スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

自衛隊のエンブレム ・署名 / 裏切り者 プーチン

2016-09-30 14:05:05 | プーチン ・ ロシア


自衛隊エンブレム


9.29 政治のシンボル:「血なまぐさい」桜刀を自衛隊のエンブレムに

      





交差する抜き身の日本刀と鞘、そして日の丸が描かれた陸上自衛隊の新たなエンブレムは、日本国内で世論の怒りが高まるまで西側メディアに注目されていなかった。


新エンブレムは5月に採用された。自衛隊のサイトでは、このデザインが選ばれた理由について次のように説明されている-



「古来より武人の象徴とされてきた日本刀を中央に配置して、その「刃」に強靭さ、「鞘」に平和を愛する心を表現しました。」


状況はさらに曖昧さを増している。なぜなら自衛隊のサイトによると、このエンブレムは海外で活動する際などに使用するために特別に作成されたと述べられているからだ。なお日本国内では古いエンブレムも引き続き使われるという。




韓国の住民は、インターネット上で特に激しい怒りを表した。

「これらの刀がどれほど大勢の朝鮮人と中国人の喉を切り裂いたことか?そしてどれほど大勢の朝鮮人と東アジアの他の住民たちがこれらの銃弾で苦しんだことか?」



中国人も負けず劣らず断固とした調子だ-

「彼らは再びラインを超え、再び国の運命を賭けてゲームをしている。」



日本のSNSではユーザーたちが新エンブレムに関するネガティブなコメントを続けており、撤回を求める署名を呼びかけている-

https://www.change.org/p/%E9%99%B8%E4%B8%8A%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%E3%81%AB%E6%96%B0%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%81%AE%E6%92%A4%E5%9B%9E%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%99?recruiter=91100844&utm_source=share_petition&utm_medium=twitter&utm_campaign=share_twitter_responsive


https://jp.sputniknews.com/opinion/20160929/2833964.html







ジェイコブ・ロスチャイルドが、プーチンは「NWOを裏切った者」と発言


Jacob Rothschild Says Putin “A Traitor To The New World Order”
11月23日【Your News Wire】http://yournewswire.com/jacob-rothschild-says-putin-a-traitor-to-the-new-world-order/

という記事で非常に興味深い動画がシェアされていました。

動画は英語のままですが、注釈部分を翻訳しました。

かなり綿密にリサーチされた上で、上手くまとめられた動画です。




***

「プーチンが権力の座についてから15年間でロシアがどれだけ変わったか」






(画像 http://russia-insider.com/en/ten-good-reasons-hate-putin/ri3794より)

プーチンの外交の手腕は見てきましたが、内政でも天才的なようですね。ロシア国内での支持率が、どの調査でも異常に高いのも納得です。



***

ウラジミール・プーチンはNWOに対する反逆者 パート1

Vladimir Putin Traitor to the New World Order. Part 1.






2014/05/08 に公開

【YouTubeの注釈より】


動画冒頭の写真は、若かりし頃のウラジミール・プーチンが、KGBの警備チームの一部として勤務していた時のものである(http://www.holographic-disclosure.com/)。



写真では、彼の息子(という設定の少年)をアメリカの当時の大統領、ロナルド・レーガンに紹介している様子を見ることができる。


写真は、ミハイル・ゴルバチョフの姿も。



ウラジミール・プーチンはボリス・エリツィンを後援者にして権力の座についた。エリツィンはロシアのオルガリヒ(訳注:ロシアを寡頭支配する新興財閥集団でユダヤ系が中心)の後援を受けて権力の座についている。



来る千年王国に向け、カバールはヘーゲル弁証法を利用している。このヘーゲル弁証法とは、ドイツ人の哲学者、ジョージ・ヘーゲルによる政策方針である。



歴史的イベントのすべては、反対勢力の間の対立から起きている。



この弁証法の全目的とは、羊の群れのように大衆をコントロールすることにある。



人々があるグループの信念体系が「邪悪」だと考える場合、彼らが脅威があると認定したグループからみて、政治的な反対グループに無意識で移動するものだ。



アメリカとロシアという二カ国を一緒にまとめる中で、エリツィンがすでに始めていたヘーゲル弁証法的な立場を引き継ぐのが、プーチンに与えられた役割であったのだ。



しかし、カバールと彼らの世界支配にとって物事はとんでもなく悪い方向に向かい始めたのである。


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