スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

マスコミを信じ切る人々  システムの中に生きるということ

2017-05-18 16:34:06 | 動物  音楽  大麻   精神  食品


英語圏では、たとえばいまだに自ら情報収集せずマスコミの情報を信じ切っている人などを指して「Sheeple」という、羊(Sheep)と人間(People)を合わせた合成語が使われています。



日本語では、強いて言えば「B層」や「脳内お花畑」あたりがそれに近い表現でしょうか?




一度、羊のいるファームにキャラバンを設置して数か月暮らしていたことがありますが、確かに羊は怖がりですごく周りの群れの行動に敏感でした。




社会的同調(Social Conformity)

間違いを指摘できない心理。一人では大勢に逆らうことが難しい心理。




要は周りの様子を見て、周りと歩調を合わせようという心理です。


逆に、本文中で被験者の女性も話している通り、周りと違うことをしていると居心地の悪さを感じるのもごく一般的な心理のようです。




子供は周りの人間の行動を見て真似しますし、大人でも全く風習の違う海外に行った場合などには「郷に入っては郷に従え」と周りの様子を見て合わせたりもします。




特に農村文化から発達し、集団意識の強い日本では顕著なのではないでしょうか。


「空気を読む」「周りに合わせる」「場になじむ」など、文化的、伝統的にそれが当たり前という雰囲気がありますよね。



これ自体は悪いことではなく、むしろ欠如しすぎているのも社会に溶け込みにくくて大変な面もあります。



ただこれも度が過ぎると、自分の意志とは関係なく、誰かの都合の良い行動を無意識的に選択してしまう可能性もあり、危険にもなりえます。


https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12274662406.html







「メディアとあなた」






メディアはあなたの視点を故意に変えようとしています。



しかし目を逸らしたところで、その事実がなくなるわけでもないでしょう。



「このシステム、







・・・・どこかがひどく間違っている」





「ある人間が、路上で丸くなって、寒くておなかをすかせているのに、






その人達の上を、何も考えないでまたいでいく人がいる。

その理由は、その人達が『システムが崩壊しつつある』ことを信じることを拒否しているためである。

そんなこと、自分の子供には説明したくない」





「真実は、時として手痛いものだ。






だから真実を無視する人が、これほどまでにいるのだ」






「政府を曲げようとしてはいけない。それは不可能だ。








かわりに、真実に気づこうとするだけでよい。
政府は存在しない。
あるのは銀行と企業だけだ。

吸血ヒルと寄生虫

嵐が起ころうとしている」





「Tune in

Turn off

Wake up !

・・・今、本当に何が起こっているか。









・警察国家の実現

・メディア誘導による分断

・コーポレーティズムの蔓延

・食物連鎖の中で、GMOが80%を占める」





「世界に変化を望むなら、あなた自身がその変化になりなさい」











「あなたが許すとき。。。

あなたが変えたのは過去ではありません。









あなたが変えたのは未来です!」






「人生にノックアウトされたら

そのまま寝転がって
星空でも見上げよう」




http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11854541810.html










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