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「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

異邦人ヤクザ  vs  望月記者    アルジャジーラ 

2017-06-30 17:12:28 | 市民サイト マスコミ  ネット



読売新聞のキャップが望月記者に大激怒し、東京新聞キャップに怒鳴り込み!

「あんな奴二度と会見に入れるな!」産経も望月氏を批判!








・ジャーナリストの高野孟氏が、日々菅官房長官に意欲的な追及を続けている、東京新聞の望月衣塑子記者が、読売を筆頭にした記者クラブメディアから嫌がらせを受けている実態を暴露した。


・高野氏は、読売新聞の官邸キャップが、望月記者が菅長官に厳しい追及を続ける姿に大激怒。

東京新聞のキャップに向かって「あんな奴を二度と会見場に入れるな!これはクラブの総意だからな!」と怒鳴り込んだ件を紹介。


産経新聞も望月記者を批判する記事を掲載しており、改めて、記者クラブメディアに蔓延している安倍政権を翼賛する「腐敗の実態」を浮き彫りにさせている。



http://yuruneto.com/yomiuri-motiduki/







6.29 ウィキリークスが暴露 なぜカタールのアルジャジーラが目の敵にされたか








アラブ首長国連邦のムハンマド・ビン・ザーイド・アール・ナヒヤーン皇太子(兼連邦軍副最高司令官)は国防相を務めていた2004年、米国に対してカタールのアルジャジーラTV局を爆撃するよう要請していた。



この事実はウィキリークスがサイト上に公開したナヒヤーン皇太子と米国のリチャード・ハース外交官、マルセル・ヴァフビ駐アラブ首長国連邦・米大使の会談を記録した機密文書によって明らかになった。


ウィキリークスの公開した機密文書によればナヒヤーン皇太子は「カタールのTV局『アルジャジーラ』に轡(くつわ)をはめることはいかなる軍事行為に勝って最優先だ」と強調していた。



ナヒヤーン皇太子は自分にとってはなぜカタールが世論を温め続けているのか不可解だとして、米国に「カタールを潰すために」自国の重みを使うよう提案していた。



また会談では、以前、カタールの首長のタミーム・ビン・ハマド・アール=サーニー氏が自身の知る限りではアラブ首長国連邦のナヒヤーン皇太子が米国のトミー・フランクス陸軍大将にアルジャジーラの空爆を要請したと語った事実が指摘されていた。



6月5日、バーレーン、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、エジプト、イエメン、リビア暫定政府、モルディブ、モーリシャスは、カタールの首長がテロや過激思想を支持しているとして、カタールとの断交を発表。


23日にはクウェート​から​カタールに対して国交回復のための要請一覧​がを手渡​されており、AP通信によれば要請には「アルジャジーラ」TV局の閉鎖​が挙げられていた。​



「アルジャジーラ」の閉鎖要求に対し、ウィキリークスのジュリアン・アサンジ氏は「馬鹿げている」と強い反発をツィッター上に公表していた。



https://jp.sputniknews.com/politics/201706293821683/





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