スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

クリスマスの玉飾り   緑の狸 vs チェブラーシカ

2017-11-30 14:55:39 | 感じるロシア






11.30 内部にダンスホールまで! 世界最大のクリスマスの玉飾りがモスクワで組立開始【写真】


内部にダンスホールを内蔵し、音楽を奏でるという世界に類のないクリスマスツリーの巨大な玉飾りの組立工事が29日、モスクワの戦勝記念公園「ポクロンナヤ・ガラ」で開始された。


モスクワ市政府のポータルが明らかにした。


この玉飾り、高さは糸の部分も含めると17メートル、直径はおよそ11メートル。玉の重さは数トンにもなる。


玉の内部には音楽を奏でる装置が内蔵され、お正月やモスクワをテーマにした歌や曲が流れる。


こうした巨大クリスマス玉飾りがモスクワ戦勝記念公園に登場するのは今回で2度目。最初に設置されたのは2016年で、「LEDを使った世界で最も大きな像」としてギネスブックに登録された。


玉は赤、緑、青と音楽のリズムに合わせて様々に色を変えていき、表面には雪の結晶や花火、リングが映し出される。


戦勝記念公園にはエッフェル塔、ノートルダム寺院、ビックベン、イエス・キリスト像など、世界の最高建築、最高芸術を模った氷の彫刻も展示される。



☆ 12月25日は イエスではなく ミトラの誕生日といわれています。

その日を避けていること自体 西側にとっては 正教 ロシアが 悪魔化されそうですね









11.27 緑のチェブラーシカがいる町「チェボクサルィ」で楽しむ個性派博物館めぐり


ロシアが誇る美しき大河・ヴォルガ川をバックに、緑色のチェブラーシカがお出迎えしてくれる町、

それはチュヴァシ共和国の首都、チェボクサルィだ。


チェブラーシカの隣には親友のワニのゲーナもいて、歯まで精巧に作られている。


祝日ともなれば川辺には数々の出店が立ち並び、地元民や観光客でにぎわう。



チュヴァシ共和国にとってチュヴァシ刺繍は名刺代わりともいえる、古くから伝わる重要な文化である。


チュヴァシ刺繍は2009年に東京・銀座で行なわれたロシア民族工芸展にも出品され、人気を博した。


17~18世紀のチュヴァシ刺繍の最大の特徴は「読める刺繍」であることだ。


模様のひとつひとつには哲学的な意味がこめられている。


美術研究家のアレクセイ・トロフィーモフ博士は、チュヴァシ人の祖先が古代ルーン文字を刺繍の中に表現していることを発見した。


最古の展示品の中には、古代中国の象形文字と思しき模様が刺繍されている作品もある。



18世紀、女性は5歳くらいから刺繍を始めていた。

結婚前には、未来の夫のスカーフを縫うことが花嫁の重要な役目だった。











コメント
この記事をはてなブックマークに追加

北朝鮮のミサイル  神技のタイミング

2017-11-30 14:51:27 | 田布施族 朝鮮半島  






アベ首相の醜聞が沈静化せず 日本の経済経済団体が中国訪問 露議員団の朝鮮入りに合わせてミサイル



安倍晋三政権は日本の庶民、つまり被支配層の利益に反する政策を次々に打ち出してきたのだが、現在、彼を支える与党は議会で圧倒的多数を占めている。


そうした状態になった経緯を振り返ると、少なくとも結果として、安倍政権には朝鮮に支えられている側面があることがわかる。



その朝鮮が久しぶりにミサイルを発射した。

「火星15」と名づけられたICBMだというのだが、海へ落下する前に3つ以上へ分解、つまり再突入に失敗したようだ。



7月に「火星14」の改良型を発射した際も再突入の後、高度4〜5キロメートルで分解したと見られている。



7月のケースでは、ロケットの推進力が不足しているために弾頭部分の軽量化を図り、そのために脆弱化して再突入に耐えられなかったという推測も聞かれた。


今回のミサイル実験の結果、アメリカ全域が射程圏内に入ったと宣伝しているようだが、今のままでは弾頭に核兵器を搭載することはできないだろう。



それでも朝鮮が今年に入り、自力で開発しているとは思えないほどの速いピッチでミサイル開発を進めていることは確かだ。


イギリスのシンクタンクIISS(戦略国際研究所)は8月14日、​朝鮮の新しいミサイルが搭載しているエンジンはウクライナから持ち込まれた可能性​が高く、ウクライナでの目撃談とも合致していると発表した。

これはマイケル・エルマンの技術分析がベースになっている。



ジャーナリストのロバート・パリーによると、エンジンの出所だと疑われている工場の所在地はイゴール・コロモイスキーという富豪(オリガルヒ)。


ウクライナ、キプロス、イスラエルの国籍を持つ人物で、2014年2月のクーデターを成功させたネオ・ナチのスポンサーとしても知られている。


2014年7月17日にマレーシア航空17便を撃墜した黒幕だとも噂されている。



朝鮮のミサイル発射実験や爆破実験を繰り返してきたが、いずれも日本やアメリカの好戦派にとって都合の良いタイミングで行われていると考える人が少なくない。


そうした実験は暫くなかったが、11月20日から6日間にわたって日本経済団体連合会、日本商工会議所、日中経済協会で構成される経済代表団約250名が中国を訪問した直後に実施した。


また、このタイミングでロシアの議員団が平壌を訪問している。



東アジアでの経済関係を強化しようとしているロシア政府は今回の発射に抗議しているので、議員も現地で講義しているだろう。


日本やロシアにとって今回のミサイル発射は好ましくないタイミング。


喜んでいるのはアメリカや日本の好戦派、とくにスキャンダルまみれの安倍政権だろう。




現在、最も軍事的な緊張が高まっているのは中東だ。


シリアを侵略してバシャール・アル・アサド体制を倒すというアメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟を中心とする勢力の目論見は失敗、厳しい状況に陥り、周辺にいたトルコやカタールなどは離反している。




侵略の手先はサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団が中心で、アル・ヌスラやダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)といったタグがつけられている。


こうした武装勢力がロシア軍によって壊滅させられようとしている。


三国同盟は手駒をクルド系武装勢力へ切り替えようとしたが、すでにアメリカ離れを始めていたトルコをさらに怒らせてしまった。


しかもクルドが三国同盟の思惑通りに動いていないようだ。


現在、サウジアラビアとイスラエルは関係を強化、アメリカを巻き込んで新たな戦争を引き起こそうとしている。


サウジアラビアでの大規模な粛清はそのためだと見る人は少なくない。


朝鮮半島での茶番劇はその危険な状況から人々の目をそらさせる役割を果たしているようにも見える。


ただ、火遊びが本当の火事を引き起こすということもある。


中東で新たな戦争を引き起こそうとする動き、東アジアでの火遊び、いずれも西側の有力メディアが煽っていることも確かだ。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711300000/







コメント
この記事をはてなブックマークに追加

宇宙戦争 ?  火の玉   人工衛星落下

2017-11-30 14:50:45 |  宇宙  ロボット AI 技術






世界中で金属の球体が空から落下 

~宇宙空間で戦闘行為が起きている~



 21日頃、火球と思われる発光現象が各地で見られたようです。


専門家によると、映像では回転しながら落ちている様子が見られ、通常の隕石とは考えにくいという意見がありました。



こんなものが空から落ちてくるはずがないという物体です。

かなり先進的な飛行物体の一部だと思われます。
 









11.30 落下する人工衛星「メテオール-M」とみられるものが撮影される【動画】


ロシアの気象観測衛星「メテオール-M」が落下する様子を捉えたとみられる動画がネット上で公開された。


ロシアのマスコミが報じた。


動画を公開したのはツイッター利用者。



同ユーザーは「モントリオールから戻ったある友人がこの動画を私に送ってきた。


ロシアの人工衛星は軌道への投入が失敗した後、通信不能となった。地球の大気圏に突入して燃えているのはこの人工衛星の可能性がある」と伝えた。


動画では、複数の物体が大気中で燃えているのがわかる。


なお、この動画に映っているのがロシアの人工衛星であるという公式的な確認はない。



https://twitter.com/ThatJetsetGirl/status/935569848507170817








コメント
この記事をはてなブックマークに追加