることができない。


なお同市を防衛するシリア政府軍は主に義勇兵で構成されている。


この前、ロシア軍参謀本部のルツコイ作戦総局長は、シリア内戦が事実上停止していると述べた。






6.13 米国は何の目的でテロリストを利用するのか プーチン大統領


米国はロシアの内政情勢を揺さぶるためにテロリストらを利用している。プーチン大統領はオリバー・ストーン監督撮影の映画のインタビューでこうした見解を表した。映画はTV「ショウタイム」局で放映された。


プーチン大統領は、チェチェン、北カフカスで問題が生じた際、米国は残念ながらそのプロセスを支援したと指摘した。



「冷戦は過去のものとなり、今や全世界、欧米との関係は明確で透明であり、当然ながら我々は支援を当てにしていましたが、それを得る代わりに米国はテロリストらの支援に回ったのです。


いいですか。今から申し上げることは大事なことです。


私たちのパートナーの米国人は口ではロシアを支援するといい、テロ闘争でも協力を行う構えだと言う。ところが実際にはこのテロリストらをロシアの内政事情を揺さぶるために利用しているのです。」



先ほど、米国の映画監督オリバー・ストーン氏は、ニューヨーク・タイムズのインタビューで、ロシアのプーチン大統領が自国の利益の擁護に務める姿に感銘を受けたと語った。






6.13 プーチン大統領 柔道が人生を変えた


プーチン大統領は柔道が自分の人生を良い方向へと向けたと明かした。プーチン大統領は米国のオリバー・ストーン監督の映画でインタビューに答えたなかでこう語っている。


「私は実に気ままに暮らしてきました。


長い時間を外で、中庭で過ごしてきたのです。それが柔道を始めたとたん、これは人生をよい方向へと変えはじめたのです。」プーチン大統領のインタビューの模様はTV「ショータイム」局からのインタビューにこう答えた。



プーチン大統領は柔道の主な理想について「柔軟な道」と答え、「柔軟であることはできるし、そうあらねばならないのです。時には譲ることだってできますが、それはその道が勝利に至るものであるときだけです。いつも万全な体調でいなければなりません」と締めくくった。



この前、ロシアのプーチン大統領は、モスクワ大学で日本の武道家たちと一緒に武道のマスタークラスを開くことを約束した。






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